sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

文具

SuicaのペンギンA5リングノートの絵柄が可愛くてつい買ってしまった。

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SuicaのペンギンA5リングノート 各660円(税込)
[左]あめ細工、[右]フォークダンス

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裏はこんな感じ。

ノートをあまり使わないワタクシ。

手のひらサイズの手帳は結構使うのですが、

大きめサイズは全く使いません。

使わないのに我慢ができず、

Suicaのペンギンの新作ノートに手を出してしまいました。

絵がめっちゃ可愛いので、

このシリーズで色々出してほしいなぁ。

ってか、絵入りのマスクを出してくれたらいいのに。

と、毎度思ってます。

買ったSuicaのペンギングッズを姪に横流ししておりますが、

いつかは彼女も飽きる日が来るんだろうなぁ。

飽きないように、せっせと刷り込みしておかねば。



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こんなん見つけた。

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はにさっく 495円(税込)
※定価でした

合羽橋のシモジマで、写真の指サックを発見しました。

「めっちゃ可愛い!」

とテンションが激上がりのまま帰宅して母に自慢したら

ものすごーく呆れた感じの低いテンションで、

「あなた、時々変なものが好きよね」

と言われました。

彼女は1ミクロンも埴輪に可愛さを感じないらしい。

えーっ、可愛いのにー。

『埴輪 踊る人々』は名作なんだゾっ。

埼玉県熊谷市が誇る出土品なんだゾっ。

と訴えるも、スルーされてしまいました。

可愛いのに…。

ちなみにこちらの指サックは3パターンあるようです。

もっと誰かに関心を持って欲しいし、

「え~、可愛い~」という言葉も欲しいので、

明日の出勤時に持参し、填めて過ごして

千葉県民Tからのツッコミ待ちをしたいと思います。

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翌日、会社で めーちゃんが発見したのだけれど、
滑り止めの一つが前方後円墳だった!

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ワタクシ以外にも愛用者が社内に居ることが発覚。
いろんなポーズと表情があるみたい。


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台東区三筋『カキモリ』は世界にたった一つのオリジナルノートとインクが作れる専門的文房具店。

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自分で表紙や中紙を選んで仕立てるリングノートが有名な『カキモリ』。

普通の文房具店とは異なり、「書く」ことに特化した商品だけを取り扱っています。

つまりは、ノートとレターセットとペン類のみの取り扱い。

しかし「書くむことが好きな人々には有名で大人気の文房具店です。

明るい開口部のお洒落文具店ゆえ内部がほどほどに見え、

店内では若い娘さんたちがオンリーワンのリングノートのパーツを選んでいます。

筆不精且つリングノートを使わないワタクシはリングノートを作る予定はありませんが、

ペンの消耗が異様に早い職業に就いているゆえ、ここではペンを選ぶことにしました。

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じっくりとサンプルを試して選んだのがこの4本。
上のペンは一本1,100円!です。

ワタクシはペン先が細いものが好きでして、使っているものも0.28とかが多いのですが、

それに匹敵、またはそれよりも細いペンを入手することが出来、大変満足できました。

日本製のペンって素晴らしいですよねぇ。

こうしてまた、複数あるペン立てがギチギチになるのであった。



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【カキモリ】
kakimori

東京都台東区三筋1-6-2
営業時間 11:00~18:00
定休日:月曜
※Suicaが使えます
https://kakimori.com/

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Suicaのペンギン「活版印刷の一筆箋」をいつ使おうか。

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Suicaのペンギン 活版印刷の一筆箋 (クローバー・ハート) 各517円(税込)

トレニアート東京でSuicaのペンギングッズの新作を発見ました。

どうやら19日に発売されたものらしいです。

そういえば連休中は東京駅に立ち寄らなかった・・・ってこともないな。

トレニアート東京に立ち寄らなかっただけで。

今回の新作は一筆箋。

使い勝手が良さそうなので、2種類とも入手しちゃいました。

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ノート状に糊止めされては居らず、バラバラの一筆箋です。

活版印刷とはレトロですねぇ。

枚数はそれぞれ16枚入り。

これに文字を書くならインクはセピアがお洒落かもしれんなぁ~

と思いながら、ユニボールシグノの黒を手に取るワタクシ。

数あるペンの中で、これが一番書きやすいんですよね。

しかも字が少しだけ上手く見える。

シモジマにセピア色のインクがあるか探しに行ってみようかな。




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自分の指の太さを舐めてた。

紙が捲れないのです。

指が乾燥し過ぎて。

会社支給の指サックを使うのですが、ちょいちょい、すっぽ抜ける。

ってことで、

指の第二関節以上を覆うタイプの指サックを調達して参りました。

帰宅後、試しに装着してみたら、

指の血が止まるかと思って慌てて外すレベル。

親指じゃないからMサイズで良いよね~と軽く考えていたのですが、

ワタクシの人差し指はLサイズが適当なようでした。

だったら親指は何サイズになるのか?

ってことは考えずにおこうと思います。

実は、今その性能が素晴らしくて話題になり過ぎ、

入手困難になっている「くっつかNICE!」という商品が

欲しいと思っていたのです。

しかし同商品にはLサイズが無いため、

ワタクシには使えないという結論に到達しまして、

最終的には指の太さを考慮しなくて済むメクールに落ち着きました。

ちなみにメクールは会社からは支給されません。

不特定多数が使うものとしては時節柄適さない

(つまりは個人しか使えない)

ってのがその理由っぽいです。

指サックは共有なのかと問われれば否ですが、

単価が違いますもんねぇ。

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[メクール]
色は3種類ありまして、
ピンクにはコラーゲン、黄色にはヒアルロン酸、
グリーンにはアロエが入っているそうです。
どれがいいのかサッパリわからんので色で選らんてみました。

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裏には滑り止めが付いています。

指をダイエットしようと思ったら、どうすればいいんですかね?

一朝一夕に指は変われないと思うので、

指サックについては諦めようと思います。

メクールで駄目だったら、

片手にラテックスの手袋をはめるしかないかもなぁ。

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うだうだ言っていたら、
「これなら大丈夫でしょ」ってものを庶務担当者が買ってくれました。
「Lサイズにしといたから」と言われたものの、あれ? ちょっと大きい?
ワガママなことを言っていたら、Mサイズの手配もしてくれました。
これは良さそうです。


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日本橋本町『小津和紙』は四代将軍・徳川家綱の時代に創業した和紙専門店です。

小津和紙


承応2年(1653年)創業の日本橋にある和紙の専門店『小津和紙』。

全国の手漉き和紙を中心に、書道用具や御朱印帳などが揃っています。

本日は人形町から東京駅まで歩いていたのですが、

その途中にあったので立ち寄って参りました。


小津和紙
昔の店舗が渋いですねぇ。

小津和紙
店舗の横に工房があり、手漉き和紙の体験ができます。
外国人観光客に人気のようでした。


小津和紙
本日購入したのはオリジナル商品2点。
一筆箋(324円)と眼鏡拭き(216円)です。


小津和紙
眼鏡拭きは当然、紙製です。
眼鏡だけでなく、タブレット画面を拭くにもちょうど良いです。


正午までには帰宅せねばならんのに、うっかり長時間店舗に居てしまいました。

ゆえに家まで歩こうと思っていたのが、東京駅までになってしまいました。

雨も降っていたので、ちょうど良かったんですけどね。

ここの御朱印帳はなかなかワタクシ好みでございまして、

次回の購入はこちらで致そうと思いました。

それと、長らく探していた硯もありまして、

もうここの硯を買っちゃおうかなという気分になりつつあります。

サイズが小ぶりなのも良かったし。

また日本橋界隈を散歩することがあれば、是非立ち寄りたいお店です。



小津和紙
【小津和紙】

東京都中央区日本橋本町3-6-2 小津本館ビル
営業時間 10:00~18:00
定休日:日曜、年末年始
http://www.ozuwashi.net/


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奈良市椿井町『古梅園(こばいえん)』という日本最古の製墨業を営む老舗で墨造りを見学・体験して来た。【写真多用】

古梅園

創業1577年。安土桃山時代から続く墨製造業の老舗『古梅園』は

敷地内にある複数の建物が国登録有形文化財に指定されています。

ずーっと外観を見てみたいと思っていたもんで、母と一緒にやって参りました。

お店が開いており、ちょっと迷ったものの、

写経を始めるし墨を買ってもいいかもしれないと思い、入店。

店内に並ぶ墨の高額さに驚きつつ、ついつい筆を手にしてしまいました。

筆を買うなら、やっぱり墨も欲しい。

字が上手くないのに高い墨を買うのは恥ずかしいと思ったもんで、

小さくて、他の商品に比べると安いものを購入致しました。

いろいろ吟味していたところ、内部の見学・体験が可能だと教えていただいたもんで、

無理やり母を誘って、見学・体験をすることにしました。

見学・体験料は、その日できる墨によって変わるらしいのですが、

この日は一人4,000円(税別)でした。

※体験で出来た墨を後日送ってくれるというサービス込みの値段

実はこの見学・体験は予約が必要だと思っていたため、

端から諦めていたところだったもんで、

偶然にも願いが叶い、もの凄く嬉しくて興奮してしまいました。

そして、その興奮は見学・体験後の今なお続いております。

老舗はやっぱり凄かった。

古梅園
店舗正面に掲げられた看板。

古梅園
隣の建物に掲げられた「墨」の看板。墨ってこういう字だったんですね。

古梅園
奥への入口には文化財プレートが掲げてありました。
となりには「宮内省御用」の看板も。


古梅園
[古梅園台所]
登録有形文化財(建造物)


古梅園
元は製墨職人の食事所でした。

古梅園
建物の木材には、ここで採れる墨が塗られています。
天然の防蟻、防腐剤ですね。


古梅園
[古梅園釜屋兼井戸屋形]
登録有形文化財(建造物)


古梅園
今は使っていないようですが、内部の構造は立派でかなり興奮しました。

古梅園
[古梅園銅壺場]
登録有形文化財(建造物)
膠を溶かす釜屋。


古梅園
この窯の中にはお湯が入っていて、
そこに細長い寸胴を入れて長時間湯煎し、液体にします。
不純物が極めて少ない上質の膠は臭くないようです。


古梅園
牛など動物の骨や皮を原料とした膠(にかわ)。

古梅園
[古梅園東内蔵]
登録有形文化財(建造物)
内向きの調度品等を納める蔵。


古梅園
[古梅園製墨説明所]
※梅の樹の隣にある小さな建物
登録有形文化財(建造物)
見学等来訪者に製墨行程を説明する施設として使用され
ています。

古梅園
説明用の道具類が並んでいました。

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その中の不思議アイテム。
これはなんぞや?


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吉宗の時代に日本にやってきた象の鼻なのだそうです。
象から膠をつくる許可を受けて古梅園で保管していたものらしい。


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そんな博物館級のものを触らせて貰いました。
数年後にはガラスケースに入れられていたりして・・・。


古梅園
[古梅園商品蔵]
※左側の蔵
登録有形文化財(建造物)


古梅園
古い看板が飾ってありました。

古梅園
[採煙室]
ここで煤を採取しています。


古梅園
部屋一室に200個の器が並べてあり、
植物性油(この時は菜種油)を入れた小皿に灯心入れ火を灯します。


古梅園
暗くて見えませんが、こういう土器で煤を集めています。

古梅園
200個ある蓋を手作業で20分おきに手作業で少しずつ回転させます。

古梅園
蓋を置いて不完全燃焼させることで煤を採っているんですね。

古梅園
蓋に付いた煤は羽根で丁寧に集めるそうです。

古梅園
イグサの芯をよった灯心も職人さんが作ります。

古梅園
灯心が細いほど上質な煤が摂れるそうです。
ただし、時間がその分、かかります。
※そして値段も跳ね上がる


古梅園
奥の商品蔵まで続く二本のレール。

古梅園
庭を掘ると煤で黒くなった土が出るそうです。
400年分の蓄積物でしょうか。


古梅園
[古梅園細工場]
※左側の建物
登録有形文化財(建造物)
膠と油煙を練り合わせたものを計量して型入れする作業所です。


古梅園
この日の朝の細工場内部屋の気温は氷点下だったそうです。

古梅園
ここで職人さんが練った墨を握らせてもらいます。
※母の手


古梅園
握ったものが今回の体験成果物になります。

古梅園
すぐさま包まないとダメらしい。
乾燥させてきちんとした墨にしてから送って貰います。


古梅園
製品になる墨は木枠に入れて模様付けがされます。
木枠は木肌がつるつるしている特徴のある梨が使われるそうです。

古梅園
[古梅園西灰替倉(西乾燥倉)]
※正面の建物
登録有形文化財(建造物)
型入れ後の墨を自然乾燥されるための施設。


古梅園
一日おきに箱を移動させて行くそうです。
左に送っていくだけでなく、上下も交換するのだとか。
相当体力が必要ですね。


古梅園
箱の中には灰と墨が何層にも入っているそうです。

古梅園
[古梅園北灰替所(北乾燥倉)兼倉庫]
登録有形文化財(建造物)
型入れ後の墨を自然乾燥させる施設として使用されています。


古梅園
数年どころではない長きにわたって墨を乾燥させているそうです。
ここで30年だと仰っていた気が。


古梅園
この後に磨きが入るそうです。
※磨かないものもあります

古梅園
磨くのは国産の蛤の貝殻。
これじゃないと綺麗に磨けないそうです。


古梅園
古梅園の庭には、本当に古梅が植わっていました。
※隣は桜の木


古梅園
見学が終了し、再び店舗へ。

古梅園
こちらが店舗。

古梅園
今回ワタクシが購入した写経用の筆。

古梅園
アドバイスを受け、結局サイズを一つ上のものに交換して貰いました。

古梅園
擦り見本が貼ってあるのが有難い。

古梅園
[五星 紅花墨]
母曰く、定番中の定番品だそうです。


古梅園
母曰く、この商品の場合は星の数でランクが分かるそうです。


ここまで道具を揃えると、絶対に写経をし続けなければと思えますね。

道具から入るタイプゆえ、今回の体験は大変良かったです。

墨の良し悪しが、ほんの小さな欠片だけですが、理解できた気がします。

そして何より、古梅園の老舗プライドに接することができ、

とても良い刺激を受けました。

もの凄くファンになりました。

次の墨が買えるよう、写経を精進したいと思います。

機会があれば、ぜひぜひ見学・体験をオススメします。

今まで博物館で書を見てもイマイチ興味が湧かなかったけれど、

墨の良しあし・・・という視点から、改めて書を見てみようと思いました。

そしていつか、芳名帳に名前を書く際、

ペンではなく筆を選べるようになりたいと思います。



古梅園
【古梅園(こばいえん)】

奈良県奈良市椿井町7番地
営業時間 [月~金] 9:00~17:00
定休日:土日祝 
http://kobaien.jp/

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奈良市@壱景。

鹿



母と奈良にやって参りました。


当初、柳生方面に向かおうと計画を立てていたのですが、


41分発のバスに乗るところを38分発のバスに乗ってしまい、


バス系統違いで目的地に向かえませんでした。


バスが走り始めた瞬間に気がつき、運転手さんに確認して次の駅で下車。


急遽目的地を「ならまち」界隈に変更いたしました。


結果としては土日は混む場所が空いていたので、ラッキーな一日となりました。


盛りだくさんのメニューだったもんでアップには時間が掛かりそうです。


ゆえに、こぼれた写真を羅列しておきます。


奈良市
今週末が若草山の山焼きらしい。

鹿
奈良といえば、毎度おなじみの鹿。
向こうから母子の鹿がやって参りました。


鹿
鹿せんべい目当てだったのかもしれませんが、要望には応えられず。

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自販機にある鹿柄の缶は募金のためのボタンみたいです。
10円から募金OK。今回初めて知りました。
ってか、隣の缶入り飲料(しかもホット)はどーなんだろう?


Lawson
奈良には町家風ローソンがございます。
ワタクシが知る中では一番カッコイイLAWSONです。


Lawson
明治時代創業のお菓子屋さんだった建物を再利用しています。

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この日の気温が何度だったのかは存じませんが、
雪が舞う激寒の一日でした。
張っている氷が分厚い。


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「ぴよっきー」という、ゆるキャラらしいです。

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一通りポーズを取ってサービスしてくれたのち、
どこかに行ってしまいました。


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奈良と言えば、墨。墨といえば書道用具店。
って感じに狭いエリアにお店が点在しています。
そこで購入したぽち袋と筆ペン。


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奈良と言えば、靴下。
商店街にオープンしたての専門店があったので、そこで購入致しました。
奈良の会社の製品みたいです。



何度訪れても飽きない奈良。


奈良駅周辺しか観光していませんが、まだまだ見どころは沢山ありそうです。


文化財のみならず町家カフェも多く、とても魅力的。


ここ数年、ワタクシにとっては最も行きたくなる観光地です。



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Suicaのペンギンの新作グッズをやっぱりついつい買ってしまう。

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[クリアファイル(ポーズ;星グレー) 324円(税込)]

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[フェイスタオル(ホワイト) 1,200円(税込)]
今治産 綿100%
サイズ:約34×80cm



朝からPenstaに立ち寄ったら、Suicaのペンギンの新作グッズが色々出ていました。


「Suicaのペンギン もちもちクッション6,800円(税別)」に激しく惹かれたものの、


出勤前だったので断念。


代わりに本日買ったものは、写真の3商品でした。


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[4色ボールペン 540円(税込)]
(Bic4色ボールペン)
Made in France / Printed in Japan となっています。


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透明なボディーかと思いきや、メタリックになっていました。



いまだに惹かれているので、


もちもちクッションを買うのは、時間の問題かも。



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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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建てめも。

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