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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

比企郡小川町

埼玉県比企郡小川町『デリカテッセン アーチャン』でチョリソーなどを購入。

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埼玉県の小川町と言えば、『デリカテッセン アーチャン』。

同町に住む方から頂いた手紙にもオススメだと書いてあったし、

以前行ってかなり好印象だったと記憶しているお店です。

久々に立ち寄りたくなったので、保冷バッグを持って同地に向かいました。

しかし事前に地図を見たところ、2017年3月に移転したらしく、

駅からちょいと離れた場所に新店舗を構えていました。

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今回の収穫はトマトのウインナー(407円・税込)かなぁ。
ピクルスはこれで100円(税込)です。

移転したなら行ってみなきゃと思って向かいましたが、

あまりにも綺麗になり過ぎて、距離を感じてしまいました。

以前は狭くてお店の方との距離も近くて楽しかったんだけどなぁ。

しかし新しい店舗は車で訪れるお客さんには好評だろうと思われます。

揚げ物を買っても周囲で食べる場所は無く、ツーリストには不向き。

とりあえず今回は加工品のみ購入しました。

購入金額は写真の品々で2,000円強。

良いお値段になりました。

中でも、ベーコン一枚約100円ってのが個人的にはお高く感じる。



【デリカテッセン・アーチャン】
埼玉県比企郡小川町小川370-4
営業時間9:30~19:00
定休日:月曜


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埼玉県比企郡小川町『小川和紙センター』で草花入りの大判和紙を買う。

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埼玉県比企郡小川町は細川紙(小川和紙)の生産地です。

国の重要無形文化財に指定されている文化財でねある和紙です。

ユネスコの無形文化遺産に登録されても居ます。

以前、『小川和紙センター』に立ち寄った時のイメージが良かったもんで、

今回もここに和紙を買いにやって参りました。

相変わらず親切な応対をして頂き、

商品の量が多すぎて、どこを見ればいいのかワカラン!

という楽しい悲鳴を心の中で上げつつ、

ゆったりと和紙を選ぶことができました。

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今回選んだのはこちらの四種。
大きいサイズですが、たぶん東京で買うより安いと思われます。
それ以前に売っているかは謎ですが。
しっかりした作りなので、これをカットしてランチョンマットにするつもりです。
でもちょっと勿体ないので、しばらく広げて眺めておこうと思います。


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こちらは既にカットされているランチョンマット。

物欲が静まらないスポットだと思います。

小川町には複数の和紙店がありますが、

ここは一見さんでも探しやすいのではないかしら。

個人的には小川町のオススメスポットです。

帰ってきたばかりだけれど、また行きたい。

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小川町を流れる槻川。



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【小川和紙センター】

埼玉県比企郡小川町大字下里1493-1
※ショップは二階になります
http://www.washi-center.com/


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埼玉県比企郡小川町『小川ぐらしの茄子おやじ』のビリヤニ。

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ここは、下北沢で27年間カレー店を営んでいた店主が、

小川町に引っ越して今年オープンしたというカレー店です。

よくわからないまま入店し、この日はメニューが一つだけらしいので

よくわからないままそれを注文。

出てきたのは「ビリヤニ」というスパイシーな混ぜご飯でした。

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喉が猛烈に乾いていたもんでアイスコーヒーを注文。
ランチセットで100円(税込)でした。
なんて良心的なんだ!! しかもストローは紙製! エコ!


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[チキン ビリヤニ 1,000円(税込)]
生まれて初めてビリヤニなるものを食べました。
ってか、見るのも初めてです。


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これは「バスマティライス」というお米らしい。
日本人としては形状に違和感が拭えず、
妄想したら負けだと強く言い聞かせながら食しました。


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まんべんなくドレッシングが掛ったサラダには葡萄が入っています。
このドレッシングが美味でした。


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デッドスペースも有効活用している感があるカウンター席。


後で調べたところによると、ビリヤニはムガル帝国時代の宮廷料理だそうです。

もの凄く手が込んだ料理で、特にバスマティライスがデリケートで崩れやすいらしい。

ライタと呼ばれる野菜入りヨーグルトを掛けて食べるのが本場風ってことですが、

個人的にはかけない方が好みかな。

シャッター商店街と化している感のある街にあって、

ここは緩いながらもコミュニティが形成されているようでした。

もし次回があれば、普通のカレーも食べてみたいです。



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【小川ぐらしの茄子おやじ】

埼玉県比企郡小川町小川110-1
営業時間11:30~18:30
※カレー売り切れ時の早じまいあり
定休日:不定
Facebook「小川ぐらしの茄子おやじ」


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埼玉県比企郡小川町@壱景。

埼玉伝統工芸会館
[道の駅おがわまち]
営業時間 9:30~17:00
休館日:月曜(祝日の場合は翌火曜)
※建物は右手


埼玉伝統工芸会館
この周辺で和紙を販売している場所が少なくとも二か所ありました。

埼玉伝統工芸会館
[埼玉伝統工芸会館]
埼玉県比企郡小川町小川1220
入館料:300円


道の駅
物産コーナーで購入した柚子、トウガラシ、クルミ。
さて、クルミはどうやって食べようか・・・。


割烹旅館二葉
[割烹旅館二葉本店]
埼玉県比企郡小川町大塚32
国登録有形文化財(建造物)


割烹旅館二葉
「日本五大名飯」の一つに数え上げられる「忠七めし」を食べられる料理旅館。
【食事だけの利用可】11:00~14:30(L.O.) 16:00~20:00(L.O.)


割烹旅館二葉
ランチは3,500~っぽいので、時間に余裕がある時に訪れたいと思います。

わらしべ
[わらしべ]
観光案内所で教えて貰った無農薬野菜を出す料理店。
次回のランチはここでもいいなぁと考えています。


割烹福助
[女郎鰻 割烹 福助]
 埼玉県比企郡小川町大字小川97


割烹福助
営業時間 11:30~21:00
定休日:月曜


割烹福助
兎の毛通しは鶴と松で、カッコイイですね。

割烹福助
鬼板には福助が居ます。
これがめっちゃ可愛い。


割烹福助
うなぎの寝床のように長い建物の裏側にも入り口らしきものがあります。

おもてなしカード
[おもてなしカード]
「おもてなしカード」は小川町駅近くの観光案内所で作ってくれます。


おもてなしカード
このカード自体が小川和紙で作られているそうです。




食事をしてみたいところが計4箇所もあり、とても悩ましかったです。



文化財で食べるか、大好物を食べるか、小洒落たカフェっぽい場所で食べるか。



うーん、やっぱり悩ましい。



また是非、再訪して、今回見られなかった場所を見たいと思います。




【池袋から小川町駅までの行き方】
東武東上線(小川町行)
快速で1時間9分
急行で1時間11分
交通費:片道802円



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埼玉県比企郡小川町『窪田紙業 小川和紙センター』で日本三大和紙の一つ細川紙の封筒を買ってみた。

窪田和紙センター



小川駅からバスで移動して『小川和紙センター』にやって参りました。


ここは門倉和紙店とは異なり、大判の和紙を扱うお店だそうで、


障子紙なども置いてあると観光案内所で聞いていました。


行ってみると、暖簾が掛かっていなければ、入るのを躊躇うであろうほどに


普通の会社臭が致します。手動式になっている自動ドアを開け、


バリアフルな急階段を上がって二階に行くと、


かなり広いスペースに大量の商品が並んでいました。


これは楽しい。楽し過ぎる。


わざわざ来た甲斐がありました。


窪田和紙センター
お高い紙ってことが一目で分かる手触り。
誰に渡す時に使うかで悩みそうです。


窪田和紙センター
お徳用の和紙の束も購入致しました。
(見切り品)


窪田和紙センター
結構な量の大判の和紙が入っていますが、
束によって内容は違うらしく、中は購入するまで分かりません。


窪田和紙センター
筒の両端を見て判断しました。
帰宅後は母と山分け。
かなりの量があったので、これをランチョンマットにしようと考え中。


窪田和紙センター
近くで紙漉き体験が出来るらしいです。



お店の方は親切だし、暖かい室内でゆっくりと品物を選べるし、


結構長居をしてしまいました。


欲しいものは多々あれども、徒歩+バス+電車移動では限界があります。


泣く泣くランクを付けて“是非欲しい”と思うものに留めました。


次回はもっと気合を入れて、


絵の勉強時に使っていた筒持参でチャレンジしようと思います。


また是非足を運びたい場所です。




窪田和紙センター
【窪田紙業 小川和紙センター】

埼玉県比企郡小川町下里1499
営業時間 8:00~17:00
http://www.washi-center.com/


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埼玉県比企郡小川町『晴雲酒造』に併設された『玉井屋』で月御膳を食す。

晴雲酒造




観光案内所で晴雲酒造のレストラン『玉井屋』を教えて貰ったので、



日本酒購入目的ついでに、ランチを摂りに行って参りました。



ここは無農薬野菜を使用した料理を出すお店の一つだそうです。



玉井屋
綺麗に整備された真新しい『玉井屋』の入口。
蔵をリノベーションしたそうです。


玉井屋
ランチは3種類。

晴雲酒造
この「仕込水」は着席して直ぐに出て来るお冷でも味わえます。

玉井屋
電車移動だったので、食前酒のサービスを受けました。
今だけ味わえる新酒ですね。


玉井屋
注文してから、カウンターの「前菜」をバイキング形式で頂きます。
お代わり自由だそうです。


玉井屋
三種類を少しずつ頂きました。

玉井屋
[玉井屋特製 飛竜頭 旨だしがけ]

玉井屋
[月御膳 1,620円(税込)]

玉井屋
[鮭の晴雲漬け]
晴雲酒造の酒粕で漬けたものです。


玉井屋
[おじゃことサツマイモの炊き込み御飯]

玉井屋
「おもてなしカード」を提示するとソフトドリンクが一杯サービスになります。

玉井屋
[酒粕のブラマンジェ]




有機野菜云々については良く分かりませんが、



お椀に入ったサラダには笑いました。



ちょっと違和感。



素朴ながらもお得感のある内容で、満喫させて頂きました。



玉井屋
楓をご神木として祭ってあります。

玉井屋

晴雲酒造
何気なく通った裏の門には・・・

晴雲酒造
晴雲酒造
さりげなく晴雲という文字が付いていました。

晴雲酒造
[霞にごり 1,300円(税込)]
発泡性のにごり酒。
「おもてなしカード」を提示して布巾を頂きました。




駅から徒歩で15分程度ですかね。



お店のカウンターに置いてあった和紙の大きな折り鶴が印象に残り、



自分でも大きな折り鶴を和紙て折ってみようと思いました。



それにしてもこのエリアの方々は観光客慣れしていないのか、



寡黙な方が多いような気がします。



ウチの会社にも一人居ますが、会話のテンポがちょっと違うし。



土地柄が垣間見えた気がして、面白かったです。





玉井屋
【晴雲(せいうん)酒造・玉井屋】

埼玉県比企郡小川町大塚178-2
営業時間 11:00~17:00
※晴雲酒造は9:00~
定休日:水曜



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埼玉県比企郡小川町『武蔵鶴酒造』でここでしか買えない季節限定の手作り奈良漬を購入。

武蔵鶴酒造


小川町駅から徒歩で行ける酒蔵で一番近いのが『武蔵鶴酒造』。


1819年(文政2年)創業で、江戸時代から続く老舗の酒蔵です。


その酒蔵で、手作りの奈良漬を作っているようで、


看板を目にしたもんで、ちょっと立ち寄ってみることにしました。


武蔵鶴酒造
[梅と生姜 それぞれ1,080円]
大量生産ができないため、酒蔵でしか買えません。
しかも季節限定品。
お店の冷蔵庫から取り出す際、
扉を開けた瞬間に鼻腔をくすぐる良い香りにうっとりしました。



帰宅後、生姜を切って食べてみましたが、かなり美味。


梅も期待できそうです。


それはそうと、


1,000円以上購入して「おもてなしカード」を提示すれば特典があると


観光案内所で貰ったパンフレットに書いてあったのですが、


「さあ、知りませんね」


と言われてしまい、


そもそもそれに加盟していることすらご存知ないようでした。


そんなこともあるもんなんですね。


それも含めて印象に残った蔵となりました。


奈良漬は本当に美味しいです。




武蔵鶴酒造
【武蔵鶴酒造】
埼玉県比企郡小川町大塚243
営業時間 8:30~18:00
定休日:不定休
http://www.musashitsuru.co.jp/


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埼玉県比企郡小川町『デリカテッセン アーチャン』は種類が豊富で片っ端から買いたくなる小川町の名店です。

デリカテッセン アーチャン

本日は埼玉県比企郡の小川町に居ました。

小川町と書いて「おがわまち」と読む。

東京の神田にある小川町とは読み方が違うんですね。

池袋から東武東上線で多分1時間程度の距離にありまして、

本日、ワタクシは初めてここまで足を運びました。

小川和紙が有名な場所なので、駅近の観光案内所で和紙屋さんの場所を尋ね、

ついでに他の特産品も尋ね、勧められたのが『デリカテッセン アーチャン』。

和紙屋さんから徒歩圏内にあったもんで、ちょいと歩いて行って参りました。

外観は町の小さなお肉屋さん。

惣菜類も売っています。

しかし、まだまだ観光したいもんで、欲張るのは止めておきました。

デリカテッセンアーチャン
揚げ物も人気らしいです。
「ヒレカツ」と「ひとくちカツ」の価格欄が面白い。


デリカテッセンアーチャン
観光案内所で「おもてなしカード」を作って貰い、
1,000円以上購入してそれを提示すると
揚げたてのコロッケが一つ貰えます。
これが熱々でウマウマでした。


デリカテッセンアーチャン
肉まんも美味しそう・・・買って帰るのは根性が要るよねぇ。
潰れそうで。


デリカテッセンアーチャン
小川町では、お好み焼きに入れる定番品が「かたにく」だそうで、
豚肉の背油をカリカリに焼いて(揚げて?)造ったものなんだとか。
具沢山のお好み焼きではなく、
キャベツや葱程度に留めたタネに入れるのが良いとか。
癖のある味なので、好みは分かれるそうです。


デリカテッセンアーチャン
お店の方の知人のイギリス人男性は、
これをビールのあてとして食べるそうな。


デリカテッセンアーチャン
いろいろ購入致しました。
保冷バッグが100円で売っていたので、それに入れて貰いましたら、
家まで冷えた状態で持ち帰ることが出来ました。


デリカテッセンアーチャン
オススメ商品について訊いたら、コンビーフが人気だと教えてくれました。
ゆえに200gほど購入。


帰宅後、ネットを見たら、皆さんコンビーフを絶賛しておられる。

マジかー。これが一番の人気商品だったのかー。

明日はお米を焚くか、フランスパンを買って帰ろうかな。

夕食に自家製チューリンガーを焼いて食べましたが、

とても美味しかったです。

これは他の商品も期待できるかも。

池袋から出かけたくなったら、またここで買い物をしたいです。

そして次回はお惣菜を買ってみようっと。



【デリカテッセン アーチャン】
埼玉県比企郡小川町小川176
(東武東上線・小川町駅から徒歩10分)
営業時間 9:00~19:00
定休日:月曜


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埼玉県比企郡小川町『門倉和紙店』で日本三大和紙の一つ細川紙を買ってみた。

カドクラ


国指定重要無形文化財に指定されている「細川紙(ほそかわし)」を求めて、

埼玉県比企郡小川町にやって参りました。

駅から徒歩で行けるお店として観光案内所で勧められたのが、

『門倉和紙店』。

千代紙やレターセットなどの細かい和紙民藝品が置いてあるお店です。

細川紙は日本三大和紙の一つで、

他に、島根県の石州半紙(せきしゅうばんし)、岐阜県の本美濃紙(ほんみのし)があり、

それらを併せて日本の手漉和紙技術として

ユネスコ無形文化遺産に登録されています。

巻物を買っても書道をする訳ではないのですが、

何に使うか閃くまでは手元で見て居たくて、一つだけ購入致しました。

和紙
小川和紙のうちの一つが「細川紙」なんですね。

和紙
良く使う長封筒やコースターなどを購入致しました。
和紙製品ってお高いですよねぇ。
手前の爪楊枝は「おもてなしカード」の特典です。


母も手漉き和紙が好きなので、封筒をそれぞれ2つずつ購入して、

お土産に致しました。

最近、色柄が入ったものよりも、

素材が分かり易いシンプルなものを好む傾向にあるワタクシ。

歳を取ったせいですかねぇ。


【門倉和紙店】
埼玉県比企郡小川町大塚1169
営業時間 10:00~19:00
定休日:火曜、水曜


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