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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

富岡市

群馬県富岡市『富岡市社会教育館(旧東國敬神道場)』は国の登録有形文化財に指定されています。

富岡市社会教育館講堂棟
[富岡市社会教育館講堂棟]
登録有形文化財(建造物)
登録年月日:20080708




富岡市社会教育館(旧東國敬神道場)は、



昭和9年(1934年)11月、



昭和天皇が陸軍特別大演習を視察するため群馬県を行幸されたことを契機に



1936年3月に建設されました。



築後約80年を経過する正門、玄関・事務室、和室、講師室、講堂の5棟は、



現在、国の登録有形文化財に指定されています。



一ノ宮の高台にある木造平屋建てで、貫前神社の東隣にあります。



富岡市社会教育館正門
[富岡市社会教育館正門]
登録有形文化財(建造物)
登録年月日:20080708 
間口3.6mの薬医門


富岡市社会教育館
文化財プレートは門の前に設置してありました。

富岡市社会教育館
[富岡市社会教育館玄関及び事務室棟]
登録有形文化財(建造物)
登録年月日:20080708


富岡市社会教育館玄関及び事務室棟
[玄関]
敷地のほぼ中央に南面して建っている。


富岡市社会教育館和室棟
[富岡市社会教育館和室棟]
登録有形文化財(建造物)
登録年月日:20080708
玄関及び事務室棟の西南に位置している棟。


富岡市社会教育館和室棟
36畳の談話室と和室3室を一列に並べ、
その西側に食堂、厨房、便所などを設置してあります。
横に長い施設ですね。


富岡市社会教育館
[富岡市社会教育館講師室棟]
登録有形文化財(建造物)
登録年月日:20080708
玄関及び事務室棟の東北にある棟。


富岡市社会教育館
講堂に向かう渡廊下。

富岡市社会教育館
渡廊下の先に講堂があります。

富岡市社会教育館

富岡市社会教育館
案内が付くらしいのですが、
シーズンオフなのか人の気配がありませんでした。
ただし、講堂を除く。




訪問時、講堂では大勢の子供たちの声が響いていました。



手前の道に数台の車が止まり、親御さんらしき人たちが待っているようでした。



今は冬なので小ざっぱりした庭に見えますが、



新緑の頃は綺麗なんじゃないかと想像されます。



次回、時間があれば内部の見学をさせて貰おうと思っています。




富岡市社会教育館
【富岡市社会教育館】

群馬県富岡市一ノ宮1465-1
開館時間 9:00~17:00
休館日:月曜(祝日の場合は翌日)、国民の休日、年末年始



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群馬県富岡市『一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)』式年遷宮の仮殿。

一之宮貫前神社

一之宮貫前神社では、12年ごとに式年遷宮が行われるそうです。

仮殿敷地が総門隣にあり、その中央に仮殿が築かれます。

申年の12月12日に仮殿遷座祭が行われてご神体を仮殿に移し、

翌酉年の3月13日に本殿遷座祭が行われてご神体を本殿に戻します。

この間に、本殿の修理・清掃を行うそうです。

一之宮貫前神社
[仮殿]

一之宮貫前神社
13日の遷座祭のためにテントを設営中でした。

一之宮貫前神社
次の式年遷宮は12年後ですね。

一之宮貫前神社
(クリックで拡大)
仮殿の堅魚木(かつおぎ)に左三つ巴の神紋が見えます。


image

一之宮貫前神社
仮殿はこの後、どうなるんだろう?

3月13日(月)の深夜2時にご神体が本殿に戻るのだと、

地元の方が教えてくれました。

この日から16日(木)まで祭事は続くそうです。

一之宮貫前神社
[神楽殿]

一之宮貫前神社
本殿裏側から総門を見上げたところ。

一之宮貫前神社
ちょっと面白い石灯籠がありました。
宝珠の部分は桃です。


一之宮貫前神社

一之宮貫前神社
[勅使門(不明門;あかずのもん)]
年に三回、春・秋の御戸開祭と流鏑馬神事の時に開かれます。


一之宮貫前神社
[勅額鳥居]
現在は有栖川宮幟仁親王の額が掲げられています。

かなり気に入りました。

足を運ぶには少々遠いのですが、何年に一度かは来たいと思っています。

杉花粉が飛散しない時期に。

この後、クシャミが止まらず、大量のポケットティッシュを消費しまくりました。

マスクしてたのに・・・。

参拝時に外した際、一気に吸ってしまったか、

身体に付いていたものを吸い込んだか、

まあ、敗因はそんなところでしょうな。

それにしても、関東の神社は徳川家とは切っても切れない関係なんですね。

何処もかしこも、家光に寄進されている気がする。

相当な財力だったんですね~。

または、大名から搾り取っていたか。

次回は、神様繋がりで香取神社にも行ってみようと思います。

一之宮貫前神社
大鳥居からは、一ノ宮の街が見渡せます。


一之宮貫前神社
【一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)】

群馬県富岡市一ノ宮1535
主祭神:経津主命(ふつぬしのかみ)、姫大神(ひめがみ)
創建:(伝)安閑天皇元年(531年頃)


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群馬県富岡市『一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)』の天然記念物と御朱印。

一之宮貫前神社




一之宮貫前神社の境内には、御神木の他に天然記念物の巨樹があります。



先ずは、本殿裏の林にあるのが、大杉(藤太杉)と呼ばれる御神木。



樹齢1200年になるそうです。



一之宮貫前神社
[拝殿裏側]

一之宮貫前神社
鬱蒼とした林が急斜面下に広がっています。

一之宮貫前神社
その中にそびえ立つ、葉の無い巨木。

一之宮貫前神社
根元近くにしめ縄が張られています。
ロープが張って在り、下までは降りることが出来なくなっています。


一之宮貫前神社
真下から見上げればかなり迫力があるのだろうと思える幹。

一之宮貫前神社
でも根元は意外とスレンダー。




岩手県気仙郡三陸町の越喜来の杉(大王杉)は樹齢7000年とか言うし、



千年杉ぐらいだと、まだまだひよっこなのかもしれんが、



これはこれでスゴイですね。(葉は無いけど)



さて、他に天然記念物に指定されているのは、



仮殿が置かれている手前にあるスタジイとイチョウです。



そのうち、スタジイの迫力が半端なく、



ワタクシが見たスタジイをランク付けすれば、一位に躍り出た巨樹でございます。



一之宮貫前神社
樹齢1000年のスタジイ。
樹高15m、根回り4m。


一之宮貫前神社

一之宮貫前神社
数本の枝幹が成長して重なり合っています。

一之宮貫前神社
精霊とか居そう・・・。

一之宮貫前神社
その反対側にあるのがイチョウ。
富岡の名木10選の1つです。


一之宮貫前神社
葉が生い茂ったら見応えがありそうな樹ですね。




富山県高岡市の勝興寺(しょうこうじ)のイチョウが凄かったので、



上のイチョウを見ても、ふむふむ、と納得する程度になっちゃいました。



ごめんね、イチョウ。



一之宮貫前神社
拝殿左側にある梅の木。
とてもほっそりとした幹ですが花はたっぷりと咲いています。


一之宮貫前神社
梅の木の横から本殿を見てみる。
良い感じです。


一之宮貫前神社
でも、花の見頃は過ぎているかな。

一之宮貫前神社
境内にわんさか生えている杉。

一之宮貫前神社
花粉の飛散も凄く、タブレットが花粉塗れになりました。
へっくしょん!




さて、預けてからだいぶと時間が経過した御朱印帳を取りに行かねば。



ちなみに、式年遷宮のこの時期は特別な御朱印でして、



納める金額も500円となっています。



一之宮貫前神社
御朱印を受け渡しするところには何も置いていなくてひっそりとした感じ。

御朱印
こちらが本日頂いた御朱印です。
右下の印が、式年遷宮の記念のもの。




一之宮貫前神社
【一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)】

群馬県富岡市一ノ宮1535
主祭神:経津主命(ふつぬしのかみ)、姫大神(ひめがみ)
創建:(伝)安閑天皇元年(531年頃)



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群馬県富岡市『一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)』の経蔵址にある囲いが謎。


一之宮貫前神社


一之宮貫前神社の境内奥左手には、

明治時代の廃仏毀釈で所蔵の諸経典・仏像とともに破却された経蔵の址があります。

鬱蒼と茂った木々の下にあるので薄暗く、夏場は涼しそう。

否、冬場でも涼しい場所です。

正直、ちょっと怖い。

一之宮貫前神社
布積みの石垣。

一之宮貫前神社
崩れた箇所もあります。
一つ石が抜けても崩れないもんなんだねぇ。


一之宮貫前神社
石垣の途中にあるこれは水抜きかな?

一之宮貫前神社
角には成形された化粧石があります。
ここが経蔵かあった場所の入口。


一之宮貫前神社
[経蔵址]
明治から100年そこそこでこんなに樹が育つんですねぇ。
さすが、成長の早い杉は違うな。


一之宮貫前神社

一之宮貫前神社
石も埋もれています。
これはどこの部分なんだろう?


一之宮貫前神社
苔生す基礎石。

一之宮貫前神社
謎の一角。
でも囲いが壊れています。
こんなに整備された神社で、ここだけ荒れている感じ。
なんだか怖くて近づけませんでした。


一之宮貫前神社
御神土(御砂)取りの場所?


今回初めて知りましたが、「御砂取り」というものがあるんですね。

自分にとって吉方位に当たる方角にある神社で貰うものみたいです。

なんだか強いパワーのある砂だそうで、

一つまみで十分な力を発揮するそうです。

ただし、だいたいは御神木の根元にある土を配るものみたい。

気軽に貰って良いものではないそうで、

注意しないと穢れを持ち込むことになるっぽい。

御砂、コワイ・・・。

それはそうと、こんなに荒れた場所にあるなんて、

ここの御砂は大丈夫なんだろうか?

一之宮貫前神社
本殿の石囲いの上方に見えているのが経蔵址。


一之宮貫前神社
【一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)】

群馬県富岡市一ノ宮1535
主祭神:経津主命(ふつぬしのかみ)、姫大神(ひめがみ)
創建:(伝)安閑天皇元年(531年頃)


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群馬県富岡市『一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)』の絢爛なる拝殿と本殿は国の重要文化財に指定れています。

一之宮貫前神社




一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)は、



群馬県(上野国)の「一宮(いちのみや)」とされ、最も格式の高い神社です。



祭神である経津主神 (ふつぬしのかみ)は、



『古事記』では建御雷之男神(たけみかづちのおのかみ)とも呼ばれます。



建御雷之男神は、先月ワタクシが行った鹿島神宮の祭神です。



しかし『日本書紀』では双方は別の神であるともされており、



経津主神は、鹿島神宮と縁の深い香取神宮(千葉県)の祭神になっています。



経津主神も建御雷之男神も、刀剣を神格化した武神。



邪を払い、災いを八方まるく治めるご利益があるとされているそうです。



さて、その経津主神が鎮座する(注1)本殿および拝殿・回廊は徳川家光による造営で、



元禄11年に、家光の息子である5代将軍綱吉によって修繕されています。



現在の極彩色の姿は、綱吉によるもので、



本殿、拝殿、回廊は、国の重要文化財に指定されています。



一之宮貫前神社

一之宮貫前神社
本殿(奥)と拝殿(手前)。

一之宮貫前神社
本殿と回廊には近づけないので、カメラでちょっとズーム。

一之宮貫前神社
空間恐怖症なのかってぐらいみっちりと彩色されています。

一之宮貫前神社
本殿の向拝の彫刻。

一之宮貫前神社
ユーモラスな顔の獅子。
残念乍ら対になる反対側は見えませんでした。
たぶん、もう一方は緑色なんじゃないかと想像しているところ。


一之宮貫前神社
蟇股(かえるまた)には虎が居ます。

一之宮貫前神社
拝殿から見た回廊と本殿。

一之宮貫前神社
拝殿の横。

一之宮貫前神社
ここも懸魚は猪の目になっています。
妻面の絵は獅子。
やはり青い獅子の対になるのは緑の獅子なんですね。


一之宮貫前神社
何か意味があるのだろうと想像される、水の中に居る馬。

一之宮貫前神社
[拝殿]
中に上がることはできません。
賽銭箱は楼門正面にあります。


一之宮貫前神社
拝殿正面の蟇股(かえるまた)の彫刻。
身体から水仙が生えた亀に見える。


一之宮貫前神社
一之宮貫前神社
一番下の生き物は顔が龍で身体は飛魚になっていますね。
上の同型の彫刻とは作者が違うんだろうなぁ。



一之宮貫前神社
拝殿の唐破風は檜皮葺になっています。
前垂れみたいなものがあるのは初めて見ました。


一之宮貫前神社
拝殿左側にある日本酒の瓶。
樽が並ぶのはよく見るけれど、瓶が並んでいるのは初めて見た。


一之宮貫前神社
一之宮貫前神社
群馬県のお酒が紹介されています。




さて、最近ワタクシがチェックするようになったのが、千木(ちぎ)。



本殿の屋根部分にある角みたいに突き出た部分です。



全ての神社でそうなっている訳ではありませんが、



祭神が男神のお社は、千木を外削ぎ(先端を垂直に削る)に、



祭神が女神のお社は、千木を内削ぎ(先端を水平に削る)になっています。



一之宮貫前神社
[本殿の千木]

一之宮貫前神社
黄色の方向に削いでいるのが男神、
赤の方向を削いでいるのが女神。




同社の祭神は経津主命と姫大神(たぶん妻)だから、千木が内削ぎでも・・・。



どうなのかな?



ちなみに本殿の脇には経津主命の子を祀るお社もあります。



一之宮貫前神社
[抜鉾若御子神社(ぬきほこわかみこじんじゃ)]
祭神:本社祭神「経津主命」の御子神。
安閑天皇の代(531年-535年)の創建とされ、
文化12年の造営、明治38年に現在地に遷座。


一之宮貫前神社
一之宮貫前神社
象の彫刻も阿吽。
それにしてもカッコイイ造形です。




つづく。



(注1) 式年遷宮のため、3月13日までは仮殿敷地の仮殿に遷座されています。

一之宮貫前神社
【一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)】

群馬県富岡市一ノ宮1535
主祭神:経津主命(ふつぬしのかみ)、姫大神(ひめがみ)
創建:(伝)安閑天皇元年(531年頃)



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群馬県富岡市『一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)』は経津主神を祀る1400年もの歴史ある神社です。

一之宮貫前神社
[大鳥居]




何故か猛烈に行きたくなって、一之宮貫前神社にお参りしてきました。



急坂を上り、急階段を上り、鳥居をくぐり、総門まで辿り着くと、



その先は急な下り階段。



今までに見たことが無い地形にある神社でした。



これは「下り宮」と呼ばれる配置なんだそうです。



一之宮貫前神社
ここから急坂がスタート。

一之宮貫前神社
車道にもなっているため、車に注意です。

一之宮貫前神社
坂の先に、急階段が続きます。
左手に車道あり。


一之宮貫前神社
[総門(惣門)]
門の下がに本殿・拝殿などの建物があります。


一之宮貫前神社
[唐銅製燈籠]
富岡市指定重要文化財


一之宮貫前神社
とても立派な銅製燈籠です。

一之宮貫前神社
この獅子造形は好みかも。

一之宮貫前神社

一之宮貫前神社
一之宮貫前神社
阿吽の狛犬。
古そうで立派なんだけれど文化財には指定されていないみたい。


一之宮貫前神社
さて、この総門をくぐって階段を下ります。

一之宮貫前神社
先に見えるのが楼門(国指定重要文化財)。

一之宮貫前神社
おみくじが結んであるのはココだけだった気がする。
定期的に撤去しているのかしら?


一之宮貫前神社
[月読神社(つくよみじんじゃ)]
社殿は寛永12年以前の本社の旧拝殿。


一之宮貫前神社
猪の目懸魚。

一之宮貫前神社
ワタクシは今まで「末社」のことを「すえしゃ」と読んでいたよ。

一之宮貫前神社
[楼門]
重要文化財
寛永12年(1635年)第3代将軍徳川家光により造営され、
元禄11年(1698年)第5代将軍綱吉による大規模な修理で
現在のような極彩色の漆が塗られた。
さすが、元禄。


一之宮貫前神社
12年ごとに式年遷宮が行われるそうです。
総門の左側にある仮殿敷地に仮殿が築かれ、
申年の12月12日に仮殿遷座祭、
翌酉年の3月13日に本殿遷座祭が催されます。
この間の三カ月で本殿の修理と清掃を行うのだとか。
今年が本殿遷座祭のある年で、明後日に祭事がとり行われます。


image

一之宮貫前神社
[楼門]
何度も言いますが国の重要文化財に指定されています。
ものごっつい立派です。

一之宮貫前神社
拝殿側から見た楼門。

一之宮貫前神社
同じく拝殿側から見た楼門。
所々、朱塗りが剥げていますね。


一之宮貫前神社
門のサイドにある蟇股(かえるまた)の彫刻。
角度が悪くて見えないけれど、獅子だと思われます。


一之宮貫前神社
入母屋造の屋根を下から見上げたところ。
朱だけではなく、白と黒にも塗られています。




あかん、見どころが多過ぎる。



お参りしてから、拝殿と本殿をじっくり観たいと思います。



一之宮貫前神社
その前に、社務所に御朱印帳を預けました。



一之宮貫前神社
【一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)】

群馬県富岡市一ノ宮1535
主祭神:経津主命(ふつぬしのかみ)、姫大神(ひめがみ)
創建:(伝)安閑天皇元年(531年頃)



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昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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