sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

夕食

本日の晩ごはんは母が担当。

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昨日今日と出勤し、座席移動のための引っ越し作業でヘロヘロです。

ってことで、この二日間は在宅していた母が夕食を担当してくれました。

あれも、これも、と思ってくれたようで、若干品数が多い。

食べきれなかったたものは明日食すとして、

殆どを美味しく平らげたワタクシです。

家に帰ると食事が出来ているって良いですよね。

毎日だったらその状態に慣れてしまうのでしょうが、

ワタクシのようなオヒトリサマ生活だと新鮮に感じるし、有難い。

人は慣れる生き物だけれど、慣れちゃ分からない感情ってのもありますね。

明日は緊急事態宣言解除後の土曜日。

台風一過で快晴だと思われます。

絶好の公園日和だよなぁと思って新宿御苑に行こうと思ったら、

台風後の園内確認のため開園が9時を過ぎるかも、と告知されていました。

ってことは都内の殆どの公園や、小石川植物園もそうなのかもしれん。

早朝行動族としては、若干残念です。

明日はベッドでゴロゴロと転がりながらダラダラ起床しようと思います。

どこか緑の多い場所に行きたいけれど、皆、そう思っているだろうなぁ。



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夕ごぱんと夕ごはん。

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昨日と今日は出勤しておりました。

冷蔵庫にそれなりに食材があったので、

昨日は嵜本でパンだけ買って帰宅。

母がパレスホテル東京でメロンパンを買ってくれていたので、

パンを主食にして夕食を摂りました。

それが上の写真です。

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パレスホテル東京のメロンパンはやっぱり美味しい。

もりもりと飲むように食べたので、のどに詰まりそうになりました。

危険です。

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嵜本では「丹波黒豆とよもぎの食パン」が今月末まで限定で販売中です。

120×120×120mmサイズで、一斤850円(税込)。

兵庫県丹波産の黒豆を使用しているそうで、

ヨモギの香りは感じませんでしたが、黒豆はかなり美味。

黒豆自体もちょっと大きめな気がする。

嵜本のインスタをフォローすれば、雨の日は100円引きになるため、

これからの季節はオススメです。

そんな感じでパン食だった昨夜ですが、

今夜の主食は餃子でした。

先日ISETAN DOORで買った餃子の賞味期限が明日に迫っていたもんで、

慌ててジュジュッと焼いちゃいました。

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主食が餃子の夕食は、ワタクシ的にも今回が初の試み。

ってか、餃子の皮が小麦粉でできていることを考えれば、

充分に主食と言えるものなのかもしれない。

かなり満腹になったため、今は猛烈に眠くなっております。

胃に血液が集中しちゃっているんでしょうね。

今寝たら爆睡できそうなんだけれども、確実にデブる。

今更か。

寝るか踏ん張るかは、

これから歯を磨いてから考えようと思います。

せめて20時を越えねば・・・

って、その時間に意味は無いんだけれども。

20時を超えたら「夜」って感じですよね。

違うかな?

そういえば、「夜」って何時からなんだろう?

ちょっと気になるけれど、眠いので、まあいっか。



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ばんごはん。

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炊き込みご飯はまたまた干し貝柱です。
今回は二合炊きで大量に作ってもらいました。

本日の晩御飯も母担当。

ワタクシは牛すじのみ朝から煮込んでおりました。

その後は母が大根と炊き、

りっぱな一品に昇華しといてくれました。

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ワタクシ渾身の牛すじ(だけ)煮込み。

この日は全く外出しない日で、

ゴミ出しにすら出ませんでした。

ゆえに夕食も冷蔵庫にあるもので作成。

炊き込みご飯がやっぱり美味で、

焼きおにぎりになるのが楽しみです。

そして食べ過ぎて太る、と。

でも、まあ、いっか。って感じ。



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富山県射水市『たけ志』の蟹しゃぶコースで己の限界を知る。

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蟹好きで「蟹蟹」言い続けている同行者が、

蟹しゃぶコース20,000円(税サ別)を予約しなさった。

ってことで、ちょいと射水まで行って参りました。

蟹があまり得意ではないワタクシとしては「人生最後の蟹で良いや」という状態。

これが鰻だったらと何度思ったことか。

好物は食べ続けられても、そうではないものを食べ続ける罪悪感は半端ないです。

身につく脂肪に対する罪悪感。もっと好きな人は沢山いるのにという罪悪感。

何より漁師さんと料理人さんに対する罪悪感が半端なかったです。

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時節柄、昼の方が人気で予約でいっぱいなのだそうです。

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当たり前だけれど、生きている時は白っぽい蟹。

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通された座敷には蟹の絵が掛かっていました。

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ランチョンマットも蟹。

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前菜五種

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白海老の雲丹和え。

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鰹のたたきだった気がする。

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季節の刺身三種の一つは寒ブリ。

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本ずわい蟹の刺身。
生で食べると粒々した食感で
(そういうのが苦手なワタクシは)ゾワゾワしました。

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コダワリの白いタグ!

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茹で本ずわい蟹は身離れが良くて食べやすいです。

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甲羅焼きには味噌が付いていました。

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甲羅酒。
ワタクシは苦手なので同行者に飲んで貰いました。

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蟹しゃぶしゃぶ。
この辺になると疲れてきて食が進まなくなります。

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デザートは林檎が入ったバニラアイスでした。


写真の数で熱量の低さが伝わると思いますが、

最後に雑炊までありました。(ワタクシは食べませんでしたが)

ワタクシの場合、蟹と栗は剥かれている方が食べやすくて好きです。

そして生より茹でか焼きの方が食べやすい。

まあ、そんなことをグルグル思い続けていた2時間でした。

ちなみに蟹はとても良い品だったのだと推察されます。

蟹好きな父や妹なら楽しめただろうと何度も思いました。

甲斐のない奴で、ほんと申し訳ない。

御免なすって。



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【たけ志】

富山県射水市中央町14-8
(万葉線新湊港線新町口駅下車すぐ)
営業時間 [昼]11:00~13:00,[夜]17:30~22:00
定休日:月曜(祝日の場合は翌日)
http://k-takesi.com/

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富山県富山市『漁菜亭(ぎょさいてい)』は料理のクオリティと満足度が高い。

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土曜日の夜はどこの居酒屋も予約でいっぱいらしい。

数件断られたのちに辿り着いたのが『漁菜亭(ぎょさいてい)』。

富山県ご出身のyoshikaさんにコメントを頂き

チェックしていたうちの一つです。


オススメ頂いて本当に感謝しています。

ありがとうございます。

おかげさまで美味しいひと時を過ごすことが出来ました。

勝駒もあり、猶更ハッピーでした。

次回は母と来ようと思います。

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この日のつきだしは甘えびの珍味でした。
糀漬けだったかな?


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これ以外にも日本酒はいろいろあります。
端から飲みたくなりますな。
特筆すべきは刺身盛り合わせの値段!
内容からすると、かなり安いです。


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一品料理も良いものが揃ってます。

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ポテトサラダ 500円。
さつま芋が少し入っていて美味。
たしかに「ポテト」ですもんね。

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棚にはかなり高価なお酒の箱が置いてありました。

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けれど、ここは勝駒一択で。
東京で飲むより遥かに安いです。
一杯900円! 三桁じゃん!

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かなり豪華なお刺身盛り合わせ。
東京ではなかなか食べられないんじゃないかってほど
鮮度も味も良いものばかりでした。

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昆布締めもあり。

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白海老すり身揚げ。
激ウマです。なんだこの美味しさは!

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中がホワホワの甘々。
何個でも食べたい。ってかまた食べたい。

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砂肝はビッグサイズです。
これは普通かな。

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3杯残っていると小耳に挟み、頼んだのが香箱ガニ1,200円!
卵部分は夕方に合流した旅仲間が食べました。

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馬刺し(霜降り)。
トロトろした舌触りで美味しいです。

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大将からサービスで頂いた味噌南蛮。
もの凄く辛いので酒のアテにってことでした。辛い。

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最後に出されたお茶がお薄かなってぐらいお抹茶感があり、
口がさっぱりしました。
これは良い!

本当に良いお店を教えて頂きました。

同行者も初富山の夜を楽しんでおりまして、

「富山って美味しいものが沢山あるんだね」

という感想を貰い、

県民ではないのに鼻高々なワタクシでした。

大将はフレンドリーでとても良い方です。

なんでも明治記念館に居られたとか。

プライドを持って料理を作って居られる人だなぁと感じました。

ぜひ、また再訪したいと思います。

美味しかった!!



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【漁菜亭(ぎょさいてい)】

富山県富山市大手町6-7(国際会議場前駅からすぐ)
営業時間 11:30~13:00(売切れ次第終了),17:30~22:00(L.O.21:30)
定休日:日曜
http://www.gyosaitei.jp/

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富山県富山市『旬と鮮 伊真沁』でディナー難民になり掛けたところを救われる。

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目星をつけていたお店が軒並み開いていないという夕食時刻。

COVID-19の影響でしょうか。

久しぶりの富山の夕方散策は、ちょっと切ない気分になりました。

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街なかに驚くほどのカラスの群れが飛び交っておりました。
リアルなヒッチコックの「鳥」って感じ。
写真で切り取った以上の広範囲の空で動く黒い点。
ある種、圧巻でした。

さて、電子クーポン券を全く使えていないので

どうにかしたかったのですが、

ワタクシが歩いた範囲では、使えるところはあまり無さそうでした。

ぐるぐる歩いてようやく発見したのが富山駅前にある『旬と鮮 伊真沁』。

これで「イマジン」と読むらしいです。

若い女性客率が高い店内に、予約なしでも入店することができました。

ああ、助かった。

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飲み物は生ビールにしました。
ワタクシ的には珍しいことです。
って、前日に東京で勝駒を呑んだしな。
突き出しの海老の素揚げが異様に美味しかったです。
ビールにめっちゃ合う。

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富山らしいメニューと、居酒屋らしいメニューが混在しています。

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本日のおすすめメニューに興味深いものがありまして、
それを注文してみました。

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ポテトサラダは今まで見たことが無い形状。
蒸かしたジャガイモ(大)がごろりと入っています。

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自分でジャガイモを潰して混ぜて食すものらしい。
見た目は凄いことになっていますが、これがなかなか美味しかったです。

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栗の唐揚げ。
渋皮を揚げると苦みが無くなるもんなんですねぇ。
たのんで良かったです。
ちょっと他には無いメニューかも。

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イカの天ぷら。
これは塩で食べる方が美味しい気がする。
コリコリした食感で美味しい…って、何イカだったっけ?

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母が一番気に入ったという牡蠣の天ぷら。
※ワタクシは牡蠣が嫌いです

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氷下魚(こまい)の干物。
初めて食べましたが、とても淡白な味でした。

スタッフさんたちが良い感じに接し易いです。

女将さんが特に良い感じでした。

ここは居酒屋だと思うけれど、外まで見送りに出てきてくれたりして。

残念ながら電子クーポンは使えませんでしたが、

二人で4,000円以下というリーズナブルな夕食でした。

食べる場所に困ったら、次回もここにするかもなぁ。

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GO TO トラベルのクーポンは使えるようです。


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【旬と鮮 伊真沁(いまじん)】

富山県富山市新富町1-1-4
営業時間 17:00~
定休日:水曜
https://www.facebook.com/syuntosenimajin/

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母がうどんを作ってくれた。

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きつね、肉、きのこ、野菜うどん。

今日は大変忙しく、全身がささくれる一日でございました。

もう、心はカッサカサさ。

カサついた気分を纏いつつ「嗚呼、夕食なんにしょ~」と家路を辿っていたら

母からメールが届き、うどんを作ってくれると仰る。

なんてグッドタイミング。

なんてナイスな申し出。

いろいろあったけど、今日は良い一日なのかもしれんと思った次第です。

うどんは今井のそれで、

伸びるとか気にせずゆっくり食べたい時には最適だと思います。

東京のうどんの名店を知りませんが、大阪人にはお馴染の名店です。

学生時代はよく道頓堀まで食べに行っておりました。

帰宅後、リビングに荷物を置き去りにして入浴し、

再びリビングに戻ったらもう夕食ができていました。

嗚呼、癒される~。

席に座って「いただきます」と手を合わせるにも、

普段の三倍ぐらいの気持ちを込めました。

甘いものが食べたくて、神楽坂でプリンを買って帰って参りましたが、

母も日本橋の清寿軒でどら焼きを買ってきてくれたんだそうな。

「冷凍しても美味しいらしいわ」と仰るので、

いそいそと一つだけ冷凍しておきました。

明日の朝が楽しみです。

そして常温の一つは、ペロリと飲むように食べてしまいました。

実はワタクシ、あまりどら焼きは好まないのですが、

清寿軒のどら焼きは大好きです。

やっぱり美味しいわぁ。

胃袋も癒されました。

「食」って癒しにもなり得ますね。

ってか、満足したら眠くなってきた。

食後三時間を空けてから就寝なんてことは出来なさそうなので、

今日も脂肪をなすがままにさせておこうと思います。



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母に肉うどんをリクエストしてみた。

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スーパーで松阪牛のパックが半額になっていた。

本日は母に夕食を依頼し、

ワタクシのリクエストにより肉うどんを作って貰いました。

ここ数日間、妙に肉うどんが食べたいという欲求が持続していたためです。

全てをお任せして母がキッチンに立っている間に入浴し、

その後はPC前に座っておりました。

夕食の調理でワタクシが担当したのは、

母が入浴している間に饂飩を茹でたぐらいのもんです。

母の料理で育ったワタクシですが、

料理については殆どその手法を継承しておりません。

そもそも好き嫌いが母とは違うってことと、

一人暮らしが長かったことが原因かと推察されます。

そんな母が作った本日の夕食は以下の通りです。

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茄子と野菜の揚げびたし。
食べたいけれど面倒なので自分では作らないもの第一位の一皿です。


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酢の物や煮浸しなども付いてました。
暑かったので調子に乗ってビールを飲む。

誰かが作った料理って純粋に見た目や味を堪能出来て良いですねぇ。

ちょっと考えたら母の料理(夕食)は久々のような気がするし、

食べたかった肉うどんが食べられて、大変満足致しました。

今後も一週間に一度は母に夕食を担当して貰っちゃおうかな?

と今日の夕食に味を占めてそう思っている今のワタクシです。



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食べる日。

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新型コロナウイルスに感染した札幌市の女性が、発症の初期に食べ物の味や化粧品のにおいがわからなくなり、この状態が数日間、続いていたことを明らかにしました。
WHO=世界保健機関は、各国からも同じような報告が相次いでいるとしていて、初期の症状の1つなのか、調査を進めています。

というニュースを見て、

「確認のためにも食事はしっかり摂らなきゃだめだよね」

という理由付けを得たワタクシ。

今日も朝昼晩ガッツリとカロリーを摂取致しました。

昼は母の作った饂飩。

夜は母の作った蒸し野菜。

そんな食事でした。

ワタクシが朝に作ったニンニクが効いたスープの出番なし。

ってことで、明日の朝にでも飲んでおこうと思います。

明日の夜に飲むと、翌朝の出勤時に匂いそうだもんな。

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野菜を切って乗せて蓋して蒸すだけ。
とてもヘルシーな夕食となりました。

よくよく考えたら、間食をしておりません。

あれ? いつもより健康的な食生活なのでは?

と思っているところです。

どうしよう、痩せてたら♪

などと、妄想が捗ります。

さて本日は

「ソリティアファームビレッジ」というゲームをDLしてしまい、

気が付いたら夕方でした。

ものごっつい非建設的な一日となりまして、

罪悪感に慄いているところです。

ソリティアの魔力恐るべし、です。

たぶん、あしたもやっちゃうと思う。

そんなこんなで引きこもり生活一日目は、

ダレダレな感じで終了でございます。



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栃木県日光市『日光西町倶楽部あらとうと』の夕食。

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食事時間は2時間は掛ると言われていたため、

胃袋に気合を入れてレストランに降りて参りました。

夕食はフレンチなので、ワインを飲む気満々です。

しかし、母が殆ど飲まないもんで、

「とりあえず」シャンパンに致しました。

ワインリストは充実しており、良い価格帯のものもありますが、

グラスワインはリーズナブル。

勧められるままに飲んじゃいました。

安価でも十分美味しかったです。

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日光湯波とスクランブルエッグ、北海道産雲丹のアンサンブル キャビアを添えて

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スクランブルエッグは必要だろうか?と思ってみたり。

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フランスパンとライ麦パンの2種。
ワタクシは飲んでおりますので、ライ麦パンのみ食しました。


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ブレミアムやしお鱒と三陸産の帆立貝、鮪のスモーク 日光野菜と共に

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白いキノコたちが気になるってか、買いたい。
「やしお鱒」とは栃木のブランド鱒なんだそうです。
とろりとして美味でした。


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カナダ産オマール海老と紅ずわい蟹のビスク 日光白菜と共に

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こってり濃厚なスープは、アルコールが進む味です。

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真鯛のムニエル 蕪のピューレと原木椎茸添え 焦がしバターソース
ワタクシのナイフ使いでは原木椎茸が切れませんでした。


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口直しの柚子のシャーベット

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とちぎ和牛フィレ肉のポワレ ロッシーニ風

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これは美味。フォアグラ&トリュフと一緒に食べると良い感じです。
肉の塊が苦手なワタクシでも、ウマウマでした。


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あらとうと特製 冬のスペシャルデザート
 どえらく可愛らしい一皿。
桃の節句感があるのはピンクのチョコが原因か?


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珈琲も美味しいのです。

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Mignardise(ミニャルディーズ)はマカロンとカヌレ。
食べきれずにこのまま部屋に持ち帰らせて頂きました。
カヌレがウマウマです。

いやぁ、美味しいし、たっぷりあるし、食後はトドになった気分でしたわ。

この夕食を食べに、また泊まりたいと思える内容でした。

サービスをしてくださる二人の紳士も親切できめ細やかな対応ですし。

いい宿を発見したなぁと自分を褒めておこうと思います。

年末年始に泊まる方が居られるようですが、

それ、してみたいです。



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【日光西町倶楽部あらとうと】

栃木県日光市安川町10-9
チェックイン15:00 (最終チェックイン:20:00),チェックアウト12:00
総部屋数:9室
※入湯税別途必要、小学生以下の宿泊はできない
※VISA,JCB,American Express,DC,NICOS,UFJ Card,Master Card 利用可

https://www.nikko-nishimachiclub.jp/


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山形県山形市『山形おしょうしな 総本店』で郷土料理を食す。

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事前チェックしていた目的の料理店が臨時休業だったため、

二番目にチョイスしていたお店にオープン3分後に向かったら満席。

致し方なく、120席あるという『山形おしょうしな 総本店』にやって参りました。

ここはごくごく一般的な大型の居酒屋店です。

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流石は山形。日本酒の種類が豊富です。

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本日の目的が十四代を飲むことだったため、金額は気にせず注文。

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Amazonでは3万円近い価格で売られています。
価格がプレミアム過ぎて個人が手にするのはハードルが高すぎる。


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グラスがなぁ・・・と思いつつひと口。
とろりとしたフルーティーな日本酒です。
そりゃ人気になるわ。


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お通しは野菜スティック。500円×人数。
かなり新鮮でみずみずしく美味でした。
驚くことに、食べ放題なんです。


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母が食べたがった玉こんにゃく。

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シーザーサラダは大盛り! 798円。
ではなく、下に氷が詰まっています。


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シーザーサラダのドレッシングはチーズ感があり美味しい。

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カマンベールチーズ炭火焼き 798円。
上に蜂蜜が掛っています。


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ブリカマ炭火焼 798円。

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だし巻たまご 698円。
熱々に熱した器ごと供されます。
上から出汁を掛けて蒸気が出ているところ。


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野菜スティックの味は、塩・肉味噌・マヨ・バーニャカウダの4種類。

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母が選んだホタテの炭火焼 598円。安い。

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鰹節を削ってくれているところ。

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ご飯の上に「だし」を乗せ、その上に鰹節を乗せて食べます。
山形のだしめし 398円。


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普段は食べませんが、御飯を注文してみました。

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選んだのはやっぱり「つや姫」。
おかず3品付きで698円です。


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おかずは梅干し、いくら、漬物です。

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おおよそ40~50分後に炊き上がりました。

二杯目に楯野川 合流(898円)を頂きましたが、

楯野川はワタクシの周囲では人気の日本酒でして、

当たり外れがないなぁと感じます。

沢山ある山形の日本酒。

次回は是非、ちんまりした居酒屋で、

時間制限なしで日本酒を頂きたいです。

他店の十四代の価格も気になる。



【山形おしょうしな 総本店】
山形県山形市十日町4-2-2
営業時間 17:30~24:00
定休日:不定
https://www.osyoushina.co.jp/


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長野県松本市『扉温泉 明神館』でのディナー。

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扉グループが経営する『ヒカリヤ ニシ』でランチをして以来、

このグループの供する料理は美味しいのではないか?

と思ったワタクシです。

今回『扉温泉 明神館』に宿泊を決意した理由もそれでして、

この日のディナーはちょっぴり期待しておりました。

夕食に選択したのは、 信州ダイニング「TOBIRA」。

地元の旬の食材を使った和食が食べられる食事処です。

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緑が目に優しい時刻から夕食がスタートしました。

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本日のおしながき。

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食前酒はこちら。

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虫を強化ガラスでブロックする世界は素晴らしいってことで乾杯。

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[葉桜]
蓬豆腐
ごくごく普通の一品です。
豆腐のサイズがもう少し小さい方が良いかも。


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信州の地酒という文字を見たら、飲まねば。
しかしサービス担当者がお酒には詳しくなさそうで
オススメは訊けませんでした。
そこが残念。


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お猪口はチョイスできます。

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ワタクシが選んだのはコチラ。
信楽焼かな?


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[桜実]
大蛤真丈(俵草,花柚子)
海藻がものごっつい気になりました。
海水浴でよく見るタイプの奴かな?と。


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[竹落葉 柏造り]
初鰹燻,福子へぎ造り あしらい

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初鰹燻は美味しかった。でも塩で食べたい。

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[薄暑]
大王岩魚白幽庵焼き(蘭科一寸)
「大王」というだけあり、かなり大きな岩魚なんですね。


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[夜焚 紫陽花]
蒸寿司(穴子,錦糸,人参)
碗蓋上のシソと生姜のあしらいが「紫陽花」なんですって。


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人参もキュウリもサイズがダイナミック。

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二種類目の日本酒に突入。
「大信州 八重原純米大吟醸」
これは11件の特約店にしかおろしていないレアな日本酒だそうです。
(日本酒に詳しそうなスタッフを捕まえて訊いてみた)


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グラスも変えてもらった。
カットに光が当たってキレイ~とか思っちゃう程度のほろ酔い。


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[さみだれ]
佐久鯉旨煮(トマトリーフ,茗荷,炒り玉,生姜)


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[苔茂る]
信州牛ロース焼き(白和え,松の実,桜海老汐・雲丹汐)
※メニューにはロースとありましたが、宿泊内容特典か、
無料でヒレに変えてもらえました


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[新生姜御飯,味噌汁,香の物]
新生姜の香りがしないのは、ワタクシの鼻がポンコツだからなのか。


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母へのサプライズケーキ。
ちょっと驚いていました。
今回の旅もプレゼントだとは思っていなかったらしい。
(来月の旅が遅ればせながら母の日のプレゼントだと伝えてあったため)


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手前が本日のデザート2品。

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やばい。内容をまるっと忘れました。なんだったっけ?
※たぶん母ブログには名前があるんじゃないかな


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小豆と、ふうき豆の寒天寄せぽいもの。

ケーキは全て食べきれず、その後部屋に運んでもらいました。

ディナー後のサプライズケーキは、この傾向に陥り易い気がする。



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【扉温泉 明神館】

長野県松本市入山辺8967
(松本駅と扉温泉間は事前予約制無料シャトルバスで送迎:所要時間約35~45分)
http://www.tobira-group.com/myojinkan/


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静岡県熱海市『ATAMI海峯楼』でお月見をしながら食事をする。

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満月かと思いきや、この日は小望月(こもちづき)だったそうです。
正面の海に浮かぶ小望月を愛でつつ、この日は2時間かけて夕食を頂きました。

料理にはオプションが付けられますが、日本酒を堪能したかったもんで(飲むとあまり食べない派ゆえ)今回はスタンダードな料理のまま。しかし、十二分に満足できる内容でした。

蛇足ですが、ラグジュラリースイートで無い限りは2階のダイニングで食べることになります。4室のうち、2室がダイニングを利用するわけです。ゆえに、すっごい静か。

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まだまだ明るく、海が見える時間帯からスタート。

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日本酒一杯目は静岡の正雪(純米大吟醸)をセレクト。

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二人分の小鉢が盛られた大皿が登場。

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竹筒の中で蝋燭が揺らめいています。

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ワタクシは今年初の銀杏でした。歳をとると銀杏が好きになるよね。

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ホオズキの中にはだだちゃ豆が入っていました。

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乗っていたイクラを母に撤収して貰った残りの金時草。

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そうめんの上にはウズラの温泉たまごが乗っています。芸が細かい。

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フルーツトマトと長芋の和え物。

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夏鴨ロース煮と無花果。

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鮎一夜干しと白瓜の小袖寿司。

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金色の椀物が出てきました。

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鰻白焼きと冬瓜のスープ煮。
鰻の塩梅がものすごく良かった。


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椀の蓋には花火が。
熱海といえば花火ですもんねぇ。


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時間とともに月が昇ってゆきます。

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お造りには3種の調味料が付きます。

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本鮪には醤油の煮こごりが付いています。
縞鰺は酢で食べるとサッパリしていて美味。
新しい発見でした。


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酢が入ったガラスの器が大変好み。

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穴子炙り。
器の中には炭が入っています。


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穴子は半生で、焼けるとふわふわした食感になります。
これは酢味噌で頂きました。


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オクラとろみ鍋。
驚きの美味なる一品でした。
黒毛和牛、丸茄子、焼餅が入っています。
とろみはオクラのものだけだそうな。


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金目鯛若狭焼きと松茸フライ。
焼物の間に入ったいぶりがっこが新たな発見でした。


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香の物。

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帆立釜炊き御飯。

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帆立と石川小芋が入っており、青海苔がまぶしてあります。

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メロンスープに入った水菓子。

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求肥(牛皮)に巻かれた黒糖アイス。

食事が終わる頃にはすっかり真っ暗になりました。
満腹だし、眠いし。
このまま寝たら太るよなぁと思いつつ、ベッドに這い上がったワタクシなのです。

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ガラス越しの月。


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【ATAMI海峯楼】

静岡県熱海市春日町8-33
JR熱海駅から徒歩約6分
チェックイン:15時から
https://www.atamikaihourou.jp/


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四万温泉『積善館』山荘一泊二日の旅の夕食。

積善館



雪が深々と降り続いています。


佳松亭5階の食事会場は満席で、若い人々で溢れていますが、


モダンな内装の食事会場は騒がしくも無く、


とてもゆったりと食事をすることが出来ました。


積善館(佳松亭)の料理長は石井和郎氏。


フロアスタッフの方が中国の方だったので、雑談は控えましたが、


機会があれば、料理長情報が欲しいなぁと思いました。


積善館
食前酒は梅酒。

積善館
[箸染]
菜の花のムース。
とろける食感が楽しい一品でした。


積善館
[前菜]

積善館
豆乳豆腐

積善館
器の底には旅館の紋が入っていました。

積善館
運ぶ際に崩れたと思われる料理が多かった気がする。

積善館
[海鼠腸]
山芋を刻んだものがのっていました。


積善館
何を飲むかで悩んだものの、期間・数量限定と聞いてコチラを選択。

積善館
二人で飲むのに丁度良い量でした。

積善館
群馬県最古の酒蔵である牧野酒造で醸されたもののようです。

積善館
1000本中の584本目。
ほんのり甘みがあり、飲みやすいお酒でした。


積善館
[椀盛]
ふきのとう真蒸
扇昆布は積善館の名が透かしになっていました。


積善館
[造里]
マグロはトロだと思う。
量が丁度良かったです。


積善館
泡醤油というものを初めて食しました。

積善館
つけて食べるのではなく、乗せて食べる醤油。

積善館
二つの蓋物が出てきました。

積善館
[蒸物]
蛤飯蒸し


積善館
[牛すじ煮]
※追加料理
これがめちゃくちゃ美味しかった!
こんにゃくの味の染みこみ方もハンパなく、
初めてこんにゃくが美味しいと思えました。


積善館
[焼物]
カマス菜種焼きとバイ貝。


積善館
[台物]
しゃぶしゃぶでした。


積善館
上州牛だそうです。

積善館
まずは野菜を煮てみる。

積善館
[食事]
米:熊本県産ミルキープリンセス。
ミルキークイーンの姉妹系品種。
ミルキークィンに比べ栽培し易く、収量も多いらしい。


積善館
赤出汁の止め椀と、香の物。

積善館
食事が済んだ頃に二品届きました。
食事を先にお願いしたのは失敗だったかも。


積善館
[酢の物]
白いのはこんにゃく。手前は鰊。
こんにゃくの下には下仁田葱が入っていました。


積善館
[蓋物]
ふかひれ餡が掛かった茶碗蒸しでした。


積善館
[水物]

積善館
[リンゴゼリー]
ヨーグルト掛け。


積善館
[大福]



食後、ロビーから外を見たら、真っ白になっていました。


誰も踏んでいない積雪を見るとテンションが上がる母は、


寒いのに「ちょっとだけ」と言ってホテルの外へ。


雪をちょっと踏んだものの、裾が濡れたと言って早々に撤退。


積善館
積善館
母以外の足跡もあったので、踏みたくなる人はそれなりに居るっぽい。



さて、結構満腹になりまして、


部屋に戻って炬燵に入ってグダグタしておりましたら、フロントから電話を頂きました。


誕生日のお祝いということで、旅館からお夜食にお赤飯をくださるとのことでした。


ちょっと驚きました。


予約時に申告したわけではないのですが、


チェックイン時に母の呟きを拾っていてくれたようです。


お気遣い頂きまして嬉しくも恐縮でした。


積善館
胃袋は満腹だと訴えているのですが
目で見たら食べられそうな気がしてきました。


積善館
一口サイズのお赤飯。
丁度良い量だったので、早速有難く頂きました。



積善館
【積善館(せきぜんかん)】

群馬県吾妻郡中之条町大字四万4236-1
鉄道:JR吾妻線中之条駅から関越交通バスで約40分
高速バス:東京駅の八重洲側から直通バス(四万温泉号)あり


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富山県富山市『リバーリトリート雅樂倶』のL'évo(レヴォ)のディネ。

L'évo



谷口英司シェフが手がける『L'évo(レヴォ)』は、女性誌でも頻繁に取り上げられる有名店。


「L'évo」とはフランス語の「L'évolution(進化)」の略語で、


富山ならではの食材を使った“前衛的地方料理”を作りたいというシェフの意志のもと、


個性的なフレンチが食せます。


L'évo
[アミューズ5種]

L'évo
ビーツのマカロン

L'évo
山椒をまぶしたゲンゲ

L'évo
清水牧場のチーズを使ったグジェール

L'évo
胡麻を練り込んだ最中の皮の中でペースト(内容は忘れた)を挟んだもの

L'évo
雲丹が乗った冷製スープ。

L'évo
こらは今年の定番メニューのようですね。

L'évo
[西方 デブガツオ]
脂がのったトロトロ食感のお刺身です。

L'évo
米粉を使ったもちもちの自家製パン。

L'évo
バターには海藻が練りこんであります。

L'évo
好みど真ん中な器で、売っていたら欲しいです。

L'évo
器の中には岩瀬で獲れたアオリイカのマリネが入っていました。

L'évo
[新湊 万寿蟹]
秋を感じる一皿ですね。

L'évo
万寿蟹って初めて聞いたけど、小さな蟹なんですね。

L'évo
母の料理をワタクシ側から激写。

L'évo
母の料理には蕎麦の実が入っていました。

L'évo
ワタクシの器には蕎麦の実は入っていませんが、
蟹の卵がたっぷりと入った一品でした(苦笑)。

L'évo
[L'évo鶏]
見た目が前回と違うと思ったら、バージョンアップしたのだそうです(笑)。

L'évo
満寿泉(日本酒)に漬けているのだとか。

L'évo
[魚津 黒エイ]

L'évo
チョロギって、こういう調理もあるんですね。
おせちなどでしか見たことが無かったです。

L'évo
[大山町 猪]
大山町という地名を初めて見知りました。
個性的な猪肉を赤蕪と合わせることで後味がサッパリします。

L'évo
[高岡アロエ]
母のグラスとは色違いで、双方とても可愛いのです。

L'évo
猪の後のアロエのジュレで、口の中が爽やかになりました。

L'évo
[呉羽梨]
呉羽の梨はブランド梨です。
富山の良い感じのお料理屋さんで「どやっ」って感じに出て来るイメージ(笑)

L'évo
梨の下にはアイスも入っていました。

image
ここでサプライズ。
予約していた母の喜寿をお祝いするケーキが運ばれてきました。

L'évo
食後の珈琲。

L'évo
本日のメニューも城端シルクを使った紙に書かれていました。

L'évo
結局満腹で、レストラン内ではケーキが食べられませんでした。
珈琲を飲んでいる間に部屋に運ばれ、冷蔵庫に入れられていたケーキ。

L'évo
室内のテーブルの上に、カトラリーも置かれていました。



食はentertainment(エンターテインメント)だと感じるディネ。


今回も期待を裏切らない内容で、大変満足致しました。


これを東京で味わうとなると、凄い値段になるんだろうなぁ。


わざわざ行って味わう価値のあるディネだと思います。


事実、L'évo(レヴォ)はミシュランガイド2016 富山・石川版で一つ星を獲得しています。


ミシュランガイドの評価は下記5つの評価基準に基づいて行われています。 ※基準は世界共通
1. 素材の質
2. 調理技術の高さと味付けの完成度
3. 独創性
4. コストパフォーマンス
5. 常に安定した料理全体の一貫性


一つ星は「そのカテゴリーで特においしい料理」を表します。


なるほど、納得です。


次回はどの季節に訪れることになるのか分かりませんが、


ここのディネを楽しみに季節を吟味して予約を入れたいと思います。




※『リバーリトリート雅樂倶』は同ガイドで「最上級の快適」を表す「4レッドパビリオン」の評価を獲得しています。

image
【リバーリトリート雅樂倶】

富山県富山市春日56-2
https://www.garaku.co.jp/ 

【L'évo(レヴォ)】
http://levo.toyama.jp/
完全予約制
営業時間[デジュネ]11:30〜13:00(LO),[ディネ]18:00〜21:00(LO)
定休日:水曜


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山形県山形市『最上亭』の山形満喫御膳3,500円(税込)で初めて芋煮を食す。

最上
[一の膳]

最上
だだちゃ豆入りの水まんじゅうに蟹あんかけを掛けたものでした。
濃くて美味しかった。


最上
[二の膳]

最上
これは山形牛ってことでいいんですかね?
鉄板で焼きながら食べるので、一人でも面白かったです。


最上
芋煮。
今回初めて食べましたけれど、こんなに美味しいものなんですねぇ。
とても気に入りました。


最上
デザートはスイカと、ベニバナ入りアイスでした。


山寺に行ったもんで、疲れているためホテルから遠くには行きたくない感じ。

ってことで、ホテル内にある日本料理店に早めに行って参りました。

フロントで訊いたら、今日は予約で混むと言われたもんで。

確かに、時間とともに家族連れでいっぱいになって来ましたわ。

まあ、帰省時期ですもんね。

さて、宿泊特典で、生ビールが一杯無料になりました。

すごく得した気分。

喉が渇いていたし、山寺から戻って来た達成感も相まって、

とても美味しく頂きました。

山形満喫御膳には幸いにして蕎麦が付かなかったのですが、

価格もリーズナブルだし、芋煮も食べられたし、

とても満足できる内容でした。

明日は山形県産フルーツが食べたいなぁ。



【最上亭】
山形県山形市香澄町1-1-1 ホテルメトロポリタン山形2F
営業時間 [昼]11:30~14:00(L.O.) , [夜]17:00~21:00(L.O.20:30)
定休日:無休


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
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