sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

米沢市

衝動買い。

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2WAYタイプの鞄で、自立することを考えた造りなのだとか。

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[日乃本帆布]
http://www.sankodo-sac.jp/




来週は出張だし、来月は海外旅行だし、



使い勝手の良さそうな、しかも丈夫な鞄を買わねばならん。



そう思い続けていたワタクシ。



本日、東京駅のグランスタを通りかかった際に写真の鞄を発見し、



安かったので即購入致しました。



持ち手の革が赤色のものは数量限定品なんだそうな。 



帆布ゆえちょっと重いのだけれど、その分しっかりした作りで丈夫そう。



防水加工もしてあり、雨の日も安心です。



ブランドは日乃本帆布といい、会社は山形県米沢市にあるそうです。



山形県って職人気質のプライドを持つメーカーが多いところなんですね。



アフターケアがしっかりしているメーカーが多いとも感じます。



以前、東京大丸で購入したニットの服も山形のメーカーのもので、



修理ができると聞いて驚愕しましたもん。



次回はその視点で山形県を旅してみようかな。



ってか、山形には是非、雪の季節に再訪したいと思っているところです。



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青春18きっぷを使った日帰り山形県米沢市の旅。【写真多用】

米沢市
[米沢市上杉博物館]


誰でも青春18きっぷが簡単に使えるようになるとワタクシが信じている

ジョルダンの青春18きっぷルート検索。

便利ですよねぇ。

それを使って今回訪れたのが、山形県の米沢市。

初、米沢入りです。

天気はそれほど崩れなかったものの、夕方に向けて曇天。

ワタクシの米沢のイメージは日本海側らしい曇ったものとして定着しそうです。

でも、なかなか面白かったんです。

下調べナシの行き当たりばったり旅でしたが、

色々とタイミングの良さが重なり、結構順調に日帰り旅を満喫することが出来ました。

今回知ったのは、宇都宮駅までは毎度お馴染みだったもんで、

そこまでは旅気分が皆無だったってこと。

黒磯から「旅だーっ」という気分が沸き上がり、

次のターゲットは郡山にしようと思うほど、郡山駅の雰囲気が気に入りました。

それはそうと、今回の旅の目的地、米沢市の極々一部でワタクシが見たものを

下に羅列します。

それなりに文化財とも出会えたし、

まあまあ満足できる旅でした。

日本酒も買ったし!

地図
米沢駅は下の方、松川を渡った先にあります。

舞鶴橋
[上杉神社]
米沢城址にあり、上杉謙信を祀っているそうです。
遠くからでも分かり易く、旗がはためいていました。
それはそうと、あれ? この橋って・・・


舞鶴橋
橋の袂に案内板がありました。
この橋が「舞鶴橋」だったんですね。
国登録有形文化財の橋の存在は知っていましたが、
ここにあったとは知りませんでした。
しかも意外と小さい・・・。


舞鶴橋
[舞鶴橋]
石造アーチ橋、橋長5m、幅員7m
欄干は凝灰岩。


舞鶴橋
径間は狭いんですねぇ。

米沢城址
遠景。

米沢城址
石垣が結構イイです。
丸石なんですねぇ。


米沢城址
米沢城址の濠。

門
駐車場に立派な門を発見しました。
さぞ名のある門に違いない・・・と思ったのですが、
結構ぞんざいな扱い。
瓦が落ちかけています。


門
門
分家という意味の紋なのかなぁ。

出羽の織座
[出羽の織座 米澤民藝館]
山形県米沢市門東町1-1-16
日本で唯一の原始布、古代織に関する参考資料館なんだそうです。


出羽の織座
営業時間 10:00~11:30、13:00~16:00

出羽の織座
ワタクシが前を通りかかった時は昼休み中でした。

出羽の織座

出羽の織座
結局、再び戻ってくることはありませんでした。
(外の暖簾がいいよね)


米沢市
途中で暖簾を販売しているお店を発見しました。
しかし、ものごっい入りにくい雰囲気。
ご用の方はベルを~的なものが引き戸を入って直ぐの場所にあるのは
流石にハードル高いわ。


米沢市
うーむ、読んでも何かワカラン。

米沢市
とても立派な木造建築物。
ネットなどで囲いがしてあるし、「山形県」という文字も見えるので、
今は人の住んでいない文化財候補だったのかもしれないと妄想しておりました。


蔵
ものすごく立派な家の通りに面してあった蔵。
6畳云々&入居者募集の文字があったので、部屋を貸しているのかしら?


高校
[米沢女子高等学校校舎]
国登録有形文化財(建造物)
木造2階建,瓦葺,建築面積1713㎡
昭和初期の建築物。

実は偶然通りかかり、その外観に「いずれかの文化財に違いない」と思っておりました。
市でも県でもなく、国の登録文化財だったんですねぇ。


高校
木造の校舎が、しかも大人数の使用に耐えなければならない建築物が、
こうして残っているのは素晴らしいですね。


消火栓
何故か地面から浮き上がった消火栓を頻々に目にしました。
よーく考えたら、雪に埋もれるから嵩上げしているんですかね?


ウコギの垣根
[ウコギの垣根]
米沢藩9代藩主「上杉鷹山(ようざん)公」が非常食にもなるからと奨励したと知り、
ずーっと見てみたいと思っていたんですよ。
駅前の展示垣根であれ、実際に見られて良かったデス。


ウコギの垣根
でも、芽吹いた頃に見るのが正解だったかも・・・。


さて、今回ワタクシが米沢市で購入した日本酒は以下のとおりです。

日本酒
[純米大吟醸 香梅(こうばい)]
醸造元:香坂酒造(株)
容量:720ml
原料米:山田錦100%
「日本酒の芸術品」という言葉に惹かれて購入しました。


日本酒
[袋吊り斗瓶囲い 大吟醸 山五(やまご)]
醸造元:浜田(株)
容量:720ml
原料米:山田錦100%
限定品らしく、ネットで探しても見つかりませんでした。
要冷蔵。


日本酒
こちらはお土産用に購入した「吟醸 香梅」。
一枚目と同じく、香坂酒造(株)のものです。


結構迷いますよねぇ、日本酒を買うのって。

まだまだ初心者なので、試していないものが多く、好みも定まりません。

東北は日本酒の商品が半端なく多いもんで、

好みとして定着するには、まだまだ時間がかかりそう。

途中の福島でもお土産店に半端ない数の日本酒が置いてあり、

これからの旅は東北に決まりだなぁと思ったワタクシです。

(北陸は無条件にぶらり旅エリア)

次は会津で飲んだくれるかな~。


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青春18きっぷを使った日帰り山形県米沢市の旅 with 福島県 でワタクシが自分土産等に買ったもの。

苺
またまた苺を抱えて東京まで帰宅しちゃいました。
今度は福島県郡山市で購入。
福島の「さちのか」だそうです。


苺
コロンとした見た目と、ヘタのギリギリまで赤く色づいているところが麗し。
果肉はそれほどかたくなく、めっちゃ甘い苺でした。
ちょっと野性味のある味でもありました。

ここのところ、ずーっと苺にハマっているワタクシ。

旅に出る度、苺を抱えて帰ってきています。

今回の苺は箱入りだったので、持ち易かったです。

次回からは箱持参で旅に出ようかと思ったほど。

さて、今回ワタクシが自分を含めたお土産として買ったものは以下の通り。

桃ジュース
山形のストレートジュースと、福島のストレートジュース。
黒っぽい缶のジュースは東京でも売っていますが、ちょいお高いんです。
どんだけ桃が好きやねん!という内容になりましたな。
ちなみに葡萄ジュースは千葉県民Tとベルウッドさんへのお土産です。


ゆべし
その日限りの賞味期限である「ゆべし」。
そもそも「ゆべし」って名前の由来は何なんだ?


ゆべし
もちもちした食感の甘いお菓子でした。
移動距離の長い列車旅では疲れが癒されました。


ゆべし
同じ店舗で買った別の「ゆべし」。
期間限定のさくらあんだそうです。
こちらは来週半ばまでの賞味期限でした。


ヨーグルト
[楚人冠(そじんかん)ヨーグルト]
旧宮内省御料牧場という文字に惹かれて購入。
牧場かぁ~。牧場に行くのもイイかもなぁ~。


日本酒
お土産用に購入した福島県郡山市のお酒。
会津のお酒が大量に並ぶ中、ようやく発見しました。
300mlにしては、ちょいお高いです。


せんべい
職場のワタクシの周囲の一部の人用に購入したお土産。
やっぱり会津に行って来ようかなぁと思ってみたり。


あぶらあげ
意外とツボだった「大葉みそ漬油揚」。
焼いて食べたら良いツマミになりそうです。


気付いたら、いつもほどは買い物をしていませんでした。

理由は、今回、お米や日本酒の瓶、缶ジュースという、

重いものばかり買ってしまったから。

キャスター付きの鞄持参で、本当に良かったです。

桃ジュースは早速新幹線内で飲んでみましたが、

ネクターとは違ってサラサラとしており、なかなか美味しかったです。

欲の皮がもう少し分厚かったら、あと6本ぐらいは欲しかったかも。

次回は日本酒を探しに、福島に行こうかな。

油揚げ
上の油揚げを焼いてみた。
フライパンで焼くことを推奨していたのですが、これはトースターでカリカリに焼きたいかも。


油揚げ
フライパンだと焼き加減がイマイチわからん。
でも美味でした。味は濃いめ。


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山形県米沢市『酒造資料館 東光の酒蔵』を見学して貸し切りか~と思っていたら試飲コーナーが一番混んでた。

東光の酒蔵館

400年の歴史がある造り酒屋「小嶋総本店」。

東北で一番大きな蔵を持つ、『東光』というお酒を出している酒蔵です。

そこに見学用の資料館があるとのことを知り、ちょっと観てきました。

あわよくば日本酒を買って帰ろうかと・・・。

入館料は300円。

大型バスが停まる駐車場があるってことは、観光蔵なのかもしれん。

東光の酒蔵館
1597年(慶長2年)創業の米沢藩上杉家御用酒屋だったんだとか。
それなりに敷地も広く、立派な蔵が複数あります。


東光の酒蔵館
蔵の上の鬼板。
雪の重みなのか、この辺りの古い屋根瓦は欠けているものがよく見られますね。


東光の酒蔵館
入口を入って直ぐの土間。
かなり広いです。


東光の酒蔵館
奥に蔵があります。

東光の酒蔵館
実はワタクシ、宮尾登美子さんの『』という作品が好きでして、
あのイメージが味わえる酒蔵が大好きなんです。
こういう場所なんだろうなぁと妄想するのが好き。
雪の頃に見てみたいもんです。


東光の酒蔵館
座敷には雛人形や桜が飾られていました。

東光の酒蔵館
その奥の欄間にはシンプルながらも組子がモダンでイイですねぇ。

東光の酒蔵館
古備前の甕が展示してありました。

東光の酒蔵館

東光の酒蔵館
これがその印らしい。

東光の酒蔵館
立派な仕込み蔵が正面にありました。

東光の酒蔵館
入口の石材は凝灰岩かな?

東光の酒蔵館
かなり、もの凄く、結構大きな蔵で、驚きました。
この大きさを建てられるのがスゴイよな。


東光の酒蔵館
[台所]
台所道具類が展示してありますが、そもそも立派な台所ですよねぇ。
ただし冬は寒そう。(特に床が)


東光の酒蔵館
なんだか、このままドラマに使えそうですよねぇ。
あれ? あの存在感ある姿は・・・


東光の酒蔵館
こけし。
無我の境地のこけしが居ました。
身体が入れ墨しているみたいに見える。


東光の酒蔵館
神棚と囲炉裏のある部屋。
右手にある長火鉢を見て、祖父を思い出しました。
いつ見ても長火鉢の前に座ってたなぁ~


東光の酒蔵館
奥には雛人形が飾ってありました。

東光の酒蔵館
雅なお顔のお内裏さまとお雛様。
豪華ですよねぇ。


東光の酒蔵館
米沢って箪笥が有名だったんですね。
初めて知りました。
足元に車の付いた箪笥が展示してありました。
「米沢唐戸」というそうな。


東光の酒蔵館
誰も居ないなぁと思っていたら、試飲ができる売店内に沢山居ました。
でも試飲コーナーに有料っつー文字を見た気がします。


東光の酒蔵館
駐車場に抜けられる出口が左手にありましたが、
コチラ側から入っちゃう人も居るんじゃないの?と疑問に思ったスレたワタクシ。


東光の酒蔵館
なまこ壁の下の瓦の色がイイですね。

東光の酒蔵館
いくつ蔵があるんだろう?


この時期に東北に行くと、雛飾りが見られるもんなのかな。

今年は結構見ている気がする。

ウチも来年は4月上旬まで飾っておこうっと。

ちなみに売店は混んでいたのでスルーしちゃいました。



東光の酒蔵館
【酒造資料館 東光の酒蔵】
山形県米沢市大町二丁目3-22
開館時間 9:00~16:30
入館料:300円


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山形県米沢市で「プレミアム つや姫」というブランド米2kgを購入。

つや姫
[プレミアム つや姫 1,296円(税込)]


家にはお米を常備していません。

帰宅後にお米を焚いて食べることをしない生活なもんで。

その変わり、日本酒は常備してあります。

そんなワタクシが今回の旅で山形県内で購入したもの。

それがブランド米の「つや姫」です。

まあ、偶然目にしたお米屋さんで買ったんですけど、

朝から2kgの「プレミアム つや姫」がバカ売れだったんだとか。

ブームなの?

先日、母に京都からお漬物を送って貰ったもんで、

どうせなら美味しいお米で食べたいと思ったのが購入動機です。

5kgは流石に持てないので、2kgにしておきました。

暫くは、炊きたて白米+京都のお漬物、を楽しみたいと思います。

ちょっとウキウキ致しますな。

つや姫
お米マイスターが産地・食味・栽培方法を厳選・吟味した、
特別なつや姫なんだそうです。
普通の「つや姫」より100円/kg程度お高いです。


米屋
【あぶらや】

(花・植木店、米・穀物店)
山形県米沢市門東町2丁目8-28
※上杉城史苑の向かいにあります


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山形県米沢市『米沢牛・山懐料理 吉亭(国登録有形文化財)』で米沢牛ランチを食す。

吉亭

米沢駅に到着して直ぐ、循環バスに乗車して上杉神社付近まで移動致しました。

ランチ時だったもんで、先ずはチェックしていた『吉亭』に直行。

結構ランチ時ど真ん中時間だったのですが、空いていました。

メニューは色々あれど、「牛づくし」というセットを選択。

一番サクサク食べられると考えてのチョイスでした。

吉亭
[牛づくしランチ]

吉亭
アスパラ菜のお浸し

吉亭
冷しゃぶサラダ

吉亭
コース以外のランチセットで使われているお肉はランプ肉なんだそうです。

吉亭
実は肉の塊が不得意なワタクシ。
小さく切ってくれていて有難かったです。


吉亭
ポン酢みたいなタレと、西洋わさびで食べます。
中はレアっぽい。


吉亭
おみ漬け。
柚子の風味が利いていて美味しかったです。


吉亭
牛焼売

吉亭
ひき肉のお団子の上に餃子の薄皮を乗せて蒸した感じ。

吉亭
こちらもポン酢っぽいものと辛子で食します。
ひき肉が大好きなもんで、これはとても美味しく感じました。


一人でも意外と入り易いです。

ただし、それなりの金額がするのは、米沢牛だからでしょうか?

はたまた、文化財だからでしょうか?

でも、まあ、良い記念になりました。

ご飯は「つや姫」を使用しているようです。

ホント、もしかしたらご飯が一番美味しかったかもしれん。

・・・ってほど、お肉料理にあまり味覚が働かないワタクシです。

吉亭
駐車場側にも入口があります。
蔵はなまこ壁。


吉亭
入口には文化財のプレートが掲げられていました。

吉亭
玄関の欄間がスゴイですね。

吉亭
お座敷席もあるようです。
でも客の年齢層が高いので、椅子席が人気なんだろうなぁ。


吉亭
雪の日に訪れたら風情がありそう~

吉亭
屋根瓦は輪違でした。
贅沢ですよねぇ。


吉亭
表通りに面する門。
瓦の色が独特です。


吉亭
周囲は黒板塀で囲われています。

吉亭
鬼瓦に文字が見えます。

吉亭
一階の瓦の方が見え易いですね。
よ、よめないけど。

空腹を満たしたので、隣接するスーパーを見学しました。

見たことの無い野菜にときめいたけれど、

観光スタート野菜を持って移動するのは躊躇われたため自粛。

最終的にはタイムアップで再訪することは叶いませんでした。

嗚呼、野菜を買いに東北にもう一度行きたいなぁ。

そう思いつつ、このエリアから移動したワタクシなのでした。



吉亭
【吉亭(よしてい)】
山形県米沢市門東町1-3-46
(米沢駅発循環バス 城南1丁目下車、徒歩1分)
営業時間 11:30~14:30 17:00~21:00
※18時以降要予約
定休日:不定休
http://www.yoshitei.co.jp/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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