sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

諏訪市

諏訪駅近くで自分土産に買ったもの。

image

自分の中では頻繁に足を運んでいる感覚がある諏訪。

お土産のネタが無くなりかけています。

そんな中、「これは」と思うものを幾つか購入し、

エンヤコラと東京まで持ち帰ったので、

次回の備忘録としてあげておきます。

image
ストレートジュース3種。
信州・安曇野トマトジュース@119円(税別)
信州・安曇野りんごジュース@119円(税別)
信州りんごジュース(6本パック)774円(税別)

image
メインは粕漬。右の2つと左のマンゴーは保冷剤代わり。
大雪渓セロリ粕漬 299円(税別)
丸なす粕漬 399円(税別)
セロリ粕漬 299円(税別)
冷凍みそととろ 229円(税別)
冷凍大根おろし 159円(税別)
アイスマンゴーの果実 139円(税別)
おぼろ豆腐タレ付き 159円(税別)

image
ドライフルーツ各種と杏ジャム。
輪切りレモン 299円(税別)
輪切り塩レモン 299円(税別)
ひとくち信州プラム @299円(税別)
ひとくち杏 @299円(税別)
あんずジャム 299円(税別)

どこで買い物をしたかが一発で分かる商品群ですね。

プライベートブランドが一番「現地調達」を感じると思うのですが

どうでしょう?

ちなみに「ひとくち杏」は期待して3袋も買ったのですが、

後味がイマイチ好みではありませんでした。

トレハロースが敗因ではないかと睨んでおります。

それにしても299円(税別)という商品が多いのはなぜなんだろう?

かなり気になる。

image
駅で夕顔を発見したものの、持ち帰れないので断念。
持って帰ってどうするんだって話ですが。



にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『ReBuilding Center JAPAN(通称:リビセン)』に立ち寄る。

image

長野県諏訪市にある『ReBuilding Center JAPAN(通称:リビセン)』は、

解体される古民家などから行き場を失った古材や家具、

古道具を引き取る「レスキュー」という活動を行い、

それらをきれいに清掃・修繕して次へと繋ぐリサイクルショップです。

単に古いものを売るのではなく

「REBUILD NEW CULTURE(新しい文化を再構築する)」

という先進的なビジョンを掲げて運営されています。

建設会社のビルだった建物をリノベーションした店舗の1階には、

地元の食材を使ったメニューが楽しめるカフェが併設されています。

今回は時間が無いのでスルーしましたが、居心地は良さそうでした。

建物は一階から三階まであり、圧倒されるほどの古材や古道具が並んでいました。

image
階段の踊り場に掲示板があり、そこで立ち止まって文字を読むのも一興。

image
一階の売り場スペース。
古道具や置物が並んでいます。

image
古道具ではないものもあり、こちらのお盆がめちゃくちゃ気になりました。
橡の木という点と、模様が良い感じ。ただし無塗装だと思われます。
後から思うに、買ってから米油などを塗って使えば良かったのかも。

image
古道具の定番、食器類が大量にありました。
玉石混交かと思いきや、玉は見当たらず。

image
ちょっと気になったのがこちらのミニミニ茶箱。
内側にトタンが貼られている本物ですが、若干錆びが出ていました。
茶色い錆びだからクエン酸などて落とせなくもないけれど、
考えているうちに面倒になって結局購入せず。

image
二階から一階への階段。
レスキューの一環で大きな荷物を預かって貰えることを知る。
手元を見たけれど荷物が大きくないので買い物続行。

image
二階、三階ではあまり思いませんでしたが、一階のリノベーションがなかなか面白い。
工事費も一階が一番高かったんだろうなぁ。カフェもあるしね。

結局買い物はしませんでしたが、面白い取り組みだと感じました。

家が近かったら木材を買ってDIYなどをしたかもしれません。

高級品はないけれど、懐かしい生活雑貨は沢山あります。

そういうニーズがある人に刺さるお店かも。


image
【ReBuilding Center JAPAN】
リビルディングセンタージャパン(リビセン)

長野県諏訪市小和田3-8
営業時間[古材・古道具] 10:00~17:00,[カフェ] 11:00~17:00 (L.O.16:30)
定休日:水曜、木曜
https://www.instagram.com/stories/rebuildingcenterjp/
https://rebuildingcenter.jp/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『わざマート諏訪店』でわざわざ残糸靴下」を入手。

image

東御市にある大人気店「パンと日用品の店わざわざ」が手掛けるお店が

『わざマート諏訪店』。

レトロな商店街の元寝具店をリノベーションし、2024年9月にオープンしました。

「コンビニ+直売所」というコンセプトの通り、

コンパクトな店内には生活に寄り添う日用雑貨から地域の食材まで、

驚くほどたくさんのアイテムがぎゅっと詰まっています。

一般的なコンビニと大きく違うのは、

取り扱われているものが
  • 添加物をできるだけ使わない
  • 体に優しい食品環境への負荷が少ない
  • 永く使える日用品地域の職人や生産者の想いが詰まったローカルフード
という、「わざわざ」独自の厳しい基準をクリアしている点。

自分ちでも使っているものが結構あったので、

「ひょっとして、ワタクシってば意識高めっぽい商品選びをしている?」

と錯覚しそうになりました。

image
卵は殆ど食べないのに、これは気になりました。

image
しかし購入したのはこちらの3種。
(持ち運ぶのが面倒で卵は買いませんでした)
中央:信州星ノ実プルーン 659円(税込)
右:カモミールフラワー 583円(税込)

image
「わざわざ残糸靴下」は二足セットで1,500円(税込)。

image
脚の裏にサイズがガッツリ印字してあります。
正座すると足の寸法がバレますね。

「わざわざ残糸靴下」は、お店の「顔」とも言える大ヒット定番商品。

靴下工場の倉庫に眠っていた「残り糸」を有効活用して作られているため、

今では残糸が出た時だけ生産する商品です。

コラボしている製造工場(タイコー)が

大手スポーツブランドやアウトドアメーカーの高級靴下を数多く手掛けているため、

残糸も抗菌防臭や吸汗速乾、高い耐久性を持つハイスペックなもの。

残糸で作っていても高性能・高品質な靴下なのにこの価格で買えるところが人気なんだとか。

サイズが微妙だったので買い控えましたが、プレゼント用にもっと買えば良かったかなぁ。

再訪する機会があれば、色違いを数セット入手したいと思います。

次に行ったら売り切れだったりして…





image
【わざマート諏訪店】

長野県諏訪市末広5-10 スワマチビル1F
営業時間 9:30~18:30
定休日:基本的に無休
https://www.instagram.com/wazamart_suwa/
https://wazamart.com/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『駅前屋台台北』の魯肉飯。

image

ずーっと食べたいと思っている麺線。

それがメニューにあったので、『駅前屋台台北』に向かいました。

グーグルマップでは11時半からの営業とありますが、正しくは12時かららしい。

開店準備中だったのですが、席に着かせてもらいました。

ママさんは台湾出身とのことですが、

対応してくれた御姉さん(たぶん年上)はどこ出身なんだろう?

中国の方なのかな?

一番人気の魯肉飯だそうで、「魯肉飯で良いんだよね」という流れでそれになりました。

麺線は冬のものらしく、この日はありませんでした。

image
壁に貼ってあるメニューにカーテンが掛かっていたので
ランチ限定ゆえに夜は隠すんでしょうね。

image
と思っていたらメニュー表もありました。
ルーローハンのページの価格の推移が分かりやすい。

image
魯肉飯セット 1,500円(税込)。
割と強気なお値段です。

image
しかし量はたっぷり・ガッツリめ。

image
夏場はあっさりした味のスープになるらしい。
海苔は台湾産だとか。

八角の味も香りもしない(または薄い)ので、

日本人向けに改変した魯肉飯なのかもしれません。

甘いお肉が乗った…豚の角煮丼だと思わなくもないけれど

これはこれで美味しい。

でもやっぱり麵線が気になるので、寒くなったら再訪してみようかな。



image
【駅前屋台台北】

長野県諏訪市諏訪1-2-15
営業時間 11:30~14:00, 16:00~19:00
※営業は12時かららしい
※現金のみ


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『手長神社』は諏訪湖を一望できる高台にある静かな神社。【ちょっと長い話】

image

長野県諏訪市の上諏訪駅近く、茶臼山の中腹に静かに佇む「手長神社(てながじんじゃ)」。

諏訪湖を一望できる絶景の地としても知られていますが、ここは地質学的な観点からも非常に強いエネルギーを持つ「パワースポット」として参拝者が訪れる場所です。

image

手長神社が鎮座する諏訪盆地は、日本列島を分断する2つの巨大断層帯(中央構造線と糸魚川・静岡構造線)が交差する、地質学的に非常に特殊なエリア。

断層が激しく擦れ合ったり圧力がかかったりする場所では、岩石(特に磁気を含んだ火成岩など)が圧電効果(ピエゾ効果)を起こし、微弱な電磁波や地磁気の歪み(磁気異常)が発生することが分かっています。

image

スマートフォンの電波や高圧電線、コンクリート建造物などの人工的な電磁波に囲まれて暮らしていると、人間が本来浴びるべき自然界の地磁気(地球のシールド)が遮断・乱され、自律神経の乱れや頭痛、不眠を引き起こすとされ、「地磁気不足症候群」として研究されています。

手長神社のような自然の磁場が強く安定している場所に身を置くと、乱れていた生体リズムが地球本来の周波数(シューマン共振など)と同調。
これにより、身体の環境を一定に保とうとするホメオスタシス(生体の自動調節機能)が正常に働きだし、深いリラクゼーション効果や免疫力の向上がもたらされるとか。

手長神社が鎮座する茶臼山は、そのエネルギーが山脈から諏訪湖へと流れ込む、いわば「気の通り道(龍脈)」の拠点にあたるそうです。

image

数千年前の縄文時代。
大地のエネルギー(磁場)によって心身が癒やされ、直感が冴え渡るこの場所は、集落の重要な決断(狩猟の豊凶を占う、天災を予知するなど)を行う神聖な場として機能していました。

鎌倉時代。
諏訪地域が政治的な理由から「上桑原」と「下桑原」の2つに分割されるという、地域にとって最大の転換期を迎えます。

下った安土桃山時代から江戸時代。
近くに「高島城」が築城され、手長神社の役割は「軍事・風水的な要塞」へと進化します。

高島城から見て、手長神社は鬼門(北東)に位置しており、歴代の諏訪藩主は断層帯のエネルギーが集中する丘に改めて社殿を整備し、城側(南西)を睨みつけるように向きを固定しました。

その点から、現代においても不浄なエネルギーや災難を跳ね返す場所として機能しており、厄除けのご利益があるとされています。

image

手摩乳命(てなづちのみこと)について
  • 別名
    手長彦神(てながひこのかみ)※手摩乳命(てなづち)

  • 諏訪での役割
    諏訪大社の神・建御名方神(たけみなかたのかみ)に仕える神
    ただし、建御名方神が諏訪にやってくる前から、この土地で独自に信仰されていた古社(土着)の神である

  • 日本神話でのつながり
    ヤマタノオロチ退治の神話に登場する「奇稲田姫(くしなだひめ)」の母神
    諏訪大社の神・建御名方神から見ると自身のルーツ(先祖)にあたる女神

  • 足長神社との夫婦関係
    同じ諏訪市内には、奇稲田姫の父神(脚摩乳命)を祀る「足長神社」があり、二社で夫婦神を構成している

◆神話ではなく歴史としての視点
 歴史や神話の学術的な研究においては、彼らが泣いていたことには別の意味があるとされています。
 夫の足名椎(あしなづち=脚摩乳命)と、妻の手名椎(てなづち=手摩乳命)は、出雲の土地の「土着の神(先住民族)」でした。神話で彼らが泣き、スサノオに娘(くしなだひめ=田んぼの神)を差し出す一連の流れは、「新しくやってきた強力な勢力(スサノオ)に、土地の支配権を平和的に譲り渡した」という歴史的背景を象徴していると言われています。
 ヤマタノオロチは「毎年のように氾濫する暴れ川(洪水)」の象徴とされています。手摩乳命たちが泣いていた姿は、大自然の脅威を前にしてなす術のない、古代の人間の無力さと悲しみそのものを表しています。

image

手長彦神(てながひこのかみ)の娘である「奇稲田姫(くしなだひめ)」は、ヤマタノオロチ退治のヒロインであり、スサノオノミコトの妻になった女神。ヤマタノオロチからスサノオに救われ、日本初の和歌で愛を誓われ、やがて諏訪の神へと繋がる母神です。

手長神社のご利益は、龍脈による「直感力向上」、鬼門の要塞による「厄除け」、そして「良縁・夫婦円満・子宝」ですが、この「良縁・夫婦円満・子宝」は、奇稲田姫のその後の物語と、彼女を愛し、その子孫を諏訪の地で支え続けた母神・手長彦神(手摩乳命)の深い愛情がベースになっているそうです。

image
上諏訪駅から徒歩で向かうとこの階段を上らなくてはなりません。

image
しかし汗だくになりたくないので駅でレンタサイクルを借りました。
電動なので楽々駐車場まで登れます。

image
ここまで自転車でワープ。

image
水が潤沢に流れている手水舎。

image
鉢の外に排水機能がなさそうなので手にかける水は鉢の中に流すっぽい。

image
いつも通り水晶のブレスレットも洗っておきました。
もはや手の一部。

image
ここからは階段を上ります。
と言っても数十段程度ですが。

image
新緑が目に優しい。

image
階段を上った先にある階段。

image
御柱が経っていました。
こちらは弐の柱。

image
本殿に向かって右手に壱の柱があります。

image
この柱がめちゃくちゃカッコいい。
ねじれが優美に感じます。

image
「縁結びの大ケヤキ」
地上約10メートルの高さで2本の欅が途中で合体している不思議な巨木。
良縁の象徴とされています。

image
中央の階段を上った先にある拝殿。
1788年に立川流の初代棟梁・立川和四郎富棟によって建てられたもの。

諏訪市指定有形文化財

image
彫刻が凄い。

image
龍が彫られている木の色が黒っぽいのですが、樹種が違うのかな。

image
左右片拝殿(さゆうかたはいでん)
諏訪市指定有形文化財
祈祷を依頼する際に参拝者が座る場所。
(椅子が出されます)


image
左右片拝殿を正面から見た姿。
※拝殿を挟んで左右に同様の建物があります。

image
彌榮神社(いやさかじんじゃ)
手長神社の「旧本殿」を移築した建物です。
諏訪市指定有形文化財
1709年に大隅流の名工・伊藤庄左衛門によって建てられたもの。
手前に小さな御柱が建っている祠が
「御頭御社宮司社(おんとうみしゃぐじしゃ)」と思われます。
土着信仰「ミシャグジ信仰」のお社です。

image
蜂という張り紙をチラ見して迂回。

image
「延命杉(えんめいすぎ)」
樹齢約500年、幹周約5メートルの杉の巨木。

image
木の先端を仰ぎながら心穏やかに3回深く息を吸うと寿命が延びるそうで、
境内屈指のパワースポットだそうです。

image
3回深呼吸してみる。

image
左側から拝殿を眺める。

image
左側から見た延命杉。

image
左側に位置する左右片拝殿。

image
左右片拝殿前に手水鉢がありました。

image
回廊(かいろう)
拝殿の左側から伸びる屋根付きの渡り廊下。

image
廻廊の奥は山。
熊対策なのか雑草が刈られて整備されていました。

image
廻廊は社務所に続く階段となっています。

image
境内から諏訪湖を眺める。

image
社務所まで降りてきました。右側が社務所。


image
御朱印は全種類頂きました。

近年めちゃくちゃ気になっているのが「ミシャグジ信仰」。

御頭御社宮司総社のある場所に特に魅かれるものがあるのですが、その理由を知りたくてチマチマと調べているところです。奥が深すぎて入口を彷徨っている程度ですが、入口だけでもかなり興味深い内容です。

ミシャグジ(御社宮司・御左口神・御射宮司など様々な字を当てます)は、日本の信仰の中でも特に謎が多い存在で、とりわけ諏訪地方では、単なる「神様」ではなく土地そのものに宿る力として受け止められてきました。

「人格を持った神」というより、「この土地に確かにある力」に近い存在だと思われます。

ミシャグジがどのような存在なのかはかかりませんが、個人的に魅かれる理由は磁場にあると考えています。糸魚川―静岡構造線(糸静線)や地質環境が人の感覚に影響を与えるのではないか。人間が特定の土地の磁場を感じ取り、惹かれるのではないか、と。

御頭御社宮司総社に魅かれる理由を知りたくて、今回は手長神社に行ってみましたが、エネルギーに差があると感じました。手長神社はとても良い神社ですが、御頭御社宮司総社とは明らかに違います。
整った場所が手長神社だとすると、御頭御社宮司総社はもっと荒々しく身体や思考の芯を揺さぶられる感じがする。

自分に合っているというか、強烈に魅了されるのは御頭御社宮司総社だと改めて感じました。

次回はそちらを再訪しようと思っています。



◆参考


image
【手長神社(てながじんじゃ)】

長野県諏訪市上諏訪茶臼山9556
(JR中央本線 上諏訪駅より徒歩15分)
主祭神:手摩乳命(てなづちのみこと)
https://www.lcv.ne.jp/~tenaga/index.html
https://www.instagram.com/tenagajinja/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

信州限定「Suicaのペンギン×雷鳥の里 ガーゼタオル缶」が可愛い。

image

2026年5月20日、有限会社田中屋の「雷鳥の里ガーゼタオル」と

Suicaのペンギンがコラボレーションしたオリジナルグッズ

「Suicaのペンギン×雷鳥の里ガーゼタオル缶」が発売されました。

販売箇所は長野県内のNewDays・NewDaysミニ・NewDays KIOSK。

(一部取り扱いのない店舗があるらしいです)

個人的には入手するハードルが高かったSuicaのペンギングッズですが、

今回の旅で無事に入手して参りました。

めっちゃ可愛いです。

image
Suicaのペンギン×雷鳥の里ガーゼタオル缶 1,600円(税込)

image
反対側の絵はこんな感じ。

image
缶の内容はこちら。

image
缶だけ・タオルだけで使うより、セットにしておきたくなります。

image
たぶんこんな感じに入っていたと思う。
写真を撮るのを忘れたので再現してみた。

image
タオルの絵柄は缶と同じでした。

お菓子は入っていません。

ゆえに、賞味期限を気にせずに済むので、

なかなか会えないお友達へのお土産に良いかも。

ワタクシ基準では、お土産は1,000円以内と考えているため

こちらの商品は基準外なんですけどね。

いつか、このタオルを持って、どこぞの足湯に行きたいなぁ。




にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

信州限定「Suicaのペンギン七味ガラム・マサラ缶」を入手。

image

長野県内のNewDays・NewDaysミニ・NewDays KIOSKで

今年の3月14日から限定販売されている「Suicaのペンギン七味ガラム・マサラ缶」。

知って即買いに行きたいと思ったものの長らくタイミングが合わず、

このまま入手できないかもしれないと半ばあきらめて居りましたが、

本日諏訪に行ったついでに、もう一つの信州限定品と共に入手致しました。

八幡屋礒五郎とのコラボ商品ですが、八幡屋礒五郎店舗での販売は無いそうです。

image
価格 800円(税込)
内容:唐辛子(中国、日本)、クミン、 コリアンダー、
ブラックペッパー、クローブ、シナモン、陳皮
計12g

image
オリジナルバージョンも可愛いのだけれど、
Suicaのペンギンの絵が付くともっと可愛い。
ただしコラボしたことによりオリジナルより価格は上がる。

image
前回発売になった缶も並んでいました。

缶が可愛い。

メルカリで見たら1,400円程度で転売されていますが、

現地で入手した県外民の交通費の視点からすれば

それほど上乗せしていないこの価格で販売しているのは

県民なのではないかと推理しているところです。

名探偵ではないので、たぶん違うと思うけど。

ちなみに一つ前に発売された「ゆず七味缶」より

このガラムマサラ缶の方が80円安いです。

原材料の違いなのかな?

嵩張らないお土産としてこれは優秀なのではないかと思いますが

念のためお土産にはコラボ缶ではなく、

一般的な2026年限定缶を選んでおきました。(@540円・税込)

なんせ価格が違うからねぇ…。




にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

信州土産に買ったもの。

image

茅野市&諏訪市といえば「寒天」。

その印象が強く植え付けられたので、今回も寒天を買うことを目的の一つにしていました。

折角なので前回とは別の会社のものを買いたい。

今回は二カ所に足を運びましたが、前回の印象を覆せませんでした。

前回の衝撃が強すぎて。

さて今回、数点小さな買い物をしたのでご紹介します。

image
信州、長野、という文字が入った珈琲パック。
お土産に分かり易くて良いかも。
各270円(税込)なり。

image
「氷もち」というお菓子。640円(税込)
初めて見ました。
餅を水に浸して凍らせたものを寒風に晒して乾燥させた保存食だそうで、
和菓子としてお茶請けにおススメらしい。
ヤマヨ食品工業株式会社のサイトでは販売していないっぽい。

image
前回買って思いのほかヒットだったので、これを買うためだけに迂回しました。
特に、醤油糀がお気に入り。

やはり自転車移動だと持ち運びに限界がありますね。

だからこそ買うものを厳選できるとも言えるかも。


ちょいと備忘録代わりに。
以下は、昭和14年創業の株式会社マツキが運営する寒天製造直売所&カフェです。

image
長野県諏訪市四賀赤沼1545-1
HP:https://toco-terra.com/
ショップ営業時間 10:00~18:00
カフェ営業時間 11:00~17:00

image
工場見学もできるみたい。

image
寒天を使ったお菓子のほか、地域の名物なども取り扱っているようです。


寒天類の販売もありましたが、賞味期限が長めだったので逆に買い控えました。



今回購入したものを含む前回の旅の記事



にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『JA信州諏訪』で迷った末にご当地缶ジュースを買う。

image

JAの直売所があると立ち寄らずには居られません。

ご当地のその時期ならではの野菜や果物を見るのが好き。

ということで、JA信州諏訪 夢マーケット文出に立ち寄りました。

ここはスタッフが複数居るほどの規模感で、

野菜や果物、花卉、乾物、調味料の他、冷蔵商品も取り扱っています。

image
店舗よりも駐車場が広め。

image
花が新鮮でお買い得なんだけれど時期的なものか菊が多い。

魅力的な小玉スイカがあったのだけれど、持ち運びが面倒なので断念しました。

片手で持てるサイズで700円は安いのか高いのか。

桃の取り扱いもあって安かったのですが大小混じった箱売りで、

こちらも持ち運びが面倒なので自制しておきました。



image
夢マーケット文出に行く前に立ち寄った
「JA信州諏訪 さざなみ新鮮市」
住所:長野県諏訪市豊田2400-9

image
ここでは桃が激安価格で売られていました。
5個入りで1,200円に心かグラついたけれど持ち帰れないため断念。

缶ジュースのうち、プルーンが他ではあまり見ないものという気がします。

濃縮還元ではなく、ストレートジュースというところがポイント高し。

価格は一本174円(税込)でした。

リンゴジュースもストレートジュースで、ピュアが120円、もう一つが124円です。

お土産にはお手頃だと思える。重いけど。

プルーンジュースはサラッとした飲み心地でとても飲み易いです。

箱買いしても良かったかもしれない。

東京にある長野のアンテナショップで取り扱いがないか

確認しに行ってみようかな。



image
【JA信州諏訪 夢マーケット文出】

長野県諏訪市豊田文出257-1
営業時間 9:00~17:00
定休日:1月~2月の日曜祝日、年末年始、盆ほか
https://www.ja-suwa.iijan.or.jp/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『信濃寒天株式会社 本社』に立ち寄って寒天とトウモロコシを購入する。

image

諏訪といえば寒天。しかも生寒天が食べられる地だということで、今回は明治44年創業の『信濃寒天株式会社』に立ち寄りました。

image
事務所で小売りもしてくれるようです。

image
限定の文字にワクワクする。

image
奥の冷蔵ケースが気になる。
声を掛けると事務所のお姉さんが取ってくれます。

image
外の幟で見たトウモロコシの文字。
本当に販売していました。

image
二種類販売していたので一本ずつ購入。

image
剝かないと種類が判別できないので袋な実の色である「黄」と書いてくれました。

image
寒天は4種類購入。

image
そのうち、黒蜜ところ天を食してみました。
カットは小さめです。
高齢者は喉に痞(つか)えなくて良いかもしれない。

普段は好んでトウモロコシを食べないワタクシですが、

本場の物は美味しかろうと思って購入してみました。

ゆえに初めて知ったのですが、

トウモロコシは寝かせて保存すると傷みが早くなるんですってね。

冷蔵庫で立てて保存するのがベストなんだそうです。

知らんかったー。

ちなみに寒天についての正直な感想を述べるとすれば、

昨年食べたものが衝撃過ぎて、あれを超えはしませんでした。

でも一般的にはこの販売方法のほうが買いやすいし食べやすいんだろうな。

トウモロコシは「甘い」という言葉を信じ、買って正解でした。

一本160円(税別)は安い!

image
ドルチェドリームと名のついたトウモロコシの実はこんな感じ。
確かに甘いです。


生寒天の記事



◆商品について


image
【信濃寒天株式会社 本社】
登録商標「まるてん印」

長野県諏訪市沖田町4-41-6
本社直売所 営業時間 9:00~17:00
定休日:土曜、日曜、祝日
https://shinanokanten.co.jp/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『SUWAガラスの里の美術館』へ「高円宮家根付展」を観に行く。

image

SUWAガラスの里の美術館で「高円宮家根付展」を観てきました。

開催期間が2025年7月12日から8月31日までなので、急がねばと思って。

妃殿下のコレクションだそうですが、

現代の根付作家を手厚く保護している点が素晴らしいです。

妃殿下がコレクションしていることで、こうして多くの作品を観ることができる訳で。

展示には、気になっている作家さんの作品が数点あり、

写真で見るよりも少し大きいサイズで冷静になれました。

(購入するのは止めておく)

展示物はSNSなどにアップせず個人で楽しむ分には撮影OKということで、

数点写真に納めました。

目が悪いので小さな作品を撮って後から拡大して見られるのは大変助かります。

最後に観た「大福」という作品が気になって写真を撮ったのですが、

残念ながらボケてしまって詳細が分からず。

大福の上に乗っている黒いものは福助なのかしらと想像しているのですが、

実際は何だったんだろう?

どこかで再び見る機会があれば図録などで確認したいと思います。


根付についての記事




image
【SUWAガラスの里の美術館】

長野県諏訪市豊田2400-7
上諏訪駅よりスワンバスで約20分
開館時間 10:00~18:00
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://www.garasunosato.com/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『諏訪善光寺』に立ち寄る。

image

長野県内には善光寺が3つあります。

長野市にある最も有名な「善光寺」、飯田市の知る人ぞ知る「元善光寺」、そしてここ諏訪市にある「善光寺」がそれ。

大昔に飯田市の「元善光寺」にブロ友さんに連れて行って頂いたのですが、当ブログの前時代の出来事だったため写真がありません。しかしそちらも行ったとカウントすれば、今回で長野県の善光寺に全て行ったことになるんじゃないかしら。

今回は行ったことの無かった『諏訪善光寺』に足を運んで参りました。

本尊である善光寺如来が飯田市の元善光寺から長野市の善光寺に移る途中の7年間、ここに留まったという伝承があるそうです。

茅野駅でレンタサイクルを借りる際、目的地を訊かれて「善光寺」と答えたのですが、観光案内所に居たスタッフさんはご存知内容でした。

マニアックな場所なのかしら?

image
山門から見えるのは蓼科山?

電動自転車で登り切りましたが、細い急坂なので軽自動車でなければ行くのはちょっと面倒そうです。

ちなみに帰りは急坂の下りゆえ、両ブレーキを握ったままの走行となりました。

image
山門は文政9年のもの。
シーボルト事件の2年前ですね。

image
山門の階段も急でとってもバリアフル。

image
山門には鐘がついています。

image
こういうタイプの山門を初めて見た気がする。

image
本堂側から見た山門。

image

image
山門から見える八ヶ岳。

image
木蓮らしき樹の奥に見えるのが本堂。

image
観音堂

image
階段の上にあるのが薬師堂(瑠璃殿)。

image
観音堂側から本堂を眺める。

image
右手は庫裡かな。

image
庫裡の天井には籠がありました。

お堂内は見学可か不可かは不明。

お忙しそうだったので質問すら遠慮しました。

市指定有形文化財(諏訪市)
  • 山門
    文政9年(1826年)建立
    山門は三間一戸の楼門で、文政9年に矢崎九衛門によって建立されたと伝えられる。

  • 不動明王立像
    鎌倉時代 - 南北朝時代 像高173.9センチメートル 木造 彩色
    諏訪大社上社の神宮寺(じんぐうじ)普賢堂に安置されていたといわれ、明治の廃仏毀釈で善光寺に移された。

  • 毘沙門天立像
    鎌倉時代 - 南北朝時代 像高180.6センチメートル 木造 彩色
    諏訪大社上社の神宮寺(じんぐうじ)に伝来されていたといわれ、明治の廃仏毀釈で善光寺に移された。

  • 金剛力士像 阿形像 吽形像
    鎌倉時代 木造
    諏訪大社上社の神宮寺(じんぐうじ)に伝来していたが、明治の廃仏毀釈で仁王門が取り壊されたため善光寺開山堂前に移された。

image
御朱印は書置きです(300円)。


#善光寺





image
【諏訪善光寺(すわぜんこうじ)】

長野県諏訪市湖南4890-イ
山号:松尾山
宗派:真言宗智山派
本尊:一光三尊阿弥陀如来(善光寺式阿弥陀三尊)
開基:伝・本多(本田)善光



にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『カフェ ミシュンズ』に再訪したけれど好印象なのは変わらず。

image

諏訪大社本宮近くにある『カフェ ミシュンズ』にやって参りました。

昨年利用してとても好印象だったので再訪したいと思っていました。

臨時休業が多い月ですが、この日は営業していることをインスタで確認済みです。

image
この日のメニュー。

image
窓から見える田んぼと山の緑が目に優しい。
そして出される水がとても美味しい。

image
ランチメニューに付くサラダ。
冷製スープが喉に心地よいです。

image
ドリンクも付いています。
こちらはプラス料金が発生するハーブティー。
水が美味しいのでハーブティーに雑味が生じないだろうと推察。

image
花ブレンドをホットで注文しました。
ハーブティーはカップ二杯分あり、とても満足できました。

image
こちらはメインで選んだラザニア。
面倒で自分では作らないものを今回は選択。
熱々で舌を火傷しそうなので扇風機で少し冷ましてみたり。

image
窓から見える景色に癒される。

image
image
ここは水が潤沢にあるんだなぁと感じる見た目でした。

長らく自然の緑を見ていなかったため、

窓から見える景色で胃袋とともに目も満たされました。

店主さんは優しいし、好印象なのは変わらず。

機会があれば再訪したいと思っています。

窓から見える景色を眺めて思った事は、

人は自然から離れ過ぎていると病むのかもしれないということ。

今、その点で自分は病んでいるのかもしれない。

そう感じる一日でした。



前回の記事


image
【Caf’e Mishun’s(カフェ ミシュンズ)】

長野県諏訪市中洲神宮寺231-5
営業時間 10:00~17:00
基本的な定休日:月曜、月3回不定休(Instagram要確認)
※現金のみ
https://www.instagram.com/cafe.mishuns/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『石清水』で水を汲む。

image
正面が諏訪大社本宮です。

前情報も無く訪れた前回。

水が綺麗で気持ちいい場所で気に入ったため再訪しました。

ミネラル豊富な名水らしいのに前回は一滴も口に含まず。

そのリベンジをしたいとも思っておりました。

で、小さな水筒を持参。

水量が豊富ではなかった記憶があるため

水筒はミニサイズにしておきました。

image
前回来た時よりも駐車できるスペースが広がっている気がする。
車で水汲みに来ている方か居られたので地元の方御用達の水汲みスポットなのかも。
(譲っていただき、先に汲ませていただきました)

image
夏場でも水は冷たく、手を洗うのが気持ちいいです。

image
小さい水筒二本分のお水を頂きました。
暑い日には大変助かる。

image
水晶類も洗って浄化。

本宮のそばにあるのですが、前回も今回も人はあまり居ませんでした。

観光客はあまり来ないスポットなのかな?

image
前回立ち寄ったコーヒーノススメで珈琲を飲もうかと思ったけれど
割と人が店内に居るようなので今回はスルーしました。

ちなみに水はそのまま持ち帰り帰宅後に煮沸して飲みました。

大量ではないのでよく分からないけれど、

飲食店などで出されるこの辺りのお水は本当に美味しいと思うので

かなり水質は良いのではないかと思う。


前回の記事



【石清水】
長野県諏訪市中洲1391


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『北斗神社』の階段を今回も上らず。

image

気力があれば北斗神社の階段を上ってみようかしらと思っていた今回。

頑張る気は30%ぐらいあったのですが、階段の下に立った途端に0%になりました。

暑いし、眩しいし、視界良好だし、

高所恐怖症にはやっぱりハードルが(階段も)高かったわって感じで萎える。


前回の記事



上りは良いけれど、下りがねぇ…

と言いたいところですが、上りも息切れするほどの傾斜らしいです。

image
横から見るとこんな感じ。

後から来た観光客3名さんも階段を下から見上げて「こりゃ駄目だ」と言っていました。

脚力があり、高台から街を見下ろしたい人には向いていると思うので、

上ったという方の感想をお待ちしております。



参考:北斗神社と泰一社《諏訪市の神社》

参考:國學院大學 古典文化学事業「天之御中主神」

image
【北斗神社(ほくとじんじゃ)】

長野県諏訪市中洲神宮寺(旧・中州村)
祭神:天御中主神(あめのみなかぬしのかみ、あまのみなかぬしのかみ)
本殿:文政8年(1825年)


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

長野県諏訪市『信濃の風 上諏訪店』で長芋を買って電車に乗る。

image

上諏訪駅の一角にある『信濃の風 上諏訪店』。

屋内は普通の土産物店ですが、屋外の冷蔵コーナーや台には

地場産と思わしき季節ごとの野菜などが並びます。

お手頃価格で新鮮野菜が手に入るので、今回も内容を確認しておきました。

image
今日は長芋がいいみたい。

image
一本250円は安いと思う。
※サイズによって価格が異なります

image
輪切りステーキにしようと思い、太さが均一の個体を選択しました。

苺もかなり魅力的だったのですが、持ち帰るのが面倒なので諦めました。

ただでさえ長芋を携行するのは目立つし、折りたくないし。

地場産品ではなさそうなものもあるけれど、

覗けば何かありそうなスポットではあります。



image
【信濃の風 上諏訪店】
(MIDORIエキナカ上諏訪)

長野県諏訪市諏訪1-821番・822番合併
営業時間 8:00~19:00
定休日:無休
※Suicaが使えます


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
もう一つのsava!ブログ
建てめも。

sava!建てめも。
sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
【Kategorie】
月別アーカイブ
人気ブログランキング
Instagramの「sava!」はこちら👉
Instagramアイコン
【search】
読者登録
LINE読者登録QRコード
最新記事(画像付)
【comment】
オススメ記事
circleB06-10富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。
circleB06-10富山県富山市『富山ガラス工房』にて吹きガラス制作を体験してきた。
circleB06-10長野県上田市『ルヴァン 信州上田店』天然酵母と国産小麦を使った量り売りのパンがスゴイ。
circleB06-10長野県上田市@壱景。【写真多用】
circleB06-10新潟県新潟市『川辰仲』は古町花街の100年前の置屋が見られる貴重な建物です。
circleB06-10『つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド(足指パッドつき)』が気になるのでちょっと試してみることに。【追記アリ】

circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2017】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2016】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102013年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102014年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102015年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102016年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102017年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102019年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102020年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102021年に購入してとても重宝したもの。

circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。