sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

雨が夜更け過ぎに雪へと変わってた。

image
我が家のベランダに積もった雪。
かなり湿った重いべた雪です。




ドカッ ドカッ ドカッ



という音で4時頃目が覚めてから、うたた寝程度で今に至っています。



マンションの傾斜した屋根から雪が落ちてきているらしい。



テレビを点けると予報通りの積雪量・・・



を越え、現在6cm積もっているらしいです。



予報の3cmでも東京地方は大変なのに。



案の定、電車が止まっていたり、徐行していたり。



本日、母がこちらに来る予定だったのですが、



東海道新幹線も徐行運転で遅れているそうな。



ってことで、明日来ることになりました。



寒波が続くみたいだから、明日は路面が凍結するんだろうなぁ。



かき氷の上を歩くようになるってことで。



ゆえに、スノーブーツを引っ張り出してきました。



image
北陸出張時のワタクシの強い味方。




今日は気合入れて歩くぞー。



・・・なるべく地下を。




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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その四)【写真多用】

室堂




のつづき。



雪の大谷を歩き、室堂平を歩いた後、



GWで混むという理由で早めに帰路に着く事にしました。



13時初のバスに乗ろうと思いましたが、既にバス乗り場は大混雑&長蛇の列。



数十分待って、ようやくバスに乗ることができました。



復路のバス車内では殆どの人が爆睡。



ずーっと立っているんだもの、やっぱりそうなるよねぇー。



整理券
復路のバスは美女平まで。
その後はケーブルカー移動になるのですが、かなりの混雑が予想されるようで、
バスに乗る前にケーブルカーの整理券を配っていました。


美女平
美女平からは急傾斜をケーブルカーで立山駅まで下ります。

立山黒部アルペンルート
階段があるってことは、メンテナンスでここを登るか下るってことですな。
大変ダァ。


立山黒部アルペンルート
途中傾斜が緩む部分もあれど、概ね急傾斜です。

立山黒部アルペンルート
手前は新緑、奥は雪山。
いい季節ですねぇ~。
(虫が少なくて)


立山黒部アルペンルート
トンネル内も、急傾斜&カーブの連続。

立山黒部アルペンルート
途中で登りのケーブルカーとすれ違いました。
(基本的には単線)


立山黒部アルペンルート
この辺りは板チョコレートのような法面が続きます。

立山黒部アルペンルート
今までは眼下に見えていた木々が、見上げるほど生い茂る中をケーブルカーは進みます。

立山黒部アルペンルート
晴天の青と、新緑の緑。
何か良い句が浮かびそう・・・
と思っている間に、どんどん下って行きます。


立山黒部アルペンルート
またまたトンネルを通過。

立山黒部アルペンルート
トンネルを抜けると、両側、崖です。

立山黒部アルペンルート
下は何処に向かう線路なんだろう?

切符
立山駅に到着後は、富山地鉄電車で富山駅に向かいます。
電鉄富山駅までは片道1,200円。
そもそも立山駅が終着駅だと思っていたのだけれど、中加積って何処なんだろう?


立山町
ああ、これで今回の旅も終わりかぁ~。

芳見橋
[芳見橋]
中新川郡立山町にある道路橋。
そもそもこの写真を撮っている地鉄が通る橋は、減速しないと通れないんだとか。
ゆえにこの場所は撮影スポットになっています。




行く度に、また来たくなるのが立山。



登山をする体力は無いけれど、



早いうちに弥陀ヶ原高原散策はしたいと思っています。



歩くのが好きな友人知人は居ないので、



その散策(トレッキング)は独りで来ようかな。



人生、長いようで短いし、活動できる時期は少ないので、



後悔しないうちに行動したいと思います。



また来るよ! 立山!



と誓いつつ、今回の旅はこれで終了です。



グランドプラザ前



【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その参)【写真多用】

ホテル立山
[ホテル立山]
いつかは必ずここに泊まろうと思っているワタクシ。
季節は春がいいかも。


ライブカメラ
そのホテルの上にはネットで常時映像が流れているライブカメラがあります。
そちらを意識して両手を振ってみたり。




のつづき。



雪の大谷からパノラマロードを使って室堂ターミナルに戻って参りました。



登山をするわけではないとしたら、今のところ室堂が一番好きかもしれん。



安心するっつーか。



ってことで、引き続き、みくりが池を見に行くべく散策開始です。



室堂
室堂平のスタート地点。
雪が溶けると一面に高山植物が広がる場所です。


室堂
パノラマロードを歩く人々。

室堂
室堂
パノラマロードを歩く人々が遠くに見えます。

室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂

室堂
ホテル立山を振り返って見る。

室堂
室堂平が広大なので、GWにもかかわらず、近くに人が写り込むことがありませんね。

室堂
雲ひとつ無い青空で、視界良好。

室堂
みくりが池の向こうは地獄谷です。

室堂
ゆるやかな坂にも見えますが、結構な崖。

みくりが池
ズームしてみると、意外と汚れているように見える雪。

みくりが池
雪が池の中にも積もっているっぽいのに、なんで青く見えるんだろう?

室堂
地獄谷から立ち昇るガス。
みるみる活発に立ち昇り、ちょっと不安になるほどでした。


室堂
近くに要る人、ガス、大丈夫かな。

山岳情報掲示板

[山岳情報掲示板]
イラスト入りなのでついつい足を止めて見入っちゃいました。


山岳情報掲示板(左半分)
「立山くん」というキャラクターが居たことをこの日初めて知りました。

山岳情報掲示板(右半分)
昨年のGW中に死亡事故が二件もあったんですね。

掲示板の雷鳥
掲示板の雷鳥の絵が結構ワタクシ的にはツボでした。

利用ルールマップ
[室堂平の積雪期利用ルールマップ]
みくりが池温泉に泊まるのはちょっと勇気が要るなぁ。




につづく。



【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その弐)【写真多用】

立山雪の大谷




のつづき。



立山駅を出たバスは、約一時間後に室堂ターミナルに到着。



朝10時ごろだったにもかかわらず、ターミナルは大混雑でした。



団体様、外国人観光客が入り乱れ、



様々な方言、言語が飛び交っていました。



先ずはメインである「雪の大谷」を散策。



バスが通った道を若干下るコースでした。



立山雪の大谷
立山ってよく「熊」の名前をみるのだけれど、熊が出るのかな?

立山雪の大谷
ずーっとライブカメラを見ていたので、大変だろうなぁと感じていました。

立山雪の大谷
5月2日現在、雪の大谷は舗装部分が見えているため滑りません。

立山雪の大谷
外国人が多い割りに、バス車内の案内は日本語と中国語だけという不思議。

立山雪の大谷
室堂ターミナルから往路15分・復路(上り)20分ほどです。

立山雪の大谷
雪の厚みは場所によって変わっており、室堂ターミナル付近は結構溶けているっぽい。

立山雪の大谷
道路の端を示す木の目印は、雪の重みで折れ曲がっていました。

立山雪の大谷
あ、ヘリが飛んでいる!

立山雪の大谷
地層のような雪の層。

立山雪の大谷
大谷の上ではTVカメラを回しているクルーが居ました。

立山雪の大谷
気温が7℃ってことは、今日一日で結構雪が溶けそう。

立山雪の大谷
雪の大谷は高いところで15mあるそうです。
数日前は17mあったので、たった数日で2mも溶けたってことですね。


立山雪の大谷
正午になるにつれてバスが頻繁に上がって来るようになりました。

立山雪の大谷
リボンの結んである部分が降雪日を表しているらしいです。

立山雪の大谷
最近だと3月22日に雪が降ったんですね。

雪の層
よく見ると雪の色が層ごとになっていますね。

雪
けっこうシャリシャリの雪。

雪とヘリ
ヘリがずっと飛んでいるので、ヘリ好きとしては気になって空ばかり見ていました。

ヘリ
いい感じの写真が撮れました




につづく。





【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その壱)【写真多用】

立山駅
[立山駅]
富山地方鉄道立山線および 立山黒部貫光立山ケーブルカーの駅です。
屋根の上の風見鶏がカモシカっぽいのが独特な感じですね。




今回の富山旅の最大の目的が「雪の大谷」を見に行く事。



GWにど真ん中の日に行動するため、



移動手段はネットで事前予約をしておきました。



これ、当日だと早朝でも1時間待ちになるらしい。



WEB予約の場合は、当日に身分証明できるものと、



予約時間、番号などを「総合案内センター窓口」で言ってチケットと引き換えます。



5月2日からはGWで混むためか、立山駅から室堂までの直行バス利用になります。



予約をしていない場合は、列に並んでケーブルカーとバスを乗り継ぎ。



指定の時間までにちょっと時間があったので、



駅前をちょっと散策してみました。



立山駅
ここで標高475m。
気温は暖かく、パーカー程度で過ごせる感じ。


熊王の水
竜王ではなく、「熊王の水」。

熊王の水
文字が光って、よ、読めない・・・

おにぎり
駅前で売っていたオニギリ。
富山のお米と立山の水を使い、ギュッと握られています。
山の上で食べようかと思っていましたが、結局帰りの新幹線で食すことに。
美味しかった! 次回もまた買うつもりです。


バス
[E~SORA「立山パノラマ バス」]
立山高原バスの天井部分をガラス張りにして開放感を高めているそうです。
特別車両料金500円別途必要。
運行期間は4月16日から5月31日までの予定。


立山駅
立山ケーブルカーの乗車待ち時間を表す掲示板。
その下にある数字を見ると、3時間以上は表示しないってことかな。


立山駅総合案内センター
[立山駅総合案内センター]
WEBで予約した人はここでチケットと交換します。


らいじぃ
立山のマスコットキャラクター「らいじぃ」。

旗2
正面から見るとこんな感じです。




立山駅から室堂までは、バスで約一時間ぐらいかな。



乗り継ぎがないので、とても楽だと感じました。



立山黒部アルペンルート初心者でも、帰りはケーブルに乗れるから



一応満喫できるんじゃないかな。



立山杉
[立山杉]
富山の県木に指定されています。


称名滝
[称名滝(しょうみょうだき)]
350 mという日本一の落差を誇る四段構成の滝。
国指定の名勝および天然記念物。
日本の滝百選にも選定されています。


立山黒部アルペンルート
左側遠方に見えるのは市街地方面でしょうか?

剣岳
立山といえば「剣岳」。
映画にもなりましたね。


通行証
立山雪の大谷ウォークの通行証。

立山雪の大谷
立山雪の大谷は標高2,390mなんですね。




につづく。




【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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【写真多用】富山県南砺市井波『真宗大谷派井波別院瑞泉寺』の本堂とその周辺。

瑞泉寺
【真宗大谷派 井波別院 瑞泉寺 本堂】




山門をくぐると、正面に本堂があります。



現在は雪囲いで全容が見えませんが、内部には入れます。



内部では、太子堂に向かう受付や売店があり、



本堂参拝も可能。



ここでも井波彫刻は見られるのですが、



やはり太子堂の方が圧巻でした。



内部は撮影できないのですが、外部は可能。



使用している木材は、飛騨地方のケヤキだとかで、



その幅を見ると、贅沢だなぁ~としみじみ思いました。



瑞泉寺

瑞泉寺
山門脇に参拝受付所がありますが、受付はここではないそうな。

瑞泉寺
お手洗いを示す看板は現代の井波彫刻です。

瑞泉寺
[鐘楼堂]
大梵鐘は北陸寺院の中でも随一の大きさなんだとか。


瑞泉寺
猪の目懸魚の奥に隠れている彫刻は何だったんだろう?

瑞泉寺
[瑞泉会館]
参拝受付はここから入って行うらしい。


瑞泉寺
めっちゃ屋根からの落雪に覆われています。

瑞泉寺
立派な建物ですねぇ。

本堂
本堂の懸魚(げぎょ)が見えます。
その下の彫刻は何だろう?


本堂
一部雪に覆われていますが、たぶん獅子でしょうな。

瑞泉寺
反対側の懸魚と彫刻。
ヒレの一方が損傷していますね。


本堂
雪囲いで使った梯子なのかな。

瑞泉寺
釘隠しは高岡銅器っぽいですな。

瑞泉寺
広幅の床板は所々継いでありました。
厚みがある床板ほど安心できるものはない。


瑞泉寺
本堂の正面。
太子堂よりは彫刻が控えめです。


瑞泉寺

瑞泉寺
でも、木組みが最高にアーティスティックでカッコイイんです。

瑞泉寺
真新しい井波彫刻の看板(左)。

瑞泉寺本堂
本堂の屋根から流れ落ちる雪。
確かに囲いが無いと危ないかも。




太子堂へ続く。



【真宗大谷派井波別院瑞泉寺】
(しんしゅうおおたにはいなみべついんずいせんじ)

富山県南砺市井波3050
太子堂拝観料:300円
閉門:16時30分
加越能バス瑞泉寺前バス停下車すぐ
(高岡駅前から庄川町行き、または小牧堰堤行きに乗車)
井波
「瑞泉寺前」で下車すると坂を上らずに済みます。



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富山県富山市では全く雪が積もっていなくてちょっとガッカリ。

富山駅
[JR富山駅南口]
新幹線開通まで残り二週間強。駅はまだまだ工事中です。




富山県に居ます。



下調べをせずに東京を出たもんで、



服装計画が最低。



スノーブーツで来たら、雪は殆ど見られない状態でした。



東京と変わらん。



越後湯沢はドカ雪だったんだけどなぁ~



越後湯沢
[新潟・越後湯沢付近]
雪が地層のように積み重なっています。




富山市でそんな状態だったもんで、



イヤーマフをスーツケースごとホテルに預けて南下したら馬鹿を見た。



山から吹く風で、耳が痛イーっ。



かなり悔しかったです。



あ、そうそう。



今日は南砺市で爆走する雉を見ました。



雉
雉

雉




雉って走るのが速いんですねぇ。



初めて野生の雉を見ました。



なんかラッキー。



さて、ホテルに戻るのが遅くなった為、



今晩はスーパーで買出しして、ホテル室内で食事。



真あじ刺身
[真あじ刺身 298円(税別)]
今回はぐいのみを持参しました。





相変わらず魚は美味なのであるが、



ワタクシが贔屓にしていたスーパーが改装準備のため、



全体的に品薄状態になっておりました。



新幹線開通の余波がここにも~



って、余波とは言わんか。



何はともあれ、明日も朝が早いので、



今宵はここまでに致しとうございます。




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in 北陸。

越後湯沢
越後湯沢付近は綿菓子を切ったような雪の壁だらけでした。




北陸に居ます。



具体的に言うと金沢に居ます。



越後湯沢はボテッとした雪の山だったのに、



金沢は暑いくらい。



同じ北陸でも、大差がありますな。



さて、半年振りの金沢は、駅に変化がありました。



ほとんど工事中で、お土産品が買いにくい。



勝手がわからん感じです。



百番街も工事中。



でも駅西口は、殆ど出来上がっておりました。



金沢駅
[JR金沢駅 西口]半年前に比べて“工事中”的な雰囲気は激減していました。

金沢駅
金沢駅リニューアル工事のため閉まっている「おみやげ館」がある金沢百番街方向
左手前の柱がキラッキラしてますな。


金沢駅
[金沢駅西口 県庁方向]




今回初めて気付いたのは、金沢西口より海側に向かう道路が茶色いこと。



何故だろう? と、ずーっと考えていたのですが、



夕方にようやく気付きました。



この茶色い線は、道路中央の消雪パイプからのノズルから出ているっぽい。



消雪パイプを流れるのは地下水だから、



地下水に含まれる砂みたいなものがアスファルトの色を変えるのかも。



まあ、推測に過ぎませんが。



今度誰かに訊いてみようっと。



アスファルト
錆びにも見える茶色い筋。




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積雪20cmで一週間ぶりの大雪となった東京@壱景。

20140215am銀座4丁目交差点
[2014年2月15日9時35分ごろの銀座4丁目交差点]




先週に引き続き、今週も積雪量20cm越え。



しかし今日は気温が上がって雨になっていたため、



道路は川になっていました。



20140215am歩道前(新宿区)
写真では分かり難いものの、坂道のため、残雪の間に水が流れている。@新宿区

20140215am歩道前(銀座)
歩道は雪かきがされていないため、シャーベット状に水が溜まっている。@新宿区

20140215am銀座
結構人が歩いている道でも、水分をたっぷり含んだ雪で滑り易くなっている。@銀座

20140215am車道
車の轍の跡がはっきり残っている道。




一週間しか猶予が無かったもんで、未だに雪かき用のシャベルを入手していないワタクシ。



今週も積りましたねぇ、雪。



でも今日は、シャーベット状の水たまり or シャーベット状の川 になっているところが多く、



歩くなら長靴が正解。



スノーブーツで来たら、表面がびちゃびちゃになっちゃいました。



買っておかねば、長靴を。



それはそうと、本日は休日出勤。



まだ出勤出来ていない人が・・・



これが平日だったら、大混乱だったでしょうなぁ。



良かったんだか、悪かったんだか。




  


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またまた雪。

20140214夕




予報どおり、今日は朝から降雪。



出勤時、家の近所は既に積りはじめておりました。



っつーことで、朝からベランダでスノーブーツに防水スプレーをふりかけ、



万全の態勢で出勤したワタクシです。



日中、窓から見える景色は雪。



かなり降っているのに、積もる気配が1mmも無い銀座界隈。



「なんででしょうね?」



とA部長に呟いたら、



「銀座はオフィスや商店ばかりだから、室外機が多く暖かいんじゃないかな」



と答えをくれました。



だから逆に、先週末の土曜日は積もったのか。



納得。



今日は朝からウチのシマの人々に定時で即帰路に着くよう言い続けておりましたが、



案の定、夕方ちょい遅めぐらいから、電車がバンバン遅延しまくり、



今の時間では、ダイヤが大幅に乱れておるようです。



帰り際、銀座界隈もぼちぼちシャーベット状の積雪が見られました。



天気予報では、23区内は10cm積もるんだとか。



明日は雨の予報だから、晩は路面が凍るかもな。




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小石川植物園で45年ぶりの積雪量を体感してきた。

小石川植物園
[小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)]
正面:東京大学総合研究博物館 小石川分館


小石川植物園
めちゃくちゃ雪が積もっています。
そして誰も踏んでいない。


小石川植物園
[日本庭園]
鯉の姿は見えず。


小石川植物園
池には氷が張っております。

小石川植物園
砂糖をまぶしたみたいな雪の山。

小石川植物園
[巨木並木]

小石川植物園
虫の気配の無い林

シマサルスベリ
[シマサルスベリ(島百日紅・島猿滑)]
学名:Lagerstroemia subcostata
遠くからも見えるほど、樹皮が雪に塗れて白く輝いていました。


ロウヤガキ
[ロウヤガキ(老鴉柿)]
学名:Diospyros rhombifolia 
別名:ツクバネガキ(衝羽根柿)


エノキ
[エノキ(榎)]
学名:Celtis sinensis
樹皮から白い湯気が立ち昇っていました。
※左側の幹の間


カメリア ドルピヘラ
[カメリア ドルピヘラ]
学名:Camellia drupifera.
ツバキ科ツバキ属の常緑低木


明石潟
[明石潟(あかしがた)]
江戸椿


春曙光
[春曙光]

小石川植物園
[小石川植物園入口から上がる急坂]
雪の上を歩くと、片栗粉を踏みしめているようなキュイキュイ音がします。


小石川植物園
[左側;ソメイヨシノ群 右;藤]

小石川植物園
[正面:公開温室]
まだ誰も足を踏み入れていない道。


小石川植物園
[メタセコイア群]

小石川植物園
[メタセコイア群付近]
やはり日陰は積雪量がすごいですな。
※正面は池


 小石川植物園
[梅林]
紅白の梅の花が咲き始めておりました。


緋梅
[緋梅]

冬至
[冬至]

道知辺
[道知辺]

白鷹
[白鷹]

八重海棠
[八重海棠]

月宮殿
[月宮殿]

小石川植物園
雪で白くなった世界に、梅の赤い花が映えて綺麗でした。

ヒゼンマユミ

今日一番興味を惹かれた実(花?)

ヒゼンマユミ
[ヒゼンマユミ(肥前真弓)]
学名:Euonymus chibae Makino
ニシキギ科 ニシキギ属
環境省のレッドデータブックでは絶滅危惧IB類
ニシキギ科の希少植物ヒゼンマユミの実に、がん細胞の増殖を抑える効果があることが、徳島文理大学の橋本敏弘教授(生薬学)らのグループの研究で分かった。
グループは、ヒゼンマユミの実から抽出した8種類の化合物に、ヒト肺がん腫瘍細胞株、ヒト子宮頸部(けいぶ)がん細胞株、口腔扁平(へんぺい)上皮がん細胞株をそれぞれ加え、がん細胞の生存率を調べた。
その結果、8種類の化合物のうち、2種類は全てのがん細胞、2種類は肺がん腫瘍細胞のみ、1種類は口腔扁平上皮がん細胞のみにおいて、それぞれ増殖を抑制する効果があった。
グループは今後、実用化に向けた研究も進めたいという。
抽出した8種類の化合物のうち、7種類は今回初めて見つかった新規化合物で、橋本教授は「ほかの病気への応用も期待できる。葉や根の研究も進めて効果を検証したい」と話している。


http://www.topics.or.jp/localNews/news/2011/11/2011_132132018821.html




昨晩から、今日は何が何でも小石川植物園に行こうと思っていたワタクシ。



大雪後の晴天時に見る庭園や公園の景色は素晴らしく綺麗であろうと思ったからです。



投票に行った後で、そのまま移動し、殆ど人の居ない植物園内へ。



そこに広がっていたのは、期待以上の景色でした。



テンションだだ上がり。



30cm近い雪道をざぶざぶ進むウキウキ感。



普段は雑草や虫が居るため入りにくい林も、難なく進める達成感。



誰も居ない林で、誰も踏みしめていない雪にダイブしたくなる高揚感。



ホント、ヤバかったです。



たぶん、もう一生、こういうことを小石川植物園では味わえないだろうなぁ。



なんだかとても美味しいものを食べた後のような、



何度も咀嚼したくなる、記憶に残る一日でした。



明日からまた頑張ろうっと。




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積雪27cmで45年ぶりの大雪となった東京@壱景。 

神楽坂
昨日の神楽坂界隈

神楽坂

神楽坂
これが一夜明けると・・・

神楽坂
神楽坂 9時すぎ頃
坂なので歩道に雪があるとかなりヤバイ感じ(向かい側)ですが、
手前は古くからある商店ばかりなので早朝から雪かきをしたようです。


雪道@東京
普通の道路で積雪はこのくらい。
ただし、踏み固められている。
(ちなみにワタクシはスノーブーツを着用しております)


小石川植物園前
[文京区某所の急坂]
タクシーが下から上がってくる際、
タイヤが高速回転して雪を撒き散らして行きました。


雪道@東京
文京区某所のあまり人が歩いていない道

雪だくま
昨日作った雪だくま
今日は暖かく、日差しも強かったので、あっという間に溶けておりました。


雪道@小石川植物園
ワタクシが歩いた中で最も雪が積もっていた場所@文京区某所
30cmは積もっていたと思われます。



東京は1969年以来、45年ぶりの大雪だったそうです。

その翌日に当たる今日は、東京都知事選の投票日。

雪が溶けて滑りやすくなる昼前を避けて、早朝から投票に行って参りました。

びっくりするほど、投票所はガラガラ。

ほぼ誰もいない状態で投票したのは初めてです。

今日の投票率は悪いかもなぁ。

ちなみにワタクシはめっちゃ注目しております。

首都直下地震対策に

“木を植える”

と答えた人が当選したらイヤだなぁと思うので。

東京で街路樹にされている木々は根が浅いので倒れる恐れが濃厚なのに、

何の木を・・・、あ、いや、普通に耐震化を進めてくれよ。

みたいな。

まあ、それはそうと、雪。

今日溶けた雪が明日の朝には固まって、

スケートリンク場みたいな状態になるらしい。

スケートは得意です。

あ、いや、そういうことではなくて、

明日もスノーブーツを履いて出勤しようっと。

ところで、スノーブーツは氷道でも大丈夫なのか!?


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雪だくまを作ってみた。

雪だくま




北側にあるベランダを覗いてみたら、雪がごっつい積もっていました。



吹き溜まりになっているっぽい。



ってことで、恒例(?)の雪だるま系を作ることに。



1997年にペンギンを作ったので、今回は何にしようか・・・



大きな雪うさぎもいいなぁ~



赤い目は何で付ければいいんだ?



などと妄想しつつ、サクサクと雪を盛っているうち、



気付いたらクマになっていました。



白くまです。



今夜は吹雪くらしいから、明日の朝には違う形状になっているかもな。




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栃木県日光市「華厳の滝」はパワースポットだと思っていたら心霊スポットだったのだと後から聞いて知ったワタクシ。

華厳の滝
[華厳の滝(けごんのたき)]
発見者は勝道上人と伝えられています。
落差は97m
利根川水系大谷川


神橋付近からバスに乗り、1000円かけて中善寺温泉下車。

華厳の滝を観に行ってきました。

いろは坂を通るのは初めてだと思うワタクシ。

バスは人が殆ど居らず、千葉県民Tとワタクシのほぼ貸切状態。

快適に進んで45分程度で目的地に到着致しました。

って、途中から降ってくる雪に、無言の後に失笑する我々。

東京の予報が25℃だったもんで、そんな感じの服装で来ちゃったよ。

まあ、分厚いストールは持っては居ったのだが、

ダウンジャケットじゃないと意味が無いって感じの気温。

バス路線図
明智平ロープウェイに乗っておったらどうなっていたんだろう?

博物館の看板
[栃木県立日光自然博物館]
なんでクマなんだろう!?


華厳の滝への歩道
雪で歩道が消えておるので致し方なく車道を歩く我ら。

標高表示
[標高1,274m]
ってことは、関西にある金剛山より高いな。


エレベーター内
[華厳滝エレベーター 530円]
文字通り足元を見た感じで有料です。
シーズンオフだからか30人乗れるエレベーターを独占する我々。


華厳の滝のエレベーター
100m下るエレベーターを降りると、そこは左側通行の長いスロープ。

華厳の滝へ
一応、なだらかな坂だと言っておこう・・・。

トンネル階段部分
そして、なだらかな階段を下り・・・

トンネル出口
観瀑台へ
(白いトンネルの出口も雪で白かった)


観瀑台
ここから涅槃の滝が見られるというが、どれがそれなのかサッパリわからん。

華厳の滝
[華厳の滝の下の方]
滝行をしたら間違いなく絶命しそう。


華厳の滝
[華厳の滝の下の下]
見るからに冷たそうな水です。


華厳の滝
[華厳の滝]
写真で見ると伝わりませんが、飛ばされそうなごっつい暴風が吹いています。
しかも体感気温がバリバリ低い!!
強風で煩悩までも吹き飛ばされる感じ。
ここはパワースポットかもしれん。
少なくともこの時は。


ホワイトボード
観瀑後にエレベーターで地上へ。
ホワイトボードを見て全力でツッコミを入れてみた。


ガチャポン
そういえば観瀑台の売店で、このまま帰るのは癪だということでガチャポンをしてみた。
[200円/回]


おしるこ
地上で寒くてたまらず、珈琲ではなくお汁粉を飲むワタクシ。
[350円]
ごっつい甘かったが旨かった。
(器は益子焼かと思われる)


日光といえば、いろは坂。

いろは坂の先にあるものといえば、華厳の滝。

ってことで、バスに乗って極寒の暴風の中、観光して参りました。

マジで自分たちが馬鹿なんじゃないかと思ったわ。

そしてその過酷な道程ゆえ、深く記憶に刻まれた気がする。

ごっつい寒くて、

こっつい強風で、

ごっついスギ花粉が舞い散る中、

極寒のスポットで滝を見る我ら。

もう、これだけで修行って感じ。

前日までの煩悩が身体から叩き出された感じがしたわ。

ここ、パワースポットなんじゃね!?

と思ったら、がっつり心霊スポットだったんですのね。


明治36年(1903年)5月22日、一高のエリート学生、藤村操(ふじむら みさお)が『嚴頭之感』(がんとうのかん)の文を残し、日光の華厳の滝で投身自殺をした。
『嚴頭之感』は、華厳の滝近くの楢の大木の幹を大型ナイフで削って書き付けられた。

この死は、「哲学的自殺」として宣伝され、「人生不可解なり」が流行語となる。また、「立身出世」を美徳としてきた当時の社会に大きな影響を与え、後を追う者が続出。藤村の死後4年間で同所で自殺を図った者が185名(内未遂40名)にのぼったという。それとともに観光名所としても全国に有名になった。

しかし、昭和61年(1986年)、その自殺は失恋によるものと報じられる。
失恋の相手は馬島千代子(代官山ヒルサイドテラスにある重要文化財旧朝倉家住宅の所有者である朝倉家の縁戚)であると判明した。


そうかー。

納得できんけど、

そうなのかー。

ちなみに帰りのバスは満席で、ギュウギュウ状態でした。

どこからこんなに人が!?

と不思議に思うほど。

世界遺産だからか、外国人観光客ばかりでした。

シーズンオフだとここに来るのも安いのかしら。

ちなみにワタクシが神橋バス停→中善寺温泉→華厳の滝→JR日光駅間で使った費用は下記。

神橋バス停→中善寺温泉バス停 1,000円
華厳の滝(徒歩5分)エレベーター 530円
ガチャポン 200円
お汁粉 350円
中善寺温泉バス停→JR日光駅 1,100円


がちゃぽん
華厳の滝にある売店前のガチャポンを200円で回したら出てきたもの。

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越中五箇山『相倉合掌造り集落』は人の力で時を止めた世界遺産だった。

相倉合掌集落
[民宿 勇助]
見学も出来るみたいです。


相倉合掌集落
奥の合掌造りではない家が、1万円/月で1家族住みませんかと公募した家らしい。
少なくともここに10年は住まなきゃだめなんですって。
しかし、全国から54件の応募があったとか。マジかー。
その内、1件を選ぶそうで、2月19日に決定予定。


相倉合掌集落
[原始合掌造り]
70年前までおばあさんが住んでいたが、今は物置になっているらしい。


相倉合掌集落
集落を見渡せるスポットが高台にあり。
登ってみることに。


相倉合掌集落
でも途中で充分見渡せるじゃないのと我々が足を止めた場所。
雪だるまが一つあったので、もう一つ作って加工してみた。
きょろきょろする観光客のイメージ。


相倉合掌集落
写真ではワカランが雪が降っています。
ここに埋まったら春まで発見されないんだろうなぁ・・・


相倉合掌集落
火災対策の「放水銃」が至る所にあります。
屋根が高いからホースじゃ届かなくて銃なんだね。


相倉合掌集落
排水のマンホール蓋はトチが描かれていました。

相倉合掌集落
[茅葺の内側]
この地ては「コガヤ」という茅を栽培しているらしい。←ストロー状になっているのが特徴
今は富山県西部森林組合(旧五箇山森林組合)が
屋根の葺き替えや茅場の管理・刈取りを行っているらしく、
約1,000万円の経費がかかるそうな。
※昔は囲炉裏で燻されたから30年は保ったが、今は20年しか保たんらしい。




上梨地区に続いて、相倉集落に移動しました。



こちらの方が規模は大きく、観光客も多い。



宿多いので、より合掌造りが楽しめるのかもしれません。



ここを保存しようと考えて国に働きかけた当時の村長さんも凄いし、



世界遺産にしたいと思った人も凄いけれど、



いま尚、家、田畑、山林、道や、



屋根葺きに必要な茅を取る「茅場(かやば)」を守って暮らしている人が凄い。



特に木々は「雪持林(ゆきもちりん)」と呼ばれ、



なだれ対策の役割もあるので、無闇に伐採できないらしい。



そういうあらゆるものが雪に埋もれた景色を見て、



コンビニに慣れたて寒さに不慣れなワタクシにはここでの生活は無理だ~



と思いました。



まさに、秘境って感じ。



人の努力によって時が止まった世界が、ここにはありました。



ただただ、凄いとしか言えない。



一見の価値ありですが、



如何せん遠いので、



ツアーで行くのがベストかもなぁ。






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黒と白とグレーの世界。

砺波
一面白いので辛うじて残っている足跡を辿って歩いてみる。




昨日の富山県某所は降雪でした。



寒いんだけれど、暑い。



理由は雪が降っているのと、雪の上を歩くから。



じっとしていると寒いけれど、



身体を動かすと暑くなる。



雪に不慣れな大阪→東京住民のワタクシは、



雪を見ると犬並みに興奮するくせに、



ずーっと雪の中に居るとしんどくなっちゃいます。



理由は装備にあるんじゃないかと思った昨日のワタクシ。



ズボンの裾をブーツインにしていなかったので、



裾と靴の間に雪が溜まる溜まる。



どんどん雪で重くなってくるもんで、時々ジタバタして雪を払うんだけれど、



それでも後から後から我が身に積もる雪。



砺波




吹雪いたり、晴れたりの繰り返し。



吹雪いている時は、鞄にまで雪が積もり、



鞄も重くなって来るし。



キーッ!!



みたいな。



鞄にゴミ袋をかけようかと思ったよ。←何故か持ち歩いている



まあ、そんなこんなで昨日は疲れたので、夜は爆睡。



色々ネタはあるのにアップしていません。



まあ、いずれ、ぼちぼち・・・



・・・的な。






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昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
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