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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

浅草駅

台東区松が谷『江戸手研ぎ専門 研ぎ陣 合羽橋店』に包丁を研いでもらいに行く。

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包丁を研ぎに出さねばと思うものの、持ち運びに気を遣うので大変面倒くさい。

課題感が増し過ぎて重荷になってきたもんで、朝から段ボールで包丁の鞘を作り、

厳重に梱包して浅草に行って参りました。

天気が悪いので道中人が少なく、気分的には良かったです。

おそらくオープンして間がない頃にお店の前を母と通りかかり、

「ここに研ぎに出せばいいんだね」と話した記憶があります。

ゆえに今回は『江戸手研ぎ専門 研ぎ陣 合羽橋店』に研ぎを依頼することにしました。

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before

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約2時間後に受け取りに行きました。
通常は3日ほどかかるらしい。
※待ち時間は受付時の状況によるので要相談

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after

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めちゃくちゃピカピカです。←語彙力不足

料金表を見ると普通の三徳包丁は研ぎ代が1,000円程度。

持ち込んだ包丁は1,340円でした。

何がどう違うのかは分かりませんが、刃の長さも価格に関係するっぽい。

まだ何も切っていませんが、きっと切れ味が良いに違いない。

手間の割にはお高くはないので、次は花狭を研いでもらいに行こうかな。



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【江戸手研ぎ専門 研ぎ陣 合羽橋店】

東京都台東区松が谷2-25-5
営業時間 10:00~18:00
定休日:水曜、夏季、年末年始ほか
※現金のみ?(HPには電子マネー可と書いてある)
https://togijin-japan.com/


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浅草という街はなかなか面白いかもしれない。

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久々に浅草を訪れましたが、歩いてみるとなかなか面白い。

四方八方に伸びる道それぞれに特徴あるお店が立ち並んでいます。

真昼間からお酒を呑めるお店が多い。

外国人観光客も多いけれど、地元の人感を醸すおじさんも多い。

区画がマス目状に整備されていないところがあるため、

お店を出たら方向が分からなくなることも。

(方向音痴ではありません)

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全ての道を歩けば、何か自分に合った発見がありそうです。

そのうちの一つが謎の飲食店。

ここは何のお店なんだろう?

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「米久本店」の営業時間は12時から20時まで。
入口から垣間見える内部は昭和の大衆居酒屋感があるのだけれど。

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ここは老舗のすき焼き店らしい。
ショーケースに並ぶレトロな瓶。

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お土産の折箱があるってことは、お肉が買えるんだろうか?

浅草にはいろんなジャンルの老舗店がありそうですが、

今回特に気になったのはこちらのお店。

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明治3年創業の天麩羅屋がありました。

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建物がめちゃくちゃ格好いい!
この日は予約でいっぱいだったため中に入れませんでしたが、
いつか入ってみたいと思います。

建物が格好いいお店は老舗だと思っているワタクシ。

その逆で、ド派手な店舗は外国人観光客向けのお店だとも思っています。

以下はド派手ではないので外国人観光客向けではないと思うのですが、

気になったので買い物をしてみました。

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生珍味という幟が目立つオレンジ通り添いのお店「浅草左馬(ひだりうま)」。

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ご飯やお酒に合いそうな商品が並んでいるのですが、
イカや貝などを使ったものが多いので持ち運びに躊躇う。

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ある程度は大丈夫そうなキクラゲを入手しました。
ラー油きくらげ 160g 1,180円(税込)。

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こちらは「豆徳」というお店。
節分が近いしねってことで立ち寄りました。
小麦粉を使った豆菓子が多く、節分では使えそうにない。
でも豆菓子としては面白そうなフレーバーがいろいろありました。

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なんだかんだ言って5種類ほど買ってみた。
試食ができるので買う際の目安になります。
(できないものもある)
割としっかりした味付けなのでお酒に合うかも。

レトロとナウが混在する街で、東京在住者でも観光客気分が味わえます。

時代を観光するというか。

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道路にはみ出して営業しているお店が続く通りもあります。

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ディープ過ぎる。

歩いていてちょっと気になったことをAIに質問してみました。

浅草の賑やかな風景、確かに圧倒されますよね。
実は、あのように道にはみ出している営業形態には、「法律で正式に認められているケース」と、「歴史的背景から法的な係争に発展しているケース」の両方が混在しています。

通常、公道での営業には、警察署が発行する「道路使用許可」(交通の安全確保)と、道路管理者が発行する「道路占用許可」(土地の継続利用)の両方が必要です。

「浅草六区ブロードウェイ」などは、国家戦略特例として認められたエリアで、路上でのイベントやテラス営業が公的に許可されています。歩行者利便増進道路(ほこみち)として指定された区域では、歩行者の利便性を高めるための売店やオープンカフェの設置が認められています。

一方で、数十年にわたり慣習的に営業を続けてきた店舗もあり、近年では法的な整理が進められています。長年「不法占拠」と指摘されていた伝法院通りの店舗群については、台東区が立ち退きを求めて提訴し、最終的に2026年7月末までの立ち退きで和解が成立しました。

ホッピー通り(煮込み通り)やその周辺の路地は、浅草の中でも特に「路上営業」のグレーゾーンや法的課題が凝縮されているエリアです。結論から言うと、現状は「多くが法的にグレー(または不法占拠)」ですが、一部では「コロナ禍の特例の名残」や、今後「合法化へ向けた過渡期」にあるという複雑な状況です。戦後の闇市から発展した経緯があり、地元の商店街や町会が独自に「ここまでなら出して良い」といった独自の暗黙ルールを設けてきた歴史があります。

昔新橋で吞んでいた身としては、

ホッピー通りのような場所で呑むのは楽しそうだと感じます。

実際に呑みに行くかは別にして。

今回歩いてみて、浅草は街全体がテーマパークだと感じたので

観光客目線では、闇市を感じさせる場所があっても良いような気がする。

弊害としては火災などの災害時に救助の妨げになるとか、

環境・衛生面が懸念されるなどがあるのでしょうが

道路占有料を徴収して対策費用に充てるなど、

ルールを決めて合法化するのはどうなのかな。

いずれにせよ、文化とは変化し続けるものなので、

今ある浅草は今のうちに観光して味わっておくのが良いのかもしれませんね。




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果物ナイフが欲しくて合羽橋に向かう。

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昨年から欲しいと思っていたのが果物ナイフ。

今使っているのは30年以上前にスイスのスーパーマーケットで200円で購入したもので、

その後シールを集めて安価に購入したツヴィリングのナイフは少し大きい。

ワタクシの手に合うサイズの製品を探しに合羽橋に向かうことしました。

ナイフを取り扱う専門店は複数あるのですが、ただの勘で店舗を選ぶ。

入ったのは『藤次郎ナイフギャラリー東京店』です。

東京店というからには、本店が地方にあるということですね。

調べたところ、包丁・調理用品の製造販売する燕三条の会社のショップでした。

燕三条なら安心かもしれない。たぶん。

いろいろ見ていて訳が分からなくなったところでスタッフさんに声を掛けて頂く。

いろいろと伺って納得して選んだのが写真の商品です。

ワタクシにもわかる説明では、同じステンレス製で価格に差があるのは厚みらしい。

研ぐ回数が異なるんだとか。

毎月研ぐのは面倒なので、三か月に一回ぐらいで済むものを選択した…んだと思います。

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りんごとのサイズ比較。

りんごが剥き易いといいなと思って持ち帰り、大根を剥く。

ゴリゴリに硬い大根だったのでカクカクしたキレ味でしたが、

まあ、こんなもんでしょ。

たぶん。

ニラを切ったら滑らかに切れたので、切るものを間違ったっぽい。

明日はりんごを切ろうと思います。

合羽橋まで来たところで、包丁を持参して研ぎに出せばよかったと後悔。

持ち運ぶのが面倒なのよねぇ。

機会があればというか、気合が出せたら再訪して

専門店で研いでもらおうと思います。

箱が無いので持ち運びがめんどうなのよねぇ。

どうしたものか。




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【藤次郎ナイフギャラリー東京店】

東京都台東区西浅草2-20-5 Grande Maison 浅草合羽橋
営業時間 10:00~17:30
定休日:水曜
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://tojiro.net/


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台東区西浅草『Italian Dining VIVACE(イタリアンダイニング ヴィヴァーチェ)』は昨年10月にオープンしたらしい。

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久々にストロバヤでピロシキを食べようと思い、国際通りを超えて西浅草へ。

ストロバヤに辿り着く一歩手前で新しいお店を発見してしまいました。

看板を見るとイタリア料理らしい。

2025年10月2日にオープンしたんですって。

看板に「パンナコッタ」という文字を見たため、

ピロシキ脳からパンナコッタ脳に欲望が変換。

ここでランチを摂ることにしました。

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大人数よりは一人か二人で来るのがちょうど良いお店のように見える。
(つまりはお、ひとり様でも居心地がいい)

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ランチセットに付くサラダ。
サラダに炒り卵みたいなものが乗っているのを初めて見た。

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アサリの大葉ジェノベーゼを注文。
めっちゃアサリが入っていて、亜鉛補給できました。

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ちょっと塩味が強めかな。

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ってことで、グラスワインを追加しました。650円のピノ・グリージョを選択。

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追加しておいたデザートセット(パンナコッタ)は300円。

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スプーンでカットするとねっとりした感触。
チーズみたいな舌触りでした。なるほど。

ランチセットは1,300円。デザートを付けたらプラス300円。

ここまででも十分満足できますが、

グラスワインを付けるともっと満足できました。

かっぱ橋道具街通りに向かって歩いたところ、

今まで認識していなかったお店がチラホラありました。

「中華料理 十八番」という中華料理店前には大行列が出来ていたし、

歩けば新しいお店との出会いがありそう。

包丁研ぎに出しに来る際にお店を探して見ようかな。

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ストロバヤは次回に行こうと思います。


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【Italian Dining VIVACE(イタリアンダイニング ヴィヴァーチェ)】

東京都台東区西浅草2-15-8 No.1浅草1F
営業時間 [火水日] 11:00~16:00(L.O.15:00), 17:00~23:00(L.O.22:00)
[木金土] 08:00~16:00(L.O.15:00), 17:00~23:00(L.O.22:00)
定休日:月曜、祝日
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://www.instagram.com/vivace_asakusa


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藕絲織の実物を観たくて浅草に行ってきた。

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藕絲織(ぐうしおり)の実物を見て見たくて、浅草に行って参りました。

浅草寺近くの、貸しアートギャラリーで期間限定でショップを出しているのです。

藕絲織(ぐうしおり)は、ハスの茎の繊維を使って生産される織物で、

糸は「蓮糸(はすいと)」と呼ばれています。

動画を見るとその工程がよく分かるのですが、

織れるほどの糸の太さにするまでに気の遠くなるような時間と手間が掛かっています。

世界で最も高価な織物の一つとされる藕絲織(ぐうしおり)の魅力は、

その工程にもあるような気がします。

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ミャンマー・インレー湖の藕絲織 2026
2026年1月29日(木)~2月2日(月) 11:00~18:00

蓮糸(藕絲)、蓮ストール、蓮布、反物などを展示・販売。


蓮の茎を折ると、蜘蛛のような繊維(藕絲)が採れます。
約100年前、奥インレー湖に住むインダー族の女性が、藕絲で袈裟(ROBE)を織り、お坊様に寄進したのが始まりの貴重な布です。現在も袈裟を織っている工房では、藕絲と絹や木綿糸をあわせたショールも織っています。藕絲100%のショールには約4,000本の茎が必要です。



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蓮の茎から採れる極細の繊維を織物にしようと考えた人の忍耐強さに脱帽です。

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積んであるのは蓮の葉や睡蓮の葉で染めたストールです。

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こういう工程を見れば、高価なのも納得できます。

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糸は細いものだけでなく太いものもありました。
細い糸の方が織物としては価値が高そうな気がするけれど、
糸を紡ぐのも大変だと理解すると差は無いと感じる。

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折角の機会なので幅の細いストールを入手しました。
染めていない素材そのものの色です。

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蓮糸100%を選択。

物によっては蓮以外の素材の糸が混じっていたりするので、

触れた時の風合いに違いを感じます。

夏涼しくて冬温かい織物だそうで、洗うほどに柔らかくなるんだとか。

その柔らかくなっている布にも触れさせて貰いましたが、

これが衣類として肌に触れたらさぞ気持ちよかろうという風合いでした。

日本の着物ぐらいの価格なので容易くは買えないけれども。

布の状態でも販売していましたが、裁断の失敗は許されないと感じる価格でした。

市場に常時出回ることはほぼない高級な織物である藕絲織。

実際に見て触れることができ、博物館に行った気分になりました。

出会えて良かったです。

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ギャラリーの建物外観も面白い造り。
木材を壁にあしらうだけで英国のチューダー様式っぽくなるんですね。


https://www.instagram.com/lotustextile22/


※サイトの言語はミャンマー語(ビルマ語)


【ブレーメンハウス(Bremen Haus)】
東京都台東区浅草1-37-7
・東京メトロ銀座線(1番出口)
・都営浅草線(A4出口)
・東武伊勢崎線(正面出口)
・つくばエクスプレス(TX)
https://gallery-bremen.tokyo/


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台東区浅草『セキネ』で肉まんをテイクアウト。

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大正10年創業の『セキネ』。

台東区入谷でパン屋さんとして創業し、昭和10年に浅草で食堂を開店。

平成17年にシューマイと肉まんのテイクアウト専門店になったそうです。

以前から気になってはいたのですが、タイミングが合わす有耶無耶に。

今日は浅草からこのまま帰るだけだったので買って帰ることにしました。

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シューマイと肉まん屋というだけあって、シューマイが一番人気っぽいです。

でも肉まん好きなので、とりあえずは今日は肉まんを選択。

次回は噂のシューマイを買うつもりです。

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レトロな箱がなんか良い。
ってか、肉まんのパッケージは赤と相場が決まっているのだろうか?
(551蓬莱とか)

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購入したのは4個入り。価格は1,280円(税込)。
こんな風に冷たい肉まんが4個入っています。

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電子レンジだと1分で良いらしい。

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大きさは普通。大きくも無く、小さくも無く、普通。

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割ってみたらこんな感じ。
レンチンしたので湯気がカメラのレンズを攻撃しております。

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ハンバーグっつーか、楕円の肉団子みたいなものがゴロリと入っています。
割り方を間違ったら転がり落ちるんじゃないかというゴロリン感。

食べ歩きで熱々の肉まんを買うこともできるみたいです。

テイクアウト専門店なので、皆さんサクサクと買っては去って行きます。

ゆえに待ち時間は少な目。って、日によって変わるとは思いますが。

食べた感想としては、肉まんというよりは肉団子入り包子って感じで、

肉と皮に一体感が無いので食べにくいです。

肉まんは食べて納得したので、次はシューマイに期待したいと思います。




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【セキネ】

東京都台東区浅草1-23-6
営業時間 11:00~20:00
定休日:無休
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーが使えます


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台東区浅草『otaco』という米粉のシフォンケーキの専門店。

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浅草寺の裏手辺りにある『otaco』。

米粉のシフォンケーキの専門店でして、

ずーっと買ってみたいと思い続けて居りました。

しかしタイミングが悪いのか売り切れ続きで入手できず。

この度、ようやく入店することができました。

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種類が豊富なんですね。

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瞬時に選択したのがコチラ。
珈琲フレーバーってところがツボ。

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もう一つはチーズを選択しました。
モカよりお高めってことはハズレなかろう。

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で、購入したものを並べてみた。

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成分などはこんな感じ。

小麦粉が入っていないので、グルテンアレルギーの人でも大丈夫。

25日までもつと聞いたのでまだ食べていませんが、

美味しかったらまた買いに行こうと思ってます。

レモンも気になったのよねぇ。

次回も売り切れない午前中を狙わねば。



【感想】
特にベイクドチーズ(シフォンケーキ)がめっちゃ美味しかった!
次回は複数買いしたい!!


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【otaco(オタコ)】

東京都台東区浅草3-5-1
営業時間 10:30~18:00
定休日:日曜、月曜
※現金のみ
https://otaco-sweets.com/


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台東区駒形『Steams(スチームス)』は朝から台湾麺線が食べられるカフェのようなお店。

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昨年3月にオープンしたという『Steams(スチームス)』は、

台湾のファストフードである大腸麺線が食べられるお店です。

数種類ある蒸しパンも人気のようです。

今日は朝から何も食べずに出て来ちゃったもんで、

ササっと麺線を頂くことにしました。

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パクチーが苦手なんだよなぁ…と思っていたら、
ネギに代えてくれるらしいです。
ついでに貝が得意ではないためアサリ抜きにして貰いました。

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麺は台湾で食べるものより少な目かもしれない。
麺線入りスープって感じかなぁ。

台北の西門町にある「阿宗麺線」のそれをイメージしていたもんで、

ちょっと違うなぁと感じてしまいました。

お店それぞれの見た目と味があるってことは理解しているんですけど、

思い込んでいたもんで、つい。

ワタクシはMサイズを選んで、もうSサイズで良かったかも?

と思いましたが、

皆さんこれに蒸しパンを付けているようでした。

既に人気店のようで、オヒトリサマがササッとパパッと食べて行く感じ。

ウチの近所にあるお店の半額で麺線が食べられるので、

やっぱりあのお店は強気な価格帯なんだと再認識しました。

新橋に専門店があるみたいなので、

次回はそちらを訪問してみようと思います。





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【Steams(スチームス)】

東京都台東区駒形1-9-6 1F
営業時間 [平日] 11:00〜18:00, [土日祝] 9:00〜17:00
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーが使えます
https://steams.cafe/
https://www.instagram.com/steams.cafe/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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