sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

茨城県結城市『秋葉糀味噌醸造』の三五八漬けを購入する。

image
[秋葉糀味噌醸造見世蔵]
大正13年(1924年)/1934改造
国登録有形文化財(建造物)

天保3年(1832年)創業の『秋葉糀味噌醸造』。

ここの三五八で漬けるお漬物は美味でして、

結城に来たら必ず立ち寄るようにしております。

今回も、三五八漬けを購入して参りました。

image
三五八漬け400円(税込)、おでんみそ330円(税込)。

三五八漬けは今朝漬けたものなので明日の朝が食べごろ、

とのことでしたが、帰宅後に我慢できずに一本食べちゃいました。

夏が来たぁ~って気分になり、大変美味しく頂きました。

っつーか、やっぱ美味しい。

このお漬物が気に入った母は、

我が家にある三五八漬けの素を大阪に持って帰るそうです。

夏野菜をあっさり漬けて食べたい時に本当に便利なので、

ゼヒゼヒと勧めておいた次第です。

こうしてファンが増えることを狙っているワタクシです。



image
【秋葉糀味噌醸造】

茨城県結城市結城174
営業時間 8:30~18:30
定休日:日曜、祝日
http://www.tsumugi-miso.co.jp/index.html


【にほんブログ村】

茨城県結城市『ぱんやムムス』というお洒落パン屋さんに昼過ぎに行ったら商品がほとんどなくなってた。

image

国の登録有形文化財に指定されている旧黒川米穀店邸宅を

リノベーションして店舗としている『ぱんやムムス』。

今回は、かき氷を目的としていたため、

ムムスに行ったのは昼過ぎになっていました。

入店したら商品はほとんどなく、あったものを買って参りました。

image
幸い、ゴルゴンゾーラとあんぱんが残っていました。
ゆえにそれなりに満足。


image
バケット 210円(税込)

今日はイベントがあったため、いつもより売れるスビートが早かったそうです。

次回は開店時間と同時に着くように向かいたいと思います。

やっぱりオススメ!



image
【ぱんやムムス】

茨城県結城市結城1319
営業時間 11:00~18:00((売り切れ次第終了)
定休日:月曜、木曜、日曜
http://www.panya-mums.com/


【にほんブログ村】

茨城県結城市『秋葉糀味噌醸造』の三五八漬けを購入する。

image
[秋葉糀味噌醸造見世蔵]
大正13年(1924年)/1934改造
国登録有形文化財(建造物)

天保3年(1832年)創業の『秋葉糀味噌醸造』。

ここの三五八で漬けるお漬物は美味でして、

結城に来たら必ず立ち寄るようにしております。

今回も、三五八漬けがあればそれを、

なければ味噌を買うつもりでした。

しかし、商品ケースを覘いてみたら、

今日はそれ以外のものが売られていました。

image
初めて山菜が売られているのを目撃。

こごみの天ぷらかぁ~。調理が面倒くさいなぁ~。

と思っていたら、

「天ぷらは面倒だから、湯がいて胡麻だれで食べると美味しいのよ」

と食べ方を教えてもらったため、一袋だけ購入することにしました。

image
つむぎみそ純米540円、三五八漬け400円、こごみ150円。

image
調味料として胡麻ドレッシングを買ってきました。
今は袋入りの使い切りタイプがあるんですねぇ

こごみ
ぐるぐるしている葉先も広げて洗います。
下処理がすっごく面倒くさい。

こごみ
なんだかエイリアンっぽい・・・。
茹でた後、お酒をどばどば入れた出汁に漬けて寝かせたら
良いアテって感じになりました。歯触りが楽しいかも。

ちなみに「こごみ」は学名「Matteuccia struthiopteris」。

多年生シダの一種、草蘇鉄の若芽のことです。

生えている姿が屈(こ)ごまって見えることが名前の由来。

食物繊維以外の「こごみ」の特筆すべき栄養素は葉酸で、

悪玉アミノ酸が増えるのを防いでくれます。

しかし、沢山食べるもんじゃないし、

どう考えても続けられるもんでもないし、

少量で視覚と味覚から春を食す、

という気分的な効果が得られる食材として貴重なのかもね。

東京ではあまり見ない食材なので、

記憶に残る出会いとなりました。



image
【秋葉糀味噌醸造】

茨城県結城市結城174
営業時間 8:30~18:30
定休日:日曜、祝日
http://www.tsumugi-miso.co.jp/index.html


【にほんブログ村】

茨城県結城市『ぱんやムムス』というお洒落パン屋さんの菜の花フォカッチャがかなり美味だった。

image

国の登録有形文化財に指定されている旧黒川米穀店邸宅を

リノベーションして店舗としている『ぱんやムムス』。

今回で三度目の訪問になります。

相変わらずの人気っぷりで、

小ぢんまりした店内には長蛇の列ができていました。

しかも、ワタクシの前方の人々を見る限り、

一人当たりの購入単価が高いっぽい。

小ぢんまりとはしているものの、種類が多いので、

全て試してみたくなる気持ちはよく分かる。

それほどパンが好きって訳でもないワタクシですが、

ここのパンは全種類食べてみたいです。

image
入口に置かれた謎のぬいぐるみ。やっぱり謎。

image
お総菜パンのセンスがツボ。
この組み合わせで作る!?という驚きがワタクシの購入意欲に繋がります。

image
今回ようやく「あんぱん」ゲット! 塩加減が絶妙です。
左下のメロンパン190円にはレモンピールが入ってます。うまうま。
中央は相変わらずのブルーチーズと胡桃220円。
右上は枝豆キーマカレーパン240円。
右下が今回最高かよと思った「菜の花フォカッチャ260円」。
凄まじく美味しかったです。また買いたい。

image
フルーツのカンパーニュ(half) 230円(税込)

やっぱりどれも美味しいです。

まだまだ試していないパンがあるので、

次回も足を運ぼうと思います。

オススメ!



image
【ぱんやムムス】
茨城県結城市結城1319
営業時間 11:00~18:00((売り切れ次第終了)
定休日:月曜、木曜、日曜
※GWは2019.4.30と5.1のみopen(5月2日から春休み)
http://www.panya-mums.com/


【にほんブログ村】

栃木県那須烏山市『島崎酒造』に行ったら「酒蔵まつり」の日だった。

image

那須烏山市にある『島崎酒造』は、

江戸時代の1849年(嘉永2年)に初代・島崎彦兵衛が創業。

2代目・熊吉が無類の相撲好きで、酒銘を「東力士(あずまりきし)」と命名し、

今もその銘柄が代表的な日本酒となっています。

本日は青春18きっぷを利用して烏山線に乗り、那須烏山市にやって参りました。

目的は『島崎酒造』のどうくつ酒蔵ですが、

その前に烏山駅付近にあるお店に向かいました。

ふらふら寄り道しつつお店に辿り着いたら、紅白の幕がかかって居りまして、

人がわらわらと集まっていました。

何事!? と思って店内に入ると、どうやら今日は酒蔵まつりの日だったようです。

すごい偶然。

image
[平成31年 東力士 酒蔵まつり]
2019年3月16日(土)、17日(日)の二日間。
10時からスタートで、左手のテントで受付し、試飲券を貰います。


image
敷地内で、いろんなイベントがあるらしい。

image
物販や試飲、飲食やゲームなどのテントがありました。

image
試飲券をもらったので、三色の札と引き換え、試飲開始。

image
赤・白・黄色の札ごとのテーブルに分かれていて、
それぞれ3種類ずつ試飲ができます。


image
「東力士」だけでも味がそれぞれに違い、なかなか面白い試飲でした。

image
甘いお酒もありました。

image
こちらでも限定酒試飲券と引き換えに試飲ができます。

image
限定酒「東力士 純米吟醸 直汲み原酒 夢ささら」。
キリッとした辛口でした。
なみなみと注いで頂き恐縮しました。


image
磨いた米の展示もしてあります。
枕の詰め物みたいだ・・・と思ったりして。


image
並ぶタンクがとても魅力的。

image
「鳥山飲食店によるグルメコーナー」。
メニューは蕎麦だったりします。


image
こちらは「古酒BAR」。
どうくつ酒蔵で寝かせた古酒「熟露枯」が味わえるようです。
時間がなくてスルー。


image
とてもリーズナブル。

那須岳より湧き出る清流、那珂川の伏流水を仕込み水とした「東力士」。

試飲をした結果、ここでは普通酒がトロッとした甘いノド越しで美味しいと感じました。

しかし今回は日本酒を買わずに、三種類の酒粕の中から大吟醸酒粕を購入。

あとから冷静になって考えれば、普通酒の酒粕を買えば良かったと後悔中です。

image
[東力士 大吟醸酒粕 @400円(税込)]

image
帰宅後、ひき肉と野菜炒めに入れて食しました。
良い香りだし、美味しかった。

普通酒の酒粕は200円ぐらいだった気がします。

しぼりたてだったし、きっと美味しかったに違いない。

ううう・・・

image
バスの整理券を貰っていたので、バスでどうくつ酒蔵に向かいます。
当初の計画では歩く予定でしたが
「結構距離があるよ」と近くのオジサマに止められました。
バスが出るから安心して試飲も出来たし、ラッキーでした。


image
【島崎酒造】

栃木県那須烏山市中央1-11-18
(JR烏山線 烏山駅から徒歩10分)
営業時間 9:00~18:00 

image
【島崎酒造のどうくつ酒蔵 】
栃木パスポート おもてなし施設⇒未確認
栃木県那須烏山市神長
(JR烏山線 滝駅から徒歩20分)
見学時間 10:00~16:00
(4~11月の土日祝以外は要予約)
見学無料
http://www.azumarikishi.co.jp/


【にほんブログ村】

新潟県魚沼市『玉川酒造』をチラ見してきた。

image

 『にいがた酒の陣2019』のブースNo.33に出品していたのが玉川酒造(たまがわしゅぞう)。創業1673年(寛文13年)。初代・目黒五郎助から数えて現在18代目になる、歴史ある造り酒屋です。

 主力商品に「越後武士」があり、新潟県外の酒店などに卸していない日本酒で、アルコール度数が46度もあります。日本国内で醸造されている全ての日本酒の中で最も高いアルコール度数でして、46度という度数が日本酒の規格外であるため、酒税法上の定義ではリキュールとなっています。
 昨日の酒の陣ではこれを呑んでみたかったのですが、時間限定だったもんで断念。ならばいっそ、買いに行っちゃえー、と思い足を運ぶことにしました。開店は9時からなんですが、向かったのは8時半。かなり早い。

image

 玉川酒造の「越後ゆきくら館」は、目黒邸(国の重要文化財)の土蔵を大正元年(1912年)に移築したものだそうです。近くにあるし、観てみたいと思ったもんで、目黒邸開館前に外観を観に行ってみました。
 (目黒家は江戸時代に酒造りを行っていました)
 ここでは、梅酒等リキュール関係のお酒がタンクに貯蔵されているらしいです。酒蔵見学をしていませんし、未確認なので、真偽のほどは不明です。

目黒邸
後で目黒邸で見た写真には、蔵の以前の場所が写っていました。

 雪に覆われているため、見えないところが多く、時間もなく、建物の詳細を観るのは断念しました。
 で、日本酒を買う。

image
左が移築した蔵です。右が売店のある建物。

image
オープンは9時からですが、
人が居ると思うので大丈夫と受付で言われたのでお言葉に甘えました。


image
仕込水の湧き水が飲める場所がありました。
HPを見ると「冬季不可」とありますが、雪解けの頃でラッキーでした。


image
水筒に入れて飲んでみると、普通に美味しい。冷たいし。
ちなみにワタクシは利き水はできません。


image
玉風味が雪に刺さっていました。
これが今の推しってことかな?


image
にごり酒 守門の雪@1,050円、玉風味、酒粕

image
三本も買うと重すぎるなぁと思い、ポケット瓶@850円を購入。

越後さむらい ブルーボトル(46度):
蒼い瓶で、製品内容自体に変わりは無い。提携酒店「てーぶるくろす」用に卸しているものであり、玉川酒造の公式サイトには載っておらず、通販にも対応していない。

 酒の陣開催と同じタイミングで蔵に行ってしまいましたが、酒粕も買えてラッキーでした。帰宅後粕汁を作るつもりです。
 駅近くでアクセスが良さそうで、只見線という高いハードルで、そうでもない感じ。ゆえに「次も来られるとは限らないから」と思ってついつい買い過ぎてしまいました。
 既に昨日2本の瓶がキャリーケースに入っているのに。計4本の瓶を持ち運ぶことになり、長岡駅に戻ってからの帰路がコワイ。


image
【玉川酒造(たまがわしゅぞう)】

新潟県魚沼市須原1643
営業時間 9:00~16:00
定休日:元旦
※酒蔵見学可能
http://www.yukikura.com/


【にほんブログ村】

長野県松本市『ヒカリヤ ニシ』は国登録有形文化財の建物でアートのようなランチを頂く。

image

明治20年(1887年)に建てられ、132年もの年月を経た国登録有形文化財が松本市にあります。

文化財登録名は、旧光屋店舗兼主屋と旧光屋文庫蔵。

現在はレストランおよびワインセラーとして利用されています。

前回の松本旅で気になっていたので、今回の母との長野旅行に組み入れてみました。

予約したのは前日でしたが、たぶんギリギリ予約に滑り込めたんだと思われます。

実は期待値が高かったのですが、それを越える満足度です。

個人的には、わざわざ足を運ぶ価値ありだと思いました。

image
牡蠣と蕎麦が苦手だと伝えたら、以下のようなメニューになっておりました。

image
喉が渇いていたのでビールを注文致しました。
信州はワインの國なので、ビールの種類は少ないようです。


image
[毛蟹ののトルテッリ]

image
[抹茶スポンジ]

image
[冬野菜と白馬村のプラチナサーモン]

image
[白子のポワレ焦がしバター]

image
[牛蒡のスープ]

image
[本日の鮮魚(鰆)]

image
[甘い誘惑 かわいい4段のデザートスタンド]

image
レモンケーキ。
上に乗っているドライフルーツは独特の食感で、香りも良く美味でした。


image
カヌレとゴマのマカロン。

image
蕗の薹のアイスって、初めて食べました。
苦みで口がさっぱりします。


image
信州産の杏を使った杏仁豆腐。
パンナコッタのような食感でした。


image
マイルドで好みの味の珈琲でした。

総じて目と舌に心地よく、大変楽しいランチタイムでした。

また是非とも再訪したいと思います。

image
こちらは『ヒカリヤ ヒガシ』。
こちらが国登録有形文化財の建物です。


image
アプローチ部分はなかなか面白い造りです。

image
バスタブのような水がめがデデンと中央に置いてあります。

image
壁には著名人のメッセージがあります。


image
料理に関わる人々のメッセージはベンチ側に。

image
アプローチの建物を出て庭を通って、『ヒカリヤ ニシ』へ。
正面は料理棟のようです。


image
これが『ヒカリヤ ニシ』の建物。

image
庭から、アプローチ部分を振り返るとこんな感じ。
※左手が文庫蔵、右手が『ヒカリヤ ヒガシ』です。


image
『ヒカリヤ ニシ』の天井の梁。かなり立派です。

帰りは庭を経て、表まで見送ってくれました。

ずいぶん丁寧な対応だなぁと感心したりして。

image
旧光屋文庫蔵
国登録有形文化財に指定されている建物です。


image
現在はワインセラーとして利用されているとか。

image
分かりやすい場所に文化財プレートがありました。



image
【ヒカリヤ ニシ】

長野県松本市大手4-7-14
TEL.0263-38-0186 
営業時間11:30~13:30 ,18:00~21:00
定休日:水曜
※ドレスコードあり
(スポーツウェア、ショートパンツ、サンダルでの入店不可)

http://hikari-ya.com/nishi/lunch.html
https://www.facebook.com/SIXSENSE.HikariyaNishi/

巡回バス タウンスニーカーhttps://www.city.matsumoto.nagano.jp/kurasi/sumai/bus/town.html
 時刻表PDF:https://www.city.matsumoto.nagano.jp/kurasi/sumai/bus/town.files/zikokuhyou.PDF
 
 北コース「東町」下車
  東コース「はかり資料館」下車


【にほんブログ村】

東京都国分寺市『自宅カフェ 蔵リビング』がかなり落ち着く。

image

国分寺市にある『自宅カフェ 蔵リビング』に行って参りました。

水・土・日の週3日しか開いていない、本物の"自宅カフェ"です。

家の中に蔵を作った、と言っても分かりにくいてしょうが、

見れば分かる"蔵カフェ"です。

高気密高断熱で、たいへん静か。大変落ち着きます。

もう、ずーっとぼーっとしていたいぐらい。

image
壁にならんているカップから使いたいものを選べます。

image
珈琲は350円(税込)。格安です。
ワタクシは大倉陶苑のカップ&ソーサーを選びました。
見たことがない作品だと思ったら、会員に販売されたものだそうです。
入手困難なカップ&ソーサーなのでオススメ。

様々なものが四方八方に飾られており、

知人のリビングでお茶を飲んでいる気分になります。

天井は高く、開放的。

ゆえにここが蔵だと認識できます。

ところどころにミッキーとミニーの人形が飾られているのは

ご愛敬かな。

お鷹の道 真姿の池湧水群
お鷹の道 真姿の池湧水群と稲荷社


住宅街にポツンとあるカフェ。

訊くと今年の一月にオープンしたばかりだとか。

まだまた知られていないとは思いますが、

お鷹の道散策時に立ち寄ってみても良いかもね。



image
【自宅カフェ 蔵リビング】

東京都国分寺市3-19-38 永澤鳶工業
営業時間 10:00~16:00
定休日:月曜、火曜、木曜、金曜(第1土日も休み)


【にほんブログ村】

埼玉県行田市『翠玉堂』という超個性的なパン屋さんでマルメロソースを買ってみた。

image

行田市と云えば、毎度おなじみの『翠玉堂』。

ここの角食パンが好きです。

食べたくなって立ち寄ったのですが、この日は売り切れていました。

ちょっと個人的に目新しかったのが「マルメロソース」。

マルメロ(marmelo)はセイヨウカリンのことで、

英語ではクインス(quince)といいます。

カリンと同じく、果実酒やジャム、蜂蜜漬けに加工できます。

日本ではあまり見ませんが、長野県で栽培されているらしいです。

そんなマルメロソースを入手致しました。

開封しなけりゃ、半年はもつそうな。

開けたいような、置いておきたいような、複雑な気持ち。

とても良い香りなんですって~

image
全粒100%食パン(250円)はラスいちでした。
他にラスク(250円)とこしょうカシュー(210円)買っときました。


約二年ぶりに立ち寄ったのですが、お兄さんがシュッとしてました。

ダイエットしたのかしら、とぼんやり思ったり。

若いお客さんが頻繁に出入りしていて、

相変わらずの人気店っぷりです。

だから角食パンも売り切れてたのかなぁ。

次回に期待します。

image
駅前の地図にも載ってます。



翠玉堂
【翠玉堂】

埼玉県行田市行田5-7
営業時間 11:00~19:00
定休日:月曜~水曜
https://twitter.com/suigyokudo


【にほんブログ村】

東京都国分寺市『旧本多家住宅長屋門』と『旧本多家住宅倉』という国分寺市指定の文化財。

image

国分寺市の文化財(建造物)に『旧本多家住宅長屋門』と『旧本多家住宅倉』があります。

『旧本多家住宅長屋門』は、国分寺村の名主だった本多家の屋敷入口に、

表門と先代当主の隠居所を兼ねて江戸時代末期に建てられました。

幕末から明治時代に分家の本多雖軒(すいけん)が村医者の拠点として利用しました。

築170年の経年劣化により、平成27~29年に保存修理工事が行われています。

現在見られる姿は改修後のものです。

image
[旧本多家住宅長屋門]
国分寺市指定有形文化財(建造物)


image
木造2階建,寄棟造,亜鉛鉄板葺

image
おたかの道湧水園の入園チケットは「おたカフェ」で購入できます。
チケット代は100円です。


image
おたかの道湧水園内から見た長屋門。

image
向かって右側は土間物置。

image
向かって左側に四畳半と六畳の和室があります。

image
[旧本多家住宅倉]
国分寺市指定有形文化財(建造物)


image
木造2階建,切妻造,生子板葺

image
外壁は目地を切ったモルタル洗出しで、昭和の改修。


image
屋敷地内西側にあります。

image
敷地内には「湧水源観察ポイント」なるものも。

image
侵入不可であるため、遠方に望む、って感じです。

image
敷地内にある七重塔レプリカ。
国分寺にあったものを模しているようですね。



image
【旧本多家住宅長屋門,旧本多家住宅倉】

国分寺市西元町1-1574-1 おたかの道湧水園内
入園料:100円
開館時間 9:00~17:00(入館は16:45まで)
休館日:月曜(祝日・振替休日の場合はその翌日)


【にほんブログ村】

栃木県栃木市『五十畑荒物店』で今回も笊を購入してしまう。

image

栃木駅で降りたら『五十畑荒物店』に立ち寄って何かを買いたくなります。

文化財に指定されている建築物ですが、

気負いなく荒物を売り続けているところが個人的にはツボです。

店構えからしてツボ。

何か掘り出し物があるんじゃないかと、つい入りたくなるんですよねぇ。

image
最近は籠が店頭に並ぶようになっているようですね。

image
毎度購入を迷う棕櫚の箒もありました。

今回も笊が目当てだったのですが、

以前より格段に品物が減っていました。

ちょっと驚き。

image
[卓上箒 500円(税込)]
座りながらでも掃きやすそうな持ち手ですね。


image
[大分県産の笊 1,080円(税込)]
この手の笊は、生産者自体が減っているんだろうなぁ。

image
蕎麦用の笊ですが、ワタクシは洗いに使うつもりです。

笊が減るのは寂しいです。

今ある荒物屋さんの殆どは、在庫を売るだけで新たに仕入れないのかもしれませんね。

中国製が増えていると以前聞いたことがあるし。

日本の山間部で細々と作っているところもあるのでしょうが、

わざわざ足を運ばないと入手できないんだろうなぁ。

image
ちなみに五十畑荒物店の隣のモダンな建物も文化財です。



image
【五十畑荒物店(いかはたあらものてん)】
栃木県栃木市倭町11-4
営業時間 9:00~19:00
定休日:月曜
登録有形文化財


【にほんブログ村】

栃木県栃木市『楡井家土蔵』が保存改修工事中になってた。

栃木市
[楡井家土蔵]
平成30年度中に改修工事が完了する予定らしいです。


蔵
【参考】 2014年の楡井家土蔵

嘉右衛門町伝建地区にある朽ちた土蔵。

そのインパクトがかなり強烈で、

同地区に来る度に確認していたのですが、

本日その敷地前を通ったら、修繕されていました。

ちょっと驚いた。

同エリアを整備して観光客誘致に努めようという

栃木市の本気を垣間見た気がします。

同エリアでは建築制限がされていて、

建て替えや改修には景観に配慮する制約があるようです。

しかしそれに則すると補助金が出るんですよね。

蔵の改修工事ってすさまじい金額が掛かるらしいので、

市のバックアップがあれば手を付けやすいかもしれませんね。


00
2014年の鬼瓦と影盛

栃木市
改修後の鬼瓦と影盛

先の震災以降、左官職人が多忙で、

他の地域でも蔵の改修ができないと聞いたことがあります。

影盛なんて、誰でもできる仕事ではないですもんねぇ。

栃木市
一階の扉まわりは既存のままっぽいですね。
墨漆喰だけど、どうなるのかな。


栃木市
扉の金具なども替えるのかもしれませんね。

年度内に出来上がるって予定ですが、

残り二か月で間に合うのだろうか?

気になるので四月に足を運んでみようかなと思っています。

改修後をぜひ見てみたい。


【にほんブログ村】

栃木県芳賀郡益子町『濱田庄司記念益子参考館』がなかなか良かった。

濱田庄司記念益子参考館


栃木県の有形文化財に登録されているのが『濱田庄司記念益子参考館』。

高台にある建物群が圧巻の美術館です。

陶芸家 濱田庄司が自ら参考とした品々を、

広く一般の人々にも「参考」にしてほしいとの意図のもとに開設された美術館で、

河井寛次郎やバーナード・リーチの作品もあります。

建物内に展示されているものは、ザ・民藝、というものばかりで、

歴史的な木造建築に生えるのはこういうものだなぁと実感しました。


地図
地図を見ると位置関係はこんな感じになります。左手が駅ね。

益子町
上の地図で言えば右側にある山道を爆走して向かったのですが、
街なかを一望できる絶景ポイントを通過しました。遠くに雪山が見えた。


image
栃木パスポートを観光案内所で貰っておきました。

ポストカード
それを参考館受付で提示すると、ポストカードが貰えます。

濱田庄司記念益子参考館
写真OKなんですね。有難い。
ちなみに受付のあるこの長屋門は栃木県内から移築されたものだそうです。


濱田庄司記念益子参考館
長屋門を入ってすぐのところにある蔵。
先の震災でかなりの被害に遭ったそうです。
今は綺麗に改修されていました。


濱田庄司記念益子参考館
このように建物群は山に向かって点在しております。右手が山側ね。

濱田庄司記念益子参考館
石張りの立派な蔵が罹災するとは、中の展示品は如何ばかりか。

濱田庄司記念益子参考館
すっごく気になった梁の文字。
紀元二千五百七十四年って、神武天皇即位紀元!?


濱田庄司記念益子参考館
蔵の脇にある階段をのぼって上に点在する建物に向かいます。

濱田庄司記念益子参考館
またまた長屋門。

濱田庄司記念益子参考館
どえらく立派な門ですねぇ。

濱田庄司記念益子参考館
門の右手に蔵が見えますが、そちらに気配を感じて見ると・・・狛犬!?

濱田庄司記念益子参考館
しばらく見ていても微動だにしないので狛犬を疑ったのですが、
本物の犬でした。石の上が定位置なんですねぇ。


濱田庄司記念益子参考館
「上ん台(うえんだい)」と呼ばれた濱田庄司の別邸。

濱田庄司記念益子参考館
圧巻の建物です。素晴らしい!
濱田庄司のもっともお気に入りの建物だったそうです。


濱田庄司記念益子参考館
このかなり立派な庄屋建築は隣町から移築し、改修したそうです。

濱田庄司記念益子参考館
中に入れないのがとても残念。
垣間見える普請はかなり立派なものだと推察されます。


濱田庄司記念益子参考館
この欄間がスゴイ。

濱田庄司記念益子参考館
廊下の板も巾広で立派です。

濱田庄司記念益子参考館
どこを切り取って見ても美しい建物ですねぇ。

濱田庄司記念益子参考館
土間はモダンに改修されていました。
ってか、この障子の一角が凄く良い感じでした。


濱田庄司記念益子参考館
さもありなん。ってことで募金箱に小銭を投入。
かなり重い音がしました。


濱田庄司記念益子参考館
この囲炉裏がいいなぁと思いました。椅子席用の囲炉裏って感じで。

濱田庄司記念益子参考館
照明器具も民藝っぽい。

濱田庄司記念益子参考館
なんでテーブル席があるんだろう?と思っていたら・・・

濱田庄司記念益子参考館
ここで珈琲が飲めるっぽいですね。
スタッフらしき人は居なかったので休業中かもしれんけど。


濱田庄司記念益子参考館
この先にも建物があるようです。ってかその前の釜が気になりました。
風呂?


濱田庄司記念益子参考館
[濱田庄司が使用していた工房]

濱田庄司記念益子参考館
先の震災で剥落したのか、内部の土壁が見えていました。
作りが分かって興味深い。


濱田庄司記念益子参考館
明るいけれど寒そう~と思える建物です。

濱田庄司記念益子参考館
内部はこんな感じ。

濱田庄司記念益子参考館
天井は低いです。

濱田庄司記念益子参考館
裏に釜があります。

濱田庄司記念益子参考館
この大谷石で貼った部分は粘度(土)置き場のようです。
湿度が一定に保たれるんでしょうねぇ。


濱田庄司記念益子参考館
益子町指定有形文化財の登り窯。

濱田庄司記念益子参考館
こちらの釜は先の震災で大破したようで、
現在は修復されたものが展示してあります。


建物群がなかなか興味深く、思いのほか時間を食ってしまいました。

タイムリミットまで残り40分。

もう2件行先を考えていたけれど、無理っぽそうだ。

でもとりあえず先を急ぎます。


濱田庄司記念益子参考館
ワタクシが気になって仕方がなかった展示品。
このお皿はユーモラスですが、スゴイものなのかは分かりません。


濱田庄司記念益子参考館
中央のミミズクの置物がツボ。
欲しい・・・。


濱田庄司記念益子参考館
造形が美しい犬の置物。可愛いですね。



濱田庄司記念益子参考館
【濱田庄司記念益子参考館】
(旧・濱田庄司邸離れ)
栃木県芳賀郡益子町益子3388
開館時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日:月曜、12月28日~1月4日(変動あり)、他
入館料:大人800円
http://www.mashiko-sankokan.net/


【にほんブログ村】

新潟県長岡市『如是蔵博物館(にょぜぞうはくぶつかん)』で濃い時間を過ごす。

image
昭和11年に建てられた重厚な蔵のような建物。
長岡大空襲のなかでも焼け残ったというしっかりした造りです。
内部はシンプルながらも普請がスゴイ。階段は必見です。
(上階で階段裏側を見てください)


長岡市は連合艦隊司令長官・山本五十六海軍大将の出身地です。

山本五十六にまつわる資料を収蔵展示しているとして有名なのが、

『如是蔵博物館(にょぜぞうはくぶつかん)』。

駅前にあります。

私は初めての出張先の壁に貼られていた言葉で山本五十六を知りました。

やってみせ 言って聞かせて させてみて ほめてやらねば 人は動かじ


頼るものな、く腑に落ちる言葉なく、誰も経験しなかったことの連続で

過労死すると親に言われ続けた管理職時代を過ごしていた時期に、

この言葉が私の指針になりました。

三十代後半から四十代前半の私を支えたのが、山本五十六の言葉です。

今までなかなかタイミングが合わなかったのですが、

青春18きっぷ日帰り旅ではベストな立地にあったもんで、

この度、この博物館を目的地として長岡に足を運んで参りました。


image
敷地内にあるお社。
小説では山本五十六が祀ってあると書かれているそうですが、
実は天照大御神や須佐之男命などが祀られているそうです。


image
冬枯れの敷地内は一面が落ち葉。
これはこれで良い雰囲気です。


image
通路にあるホースは何なのか?と思ったら、融雪のためのようですね。

image
この一角の景観は賞をとっているらしい。

見学料は200円。

小規模ですが、内容はごっつい濃いです。

この類の展示品でこみ上げるものがあったのは初めてでした。

館内は撮影禁止なので興味のある方は実際に見て頂きたい。

あの時代がよく分かります。

父親が五十六歳の時にできた子供だから五十六と名付けられたというのも、

あの時代っぽい。

それはともかく、

指針となるものを多くの人が求めていた時代だったからこそ

山本五十六がこれほど神格化されたのだと感じました。

ブレない人に人は付いていくのかもしれん。

今の私は余生のような管理職生活を過ごしておりますが、

平成時代の私の10年間は間違いなく全力でした。

山本五十六の遺品などの展示物を見ていて

自分にリンクするものがあったため、

こみ上げるものがあったのかもしれません。

戦時中は誰もが全力で生きていたのだと推察されます。

その人々を否定することなど私にはできない。

改めてそう思います。

さて、展示物を見た後は

一階で博物館の管理をしているマダムと

小一時間ほど話をさせて頂きました。

これが凄く楽しかったのです。また来ようと思うほどに。

新潟の地図から地理とその歴史を教えてくれたり、

江戸の古地図から藩主のことを教えてくれたり。

仕事で、新潟で取材して記事を書くことがあったのですが、

あの前にここを知っていれば・・・と、ちょっと悔しかったです。

マダムは六十代だそうですが、日々書を読み研究されているようで

(マダムは趣味で調べてると仰るけど、そんなレベルじゃない)

ものごとを調べていく過程も垣間見えて、それすら興味深かったです。

ああいう六十代っていいなぁ。

あれだけ年月日などの数字が記憶できているってのも凄すぎる。

私の興味を持っていることと合致した知識がある方だったので、

素晴らしい出会いでしたし、話を伺えたことに感謝しています。

楽しかったです。

ちなみに、口コミで「話が長すぎるという」という評価があったそうで、

「だから質問されない限りは話さないようにしているの」

と可愛く拗ねて居られました。

ゆえに、興味のない方は静かに、

もの凄く興味がある方はマダムに質問してみてください。

本当に何でも答えてくれます。

河井継之助についての考察については、

「えーっ、そうなの!?」感がありました。

再訪するまでに、いろいろ調べておこうと思います。

いやぁ~、勉強になったわぁ。

新潟がちょっと身近に感じられました。

来年は得た知識の観点から、旅先を考えてみようかな。


image
資料も頂きました。
帰りの車内で読もうと思っていたのですが寝てしまいました。
休みはあるので、家でじっくり読もうと思います。



image
【如是蔵博物館(にょぜぞうはくぶつかん)】

長岡市福住1-3-8(JR長岡駅東口から徒歩約5分)
開館時間 10:00~16:00
休館日:月曜、年末年始
入館料:一般・大学生:200円


【にほんブログ村】

茨城県結城市『秋葉糀味噌醸造』の三五八を購入する。

image
[秋葉糀味噌醸造見世蔵]
大正13年(1924年)/1934改造
国登録有形文化財(建造物)


天保3年(1832年)創業の『秋葉糀味噌醸造』。

本当に、この三五八で漬けるお漬物は美味なんです。

毎度、結城に来たら立ち寄るようにしております。

先週も来ましたが、今週もついつい買ってしまいました。

年内は来る予定がないので、買いだめです。

実は今日は青春18きっぷを利用しております。

電話で予約した物の支払いと最終手続きをする為だったのですが、

最近のワタクシは茨城県は気軽に行ける範囲となっているため、

本当に気軽にやって来た次第です。


image
つむぎみそ甘口(冬季限定)430円、三五八380円(税込)。
帰宅後、先週買った三五八で胡瓜と蕪を漬けました。


今回買った三五八ですが、色白です。

聞くところによると作りたてなので、まだこなれていないのだそうです。


image
先週購入したのが右側。色が全然違いますね。


本日購入したもので漬けると、通常よりも漬かる時間を要するようです。

今まで気にしたことが無かったけれど、こんなに違いがあるものなんですねぇ。

もちろん、先週買ったものから使っております。

未開封だと半年はもつものなので、少々多めに買っても大丈夫なのです。

今は大根や蕪が異様に美味しい時期なので、

これで大量の漬物を作ろうと目論んでいます。

やっぱり年内に美味しいお米を買いに行かねば。



image
【秋葉糀味噌醸造】

茨城県結城市結城174
営業時間 8:30~18:30
定休日:日曜、祝日
http://www.tsumugi-miso.co.jp/index.html


【にほんブログ村】

茨城県結城市『ぱんやムムス』というお洒落パン屋さんであんぱんを探す。

image


旧黒川米穀店邸宅をリノベーションして昨年夏にオープンした『ぱんやムムス』。

建物は国の登録有形文化財に指定されています。

ガラス戸を開けると、広々とした空間の片側に、ちんまりとパンが陳列してあります。

陳列数は少ないのですが、種類は豊富。

この日は店内に長蛇の列ができていました。

地元の方々に大人気のパン屋さんになっているようです。

image
入口に置いてある謎のぬいぐるみ。熊なのか?

image
既に無くなっている商品もあります。

image
甘いパンだけでなく、調理パンも充実。しかも美味。

image
それほどパン好きでもないワタクシが、こんなに購入してしまいました。

image
帰宅後のパンはこんな状態に。

image
目当ては「ブルーチーズとくるみ」220円でした。二個購入。


地元の方々に人気だと聞いた「あんぱん」を探してみたのですが、

この日見たのは「スイートポテトあんぱん」210円だけでした。

とりあえず一個購入。

沢山買っても千円ちょい。

一つ一つの価格が安いのに美味しいという

かなりコスパの良いパン屋さんです。

クリームパン160円、でらウマ!

次回も是非、足を運ぼうと思います。

オススメ!



image
【ぱんやムムス】

茨城県結城市結城1319
営業時間 11:00~18:00((売り切れ次第終了)
定休日:月曜、木曜、日曜
※冬休みは2018.12.27~2019.1.14まで(15日から営業)
http://www.panya-mums.com/


【にほんブログ村】
sava!プロフィール

sava

もう一つのsava!ブログ
建てめも。

sava!建てめも。
sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
【Kategorie】
月別アーカイブ
人気ブログランキング
【search】
最新記事(画像付)
読者登録
LINE読者登録QRコード
【comment】
オススメ記事
circleB06-10富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。
circleB06-10富山県富山市『富山ガラス工房』にて吹きガラス制作を体験してきた。
circleB06-10長野県上田市『ルヴァン 信州上田店』天然酵母と国産小麦を使った量り売りのパンがスゴイ。
circleB06-10長野県上田市@壱景。【写真多用】
circleB06-10新潟県新潟市『川辰仲』は古町花街の100年前の置屋が見られる貴重な建物です。
circleB06-10『つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド(足指パッドつき)』が気になるのでちょっと試してみることに。【追記アリ】

circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2017】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2016】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102013年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102014年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102015年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102016年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102017年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102019年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102020年に購入してとても重宝したもの。

circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。