sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

板橋区立熱帯環境植物館

【写真多用】『板橋区立熱帯環境植物館』に行ったらGWなので先着100名様限定で植物を配布していた。

ビヨウタコノキ
[ビヨウタコノキ(美容蛸の木)]
学名:Pandanus utilis
タコノキ目タコノキ科パンダヌス属の広葉樹




予てより行こうと思っていた板橋区立熱帯環境植物館に朝から行って参りました。



ちょっと着くのが早すぎたのですが、周囲にカフェなどは無い。



致し方なく、並んでいる列に続きました。



それにしても、なんで今日は行列ができているんだろう?



と疑問に思っていたら、ゴールデンウイークゆえ様々なイベントを開催しているっぽい。



ワタクシの後ろに並んでいたマダム情報によると、



先着100名に植物を配布しているのだそうな。



ちなみにマダムは昨日も来たそうな。




板橋区立熱帯環境植物館
連日、様々なイベントが開催されているようです。

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入口に飾られていた寄せ植え。
初めは気付かなかったけれど、上から見たらスマイルでした。


板橋区立熱帯環境植物館
配布される植物を受け取ってから見学スタートです。
あれ? 亀が居ない。


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ってか、ムッちゃんという名前だったのかー。

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確かにジャングルの中にある一角に新しいおうちはありました。
広いな。


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ライトに当たってのんびりしている亀さん。

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亀の甲羅って面白いですよね。
この子は何歳なんだろう?


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[バンダ ソムスリ クラシック]
Vanda Somsri 'Classic'
中央の部分が裃(かみしも)を着た人に見えますな。


カラティア‘ベラ’
[カラティア‘ベラ’]
Calathea bella


インドシクンシの花
[インドシクンシ]
学名:Quisqualis indica.
見頃は終わりかけかも。


ナンヨウザクラ
[ナンヨウザクラ(南洋桜)]
学名:Muntingia calabura


オクナ・カーキ
[オクナ・カーキ]
Ochna kirlii
ミッキーマウスの顔のように見えることから、
ミッキーマウスツリーと呼ばれます。


ビワモドキ
ビワモドキ
[ビワモドキ]
Dillenia indica
果実は食用で、インド料理でカレーやジャム等に用いられるそうです。


パラミツ
[パラミツ(波羅蜜)]
学名:Artocarpus heterophyllus
クワ科パンノキ属の常緑高木
英名:ジャックフルーツ(jack fruit)


カカオ
[カカオ]

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カカオ豆を砕いてフレーク状にしたものをカカオニブと呼ぶそうです。

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ここでは実がならないそうなので、当然、種を見ることもできません。

ムシトリスミレ
[ムシトリスミレ(虫取菫)]
学名:Pinguicula vulgaris
タヌキモ科ムシトリスミレ属の食虫植物の一種。
ってか、この写真の撮れ方が合成みたいで面白いと自画自賛中。


ムシトリスミレの葉
葉っぱから粘液が出ているらしいです。

ヤナギトウワタ
[ヤナギトウワタ]
学名:Asclepias tuberosa(アスクレピアス・テューベローザ)


キキョウラン
[キキョウラン]
Dianella ensifolia 
キスゲ亜科の多年草。


キキョウラン
こんなに実がなっているのを見るのは初めてです。
簪のモチーフにしたら綺麗かも。


プルメリア
[プルメリア]
Plumeria
キョウチクトウ科インドソケイ属。
雄蕊と雌蕊は花の根元に潜んでいるそうです。


プルメリア
プルメリアの花の巻き方は、右巻きと左巻きの両方があるらしいです。
ワタクシはまだ確認したことはありませんけど。


チンアナゴ
あ、埋まってる。そして、右側の貝が綺麗。

チンアナゴ
[チンアナゴ(狆穴子)]
学名:Heteroconger hassi
ウナギ目アナゴ科に属する海水魚の一種。


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[ガラ・ルファ(Doctor fish)]
学名:Garra ruf


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今回も指をツルツルにした貰いました。
心なしか以前より個体が減り、身体も大きくなっているような・・・


板橋区立熱帯環境植物館
明日の5月5日はお子様先着150名が
カブトムシの幼虫掘りにさんかできるみたいです。
ワタクシ、子供の頃に見過ぎ・触り過ぎて今は近付きたくないです。




入館料が20円値上がっていました。



それでも260円なんですけどね。



しかも本日はお子様は無料、たぶん明日も無料だと思います。子供の日だし。



あまりお金もかからずに楽しめるので、GWには良いスポットかもしれませんね。



板橋区立熱帯環境植物館
7日まで植物プレゼントは続きます。
右隣にちらりと見えているポスターの
「ハーブミストを作る」という無料イベントの人気も凄いです。
皆さん植物の引換券を貰ったら一目散に会場に入ってましたし。


スイートバジル
今日の植物プレゼントはバジルか花(名前は忘れた)の二択です。
ワタクシが選んだのはバジルでした。


スイートバジル
お、美味しそう・・・。

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ここでは植物の販売もおこなっています。
しかも安い。


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触ってみたら良い香りだったので左側の植物(200円)を購入しました。

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[アロマティカス]
ものすごく良い香りがする多肉植物です。
ほんと、良い匂いだ~



板橋区立熱帯環境植物館
【板橋区立熱帯環境植物館】

東京都板橋区高島平8-29-2
入館料:大人260円
高島平駅(東口)下車 徒歩5分程度



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ドクターフィッシュが欲しいなぁ。

ドクターフィッシュ
どんだけ古い角質がワタクシの指にあるねんってほど寄って来るドクターフィッシュ。

皮膚を吸い取るようについばむ習性と、ついばむ際の小刻みな刺激や振動が皮膚の代謝を促進させる「自然のピーリング効果」及び「マッサージ効果」、「リラクゼーション効果」が期待され、アトピー性皮膚炎・乾癬など皮膚病に治療効果があるともされ、「ドクターフィッシュ」の通称で知られる。
また、臆病なはずの小魚がヒトに寄って来ることから、心の弱った人にも効果があるとされる。
ドイツやトルコではドクターフィッシュによる治療が保険適用の医療行為として認められている。
Wikipediaより




板橋区立熱帯環境植物館に行く楽しみの一つに、ドクターフィッシュがあります。



ここで毎度、誰も居ないのを見計らって、



ドクターフィッシュに指の角質を啄んでもらうのです。



無論、指を入れても良いように、水槽の上部には三つだけ穴が開いています。



子供たちが居る時は遠慮しますが、



自分だけしか居ない場合は、指を啄むドクターフィッシュの群れを見て、



ほよ~んっと癒されております。



嗚呼、ウチにも欲しいなぁ、ドクターフィッシュ。



角質を食べるのは生後2ヶ月から2年半ごろまでらしいので、



大きくなったら扱いに困ると思われるため実行しませんが、



家に居たら、毎日いそいそと帰宅しちゃうだろうなぁ~



と妄想したりはしています。



ワタクシの角質を毎日餌にしていたら、めっちゃ太るだろうなぁ。



それはそれで、ますます可愛くなるかもしれん。



などと、引き続き妄想しつつ水槽のドクターフィッシュを見つめるワタクシ。



この水槽があるだけでも、板橋区立熱帯環境植物館の価値は高いと思っています。



時々現れる、ダイオウグソクムシたんの展示は尚良し。




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【写真多用】『板橋区立熱帯環境植物館』に今年初めてのヒスイカズラを見に行ってきた。

翡翠葛
[ヒスイカズラ(翡翠葛)]
学名:Strongylodon macrobotrys
原産地はフィリピン諸島。

ワタクシがこの時期に見たくてウズウズするのがヒスイカズラの青い花。

ってことで、今日は朝から板橋区立熱帯環境植物館に行って参りました。

翡翠葛
こちらは蕾だらけのヒスイカズラ。

翡翠葛
こちらは花が開いているヒスイカズラ。

翡翠葛
翡翠葛

翡翠葛
落ちた花を間近で見ることができました。

翡翠葛
蕾は、生き物の爪のようですねぇ。

翡翠葛
翡翠葛
翡翠葛

翡翠葛
こちらにも落ちた花が。

翡翠葛
翡翠葛
写真に撮るよりも、実際に見る方が色が綺麗なんです。

本当に綺麗。

この花を見るとテンションが上がります。

ああ、もう春なんだなぁ、5月に近いんだなぁと思うのです。

筑波実験植物園にもヒスイカズラがあり、こちらも圧巻。

5月になったら実に行こうかな。

サンゴアブラギリ
サンゴアブラギリ
[サンゴアブラギリ]
こちらには実が付いていました。


ゲットウ
[ゲットウ(月桃)]
学名:学名Alpinia zerumbet
ショウガ科ハナミョウガ属の多年草。
お茶になるそうですが、ワタクシは月桃といえば高級紙しか思い浮かばない。


ビョウタコノキ
[ビヨウタコノキ(美容蛸の木)]
学名:Pandanus utilis
タコノキ目タコノキ科パンダヌス属の広葉樹

いろいろあるけれど、やっぱり今咲く花の女王様はヒスイカズラだよなぁ~

とシミジミ思った今日のワタクシです。



板橋区立熱帯環境植物館
【板橋区立熱帯環境植物館】
東京都板橋区高島平8-29-2
入館料:大人240円
高島平駅(東口)下車 徒歩5分程度

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ウーパールーパーが可愛すぎて悶える。

ウーパールーパー




朝っぱらから、板橋区立熱帯環境植物館に行って参りました。



目的はヒスイカズラを見るためでしたが、



最後にウーパールーパーの水槽を見学して帰ることにしました。



見てびっくり。



一匹のウーパールーパーが分裂したのかと思ったほど、



小さなウーパールーパーがわらわらと水槽内に這い蹲っておりました。



これは萌えるゥ~



ウーパールーパー
初めはそっぽを向いていたウーパールーパー達。

ウーパールーパー
内臓が丸見えですね。

ウーパールーパー
何故か皆がこっちを見る。

ウーパールーパー
そしてカサカサと寄って来る。
めっさかわいい!


ウーパールーパー
でも、水槽の反対側にまわって、ウーパールーパーのバックスタイルを確認。
あれに似てますな・・・。
ずーしーほっきーに。




ワタクシがもう少しマメで、生物愛が強かったならば、



一度は飼ってみたいです、ウーパールーパー。



めっちゃ見て居て飽きないもんな。



特に手がカワイイ。



手、と言っていいのかは謎だけど。



次に見に行く頃には、数が減って、若干大きくなっているのでしょうね。



楽しみなような、



ちょっと切ないような・・・。





板橋区立熱帯環境植物館
【板橋区立熱帯環境植物館】

東京都板橋区高島平8-29-2
入館料:大人240円
高島平駅(東口)下車 徒歩5分程度



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『板橋区立熱帯環境植物館』にはちょっとした水族館もあります。

Tetraodontidae




水族館って和むんですけれど、



子供率が高くてなかなかゆっくり見られないんですよね。



大人の場所ではない気がするっつーか。



そういう思考を持つワタクシには板橋区立熱帯環境植物館がベターです。



ちょっとした水族館があり、



植物園を見る前にそれらを堪能することができます。



ちょっと得した気分になれます。



が、今回はポイントだけ押えてとっとと温室に向かっちゃいました。



Tetraodontidae
何フグかはワカリマセンが、めっちゃ存在感がありました。

Heteroconger hassi
[ニシキアナゴ]

Heteroconger hassi
[チンアナゴ(狆穴子)]
学名:Heteroconger hassi
ウナギ目アナゴ科に属する海水魚の一種。


Amphiprion ocellaris
[カクレクマノミ]
学名:Amphiprion ocellaris
スズキ目スズメダイ科クマノミ亜科に属する魚の一種。


Amphiprion ocellaris
よく見るとキモチワルイところに住んでするんですよね。
海はトライポフォビアには危険な場所であると、こういうのを見ると心から思います。




温室と水族館を一気に楽しめる場所としては、



オススメです。



ウーパールーパー
ウーパールーパーも居ますよ。
※ただし二階に



クラゲ
【板橋区立熱帯環境植物館】
東京都板橋区高島平8-29-2
入館料:大人240円
高島平駅(東口)下車 徒歩5分程度



 


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【写真多用】『板橋区立熱帯環境植物館』に今年初めてのヒスイカズラを見に行ってきた。

ヒスイカズラ
[ヒスイカズラ(翡翠葛)]
学名:Strongylodon macrobotrys
原産地はフィリピン諸島。

知っている人は知っているハズ。

ワタクシがヒスイカズラ好きであるということを。

そのヒスイカズラの花が見られる時期が今なんです!

ってことで今日は板橋区立熱帯環境植物館に行って参りました。

ヒスイカズラ
ただし、ワタクシが発見できたのはこのひと房だけでした。

でも!


ヒスイカズラ
五回ぐらい札に書かれた文字を反芻。
“お持ち下さい”って持ち上げろって意味じゃないよね? ね?・・・みたいな。
日本語の意味を理解した時の興奮たるや!

ヒスイカズラ
ヒスイカズラ
ヒスイカズラ
ヒスイカズラ
やはり最高に美しい色のはなですよねぇ。
なんか幸せ。

でも、もっと見たい。

昨年ぐらいは満喫したい。

そんな本音も抱きつつ、他の花実も愛でて参りました。

ツンベルギア・マイソレンシス
[ツンベルギア・マイソレンシス]
学名:Thunbergia mysorensis
別名:マイソルヤハズカズラ


ツンベルギア・マイソレンシス
落ちた花弁を並べて石の上に置いてありました。

ツンベルギア・マイソレンシス
ヒスイカズラと同じようにぶら下がっていました。
同じ時期に咲くんですねぇ。


エスキナンサス
[エスキナンサス]
学名:Aeschynanthus
イワタバコ科の常緑多年草。
今まで結構目にしているのでさすがに名前を覚えた。
(イワタバコ科って名前を)


ゲットウ
[ゲットウ(月桃)]
学名:学名Alpinia zerumbet
ショウガ科ハナミョウガ属の多年草。
お茶になるそうですが、ワタクシは月桃といえば高級紙しか思い浮かばない。


Paphiopedilum
[パフィオペディルム(Paphiopedilum)属]
「貴婦人のスリッパ」という俗称があるようです。
スリッパには見えんのだがなぁ。


Paphiopedilum
Paphiopedilum
Paphiopedilum
やっぱりスリッパには見えないなぁ。

Orhosiphon aristatus?
Orhosiphon aristatus かな?

Cycas rumphii
[ルンフソテツ]
学名:Cycas rumphii(キカス・ルムフィイ)
毎度思うのだけれど、この後、この黄色い部分はどうなるんだろう?


ビョウタコノキ
[ビヨウタコノキ(美容蛸の木)]
学名:Pandanus utilis
タコノキ目タコノキ科パンダヌス属の広葉樹


ジャボチカバ
[シャボチカバ]
学名:Myrciaria cauliflora
英語: Jabuticaba
フトモモ科の常緑高木。
果実は食べられます。


ジャボチカバ
別名:ブラジリアングレープツリー、ジャブチカバ、ジャボチカ、
グアペルー、ヒバプルー、イバプルー、サバラなど


Artocarpus heterophyllus
[パラミツ(波羅蜜)]
学名:Artocarpus heterophyllus
クワ科パンノキ属の常緑高木
英名:ジャックフルーツ(jack fruit)


Artocarpus heterophyllus
トライポフォビアの人はガン見できない果皮ですな。

コブミカン
[コブミカン]
香りをかいでみましたが、いまいちワカリマセンでした。


オクナ カーキ
あら? この見慣れた感じの花実は・・・

オクナ カーキ
オクナ カーキ
オクナ カーキ
オクナ カーキ
[オクナ・カーキ]
Ochna kirlii
オクナ・セルラタにめっちゃ似ていますよね。
双方、ミッキーマウスの顔のように見えることから、ミッキーマウスツリーと呼ばれるようです。


ナンヨウザクラ
[ナンヨウザクラ(南洋桜)]
学名:Muntingia calabura
サクランボのような小さな実が付くようですが桜の仲間ではないそうです。


ナンヨウザクラ
ナンヨウザクラ
色っぽい花ですよね。

カリアンドラ・エマルギナタ
[カリアンドラ・エマルギナタ]
学名:Calliandra emarginata
英名:Powder puff


カリアンドラ・エマルギナタ
カリアンドラ・エマルギナタ
花が開く前は普通の蕾なんですねぇ。

ストレプトカルプス
[ストレプトカーパス]
学名:Streptocarpus
イワタバコ科の多年草
※写真で撮るとブルーが強いのですが、実際は薄紫に見えます


パキスタキス・ルテア
[パキスタキス・ルテア]
学名: Pachystachys lutea


image
[ベニヒモノキ(紅紐の木)]
 学名:Acalypha hispida


クラウンフラワー
[クラウンフラワー(Crown flower)]
ガガイモ科カロトロピス属
別名:アコン(Akond)
ハワイやタヒチではレイに使われるそうです。


バニラ
[バニラ]
学名:Vanilla planifolia
花は一日しか開花しないそうです。でも花言葉は「永久不滅」。


バニラ
とても甘い香りがして、この香りだけで紅茶が飲めそうな感じ。

パパイヤ(ソロ)
[パパイヤ(ソロ)]
学名:Carica papaya
実の付きはじめはこんな形状だったんですねぇ。

満喫したと言いつつ、若干植物に飢えていたので、

続いて小石川植物園に移動しましたとさ。



板橋区立熱帯環境植物館
【板橋区立熱帯環境植物館】
東京都板橋区高島平8-29-2
入館料:大人240円
高島平駅(東口)下車 徒歩5分程度


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『板橋区立 熱帯環境植物館』に久々に行ってみたのだがやっぱりワクワクする施設だった。

アザレアツバキ
[アザレアツバキ]
学名:Camellia changii


エピスキア‘アカジョウ’
[エピスキア‘アカジョウ’]
学名:Episcia cupreata cv "Acajou"


アメダマノキ
[アメダマノキ(飴玉の木)]
学名:Phyllanthus acidus


アメダマノキ
直接枝に付いていたり、ぶら下がっていたり、不思議な実の付け方ですね。

アメダマノキ

アメダマノキ
ガリガリと削り取りたい欲求が湧きます。

アメダマノキ
実は硬くて酸味が強いそうで、砂糖や酢に漬けて食べるんだそうです。

アメダマノキ
夏の和菓子みたいな形状ですね。

ハイビスカス
[ハイビスカス]

Vanda Pacharii Delight
[Vanda Pacharii Delight]

ナツメヤシの花
[ナツメヤシの花]

ハエトリソウ
[ハエトリソウ(蠅捕草)]
学名:Dionaea muscipula


パフィオペディラム
[パフィオペディラム]
学名:Paphiopedilum


パフィオペディラム
色違いの同種なのかな?

サンタンカ
[サンタンカ(山丹花)]
学名:Ixora chinensis


熱帯睡蓮
熱帯睡蓮

パキスタキス・ルテア
[パキスタキス・ルテア]
学名: Pachystachys lutea


シマサンゴアナナス
[シマサンゴアナナス]
学名:Aechmea fasciata
パイナップル科


ゴレンシ
[ゴレンシ(五斂子)]
学名: Averrhoa carambola
スターフルーツのことです。


コノリィ・シャクナゲ
[コノリィ・シャクナゲ]

エスキナンサス
[エスキナンサス]
学名:Aeschynanthus
イワタバコ科の常緑多年草。


キノミバンジロウ
[キノミバンジロウ(黄実の蕃石榴)]
フトモモ科バンジロウ属の常緑低木。


ゴクラクチョウカ
[ゴクラクチョウカ]
学名:Strelitzia
花は高いところにあるもんなんですね。
これがジャングルで咲いていたら、そりゃ鳥と間違うかも。


ブラキキルム・ホースフィールディー
[ブラキキルム・ホースフィールディー]
学名:Brachychilum horsfieldii
ショウガ科ブラキキルム属


プルメリア オブツサ
[プルメリア オブツサ]

インドシクンシ
[インドシクンシ(インド使君子)]
学名:Quisqualis indica.


インドシクンシ
とても良い香りがします。
ずーっと嗅いでいたいほどに。


ベニヒモノキ
[ベニヒモノキ(紅紐の木)]
学名:Acalypha hispida


ベニヒモノキ
赤くなければ虫に見えるかも・・・
でも、インパクトがあって好きです。


メディニラ スペキオーサ
[メディニラ スペキオーサ]
学名:Medinilla speciosa


メディニラ スペキオーサ




相変わらず楽しい施設です。



温室は花が咲いている確率が高いので、ハズレない感じが好き。



ウーパールーパー
[ウーパールーパー]
メキシコサンショウウオ(Ambystoma mexicanum)
結構すごい名前ですよね。



そんな『板橋区立 熱帯環境植物館』に「行くならば今日!!」と思いつめて行って参りました。



行ってから気付いたのですが、



昨日から三日間は開館記念イベントで入館が無料になるらしいのです。



ちょっとラッキー。



しかも入口では籤引きを行っており、引いたらシュシュが当たりました。



誰かにあげれば良かったのですが、生憎近くに居たのは男の子ばかりで・・・。



それにしても、本日は大混雑でした。



最近、植物園巡りがブームなのかしら?



実際、宝探しみたいで楽しいもんなぁ。



来週も秋を探しに、どこぞの植物園に行けたらいいなぁと思う今の私です。



板橋区立 熱帯環境植物館
[板橋区立 熱帯環境植物館]
東京都板橋区高島平8-29-2


板橋区立 熱帯環境植物館


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『板橋区立熱帯環境植物館』にダイオウグソクムシグッズなどを買いに行ってきた。

板橋区立熱帯環境植物館
【板橋区立熱帯環境植物館】
東京都板橋区高島平8-29-2
10:00~18:00(入館は17:30まで)
大人:240円




今日は『板橋区立熱帯環境植物館』に行って参りました。



こぢんまりした施設なので時間がそれほど掛からず、



帰りに様々な地点での用事も済ませられるなと考えました。



今は「トワイライトジャングル探検ツアー」なるイベントも開催しているそうです。



でも今日は朝から入館しているもんで、普通の散策をして参りました。



バンダ ソムスリ クラシック
[バンダ ソムスリ クラシック]
Vanda Somsri 'Classic'


アスコセンダ
[アスコセンダ]
Ascocenda


シンビディオイデス
[シンビディオイデ]

デンドロビウム‘ネリースレイド’
[デンドロビウム‘ネリースレイド’]
学名:Dendrobium Nellie Slade
まだ蕾なので、見頃はこれから。


ストレプトカーパス
[ストレプトカーパス]
学名:Streptocarpus
イワタバコ科の多年草
これは年がら年中見ている気がする。


カリアンドラ・ハエマトケファラ
[カリアンドラ・ハエマトケファラ(Calliandra haematocephala)]
和名:オオベニゴウカン(大紅合歓)
英名:Red Powederpuff(レッド・パウダーパフ)


カリアンドラ・ハエマトケファラ
花径は7cm~10cm
(赤い糸状に伸びているのは雄しべ)


カリアンドラ・ハエマトケファラ
雄しべが伸びる前はこのような状態なんですね。

カリアンドラ・ハエマトケファラ
蕾はほんのり色付いていて可愛らしい感じです。

トックリアブラギリ(サンゴアブラギリ)
[トックリアブラギリ(徳利油桐)]
別名:サンゴアブラギリ(珊瑚油桐)
学名:Jatropha podagrica(ジャトロファ・ポダグリカ)
昨日筑波実験植物園でも見ましたが、板橋区立熱帯環境植物館にもあったんですね。




さて、本日の目的はダイオウグソクムシグッズ!!



ずーっと欲しいなぁと思っていたんですよ。



見たら若干ディスカウントされていて、お買い得気分も味わえました。



ぬいぐるみ、キーホルダー、ストラップなどがある中で、



ワタクシが選んだのは「お手玉」。



ダイオウグソクムシ
[ダイオウグソクムシお手玉 250円/個]
※ディスカウント価格
帰宅途中で“お手玉なんだからせめてもう一つ買えば良かった”と激しく後悔しました。


ダイオウグソクムシ
裏はこんな感じ。

月兎耳
[ツキトジ(月兎耳)]
学名:Kalanchoe tomentosa(カランコエ トメントーサ)
マダガスカル中部原産の多肉植物
原産地では成長すると50cmを越す小低木状になるそうです。
これにひとめぼれして200円で購入。


ポスター
500円で都営地下鉄乗り放題の「ワンデーパス」を利用しました。
ちなみにウチから何処にも寄らずに往復しても500円以上します。
ごっついオ・ト・ク。




花はそれほど見られませんでしたが、小さな買い物が出来て幸せでした。



この後、神保町→日本橋→岩本町→森下などに移動。



ワンデーパスを使い倒して参りました。



今日の歩数は14483歩。



昨日の歩数に37歩及ばず、でした。



   


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『板橋区立熱帯環境植物館』にダイオウグソクムシを見に行ったのだが、それ以上にドクターフィッシュに胸キュン。

ニシキアナゴ
[ニシキアナゴ(錦穴子)]
学名:Gorgasia preclara
ウナギ目アナゴ科チンアナゴ亜科シンジュアナゴ属の海水魚。


オオカミウオ
[オオカミウオ(狼魚)]
学名:Anarhichas orientalis
硬骨魚綱スズキ目オオカミウオ科に属する海水魚。
名前に似合わずおとなしいのだそうです。


ガチャガチャ
2階にガチャガチャがあったのでやってみた(100円/回)。

缶バッチ
オオカミウオの黒々とした缶バッチが出た。
本当はダイオウグソクムシが欲しかったのに・・・


ダイオウグソクムシ
[ダイオウグソクムシ(大王具足虫)]
学名:Bathynomus giganteus
節足動物門等脚目のスナホリムシ科に属する海生甲殻類。
非常に人気のある深海生物です。




初っ端の写真をニシキアナゴにしたのは、



そのユニークな姿で和ませてからダイオウグソクムシを見る方が良いかも~



と判断したからです。



ちなみにワタクシはチンアナゴを見ると一つ残らず引き抜きたくなります。



それはそうと、ダイオウグソクムシ。



見たいと思っていたんですが、



あのブームの時は上野も混んでいるだろうと思って断念しておりました。



昨日、板橋区立熱帯環境植物館のブログをチェックしたら、



26日から展示していると書いてあったので、



早朝から行ってきちゃいました。



間近で、ワタクシの視線を独占するダイオウグソクムシ。



ごっつい萌えます。



子供の頃は、ダンゴ虫が遊び仲間だったもんで、



ごっつい郷愁を覚えました。



こ、転がしたい・・・



その他、植物もいろいろ、じっくり見て参りましたよ。



ビヨウタコノキ
[ビヨウタコノキ(美容蛸の木)]
学名:Pandanus utilis
タコノキ目タコノキ科パンダヌス属の広葉樹


ビヨウタコノキ
実は集合果で枝先から垂れ下がり、
橙色に熟して見た目は美味しそうになりますが
食用ではありません。


ルンフソテツ
[ルンフソテツ(ルンフ蘇鉄)]
学名:Cycas rumphii
ソテツ科
(これで身体を擦り洗いしたら血まみれになりそうですな)


コモチクジャクヤシ
[コモチクジャクヤシ(子持ち孔雀椰子)]
学名:Caryo mitis.
ヤシ科クジャクヤシ属の常緑高木


カカオノキ
[カカオノキ(加加阿の木)]
学名:Theobroma cacao
アオイ科の常緑樹。
(丁度、花が咲き始めていました)


カカオノキ
果実は六ヶ月で熟します。

カカオノキ
幹から直接ぶら下がる幹生果で、カカオポッドと呼ばれます。
収穫期は年二回。


カカオノキ
[カカオの実]
中に20から60個ほどの種子を持ち、これがカカオ豆になります。
※カカオはI型アレルギー原因物質のチラミン,ニッケルを含み、チョコレートアレルギーの原因となる


パラミツ
[パラミツ(波羅蜜)]
学名:Artocarpus heterophyllus
 クワ科パンノキ属の常緑高木
英名:ジャックフルーツ(jack fruit)


パラミツ
果実はクワ科の特徴である集合果。
繊維状にほぐれる淡黄色から黄色の果肉や仮種皮を食用にします。
種子も焼くか茹でることで食用になります。


キミノバンジロウ
[キミノバンジロウ(黄実の蕃石榴)]
学名:Psidium littorale var. lucidum
フトモモ科バンジロウ属の常緑低木
世界の侵略的外来種ワースト100リスト選定種の1つ。
実は、レモン風味で酸味が強いそうです。


ディコリサンドラ・ティルシフロラ
[ディコリサンドラ ティルシフロラ]
学名:Dichorisandra thyrsiflora
ツユクサ科ディコリサンドラ属の常緑多年草
英名:ブルージンジャー(blue ginger)
原産国:ブラジル


ディコリサンドラ・ティルシフロラ
和名:木立紫露草(コダチムラサキツユクサ)
開花時期:9~11月
花言葉:どんな時も祈っているよ


きのこ
キノコも生えていました。
温室ゆえ、「秋ですなぁ~」という感想を述べて良いのかは不明ですが、
秋を感じてみたり。


オドントネマ・ストリクツム
[オドントネマ・ストリクツム]
学名:Odontonema strictum
別名:ベニツツバナ(紅樓花)
林の中などの日陰地に自生。


オドントネマ・ストリクツム
上から見たら花が十字に並んでいました。
面白いなぁ。


木立性ベゴニア
[木立性ベゴニア]
爪ぐらいの花の大きさです。
ベゴニアって本当に凄い種類あるんですねぇ。


むかご
[熱帯スイレンの“むかご(零余子)”種]
“むかご”とは植物の栄養繁殖器官のひとつで、
睡蓮では、むかご種のみに付きます。
魚が美味しく食べちゃうんですって。


ガラ・ルファ
[ガラ・ルファ(Doctor fish)]
学名:Garra ruf
ドクターフィッシュが温泉に住んでいるって初めて知りました。
ヒトの角質を食べるのは生後2ヶ月から2年半ごろまでだそうです。




憧れのドクターフィッシュに人差し指の無駄な角質を食べてもらいました。



お隣で3歳ぐらいの超可愛い娘さんが指を入れていたのですが、



ワタクシの指への食いつきが半端なかくて申し訳なかったです。



角質では若い子には負けてないんだわ。



ちょっと家で飼ってみたいなぁ~と半分本気で思っているところ。



でも成長すると凶暴になるらしいので、ちょっと躊躇っていたり。



今日も『板橋区立熱帯環境植物館』は、大層面白かったです。




  


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『板橋区立 熱帯環境植物館』に初めて行ってみたのだがごっついワクワクする施設だった。

板橋区立熱帯環境植物館
板橋区立熱帯環境植物館
東京都板橋区高島平8-29-2
大人:240円

板橋清掃工場の余熱を利用した省エネルギー型の施設として平成6年9月に誕生。
開館19周年記念イベントは9月21日(土)・22日(日)・23日(祝)の3日間。

メディニラ スペキオサ
[メディニラ スペキオサ]
学名:Medinilla speciosa
ジャワ島原産の常緑低木


山丹花
[サンタンカ(山丹花)]
学名:Ixora chinensis
東南アジア原産


木立性ベゴニア“流れ星”
[木立性ベゴニア“流れ星”]

名称不明
名称不明

グラマトフィラム スクリプタム
[グラマトフィラム スクリプタム]
Grammatophyllum scriptum
着生種の大型ラン


プルメリア
[プルメリア]
学名:Plumeria
キョウチクトウ科インドソケイ属(プルメリア)の総称
枝を折ると出てくる乳汁は、有毒だそうです。
花言葉は「恵まれた人」「風刺」「内気な乙女」「情熱」「熱心」「気品」。

プルメリアといえば松田聖子を思い出すのよね。
「プルメリアの伝説 天国のキッス」(1983年)
主演:松田聖子


ベゴニア“オレイシースポット”
[ベゴニア“オレイシースポット”]

バンダ ヤノブルー
[バンダ ヤノブルー]
蘭の生産者である矢野氏が品種改良したバンダ(蘭)です。


名称不明
熱帯シャクナゲ

ヤエサンユウカ
[ヤエサンユウカ(八重三友花)]
学名:Tabernaemontana divaricata 'Flore Pleno'
キョウチクトウ科サンユウカ属(タベルネモンタナ属)の常緑低木
原産地はインド


エスキナンサス
[エスキナンサス]
学名:Aeschynanthus
イワタバコ科の常緑多年草。


イランイラン
[イランイラン]
学名:Cananga odorata
熱帯多雨林原産
イランイラン(ilang-ilang)とはタガログ語で「花の中の花」という意味


イランイラン
花からはアロマの精油が採れます

キミノバンジロウ
[キミノバンジロウ(黄実の蕃石榴)]
フトモモ科バンジロウ属の常緑低木
蕃石榴 (バンジロウ)というのは、トロピカルフルーツのグアバ(guava)のこと。
このグアバは黄色い実が成るそうです。


ミラクルフルーツ
[ミラクルフルーツ(miracle fruit)]
西アフリカ原産のアカテツ科の果物。
果実自体は 甘くないが、次に食べた物を甘く感じさせる特徴を持つ。


ブラキキルム・ホースフィールディー
[ブラキキルム・ホースフィールディー]
学名:Brachychilum horsfieldii
ショウガ科ブラキキルム属


ミズレンブ
[ミズレンブ(水蓮霧)]学名:Syzygium aqueum
フトモモ科フトモモ属の熱帯性常緑高木。

ミズレンブ
[ミズレンブ]
別名:ウォーターアップル
ほのかに甘いけれど とても酸っぱいのだそうです。


ビヨウタコノキ
[ビヨウタコノキ(美容蛸の木)]
学名:Pandanus utilis
タコノキ目タコノキ科パンダヌス属の広葉樹。


ビョウタコノキ
[ビョウタコノキ]
甘い香りがするものの食べられないそうです。
ってかトウモロコシみたいで、毟りたくなりますねぇ。


パラミツ
[パラミツ(波羅蜜)]
学名:Artocarpus heterophyllus
クワ科パンノキ属の常緑高木。
英語でジャックフルーツ(jack fruit)と呼ばれている。
世界最大の果実としてギネスブックに掲載されているらしい。
幹の根元から生えている面白い果実なんですね。


カカオノキ
[カカオノキ]
学名:Theobroma cacao L.


パパイヤ
[パパイヤ(蕃瓜樹)]
学名:Carica papaya
パパイア科パパイア属の常緑小高木。


カクレクマノミ
[カクレクマノミ(熊之実)]
学名:Amphiprion ocellaris
スズキ目スズメダイ科クマノミ亜科に属する魚


ヘラクレス
[ヘラクレス ヘラクレス]
学名:Dynastes hercules
コウチュウ目(鞘翅目)・コガネムシ 科・カブトムシ亜科・真性カブトムシ族に分類される昆虫
世界最大のカブトムシで、一度見てみたいと思っていたので感動しました。
って、意外に小さかった・・・。


チラシ
昨日からイベントをやっているようで、
入口で抽選会をしていました。
ワタクシは飴玉1個貰いました(笑)

そして「オラウータンの森基金」に募金すると・・・


チューリップの球根
チューリップの球根が貰えます。
色は紫・白とオレンジ・赤から選べますが、勿論ワタクシはオレンジを頂きました。




植物園に行きたい。



その想いが煮詰まりすぎて、とりあえず電車に乗ってみました。



検索したら、板橋区立熱帯環境植物館なる施設があることを知り、



そのまま電車に乗り続けることに。



降りたところは、高島平という駅でした。



初めて来たよ。



駅からちょっと歩くと着く距離にあるし、



そもそも入館料が安い。



と思っていたら、3日間無料でした。



なんてラッキーなのだ。



小さな水槽の魚が見られるし、熱帯植物も見られるし、



イベントの頻繁にやっているみたいだし。



すっごい良いところじゃん!!!



めっちゃ気に入りました。



絶対また来るぞ!!!



気に入った最大の理由は、ここにヒスイカズラがあるから。



花の時期ではなかったけれど、あることが分ったのは収穫でした。



いやぁ、良い施設だ。




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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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