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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

天ぷら

新宿区神楽坂3丁目『喜楽』で天丼をテイクアウトしてきた。

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神楽坂の本多横丁にある『喜楽』は百年続く天ぷら料理店です。

ワタクシの祖父もよく訪れていたと聞いており、

今はここを三代目店主が切り盛りしているそうです。

十年ぐらい前にここで天ぷらコースを食べたことがありますが、

割と美味しかった気がする、という記憶が残っているのみ。

そんなこちらの天丼が、本日のテイクアウトランチです。

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価格は1,100円と専門店にしてはリーズナブル。

予約はしていなかったのですが、

ちょいと店内を覗いて訊いてみたら10分ほどでできると言われたもんで、

先にお支払いだけして、10分後に取りに来ることにしました。

ドラッグストアで昨日買い忘れたミニカイロを購入し、

再びお店へ。

ほかほかの天丼を手に帰路に着きました。

天丼の味は濃いめ。

海老2本、白身魚2種、茄子、シシトウがその内容。

なかなか充実していると言えます。

揚げたてだし、専門店のものだし、

胸にもたれない天丼です。

近くにお座敷天婦羅の天孝さんもありますが、

あちらのテイクアウトは

上天丼3,000円、並天丼2,000円、天バラ2,500円

という価格のようです。

ちょっと良い天丼が食べたくなったら考えてみようと思います。

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数が多ければ予約する方が待たなくていいかも。


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【喜楽(きらく)】

東京都新宿区神楽坂3-2
営業時間 11:30~14:00(L.O.13:30),17:00~22:00(L.O.21:00)
定休日:日曜、祝日
※時節柄時短及び不定休になっている可能性があります


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新宿区新宿3丁目『天ぷら新宿つな八 総本店』の秋の味覚膳。

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[れんこん、海老二尾]

本日は午後から新宿でセミナーがあったため、

ランチを摂るべく後輩を連れて『新宿つな八 総本店』に行って参りました。

9月10日(火)から11月17日(日)まで、

「秋の味覚膳」という平日ランチ限定メニューがあるからです。

平日の昼にしか食べられないメニューって、

チャンスがあるなら食べておかねばって気になりますよね。

しかも、秋を感じられるだなんて、そりゃぁ行かねば。

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[舞茸、サーモン]
舞茸が大きくて熱くて油断していなかったのに火傷しそうになりました。


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[ねぎ、なす深川揚げ]
ネギも茄子も、これはウマウマ。
茄子の中央にはアサリらしきものが入っていました。
今度自分でも作ってみようと思います。


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[かきあげ]
大葉と何かと小海老入り。

これで1,944円(税込)。

ちゃちゃっと食べるには丁度良い量だと感じます。

意外とお腹いっぱいになったし。

新宿エリアは苦手だけれど、ここは好き。

またいつか、何かのついでがあれば立ち寄りたいと思います。

油が胃にもたれないのがgoodです。



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【天ぷら新宿つな八 総本店】
東京都新宿区新宿3-31-8
営業時間11:00~22:30(L.O. 22:00),
[土日祝]11:00~22:30(L.O. 21:45)
定休日:無休
※完全禁煙
http://www.tunahachi.co.jp/


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日本橋本町『天ぷらめし 金子半之助 日本橋本店』の玉子天ぷらは最初に食べるべきだったかも。

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今日は午前中から日本橋に居りまして、

ランチに選んだのが『天ぷらめし 金子半之助 日本橋本店』。

近くにある天丼店が大行列だったため、こちらを選択したのですが、

ここでも30分は待ちました。

実はワタクシ、ここに入るのは初めてです。

人気店であるため長蛇の列ができるため、長らく敬遠していたのです。

しかし今日は日曜日で開いているお店が少ないし、

曇天で暑くなく、比較的待ち易い日だったため、

母と一緒に行列に加わりました。

入って食べて納得。

このクオリティでこの価格なら、そりゃ行列ができるわ、と。

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行列で待っている間にオーダーを取りに来てくれるため、
店内に入って座ると、比較的すぐに料理が出てきます。


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追加メニューもあります。
母は、茄子と小玉葱を追加していました。


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カウンター席のみの店内。
目の前にある3つの鉢には、
いぶりたくあん、烏賊の柚子和え、きんぴらゴボウが入っています。
これを小鉢によそって食べるのはセルフサービス。


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烏賊の柚子和え。
これでご飯を食べたくなりますor飲みたくなる。


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穴子がやって来ました。
舞茸、ししとう、卵も乗ります。


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その後、カボチャ、ささ身しそ巻、いかのかき揚げ、海老が追加されました。

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玉子天ぷらを最後に食べたため御飯が既に汚れており、
撮影に耐えられるビジュアルではありませんでした。

ふわふわで美味な穴子は一本まるっと供されます。

これは穴子が入るメニューをオススメしたくなります。

美味しくて満腹で、かなり満足致しました。

が、その後は殆ど胃袋に入れられず、夕食ヌキになりました。

小さな子供さんは完食できないかも。

これからの季節は行列で長時間待つのは大変だと思います。

再訪は難しいかもなぁ。

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どちらも行列ができるため、観光客にはかなりハードルが高いようです。



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【天ぷらめし 金子半之助 日本橋本店】

東京都中央区日本橋本町1-4-3 ヴィラアート日本橋 1F
営業時間 [平日]11:00~22:00(L.O. 21:30),[土日祝]10:00~21:00(L.O. 20:30)
定休日:不定、年末年始
http://kaneko-hannosuke.com/


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静岡県静岡市『天廣』の天ぷら定食1,300円(税込)のコスパが良すぎて驚き。

天廣


本日は、青春18きっぷの最後の一回分で、静岡市にやって参りました。

目的は静岡浅間神社で重要文化財の社殿群を見まくること。

その後、ランチを摂るため、新静岡駅近くにある『天廣』にやって参りました。

なんだか静岡市は天ぷら屋さんが多い気がするんですよね。

徳川家康が好んで食べていたからなのかもと推察しているところですが、

実際はどうなんですかね?


天廣
メニューを見て、ちょっと迷ったものの、
サービスメニューから以下のものを選択しました。


天廣
[天ぷら定食 1,300円(税込)]

天廣
天ぷらは揚げたてが供されます。
ランチにエビが二つも付くという豪華さ。
塩は普通、カレー塩、抹茶塩の3種あり、
どれを付けて食べても美味しかったです。
もちろん、つゆもあります。

天廣
白身魚、ししとう、タラの芽。

天廣
最後のかき揚げは、そのままor天丼のどちらかを選べます。

天廣
お茶碗にご飯をちょい追加してもらった上に、
かき揚げを乗せて貰いました。
かき揚げには玉ねぎやエビなどが入っています。
甘辛いタレが程よくかかっていて、
軽いので胃にもたれず、大変満足致しました。



ものすごくコスパが良いランチだと思います。

どうやら人気店らしく、お店を出たら外に行列ができていました。

うん、納得。

揚げたての天ぷらを気軽に安価で頂けるなんて、

すごく得した気分です。

次回のランチもここに来たいかも。

それにしても店名のヨミは「てんこう」なのか「てんひろ」なのか、

はたまた別のヨミなのか、いまだにわかっていないワタクシです。




天廣
【天廣】

静岡県静岡市葵区伝馬町9-3
営業時間 [昼]11:30~13:30 , [夜]17:00~20:00
定休日:水曜


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京都市中京区『新町1888(シンマチイチハチハチハチ)』は京都ホテルオークラが営む町家カフェ・バーですがランチもあります。

京都ホテルオークラ 新町1888 (16)




紫織庵(京都市指定有形文化財)を見学した帰りに、新町通を歩いていたら



一風変わった建物を発見。



かなり奇抜。



外にメニューが置いてあるので、レストランっぽい。



ってことで、建物内部見たさに、ここでランチを摂ることにしたワタクシです。



店名は、京都ホテルオークラの創業年なんですって。



京都ホテルオークラ 新町1888 (17)
赤い外壁と、デコラティブなステンドグラス。
そして何故かカエルの置物。


京都ホテルオークラ 新町1888 (14)
屋根にはシーサーが乗っています。
かなり変。


京都ホテルオークラ 新町1888 (13)
格子の奥にデザイン性のあるガラスが見える。

京都ホテルオークラ 新町1888 (15)
和洋折衷・温故知新。
・・・って、ちょっと違うか。


京都ホテルオークラ 新町1888 (12)
あら、歴史的意匠建造物なんですって。

京都ホテルオークラ 新町1888 (11)
涼しい店内は和室にテーブル席が並びます。

京都ホテルオークラ 新町1888 (8)
座るまで知りませんでしたが、
京都ホテルオークラ経営なんですね。
なら大丈夫って感じがします。


京都ホテルオークラ 新町1888 (9)
つきだし。
湯葉豆腐とイチジクの甘露煮。


京都ホテルオークラ 新町1888 (6)
イチジクは和風味でした。

京都ホテルオークラ 新町1888 (5)
天ぷら・・・定食かな?
名前を忘れましたが、これで税込2,000円


京都ホテルオークラ 新町1888 (4)
さすが京都。お漬物が美味です。

京都ホテルオークラ 新町1888 (3)
季節野菜の天ぷら。
鱚やら大きな海老やら色々ありました。


京都ホテルオークラ 新町1888 (1)
食後は、珈琲が紅茶が選べます。

京都ホテルオークラ 新町1888 (10)
入口のメニュー脇に置いてあった透明なブラカード。
最近のショップカードは小洒落てますなぁ。




京都ホテルオークラの経営とは存ぜず入店しましたが、



これは嬉しい驚きでした。



外観の割りには、内容は老舗ホテルとは、なんだかミスマッチ具合がカッコイイ。



祇園祭の山鉾を間近で見られる新町通沿いにあるため、



祭りの日は二階席が既に予約でいっぱいなんだとか。



京都の町家で食事ができる、



なかなかナイスなお店だと思います。



お蕎麦がメニューにあるのでアレルギー持ちとしてはドキドキしたけれど、



写真の料理は大丈夫でした。



ランチしか試していないけれど、



カフェでもあるようなので、ちょっとオススメです。




京都ホテルオークラ 新町1888
【新町1888(シンマチイチハチハチハチ)】

京都府京都市中京区新町通姉小路町頭町95
営業時間 [1F和カフェ]11:00~19:00 [2Fバー]17:00~24:00
定休日:無休



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銀座4丁目『てんぷら 阿部』のランチかき揚丼が激しく好みで美味でした。

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[平日サービス ランチかき揚丼 1,000円(税込)]
味噌汁、香の物付き
※上に乗っている黄色いのは卵です←これが美味しい




ランチ時、酒豪Mに「がっつりと美味しいものが食べたい」と呟いたら、



こちらのお店に連れてきてくれました。



ビルの地下一階にある小さな天ぷらのお店です。



ビルの一階が鰻店。



激しい誘惑に耐えつつ、地下に降ります。



それなりに早い時間だったのに、既にカウンター席は満席。



人気店なんですな。



我々が席に着いた後にも、次ぎ次ぎに人が入ってきます。



オヒトリサマ率が高いみたい。



ちょっと迷って、かき揚丼を注文。



平日“限定”であるのならば、ここはやっぱり頼むべきでしょー



意外と早く出て来た丼のフタを開けたら、一番上に乗っているのは半熟卵。



期待感が高まります。



かき揚の中にはサイコロ状に切られたサツマイモやタマネギなどの野菜がゴロゴロ入り、



甘辛いタレが丁度良い感じでかかっています。



濃いめのタレですが、後味はさっぱり。



これはハマルかも~



昭和時代生まれなもんで、半熟卵は最後まで取っておくワタクシ。



最後に口に頬張れば、口の中でトロリと広がる黄身の味。



至福ですにゃ~



良いお店を教えて貰いましたわ。



一階の鰻店はよく来ますが、地下にも美味なるものがあったんですね。



至極満足なランチタイムでした。



美味なるものは正義ですじゃ。



そんな感じでオススメです。



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てんぷら 阿部
東京都中央区銀座4-3-7 スバルビルB1F
ランチ 月~金 11:30~14:00 (土・日・祝 11:30~15:00)
ディナー 17:00~21:00
定休日:無


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銀座8丁目『天あさ』のランチで天あさ天丼を。

天あさ
[天あさ天丼 2,400円(税別)]
丼には、活才巻海老2、魚介2、野菜4が乗っています。
他に、きざみ野菜のサラダ、しじみの味噌汁、香の物も付きます。

天あさ
活才巻海老、きす、あなご、タラの芽、まいたけ、伏見とうがらし(?)、さつまいも、などが入っていました。




かなり美味しいものが食べたくなって、



酒豪Mと、超久しぶりに『天あさ』に行って参りました。



銀座界隈の天ぷら料理店では、ここが一番好きなワタクシ。



「穴子天丼」を食べたかったのですが、



あれは土曜日限定のメニューのようですね。



残念。



しかも、ぐるなびを見たら、1,000円(税別)で供されているようで、



残念感が倍増しました。



休日出勤の時に、是非食べようと思います。



それにしても、「天あさ天丼」はかなり美味しかったです。



吟味した食材を丁寧に下ごしらえして、丹精込めて揚げた天ぷらは、



サクサク感と、軽い食後感が絶妙で、



これぞ日本食って感じです。



嗚呼、日本に生まれて良かった~



と思った、至福のランチタイムでした。




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新宿区神楽坂『御座敷天婦羅 天孝(てんこう)』の天麩羅御飯。

天孝
[入口脇にあるメニュー]
これを見たら天丼を選びますよねぇ、普通。
しかし、母が一緒となると・・・


天孝
つゆで食べるか、塩で食べるかが味の分かれ目かと。

天孝
[えび]

天孝
[アスパラガス]

天孝
[きす]

天孝
[銀杏、ふきのとう、穴子]
ふきのとうが美味しいと感じたら中年越えだと思う。


天孝
御飯はミニかき揚丼と白飯+かき揚から選択できます。
勿論、どんぶりを選択。


天孝
小海老のかき揚。
出汁はかなり甘め、白米は柔らかめです。


天孝
[アサリ(大きめ)のお味噌汁]
しっかりした味のお出汁。


天孝
[香の物3種]
既に醤油がチラリと掛かっています。


天孝
[練乳がけのイチゴ]
久々に“練乳がけイチゴ”を見た気がする。


天孝
天丼ついでに、天井がとってもオシャレ。布張りかな。


午前中はマンション関係の用事があり、

それが終わったので神楽坂でランチを摂ることにしました。

今日は母が一緒なので、長年の野望であった御座敷天麩羅の名店『天孝』を選択。

入口で、“あ、天丼ならお手頃価格じゃん”と思って引き戸に手を掛けたら、

「あなた、まさか天丼なんかにしようと思っていないわよね」

と背後から低めの声を投げつけてくる母。

え!? ってことは!?

「勿論、コースに決まってるでしょ!!」

とキッパリと言われたもので、

「だって高いじゃん」と抵抗したら、

「私が出すわよ」と、二人で諭吉価格のコースをご馳走してくれました。

すげぇ~

おかげさまで、天丼より長くゆったりと食事を頂くことができました。

カウンター席だったので、目の前で大将が揚げて供してくれます。

ワタクシは、半分つゆで、半分塩で、一つのものを半分にして食しました。

一番印象に残ったのは、ふきのとう。

ほんのりとした苦味がとても美味しく感じました。

でも、やっぱり穴子が一番好きだな。

塩で食べると、穴子の味がしっかりと鼻腔を走り抜けて美味。

ここで穴子の天丼を食べてみたいなぁと思いました。

って、メニューに無いかもしれないけど。

穴子はともかく、次回は一人で天丼を食べに来るぜ。

新たな野望を抱いたワタクシと、

次回もそんなことは考えもしないであろう母は、

大将たちに丁寧に見送られつつお店を後にしたのでした。




天孝
【天孝 (てんこう)】
東京都新宿区神楽坂3-1
[月~土] 11:30~14:00(ランチ営業) 17:00~21:30
http://kagurazaka-tenko.jp/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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