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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

塩竈市

宮城県塩竈市『浦霞 酒ギャラリー』では試飲もできるらしい。しなかったけど。

浦霞 酒ギャラリー




「浦霞」で有名な塩竃の浦霞醸造元(株)佐浦。



江戸時代末期の享保9年に鹽竈神社の御神酒酒屋として創業した有名な酒蔵です。



本塩釜駅から徒歩5分程度の場所にあるためか、この日は観光客でいっぱいでした。



浦霞醸造元
真新しい立派な蔵も通りから見えます。


浦霞 酒ギャラリー
道の反対側にまわると、酒ギャラリーがあります。

浦霞醸造元
趣のある入り口だなぁと思いきや、
移築された法蓮寺の向拝(ほうれんじのごはい)なんだそうです。


浦霞醸造元
鬼瓦も立派。

浦霞醸造元
蕪懸魚(かぶらげぎょ)

浦霞醸造元
移築されて保存されることになって良かったですね。
ほんと、立派ですもの。


浦霞醸造元
真新しい蔵。

浦霞醸造元
外観のみを見学するツアーもあるそうです。




何か日本酒を買おうかと思ったのですが、



人の多さに疲れて断念。



試飲コーナーもいっぱいだったので、



ここは人気の観光スポットなのかもしれません。



若い人が多かったです。



まあ、日本酒の「浦霞」といえば、結構な数の人が知っていますもんね。



今後どこかで「浦霞」を飲んでも、



“ああ、あそこにあった酒蔵かぁ~”



と、思い出せそうです。




浦霞 酒ギャラリー
【浦霞醸造元 (浦霞 酒ギャラリー)】

宮城県塩竈市本町2-19
営業時間10:00~17:00
定休日:日曜(年末年始、その他臨時休業日有り)



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宮城県塩竈市『丹六園(たんろくえん)』店舗兼主屋は国の登録有形文化財に指定されています。

丹六園




銘菓「志ほがま」で有名な丹六園は、



店舗が国の登録有形文化財に指定されています。



その建物見たさに立ち寄って参りました。



和菓子店だと思っていたのですが、見た目は茶器を扱う食器店。



入ってみると、銘菓「志ほがま」を売っているコーナーは極々僅かな場所でした。



母には「志ほがま」を、



ワタクシ用に「長寿楽」という黒砂糖「志ほがま」っぽいお菓子を、一つずつ購入。



大きいサイズなので、いつ食べようかなぁ・・・と考えているところです。



太田屋味噌醤油店
鹽竈神社の門前町にあり、角地に立つ店舗です。

丹六園
登録年月日:2014年4月25日

_CIMG8051
[長寿楽]

塩竈の藻塩
ついでに「塩竈の藻塩」も買っといた。
2009年に塩釜市内の有志が復活させたそうです。


塩竈の藻塩
ここだけで販売している訳ではないのですが、
探すのが面倒なのでコチラで購入致しました。




建物は大正3年のものだそうで、



平成5年に塩竈市文化景観賞を受賞しています。




丹六園
【丹六園(たんろくえん)】

宮城県塩竈市宮町3-12
営業時間 8:30~17:00
定休日:無休



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宮城県塩竈市『太田與八郎商店』で甘酒をいただく。

太田屋味噌醤油店




江戸時代後期1845年(弘化2年)に創業した、



味噌と醤油の醸造元『太田與八郎商店』。



鹽竈神社から本塩釜駅に向かう途中に店舗があります。



昭和4年の建物なんだとか。



表に看板が出ていたので、ちょっと甘酒を頂くことにしました。



太田屋味噌醤油店
値段は書いていません。

太田屋味噌醤油店
[甘酒 250円だった気がする・・・]




店舗内で味噌づくり体験をしていたので、



座って飲めるのは外。



ちょっぴり肌寒い日でしたが、歩き疲れて座りたかったので、



有難かったです。



この辺りはカフェが無いのかしら?



あると便利だけれど。



・・・と、考えてしまうのは、観光客だからなんでしょうね。





太田屋味噌醤油店
【太田與八郎商店(おおたよはちろうしょうてん)】

宮城県塩竈市宮町2-42
営業時間 9:00~17:00
定休日:日曜、祝日、第2・第3土曜



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宮城県塩竃市『荻原醸造』という味噌・醤油の老舗醸造所。

荻原味噌醤油醸造元


明治20年創業の味噌・醤油を醸造・販売するお店が『荻原醸造』。

建物は江戸の後期に建てられたもので、

160年ほど前は料理屋だったものを初代が買い取り、

1888年(明治21)に味噌醤油店として創業しました。

塩竈神社の門前町にある老舗醸造所で、

「無添加花こうじ味噌」「しぼりたて きあげ醤油」などを醸造販売しています。

とても有名なお店なのでですか、重いものを持って歩く元気がなく、

今回はスルーいたしました。

荻原味噌醤油醸造元
東日本大震災で津波被害に遭ったエリアです。
現在、石碑が建てられていました。


荻原味噌醤油醸造元


次回、機会があればお味噌を試してみようと思います。



【荻原醸造(おぎわらじょうぞう)】
宮城県塩竈市西町3-12
営業時間 9:00~18:00
http://ogiwara-jozo.com
定休日:不定休


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宮城県塩竈市『阿部勘酒造店』で「四季の松島(純米)」を購入。

阿部勘酒造店




創業、享保元年(1716年)の『阿部勘酒造店』。



塩竈神社への御神酒御用酒屋として酒造りを始め、



今で14代目になるそうです。



塩竈市内と宮城県内での提供が主らしいのですが、



東京でも日本酒「阿部勘」は手に入るそうです。



本日は、東京では買えない日本酒を探してこちらに入店致しました。



阿部勘酒造店
酒粕もある!
でも持ち歩くのが重いので断念いたしました。


日本酒
[四季の松島 純米]
熱燗で楽しめる・東京では入手できないお酒を訊いたら、
コチラを勧めてくれました。




近くにある浦霞醸造元よりも、かなり穴場です。



あちらは観光客でいっぱいで、質問できないけれど、



こちらは接客がとても柔らかくて質問し易いし。



まだ商品を試しては居ませんが、もの凄く期待しています。



東京に戻って、落ち着いたら飲もうっと。





阿部勘酒造店
【阿部勘酒造店(あべかんしゅぞうてん)】

宮城県塩竈市西町3-9
営業時間 8:30~17:00
定休日:第2・4・5土曜、日曜、祝日



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宮城県塩竈市『鹽竈神社』の御朱印。

鹽竈神社


鹽竈神社って全国にあるそうですね。

漢字は「鹽竃」、「塩竈」、「塩竃」、「塩釜」、「塩釡」など様々にありますが、

塩竃市にある鹽竈神社はそれらの神社の総本社なんだそうです。

今回の旅で、塩竃の「竃」の字が書けるようになったワタクシですが、

「鹽」の字は難しいですわぁ~。

【参考:「竈」の字について

鹽竈神社
[銅鉄合製燈籠(文化燈籠)]
9代藩主・伊達周宗が蝦夷地警護の凱旋後、
文化6年(1809年)に奉賛として寄進したもの。
塩釜市指定文化財


鹽竈神社
かなり精巧な花や想像上の生き物が填め込まれています。

鹽竈神社
鳳凰と龍。

鹽竈神社
唐獅子。

鹽竈神社
[御神木の杉]

鹽竈神社
塩竃市天然記念物。
樹齢800年。


鹽竈神社
舞殿の手前にある桜の木。
ひねりがすごい。


鹽竈神社
左右宮拝殿脇の桜の木。

鹽竈神社
[多羅葉(たらよう)]
宮城県天然記念物。
樹齢500年
樹高22メートル


鹽竈神社
変わった形の燈籠。

鹽竈神社

鹽竈神社
御朱印は意外と待たず、短時間で書いていただけました。

鹽竈神社
志波彦神社と鹽竈神社の2つ分の御朱印がここで頂けます。


次回、宮城県に来ることがあれば、

裏にある御神木の「いぼ神」を見に、再訪したいと思います。


鹽竈神社
【鹽竈神社】

宮城県塩竈市一森山1-1
鹽竈神社 主祭神:塩土老翁神、武甕槌神、経津主神
創建:不詳


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宮城県塩竈市『鹽竈神社』の狛犬たち。

鹽竈神社


鹽竈神社の主祭神は、塩土老翁神、武甕槌命、経津主神。

武甕槌命、経津主神が東北を平定した際に両神を先導したのが塩土老翁神で、

塩土老翁神がこの地に留まって人々に製塩を教えたと伝えられています。

「塩竈」の地名の由来とされる竈が境内に安置されるのが御釜神社で、

境内には4口の竈が安置されているそうです。

さて、話は戻って鹽竈神社。

境内には複数の狛犬が居て、どれも独特の風貌をしており、

なかなか面白いです。

鹽竈神社
直毛っぽくも見えるヘアスタイルの阿形の狛犬。

鹽竈神社
吽形の狛犬。

鹽竈神社
ビリケンさんみたいな風貌の阿形の狛犬。

鹽竈神社
かなり歯が出ている気がする吽形の狛犬。

鹽竈神社
でも横から見るとそうでもない。

鹽竈神社
別宮内に見える阿形の狛犬。
スフィンクスみたい。


鹽竈神社
吽形の狛犬。

鹽竈神社
[随身門]
元禄11年(1698年)上棟。


鹽竈神社
[左大神]
神社の門守(かどもり)の神。


鹽竈神社
[右大神]

鹽竈神社
鹽竈桜の神紋以外の菊花紋が随身門にはありました。

鹽竈神社
降りるのに気合が要る急な階段。

鹽竈神社
この石段の途中にも狛犬が居ます。
こちらは阿形。
顔がシーサーみたいですね。


鹽竈神社
吽形の狛犬。

鹽竈神社
安永の文字が見えます。
江戸時代中期の狛犬ってことですね。


鹽竈神社
寛文3年(1663年)建立の花崗岩製明神鳥居。
奥の石段を登るには、かなりの気合が必要ですわ。


鹽竈神社
鳥居の扁額。
周囲に亀などの造形がめぐらせてあります。


鹽竈神社
石鳥居前の阿形の狛犬。
尻尾がリスのようにふさふさです。


鹽竈神社
吽形の狛犬。


狛犬の造形って面白いですね。

いまだに自分好みの狛犬に出会ってはいませんが、

今後は注目して探してみたいと思います。

ワタクシは、やはり恰幅が良いのが好みですわ。


鹽竈神社
【鹽竈神社】
宮城県塩竈市一森山1-1
鹽竈神社 主祭神:塩土老翁神、武甕槌神、経津主神
創建:不詳


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宮城県塩竈市『鹽竈神社』は別宮→左宮→右宮の順で御参りするのが正しいらしい。

鹽竈神社


鹽竈神社に祀られているのは鹽土老翁神(しおつちおぢのかみ)。

この地で人々に塩づくりを教えたとされる神様です。

鹽竈神社の境内には右宮・左宮・別宮という3つの社殿があり、

鹽土老翁神(しおつちおぢのかみ)は別宮に祀られています。

これは参拝する人々が、宮に向ってお祈りする際、

海の方角を向いて手を合わすよう設計されたためだそうです。

また、右宮には武甕槌神(たけみかづちのかみ)が、

左宮には経津主神(ふつぬしのかみ)が祀られています。

鹽竈神社
国の重要文化財に指定されている「門及び廻廊」は現在修復中でした。

鹽竈神社
手水舎には笹があしらわれていました。

鹽竈神社
花崗岩の「長命燈籠」。

鹽竈神社
[左右宮拝殿]
左宮:武甕槌神
右宮:経津主神

国指定重要文化財


鹽竈神社
それにしても今年参拝した神社は
武甕槌神と経津主神が祭神のところが多いなぁ。


鹽竈神社
向かって右側の木鼻は、青の唐獅子。

鹽竈神社
向かって左側の木鼻は、緑の唐獅子。

鹽竈神社
[左宮本殿]
国指定重要文化財

鹽竈神社
蟇股(かえるまた)部分の青い唐獅子。

鹽竈神社
[別宮拝殿]
主祭神:塩土老翁神


国指定重要文化財

鹽竈神社
「手挟み」の花の彫刻も見事です。

鹽竈神社
向かって左側の木鼻は、玉を持つ龍。

鹽竈神社
拝殿奥の左の木鼻。

鹽竈神社
向かって右側の木鼻は、玉を持たない龍。

鹽竈神社
蟇股(かえるまた)の鳥は・・・うぐいす?

鹽竈神社
蟇股(かえるまた)の鶴。

鹽竈神社
蟇股(かえるまた)の亀。

鹽竈神社
別宮で気になったのは向かって右側にある台。

鹽竈神社
[献魚台]
漁師が魚を奉納する為の台だそうです。


検索してみたら、塩釜神社の裏手の森にパワースポットがあるそうです。

そこにある大きな欅の木の根部分に溜まった水を体のイボに付けると、

イボが取れる・・・とか。

公式HPの境内図を見ると、「いぼ神」という表記がありました。

行けば良かった・・・。

鹽竈神社
毎度、自分の生まれ年の部分を探してしまいます。
どうやら去年のワタクシは「八方塞」だったらしい。
気付かんかった・・・。


鹽竈神社
[なで牛]
身体の悪い部分を撫でると病が治るというけれど、
牛が伏せているのでそちら側の病には対応できないのではないかしら。


鹽竈神社
シャコ貝も置いてありました。
海の近くの神社ならではですなぁ。


鹽竈神社
[舞殿]
派手じゃないところがいい感じ。


鹽竈神社
[別宮本殿]と[別宮瑞垣]
国指定重要文化財

鹽竈神社
[御文庫]

鹽竈神社


ちなみに、参拝手順を知らなかったワタクシは、

別宮→左宮→右宮の順では御参りしませんでした。

いつかまた再訪して、手順どおりに参拝したいと思います。



鹽竈神社
【鹽竈神社】
宮城県塩竈市一森山1-1
鹽竈神社 主祭神:塩土老翁神、武甕槌神、経津主神
創建:不詳


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宮城県塩竈市『志波彦神社』の御朱印は鹽竈神社で頂けます。

志波彦神社


宮城県塩竈市にやって参りました。

本塩釜駅までは仙台から30分程度の移動時間ですが、

満腹だったもんで、母と二人で爆睡。

スッキリ目覚めたのが多賀城辺りでした。

本塩釜駅からはタクシーに乗り、鹽竈神社の上まで直行。

タクシー代は640円也。

帰りは母に階段利用を強いるつもりです。

さて、鹽竈神社の隣にある『志波彦神社』は、

国土開発・農耕守護・殖産の守護神で、

もとは宮城郡岩切村という場所にあった神社らしいのですが、

明治7年(1874年)に鹽竈神社の境内へ移したそうです。

志波彦神社
車が乗り入れられる場所から最も近い場所にあります。

志波彦神社

志波彦神社
[手水舎]
格天井の豪華な上屋が付いています。


志波彦神社
総門の屋根に止まる鳩。
鳩のパーソナルスペースが面白い。


志波彦神社
巴紋は、親指を外に出して拳を握った時、
左巴は左手の親指が指し示す方向、
右巴は右手の親指が指し示す方向
とするのが簡単な見分け方なんだそうです。


志波彦神社
[拝殿]

志波彦神社
拝殿の両脇に控える狛犬。
向かって右手の阿形。


志波彦神社
阿形を横から見た姿。
毛並みまでもが彫られています。


志波彦神社
向かって左手の吽形の狛犬。

志波彦神社
髭が凛々しい。


もしかしたら、狛犬に注目すると色々な造形があって面白いのかもしれん。

・神社側から見て、獅子を左、狛犬を右に置く
 (参拝者から見て獅子が右、狛犬が左)
・獅子が阿形、狛犬が吽形
・頭に角が無いのが獅子で、角があるのが狛犬
・昭和時代以降に作られた物は左右ともに角が無い物が多い
・近年は両方の像を合わせて「狛犬」と称することが多い

などなど、

狛犬について調べれば面白い世界が広がりそうです。

狛犬の他には、神社に行くようになると、日本書紀をもう一度勉強したくなりますね。

神様の親であるイザナミ・イザナギの下りで挫折した身としては、

二人から生まれた神様たちの名前を覚えるのが大変なんですけれど。

漢字をそのまま読めばいいわけじゃ無いところが、

ワタクシには困難だったりします。

でも、ちょっと頑張ってみようかな。

鹽竈神社
塩釜の街。
先の地震では、津波が鹽竈神社の階段の下まで到達したのだそうです。


志波彦神社
【志波彦神社(しわひこじんじゃ)】

宮城県塩竈市一森山1-1
祭神:志波彦神
創立年月不詳


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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