sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

庭園

栃木県鹿沼市『古峯園』は作庭家・岩城亘太郎の代表作だそうです。

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古峯神社の神苑『古峯園』。

迎賓館の日本庭園を作庭した岩城亘太郎によるもので、

大芦川の源流を引き込んで造られた回遊式の大庭園は紅葉の季節が特に人気があります。

今の時期は緑に覆われていて彩りが多くはありませんが、

観光客が少なく、ひとり占め感を満喫できます。

円の入り口から杉木立の間を歩き、それを抜けると広がる大空間。

山があり、池があり、沢山の木々があり、時折風が吹き流れていきます。

御朱印帳を預けている間の散策で、バスの時間もあるので長くは滞在できませんが、

行ける範囲で足を運んでみることにしました。

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真新しい白木の門の先に橋が見えます。

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お抹茶が頂けるらしい。

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橋の下を流れる川。

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川底が肉眼で見られるほどの清流です。

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橋を渡ってから門を振り返る。

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受付で入園料を支払います。
(写真は帰りに撮りました)

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受付からは数段の階段があります。(見下ろして撮っています)

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杉木立の間を爽やかな風が流れていきます。とても気持ちいい。

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謎の茸を発見。
色が違うけれどカエンダケみたいだなと思ったけれど、
ナギナタタケっぽい。

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朽ちた朴葉っぼいもの。

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ヤマアジサイ?

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「峯の池」と呼ばれる場所。

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池の手前には花菖蒲が植わっており、
四季それぞれで見どころがあるのだろうと想像できます。

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御神木らしき杉。
樹齢はそれほどでもなさそうなのだけれども、
綺麗に枝打ちされていて丁寧に保護されている感があります。

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「峯の滝」

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池の向こうの高台にあるのが「峯の茶屋」。
2020年に建替えられたそうです。

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築地塀に囲まれた奥に建物が見えます。

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茶室「峯松庵」でした。
お手頃価格なので寄ってみることにしました。

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風情があって善き。

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門の屋根の苔。小宇宙だわ。

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それほど敷居が高くなさそうな佇まい。

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蹲(つくばい)。
蹲る(うずくまる)と書いて蹲とは上手く命名したもんだなと思え。

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床の間はこんな感じ。

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椅子席なので利用しやすいです。

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扇風機を回しながらのんびりと待つ。

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お抹茶とお菓子。

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明治32年創業「紀州屋」の「焼ききんとん」は鹿沼名物なんだそうです。
柔らかい求肥に甘さ控えめの小豆が入っていて食べやすい。



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窓から見える万緑。

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杉の根元に生えている紅葉。
ここから樹木になるんだろうか?

パンフレットに撮影禁止と書かれていたという口コミもありますが、

この日その注意書きを探しても見つかりませんでした。

入り口にも書かれていないので今はOKなのかも。

ただし、持ち込みの飲食は禁止とされていますのでご注意ください。

熊や猪、鹿や猿が出る地域らしいので、特に注意が必要なのかも。

目に優しく癒される場所だったので、紅葉の頃に再訪できると良いなぁと思っています。

でも、かなり混むんだろうなぁ。



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【古峯園(こほうえん)】

栃木県鹿沼市草久3027
開苑時間 9:00~17:00, [冬期12月] 9:00~16:00
令和7年4月1日からの休苑日:水曜、木曜、冬期(1月3日から3月末)
入苑料:500円
※現金のみ
https://www.instagram.com/kohouen/
https://stfenao.wixsite.com/kohoen


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GW最終日、早朝から旧古河庭園にバラを観に行く。

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「春のバラフェスティバル」開催中の旧古河庭園に朝から行って参りました。

今日は雨なのでGW最終日と言えど空いているだろうと予想しておりましたが、

建物を撮っても人が写り込まないほどの空き具合でした。

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入園料は150円。物価高の中でこの価格を維持しているところが素晴らしい。

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まだまた蕾が多い庭園内。バラの見ごろは今週末からかも。

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雨ならではの良さがある庭園。

黒真珠
黒真珠

ブラック・ゴールド
ブラック・ゴールド

熱情
熱情

カルフォルニア・ドリーミング
カルフォルニア・ドリーミング

紫雲
紫雲

ムーン・シャドウ
ムーン・シャドウ
(紫雲と見分けが付かない)

ライラック・ビューティ
ライラック・ビューティ

ラ・フランス
ラ・フランス

ラブ
ラブ

ダブル・ディライト
ダブル・ディライト

メリナ
メリナ


ブルー・ムーン
ブルー・ムーン

シャルル・ドゥ・ゴール
シャルル・ドゥ・ゴール

きらり
きらり

デザートピース
デザートピース

リオ・サンバ
リオ・サンバ

ソニア
ソニア

サハラ'98
サハラ'98

万葉
万葉

インカ
インカ

ヘルムット・シュミット
ヘルムット・シュミット

ピース
ピース

ディスタント・ドラムス
ディスタント・ドラムス

サマードリーム
サマードリーム

ガーデン・パーティ
ガーデン・パーティ

マダムサチ
マダムサチ

つる レディヒリンドン
つる レディヒリンドン

琴音
琴音

ユキサン
ユキサン

フラウ・カール・ドルシュキ
フラウ・カール・ドルシュキ

プリンセス・オブ・ウェールズ
プリンセス・オブ・ウェールズ

ヨハネ・パウロ2世
ヨハネ・パウロ2世

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カクテル(左の赤いバラ)と旧古河邸
ジョサイア・コンドルの設計です。
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旧古河邸のHPはこちら

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現在は公益財団法人大谷美術館が洋館の管理を行っています。

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園の出口には各駅への所要時間案内が置いてありました。

GW中はかなり賑わっていたそうで、特に日曜日は通りも大混雑していたそうです。

今日はバラを見るだけならとても良いタイミングだったのかも。

午後から混雑した可能性もありますが、終日雨天だったのでどうかなぁ。

バラの見ごろはこれから。

園に行くなら朝一が良さそうです。(5月9日(金)~11日(日)は朝8時開園

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【旧古河庭園(きゅうふるかわていえん)】

東京都北区西ヶ原1-27-39
開園時間 9:00~17:00(入園は16:30まで)
※春バラの早朝開園期間は通常9時開園のところ1時間早い8時に開園
日時:5月9日(金)~11日(日),16日(金)~18日(日)

※洋館の開館日と開館時間は庭園と異なる
休園日:年末年始
入園料:150円
https://www.tokyo-park.or.jp/park/kyu-furukawa/index.html


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港区白金台『荏原 畠山美術館』が予想外に混んでいた。

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白金台にある『荏原 畠山美術館』に行って来ました。

所蔵品は茶道具を中心とした日本・東洋の古美術品。

茶道を嗜まないので楽しめるかは不明だったのですが、

国宝を6件所蔵する美術館らしいので一度は行っておこうと考えました。

荏原 畠山美術館は、茶道具を中心に、書画、陶磁、漆芸、能装束など、日本、中国、朝鮮の古美術品を展示公開している私立美術館です。収蔵品は、国宝6件、重要文化財33件を含む約1300件です。


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創立者は、ポンプで有名な株式会社荏原製作所の創業者である畠山一清。

実業家であり機械工学者でもあった人物です。

「即翁」の号を持つ数寄者としても知られています。

ちなみに同社の標準ポンプは国内のトップシェアを誇ります。

多くのマンションで使われているんじゃないかな。

さて、会期は明日までですが、現在の企画は

「開館記念展 Ⅱ(破) 琳派から近代洋画へ―数寄者と芸術パトロン 翁、酒井億尋」

というもの。

酒井億尋は即翁の長女と結婚し、2代目社長として荏原製作所を大きくした人です。

若い頃に画家になる夢を持ち、美術記者を経て、荏原製作所に入社。

日本の洋画家(梅原龍三郎など)を支援し続けた有力な芸術パトロンだったそうです。

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建物へのアプローチの右手側に庭園があります。

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散りかけの若い桜がありました。

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庭も改修されているっぽい。

特別展示は「次郎左衛門雛(じろうざえもんびな)」。

※京都の人形師・雛屋次郎左衛門が創始した雛人形の総称

印象に残る雛人形ですが、飾り方は関東風(向かって右に女雛)でした。

数点ですが印籠と根付の展示もあり、それなりに楽しめました。



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館内は撮影禁止。
新たに新館を建設し展示スペースが大幅に増えたそうで、
旧館と新館のそれぞれに展示室があります。

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庭はたぶん全体的に改修されているんだと推察されます。

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敷地内には数件の茶室がありました。

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樹齢300年の松の木。

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羽音が聞こえて見上げるとかなり大きな黄緑色の鳥が見えました。
(クリックで拡大)

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オウムなのかな?

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この枝は大丈夫なんだろうか?

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これから植物の葉が生い茂ったらいいビジュアルになりそうですね。

駅から少々歩く住宅街にあるため、

人はそれほど多くないだろうと想像していましたが

なんのなんの。めっちゃ多かったです。

若い人があまりおらず、客層の年齢は高めでした。

こういうところに来ると単眼鏡が欲しくなります。

肉眼で見えにくい細かい美術品の前で使っている人が数人居て、

持っておくと便利かもなぁと思う。

一度しか買わないものだろうから、吟味して買おうかしら?



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【荏原 畠山美術館(えばら はたけやまびじゅつかん)
※2024年(令和6年)9月5日からの施設名称
旧:畠山記念館(2019年(平成31年)3月17日まで)

東京都港区白金台2-20-12
開館時間:10時(閉館時間は季節で変わります)
休館日:月曜(祝日の場合は翌火曜日),展示替期間,年末年始
※キャッシュレス決済のみ
https://www.instagram.com/hatakeyama_museum_info/
https://www.hatakeyama-museum.org/


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京都市北区『大徳寺 黄梅院』の庭園が見事だった(許可された場所以外撮影禁止)。

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大徳寺の黄梅院が特別拝観中とのことで立ち寄ることにしました。

ここは撮影禁止ということで、カメラを鞄に入れて受付に向かったのですが、

玄関先の埴輪に「可愛い!」と反応したら

「それは撮っても良いですよ」と教えて貰いました。

ついでに門から受付までなら撮っても良いと許可を貰ったので、

来た道を戻って撮って参りました。

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それほど紅葉していないけれど美しい前庭でした。

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苔もいい感じ。

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こちらがワタクシが反応した埴輪です。
結構大きな埴輪なのですが特注かな?

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右手が門です。

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撮れるところではここが一番紅葉していたかも。

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三つの建物が重要文化財に指定されています。

撮れなかったけれど、とてもいいお庭でした。

正座して庭を見てのんびりできたし。

ボランティアガイドの方の説明も興味深かったし。

折角なので、少しお高い御朱印も頂きました。

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ご住職が一枚一枚手書きしているという御朱印。
書き置きです。
(1,000円)

筆をとるのがお好きなご住職のようで、

あちらこちらに書が飾ってありました。

これを見ると、それを思い出せそうな気がする。

静かで、ボーっとできる良い場所でした。



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【大徳寺 黄梅院(おうばいいん)】

京都府京都市北区紫野大徳寺町83-1
宗派:臨済宗大徳寺派
寺格:大徳寺塔頭
本尊:釈迦如来
創建年:永禄5年(1562年)


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【秋の乗り放題パス】神奈川県小田原市『松永記念館』でお茶会をしているようで散策するに留める。

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11年ぶりに小田原市の松永記念館に立ち寄りました。



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変わらない姿の土塀。

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庭の大樹に赤い実の気配がする。
(視力が弱いので気配でいろんなものを感じております)

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サンゴジュかな?

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池側から見る先ほどの大樹。(中央左寄り)

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大樹と言えば、老欅荘(ろうきょそう)への登り口に立つ樹齢約400年になる欅。

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樹皮が独特の模様になっています。

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幹の部分のほぼ全体図。
枝先までは写真に収めきれず。

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老欅荘(ろうきょそう)への階段。

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その脇にある「下り龍」の石像。
ワタクシの眼力では龍の顔が判別できず。

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見学できませんでした。

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2013年に来たときは崩れていた土塀は綺麗に修繕されていました。

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ちらほらと紅葉。

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こちらも外観の見学のみ。

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定期的に補修されているんだろうと感じさせられる外観です。

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女性が着物で屋内へ上がるのは結構大変そう。

前回来たのが11年前ってことで、建物名から記憶を辿ることはできていませんでした。

現地に来て、その場に立って初めて記憶が蘇ったという感じ。

敷地内には御着物姿の女性が沢山居て、とても華やかな雰囲気でした。

逆に浮いているワタクシ。

ゆえに、ささっと見て、ささっと引き上げました。

紅葉が見られる時期だったら粘っていたかも。



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【松永記念館(小田原市郷土文化館分館)】

神奈川県小田原市板橋941-1
https://www.city.odawara.kanagawa.jp/public-i/facilities/matsunaga/


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【秋の乗り放題パス】神奈川県小田原市の気になる建物や庭園や店舗など。

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日曜日しか見られない庭園ということで古稀庵にやって参りました。

来た記憶があるような、ないような。

と思って後から調べたら、2013年に訪れていました。


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最近こういう案内板の文字を読むのがしんどくなってきました。

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左の箱に100円を入れて庭に向かいます。

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敷地内から見た入り口の門。
昭和59年(1984年)に復元されたものです。
苔が生した様子が目に優しく見える。

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回廊を右手に進みます。

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階段を降りると聴潭泉があります。

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いたるところで金木犀が咲いていてその芳香を漂わせていました。

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聴潭泉から流れる水が庭を巡っています。
赤い帽子はお地蔵様。

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紅葉の頃に来るのがベストでしょうね。

以前もガッカリしたと書いてありますが、今回も感想は変わらず。

もしかするとワタクシは六義園みたいな庭園が好きなのかも。

さて、以下はこの日見た建物などです。

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『TEA FACTORY 如春園』
日曜は定休日でした。
元はお豆腐屋さんの建物をリノベーションしているのかな?


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『一里庵』
毎度立ち寄ろうと思うのだけれど、持ち歩けないので断念し続けています。


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『柳屋ベーカリー』


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今日は定休日でした。

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『早瀬ひもの店』
店内で待つお客さんが見えたので今回はスルーしました。


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『中央労働金庫 小田原支店』
昭和3年(1928年)に建てられたと言われる旧・明和銀行本店(現在の横浜銀行)。
湾曲になった角が美しい重厚な建物です。

以下は記憶になかったけれども見学していたという文化財です。

本日撮った写真に引用文を添えておきます。

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『内野邸』

明治36年(1903)に建築された板橋・内野家(元醤油醸造業経営)の住宅は、当時流行していた土蔵造り風の町屋で、「なまこ壁」や「石造アーチ」など、和洋折衷の特徴ある意匠が取り入れられた貴重な歴史的建造物です。

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この貴重な建物を将来にわたって適切に保全・活用するため、令和3年度に本市が公有化しました。 現在、建物の維持・保全のため、現況調査・耐震診断、耐震補強等改修実施設計を行っており、今後、実施設計に基づき工事を実施していきます。


◆2013年に見学していました

小田原市には、まだまだ見るべきところがありそうです。

晴れていたら自転車でもっと遠くに行けたかもしれんので、

次回はそれを狙ってみようと思います。




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新宿御苑の温室に鳥が居るのを初めて見た。

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たぶん、カリアンドラ・エマルギナタ。
もしくはオオベニゴウカン?


新宿御苑の温室にやって参りました。

位置関係は以下の地図の通りです。

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大木戸門の左側にあります。

久々に入りましたが、順路が今までとは逆になっていて

違和感があってなんだか変な気分でした。

ワタクシが入った時には日本人があまり居なくて

殆どが外国の方でした。

植物を愛でるのは世界共通の楽しみかもしれん。

さて、カリアンドラ(またはオオベニゴウカン)を見ていたら、

花の脇に生き物の気配を感じました。

視力が弱いのでカメラで寄ってみてみると、鳥でした。

って、鳥!?

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花の蜜を吸っているらしい。
って、君はどこから温室内に入ったのかね。

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鳥の重さに耐えかねて花が落ちる。

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で、隣のベニヒモノキの枝にとまる鳥。
これはヒヨドリか?

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冬の茶色く見える植物の世界を歩いて来た後なので、
赤い花が目に入り易いです。
赤い実に反応する鳥の目が理解できそうな気がする。

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宝冠木(ホウカンボク)
学名:Brownea coccinea

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フウリンブッソウゲ?

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紅珊瑚花(ベニサンゴバナ)
学名:Pachystachys coccinea

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メガスケパスマ・エリスロクラミス
Megaskepasma erythrochlamys

外と温室内との温度&湿度差が大きくて、カメラのレンズが曇る曇る。

ゆえに、拭きながら撮っておりました。

もう少し観光客にはマイナーな植物園の温室に行きたくなったので

明日はそんなところに行こうかな。

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まだ春は来なさそうな染井吉野の大木。
今年の春も新宿御苑は混むだろうなぁ。



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【新宿御苑(しんじゅくぎょえん)】

東京都新宿区内藤町11
開苑時間 9:00~16:00(温室利用時間 9:30〜15:30)
休苑日:月曜(休日の場合は翌平日),年末年始
特別開園期間(期間中無休):春3月25日~4月24日、秋11月1日~15日
入苑料:一般500円、学生・65歳以上250円、中学生以下無料
https://fng.or.jp/shinjuku/


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新宿御苑のプラタナスの実らしきもの。

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天気は下り坂。

そんな予報を受けて朝から新宿御苑を歩いて参りました。

ぼちぼち年パスが切れるので、その前に。

割と暖かいなぁ~と思いながら日向ぼっこをしていたのですが、

徐々に空気が冷たくなってきたので移動しました。

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ワタクシが居たのは南エリア。

東エリアに向かうにつれ人が多くなります。

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木々の奥がスタバですが、建物の外まで行列ができています。
相変わらずの人気っぷり。

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池の向こうに新宿のビル群が見えます。

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芝の上に雪が残っています。

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水筒とおやつを持参。
天気が良いので太陽光でランタンを充電しておく。

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今日初めて使ったウエットティッシュがちょっと良い感じ。

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これ、どこで買ったんだっけ?
近所でないのは確かだけれど思い出せない。

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こちらにも残雪の山。

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新宿じゃないみたいだ。

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太陽がなんか良い感じ。

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水仙"ペーパーホワイト"

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歩いていて妙に気になったのがこちらの地面。

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ふわふわしたものが付いた実が落ちています。

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チャウチャウを連想させる実だわ。

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どの樹から落ちたのか知りたくて見上げてみる。
プラタナスがあるけれど、なんか違う。

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近づいて見上げてみる。

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枝の先に付いている実は結構大きい。

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これがプラタナスの実だと思われるもの。

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別の木に引っかかっている落下した実と葉。

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サイズ比較するとこんな感じ。

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プラタナスの実らしきものが爆ぜてこんな感じになってます。

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つまりはプラタナスの実が爆ぜて種が散った残骸がこれなんですね。

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落ち葉の下って、宝探し感があってなんか楽しい。

謎が(勝手に)解けてスッキリしました。

本来は梅の花を見に来たのだけれど、

歩くのに疲れたので温室に向かいます。




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【新宿御苑(しんじゅくぎょえん)】

東京都新宿区内藤町11
開苑時間 9:00~16:00(温室利用時間 9:30〜15:30)
休苑日:月曜(休日の場合は翌平日),年末年始
特別開園期間(期間中無休):春3月25日~4月24日、秋11月1日~15日
入苑料:一般500円、学生・65歳以上250円、中学生以下無料
https://fng.or.jp/shinjuku/


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東京国立博物館の庭園に行って来た。

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通りかかったのでトーハクに立ち寄って参りました。

元旦にメンバーズパスを入手したもんで、

出来る限り立ち寄ろうと思っていたからです。


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本館前には長蛇の列。中尊寺の企画展に入る人々のようです。

本日は本館右側の通路から裏の庭園に向かいます。

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本館1階が今まで見たことが無いほどの混み具合だったのですが、

逆に庭園は人があまり居らず、別世界のようでした。

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帰りにここでお茶を飲もうかなと思っていたのですが、
時間が無くなって断念。
梅を見るのに良いポジションでした。

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これがその梅。

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来週はめちゃくちゃ暖かくなるらしいので一気に咲くかも。

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日陰で蠢くものが…と思って凝視したら鴨でした。鴨だよね?

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どんぐりを食べていたんだろうか?

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本館の脇から庭園へ。

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季節的に茶色が多いのですが、桜の頃は華やか。

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池の周囲に椅子が置いてあるので休憩も出来ます。

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こんな看板がありました。

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お茶が飲めるっぽい。

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普段は一般公開されていない「応挙館」を使用。

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土偶グッズも置いてあるようです。

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品切れのようですが土偶の和三盆がめっちゃ気になる。

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日本酒もあります。しかも新政!

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垣間見たところお座敷よね? 正座かな?

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座る自信が芽生えたらいつか利用したいと思います。
と思っていたら期間限定らしい。
しかも今日が最終日だった。


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池を一周して本館裏へ。

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日影が多いので雪が残っていました。

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この大島桜が咲く頃にまた来たい。

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先にも撮りましたが、
異国の塔のようなビジュアルでめっちゃ気に入っています。

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時間と共に混雑するので
館内を見るならあさイチに来るのが良いみたい。

応挙館で催されている「TOHAKU茶館」。

内部を見られる良い機会なので入れば良かったかもと後悔中。

検索すればよかったのかも。

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鳥の羽の固まりが。

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鷺でした。
(手前の笹に似ている)



◆京料理の体験イベントは以下


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【東京国立博物館】

東京都台東区上野公園13-9
開館時間 9:30~17:00(入館は16:30迄)
https://www.tnm.jp/
https://www.instagram.com/tnm_pr/


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【GW】大隈庭園にカルミアの花を見に行く。

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大隈庭園は、早稲田大学創立者・大隈重信の邸宅跡地にある和洋折衷式の庭園です。

今日はここにカルミアの花を撮りにやって来ました。

着いた頃は空いていたのに、帰る頃には混んでいた早稲田大学構内。

学校見学かな?

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一番上の写真は庭園内から見た大隈講堂です。

ちなみに大隈講堂は国の重要文化財に指定されている建築物です。

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GW中は閉まっているのかと思ってました。

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誰も居ない。

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そういえばバラの季節でしたね。

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しかし今日の目的はこちらの樹木。

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カルミアの花が咲いていました。

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雄蕊が跳ね上がっていないので開花して間がないのかも。

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蕾も沢山あるし。

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レンズ越しですが花を見られて満足できました。

もっと間近で見られれば言うことなしなんですけれども。

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暑くも無く、寒くも無く、丁度良い陽気。

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虫が飛び交っていたのでここから先に進むのは止めました。

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引換す頃には散策する人がチラホラ。
芝生に座って本を読む人も居ました。

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なんか高そうな石があった。

あまり大きくはないけれど、

様々な樹木が植わっていて季節ごとに楽しめそうな庭園でした。

でもやっぱりカルミアを間近で見たいので、明日は公園に行こうかな。

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なんか実がなってた。


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【大隈庭園(おおくまていえん)】

東京都新宿区戸塚町一丁目


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新宿御苑に年間パスポートを作りに行く。

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年間パスポート券を発行して貰うべく、朝から千駄ヶ谷門に向かいました。

年パスを入手したらそのまま別の場所に向かおうと思っていたのですが、

せっかくなのでピンク色の花を見ようと園内をちょっとだけ散策。

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今の時期だと寒桜を見るべきですかね。

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ってことで早速十月桜をパシャリ。

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蕾があるってことはまだまだ咲くのかな?

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薄っすらとした桃色が可憐です。

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こちらは散り初めの薩摩寒桜。

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スタバに寄ろうかと思いましたが満席の気配で別の場所へ。

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着いた時は曇り空でしたが、徐々に青空が出てきました。

暖かいので公園散策日和かも。

で、目的の年間パスポートはこちら。

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一年間有効のパスポートが2,000円で作れます。

桜が咲く前に入手しておかねばと思っていたので、

これで安心してて3月を迎えられそうです。

今年は暑くなるのが早いらしいので、桜が咲くのも早いかも?

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【新宿御苑】

東京都新宿区内藤町11
開苑時間 9:00~16:00(温室利用時間 9:30〜15:30)
※令和5年3月4日(土)~3月26日(日)の土日祝日は7:00からの早朝開苑
※早朝開苑は新宿門と千駄ヶ谷門のみ開門(大木戸門は9:00開門)
休苑日:月曜(休日の場合は翌平日),年末年始
入苑料:一般500円、学生・65歳以上250円、中学生以下無料
https://fng.or.jp/shinjuku/


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新江戸川公園から改称された『肥後細川庭園』に行ってみた。

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2017年3月18日に「新江戸川公園」から改称された『肥後細川庭園』。

前回訪れたのが2015年で、再訪せぬままに数年経過していたようです。

前回園内を歩いた時は改修中でしたが、完成して綺麗になっていました。




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以前は万代塀でしたが、お洒落な塀に改修されていました。

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そして以前よりも見られる範囲が広くなった気もする。

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園内では木蓮の花が見ごろでした。

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いいよね、木蓮の花って。
結構好きです。


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池周辺はそれほど変わっていない気もする。

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松聲閣(しょうせいかく)が綺麗に整い過ぎて興味が湧かず、
中には入りませんでした。

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園内から永青文庫に向かう道も整備されていました。

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そして永青文庫へと至る。

永青文庫に抜けるのが目的だったので園内を巡ることはしませんでしたが、

全周すれば結構歩数が稼げてカロリーが消費できそうな気もする。

4月3日までライトアップしているらしいのですが、

夜にここまで来るのは面倒なので、当分、再訪はしないかも。



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【肥後細川庭園】

東京都文京区目白台1-1-22
開園時間 [2月~10月]9:00~17:00(入園は16:30まで)
[11月~1月]9:00~16:30(入園は16:00まで)
休園日:12月28日~1月4日
https://www.higo-hosokawa.jp/


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埼玉県大里郡寄居町『枕流荘 京亭』で鮎三昧。

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昨年に引き続き、今年も『京亭』に行って参りました。

前回帰りがけに次の予約を入れてあったのです。

東京は雨でしたが、この付近は雨が止み、

時々晴れ間も覗いていました。

玄関先で女将さんに出迎えて貰い、

ああ今年も無事に母と来られた…と

内心様々なことに感謝しておりました。

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本日も二階を貸し切り状態でした。

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荒川は濁流になっていました。

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ここは高台ですので庭の先は崖です。

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お酒提供の注意書き。

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初めに供されるのは鮎煮浸し。

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頭から丸ごと食べられます。
かなり美味。

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鮎の潤香(うるか)。

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前菜いろいろ。ここに白身魚のすり身石焼が乗っていました。

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鮎一夜干し。
安定のいい塩梅。

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鮎あらい。甘くて美味。
凍らせた青竹を器にしていて
窓から見えるロケーションに合っていて良いなと思いました。

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あっさり味だけれど美味しいチャーシューと
小さなジャガイモを炊いたもの。
椀蓋を開けた途端に良い香りが鼻腔をくすぐります。
めっちゃ深呼吸しちゃいました。

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テーブルの上で焼かれている本日の鮎は
群馬県上野村のものらしいです。

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天然鮎の塩焼き。

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鮎を食べた後もしばらく炭を見守っておりました。
なんかボーっとできる。

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稚鮎天婦羅、沢蟹付き。

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女将さんが最後の仕上げをする鮎飯
蓋がされたままなのは蒸らしタイムだから。

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一杯でおなかいっぱいになったので、
残りは持ち帰りさせて貰いました。

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満遍なく鮎の身が入っていていい香りで美味です。

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ぬか漬けを食べるとぬか漬けを作りたくなりますな。
断念しまくっていますけど。

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余ったのはこれだけ。
持ち帰り容器に詰めて貰ったら結構量がありました。

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デザートは白玉と餡子とフルーツ3種。

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今回もお土産に手拭いを頂きました。

久々に緑多い場所でいい空気のなか、美味しいものを満喫できました。

実はここに来るまでに電車内から緑あふれる光景を見たら、

なんだかわけもなくツーンと目頭が刺激され、ウルッと来ました。

自然を見て感動する日が来ようとは。

自然に飢えていたんだと実感しました。

ワタクシはコンクリートの箱の中だけでは暮らせない生き物だったみたい。

しかし、今回は来年の予約は入れませんでした。

来年のことは来年考えようと思います。

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ガラス越しに見た庭。
この日、下の池にカワセミが来ていたらしいです。
見たかった!


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毎度スゴイ普請だなぁと感心する床の間。
左官職人のプライドを感じます。

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良いなと思った炭のオブジェ。
空気清浄のためかしら?
プラズマクラスターも可動してたけど。


京亭
【枕流荘 京亭(きょうてい)】

埼玉県大里郡寄居町寄居547
営業時間 11:00~19:00(要予約)
定休日:火曜(祝日の場合は営業)
http://chinryusou-kyoutei.jp/


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富山県富山市『樂翠亭美術館』の雪景色。

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2015年以来の再訪になりますが、『樂翠亭美術館』にやって参りました。

COVID-19の影響で長らく休館していたのですが、11月13日に再開したようです。

現在は収蔵企画展「折々の美 季/彩/形 Vol.3」が開催されています。

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受付で貰ったカイロを早速足の裏に貼りました。

雪だからか、館内に見学者はだれも居らず、独占状態で鑑賞できました。

良いと思うもの、逆に前衛的過ぎてよく分からないもの、いろいろありました。

館内撮影禁止のため、記憶に留めるのみでしたが、

庭は撮ってもOKとの許可を頂いたので、雪景色を満喫させて頂きました。

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鑑賞後だったので、絵になる構図にしようと欲がでましたが、

これはこれで楽しかったです。

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サザンカ

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やはり、とても良いところでした。

雪の美術館も良き哉。


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【樂翠亭美術館】

富山県富山市奥田新町2-27
開館時間 10:00~16:30(最終入館は16:00)
休館日:水曜、年末年始、展示替え期間、その他
※Gotoトラベル「地域共通クーポン(電子・紙)」の使用可
http://www.rakusuitei.jp/

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新宿御苑でシダをじっくり見てモゾモゾする。

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シダの仲間って葉っぱが広がるとどれも同じに見えるワタクシ。

しかし、ゼンマイ、わらび、こごみの新芽は明確に違う形状ですね。

わらびは手を中途半端に握った形で、こごみは葉っぱが丸まった感じ。

では、下の写真のものは「ゼンマイ」と言い切ってよいものか?

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ちなみにこの新芽の大きさは
ワタクシのこぶし大ぐらいはあると思われます。

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それが解けるとこのような形状になりますが、
力づくでクルクルを取りたくなりますね。

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シダが縁起の良い植物とされる国もあるんですね

どうやら食べられないものはゼンマイとは呼ばないっぽいですね。

と言いつつ、食べられるゼンマイすらワタクシには分からないのですけれど。

検索中にこんなページ(食べられるシダ)を発見しました。

城中に用いるタタミにワラビを乾燥させてタタミの床材料にする話が面白い。

籠城する際の工夫と申しますか。

乾燥させれば虫がつかないんでしょうか、ワラビって。

また、食用のゼンマイで茶色以外を見ない気がするのですが、

あれは灰汁抜きが大変で、ああいう色になっちゃうのかしら?

いろいろまだまだ謎は残ります。

キノコ狩りも、山菜狩りも、

ワタクシには無理なんだなぁと思う今日この頃です。

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この突き当り右手側に巨大なシダがあります。


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【新宿御苑 温室】

東京都新宿区内藤町11
10/1〜3/14開苑時間 9:00~16:00(温室利用時間 9:30〜15:30)
休苑日:月曜(休日の場合は翌平日),年末年始(12月29日~1月3日)
入苑料:一般500円、学生・65歳以上250円、中学生以下無料
https://fng.or.jp/shinjuku/

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埼玉県大里郡寄居町『枕流荘 京亭』で恒例の鮎料理を満喫する。

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昨年に引き続き、今年も母と『京亭』に行って参りました。

前回帰りがけに予約を入れておりましたが、

日にちのタイミングがギリギリ良かったようで、

時節によるキャンセルを言い渡されることなく再訪が叶いました。

『京亭』は本来旅館ゆえ、長らく営業を自粛しておりまして、

もう少し早い時期に予約をしていたら再訪はできませんでした。

前回もそうでしたが、全く他のお客さんと遭遇することなく、

ゆったり、ゆっくりと鮎料理を堪能することが出来ました。

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本日のお部屋はとても見晴らしが宜しいです。

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庭を一望できますし。

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本日の献立が書かれたものがありました。
これに一品プラスでお願いしてあります。


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[鮎煮浸し]
頭から尻尾まで残骸が残ることなく食べることができます。
大変美味しいので、今回はお土産に買って帰りました。


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鮎の潤香(うるか)。珍味です。

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前菜で特に目を惹く沢蟹。
素揚げした後で甘く煮ているようでした。


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鮎一夜干し。
ここ自慢の一品です。
塩梅が丁度良くて絶妙。


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今回は日本酒ではなく、イチローズモルトを選択。

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ロックで頂きました。
意外と料理に合います。


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鮎あらい。
お刺身のツマに、キュウリの花(の下に付くミニミニキュウリ)が付いていました。
葉っぱもキュウリの葉なのだそうです。


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寄居産のトマトをジュレにして掛けた鶏ささみ。
ひんやりした一皿です。


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お待ちかねの天然鮎の塩焼き。
今日の鮎は山梨県の常葉川のものだそうです。


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頭から骨をずずずーっと抜いて、たて酢で頂きます。
ああ、夏が来る~


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白身魚のすり身石焼。
練りもの好きとしては、好物の一品です。
玉葱の甘さが舌に優しいです。


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稚鮎天婦羅、沢蟹付き。
これまた良い塩梅でした。


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追加の一皿は、稚鮎の南蛮漬けでした。
優しい味です。


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女将さんが最後の仕上げをする鮎飯。
定番の美味しさ。
余ったらお土産に持たせてくれるので、
今晩の晩御飯になりました。


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青梅のシャーベット。
青梅がメニューに出るのも、あと数日で終わりですねぇ。

我が家からは少し遠いので、

お隣の埼玉県と云えどショートトリップ感が味わえます。

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本日のお部屋はかなり立派。土壁に圧倒されます。
左官職人の技が、美となって表れております。


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床の間の設えも素晴らしいです。
美しい。


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網戸から見える庭と、それに連なる借景。

鮎料理は今年初ではないけれど、

ここの鮎料理を食べると、夏を感じます。

いずれの料理も外れなく美味しい。

しかし若い方には鮎の美味しさがわかり難いかもしれず、

お客さんの世代交代の話を聞くと、少し切なくなってみたり。

我々も味わえるうちは、建物と料理を満喫すべく、

一年に一度、通えたら良いなぁと願っております。

今回も満足の一日でした。



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【枕流荘 京亭(きょうてい)】

埼玉県大里郡寄居町寄居547
営業時間 11:00~19:00(要予約)
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昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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