sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

小石川植物園に梅と桜を見に行ってきた。(その壱)

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かなり久々に小石川植物園にやって参りました。

期せずして、家から往復徒歩になりましたが、

植物園内をショートカットして梅園に向かったため、

本日の歩数は一万歩程度でした。

気分的にはもっと歩いた感じがあったんだけどなぁ。

さて梅園は、見頃の梅と終わりかけの梅があり、

青空に映えて、なかなか良いビジュアルでした。

メジロがチラホラ花の蜜を吸っていて、

春だなぁとしみじみ思ってみたり。

俳句は全く思い浮かばんかったケド。

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梅は枝に密着して咲くから、ビッシリ感があって重く感じますね。
でも桜よりも好きな花です。


白加賀
白加賀

唐梅
唐梅

長寿
長寿

見驚_5
見驚

見驚_2
見驚

明星
明星

蘇芳梅
蘇芳梅

八重松島
八重松島

月宮殿
月宮殿

開運_2
開運

開運_1
花の蜜を吸うメジロ。

雪の曙
雪の曙

大輪緑萼
大輪緑萼
これが一番好みです。
名前の由来も分かりやすい。

大輪緑萼
ガクが緑なんですね。
それが珍しいってことを初めて認識した気がします。


鹿児島紅
鹿児島紅

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まだ蕾の多い個体もあります。

花ってやっぱり良いですねぇ。

目が和みます。

6月頃までテレワークが続くならば、

今年は梅酒を漬けようかなぁ。

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【小石川植物園】
東京大学大学院理学系研究科附属植物園
Botanical Gardens, Graduate School of Science, the University of Tokyo
東京都文京区白山3-7-1
開園時間 9:00~16:30
[温室] 10:00~15:00
[柴田記念館] 10:30~16:00 ※木曜閉館
休園日:月曜
入園料:大人500円
https://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/

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今日はこんなところに居りました。

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殆ど歩いていない一週間という感じがしていたので、

小石川植物園に梅を見に行くことにしました。

梅

二週間前から行こうと思い続けていたのですが、

動く気に慣れなかったんですよね、今までは。

いつもならば電車に乗って近くまで行くのですが、

今日はコミュニティバスを利用しようと画策。

結果としては公共交通機関を利用することなく、

家から往復徒歩移動になってしまいました。

意外と歩けるもんなんだなという驚きがあるも、

帰宅後はちょっとゴロゴロしてしまいました。

梅は見ごろをちょっと過ぎつつあるかなって感じ。

それでも春を満喫することができ、大満足です。

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詳細は、追々。

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文京区湯島3丁目『かりんとう花月』のサンタクロースのオブジェが盛り盛りでちょっと怖い。

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ものすごーく久々に湯島の『かりんとう花月』に行って参りました。

若い頃にドはまりしたんですよねぇ、ここの缶入りかりんとうに。

ウチでは母も気に入っていて、妹の結婚式の引出物にも入っていたほどです。

あまりにも昔だったので、店舗の位置は分かるものの店構えがうろ覚え。

こんな外観だったっけ? と疑問が湧きまくりでした。

今回買いに行ったのは「かさねうめ」。

ザラメではない梅のお煎餅やおかきはとりあえず買っちゃう派です。

大袋入りで864円(税込)。

年賀用かりんとうの小袋以外は、母所望の品々です。

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左がお年賀用のパッケージ。
牛の絵が描かれています。
いずれも着物柄が違っていて可愛いのです。

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裏を向けると帯も付いてます。
価格は左から540円(税込)、594円(税込)、648円(税込)。

お遣い物に丁度良いサイズですよね。

って、年始に誰にも会わないので自分たちで食べるんですけれど。

久々でしたが、今もしっかりお店が続いているところに安心感を得ました。

それはそうと、本日はクリスマス。

店頭にもサンタが飾られているのですが、

情報過多でちょいと怖かったです。

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花月の缶に入った上野のパンダのトナカイカチューシャをして眼鏡を掛けたサンタ。
もう、何が何やら。

明日以降はお正月バージョンに変わるのかしら?

ちょっと気になる。



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【かりんとう花月】

東京都文京区湯島3-39-6
営業時間 9:30~20:00 [土日祝]10:00~17:00
定休日:不定
http://www.karintou-kagetsu.com/

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新宿区神楽坂3丁目『神楽坂 和食 千』で大好物の鱧を食す。

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完璧な食感のアスパラガスに湯引きした鱧、
その上にトマトが乗っています。
不思議と絶妙なハーモニーで美味でした。

おせち料理でお世話になっている『神楽坂 和食 千』。

今日は通院dayで、当初行こうと思っていたお店が混んでいたため、

平日ランチでは穴場だと思われるこちらのお店に行って参りました。

緩和後の神楽坂の飲食店は、

緊急事態宣言前にも似たほどの活気が戻っておりまして、

選んだこちらのお店も、常連さんで占められている感じ。

それでも両隣を開けた状態でカウンター席に座り、

ゆっくりと時間をかけて料理を堪能することが出来ました。

二種類あるコースで迷っていたら、

「今日は鱧です」

と言われたため、ソッコーそちらを選択。

好物の鱧を、今年初めて口にすることが出来ました。

ウマ~。

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[焼胡麻豆腐]
焼いた胡麻豆腐がとろけて、なんとも美味しい。
これでもかと胡麻が乗っていて身体に良さそうな一品だと思えました。


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[竹籠盛り込み]
稚鮎の天ぷらが付いています。これも今年初で頂きます。
これは日本酒が飲みたい!


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着席後「とりあえず生」にした後でメニューを見てシマッタと思い、
迷い続けた末に結局頼んじゃいました。


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真昼間から「十四代」。

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おせち料理にも入っていたちりめんじゃこを乗せた富山県産こしひかり、
木の芽の香りが沁み込んだ筍の赤だし。
ほどよい量で完食できました。


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甘味は今が旬の青梅のゼリー。
爽やかでとても美味しかったです。

皆さん昼からゆったりと日本酒を楽しんで居られるため、

呑む罪悪感が軽減されました。アリガタイ。

長らくテイクアウトもせずにお店を閉めていた『千』ですが、

当面、すべての席を埋めることなく営業するようです。

つまりは小人数だけ受け入れる営業スタイル。

日々状況が変化するでしょうから、

都度対応されるのかもしれません。

夜にも来たいなぁ。

蛇足ですが、

以前、母がここでランチをしたのですが、

「お母様にもよろしくお伝えください」

という言葉をお見送りの際に頂きました。

次回は母と来ようかな、もしくは母に来てもらおうかな、

と思いつつ、ふわっとした気分で家路に着きました。

自粛期間のテレワーク生活を

神楽坂での贅沢なランチタイムで閉めることが出来ました。

夏は旅行に行くぞ!

それまでは、もうひと頑張り致そう!

と、新たに気合を入れてみたりして。

とりあえずは、今月までお疲れさまでした。



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【神楽坂 和食 千】
東京都新宿区神楽坂3-1-43
営業時間 11:30〜14:00 , 17:00〜22:00(L.O. 21:00)
(日曜の営業はランチのみ 11:30〜15:00)
定休日:月曜、日曜午後
http://washoku-sen.jp/


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ふりかけ「ゆかり」三姉妹に新しい妹が!

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三島食品の「ゆかり」シリーズに新しく「うめこ」が登場。

今までは三姉妹だったのに、今年から四姉妹になりました。

四姉妹というフレーズから連想するのは、『若草物語』と『細雪』。

最近だと映画の『海街diary』かな。

そんなある種、キャッキャしているような、

またはドロドロしているような、

そんな背景を妄想させてくれますな。

以前にも「ゆかり」姉妹についてはここで取り上げておりますが、

改めて申しますれば、

長女「ゆかり」の誕生は1970年(49歳)

次女「かおり」の誕生は1984年(35歳)

三女「あかり」の誕生は2010年(9歳)

四女「うめこ」の誕生は2020年2月1日(2か月)

となります。

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梅好きなので消費が早いと思われ、数袋買っておきました。

以前「カリカリ梅」という名前で販売はあったらしいのですが、

2018年に終売しております。

「うめこ」は、そのリニューアル商品のようですね。

おむすびに入れればカリカリした食感になり、

大根サラダに振りかければもっとカリカリした食感になると思われます。

ワタクシは、ふりかけをサラダに振る派なので、

夏に向かって「うめこ」と昵懇になっておこうと思います。

パッケージの裏側に

「1袋でおむすび9個ぐらい」出来ると書いてあるのですが、

本当なのか検証してみたい気がしていて、

ちょっと危険な今のワタクシです。


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ワタクシが茨城県水戸市で自分土産に買ったもの。

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茨城県といえば干し芋。
各500円(税込)

水戸駅で自分土産に色々買って参りました。

水戸には何度か来ているものの、干し芋を買うのは初めてかもしれん。

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[左]チェダーチーズ 348円(税込),[右]マヨ韓 324円(税込)

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[左]しらべー(ポン酢) 92円×2個,[右]はりはり漬 432円(税込)
はりはり漬は絶対美味しいと思う。


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[梅せんべい 540円(税込)]
梅干しが丸ごと入っているのか!?


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[梅きくらげ 510円(税込)]
コリコリしたきくらげの食感がgoodです。


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常陸野ネストビールを造っている木内酒造の梅酒。

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茨城県と言えば常陸牛。
「ひたちうし」なのか「ひたちぎゅう」なのか未だにワカラン。

なんだか今、干し芋が人気なんですか?

若い方が話題にしていたのですが、

「マツコの知らない世界」で取り上げられたとかなんとか。

茨城県の干し芋は、お芋の種類が豊富で、よく分からなくなります。

とりあえずは甘そうなものを選んでおきました。

非常食にも良さそうですね。

結構茨城県でお土産を買っておりますが、

まだまだ新しい出会いがあります。

次回は保冷バッグを持参してヨーグルトを買って帰ろうと思います。


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【元旦】湯島天満宮に初詣。

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元旦早朝から初詣に行って参りました。

昨年は年末から高熱で寝込み、イレギュラーな年越しを致しました。

しかし毎度お世話になっている当地に詣でたからか、

平成最後の年・令和最初の年は、やり切った年として終えることができました。

有難いことです。

今年も少しでも昨年よりは向上した自分でありたいと決意しているところです。

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仕事面では新しいことが沢山起こる予感のある年でして、

なるべく失敗なく、迅速に、且つ慌てず一歩ずつ進めたらと思っております。

毎度恒例ですが昨年頂いたお札を返し、新しいお札を頂き、

今年初の御朱印も頂きました。

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今年の御朱印。
御朱印帳も今日から新しいものを使いました。

令和二年。

十二支の新たなスタートの年。

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本日の境内は、深々と寒さが身に沁みました。

早朝だったのですが、今年は若い人が多かったです。

この辺りの人口が増えているんだろうか?

早朝は参拝待ち時間もほぼありませんが、

御朱印とお札の名入れはかなりの行列ができていましたが、

長い待ち時間でもスマホを弄る人は一人も居ませんでした。

ちなみに初詣で最も混む時間帯は14時頃なんだそうです。

個人的には早朝がベストだと思っております。

一年ぶりの湯島天神はいつの間にか改修したようで、

ちょっと小綺麗になっていいました。

東京の人気初詣先第9位らしいですもんね。

なんか納得。


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【湯島天満宮】
ゆしまてんまんぐう

東京都文京区湯島3-30-1
主祭神:天之手力雄命、菅原道真
創建:(伝)雄略天皇2年


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消費税が上がるので、を言い訳にする日々。

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秋葉原の日本百貨店で毎度購入するようにしている「つぶれ梅」756円(税込)

来月からは消費税10%。

オバカなワタクシでも消費税を計算し易くていいや~

と思おうと自己暗示中の毎日です。

今月に入り買うもの全てに

「消費税が上がるから」

という言い訳をしておりまして、

その割には桁数の少ない買い物ばかりをしているワタクシです。

そのうちの一つが写真の「つぶれ梅」。

梅が大好物なのですが、

昔ながらのしょっぱい梅干しはあまり食べず、

どちらかと言えばおやつになりそうな梅干しを好んでいます。

特段のコダワリもなく、潰れていても梅は梅だと考えるタイプ。

写真の「つぶれ梅」は、量の割に価格が控えめなのです。

一粒120円とか平気でしちゃう梅干しの世界にあって、

大変リーズナブルな梅干しだと信じているところです。

それを本日、秋葉原で買って参りました。

冷蔵庫に残っているものがあるので、

これは純然たるストックです。

夏場の蒸し暑さが消えつつある昨今、

ぼちぼち食料品をストックしても大丈夫かなと思っております。

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1,000円以上買わないとポイントが付かないため、ついでにコレも買っといた。
「板わかめ ふりかけ」324円(税込)

異様にふりかけ好きなもんで、

食べたことのないものは買ってしまうという病気です。

でもこれ、絶対美味しいという予感がするんだよなぁ。

パリパリ状態のまま口に掻き込めば、食感が良い感じのアクセントになりそう。

ってことで、明日の晩はお米を炊こうと思います。

梅で食べるか、若芽で食べるか、それが問題だ。

・・・という感じに、

食欲の秋の気配がジワリ。



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台東区蔵前『榮久堂』に偶然立ち寄ったのだけれどどうやら老舗有名店だったらしい。

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創業は明治20年だとか。

田原町から徒歩で新御徒町に向かう途中で発見したのがこちらのお店。

ワタクシの美味いもんセンサーが働いたので立ち寄って行くことにしました。

ひっきりなしに人が入って来る和菓子店。

どうやら有名且つ人気店だったようです。

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今回は二種類買ってみました。

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上生菓子 310円(税込)

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何の花の名前だったか忘れましたが、練り切りです。

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[青梅麩饅頭 720円(税込)]
季節限定品だそうです。


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ちょっと小ぶりの麩饅頭。
つるつる・もっちり・さっぱりとした食感と味で美味~。


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刻んだ果肉が入っていて食感も楽しいです。
飲みたくなる麩饅頭って感じ。

初めて同店を訪れたワタクシですが、

女将さんらしき方に

ワタクシ常連だったかな?

と思うほど、かなりフレンドリーな対応を頂きました。

女将さん(らしき方)が一番対応が良かったかも。

お菓子の種類はかなり豊富です。

後から気付いたのですが、

ショウケースの下の方までギッシリとお饅頭類が並んでいました。

杏水無月とか、杏あんみつとか、杏を使った和菓子が沢山あり、

購買意欲は湧くのに胃袋とカロリーに限界があり、

かなり残念に思いました。

帰宅後、

「そういえばお盆のお供え用にお饅頭を買うつもりだったんだっけ」

と思い出し、ちょうど一つ買って良かったと、上生菓子をお供えにしました。

「おいおい、和菓子買うって言ってたじゃないのか」との、

亡き親族たちからの強制力が働いたのか、

進行方向とは逆に向かってでも同店に立ち寄れて良かったです。

ちなみに上生菓子は日保ちするっぽいのですが、

その日に食べた方が乾燥してなくて美味しいやん、

ってことで、お供えから撤収して美味しく頂きました。

ワタクシが買ったものは甘さ控えめでなかなかに好みでした。

またこの辺りに来たら立ち寄りたいと思います。



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【榮久堂(えいきゅうどう)】

東京都台東区蔵前4-37-9
営業時間 [平日] 9:00~19:00,[日・祝] 9:00~18:00
定休日:火曜


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台東区浅草『菓子工房 ルスルス』という雑誌やメディアで取り上げられる率の高いカワイイ洋菓子店。

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若い方へのお持たせで人気なのが『菓子工房 ルスルス』のクッキー。

HPに申し込みフォームがあるのですが、

現在は店頭でしか予約を受け付けていないっぽい。

東麻布と松屋銀座店B1にもお店がありますが、

浅草店にはイートインスペースもあり他店よりは広そうだったので、

予約は浅草店で行うことにしました。

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古民家をリノベーションした狭い間口に、ちょこんと生けられた花々。

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生洋菓子以外にスコーンやタルト、クッキーなどの焼菓子もあります。

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魅力的なケーキ類が並び、かなり迷いました。
(クリックで拡大)

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マフィンは見ている間に売り切れてしまいました。

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今回入手したのはこちらの4点。
手前のグリュイエールチーズケーキは420円(税別)


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[シュークリーム 250円(税別)]
ミルク感がある優しいクリームでサイズ的にも小ぶりで良い感じ。


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[梅ゼリー 420円(税別)]※レシート価格
(ショウケースに表示してある価格より税別40円高いです)


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梅がごろりと入っています。
めっちゃ酸っぱい梅で、久々に口がしわしわになりました。


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[プリン 300円(税別)]
かためのプリンです。
口の中にねっとりと残る感じ。
カラメルはサラサラタイプでほろにが。
これはこれでアリたと思いました。安いし。


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ここでの一番人気はこちらのクッキー。
予約して数日後に受け取り or 郵送で入手可能です。


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ここでは焼菓子の方が売れ行きは良さそうでした。
クッキーが人気だからそうなるのかなぁ。

ひっきりなしに人がやって来る人気店です。

どの駅からも遠いし、駐車場もないから結構歩く場所にあるのに。

小洒落たお菓子が多いので、客層は若い方が多いみたい。

イートインスペースはあるのですが、忙しい時は開かないようです。

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7月でイートインができるのは土日だけっぽい。
しかもメニューはかき氷。

ここのかき氷ってどんなビジュアルなんだろう?

気になるけれど、土日はめっちゃ混むんだろうなぁ。

いずれの商品も女性のセンスで丁寧に作っている感があり、

そりゃ人気で並ぶわ、と納得の味でした。



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【菓子工房 ルスルス 浅草店】

東京都台東区浅草3-31-7
営業時間 12:00~20:00(カフェ L.O. 17:30)
カフェ席数:8席
定休日:月曜、火曜、水曜
https://www.rusurusu.com/
https://www.facebook.com/kasikoubourusurusu/


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埼玉県行田市『高澤記念館』という国登録有形文化財の素敵カフェで久々にまったりする。

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江戸時代から続く名主屋敷である『高澤記念館』は、高澤家住宅長屋門,高澤家住宅主屋,高澤家住宅離れ,高澤家住宅納屋,高澤家住宅土蔵の5棟が国登録有形文化財に指定されており、江戸時代末の豪農の様相を知る養蚕農家住居として歴史的価値が高い建物。現在は染色と陶芸の工房ギャラリー兼住宅として使用されています。


久しぶりに行田市の『高澤記念館』に行って参りました。

本日は埼玉県女流工芸作家協会の創設者である故・高澤英子先生を母とする

同協会2代目会長の滝沢布沙先生(藍染作家)が接客をされるというLucky dayでした。

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国指定文化財に指定されている長屋門。

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梅の花が咲き始めていました。


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主屋の向かって右側がカフェです。


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三和土には梅が生けられていました。2月ですなぁ。

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毎度おなじみの席でまったり致します。

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三種類の中から苺のショートケーキをチョイス。

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アレンジはお庭で咲いている紅梅を使っているそうです。初花見。

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後ほどマダムが出勤され、珈琲のお代りを入れてくれました。
(久々なのにワタクシのことを覚えていてくださっていたっぽい)


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寒い日だったのでストーブ類が大変有難かったです。

相変わらず和む空間です。

ぼーっと庭を見て過ごしたいのですが、食べ終わったし、熊谷に戻らねば。

「もっとゆっくりして行っていいのよ」と何度か言っていただいたのですが、

今回は自粛致しました。

次回の楽しみにしたいと思います。

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帰りがけに先生が「オブジェを観て行って」と声掛けしてくださったので、
同家の庭で展示中のオブジェを拝見。こんなイベントもやるんですねぇ。


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「国際野外の表現展」
International Openair Expressions 2018-2019
http://ioe-hiki.com/


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少し暖かくなったら庭に作品が増えるそうです。

ワタクシには居るだけでデトックス効果がありそうだと思えます。

ここだけ時間の流れが違う気がする。

いつまでも在って欲しいけれど、維持するのは大変だろうなぁ。


高澤記念館
【高澤記念館】

埼玉県行田市長野3-5-41 (行田市立東小学校からすぐ)
営業時間 11:00~17:00 (ランチ 11:00~14:00)
定休日:月曜~木曜
http://takazawakan.jimdo.com/


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静岡県静岡市『久能山東照宮』は国宝や重要文化財に指定されている建物群がある徳川家康を祀る神社です。【その弐】

久能山東照宮



その壱】のつづき。


梅や桜が咲き乱れる境内。


花粉も多く飛散していたようですが、この日は何故か被害には遭いませんでした。


さて、国宝である本殿、石の間、拝殿を見た後、廟門をくぐって廟所に向かいました。


ここは石垣天国。


天国?


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久能山東照宮
ロープウェイの駅からスタートしたもんで、下の階段は使っていません。

久能山東照宮
[唐門]
国指定重要文化財
置いてあったベンチに座ってみたら、そこが梅も入るベストポジションでした。


久能山東照宮
唐門は正面から撮ると彫刻が写らないんですよねぇ。

久能山東照宮
[拝殿]
国宝
改修されていて、何もかもが真新しく見える。


久能山東照宮
[廟門]
国指定重要文化財
廟所に通ずる門です。


久能山東照宮
[玉垣]
国指定重要文化財
※御社殿の周囲にめぐらされた垣の、これは極一部です


久能山東照宮
防火用の水を溜める甕は地中に半分埋まっているっぽい?

久能山東照宮
[廟所参道]
国指定重要文化財
石畳すら整然としていて美しいのです。


久能山東照宮
久能山東照宮
東照宮に置く石灯篭って、大大名じゃなきゃ奉納する権利が無い
って聞いたことがあるけれど、ここでもそうなのかしら?


久能山東照宮

久能山東照宮
丸くなった石階段が整形された石階段の脇にありました。
これは古そうですね。


久能山東照宮
美しく整えられた階段。

久能山東照宮
石垣もかなり美しいです。

久能山東照宮
これは整層積み、かな。
完璧に積まれた石垣に見惚れますわ。


久能山東照宮
チェス盤のように美しい石畳。

久能山東照宮
階段の最上段には溝がありました。

久能山東照宮
[廟所宝塔(神廟)]
国指定重要文化財


久能山東照宮

久能山東照宮
神廟の周囲は、美しく整えられた石垣で囲われています。

久能山東照宮
ここまで大々的に祀られた戦国武将は他に居ないでしょうね。
凄いな、徳川家。凄いぞ江戸時代。


久能山東照宮
宝塔の四隅に唐銅の風鐸が掛かっています。

久能山東照宮
正面の灯篭には、宝塔の製作者である幕府お抱え鋳物師
椎名伊豫の名が刻まれていました。


久能山東照宮

久能山東照宮
以前の御神木は杉で、伐採されたそうです。
こらは新しい御神木の楠。


久能山東照宮
上から見た廟所参道。

久能山東照宮
上から見た本殿と拝殿の屋根。

久能山東照宮
どこの石垣かは忘れましたが、こちらも美しいです。

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久能山東照宮
今回、全ての灯篭をスルーしたことに今気づきました。

久能山東照宮
鳥居の奥に見えるのが楼門。

久能山東照宮
明神系鳥居。
笠木の反りが凄いですね。


久能山東照宮
鳥居の下の石段。
かなり急です。怖いです。


久能山東照宮
3年後まで整備は続くんですね。

久能山東照宮
頂いた御朱印。
綺麗ですね。



蛇足ですが、神楽殿で静岡県ならではのものを見ました。


久能山東照宮
[神楽殿]
国指定重要文化財


久能山東照宮
この日は3月3日。
桃の節句らしいものを見たのはここだけだった気がします。


久能山東照宮

久能山東照宮
神楽殿の端に置かれたショーケース。

久能山東照宮
静岡と云えば、あのプラモデルですね。

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ジオン公国の「黒い三連星」。

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セイラさんとアムロ。



久遠寺のあの石段に比べたら可愛いものだと思えますが、


よく考えたら、我々、下から登った訳ではないんですよねぇ。


通しで登ったら1000段以上はありそうなので、


ロープウェイがあって良かったと思いました。


下の遺構を見られないのは残念ですが、


たぶん当地の再訪は体力的にもできないんじゃないかなぁ。



久能山東照宮
【久能山東照宮(くのうざんとうしょうぐう)】

静岡市駿河区根古屋390番地
主祭神:徳川家康(東照大権現)
創建:元和2年12月(1617年1月)
https://www.toshogu.or.jp/

【JR静岡駅からの行き方】
しずてつジャストライン日本平線
「日本平ホテル・日本平ロープウェイ」行きで終着まで
片道50分程度・580円
11番乗り場より乗車
(Suicaが使えます)
あまり頻繁には出ておらず8時13分が最も早い便でした
一時間に一本程度なので結構混みます

日本平ロープウェイ
日本平駅⇔久能山駅 往復乗車券1,100円
11時以降は10分おきに出ています。乗車時間は片道5分程度


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静岡県静岡市『久能山東照宮』は国宝や重要文化財に指定されている建物群がある徳川家康を祀る神社です。【その壱】

久能山東照宮



長らく行きたいと思っていた『久能山東照宮』に、


千葉県民Tと二人、青春18きっぷを利用して行って参りました。


日本平に建つ久能山東照宮は、国宝である本殿・石の間・拝殿以外に、


複数の重要文化財に指定される建物群がある、徳川家康を祀る神社です。


元和2年(1616年)徳川家康が死去し、その遺命により同地に遺骸が埋葬されました。


家康の遺命は、


「遺体は駿河国の久能山に葬り、江戸の増上寺で葬儀を行い、三河国の大樹寺に位牌を納め、一周忌が過ぎて後、下野の日光山に小堂を建てて勧請せよ、関八州の鎮守になろう」
本光国師日記より



というもので、久能山への埋葬の他に日光山に神社を造営することも遺命だったため、


ほぼ同時期に日光東照宮の造営が開始されています。


国宝!!ってことで、かなり期待して向かったのですが、


ワタクシの未熟な感性と知識では、その価値がいまいち理解できませんでした。


平成13年から21年にかけて大修復が行われたらしいのですが、


そのせいか、ビビッドな彩色で時代を感じさせず、


あまり感銘を受けませんでした。


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社務所で500円を納め、御朱印帳を預けて参拝スタートです。

久能山東照宮
山道なので杖が借りられます。

久能山東照宮
[楼門]
国指定重要文化財


久能山東照宮
正面の扁額は後水尾天皇の宸筆で、
この門は別名「勅額御門(ちょくがくごもん)」とも呼ばれています。


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正面左右に随身(ずいしん)像がありますが、
随身門とは言わないんですね。


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今回は蟇股はノーチェックでした。

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裏側には狛犬があります。
※角のない方が獅子、角のある方が狛犬です。


久能山東照宮
楼門をくぐると左側に小さな建物があります。

久能山東照宮
[神厩(しんきゅう)]
国指定重要文化財
左甚五郎作といわれる木造の神馬。
ペッタリと塗料が塗られていて良さがイマイチ伝わらない。


家康梅
[家康梅]

大寒桜
大寒桜
[大寒桜]

河津桜
河津桜
[河津桜]

久能山東照宮
鳥居をくぐると正面に唐門が見えます。

久能山東照宮
左側には基礎のみ残された遺構があり

久能山東照宮

久能山東照宮
ここに五重塔があったんですね。
神仏混交の名残り・・・ってか、中央の穴は何なんでしょう?


久能山東照宮
[鼓楼]
国指定重要文化財
創建当時は鐘楼(しょうろう)があったそうですが、
神仏分離の際に鐘を太鼓に替えて残したらしいです。


久能山東照宮
[神饌所(しんせんじょ)]
国指定重要文化財
正保4年(1647年:将軍は徳川家光の頃)の建築。


久能山東照宮
[唐門]
国指定重要文化財


久能山東照宮
黒漆喰が塗られた唐破風屋根に金が映えます。

久能山東照宮
この階段は現在使用できず、唐門から入ることもできません。

久能山東照宮
幣帛(へいはく)料:
祭祀において神々に対する報賽や祈願などのために奉られるもの


久能山東照宮
[神庫(しんこ)]
国指定重要文化財


久能山東照宮
ここは校倉造りの建物になっています。

久能山東照宮

久能山東照宮
[日枝神社]
文化財登録名:末社日枝神社本殿(旧本地堂)
国指定重要文化財
御祭神は大山咋命(おおやまくいのみこと)。


久能山東照宮
家康の御遺訓が彫られていますが、読めませんでした。

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久能山東照宮
[東門]
国指定重要文化財
透塀の先が拝殿になります。


久能山東照宮
透塀の下にも彫刻がありますが、今回はスルー。

久能山東照宮
[家康公御手植のみかん]
駿府城本丸跡にある家康手植えの蜜柑を移植したものらしいです。


久能山東照宮
小ぶりな木ですが、実がなるんですねぇ。

久能山東照宮
[拝殿]
国宝
全国に数多く創建された東照宮の原型です。


久能山東照宮
拝殿の向拝。

久能山東照宮
手挟みは全て違う意匠のようですね。

久能山東照宮
元和3年(1617年)の建立。
最古の東照宮建築として平成22年に国宝に指定されました。


久能山東照宮
江戸幕府大工棟梁中井大和守正清の代表的な遺構と言われています。
※江戸城、二条城、知恩院、増上寺も代表的遺構


久能山東照宮
こんな模様のマスキングテープがあったら買っちゃうかも。

久能山東照宮
唐門から鳥居を見下ろす。
唐門の彫刻群がみごとです。


久能山東照宮
唐門の唐破風部分。

久能山東照宮
[本殿]
国宝


久能山東照宮
唐獅子もダイナミックです。ってか、大きい。

久能山東照宮
家康公が祀られているため、千木は外削ぎになっています。

久能山東照宮
極彩色の斗栱(ときょう)。

久能山東照宮
[本殿(西側)]

久能山東照宮
こちらの唐獅子はユーモラスな表情です。

久能山東照宮
本殿の亀腹。ちょっと風化しちゃってますね。

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徳川家康の手形。
家康は小柄だったんですねぇ。
でも手はワタクシよりも大きかったようです。



その弐】につづく。



久能山東照宮
【久能山東照宮(くのうざんとうしょうぐう)】

静岡市駿河区根古屋390番地
主祭神:徳川家康(東照大権現)
創建:元和2年12月(1617年1月)
https://www.toshogu.or.jp/


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梅干し。

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[左]かつお梅 [右]キムチ梅
(各380円;税別)



紀州南高梅の梅干しを秋葉原で購入しました。


様々な漬け方の梅干しがあったのですが、


そのうちワタクシの大好物であるかつお梅と、母が好みそうなキムチ梅を選択。


あまり高いとは感じずに購入したのですが、


よくよく考えたら、左のこれ、一粒100円以上してますよね。


やっぱり高いなぁ~、梅干しって。


昔から梅味が大好きだったのですが、


梅干しを好んで食べる周期ってものがあるような気がするワタクシです。


大粒で、甘みのある梅干しが好きなのですが、


そういうのって、大概お高いのです。


産地だったら、美味しくてお安い梅干しもあるのかしら。


今年は和歌山県にも行ってみようかなぁ。


って、車以外だとハードルが高すぎる県だけど。


近年言われるところによると、


一日一個の梅干しで疲労回復、血液サラサラ効果などが図れるそうですが、


一粒100円もする梅干しを毎日食べるとなると


36,500円もの梅干し予算の計上が必要ってことで、


実行する気がしなくなるワタクシなのでございます。


継続は力なり。


されど、力は力でも「財力」が必要なんでございますねぇ。



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湯島天満宮に初詣。

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今年も元旦の早朝から初詣に行って参りました。


通勤時間よりは早い時間だったのですが、昨年のほうが早い時間だったようで、


今年は露店が営業して賑わっておりました。


参拝にそれほど待つことはなかったのですが、


御朱印をいただくのに列に並び、それなりの時間を待ちました。


その後、お札を返し、新しいお札を頂きました。


本日は肌寒く、帽子とマスクと手袋は必携って感じで、


寒がりなワタクシはカイロを三つも体に貼って外出。


昨年末は風邪で寝込むことなく過ごせたので、


このまま今月も風邪をひくことなく過ごしたいという願いからの行動でした。


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今年の御朱印。
昨年は「元旦」と書いていただいたのに。



平成三十年。


ワタクシの場合、


生まれた昭和時代よりも、平成時代を過ごした年数のほうが多くなりました。


来年の元号がどのようなものになるのかはわかりませんが、


なるべく画数が少なく書きやすい文字であって欲しいわぁ。


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境内の梅の開花は、今年は少し遅そうです。



いつもより子供の受験生が少ない気がしますが、


これも少子高齢化の影響ですかね。


お守りやお札に「合格祈願」と書いてあるものがありますが、


その製作量も年々減少しているのかもしれないと想像いたしました。


少子高齢化の一因が我が身にもあり。


まあ、こればかりは如何ともし難いんですけどね。



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【湯島天満宮】

東京都文京区湯島3-30-1
主祭神:天之手力雄命、菅原道真
創建:(伝)雄略天皇2年


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神奈川県鎌倉市『円覚寺(えんがくじ)』では梅が咲いておりました。

円覚寺




北鎌倉駅前にある円覚寺。



そのアクセスの良さから本日ワタクシが目的地の一つに選んだお寺です。



今日は鎌倉に用事があるので、北鎌倉から鎌倉まで歩きます。



総門をくぐって拝観料を支払い、その先で御朱印を頂きます。



時間が掛かりそうだったので、とりあえず山門を見に行くことにしました。



円覚寺
[山門]天明5年(1785年)、大用国師誠拙周樗が再建したもの。

円覚寺

円覚寺
「円覚興聖禅寺」の額字は伏見上皇の勅筆。

円覚寺
楼上には十一面観音、十六羅漢像などを安置してあるそうです。

円覚寺
円覚寺
山門の周囲をよく見ると、それぞれに違う彫刻が見られます。

円覚寺
三重の懸魚。

円覚寺
山門側面。




もう少し先に進んで、仏殿にやって来ました。



昭和39年(1964年)の再建で、



コンクリート造の建物です。



堂内には本尊の宝冠釈迦如来像、梵天・帝釈天像が安置されています。



円覚寺

円覚寺
天井画の「白龍図」は前田青邨の監修で、
日本画家 守屋多々志が描いたもの。


円覚寺
仏殿側面。
堂内から出ると、梅が咲いていました。


円覚寺
[選仏場]
元禄12年(1699年)建立の茅葺き屋根の建物。


円覚寺

円覚寺
坐禅道場です。
建物内には南北朝時代の薬師如来立像が安置とてあります。


円覚寺
梅の花が綺麗に咲いていました。

円覚寺




暖かい日が続いているためか、境内では梅が咲いておりました。



真っ青な空に映える、白やピンクの花。



ええですなぁ~



うっとりしますなぁ~



円覚寺
円覚寺
円覚寺




来週は、梅を見に何処かに行こうかな。



円覚寺
円覚寺の御朱印。
総門の近くで頂けるものです。




円覚寺
【円覚寺(えんがくじ)】

神奈川県鎌倉市山ノ内409
山号:瑞鹿山(ずいろくさん)
宗派:臨済宗円覚寺派
正式名:瑞鹿山 円覚興聖禅寺
開基:北条時宗、無学祖元(開山)



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