sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

栃木県

東京駅にて栃木県産の完熟いちごを数量限定販売。

image
2月13 日(土)・14 日(日) 11:00~完売次第終了

今朝、東京駅構内のグランスタ東京地下1階スクエア ゼロにて、

那須塩原駅から新幹線で運ばれてきた苺が数量限定販売されました。

取扱は完熟とちおとめ(各日150箱)、完熟スカイベリー(60箱)、

完熟とちあいか(80箱)の計3種類。

那須塩原駅8時17分発の東北新幹線 なすの 268号で運ばれてきたそうで、

ワタクシの地元のスーパーマーケットで取り扱う苺との違いは

全ての苺が完熟であるということ。

スピーディーな運送によりフレッシュで甘~い苺が入手できます。

販売開始は11時からの予定でしたが、並ぶ人が多かったため

15分ほど前倒しで販売スタート。

何箱もドカ買いする方が多く、

あっという間になくなるんじゃないかって程の人気でした。

image
完熟とちあいか 1,800円(税込)

image
完熟とちおとめ 2パックで1,200円(税込)

image
「とちおとめなら東京でも手に入るやん」
と思うでしょうが、
大振りで完熟なので美味しさが半端ないです。

実はワタクシ、何かしらのキャンペーンに当選していたらしく、

JREポイントが激増しておりまして、大名気分で箱買いしちゃいました。

そのうち、完熟とちおとめ 1パックを千葉県民Tに差し入れ。

Uber Eats ならぬ BBA Eats。

無論、キャッシュレス対応です。

それはさておき、帰宅後とちおとめ を大人食いしてみましたが、

激ウマでした。

本当に美味っ!

明日も開催されるイベントなので、

本日同様11時より前に販売開始する可能性ありです。

絶対に入手するならば、早めに並んでおく方が良いかも。

image
甘さは色の濃さに比例するのねぇ。

image
そして未だ幻の「とちひめ」。
今年も入手は無理かもしれん。

image
観光案内のリーフレットとの袋の中に入っていたもの。
このキャラクター(名前はしらんけど)も息が長いなぁ。


にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ 

「しもつかれ」のハードルを今度こそ超えたいと思う。

image

栃木県の郷土料理「しもつかれ」。

あれほど栃木に行っているのに、ワタクシは未だに食べたことがありません。

よく目撃するのですが、未知の食べ物で味の想像がつかないのでハードルが高い。

そんな「しもつかれ」は初午(はつうま)の日に作り、

お赤飯とともに稲荷神社に供えるという行事食らしいです。

ただの郷土料理ではないんですな。ふむ。

image
鮭の頭と煎り大豆、大根、人参、酒粕を砂糖で煮込んだ料理です。

お正月に食べた鮭の余りと節分の豆の余りで作るそうですが、

栃木県民はお正月に鮭を丸ごと購入するってことですよね。

栃木に鮭のイメージは無いのですが、人気なのか。

調べてみたら、思川あたりには鮭が居るみたいです。

お正月に食べるってことは、鮭はハレの食材なんだろうなぁ。

【しもつかれの名前の由来と伝承】
「宇治拾遺物語」「古事談」などにでてくる「酢むつかり」を起源とする説が有力。
江戸時代には、飢饉の時に飢えを凌ぐための食物として使われたそうです。
栃木県内では節分の豆を入れて作り、初午の日に稲わらのつとの中に入れて稲荷様や氏神様に供える風習とともにさまざまな言い伝えが残っています。
「わらづとに入れて屋根の上に投げると火事にならない」
「稲荷様に供えるとキツネが畑を荒らさない、疫病にかからない」
「初午以外の日に作ると火事になる」
などの言い伝えがあります。
また、「しもつかれを7軒食べ歩くと病気にならない」といわれ、現在でも隣近所でやりとりする風習が残る地域もあります。
(出典:暮らし歳時記

食べ方は、冷たいものを温かいご飯の上に乗せるか、

お酒のアテにする2択っぽそうです。

「しもつかれ」の謎がホンノリ解けたところで、

今年こそは年末にこれを食してみようと思います。

この量を一人で食べきれるか、それが問題かもなぁ。



にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

栃木県栃木市『本多糀屋』の期間限定「手造りこうじみそ」が美味し過ぎる。

image

東武日光線東武栃木駅の2駅先、

合戦場駅から約500mの位置にある『本多糀屋』に行って参りました。

一度ここでお味噌を買うと、その味と香りが忘れられられなくなります。

馥郁たる香りが記憶に残る味噌なんです。

購入後も味噌の醗酵は進むそうで、購入後三ヶ月での使い切り推奨でして。

何度も買いに行くのは大変なので、

ワタクシの場合、ギリギリ消費できる3kgを買っております。

image
期間限定品「手造りこうじみそ」。
北海道の大豆を使っているコダワリの一品。
1,000円/kgだと思う。

image
大豆の銘柄がよく分かりませんが、
こだわっている感はボードからもにじみ出ています。


image
ホーロー容器に入れて冷蔵庫にin。
購入後3か月以内の使い切り推奨

ってか、前回よりも量が多い気がする。

注文してから袋に取り分けてくれるので、もの凄く良い香りがします。

日本人のDNAに訴えかける味噌の香りで、癒し効果が得られます。

(個人の感想です)

いつまでも香り続けていたいのですが、

それを実行すると変な道に進んでしまいそうなので自制。

image
甘酒があったので、ついでに購入しちゃいました。
よそでは買わないのですが、ここのだったら美味しいに違いない。


image
[甘酒 1,500円(税込)]
牛乳や豆乳と混ぜて飲んだり、ヨーグルトにかけたり、
はたまたそのまま食べたりする人が多いそうです。


image
[塩こうじ 350円(税込)]
これでお漬物を作っても美味しいし、お肉を漬けても美味しいし、
とても気に入っている一品です。


お店まで行くのは本当に大変なんですが、その価値はあります。

行くと決めたら数日間納豆を食べないってことを勝手に心掛けておりまして、

このお味噌の味と香りがこの先も長く味わえることを願ってやみません。

行けばその香りを嗅ぎたくなるため、やっぱりお店に行っちゃうんだな、これが。

image
金山寺味噌をオマケして貰いました。
ご飯に乗せで食べる人も居るそうな。

なんだか、美味しいお豆腐を買って、お味噌汁を作りたくなってきました。

お味噌汁を作ると、御飯も炊きたくなる。

春の健康診断前なのに、食欲がムズムズしますわ。

3kgものお味噌を入手できたので、夏前まではこれで安心。

引き籠っても、その点では大丈夫かも。

image
いつかは誰かに、ここのお味噌をプレゼントしたい。
しかし、ワタクシの周囲は、
高血圧だからとお味噌汁を飲まない人だらけなんだよなぁ。


image
【本多糀屋】

栃木県栃木市都賀町合戦場209-1
営業時間 10:00~18:00
定休日:なし
http://www.cc9.ne.jp/~honda-koujiya/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『日光グルマンズ和牛』のランチ再び。

image

レストラン内での携帯電話、カメラの使用は厳禁という『日光グルマンズ和牛』。

2016年に利用したきりだったので、久々に行ってみることにしました。

日にちと時間だけ事前予約して、コースは当日選択。

ハンバーグを食べたいなと思っていたのですが、一日限定20食という狭き門。

こちらも予約必須メニューのようです。

ステーキのランチコースは4,400円から。

ランクによって価格はどんどん上がります。

今回も店内及び料理の写真はありませんが、

書いておかないと忘れてしまうため、備忘録として残すことにしました。

選んだのは最安値のランチコース。

朝食がたっぷりだったので、お腹が全く空いておらず、

予約をしたから来た、という残念な訪問になってしまいました。


完食はしましたけどね。

二度目の訪問は、「こんな感じだったのか」と可もなく不可もない印象。

制約が多いお店なので、至る所に張り紙があり、

今回はその点が落ち着かないなぁと感じました。

お肉は美味しいのだと思います。

その後のガーリックライスも。

食後に珈琲が付いているし、コースの内容も悪くない。

でも次回も来るかと問われれば、

タクシーを飛ばしてわざわざ来るのは今回までにしようかなと思いました。

まだ見ぬ美味しいお店を探したいという欲求が湧いているところでございます。

とても評判の良いお店ですし、人気もありますし、

初めての方には良いかも。

お肉好きなら特に。

この後、お店でタクシーを呼んでもらって駅に向かいましたが、

慌ただしかったのか、タクシーの到着は知らせては貰えませんでした。

駅まで片道1,650円ほど。

今回はお土産などを買うべく同店のショップには立ち寄りませんでした。

満腹だったからこその、上述の感想かもしれません。

とりあえず、記録のみにて。



【日光グルマンズ和牛】
栃木県日光市所野1541-297
営業時間(要予約)[昼] 11:00~14:00,[夜]17:30~19:30
定休日:水曜(祝日の場合は翌日)
※クレジットカード(UC VISA MASTER)は合計金額20,000円から利用可
※ランニングシャツ、サンダル履きでの入店、帽子・バンダナ着用のままの食事はNG
https://www.g-wagyu.com/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『日光西町倶楽部あらとうと』の朝食。

image
ジュースから選択スタート。
これは石那田産リンゴジュースです。独特の味。

今日は昼まで予定がないため、朝食をちょいと遅めにお願いしました。

昨晩の料理も品数が多かったのですが、朝食も多いと聞いていたもんで、

気合を入れて着席。

確かに種類も量も多かったですが、とても楽しめました。

細かく選べるって素晴らしい。

image
コンポートフルーツを、

image
栃木市 蔵の街ヨーグルトに乗せます。

image
[栃木市 蔵の街ヨーグルトとコンポートフルーツ]
の出来上がり。


image
毎日野菜が変わるのか、内容が書かれた紙が添えられました。

image
[日光野菜のサラダ ドレッシング4種]
梅と迷ったものの、バルサミコ酢のドレッシングを選択。
これがなかなかに美味しかったです。


image
[パン盛り合わせ]
4種類もありますが、全て食べると後々入らなくなります。


image
珈琲はフルーツが出る頃に熱いものと差し替えられました。

image
[本日の日光産野菜クリームスープ]
この日はサツマイモでした。


image
[玉子料理とこだわりのサイドミート]
オムレツ、フライ、ボイル、ポーチ、スクランブルの中から選択できます。
サイドミートは、ハム、ベーコン、ソーセージから選択。
このソーセージがスパイシーでパキッとした食感で美味でした。


image
[フレンチトースト]
これはここの名物なんだろうか? カフェであったらオーダーしたいレベル。


image
[フレッシュフルーツ]
盛りだくさんの果物。
とちおとめやドラゴンフルーツ、巨峰、シャインマスカット、メロンという内容。
ただし、生の葡萄全般が苦手なワタクシは一部を残しました。

朝食を食べきった後の達成感が半端ない。

選択できるのが良いですね。

のんびり朝食を食べるってことが無かったもんで、

楽しい時間を過ごすことができました。

朝の美味しいは、ヒーリングだと思う。

そう思えたこの日の朝食でした。



image
【日光西町倶楽部あらとうと】

栃木県日光市安川町10-9
チェックイン15:00 (最終チェックイン:20:00),チェックアウト12:00
総部屋数:9室
※入湯税別途必要、小学生以下の宿泊はできない
※VISA,JCB,American Express,DC,NICOS,UFJ Card,Master Card 利用可

https://www.nikko-nishimachiclub.jp/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『日光西町倶楽部あらとうと』の夕食。

image

食事時間は2時間は掛ると言われていたため、

胃袋に気合を入れてレストランに降りて参りました。

夕食はフレンチなので、ワインを飲む気満々です。

しかし、母が殆ど飲まないもんで、

「とりあえず」シャンパンに致しました。

ワインリストは充実しており、良い価格帯のものもありますが、

グラスワインはリーズナブル。

勧められるままに飲んじゃいました。

安価でも十分美味しかったです。

image
日光湯波とスクランブルエッグ、北海道産雲丹のアンサンブル キャビアを添えて

image
スクランブルエッグは必要だろうか?と思ってみたり。

image
フランスパンとライ麦パンの2種。
ワタクシは飲んでおりますので、ライ麦パンのみ食しました。


image
ブレミアムやしお鱒と三陸産の帆立貝、鮪のスモーク 日光野菜と共に

image
白いキノコたちが気になるってか、買いたい。
「やしお鱒」とは栃木のブランド鱒なんだそうです。
とろりとして美味でした。


image
カナダ産オマール海老と紅ずわい蟹のビスク 日光白菜と共に

image
こってり濃厚なスープは、アルコールが進む味です。

image
真鯛のムニエル 蕪のピューレと原木椎茸添え 焦がしバターソース
ワタクシのナイフ使いでは原木椎茸が切れませんでした。


image
口直しの柚子のシャーベット

image
とちぎ和牛フィレ肉のポワレ ロッシーニ風

image
これは美味。フォアグラ&トリュフと一緒に食べると良い感じです。
肉の塊が苦手なワタクシでも、ウマウマでした。


image
あらとうと特製 冬のスペシャルデザート
 どえらく可愛らしい一皿。
桃の節句感があるのはピンクのチョコが原因か?


image
珈琲も美味しいのです。

image
Mignardise(ミニャルディーズ)はマカロンとカヌレ。
食べきれずにこのまま部屋に持ち帰らせて頂きました。
カヌレがウマウマです。

いやぁ、美味しいし、たっぷりあるし、食後はトドになった気分でしたわ。

この夕食を食べに、また泊まりたいと思える内容でした。

サービスをしてくださる二人の紳士も親切できめ細やかな対応ですし。

いい宿を発見したなぁと自分を褒めておこうと思います。

年末年始に泊まる方が居られるようですが、

それ、してみたいです。



image
【日光西町倶楽部あらとうと】

栃木県日光市安川町10-9
チェックイン15:00 (最終チェックイン:20:00),チェックアウト12:00
総部屋数:9室
※入湯税別途必要、小学生以下の宿泊はできない
※VISA,JCB,American Express,DC,NICOS,UFJ Card,Master Card 利用可

https://www.nikko-nishimachiclub.jp/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『日光西町倶楽部あらとうと』に一泊。

image
設計・監理はArchitectS Office(代表:石川雅英)、施工は石川建設。

2017年12月1日、日光東照宮や二荒山神社へと続く西参道沿いにオープンした

9室すべてがスイートルームというホテル『日光西町倶楽部あらとうと』。

地元栃木県産の大谷石、白川石、杉などで構成された内装は、

ラグジュアリー感がありながらも意外と落ち着きます。

周囲が世界遺産なのに、ホテル内でぐうたらし続けられたほどに。

決して大きくはない箱ですが、隠れ家感があり、大変オススメ。

また来ようと思えるサービスでした。

image
テレビはリビング側とベッドルーム側の双方にあります。

image
ゴロゴロし易いベッド。

image
室内にも浴室がありますが、貸し切りの温泉が別にあります。

image
広々とした浴槽。壁のタイルが凝っていて興味深いです。天井のみ和風。

午前中に日光に到着し、駅まで迎えに来て貰い、そのままチェックイン。

部屋の準備が整っていればチェックイン時間より前に部屋に入れて貰えるようです。

ちょっと休憩してから散策に出かけることができ、身体的にもラクでした。

このホテルの特筆すべきところは食事。

満腹になり過ぎるほどなので、当日のランチは控えめにすることをオススメします。

満腹になって満足できるホテル。

今回は、そんなイメージを持ちました。

ちなみにホテル名の「あらとうと」とは、

あらたふと青葉若葉の日の光

という芭蕉が詠んだ句から来ているそうで、

「ああ尊いことよ」という意味。

世界遺産内の、ある種のパワースポットにあるホテルとしては、

ちょっとしたヒーリング効果が得られるかも? と期待するところです。

でも周囲が杉の木だらけなので、

花粉の季節は避けた方が良いかも?




image
【日光西町倶楽部あらとうと】

栃木県日光市安川町10-9
チェックイン15:00 (最終チェックイン:20:00),チェックアウト12:00
総部屋数:9室
※入湯税別途必要、小学生以下の宿泊はできない
※VISA,JCB,American Express,DC,NICOS,UFJ Card,Master Card 利用可

https://www.nikko-nishimachiclub.jp/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『日光二荒山神社 中宮祠』に詣でる。

image

以前から気になっていたのが、中禅寺湖畔に鎮座する『日光二荒山神社 中宮祠』。

本社と奥宮との中間にあるお社で、男体山表登山口入口にあたります。

中宮祠にある国指定重要文化財は7棟。
  • 本殿
  • 拝殿
  • 中門
  • 掖門及び透塀 2棟
  • 鳥居(銅製) - 南口
  • 鳥居(銅製) - 登拝口
  • (中宮祠の附指定) 銅燈籠 2基

image
境内には、かなり立派なアカマツの樹があります。
こんな立派なのを初めて見ました。


image
たぶん社務所?

image
大己貴命(おおなむちのみこと)は大黒様です。

image
クリックで拡大

image
クリックで拡大

image
分かり易く牛の顔をしています。

image
鳥居近くにある牛石。
同じ説明書きがある別の石でして、違いが分かりませんでした。


image
[拝殿]
重要文化財
元禄14年(1701年)造造。
総弁柄(べんがら)塗りです。


image
「二荒山(ふたらさん)の大神(おおかみ)
守り給え(まもりたまえ)
幸え給え(さきはえたまえ:さきワえたまえ)」
と2回唱えるよう書かれています。


image
拝殿の奥にあるのが本殿です。
こちらも重要文化財で、元禄14年(1701年)造造


image
本殿の懸魚(げぎょ)。

image
蟇股の色が褪せていますね。
これは鳥?


image
こちらも色褪せていますが、何の花だろう?

image
この鳥居の先に登山口があります。
登拝門は開山時(5月5日-10月25日)のみ門が開くそうです。


image
[鳥居]
重要文化財
明和6年(1769年)建立。
基脚に注目です。


image
天然記念物のイチイの巨樹もありました。
二本あるそうで、樹齢は推定1,100年と1,000年。
二本セットで栃木県指定天然記念物に指定されています。


image
弁柄が塗られた建造物とそうでないものに明確に分かれております。
やはり左側は社務所なのでしょうね。


image
軒先に鳥居の意匠が見られますね。

image
中門から手水舎側を見下ろしてみる。
木々の先が中禅寺湖です。


image
こちらは階段のある側(正面)の鳥居。

image
鳥居から階段を見上げてみる。

image
御朱印は、一番以外は書き置きらしいです。
ゆえに一番のみ頂きました。

とても清涼な空気が流れる境内。

パワースポットだと言われていますが、なんだか納得できます。

もう一度行きたいと思えるお社でした。

日光全体がパワースポットだと思いますが、

その中でもとても「いいな」と思える場所でした。

image
神社の階段下にバス停があります。
車じゃなくても来られるスポットです。



image
【日光二荒山神社 中宮祠】
にっこうふたらさんじんじゃちゅうぐうし
栃木県日光市中宮祠2484
時間4月~10月(8:00~17:00),11月~3月(9:00~16:00)
JR・東武日光駅より東武バス湯元温泉行きバス乗車約40分
「二荒山神社前」バス停下車徒歩約1分
主祭神:二荒山大神(大己貴命、田心姫命、味耜高彦根命の総称)
中宮祠創建:延暦3年(784年)
http://www.futarasan.jp/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『TOKI珈琲店』は中禅寺湖を眺めながら珈琲がいただけるカフェ。


image

事前にチェックしていた『TOKI珈琲店』にやって参りました。

ここは中禅寺湖の湖畔、二荒山神社の鳥居の前にある広々としたカフェです。

この辺りはカフェが多いのですが、ロケーションが悪くなさそうだという点で選択しました。

image
[二荒山神社中宮祠大鳥居]

image
入口のボードにはチーズケーキがオススメだと書いてある。

image
中禅寺湖方向から光挿す店内。
座席の形も広さも様々です。


image
なんだか無性に食べたくなってポテトを注文しました。
マッシュしたポテトのようで美味しいです。
母と二人で一つずつ食べてから撮影。
量もたっぷりあって300円だったと思う。


image
掛かっているのがココナッツだったらどうしよう? と思ったチーズケーキ。
上に乗っているのは甘くないチーズでした。
重めだけれど、なかなかに美味しい。しかも量がある。


image
カフェラテにはこんなアートが描かれていました。
ちょい工夫のあるカフェなんですねぇ。


image
キラキラ輝く中禅寺湖。ま、眩しい。

一軒一軒、カフェを食べ歩いてみたいなぁとボンヤリ考えたりもして。


店内が広いので、かなりのんびりできます。

今がオフシーズンだからかもしれませんが。

活気と廃墟とが混合するエリアかと推察する中禅寺湖。

しかし来年、「日光レークサイドホテル」跡地に、

超高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン日光」がオープンするそうです。

リッツでは初となる日本式の温泉大浴場も設置されるとか。

スタンダードルームでも50平米超。安くて一泊6万~7万円。

まあ、そうだろうなって感じの価格ですね。

いいなぁ、泊まりたいなぁ。

でも、もう少し周囲の環境が整ってから泊まりたいかも。

っつーことで、来年またこの辺りを散策してみようと思います。



image
【TOKI珈琲店 (HOUSE TOKI)】

栃木県日光市中宮祠2478−19
営業時間 11:00~17:00
定休日:火曜
https://ja-jp.facebook.com/HouseToki/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『808 GLASS NIKKO』でガラスの器を購入。

image

華厳の滝の駐車場前に魅かれる店構えを発見しました。

一瞬、カフェかな? と思ったのですが、近づいてみるとガラス工房でした。

image
一階は工房。

image
二階はショップになっています。

何らかの店舗をリノベーションして使っているようです。

外観にも何らかのコダワリを感じます。

工房では作業中だったので、ちょいと二階に上がってみることにしました。

昭和時代の建物らしく、階段は急で段も高いです。

若干、バリアフル。

店舗はシンプルで空間を多く取っており、商品は少な目。

だからこその見易さがありました。

広い開口部から差し込む陽射しが、柔らかくガラス商品を輝かせています。

乗せられて、ついつい記念に器を買ってしまいました。

持ち歩きが大変なのに。

image
こちらの小さな鉢を二つ購入。
一つ2,500円(税別)とお手頃価格です。

お正月に料理を入れるガラス小鉢があってもいいなと考えていたので、

丁度よかったです。

他にも好みの形をした器があったのですが、

持ち歩くことを考えて断念しました。

店舗は鹿沼にあるらしく、そこの二号店がこちらなのだそうです。

今年オープンしたそうで、今後にも期待大だと思いました。

来年になれば、ここで吹きガラスの体験ができるようになるとか。

良い出会いが今後も期待できそうなので、

次回も近くに来たら足を運ぼうと思います。



image
【808 GLASS NIKKO】

栃木県日光市中宮祠2478-8
営業時間 9:00~(季節により変動)
定休日:不定(季節により変動)
https://www.808glassworks.com/nikko


【にほんブログ村】

栃木県日光市『つみっこ』のすいとんは具沢山でコスパが良い。

image
[すいとん 400円(税込)]

華厳の滝の脇にある小さな簡易店舗『つみっこ』。

炭火焼の岩魚や山女魚の他に焼きトウモロコシなどを売っている、ある種のファストフード店です。

その中でも寒い日には最適だと思われる「すいとん」が秀逸。

具沢山で美味しいのです。

400円でこのクオリティは高いし、コスパが良いと思う。

昔は300円だったようですが、今の価格でも十二分に満足できます。

華厳の滝が寒いので、ここでて小腹を満たしてから行くのが丁度いい。

外国人観光客には炭火焼の川魚の方が人気のようですけどね。

image
ベジタリアンにも宜しいかと。

「すいとん」といえば、戦時中の食べ物だと身内から聞いていましたが、

古くは室町時代からある料理らしいですね。

しかし、小麦粉を使った「すいとん」は江戸時代からのものだそうです。

十分に火が通っていないと美味しくならない料理の代表格ですが、

ここのは程よく美味しかったです。

ただし、店舗はほぼ吹きっさらし状態。

寒いので、極寒の季節にここで食べられるかは謎です。

今の季節が屋外でも美味しく食べられるベストシーズンなのかもなぁ。



image
【つみっこ】

栃木県日光市中宮祠2479-2 華厳の滝エレベーター乗り口前
営業時間 8:30~17:00頃
定休日:無休
※現金のみ


【にほんブログ村】

栃木県日光市『華厳の滝』へ再び。

image

本日は、再び華厳の滝にやって参りました。

今回は母と二人で。

昨晩、中禅寺湖付近は雪が降ったそうで、

滝の周囲にも積雪が見られます。

前回ほどは寒くはなかったのですが、

じっとしていると、やっぱり凍みる。

先週はライトアップイベントをしていたらしいですが、

さぞ寒かったことだろうと思われました。

エレベーター料金は550円から570円に値上がり。

アジア系外国人観光客の姿が多かったです。

特に東南アジアの方々だと思われる観光客は完全防寒態勢で、

雪を手に大はしゃぎ。

珍しいんだろうなぁと微笑ましく感じました。

(ただし、許容に限度はある)

image
説明を読んでも、どれがどの滝だかさっぱり分かりませんでした。
※ワタクシは高所恐怖症です


image
大岩を削るように流れる華厳の滝。

image
千住博さんが描きそうな滝の水飛沫。

image
日陰なのに碧い水を見るに、
澄んで綺麗な「日光の水」のイメージ通りだと感じます。


image
苔むした箇所も。
紅葉も終わり、葉が落ちて茶色い世界にある小さな緑です。


image
ものごっつい冷たそうな水。
※瞬撮しました


image
この中段の集塊岩の下から流れているのが十二滝なんですな。

image
安山岩の柱状節理が見られます。
安山岩は噴火した溶岩が急速に冷えてできるものです。
堆積の仕方が分かり易い場所だとも感じる。


image
焼き物のような色合い。
綺麗で、ずーっと眺めていられますね。

そもそも中禅寺湖のある男体山は崩れやすい岩でできており、過去何度も崩落しています。

代表的な災害は、明治35年の山津波だと思われます。

土石流が中禅寺湖に流れ込み、湖面が3メートルもの高波となり、

華厳の滝を越えて大谷川に流れ込み、日光や足尾に甚大な被害を齎した災害です。

これにより神橋が流されたそうです。

image
滝の姿が変化する可能性を秘めている地盤ってことですかな。

昭和に入っても、華厳の滝付近は崩落しており、

密かに補強がなされているそうです。

中禅寺湖の水を流すのも計画的らしいですね。

国の名勝を守るためには、不断の努力がなされているんだなぁ。

image
蛇足ですが、前回見た時とガチャが変わっている気がする。
本体がレトロになったというか。


image
いろは坂のピンが気になる。



image
【華厳の滝】

栃木県日光市中宮祠
営業時間[3月~11月] 8:00~17:00,[12月~2月] 9:00~16:30
華厳滝エレベーター 往復料金:大人570円(R1.10.1改定)
http://kegon.jp/


【にほんブログ村】

栃木県栃木市『本多糀屋』の期間限定「手造りこうじみそ」が美味し過ぎる。

image

先の台風の被害により、両毛線は栃木より先(佐野方面)が不通になっており、現在は代替バスが鉄道が不通になっている区間を補完しています。バスに並ぶ人々の中には、ボランティア活動をされる人も居られるんでしょうね。

さてワタクシは、東武日光線の東武栃木駅から二駅先にある合戦場駅から約500mの位置にある『本多糀屋』に行って参りました。

以前ここで買ったお味噌の味と香りが忘れられず、毎日汁物を作るなかでどうしても欲しくなったからです。

今まで食べた中で、ここまで記憶に残る味噌は無いんじゃないかなぁ。

ってことで、前回よりは多めに購入しておくことにしました。

購入後も味噌の醗酵は進むということで、あまり買い過ぎるのも焦る。

程よい量は3kgぐらいだろうと考えました。

image
「手造りこうじみそ」は期間限定品。

image
北海道の大豆を使っているコダワリの一品。
1,000円/kgだったと思う。

image
帰宅後、ホーロー容器に入れて冷蔵庫にin。
ここの味噌は3か月以内に使い切ることを推奨されています

注文してから入れてくれるので、もの凄く良い香りがします。

味噌の香りが細胞に沁みるようで、ヒーリング効果がありそうです。

同店の他のお味噌はどんな感じなのか訊いてみたのですが、

限定味噌を買っちゃうと、それ以外では満足できなくなるんだそうです。

ゆえにワタクシは永遠に限定味噌を買い続けるんだろうと思われます。

行った時にあれば、ですけど。

お店まで行くのは本当に大変なんですが、その価値はあると思います。

めちゃくちゃ美味しいです。

帰宅後に残り物の白菜でお味噌汁を作りましたが、

無茶苦茶美味しくて悶えました。

茄子の味噌漬けも作ってみたりして。

当分は毎日味噌汁生活を過ごしたいと思います。

健康になりそう~。

image
おまけに金山寺味噌をいただく。



image
【本多糀屋】

栃木県栃木市都賀町合戦場209-1
営業時間 10:00~18:00
定休日:なし
http://www.cc9.ne.jp/~honda-koujiya/


【にほんブログ村】

栃木県小山市『森のパン屋』というフォトジェニックな英国建築のベーカリー。

image

以前からチェックしていた『森のパン屋』に行って参りました。

イギリスのコッツウォルズ地方にあったアンティークの建造物を

そのまま日本に移動したというフォトジェニックなベーカリーです。

ココだけ異空間と言いたいところですが、

視界に入る無数の電線が日本らしさを奏でています。

がんばろうぜ、電線の地中埋設化!

と、こういう場所に来ると毎度思います。

さて、こちらのベーカリーではイートインもできまして、

出来たてのパンを直ぐに食べることができます。

朝から飲まず食わずだったもんで、

もちろん中で食べることにしました。

次から次へと焼かれて来るパンに、

選んだ瞬間から目移りしてしまいます。

あっちの方が良かったかな? なんて。

それほど食べられるはずもないのに、

ついつい3つも選んでしまいました。

image
林檎なナッツがのったデニッシュ 320円。

image
「森のくまパン」は250円。

image
「フレ・ジャポネ」という名前だったのだと
レシートを見て知った梅風味の鶏肉が入ったパンは220円。

とにかく、パンの種類が多いです。

多すぎてどこを見ればいいか分からんほどです。

外観は英国風ですが、パンは日本らしいものも多い。

お総菜パンも充実していて、ランチとしても楽しめそうです。

image
国道に近いので車での利用が便利そうです。

image
植樹されているものが英国風かは分かりません。

image
店内は既にハロウィンの飾りつけがされていました。
もう秋か! 秋なのか!
ちなみに今日は刺激的な太陽が肌を焼く真夏日です。


image
なんか良い感じのレース。
LEDだと熱くならないから焼けないのかもね。
たぶんLED電球だと思うんですけど・・・。


image
サンルームっぽい一角。
壁を漆喰で塗っているからか、陽射しが柔らかく感じますね。


image
上のサンルームっぽい一角はこの出っ張り部分でした。

子供が喜びそうな空間です。

休日の朝食がイベントにすることができるんじゃないかな。

パンの価格もリーズナブルだし、

持ち運びを考慮しなければ5個ぐらいは買ってしまいそうです。

アイスコーヒーは216円と「ええんか?」と言いたくなる安さ。

如何せん、駅から遠いところが外来者にはハードルが高いんだよなぁ。



image
【森のパン屋】

栃木県小山市東城南1-3-22
営業時間 9:00~17:00
定休日:火曜、年末年始
https://www.morinopanya.com/


【にほんブログ村】

2019年8月10日の青春18きっぷの旅。

image

本日は那須塩原駅を起点として大田原市に向かう工程を組んでおりました。

実際には若干早めに家を出たため少々欲が出てしまい、

本数の少ないバスの時間を一本前倒しにすべく

新幹線で一駅ワープすることにしたのですが、

「やまびこ」の全てが那須塩原駅で止まるわけでは無いと知った頃には

郡山駅に着いておりました。

マジかー。

こうなれば予定を変更してクリームボックスでも買って帰るかー。

と、半分白目になりつつ考えましたが、

大変細かい工程を組んでいたため諦めきれず、

郡山駅から那須塩原駅まで戻ることにしました。

この駅間の乗車賃+特急料金を捨てる気持ちで。

気合とお財布を手に駅員さんのいる改札に向かったところ、

悪意のない過失として見逃して貰えました。

こういう時の対応は、駅員さんによってまちまちだそうです。

大変助かったので、

これからもJR東日本のポイントをせっせと貯めようと思います。

image
往復料金を払うことを考え、手ぶらで帰るのが勿体ないと思ったので、
NewDaysで飴を買いました。
サクマ製菓 福島限定「ももみるく」350円(税込)。


image
こちらは那須塩原駅で買ったバニラアイス205円(税込)。

image
電車の待ち時間がかなりあったので直ぐに食べました。

image
こちらも那須塩原駅のNawDaysで購入したお菓子。
ワタクシの大好きなピッカラですが、辛いバージョンのようです。
一つ130円(税込)。

サクマ製菓のご当地飴は目下ワタクシの中でブーム中です。

見つけたら買おうと思っております。

350円とお高めなんだけれど、ご当地感があってイイよね。

郡山に着いたとき、このまま会津若松に向かおうかとも思ったのですが、

在来線で日帰りするのは無謀だと考えて断念致しました。

次回のために、郡山でワタクシが好む観光スポットを探しておこうと思います。

ちなみに新幹線は満員で自由席に座れない人が多く居ました。

そういえばお盆でしたね。


【にほんブログ村】

栃木県宇都宮市『青源パセオ店』でネギ味噌餃子をサクッと食べる。

image

300年の歴史を持つ「青源」という味噌屋が経営する餃子店が宇都宮駅にあります。

味噌屋が経営しているので、ここの餃子は味噌ダレで食べます。

たっぷりのネギと味噌が乗ったネギ味噌餃子が有名で、一度は食べておこうと考えたため、

宇都宮駅で乗り換えついでに下車し、立ち寄って参りました。

image
ササっと食べられそうな「お手軽セット」を注文。

image
サワーが付いて810円(税込)です。

相変わらずの行列店でして、相席は当たり前のようです。

ゆえに、ササっと食べてササっと出られるセットは最適。

味噌味のたれがかかっているとのことですが、

あまり味噌は感じませんでした。

ネギはがっつり乗っていましたけど。

餃子を食べた帰りの電車でロングシートに座ると

両隣の人に迷惑がかかると思い、

上野東京ラインのグリーン車で東京駅まで戻ることにしました。

乗車率は低かったので、ある種正解でした。

宇都宮で餃子を食べて電車帰宅する際は、

歯ブラシセットとマスク必携かも。



image
【青源パセオ店】

栃木県宇都宮市川向町1-23 宇都宮駅ビルパセオ1F
営業時間10:00~21:00(LO20:40/入店は20:00まで)
定休日:パセオの休日に準ずる
http://www.aogen.co.jp/goods/gyoza
https://www.utsunomiya-sk.com/paseo/


【にほんブログ村】
sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
もう一つのsava!ブログ
建てめも。

sava!建てめも。
sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
【Kategorie】
月別アーカイブ
人気ブログランキング
【search】
最新記事(画像付)
読者登録
LINE読者登録QRコード
【comment】
オススメ記事
circleB06-10富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。
circleB06-10富山県富山市『富山ガラス工房』にて吹きガラス制作を体験してきた。
circleB06-10長野県上田市『ルヴァン 信州上田店』天然酵母と国産小麦を使った量り売りのパンがスゴイ。
circleB06-10長野県上田市@壱景。【写真多用】
circleB06-10新潟県新潟市『川辰仲』は古町花街の100年前の置屋が見られる貴重な建物です。
circleB06-10『つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド(足指パッドつき)』が気になるのでちょっと試してみることに。【追記アリ】

circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2017】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2016】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102013年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102014年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102015年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102016年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102017年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102019年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102020年に購入してとても重宝したもの。

circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。