sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

小石川植物園に梅と桜を見に行ってきた。(その壱)

image

かなり久々に小石川植物園にやって参りました。

期せずして、家から往復徒歩になりましたが、

植物園内をショートカットして梅園に向かったため、

本日の歩数は一万歩程度でした。

気分的にはもっと歩いた感じがあったんだけどなぁ。

さて梅園は、見頃の梅と終わりかけの梅があり、

青空に映えて、なかなか良いビジュアルでした。

メジロがチラホラ花の蜜を吸っていて、

春だなぁとしみじみ思ってみたり。

俳句は全く思い浮かばんかったケド。

image
梅は枝に密着して咲くから、ビッシリ感があって重く感じますね。
でも桜よりも好きな花です。


白加賀
白加賀

唐梅
唐梅

長寿
長寿

見驚_5
見驚

見驚_2
見驚

明星
明星

蘇芳梅
蘇芳梅

八重松島
八重松島

月宮殿
月宮殿

開運_2
開運

開運_1
花の蜜を吸うメジロ。

雪の曙
雪の曙

大輪緑萼
大輪緑萼
これが一番好みです。
名前の由来も分かりやすい。

大輪緑萼
ガクが緑なんですね。
それが珍しいってことを初めて認識した気がします。


鹿児島紅
鹿児島紅

image
まだ蕾の多い個体もあります。

花ってやっぱり良いですねぇ。

目が和みます。

6月頃までテレワークが続くならば、

今年は梅酒を漬けようかなぁ。

image


image
【小石川植物園】
東京大学大学院理学系研究科附属植物園
Botanical Gardens, Graduate School of Science, the University of Tokyo
東京都文京区白山3-7-1
開園時間 9:00~16:30
[温室] 10:00~15:00
[柴田記念館] 10:30~16:00 ※木曜閉館
休園日:月曜
入園料:大人500円
https://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

この年にしてようやく花のある生活。

image

在宅時間が長くなっているため、

家に切り花を飾るようになりました。

あるとないとでは、気分が大きく変わります。

花があると優しい気持ちになるんですかね、女性は。

二週間ごとに花を変えているのですが、

交換前の花はドライフラワーにしております。

乾かすべく、キッチンに吊って放置していると、

母が一部の花を束にしてくれていました。

それが上の花束です。

なんだか女子力が上がっている気分。

気のせいだけど。

先日、母に「何色の花がいい?」と訊いたら

「ピンクと白」と言われたので、

ユニクロフラワーに調達に行き、

大振りなユリと、カスミソウを買って参りました。

ユリは次々に花が咲くので、長らく楽しめています。

手入れは全て母がやってくれています。(ラクだ…)

そのうちの一輪を摘まんて小ぶりな花瓶に入れ

トイレに置いてくれていたらしいのですが、

入ってみたらユリの香りが充満していて、

芳香剤代わりとして良いなぁと思いました。

これからは意識してユリを買おうかしら。

(長持ちするし)

ユリは水分が多すぎてドライフラワーには向かないので、

次々に咲く様を愛でたいと思います。

しかし、テレワーク生活が終了すれば、

日々花を愛でる余裕は無くなっちゃうんだろうなぁ。

ってことで、今のうちに

作れるだけドライフラワーを作っておこうと思います。

image
名前を忘れたけど、今一番のお気に入りドライ植物。
苔玉のようなビジュアルで癒されます。


にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

銀座3丁目『UNIQLO TOKYO ユニクロ フラワー』の花がリーズナブルでちょっと良いかも。

image

マロニエゲートにあるユニクロに極暖を買いに行って参りました。

在宅勤務が増えそうなので、普段着で暖かいものが欲しかったのです。

UNIQLO TOKYOならば、絶対においてあるだろうと思ったのと、

ずーっと気になっていたユニクロ フラワーを見てみたかったのです。

ユニクロ フラワーはユニクロがやっているだけあって、

リーズナブルに花が買えます。

アレンジメントの勉強をしている人に向いているんじゃないかなぁ。

image
花の名前や特性なども書いてあって参考になります。

image
今回は黄色い花が欲しかったのでほどほどに買ってみました。
5束で1,815円(税込)でした。

種類がそれなりにあるので、選ぶ楽しさがありますし、

一束の価格が均一なので買いやすいです。

なかなか良いかも。

本来の目的だった極暖は、ちょうどセール価格になっており、

安く入手することができました。

まだまだ春は遠いので、極暖のお世話になる日も多いと思います。

image
極暖と言いつつ、買ったのは超極暖でした。
通常1,990円(たぶん)ぐらいのところ、セール価格で1,290円でした。

女性の同僚に聞いたところ、在宅時の極暖率は高いようです。

もこもこスリッパや、もこもこトップスなども着用して、

もこもこした暮らしを送っているんだそうな。

ワタクシももっともこもこしたいのですが、

毎度オンラインで会議があるためちょっと無理かも。



image
【UNIQLO TOKYO ユニクロ フラワー】

東京都中央区銀座3-2-1 マロニエゲート銀座2 地上1~4階
営業時間 11:00~21:00
※当面の間、日曜は11:00~20:00

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

富山県富山市『樂翠亭美術館』の雪景色。

image

2015年以来の再訪になりますが、『樂翠亭美術館』にやって参りました。

COVID-19の影響で長らく休館していたのですが、11月13日に再開したようです。

現在は収蔵企画展「折々の美 季/彩/形 Vol.3」が開催されています。

image
受付で貰ったカイロを早速足の裏に貼りました。

雪だからか、館内に見学者はだれも居らず、独占状態で鑑賞できました。

良いと思うもの、逆に前衛的過ぎてよく分からないもの、いろいろありました。

館内撮影禁止のため、記憶に留めるのみでしたが、

庭は撮ってもOKとの許可を頂いたので、雪景色を満喫させて頂きました。

image

鑑賞後だったので、絵になる構図にしようと欲がでましたが、

これはこれで楽しかったです。

image

image

image

image

image

サザンカ

image

image

image

image

image

image

やはり、とても良いところでした。

雪の美術館も良き哉。


image
【樂翠亭美術館】

富山県富山市奥田新町2-27
開館時間 10:00~16:30(最終入館は16:00)
休館日:水曜、年末年始、展示替え期間、その他
※Gotoトラベル「地域共通クーポン(電子・紙)」の使用可
http://www.rakusuitei.jp/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

新潟県南魚沼郡湯沢町『高山植物園アルプの里』から高所恐怖症なのにリフトで戻る。

image

かなり下ったところに『高山植物園アルプの里』はございまして、

調子に乗って下ったため、登ることを思うと気分が萎えそうでした。

園の管理者の方に「リフトは無料で使えるよ」と伺ったので、

帰りはそれを使えばいいやと気楽に考えておりました。

よくよく考えたら、前にリフトに乗ったのは学生時代で、

高所恐怖症ではありませんでした。

しかも銀世界だったので落ちても大丈夫感がありましたっけ。

この季節にスキー場のリフトに乗るのは記憶にある限り初めてで、

座ってから「これはヤバイやつや」と思い至った次第です。

後の祭りでしたけどね。

image
リフトの利用は無料です。

image
めっちゃ霧が深くなってきました。

image
リフトを登り切ったら、下は真っ白。
恐怖感は通常の数割減だったのだろうと思われます。

image
散策すれば肌が潤いそうな霧ですなぁ。

image
って、どんどん視界が霞んでくる。

image
目的地はこの道の先のハズ。
迷っても誰も居ないから勘で歩くしかないんだけど。
頭にインプットしたはずのスキー場の地図も霞んでいく。

image
植えられていた花。
これを見て、コスモスを見に行くのも良いなぁと思いました。

乗車中は身体がビリビリ痺れている感じが続き、

「逃げちゃ駄目だ」と自分に言い聞かせまくっておりました。

何か楽しいことを考えるんだとか、

横の景色を見ていたら良いんじゃないかとかも考えてみたりもして。

しかし怖いものは怖い。

これは遊園地のアトラクションに類するんじゃないか?

傘をさして乗っているので、降り際に傘を閉じて安全バーを上げねばならず、

目を瞑って乗ることは出来ませんでした。

でも下りのリフトに乗るより遥かにマシだったんじゃないかな。

最終的には「これは克服するためのトレーニングだ」という思考に至り、

動画を撮ってみようと奮起して実行。

後で観たら楽しいんじゃないかと想像していましたが、

思いのほか身体が震えまくっていたようで、

手ブレが酷くて見れたものではありませんでした。

高所恐怖症、克服ならず。

残念です。

まあ、良い経験をしたので、

今後は飲み会のネタとして活用したいと思います。

って、今年は飲み会なんてないけどなっ。



パノラマパークライブカメラ  https://www.yuzawakogen.com/livecamera/

image
【湯沢高原スキー場】
新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢
https://www.yuzawakogen.com/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

新潟県南魚沼郡湯沢町『高山植物園アルプの里』の花々に癒される。

image
オヤマリンドウ

『高山植物園アルプの里』は心に残る癒し空間でした。

特にロックガーデンは岩場に小さな高山植物が植わっていて、

花を探すことがまるで宝さがしのように行えます。

小さな花を発見するわくわく感により、

ドーパミンが大量放出される気がします。

誰もいないため空間を独り占めでき、

ゆっくりと園内をめぐることができました。

とても幸せ。

イワジャシン
イワジャシン

ツルハナガタ
ツルハナガタ(蔓花形)

image
ムラサキツユクサ(だと思う)

image白
ムラサキツユクサ(だと思う)の白バージョン。

image
葉に毛が生えているのが面白いです。

image
イワインチン

ダボエシア
ダボエシア(Daboecia)

シュウメイギク
シュウメイギク(秋明菊)

西洋ダイコンソウ
西洋ダイコンソウ

洋種サワギキョウ
洋種サワギキョウ

タイセツトリカブト
タイセツトリカブト(大雪鳥兜)

image

スピードリオン
スピードリオン(Chelone lyonii)

image
菊ではないと思うけど何の花だろう?

キンロバイ
キンロバイ(金露梅)

シラヒゲウメバチソウ
シラヒゲウメバチソウ

image
ホトトギス

image
岩の隙間に一輪だけ咲いていた花。
花の名前が不明で、とても気になっています。
※ご存知の方が居られましたら教えてください

image
蕾がカッコいいです。オシャレ。

image
全体はこんな感じ。

image
この花の名前も不明。
二色ツリフネソウでした。

image
オヤマリンドウ

image
雨なのて苔が綺麗に見えます。

image
ハクチョウソウ(たぶん)
※アルプの里に向かう道中で見ました

image
アジサイ
※アルプの里に向かう道中で見ました

また来年の同時期に再訪したいなぁ。



パノラマパークライブカメラ  https://www.yuzawakogen.com/livecamera/

image
【高山植物園アルプの里】
新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢
https://www.yuzawakogen.com/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

新潟県南魚沼郡湯沢町『高山植物園アルプの里』の大文字草は今が見頃。

image
大文字草(ダイモンジソウ)
学名:Saxifraga fortunei var. alpina
花が「大」の字に見えることからその名が付いています。

山を下って『高山植物園アルプの里』にやって参りました。

ここでは文字通り高山植物が植えられ、その間を散策することが出来るスポットです。

この日は大文字草が満開を迎えておりました。

image
小さな花なのでワタクシの目だと近寄らないと何の花なのか分かりません。

image
花の形それぞれに名前が付いているらしいのですが、
そもそも知識が無いのでワタクシには判別できません。

image
花弁が太い大文字草もあるんですね。

image
これは「紅石水」って名前の大文字草かな?

image
あまりにも多すぎて、どれを撮ったのか分からなくなってきました。

image
まるで線香花火みたいだなぁと思ってみたり。

image

image
色は白、ピンク、紅の三種類あるらしい。

image
これも大文字草なのか。

こういう小さな花を見ると、性能の良いカメラが欲しいと思ってしまいます。

ワタクシの持つカメラだとピンボケ率が激し過ぎる。

でも、宝探しのようで大変楽しい場所でした。



パノラマパークライブカメラ  https://www.yuzawakogen.com/livecamera/

image
【高山植物園アルプの里】

新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢
https://www.yuzawakogen.com/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

新潟県南魚沼郡湯沢町『湯沢高原 パノラマパーク』でコキアを見る。

image

コキアといえば、国営ひたち海浜公園にあるイメージですが、

湯沢高原にも植えられておりまして、今が見頃のようです。

もしかしたら、もっと赤くなるのかもしれませんが。

コキアは別名「ほうきぎ」と言って、乾燥させて箒として使っていたそうです。

確かにその用途がベストって気がする植物ではあります。

赤く色づいている時に収穫して乾燥させたら、色はそのままなのかな?

謎です。

image
image
image
image
image
image
先はこうなっているんですね。

今回初めて知ったのですが、「とんぶり」はコキアの実なんだそうです。

「畑のキャビア」といわれるあれを「食べよう」と考えた人が凄いな。

花は8月に咲き、実は9月に成るそうです。

そして10月に紅葉する、と。

食べても良し、見ても良しとは、なかなか有益な植物なんですね。

毎度、国営ひたち海浜公園には「混むから」という理由で行けていないのですが、

今年はここで十分満足できました。誰も居ないし。

晴れていたらもっと綺麗なんだろうなぁ。



パノラマパークライブカメラ  https://www.yuzawakogen.com/livecamera/

image
【湯沢高原 パノラマパーク】

新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢490
https://www.yuzawakogen.com/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

小石川植物園の公開温室が綺麗になってた。

小石川植物園

長年募金活動を行っていた大温室の建て替えが終わっておりました。

2019年11月に工事が終了していましたが、

見に行こうと思っているうちにCOVID-19による一時閉園状態となってしまい、

今日まで行けず仕舞いでした。

本日は念願叶って温室を見ることができ、大変満足です。

image
複数の温室が横に繋がっており、見学の動線も分かり易くなっています。

image
天井が高く、開放感ある室内。

image
噴水は再利用されていました。
水は出ませんけれども。
小石川植物園
取り壊し前の温室。

小石川植物園
工事中の温室
明治期に造られた噴水の位置はそのままです。

小石川植物園
旧温室は噴水よりも高い位置にあったっぽい。

小石川植物園
小石川植物園
旧温室の基礎はレンガ積みでした。

小石川植物園
取り外された煉瓦の山。

小石川植物園
モルタルで覆われていた壁が外され内部の煉瓦が露出した状態。

小石川植物園
工事中の温室。

新しくなった温室では、キョウチクトウ科の花が見頃でした。

キョウチクトウ科ってことは、有毒なんですかね。

なかなか面白い花で、水分多そうって見た目。

ワタクシが虫なら引き寄せられてるかも。

Hoya coronaria
Hoya coronaria

Hoya cumminguiana
Hoya cumminguiana

Hoya x rosita
Hoya rosita(ホヤ・ロシータ)
別名「サクララン」というそうです。

Eranthemumu wattii
Eranthemumu wattii(エランテムム・ウォッティ)
こちらはキツネノマゴ科エランテムム属。

ヤマトリカブト
Aconitum japoium ssp.japonicum(ヤマトリカブト)
キンポウゲ科トリカブト属
植物全体が有毒で、花粉にも毒があるらしい。


やはり温室はいいなぁ。

宝探しのようでワクワクするし、小さな植物を見ると和む。

筑波実験植物園にも行きたいんだけど、いつ行けるようになることやら。

そうこうしているうちに、日光植物園は紅葉が見頃になっちゃうんだろうなぁ。

ああ、緑を見る、目に優しい旅に出たい。



image
【小石川植物園】
東京大学大学院理学系研究科附属植物園
Botanical Gardens, Graduate School of Science, the University of Tokyo
東京都文京区白山3-7-1
開園時間 9:00~16:30
[温室] 10:00~15:00
[柴田記念館] 10:30~16:00 ※木曜閉館
休園日:月曜
入園料:大人500円
https://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

小石川植物園で彼岸花が見ごろ。

image

かなり久々に小石川植物園にやって参りました。

浅草から荒川経由の都バスを利用。

あまり天気が良くないもんで、白山に着いてから本当に行くか考えようと思ったのですが、

汚れても良いスニーカーを履いているし、ぬかるみがあってもまあいいかと思って決行。

曇天ながらも、良い散歩ができました。

園内は目下、彼岸花が見頃。

家族連れは桜の木の下で緑に囲まれていましたが、

カメラが趣味と思われる高齢男性諸氏は、熱心に彼岸花を撮影して居られれました。

中には霧吹き持参の方も。

雫を湛えた煌めかしい花が撮影できるんだろうなと推察されます。

そんな技能の無いワタクシは、ただただそこにあるままの花を撮ってみました。

image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image

園内の様々な場所で紅く咲いている彼岸花。

子供の頃はモグラを殺す(根に毒をもつ)怖い花だと敬遠しておりましたが、

今ぐらいの歳になると「綺麗だな」と思えるようになりました。

曼珠沙華(まんじゅしゃげ)という別名も良き哉。

地方によっては不吉な別名のオンパレードですが、

そういうことも含めて「綺麗だな」と思う歳になったみたいです。

まだまだ蕾がある個体もあるので、見頃はまだ数日は続くかも。

これが枯れる頃に植物の冬支度が始まるんだろうなぁ。

image


image
【小石川植物園】
東京大学大学院理学系研究科附属植物園
Botanical Gardens, Graduate School of Science, the University of Tokyo
東京都文京区白山3-7-1
開園時間 9:00~16:30
[温室] 10:00~15:00
[柴田記念館] 10:30~16:00 ※木曜閉館
休園日:月曜
入園料:大人500円
https://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

紫陽花の季節の到来。

image

通勤路に植わっている植物は、

花が咲いてから認識するのが常であるワタクシ。

今朝も、紫陽花の可愛らしい花を発見し、

つい足を止めて見入ってしまいました。

可愛いわぁ。色も、形も。

と思ったのが写真の紫陽花です。

砂糖菓子にありそうな色合いと形ですよね。

なんか和む~と思いながら見て、

満足したので再び歩き出そうとしたら、

向かいから別の建物に移動中の社員が歩いて来るのを

目撃してしまいました。

一瞬、気づかなかったふりをしようかと迷ったのですが、

一泊おいてから、満面の笑みで挨拶してみました。

相手がちょっとキョドったので、

彼も気づかなかったふりをしようと思ったのかもしれません。

客観的に考えれば、

花を愛でるオバサンって一種独特の絵面ですわな。

自分の世界に入りまくっていて。

できれば近寄りたくないものかもしれんと反省した次第です。

若ければ「女子力~」ってことで許されていたことも、

歳を重ねると「痛み」に変わるんですねぇ。

イタイ人っていうか。

って、これはワタクシに限ったことことかもしれませんな。

何はともあれ、話を戻せば、紫陽花が見頃です。

否。

見頃はこれからかな?

来週に自粛緩和で公園が開放されるようになったら、

紫陽花を見に行きたいなぁ。

ってか、花が見たい。

もの凄く見たいし、愛でたい。

明日あたり、花を買って帰っちゃうかもしれません。

生花店で売っている「今の花」が分かりませんが、

グリーン系で纏めるのも良いかも。

そんな気分です。

疲れているのかな?

image


【にほんブログ村】

千代田区紀尾井町『赤坂プリンス クラシックハウス(LA MAISON KIOI)』で文化財カフェタイムを満喫してきた。

image

東京都指定有形文化財の「旧李王家東京邸」。

ずーっと入ってみたいと思い続けてきた建物ですが、

残念ながらそのような機会は今の今までありませんでした。

本日は通院dayでして、付近にて待ち合わせ予定があったのですが、

時間があったのでリニューアル後のこのエリアを見ておこうと思いました。

で、この建物の前までやってきたわけです。

image
門前にメニューが出ているのを発見。
これは予約がなくとも建物に入れるんじゃないのか?
と思い、突撃。


image
若かりし頃にこの付近を通っていた時とは大幅に景観が変わっております。

image
車寄せを行くと、エントランスにもメニューが置いてありました。

image
カフェ利用はこの部屋に通されるらしい。

image
天井のモールディングも豪華です。

image
今のワタクシは毎日、桃が食べたくて仕方なく、
桃という文字に無条件に反応するようになっております。


image
桃にあう紅茶をスタッフさんに選んでいただきました。
紅茶はよく分からないワタクシです。


image
[桃のコンポートとバニラアイスクリーム 500円(税込)]
※サービス料が10%付きます


image
思いのほか桃が少なかった。
でもいろんな食感が楽しめる一皿でした。
まあ、500円ですし。


image
ここは今も結婚式場として人気があるようですね。
平日だからすんなり入れたのかもと思わなくもない。


image
階段下の照明器具。
館内の照明器具類は必見です。


image
重厚な階段に、可愛らしいステンドグラス。

image
建物の周囲にはバラが植えられており、
スタッフの方々が丁寧に庭の手入れをして居られました。


image
バラとステンドグラス。
なんかステンドグラスのデザインが可愛らしいんですよね。


image
手入れが行き届いており、バラも綺麗に咲いております。

image
場所はココね。

お釣りがトレイではなく手渡しだし、新券ではなかったので、

ここは気合の要らないお店なのだと認識しました。

まあ、サービス料が付くとは言え、価格帯がお手頃ですし。

近くに国立劇場があるので、

観劇前の小休止に丁度良いかもしれません。

全室を観られるわけではありませんが、

建物は一見の価値ありです。



image
【赤坂プリンス クラシックハウス(旧李王家東京邸)】
(旧グランドプリンスホテル赤坂旧館)
LA MAISON KIOI
東京都千代田区紀尾井町1-2
lunch 11:00-14:00,cafe 11:00-22:00,dinner 17:30-21:00
定休日:火曜
https://akasakaprince.com/


【にほんブログ村】

長野県松本市『扉温泉 明神館』に泊まる。

image

昨年、扉グループが経営する『ヒカリヤ ニシ』にてランチをして以来、

気になっていたのが『扉温泉 明神館』。

母は大昔に父と泊まったことがあるそうで、

とても良い宿だと絶賛していました。

ゆえに今回、母とこちらに旅することを計画した次第です。

天の岩戸をかついだ天手力男命(アマノタヂカラオノミコト)が訪れ、

リラックスし過ぎで天岩戸を忘れて帰ったという伝説があるらしいです。

ワタクシの場合、リラックスし過ぎることはありませんでしたが、

ものごっついダラダラした感はありました。

入浴してはダラダラし、入浴してはダラダラし。その繰り返し。

一泊で合計7回入浴致しました。

肌がしっとりした気がするけれど、いつまで保てるかなぁ。

数か月前にネットで予約し、当日松本で送迎バスに乗り込み、宿へ。

対向車が行き交えないほど狭い山道を登って辿り着いた先は、

Wi-Fiが繋がらない秘境っぽい宿でした。

確かに父が好みそうです。

ちなみに父は仕事関係の友人に「いいよ」と教えられたのだとか。

そうかー。オジサマ方はこういう宿がお好きなんだねー。

と思っていたら、宿泊客の大半は女性でした。

若いオヒトリサマからご年配のマダムたちまで、年齢層は幅広いです。

image
入口にある道祖神。

ヤマボウシ
バスから見える山内でよく目にしたヤマボウシ。

マタタビ
ところどころ白い葉が目立つこの植物はマタタビだそうです。

image
入口付近にある閉鎖された階段の下には
露天風呂の脱衣所らしきものが見えました。
昔は川沿いにも露天風呂があったのかも。


image
鬱蒼と茂った木々には白く色づく花が見えます。

image
玄関わきのデッドスペースのあしらい。

image
ロビー脇にある和室の生け花。
ちなみに和室は一段高くなっており、上がることはできません。


image
宿泊する部屋の入口には手洗い付きの水屋がありました。

image
冷蔵庫の中はフリー。
ジュースが美味しかったです。

image
オリジナルパッケージのお茶があるし

image
珈琲もちゃんとある。


image
子供が喜びそうなご当地お菓子。
こちらは姪のために母に持ち帰って貰いました。
七味味は小学校低学年にはまだ早いとは思うのだけれど。


image
生けてある花はカーネーションでした。

image
遠州織物の浴衣。母はこの柄が気に入ったそうです。

image
浴室へのドア。
左に見えるのは浴室のベランダです。


image
我々が泊まった部屋には大きなジェットバスがありました。

image
ちゃんとシャワーブースもある。

image
洗面台はボウルと一体のオシャレな強化ガラス製でした。
ただし水栓金具のスパウト長が短くて、使い勝手は良くない。

image
ベッドはかなりこだわりがあるようで

image
説明書きが置いてありました。


image
夕食後に部屋に戻ると、お夜食と夕刊が置いてありました。

image
「とっからみそ」がウマウマなおにぎりでした。

image
宿前には川が流れています。

image
虫が沢山飛んでいたため、びびって長居できませんでした。

image
ドウダンツツジ系っぽい植物の花も咲いていました。

母が以前来た時からは内装が変わっていて、綺麗になっているそうです。

泉質はワタクシにはよく分かりませんが、温泉はなかなか良かったです。

ただし、立ち湯も寝湯も、外との境が無いため虫だらけで、

これは冬に来るのがベストなんじゃないかと思えました。




夕食につづく。


image
【扉温泉 明神館】

長野県松本市入山辺8967
(松本駅と扉温泉間は事前予約制無料シャトルバスで送迎:所要時間約35~45分)
http://www.tobira-group.com/myojinkan/


【にほんブログ村】

文京区本駒込『六義園(りくぎえん)』の紫陽花は見頃を過ぎてしまったのかも。

六義園

朝から六義園(りくぎえん)に行って参りました。

昨日が雨だったので、紫陽花が綺麗に見えるかなと期待したからです。

いそいそと向かったのですが、駒込橋交差点側の入口が閉鎖され、

出入口が本駒込方面のそれに変更になっていたのには驚きました。

いつの間に? 何ゆえに? 謎です。

山紫陽花紅やま
[山紫陽花 紅やま]

山紫陽花七段花
[山紫陽花 七段花]
下側に向く花ゆえに、カメラで撮ったものしか見れませんでした。


Hydrangea macrophylla
土壌が若干酸性化してきてこんな色になっているのかな?

山紫陽花深山八重紫
[山紫陽花 深山八重紫]
シンプルでキレイな紫陽花だとワタクシの中では評判です。


山紫陽花くれない
[山紫陽花 くれない]

Hydrangea macrophylla
和菓子のような成形の紫陽花。
(鉢植えでした)


紫陽花
これこれ、こういうのが見たかったのよ。
雨と紫陽花って本当に似合うし綺麗ですよね。


紫陽花
殆どの紫陽花が水滴もなく乾いていました。

山紫陽花紅てまり
[山紫陽花 紅てまり]

Hydrangea macrophylla
これだけで花なのか、はたまた・・・という感じの紫陽花。

image
キノコを見つけるのが得意なワタクシ。ちなみにド近眼です。
これはこれから生えるであろうキノコです。


image
凛凛しい顔したセキレイ。

六義園
この樹の下にもキノコがあるのかもしれん。

以前見た時は綺麗だったんだけどなぁ、六義園の紫陽花。

もはや見頃は過ぎ去ってしまったのかもしれません。

しかし公式のTwitter情報によると、月末までは楽しめるそうです。

本当か!?




六義園
【六義園(りくぎえん)】

東京都文京区本駒込6-16-3(南北線駒込駅から徒歩約7分)
開園時間 9:00~17:00
(最終入園は16:30,ライトアップ期間は21:00まで)
休園日:年末年始
入園料:300円
※Suicaが使えます


【にほんブログ村】

新宿御苑の大温室は散策するにはちょうど良いサイズかも。

新宿御苑

新宿御苑には大温室があります。

大温室とありますが、それほど大きくはない気もする。

しかし外観からすると結構大きいのかもしれません。

パパイヤ
[パパイア(蕃瓜樹)]
学名:Carica papaya
パパイア科パパイア属の常緑小高木。


lemon
[レモン]
学名:Citrus limon
ミカン科ミカン属の常緑低木。


サガリバナ
[サガリバナ]
学名:Barringtonia racemosa
サガリバナ科の常緑性高木。
一夜だけ咲いて夜明けとともに散ってしまう幻の花なのだそうです。


ブラックキャット
[ブラックキャット((black cat)]
学名:Tacca chantrieri
タシロイモ科タシロイモ属の多年生草本。


ブラックキャット
外国では「バットフラワー(蝙蝠花)」や
「デビルフラワー(悪魔の花)」とも呼ばれています。


ブラックキャット
真下から見上げるとこんな風になっています。

キャットテール
[キャットテール]
学名:Acalypha hispaniolae
トウダイグサ科エノキグサ属の常緑多年草。


ベニヒモノキ
[ベニヒモノキ(紅紐の木)]
学名:Acalypha hispida
トウダイグサ科エノキグサ属(アカリファ属)の常緑低木。


image
[ヒモノキ(紐の木)]
学名:Acalypha hispida cv. 'Alba'.
トウダイグサ科エノキグサ属の常緑低木。
ベニヒモノキの白バージョンです。


ベニマツリ
[ベニマツリ(紅茉莉)]
学名:Rondeletia odorata
アカネ科ベニマツリ属の常緑低木。


コダチチョウセンアサガオ
[コダチチョウセンアサガオ(木立朝鮮朝顔)]
学名:Brugmansia suaveolens
キダチチョウセンアサガオ属ナス科の多年生木本。


ヒメアリアケカズラ
[ヒメアリアケカズラ(姫有明葛)]
学名:Allamanda neriifolia
キョウチクトウ科アリアケカズラ属の常緑小低木。


イソノギク
[イソノギク(磯野菊)]
学名:Aster asagrayi var. asagrayi
キク科シオン属の常緑多年草。


ベニアミメグサ
[ベニアミメグサ(紅網目草)]
学名:Fittonia verschaffeltii var. pearcei
キツネノマゴ科フィットニア属の常緑多年草。


ルリマツリ
[ルリマツリ(瑠璃茉莉)]
学名:Plumbago auriculata.
ルリマツリ属イソマツ科の半耐寒性常緑低木。


セロジネ・メイエリア?
セロジネ属?
属名:Coelogyne
セロジネ属はラン科植物の分類群の一つ。


セントポーリアの一品種
セントポーリアの一品種。
イワタバコ科の属のひとつ。


シロバナ ベンガル ヤバスカズラ
[シロバナ ベンガル ヤバスカズラ]
Thunbergia grandiflora 'Alba'
キツネノマゴ科ツンベルギア属のつる性常緑多年草。


ベニゲンペイカズラ
[ベニベンケイカズラ(紅弁慶蔓)]
学名:Clerodendurum x speciosum
クマツヅラ科クレロデンドルム属の非耐寒性常緑蔓性低木。


新宿御苑
いくつか何も置かれていないテーブルがありましたが、
蘭展のためのスペースだったようです。


ブラッシジウム シンジュク
[ブラッシジウム シンジュク]
Brassidium 'Shinjuku'
ラン科ブラッシディウム属の多年草。
新宿御苑で交配育成された蘭です。


スパトグロッティス・ロビー
[スパトグロッティス・ロビー]
学名:Spathoglottis lobbii
ラン科コウトウシラン属(スパトグロッティス属)の多年草。


F.C.Paddle 'Superbum'
名称も学名も不明。

小黒油茶
[カメリア・メイオカルパ(小黒油茶)]
学名:Camellia Meiocarpa
 中国では種子から油を搾るために栽培されているそうです。


ジュズサンゴ
[ジュズサンゴ(数珠珊瑚)]
学名:Rivina humilis
ヤマゴボウ科リビナ属の非耐寒性常緑多年草。


ミセバヤ
[ミセバヤ(見せばや)]
学名:Hylotelephium sieboldii
ベンケイソウ科ムラサキベンケイソウ属の多肉性宿根草。


新宿御苑
一区画、立ち入りできないところがありました。

新宿御苑
こんなところに落雷するんですね。

新宿御苑
落雷したらしき箇所。

新宿御苑
強化ガラスなんでしょうね。ひび割れだけで済んでますし。

やはり温室に咲く花を見るのは癒されますなぁ。

どこかに何かが咲いているかもという探検気分もあり、

それが満たされる感じもあります。

200円でここまで見られるのはお得感があります。

それはそうと、ここも落雷の危険があるんですね。

雨天の時は要注意かも。



新宿御苑
【新宿御苑(しんじゅくぎょえん)】
東京都新宿区内藤町11
開園時間 9:00~16:00(16:00入園終了)
温室の開館時間 9:30~15:30(15:30入館終了)
休園日:月曜(月曜祝日の場合は翌平日),年末年始(12月29日~1月3日)
入園料:200円
http://fng.or.jp/shinjuku/


【にほんブログ村】

新宿御苑の熱帯スイレンが(量は少ないけれど)見頃かも。

新宿御苑

新宿御苑には個人的には丁度良いサイズの温室があります。

スイレンの学名はNymphaea(ニンファー)。

ヘラクレスに捨てられたニンフがナイル川に身投げし、

水辺の妖精となり、人が近付くとスイレンになるという

ギリシャ神話に由来するものだと言われています。

(じゃあ、“ファー”って何やねんってところはノーモア ツッコミ)

一般的な開花期は5月中旬らしいのですが、

温室だとその縛りはないんでしょうね。

Nymphaea

Nymphaea

_IMG_9970

Nymphaea

Nymphaea

Nymphaea

Nymphaea

Nymphaea

オオオニバスの花はこれから咲くらしく、蕾が付いていました。

子供の頃に憧れだったオオオニバスの葉。

一生乗れませんが、一度は乗ってみたかったわぁ。

大きな葉だと、25kgぐらいは乗せられるようですね。

スイレンは朝に花を咲かせ、夕方には花を閉じる性質がありますが、

オオオニバスは夕方から花を咲かせるらしいです。

Victoria amazonica

Victoria amazonica

Victoria amazonica

咲いていないので想像の域を出ませんが、

水に浮かぶ木蓮みたいですね。

スイレンとモクレン・・・水の蓮と木の蓮?

花の形が蓮ってこと?

という疑問が湧かなくもありませんが、

今回はその疑問に蓋をしておこうと思います。

専門家に訊かんと分からん気がする。

今度、造園業者の知人に訊いてみようと思います。

それにしても、スイレンは綺麗だねぇ~



新宿御苑
【新宿御苑(しんじゅくぎょえん)】

東京都新宿区内藤町11
開園時間 9:00~16:00(16:00入園終了)
温室の開館時間 9:30~15:30(15:30入館終了)
休園日:月曜(月曜祝日の場合は翌平日),年末年始(12月29日~1月3日)
入園料:200円
http://fng.or.jp/shinjuku/


【にほんブログ村】
sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
もう一つのsava!ブログ
建てめも。

sava!建てめも。
sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
【Kategorie】
月別アーカイブ
人気ブログランキング
【search】
読者登録
LINE読者登録QRコード
【comment】
オススメ記事
circleB06-10富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。
circleB06-10富山県富山市『富山ガラス工房』にて吹きガラス制作を体験してきた。
circleB06-10長野県上田市『ルヴァン 信州上田店』天然酵母と国産小麦を使った量り売りのパンがスゴイ。
circleB06-10長野県上田市@壱景。【写真多用】
circleB06-10新潟県新潟市『川辰仲』は古町花街の100年前の置屋が見られる貴重な建物です。
circleB06-10『つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド(足指パッドつき)』が気になるのでちょっと試してみることに。【追記アリ】

circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2017】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2016】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102013年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102014年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102015年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102016年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102017年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102019年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102020年に購入してとても重宝したもの。

circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。