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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

醤油

COREDO室町テラス『85(ハチゴウ)』で「育てる醤油」を買って育てることにした。

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育てる醤油 3,080円(税込)

ぬか床でも育てようかなぁと思っているため、

ぬか床をブーストできるアイテムを探しに『85(ハチゴウ)』へ。

ここは発酵をキーワードにしたライフスタイルショップでして、

特に糠漬け用の道具が充実しているのです。

しかし、ぬか床をどうこうする前に「育てる醤油」なるものを発見。

割と簡単だし、味の変化が楽しそうなので、

つい購入してしまいました。

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箱入りです。

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箱の中身はこれだけ。

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作り方はかなり簡単です。
(クリックで拡大)

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300cc分の水を入れてみました。


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混ぜたらこんな感じ。
カレーみたいな色ですねぇ。


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別売でこれに関係したものが売られているようです。
そうよね、絞り袋は必要かもね。

本日セットしたので、これから半年後を楽しみに

このお醤油を育ててみようと思います。

どんなお醤油になるのかとても楽しみ。



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【85(ハチゴウ)】
東京都中央区日本橋室町3-2-1 COREDO室町テラス1F
営業時間 10:00~21:00
https://85life.jp/
https://my85.jp/
https://www.instagram.com/85life.jp/


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東京都あきる野市『近藤醸造 直売所』からお醤油などを買って帰る。

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キッコーゴ丸大豆醤油を醸造する近藤醸造は都内唯一の醤油工場。

創業は明治41年。

国産原料を木桶で仕込んだ国産丸大豆醤油を製造販売しています。

日本の大豆の自給率は約5%。

そのうち醤油に使われる割合は0.2%程度なんだとか。

そんな国産品を使ったお醤油とはどんなものなのか気になり、

ふらっと、あきる野市までやって参りました。

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木造の建物が良い味出してます。

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なかなか充実したラインナップで選択に困るほど。

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お醤油の中にはこれらのものが入っているという
分かり易いものが置いてありました。
結構、小麦が入っているんだなぁ。

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かなり気になったけれど買わなかったもの。

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グッズも置いてありました。

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味醂は小さいサイズが無かったので迷った末に1Lを購入しました。

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右端のお酢にも惹かれたけれど持てないので断念。

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お醤油もいろいろあって迷いました。

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お醤油を使ったお菓子もある。

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このお煎餅は美味しかろうと思って一つ購入。

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今回購入したのはコチラの4種。
中濃ソースは外せませんでした。

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持ち帰りでバリバリに割れたお煎餅。

帰宅後、蒸したもやしをポン酢で食べてみましたが、

うん、お醬油屋さんのポン酢って感じ。

美味しいけれど醤油味が勝っていました。

お醤油好きには良いんだと思う。

もうちょいお酢を入れてドレッシングとして使おうかな。

ワタクシがお醤油に目覚めたのは岡山の黄ニラしょうゆから。

お食べてみないと好みか分からないもんで、

小さい容器のものを買うようにしています。

同じ都内なのに近所でここの商品を見たことがない気がする。

しかしビックカメラで取り扱っているようなので、

気に入ったら次回はお取り寄せしようと思います。

秋川までの往復は中央線の混雑具合も相俟って、

気分的に遠かった…。

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【近藤醸造 直売所】

東京都あきる野市山田733-1 近藤醸造株式会社工場内
営業時間 9:00~17:00
定休日:1月1日~1月4日
※Suicaが使えます
https://www.kondojozo.com/

アクセス覚書
  • JR五日市線 武蔵増戸駅より徒歩15分(約1.2Km)
  • 秋川駅 北口②乗り場から武蔵五日市駅行き [五37] に乗車し「東山田」バス停下車
    西東京バス 路線図(現金 200円 IC 199円)

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富山県富山市『森昆布〆専門店』の昆布締めがものごっつい美味しい。

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野望だった『森昆布〆専門店』の昆布締めを買いに

朝から電車に乗って行って参りました。

駅から徒歩10分ぐらいかなぁという住宅街にあるお店でして、

外観も住宅っぽい。

既に入店を待っている方が居られたので訊いたところ、

一人出たら一人入るという仕組みらしい。

自分の番が来たので入店したら、納得。

一坪もないスペースに受付があり、

そこで写真を見ながら注文するというシステムでした。

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白えびもあったのだけれど、

「他店の」という謎ワードを聞いたもんで今回は控えました。

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この日取り扱いのあったうち、この二品を購入。

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甘エビは買った当日中に食べるよう何度か言われまして、
それが一番美味しいのだろうと、そのように致しました。

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この日あったのが大甘海老だったのでそれにしました。

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帰宅後早速食べてみる。
めちゃくちゃ綺麗なビジュアルです。
これでこの価格は安いのでは?

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ねっとりとした舌触りでお昆布の旨味と香りが鼻から抜けます。
激ウマ!!

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サスの昆布締めはこんなビジュアル。
ねっとりとしていて、かなり美味。

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昆布は細切りにして鰹とお醤油と七味を振りかけて混ぜてみました。

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お高い昆布を使っているんだろうなぁという旨味があります。
こちらも美味。

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スーパーで買った富山県産のお醤油をつけてみました。
これまた美味し。

これはわざわざ買いに行く価値のあるものですわ。

日曜日が定休日なので、

それ以前に帰るという日に買いに行かねばなりませんが、

それでも、そのように日程調整をして買いに行っちゃうと思う。

次回も是非、ここまで足を運ぼうと思います。

美味しかった!

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快晴だったので駅から立山連峰が見えました。

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もうすでに雪景色です。


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【森昆布〆専門店】

富山県富山市水橋辻ヶ堂2162-9
※あいの風とやま鉄道線 水橋駅下車
※富山駅から電車で10分・片道280円程度
営業時間 9:00~17:00 ,[水] 9:00~12:00
定休日:日曜
https://www.instagram.com/morikobujime/


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醤油スプレーボトルの使い勝手を試してみた。

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醤油スプレーボトルを入手してみました。

減塩の一助になるかと思って。

ワタクシの周囲では皆さん当たり前のように使っているらしいのですが、

使い勝手についての感想を聞いたことがありませんでした。

良いのか、悪いのか、よく分からんのですが、

一度試してみることにしました。

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お試しなので、最も小さいサイズを探して入手。
値段は忘れました。100円ぐらいだったんじゃないかな。


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以前は全くに近いほど使わなかったお醤油ですが、
最近は旅先で買う機会が増えました。


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ボトルにちょいとお醤油を入れて、シュッと吹きかけてみました。


めっちゃ飛び散る。


スプレーのプッシュ部分の硬さに比例して飛散量は変わるのだと思われます。

ってか、お豆腐などに使おうかと思ったけど、

器の周囲が汚れて、見た目がいまいちになるんじゃなかろうか。

逆に、ドレッシングを入れて使うと良いんじゃないかって気がしてきました。

お酢を使うから、入れっぱなしにはできないだろうけど。

購入したスプレーボトルは見た目からしてお醤油用なので、

フライパンで炒め物を作る時に使って、

スプレーの扱いに慣れたいと思います。


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【GW】茨城県土浦市でワタクシが自分土産に買ったもの。

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今回も土浦市を代表する『柴沼醤油醸造』の醤油を買って参りました。

百年木桶仕込み生醤油『お常陸』の卓上用も入手して、満足しているところです。

前回は見なかった気がするのが、がごめ昆布のうまとろノンオイルドレッシング。

めっちゃ昆布が入ってます。

お豆腐にかけたら美味しいんじゃないか? と思っているところですが、

試すなら美味しい上等なお豆腐がいいので、明日買いに行くつもりです。

平成最後のお買い物が豆腐・・・。

なんだかだんだん大晦日のような気分になっているワタクシですが、

明日はお豆腐を入手しに行ったら、家でゴロゴロするつもり。

天気予報は雨だし、今日より寒くなるんですって。

ほんと、着るものに困る。

何はともあれ、明日は常備菜づくりに勤しもうと思います。



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港区新橋『とっとり・おかやま新橋館』が29日(金)から改装工事で休館するそうな。

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久々に新橋駅に降り立ち、『とっとり・おかやま新橋館』に立ち寄って参りました。

特に用事があったわけでは無いのですが、何かあるかなぁ~と思って。

で、上の写真の品々を購入致しました。

本日は26日ですが、三日後の3月29日(金)から4月25日(木)まで

店舗の改装工事で休館するのだそうです。

今日開いてて、無駄足にならなくて良かったよ。

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[黄ニラしょうゆ 432円(税込)]
倉敷買って以来、ずーっと気に入り続けている醤油です。
常に家にストックがあるほど。


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[瀬戸の牡蠣塩 486円(税込)]
牡蠣は嫌いだけど、オイスターソースは使います。
ってここ何年か使ってないけど。
この塩もオイスターソースみたいなものかなぁと思って購入。


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[瀬戸内海産ままかりの酢漬(ゆず) 367円(税込)]
子供の頃から我が家では唯一ワタクシだけが大好物で食べる「ままかり」。
お米と一緒に食べようとは思いませんが、大好きです。


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[焼きいわし 40g 324円(税込)]
これは美味しいに違いないと思って購入してみました。


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[クルードスパゲティ式めん 130円(税込)]
今回初チャレンジしたのがこの一品。
ナポリタンみたいなものができるのかなと思って購入しました。

帰宅後、もの凄くナポリタンが食べたい気分になったワタクシ。

さっそく、「グレードスパゲティ式めん」を開封致しました。

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この袋の賞味期限は今年の8月14日でした。
意外と日保ちするのねぇ。


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冷蔵庫で眠り過ぎていたピーマンを洗って手で千切って投入。
付属の調味料を入れましたが、野菜の量が多すぎるのか色がつかず。


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結局、追いケチャップをしてしまいました。

麺の微妙な柔らかさが癖になりそうです。

パスタはアルデンテで!! と仰る人には向かないと思いますが、

ワタクシは好きなタイプの麺でした。

お洒落じゃない喫茶店の昭和っぽいナポリタン、

って感じの料理が出来ます。

3袋入りを買っても消費できそうな気がするので、

次回はそちらを選ぼうと思います。




アンテナショップ
【とっとり・おかやま新橋館】
東京都港区新橋1-11-7 新橋センタープレイス1・2F
営業時間 10:00~21:00


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茨城県土浦市『柴沼醤油醸造』は木桶仕込みの生醤油が有名なんですって。

柴沼醤油醸造

醤油の「関東三大銘柄地」は、千葉県野田市と銚子市、そして茨城県土浦市だったんだそうな。

今は市内に一軒しか残っていない醤油醸造所が、元禄元年(1688年)創業で320年余り続く老舗『柴沼醤油醸造』。

木桶仕込みの生醤油が有名だと酒豪Mが言うもんで、三連休中の入手を試みたものの、平日しか開いてない。
しかも工場見学は9月末までで、10月からは本格的な仕込みに入るもんで年内の見学は受付ないそうな。

商品は特定のスーパーで入手可能だとのことなれど、駅で自転車を借りたので、ひとっ走り醸造地を見に行って参りました。

柴沼醤油醸造
桜川沿いにある醸造所の脇を通ると、醤油の良い香りが漂います。

柴沼醤油醸造
東日本大震災で被災した建物があったらしいので、
屋根が真新しいのがそれなのかも。


柴沼醤油醸造
たぶんここが入口なんだと思われます。
母屋は江戸時代の建物なんですって。


柴沼醤油醸造
塀も真新しい感じですね。

柴沼醤油醸造
空き地に置いてある古い木桶。

柴沼醤油では7割の工程を職人の手作業で行っているそうです。
江戸時代から明治時代より伝わる蔵や木桶を使い、そこで繁殖した微生物が醤油の旨味を出しているらしく、それがこの醸造所の特徴なのだとか。

酒豪M情報によると、木桶で醸造しているところは茨城県ではここだけ、とかなんとか。
めちゃくちゃ珍しいらしいです。

柴沼醤油
[左から] ぬか漬 356円、フレッシュボトル紫峰367円、貴醤油298円
※それぞれ税別


「お常陸」という瓶入りの醤油は、茨城県産のダイズとコムギだけを使用した木桶仕込みの生醤油らしいのですが、いかんせん重く、価格も1,000円と飛びぬけており、今回はスルー致しました。
ワタクシが見たところ、教えてもらった特定のスーパーでも置いてないところもあるっぽい。

ワタクシはほとんど醤油を使わないもんで、味の違いが判る女になったら、購入してみようと思います。

ネットショップで。



柴沼醤油醸造
【柴沼醤油醸造(しばぬましょうゆじょうぞう)】
Shibanuma-syouyu Co., Ltd.

茨城県土浦市虫掛374
営業時間 8:00~17:00
定休日:土日曜祝(不定休)
工場見学:要予約(9月までの平日のみ)
https://www.shibanuma.com/


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茨城県結城市『蔵元 小田屋』の大吟醸醤油がスゴイと聞いて酢を買って来た。

蔵元 小田屋

寛政元年(1789年)創業の老舗醤油蔵元『蔵元 小田屋』。

ここの大吟醸醤油は、関東でも名立たる料亭や老舗ホテルなどで使われており、

一般の小売店まで出回らない為、幻の醤油とも言われているそうです。

本日は、ここも目的地として、醤油ではなく酢を買いに行って参りました。

醤油はあまり使わないもんで。

蔵元 小田屋
屋根の間に太い煙突が見えます。

蔵元 小田屋
1.8リットルで1,000円!?
ちょっと惹かれましたが、持ち帰りを思い控えめにしました。


蔵元 小田屋
[割烹酢 720ml 1,000円(税別)]

蔵元 小田屋
[割烹ミニボトル 大吟醸醤油 500円(税別)]

蔵元 小田屋
[割烹ミニボトル 山紫水明 500円(税別)]

蔵元 小田屋
[割烹ミニボトル 酢 500円(税別)]

醤油は使わないと言いつつ、

ミニボトルがあったもんで購入してしまいました。

しかも3種類。

もし試して良かったら、次回は大きいサイズを買っちゃうかも。

ネットで。


2017-01-14 茨城県結城市『蔵元 小田屋』の割烹酢1.8Lを購入して持ち帰る。→記事
2017-07-15 茨城県結城市『蔵元 小田屋』の割烹酢1.8L×2本を購入して持ち帰る。→記事
2018-02-03 茨城県結城市『蔵元 小田屋』の割烹酢1.8L×2本を購入して持ち帰る。→記事
蔵元 小田屋
【蔵元 小田屋】

茨城県結城市大字結城118
http://kuramoto-odaya.jp/


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茨城県常陸太田市『ヨネビシ醤油』で味噌を買う。

常陸太田市


1800年(寛政12年)創業だという常陸太田市の『ヨネビシ醤油』。

観光案内所で貰った地図に載っていたので、ちょっと立ち寄って参りました。

実はワタクシ、家で殆ど醤油を使わない派なんですけどね。

常陸太田市
左は大正時代の蔵、右手は平成になって建てられた蔵。
ショップ入り口は左の蔵ではなく、右手の平成の蔵にあります。


味噌
[生みそ500g 540円(税込)]

椎茸
[干し椎茸の万能ソース 640円(税込)]
日本野菜ソムリエ協会主催の調味料選手権2015で、
「素材がよろこぶ調味料部門」で優秀賞を受賞したんだそうな。



祝日なれど、「茨城県北芸術祭 KENPOKU ART 2016」開催期間だからか、

開いていました。

ラッキー。

最近、寒いので毎日スープを作っているのですが、

味噌+酒粕のピリカラスープを作るのがマイブーム中でして、

意外とお味噌を使うんです。

ゆえに、次の味噌を購入できて、本当に良かったです。

次は別の街に酒粕を買いに行きたいな。



常陸太田市
【ヨネビシ醤油】

茨城県常陸太田市内堀町2365
営業時間[平日]8:25~17:00 [土日]9:00~18:00
定休日:祝日
http://yonebishi.co.jp


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岡山県でワタクシが自分土産に購入したもの。

珈琲
猿の左拳が頼もしく感じられる桃太郎の絵が描かれた珈琲。

白桃ゼリー
なんだか異様に高価だった気がする岡山県産白桃ゼリー。

黄ニラしょうゆ
黄ニラの美味しさに開眼し、黄ニラは買えなかったので醤油を買ってみた。

青パパイヤ
青いパパイヤだよ! 岡山県産の!
映画「青いパパイヤの香り」に出てきた子役の美少女を思い出したよ。



今回は備前焼きを買い過ぎて重かったため、


一般的なお土産は殆ど買いませんでした。


っつーか、葡萄ばかり売っているのを目にし、


生の葡萄が苦手なワタクシの購買意欲が萎えたというのが正直なところ。


次回は、桃の季節に再訪したいなぁ~。


って、再訪するかは謎だけど。



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ヤマサ醤油「鮮度の一滴」ガチャピン・ムックVer.が1月から数量限定販売中。

ピック
ガチャピン・ムックオリジナルピック
[全1種]




ヤマサ醤油の「鮮度の一滴」が



ガチャピン・ムックのスペシャルホルダー仕様になっており、



写真のオマケが付いていました。



この「鮮度の一滴」に付いているガチャピン・ムックのピックを使った



お弁当写真やレシピを投稿または投票すると、



素敵な賞品が当たるそうです(3月4日まで)。



特別賞は「ガチャピン・ムックと一緒にヤマサ工場見学(4月5日)」で、



他にもいろいろ賞があるっぽい。



ムック賞は直径24cmのムックのオリジナルプレートで、



これはムックの好物を使ったお弁当の手料理写真かレシピ投稿から



審査で選ばれた100名に渡されんだそうです。



ここで初めてムックの「好物」が



「赤色の食材」



だってことを知ったワタクシ。



ワタクシだったら、手っ取り早く、



プチトマトにムックのピックを刺しちゃうかもなぁ。




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春巻きにはソース。

醤油




ワタクシは断然ソース派。



筋金入りのソース星人です。



先日、皆でワイワイ作業中に、



ワタクシは肉まんにソースをかける派だと言ったら、



有り得ないと集中砲火を浴びました。



肉まんだけでなく、シューマイにもソース。



そして春巻きにもソースをかけます。



ワタクシが在籍する部署は関東人ばかりなもんで、



皆、辛子醤油か、何も付けない派でした。



続けて言えば、キャベツの千切りにもソース、



鰺フライも、鰯フライもソース、コロッケもソース。



ゆえに家にもソースは欠かせない調味料です。



逆に醤油は不要に近いほど使わない。



写真の小さいタイプで充分なんです。



そんなワタクシですが、最近はほとんどのものに黒酢をかけてます。



四十を越えると女性は高血圧になりやすいと聞いたもんで、



ちょっと節制しているつもり。



シューマイも黒酢、肉まんも黒酢でオッケーなんですけど、



やっぱり春巻きにはソースですわ。



そういう嗜好のワタクシに賛同してくれる関東人が皆無なので、



外食では何も付けずに食べてます。



ってか、テーブルに醤油はあっても、ソースは置いてないもんなー。



他の西日本人は外食時、どうしているんだろう?



ちょっと気になる。




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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
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