sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

室堂

富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂のみくりが池がもの凄く綺麗だった。

みくりが池




今まで見た中で、一番綺麗だった「みくりが池」。



凪いだ水面に青空が映り、秋の爽やかな風景を目にすることができました。



みくりが池は、標高2,405mに位置する室堂で最大・最深の池です。



周囲にはハイマツが生い茂り、ここも雷鳥の生息地なんだそうです。




室堂
山間に富山平野が見えます。

立山黒部アルペンルート
山の向こうに見えるのが白山らしいです。

立山黒部アルペンルート
登山家憧れの山である剱岳。

室堂
それほど紅葉していない室堂。

室堂
地獄谷で火山ガスが吹き出しているため通行止めになっています。

みくりが池
左手に見えるのが、みくりが池温泉。

みくりが池
水面に山が映り込んでいます。

みくりが池
水が青々として綺麗。

みくりが池
なんだ、この美しさは!

みくりが池

室堂

室堂

みくりが池地獄
いつの間にか、小屋が建っていました。

みくりが池地獄
水場が設置してあるので、
火山ガスが酷くなったらそこを利用するよう促しています。


みくりが池地獄
これが水場。
タオルを濡らして口と鼻を押さえるってことみたい。


室堂
上の小屋付近から見える弥陀ヶ原方面。

立山黒部アルペンルート
もう少しズームしてみた。

室堂
上の小屋付近から見える剱岳。

室堂
向こうに見えるのは海かしら?

地獄谷展望台
地獄谷を眺めるポイント。
今日はガスがそれほど漂っていませんでした。

地獄谷展望台
地獄谷。

室堂
物資等を運ぶヘリ。

室堂
道がかなり整備されているので、とても歩き易いのです。

室堂
種になったチングルマ。

室堂
みどりが池。

室堂
苔に萌えるワタクシ。

室堂
あちらに見える建物がホテル立山&室堂ターミナルです。

室堂
この紫の実は何なんだろう?




毎度同じ景色では無い室堂。



いつ来ても飽きない景色を見ることができます。



来年こそは、花が咲き乱れる頃に訪れたい。



そして写真に収めたい。



欲が尽きず湧き出る、魅力的な場所が室堂です。




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富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂でホテル立山りんどう限定テイクアウト専用タンブラーを入手。

室堂
[ホテル立山りんどう限定 テイクアウト専用タンブラー 1,200円(税込)]
立山の湧き水を長時間かけて抽出した水出しコーヒーが
通常の1.5倍入ってます。



ホテル立山「りんどう」と云えば、黒部ダムシフォンケーキ



それはそれで美味しいのですが、今回「りんどう」に立ち寄った目的は、



ここ限定のテイクアウト専用タンブラーを購入することでした。



ホットorアイス、アイスの場合は氷入りか否かを選択できます。



それほど寒くない丁度良い陽気だったので、



氷無しアイスコーヒーを選択しました。



室堂
場所と時間によっては風が強く、どんどん雲が切れて行く空。
今までライブカメラで見ていた室堂の天気が悪かったので
雨具も持参したのですが、幸いにも使いませんでした。


室堂
重なり合う青い世界。
奥に見えているのは日本海なのかもしれん。


室堂
連なる山々と頻繁に物資を運ぶヘリ。

室堂
水平線が見えているんじゃないかな。

ホテル立山
ホテル立山にあるカメラ。
ネットでライブ配信されています。
最近はこれに向かって手を振る人が増えたみたい。


室堂ターミナル
本日は晴れ、視界も良好!
に書いてあるところによると、冬が近づいているそうです。




上着が無くても快適だった本日の室堂。



しかし、10月に入るので、これからどんどん寒くなって行くのでしょうね。



アイスで水出しコーヒーを飲むのもぼちぼち終わりかもしれん。



室堂限定アイテムをゲットし、



期せずして雷鳥遭遇記念になりました。





ホテル立山「りんどう」入口
【ティーラウンジりんどう】
富山県中新川郡立山町芦峅寺室堂平 ホテル立山3F
(室堂ターミナルとしては2F)
営業時間 7:00~18:30
営業期間:2015年4月16日~11月29日



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富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂にある室堂小屋は国指定の重要文化財です。

室堂小屋
立山山荘と立山室堂。




今回の立山黒部アルペンルートでの目的の一つは、



室堂にある国指定重要文化財を観ること。



それが、芦峅寺(あしくらじ)室堂にある室堂小屋です。



国の重要文化財に指定されています。



室堂小屋
平成7年(1995年)に国の重要文化財に指定される。

室堂小屋
日本最古の山小屋で、
雄山山頂の立山寺の参詣者のための宿泊や
立山遥拝などに用いられた信仰施設です。


室堂小屋
何度も補修され、山荘として使用されていた最終期は、
建物全体がトタンで覆われ、
アルミサッシの窓が取り付けられていたそうです。
平成4年(1992年)から2年かけて解体修理が行われ、
建立当初の形態・間取りに復元されました。


室堂小屋
北室と南室の2棟あります。
北室は享保11年(1726年)、南室は明和8年(1771年)の建立。


室堂小屋
現在は遺物やパネルなどが展示されています。
開館は7月1日~10月10日まで。


室堂小屋
かなり立派で頑丈そうな木材が使われています。
(無論、金物類で補強もされています)


室堂山荘
昭和62年に隣接地に山荘が建設されて使われています。




今まで室堂山荘の前は通り過ぎているのに、



室堂小屋を見たのは初めて。



見逃しておりましたわ。



室堂
富士ノ折立、大汝山、雄山。




山岳信仰って、なんだか壮絶ですよね。



装備が今ほどには良くなかった時代に、3000m級の山を登るという信仰心。



ほんと、スゴイですわ。



そもそも、木材をここまで持って上がる労力に脱帽です。



室堂




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富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。

室堂
室堂“みどりが池”付近。



雷鳥を一度でいいから見てみたい。

そう強く思っていたワタクシ。

室堂に年一回程度通うようになって、ようやくその望みが叶いました。

季節的にはあまり見られないと聞いていたので、

その偶然の出会いに、もの凄く興奮致しました。

雷鳥を「さん」付けで呼ぶほどに。

実はワタクシ、ものごっつい目が悪いのですが、

こういう散策時には、何かが覚醒しちゃっているみたいです。

今のワタクシは相当運を持ってるみたいです。

つい先日、Suicaのキャンペーンに当選したという通知も来ていたし。

あ、今、浮かれ過ぎて、自分で何を書いているかよく分かっていない感じです。

論より証拠で、以下はその写真です。

室堂
毎度お馴染みのライチョウ保護地区。

室堂
みどりが池の向こうにホテル立山が見えます。

室堂
ハイマツの下に白い花を発見。
見たことが無かったので、これは何なのか家に帰って調べようと思って激写。
しかし、ピントが合わずにボケまくるもんで、独り格闘して居ったワタクシ。
ふと視線を感じて左側に目をやったら、雷鳥がワタクシをガン見しておりました。
めっちゃビビった数秒後にしばらく見つめ合っていた我々。
「雷鳥さん」と口から呟きが漏れて我に返り、慌ててカメラを構えました。


室堂
こんなに間近で会うことが叶うとは、感激です。
しかも、可愛すぎるぅ~


室堂
ワタクシに興味を失って、ハイマツの下に帰って行く雷鳥さん。

室堂
あ、あ、あ・・・。
誰かに存在を知らしめたい。
でも周囲に人っ子一人居やしねぇ・・・。


室堂
ああ~。

室堂
雷鳥さんが立ち去った後に、
しゃがんでカメラを構えるワタクシに
「雷鳥?」と声を掛けるマダム集団に逢いました。
でも、ちょっと遅かった。
一応、証拠写真を見せてみる。
すると、「発見したことを報告すると記念に何か貰えるわよ」と教えてくれました。
マダム集団も暫くハイマツの下を見ていたものの、雷鳥の姿は見えず。


室堂
マダム達が諦めて立ち去ろうと立ち上がったので、
ワタクシも立ち上がって数歩進みましたが、
再び、雷鳥さんの気配を感じてマダム達を呼び止めてみました。


室堂
ほら、居るでしょう?
と指し示すも、マダム達には見えないみたいです。


室堂
ワタクシに姿が見えるように再び出て来てくれる雷鳥さん。

室堂
ようやくマダム達にも見えたようです。

室堂
室堂
室堂
異様な達成感を得て、カメラを構える集団から離脱しました。
今のワタクシは、「一番好きな鳥は何ですか?」と訊かれたら、
迷いなく「雷鳥!」と答えます。それぐらい瞳が可愛かった。


室堂
それにしても、ハイマツの下に生えていたこの花は何なんだろう?
とにかく、きみを見て疑問に思ったから雷鳥さんに会えました。
どうもありがとう、花。


浮かれ過ぎて、

「雷鳥居ないよねぇ」

と言う人に声を掛けたくなる衝動と戦い続けましたわ。

で、室堂ターミナルに着いてから、マダムに教えて貰ったことを実行。

室堂
毎度お馴染み、ホテル立山にある記念撮影用の雷鳥。

室堂
バス乗り場の奥にある綺麗な建物、
「立山自然保護センター」に立ち寄ってみました。


記念シール
写真を見せて目撃情報を記入し、記念の雷鳥シールを貰いました。

カード
浮かれついでに、スタンプも押しといた。


ちなみにワタクシが今回逢ったのはメスでした。

立山自然保護センターで記入する書類を見たら、

メスの目撃情報が断然多かったです。

しかも、殆どが「みくりが池」付近。

ワタクシが散策した時間は9時台だったので、

まだ人で混まない時間に散策すると出会えるのかもしれません。

次は夜の室堂で満天の星を見てみたい。

野望が尽きない、魅力あふれる立山黒部アルペンルートでございます。


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富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂を散策して来たのだが市街地までも見えるほどの秋晴れだった。

室堂
本日のみくりが池。




富山県に居ます。



今回の目的は立山黒部アルペンルート。



室堂にある国指定重要文化財を観ることと、



ホテル立山の「水出しコーヒー」を専用タンブラーでテイクアウトすることと、



今度こそ、雷鳥に会うことが最重要課題でした。



結論から申せば、





達成しました!!





本当に、興奮&記憶に残る一日となりました。



願い続ければ叶うものなんですね、野望って。



立山黒部アルペンルート
眼下に富山の市街地が見えます。




では、詳細は個別記事にて。




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富山県『立山黒部アルペンルート』の美女平から室堂に向かうバス内から見える景色。

弥陀ヶ原




立山黒部アルペンルートに行くなら、WEB予約が便利です。



土日祝日は特に混むので、チケットを購入するにも並ばねばなりません。



でもWEBチケットだと、専用窓口で交換すれば良いだけなのでとてもラク。



オススメです。



さて、本日は平日。



皆さんが仕事に勤しんでいる間に、夏休みを取って



立山黒部アルペンルートにやって参りました。



平日ゆえ、それほど混んでおらず、



往路・復路共に望み通りの窓側に座ることが出来ました。



往路では進行方向に向かって左側がオススメです。



理由は、名所とされる滝が見えるからです。



天候が悪ければ、左右どちらでも大差ありません。



今回は2つの滝を、じっくりと見ることが出来ました。



滝見台
[称名滝(しょうみょうだき)]
立山連峰を源流とする落差日本一の滝です。


称名滝
弥陀ヶ原台地から一気に流れ落ちる、四段構成の称名滝。

立山黒部アルペンルート
途中でクッキリと色分けされた地層も見られました。

立山黒部アルペンルート
ススキが風に揺れていて、もうすっかり秋だなぁと思える風景。

立山黒部アルペンルート
山の向こうには富山平野が広がっています。

立山黒部アルペンルート
ちなみに左側一番前の席に座ると、こんな景色が見られます。

立山黒部アルペンルート
[ソーメン滝]
上流に地獄谷があり、下流には称名滝があります。


立山黒部アルペンルート
立山有料道路の天狗平下のカーブ付近でバスが減速してくれるため、
ゆっくりと眺めることができました。


立山黒部アルペンルート
「立山弥陀ヶ原・大日平」は2012年7月、
世界的に貴重な湿地を保全する「ラムサール条約」湿地に登録されました。


室堂
実は今回急遽トレッキングポールを購入しました。
あると歩くのがラクになるもんなんですねぇ。
転ばぬ先の杖、とでも申しましょうか。


室堂
室堂散策開始。
今回は左回りで進むことにしました。




天気が良いのは、それだけで車窓からの眺めが数十倍楽しくなるもんなんですねぇ。



況して山歩きは如何ばかりか。



『立山黒部アルペンルート』は何度訪れても飽きない、



とても魅力的な場所だと思います。



最近は、外国人観光客がもの凄く増えているし、



魅力的な自然と云うものは、世界共通なんですねぇ。




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富山県『立山黒部アルペンルート』の始発駅である立山駅で、おにぎりを迷わず購入。

立山駅
[立山駅]
※木々の向こうの赤い屋根



前回、駅前でおにぎりを買って美味しいと思ったもんで、


チケットを引き替えてからお店に向かったワタクシ。


朝の7時台だったもんで、駅前には人が居らず閑散としていました。


活動時間は9時すぎなのかもしれんね。



おにぎり
[おにぎりの志鷹]
富山県中新川郡立山町芦峅寺千寿ケ原29
営業時間6:30~17:00(冬季11:00~13:00)
定休日:不定休


おにぎり
おにぎり2個入りで350円だった気がする。

おにぎり
サイズは大きめ。
しば漬けがイイのです。


地獄谷
みくりが池温泉から地獄谷を望む場所で
猛烈に空腹に見舞われ休憩することに。


みくりが池温泉
山を見つつ、地獄谷を見つつ、おにぎりを頬張りました。
中身は梅干と鰹の佃煮的なものです。


地獄谷
吹き上がる水蒸気は硫黄の臭いがぷんぷんします。



立山ケーブルカーなどのチケットをWEBで購入していたので、


立山駅のチケットブースで交換。


WEB購入だと長蛇の列に並ばなくても良いので便利です。


しかし、早く着き過ぎて、やることが無い。


一般のチケット窓口が空いたところで、


時間変更が可能なのか訊きに行ってみました。


立山駅
駅には足場が組まれていました。
耐震工事かな?


立山駅
比較的空いている朝のきっぷうりば。

チケット
予約時間まで1時間以上あったので、
変更して貰いました。
※ケーブルカーのチケットは時間指定です


チケット
約一時間早い便に乗れました。



一時間早く室堂に着いたので、かなり空いていて歩き易かったです。


次回は早い便に予約を入れて室堂に向かおうと思います。


勿論、立山駅前でおにぎりを買うことも忘れずに。


山の上で食べるおにぎりの味は格別です。




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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その四)【写真多用】

室堂




のつづき。



雪の大谷を歩き、室堂平を歩いた後、



GWで混むという理由で早めに帰路に着く事にしました。



13時初のバスに乗ろうと思いましたが、既にバス乗り場は大混雑&長蛇の列。



数十分待って、ようやくバスに乗ることができました。



復路のバス車内では殆どの人が爆睡。



ずーっと立っているんだもの、やっぱりそうなるよねぇー。



整理券
復路のバスは美女平まで。
その後はケーブルカー移動になるのですが、かなりの混雑が予想されるようで、
バスに乗る前にケーブルカーの整理券を配っていました。


美女平
美女平からは急傾斜をケーブルカーで立山駅まで下ります。

立山黒部アルペンルート
階段があるってことは、メンテナンスでここを登るか下るってことですな。
大変ダァ。


立山黒部アルペンルート
途中傾斜が緩む部分もあれど、概ね急傾斜です。

立山黒部アルペンルート
手前は新緑、奥は雪山。
いい季節ですねぇ~。
(虫が少なくて)


立山黒部アルペンルート
トンネル内も、急傾斜&カーブの連続。

立山黒部アルペンルート
途中で登りのケーブルカーとすれ違いました。
(基本的には単線)


立山黒部アルペンルート
この辺りは板チョコレートのような法面が続きます。

立山黒部アルペンルート
今までは眼下に見えていた木々が、見上げるほど生い茂る中をケーブルカーは進みます。

立山黒部アルペンルート
晴天の青と、新緑の緑。
何か良い句が浮かびそう・・・
と思っている間に、どんどん下って行きます。


立山黒部アルペンルート
またまたトンネルを通過。

立山黒部アルペンルート
トンネルを抜けると、両側、崖です。

立山黒部アルペンルート
下は何処に向かう線路なんだろう?

切符
立山駅に到着後は、富山地鉄電車で富山駅に向かいます。
電鉄富山駅までは片道1,200円。
そもそも立山駅が終着駅だと思っていたのだけれど、中加積って何処なんだろう?


立山町
ああ、これで今回の旅も終わりかぁ~。

芳見橋
[芳見橋]
中新川郡立山町にある道路橋。
そもそもこの写真を撮っている地鉄が通る橋は、減速しないと通れないんだとか。
ゆえにこの場所は撮影スポットになっています。




行く度に、また来たくなるのが立山。



登山をする体力は無いけれど、



早いうちに弥陀ヶ原高原散策はしたいと思っています。



歩くのが好きな友人知人は居ないので、



その散策(トレッキング)は独りで来ようかな。



人生、長いようで短いし、活動できる時期は少ないので、



後悔しないうちに行動したいと思います。



また来るよ! 立山!



と誓いつつ、今回の旅はこれで終了です。



グランドプラザ前



【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その参)【写真多用】

ホテル立山
[ホテル立山]
いつかは必ずここに泊まろうと思っているワタクシ。
季節は春がいいかも。


ライブカメラ
そのホテルの上にはネットで常時映像が流れているライブカメラがあります。
そちらを意識して両手を振ってみたり。




のつづき。



雪の大谷からパノラマロードを使って室堂ターミナルに戻って参りました。



登山をするわけではないとしたら、今のところ室堂が一番好きかもしれん。



安心するっつーか。



ってことで、引き続き、みくりが池を見に行くべく散策開始です。



室堂
室堂平のスタート地点。
雪が溶けると一面に高山植物が広がる場所です。


室堂
パノラマロードを歩く人々。

室堂
室堂
パノラマロードを歩く人々が遠くに見えます。

室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂

室堂
ホテル立山を振り返って見る。

室堂
室堂平が広大なので、GWにもかかわらず、近くに人が写り込むことがありませんね。

室堂
雲ひとつ無い青空で、視界良好。

室堂
みくりが池の向こうは地獄谷です。

室堂
ゆるやかな坂にも見えますが、結構な崖。

みくりが池
ズームしてみると、意外と汚れているように見える雪。

みくりが池
雪が池の中にも積もっているっぽいのに、なんで青く見えるんだろう?

室堂
地獄谷から立ち昇るガス。
みるみる活発に立ち昇り、ちょっと不安になるほどでした。


室堂
近くに要る人、ガス、大丈夫かな。

山岳情報掲示板

[山岳情報掲示板]
イラスト入りなのでついつい足を止めて見入っちゃいました。


山岳情報掲示板(左半分)
「立山くん」というキャラクターが居たことをこの日初めて知りました。

山岳情報掲示板(右半分)
昨年のGW中に死亡事故が二件もあったんですね。

掲示板の雷鳥
掲示板の雷鳥の絵が結構ワタクシ的にはツボでした。

利用ルールマップ
[室堂平の積雪期利用ルールマップ]
みくりが池温泉に泊まるのはちょっと勇気が要るなぁ。




につづく。



【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その弐)【写真多用】

立山雪の大谷




のつづき。



立山駅を出たバスは、約一時間後に室堂ターミナルに到着。



朝10時ごろだったにもかかわらず、ターミナルは大混雑でした。



団体様、外国人観光客が入り乱れ、



様々な方言、言語が飛び交っていました。



先ずはメインである「雪の大谷」を散策。



バスが通った道を若干下るコースでした。



立山雪の大谷
立山ってよく「熊」の名前をみるのだけれど、熊が出るのかな?

立山雪の大谷
ずーっとライブカメラを見ていたので、大変だろうなぁと感じていました。

立山雪の大谷
5月2日現在、雪の大谷は舗装部分が見えているため滑りません。

立山雪の大谷
外国人が多い割りに、バス車内の案内は日本語と中国語だけという不思議。

立山雪の大谷
室堂ターミナルから往路15分・復路(上り)20分ほどです。

立山雪の大谷
雪の厚みは場所によって変わっており、室堂ターミナル付近は結構溶けているっぽい。

立山雪の大谷
道路の端を示す木の目印は、雪の重みで折れ曲がっていました。

立山雪の大谷
あ、ヘリが飛んでいる!

立山雪の大谷
地層のような雪の層。

立山雪の大谷
大谷の上ではTVカメラを回しているクルーが居ました。

立山雪の大谷
気温が7℃ってことは、今日一日で結構雪が溶けそう。

立山雪の大谷
雪の大谷は高いところで15mあるそうです。
数日前は17mあったので、たった数日で2mも溶けたってことですね。


立山雪の大谷
正午になるにつれてバスが頻繁に上がって来るようになりました。

立山雪の大谷
リボンの結んである部分が降雪日を表しているらしいです。

立山雪の大谷
最近だと3月22日に雪が降ったんですね。

雪の層
よく見ると雪の色が層ごとになっていますね。

雪
けっこうシャリシャリの雪。

雪とヘリ
ヘリがずっと飛んでいるので、ヘリ好きとしては気になって空ばかり見ていました。

ヘリ
いい感じの写真が撮れました




につづく。





【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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【GW】富山県『立山黒部アルペンルート』雪の大谷 2015.5.2は快晴&気温7℃で歩いていると上着が要らなくなるほど暖かい日でした。(その壱)【写真多用】

立山駅
[立山駅]
富山地方鉄道立山線および 立山黒部貫光立山ケーブルカーの駅です。
屋根の上の風見鶏がカモシカっぽいのが独特な感じですね。




今回の富山旅の最大の目的が「雪の大谷」を見に行く事。



GWにど真ん中の日に行動するため、



移動手段はネットで事前予約をしておきました。



これ、当日だと早朝でも1時間待ちになるらしい。



WEB予約の場合は、当日に身分証明できるものと、



予約時間、番号などを「総合案内センター窓口」で言ってチケットと引き換えます。



5月2日からはGWで混むためか、立山駅から室堂までの直行バス利用になります。



予約をしていない場合は、列に並んでケーブルカーとバスを乗り継ぎ。



指定の時間までにちょっと時間があったので、



駅前をちょっと散策してみました。



立山駅
ここで標高475m。
気温は暖かく、パーカー程度で過ごせる感じ。


熊王の水
竜王ではなく、「熊王の水」。

熊王の水
文字が光って、よ、読めない・・・

おにぎり
駅前で売っていたオニギリ。
富山のお米と立山の水を使い、ギュッと握られています。
山の上で食べようかと思っていましたが、結局帰りの新幹線で食すことに。
美味しかった! 次回もまた買うつもりです。


バス
[E~SORA「立山パノラマ バス」]
立山高原バスの天井部分をガラス張りにして開放感を高めているそうです。
特別車両料金500円別途必要。
運行期間は4月16日から5月31日までの予定。


立山駅
立山ケーブルカーの乗車待ち時間を表す掲示板。
その下にある数字を見ると、3時間以上は表示しないってことかな。


立山駅総合案内センター
[立山駅総合案内センター]
WEBで予約した人はここでチケットと交換します。


らいじぃ
立山のマスコットキャラクター「らいじぃ」。

旗2
正面から見るとこんな感じです。




立山駅から室堂までは、バスで約一時間ぐらいかな。



乗り継ぎがないので、とても楽だと感じました。



立山黒部アルペンルート初心者でも、帰りはケーブルに乗れるから



一応満喫できるんじゃないかな。



立山杉
[立山杉]
富山の県木に指定されています。


称名滝
[称名滝(しょうみょうだき)]
350 mという日本一の落差を誇る四段構成の滝。
国指定の名勝および天然記念物。
日本の滝百選にも選定されています。


立山黒部アルペンルート
左側遠方に見えるのは市街地方面でしょうか?

剣岳
立山といえば「剣岳」。
映画にもなりましたね。


通行証
立山雪の大谷ウォークの通行証。

立山雪の大谷
立山雪の大谷は標高2,390mなんですね。




につづく。




【立山黒部アルペンルート】
http://www.alpen-route.com/
立山駅から室堂までの往復料金:4,310円
(電鉄富山駅から立山駅の運賃は往復2,400円)
いずれも指定席はありません。



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富山県 立山室堂(むろどう)の絶景。 ver.2 【写真のみ】

室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂









室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂





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富山県の立山(たてやま)室堂(むろどう)で食したものたち。

立山連峰




立山に意外と何度も来ているワタクシ。



それも母と。



ってことで、後ほどその景色を別エントリーでご紹介するとして、



先ずは食したものを羅列してみまする。



ちなみに今回は、室堂のみを散策致しました。



室堂
[立山室堂]
富山県中新川郡立山町芦峅寺


室堂
綺麗過ぎて毎度、ここは天国かっ!! と思うワタクシです。

室堂
大阪府の地図みたいな雪渓ですね。




オヤツを持っていたにも関らず、室堂にある様々な施設で食べ物を購入。



山の上なので、ものごっついお高いのかと思いきや、



意外と良心的価格となっております。



カレーライス
[カレーライス 800円らしい]
立山室堂山荘で食す。
さらさらのルーがワタクシ好みです。
ルーはたっぷりめ。


ソフトクリーム
[バニラとブルーベリーのミックス味のソフトクリーム 360円だったかも]
みくりが池温泉の「喫茶みくり」で買って外で食べる。
涼しいのに、ごっつい勢いで溶けるソフトクリームが謎。


ケーキセット
[ケーキセット 1,100円~]
室堂ターミナルにある「ティーラウンジりんどう」で食す。
奥はダム湖を模したシフォンケーキだそうです。


アップルパイ
[ケーキセット(アップルパイ) 1,200円]
上からリンゴジャムっぽいものが掛かっていますが、これは不要かもな。


抹茶カキ氷
[抹茶カキ氷 300円だったと思う]
基本、こういうものは食べないのですが、魔がさしました。
ごっつい甘くて結局は最後まで食べられなかったという結果に。




山の上で食すものは、その環境からか、食が美味しく感じますね。



そして空気が綺麗なので、気管支の弱いワタクシでも咳が出ないという環境。



“空気の綺麗なところで静養”って、ほんと大切だなぁと思った次第です。



いつか泊まってみたい・・・。




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富山県 立山室堂(むろどう)の花々。

室堂
[立山室堂平お花畑]




室堂のお花畑は文字通り期間限定。



雪に閉ざされている期間が長いので、雪解け後に室堂に行く場合は必見です。



何度行っても素晴らしく、楽園感が半端ないです。



時間が幾らあっても足りない。



そんなこんなで、今年、室堂で見た植物を羅列したいと思います。



植物名が判明したら更新予定。



室堂
[ウサギギク(兎菊)]
学名:Arnica unalascensis var. tschonoskyi


室堂

室堂
[ミヤマアキノキリンソウ(深山秋の麒麟草)]
学名:Solidago virgaurea subsp. leiocarpa

室堂

室堂

室堂
[タカネヨモギ(高嶺蓬)]
学名:Artemisia sinanensis


室堂
[カンチコウゾリナ(寒地顔剃菜)]
学名:Picris hieracioides subsp. kamtschatica


室堂
[キオン(黄苑)]

室堂
[ミヤマキンバイ(深山金梅)]
学名:Potentilla matsumurae


室堂

室堂
[イワオトギリ(岩弟切)]
学名:Hypericum kamtschaticum var. hondoense


室堂
[チングルマ(珍車、稚児車)]
学名:Geum pentapetalum


室堂
室堂
室堂
室堂

室堂
[ニッコウキスゲ(ゼンテイカ・禅庭花)]
学名:Hemerocallis dumortieri C.Morren var. esculenta (Koidz.) Kitam. ex M.Matsuoka et M.Hotta


室堂
[ミヤマリンドウ(深山竜胆)]
学名:Gentiana nipponica


室堂
[オヤマリンドウ(御山竜胆)]
花は上向きに細長くすぼまった形で咲き、花弁はわずかに開くのみ。

室堂
室堂
室堂

室堂
[ヤマハハコ(山母子)]
学名:Anaphalis margaritacea


室堂
室堂

室堂
[ミネウスユキソウ(峰薄雪草)]
学名:Leontopodium japonicum


室堂
[モミジカラマツ(紅葉落葉松草、紅葉唐松)]
学名:Trautvetteria caroliniensis var. japonica


室堂

室堂
[エゾシオガマ(蝦夷塩釜)]
学名:Pedicularis yezoensis


室堂
[イワツメクサ(岩爪草)]

室堂
[タテヤマリンドウ(立山竜胆)]
学名:Gentiana thunbergii var. minor


室堂

室堂
[ミヤマダイモンジソウ(深山大文字草)]
花言葉は「自由」。
すごく不思議な形ですね。
雌蕊がツノみたい。


室堂
[キレハハクサンボウフウ(切葉白山防風)]
学名:Peucedanum multivittatum


室堂
室堂

室堂
[オオハナウド(大花独活)]
学名:Heracleum lanatum


室堂
[タカネヨモギ?]

室堂

室堂
[ナガボノアカワレモコウ(長穂赤吾亦紅)]
学名:Sanguisorba tenuifolia var. purpurea


室堂

室堂
[ヨツバシオガマ(四葉塩釜)]
学名:Pedicularis japonica


室堂

室堂
[ウラジロタデ(裏白蓼)]

室堂

室堂

室堂
[ヨツバシオガマ?]

室堂
[クロトウヒレン(黒唐飛廉)]

室堂
[タテヤマアザミ(立山薊)]
学名:Cirsium babanum var. otayae.


室堂

室堂
室堂


室堂

室堂

室堂

室堂
[ガンコウラン(岩高蘭)]
果実は食べることができます。


室堂

室堂
冬は、バッタは何処で過ごすんだろう?

室堂
[シラタマノキ(白玉の木)]
学名:Gaultheria miqueliana


室堂

室堂

室堂

室堂
[ハイマツ(這松)の雌花]
ワタクシが松の中で最も好きなのがハイマツです。


室堂
室堂



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富山県 立山室堂(むろどう)の絶景。 ver.1

室堂

室堂平からは、立山三山をはじめ剱岳や大日連山など、3,000m級の山々を望むことができるほか、みくりが池や地獄谷など、散策スポットも豊富。

という絶景エリアが立山室堂です。

魅力的な場所ゆえ、一度足を踏み入れると、また次も来たくなります。

ここで暮らしたいとは思わないけれど、

ハイジの山を訪れるクララ程度には行きたくなる感じです。

また来年も来られると良いなぁ~

と、ここに居ながらにして希望するワタクシなのでした。

室堂
室堂
室堂
早朝じゃないと、雷鳥は見られないそうです。

室堂
室堂
室堂
室堂
室堂

室堂
山頂に向かうにつれ、岩だらけで足場が悪そうに見えます。

室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂 (17)

室堂

室堂
室堂
室堂
室堂
室堂

室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂
室堂


室堂
室堂
室堂

室堂
室堂
遊歩道をキャタピラー付きのトラックが縦横無尽に走っています。


写真の羅列で伝わるかは不明ですが、

本当に景色と空気の綺麗なところです。

クセになる景色かも。



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富山県 立山室堂(むろどう)の花々。

室堂
[室堂]
右側に大型の鳥が飛んでいますな。


室堂
一面、お花畑状態でした。

信濃撫子
[シナノナデシコ(信濃撫子)]
学名:Dianthus shinanensis (Yatabe) Makino
ナデシコ科ナデシコ属の越年草


ハクサンイチゲ
[ハクサンイチゲ(白山一華)]
学名:Anemone narcissiflora
キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草
※たぶん


ウサギギク
[ウサギギク(兎菊)]
学名:Arnica unalascensis var. tschonoskyi
キク科ウサギギク属の多年草


ミヤマセンキュウ
[ミヤマセンキュウ(深山川芎)]
学名:Conioselinum filicinum (H.Wolff) H.Hara
セリ科ミヤマセンキュウ属の多年草
 ※キレハハクサンボウフウ(切葉白山防風)かも?


ナナカマド
[ナナカマド(七竈)]
学名:Sorbus commixta
バラ科の落葉高木


ヨツバヒヨドリ
[ヨツバヒヨドリ(四葉鵯)]
学名:Eupatorium chinense subsp. sachalinense
※たぶん


BlogPaint
[名称不明]
高山植物は似たようなものが多くて見分けが付けづらい。


禅庭花
[ゼンテイカ(禅庭花)]
学名:Hemerocallis dumortier var. esculenta
別名:ニッコウキスゲ


タテヤマウツボグサ
[タテヤマウツボグサ(立山靫草)]
学名:Prunella prunelliformis (Maxim.) Makino
シソ科ウツボグサ属の多年草


雷鳥
[らいちょう(雷鳥)]
※ぬいぐるみ


ヤマハハコ
[ヤマハハコ(山母子)]
学名:Anaphalis margaritacea
キク科ヤマハハコ属の多年草


タカネスイバ
[タカネスイバ(高嶺酸葉)]学名:Rumex montanus タデ科ギシギシ属

アサマシジミ
[アサマシジミ(浅間小灰蝶)]
学名:Lycaeides subsolanus
昆虫綱鱗翅(りんし)目シジミチョウ科に属する蝶
※たぶん


ヒメシジミ
[ヒメシジミ(姫小灰蝶)]
学名:Plebejus argus
チョウ目(鱗翅目)シジミチョウ科ヒメシジミ亜科に分類される蝶
※たぶん




コバイケイソウが三年ぶりに咲いたとのニュースにうきうきしつつ、



立山黒部アルペンルートに行って参りました。



が!!



時間が無くて間近には見られませんでした。



コバイケイソウ
コバイケイソウが見られたところ。




乗り継ぎの時間に室堂駅周辺をダッシュしたのですが、



近所には見当たりませんでした。



また三年後かー。



ちょっと無念じゃ。



室堂



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昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
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