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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

日本橋エリア_日本酒利き歩き

第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」に参加してみた。【その質】

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日本橋ムロホンビルにやって参りました。

促されるままに二階に上がり、そこで利き酒&小腹を満たしました。


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麦酒庵日本橋本町店+割烹ふた麦の利き歩きフードは、
春カキセット、あかねのおにぎり、佐助豚の具だくさん豚汁、でした。


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佐助豚の具だくさん豚汁を迷わず選択。
五臓六腑に滲みました~


酔っている時の豚汁の美味しさは異常。

四時間前から水分ばかりを摂取している気がするのですが、

豚汁は別腹なんですね。

そういえば、とんかつ屋さんで、これ以上は無理ってぐらいトンカツを食べた後でも、

豚汁は入るもんな。

そんな満足感を噛みしめながら、団体様と一緒に次なる場所へ。


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この辺りで手ブレが起こり始めるワタクシの平衡感覚。
そして目的地はこの一階の日本橋 三冨魯久汁八。


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路地にあるお店なので、利き酒は外です。
最後だからか、なみなみと。


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飲んだのは、新潟の高の井酒造の「田友」でした。


異様にやり切った感があります。

来週は検査なのに。しかも連休明けに会社の健康診断なのに、

自分のガッツに驚きです。

そして薄っすら気付いていたのですが、

ワタクシ、飲むと大勢でワイワイ飲みたくなるタイプみたいです。

ついつい隣の人に話しかけてしまうというか。

次回は最後まで大人しく飲もうと思います。

・・・と、毎度反省はするんだけどねぇ。

来年も気合いと体力があれば参加するかもしれません。




【第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」】
2018年04月14日(土)
時間 14:00~18:00
参加費:前売 3000円 / 当日 3500円
開催エリア:日本橋界隈
※日本酒飲み放題
※フードは別途有料(キャッシュオン方式・現金のみ)


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第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」に参加してみた。【その陸】

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レストラン桂にやって参りました。

こんな洋食屋さんが日本橋にあったんですね。

今回のイベントがなければ、知らないままだったワタクシです。

ここでは17時開栓で、沢の鶴の30,000円の高級酒が振舞われます。

それ目当ての方々が店の前に長蛇の列を作っていました。


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価格の高いお酒は店の奥にあるのだと、数件目で気付く。

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まずは廉価版の日本酒から頂きます。

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列の進みがゆっくりなので、必然的に端から順番に飲むことに。

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なぜか、これが最も好みの飲み物でした。
家でも作れないかな?


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こちらが30,000円の「沢の鶴 大吟醸 加乗ム(かじょうし)」。
「山田錦」を33%にまで磨き上げた究極の日本酒だそうです。


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15時開栓の10,000円のお酒「沢の鶴 1973年醸造 古酒」がコチラ。


残り1時間で、皆さんラストスパートって感じでしょうか。

今回参加して気づいたのは、高価なお酒は、やっぱりかなり美味しいということ。

普段飲めない高額日本酒をいただくことができ、勉強になりました。

今後、酒蔵巡りをする際の参考にしたいと思います。


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レストラン桂の隣にある文明堂ではイベント用の商品がありました。

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イベントキャラクターの兎の焼印が押されたどら焼き。
酔ってたから値段は忘れました。


この時間になると、次のお店をどこにするか考えられなくなります。

残り時間は1時間を切っていて、あまり遠くまでは行けない感じ。

ということて、列で前後になった団体さんについて行くことにしました。

どこをどう歩いたことやら・・・。



レストラン桂

【第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」】
2018年04月14日(土)
時間 14:00~18:00
参加費:前売 3000円 / 当日 3500円
開催エリア:日本橋界隈
※日本酒飲み放題
※フードは別途有料(キャッシュオン方式・現金のみ)


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第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」に参加してみた。【その伍】

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新潟のアンテナショップ『ブリッジにいがた』にやって参りました。

ここでは代々菊酒造の吟田川(ちびたがわ)が利き酒できます。

代々菊酒造は上越にある創業1783年の酒蔵です。


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なみなみと注がれる日本酒。ついつい呑み進んでしまいます。

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意外とこちらの特別本醸造が気に入りました。
これをお猪口に入れてもらって、小腹を満たしたいと思います。


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1個150円の肉まん。
これが異様に美味しく感じられました。


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新潟といえば、サラダホープ。
こちらもツマミとして購入します。


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やっぱり、サラダホープは塩味よねぇ。

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新潟に行く度に買ってしまいます。


店内にはテーブルが置いてあり、何かをつまみながらお酒を飲む人でいっぱい。

隣の若い二人にサラダホープを勧めつつ、逆におつまみを頂きつつ、

ほんの少しの会話。

いいですねぇ、呑みの席って。

さて、続いて、最後の目的であるレストラン桂に向かいます。



【第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」】
2018年04月14日(土)
時間 14:00~18:00
参加費:前売 3000円 / 当日 3500円
開催エリア:日本橋界隈
※日本酒飲み放題
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第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」に参加してみた。【その肆】

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日本橋三越本店にやって参りました。

ここでは16時から10,000円もする末廣の大吟醸 玄宰が開封されるのです。

それまで少々時間があるものの、列に並んで待つことにしました。

それはそうと、2016年6月に末廣酒造に行った記憶があるのですが、

当ブログに記事がないんですよねぇ。

かなり、謎です。

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三越での会場は建物入口手前のこの一角でした。

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列が出来ているので、とりあえず最後尾に並びます。

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16時からスタートした高額酒の利き酒。

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そのほかにも色々あるので、少しずつ頂きます。

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列に並んでいると、おつまみを売りに来てくれます。

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焼鳥盛合せを同行者が購入。ご相伴に預かりました。


お酒呑みはノリが良いのか、

高額酒の開栓の宣言に大きな拍手で応えていました。

並んでいる間に、後ろの方々と会話をしてみたり、

お祭り気分で、なんだか浮かれてしまいますね。

ここではサクサクっと飲んで、食べて、

次なる目的地に移動しようと思います。



【第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」】
2018年04月14日(土)
時間 14:00~18:00
参加費:前売 3000円 / 当日 3500円
開催エリア:日本橋界隈
※日本酒飲み放題
※フードは別途有料(キャッシュオン方式・現金のみ)


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第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」に参加してみた。【その参】

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日本橋三越向かいにあるアンテナショップ『奈良まほろば館』にやって参りました。

この次の目的地が日本橋三越なのですが、少々時間があったもんで、

なんとか滑り込めるかなと思い、利き酒の列に並んでみました。

たまたまタイミングがそうだったのか、なぜかここでは女性ばかりが並んでいたのですが、

甘いリキュール類が多かったからかなと推察。

ミニお好み焼きも販売していて、狭い店内はなかなか盛況でした。

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梅乃宿酒造のお酒が並びます。

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結構安価な純米吟醸。
この季節の限定品です。


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リストになかった気がする風香。

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本数限定の燗酒もありました。


1893年に創業された梅乃宿酒造。

辛口の酒が多いのかな。

熱燗は香りが凄くて、独特でした。

好きな人はもの凄く好きなんだろうと思われます。

って、当たり前か。

さて、ぼちぼち予定の時間になったので、三越に移動したいと思います。



【第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」】
2018年04月14日(土)
時間 14:00~18:00
参加費:前売 3000円 / 当日 3500円
開催エリア:日本橋界隈
※日本酒飲み放題
※フードは別途有料(キャッシュオン方式・現金のみ)


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第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」に参加してみた。【その弐】

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『日本橋とやま館』にやって参りました。

今回ワタクシが人形町エリアでも、小伝馬町エリアでもなく、

日本橋エリアに注力しようと考えた理由が

この富山のアンテナショップでも利き酒ができるから。

ここでは若鶴酒造の若鶴が呑めます。

高価なお酒はありませんが、

馴染の味なので落ち着いて楽しむことができました。

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若鶴で、飲んだことが無いお酒がほぼ無いことに気付くワタクシ。

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しかし、この右端の大吟醸 素心は飲んだことが無かったかも。

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サンシャイン ウイスキー プレミアムってのもありました。
ウイスキーを造っているとは見知っていたけれど、飲んだのは初めて。


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トヤマバーで料理を注文すると着席して飲むことができます。
アルコールは利き酒を呑めばいいそうな。
さすが富山県、太っ腹ー。


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ツマミゆえ、安価なものが多いのが良いですね。

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いかごろの丸干しを注文。
後で気付いたのですが、二人で食べるのでこのサイズですが、
独りで食べるときは、倍のサイズになります。
いろんなサイズのいかごろを用意しているんですねー。


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[富山牛の無添加コンビーフ 500円(税込)]
意外と日本酒に合いますよね、コーンビーフって。


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このバーでは勝駒の取り扱いがあるらしいのですが、
今年の入荷は未定だそうです。やはり幻なんだねぇ。


トヤマバーに来たいと思っていたので、念願がかなって嬉しいです。

隣り合った方々とのコミュニケーションも楽しく、

またまたまたまた富山に行きたくなりました。

いいよねぇ、富山。

47都道府県を制覇した訳ではないけれど、

ダントツで大好きな県です。

夏の終わりに足を運んでみようかな。

などと妄想しながら富山のお酒を飲み干して、

次なる目的地に向かいたいと思います。

ちなみにここには一時間近く居たかもしれない。



【第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」】
2018年04月14日(土)
時間 14:00~18:00
参加費:前売 3000円 / 当日 3500円
開催エリア:日本橋界隈
※日本酒飲み放題
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第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」に参加してみた。【その壱】

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日本橋の各所に設置されている日本酒ブースを巡り利き酒を愉しむ

というイベントのチラシを仕事関係の呑み友に見せたら、

早速スマホを弄って予定を入れていました。

お気に召したらしい。

ということで本日、初めての同イベント参加をして参りました。

【参加のながれ】
①チケット購入(前売券3,000円、当日券:3,500円)
②イベント当日、受付で利き歩きセット(お猪口など)を受け取る
③利き歩きスタート(好きなルートで好きなだけ)※日本酒飲み放題
④参加店で気になるフードを購入 ※数に限りあり・即買い推奨・フード別途有料
⑤関連ショップ&イベントをチェック


新潟酒の陣が楽しかったので、日本酒イベントに期待をしていたワタクシ。

同行者とは日本橋で待ち合わせをし、チェイサー持参で挑みました。

所要時間は4時間。

受付を13時に済ませ、14時からイベントスタートです。

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地図、お猪口、ボールペン、ブック、お手拭きが袋の中に入っています。


昨年は6500人強の参加人数だったそうです。

今年はどれぐらいの人が参加したんだろう?

ワタクシたちは日本橋エリアのみに注力したのですが、

参加者の皆さんは紳士淑女って感じで、穏やかに利き酒を楽しんで居られました。

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14時から高額な日本酒を開封するという「豊年萬福」に並びます。

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利き歩き参加店にはこの旗が掲げられています。

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二階の利き酒会場には大勢の人。
それでも皆さん穏やかに利き酒を楽しんで居られました。
さすが、日本橋。


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佐賀県にある古伊万里酒造のブース。
数人ずつ会場入りするのですが、
二階に上がった途端に当初の目的を忘れたワタクシ。


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残り僅かだった8,000円/本もする古伊万里酒造の大吟醸を
辛うじて飲むことができました。危なかった。


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ここで飲んだ日本酒の中で最も好みだったのが誉池月(島根県/池月酒造)の
純米大吟醸 無濾過 生原酒 山田錦40。


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仕込み水もおいてあります。

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誉池月の純米大吟醸を呑みつつ、利き歩きフードを頂きます。

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日本橋ならではの酒肴ですね。

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やはり老舗の味は素晴らしいです。

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あまりかまぼこが好きではないワタクシですが、
神茂のこれは美味でした。
今度、神茂に買いに行こう。


ここでの消費時間は30分。

利き歩き時間は4時間なので、次々と移動しないと目標は達成できません。

ということで、ワタクシが最も楽しみにしていた『日本橋とやま館』に向かいます。


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行列が途切れることのない豊年萬福を後に、次の目的地に向かいます。



【第6回「日本橋エリア 日本酒利き歩き 2018」】
2018年04月14日(土)
時間 14:00~18:00
参加費:前売 3000円 / 当日 3500円
開催エリア:日本橋界隈
※日本酒飲み放題
※フードは別途有料(キャッシュオン方式・現金のみ)


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sava!プロフィール

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昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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