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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

埼玉県

埼玉県大里郡寄居町『枕流荘 京亭』で鮎三昧。

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昨年に引き続き、今年も『京亭』に行って参りました。

前回帰りがけに次の予約を入れてあったのです。

東京は雨でしたが、この付近は雨が止み、

時々晴れ間も覗いていました。

玄関先で女将さんに出迎えて貰い、

ああ今年も無事に母と来られた…と

内心様々なことに感謝しておりました。

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本日も二階を貸し切り状態でした。

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荒川は濁流になっていました。

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ここは高台ですので庭の先は崖です。

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お酒提供の注意書き。

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初めに供されるのは鮎煮浸し。

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頭から丸ごと食べられます。
かなり美味。

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鮎の潤香(うるか)。

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前菜いろいろ。ここに白身魚のすり身石焼が乗っていました。

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鮎一夜干し。
安定のいい塩梅。

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鮎あらい。甘くて美味。
凍らせた青竹を器にしていて
窓から見えるロケーションに合っていて良いなと思いました。

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あっさり味だけれど美味しいチャーシューと
小さなジャガイモを炊いたもの。
椀蓋を開けた途端に良い香りが鼻腔をくすぐります。
めっちゃ深呼吸しちゃいました。

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テーブルの上で焼かれている本日の鮎は
群馬県上野村のものらしいです。

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天然鮎の塩焼き。

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鮎を食べた後もしばらく炭を見守っておりました。
なんかボーっとできる。

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稚鮎天婦羅、沢蟹付き。

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女将さんが最後の仕上げをする鮎飯
蓋がされたままなのは蒸らしタイムだから。

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一杯でおなかいっぱいになったので、
残りは持ち帰りさせて貰いました。

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満遍なく鮎の身が入っていていい香りで美味です。

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ぬか漬けを食べるとぬか漬けを作りたくなりますな。
断念しまくっていますけど。

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余ったのはこれだけ。
持ち帰り容器に詰めて貰ったら結構量がありました。

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デザートは白玉と餡子とフルーツ3種。

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今回もお土産に手拭いを頂きました。

久々に緑多い場所でいい空気のなか、美味しいものを満喫できました。

実はここに来るまでに電車内から緑あふれる光景を見たら、

なんだかわけもなくツーンと目頭が刺激され、ウルッと来ました。

自然を見て感動する日が来ようとは。

自然に飢えていたんだと実感しました。

ワタクシはコンクリートの箱の中だけでは暮らせない生き物だったみたい。

しかし、今回は来年の予約は入れませんでした。

来年のことは来年考えようと思います。

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ガラス越しに見た庭。
この日、下の池にカワセミが来ていたらしいです。
見たかった!


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毎度スゴイ普請だなぁと感心する床の間。
左官職人のプライドを感じます。

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良いなと思った炭のオブジェ。
空気清浄のためかしら?
プラズマクラスターも可動してたけど。


京亭
【枕流荘 京亭(きょうてい)】

埼玉県大里郡寄居町寄居547
営業時間 11:00~19:00(要予約)
定休日:火曜(祝日の場合は営業)
http://chinryusou-kyoutei.jp/


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埼玉県大里郡寄居町『枕流荘 京亭』で恒例の鮎料理を満喫する。

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昨年に引き続き、今年も母と『京亭』に行って参りました。

前回帰りがけに予約を入れておりましたが、

日にちのタイミングがギリギリ良かったようで、

時節によるキャンセルを言い渡されることなく再訪が叶いました。

『京亭』は本来旅館ゆえ、長らく営業を自粛しておりまして、

もう少し早い時期に予約をしていたら再訪はできませんでした。

前回もそうでしたが、全く他のお客さんと遭遇することなく、

ゆったり、ゆっくりと鮎料理を堪能することが出来ました。

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本日のお部屋はとても見晴らしが宜しいです。

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庭を一望できますし。

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本日の献立が書かれたものがありました。
これに一品プラスでお願いしてあります。


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[鮎煮浸し]
頭から尻尾まで残骸が残ることなく食べることができます。
大変美味しいので、今回はお土産に買って帰りました。


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鮎の潤香(うるか)。珍味です。

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前菜で特に目を惹く沢蟹。
素揚げした後で甘く煮ているようでした。


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鮎一夜干し。
ここ自慢の一品です。
塩梅が丁度良くて絶妙。


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今回は日本酒ではなく、イチローズモルトを選択。

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ロックで頂きました。
意外と料理に合います。


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鮎あらい。
お刺身のツマに、キュウリの花(の下に付くミニミニキュウリ)が付いていました。
葉っぱもキュウリの葉なのだそうです。


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寄居産のトマトをジュレにして掛けた鶏ささみ。
ひんやりした一皿です。


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お待ちかねの天然鮎の塩焼き。
今日の鮎は山梨県の常葉川のものだそうです。


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頭から骨をずずずーっと抜いて、たて酢で頂きます。
ああ、夏が来る~


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白身魚のすり身石焼。
練りもの好きとしては、好物の一品です。
玉葱の甘さが舌に優しいです。


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稚鮎天婦羅、沢蟹付き。
これまた良い塩梅でした。


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追加の一皿は、稚鮎の南蛮漬けでした。
優しい味です。


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女将さんが最後の仕上げをする鮎飯。
定番の美味しさ。
余ったらお土産に持たせてくれるので、
今晩の晩御飯になりました。


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青梅のシャーベット。
青梅がメニューに出るのも、あと数日で終わりですねぇ。

我が家からは少し遠いので、

お隣の埼玉県と云えどショートトリップ感が味わえます。

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本日のお部屋はかなり立派。土壁に圧倒されます。
左官職人の技が、美となって表れております。


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床の間の設えも素晴らしいです。
美しい。


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網戸から見える庭と、それに連なる借景。

鮎料理は今年初ではないけれど、

ここの鮎料理を食べると、夏を感じます。

いずれの料理も外れなく美味しい。

しかし若い方には鮎の美味しさがわかり難いかもしれず、

お客さんの世代交代の話を聞くと、少し切なくなってみたり。

我々も味わえるうちは、建物と料理を満喫すべく、

一年に一度、通えたら良いなぁと願っております。

今回も満足の一日でした。



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【枕流荘 京亭(きょうてい)】

埼玉県大里郡寄居町寄居547
営業時間 11:00~19:00(要予約)
定休日:火曜(祝日の場合は営業)
http://chinryusou-kyoutei.jp/


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鉄道グッズ「(JR)貨物コンテナ ジッパーバッグ」にお菓子を詰めて男児にあげると喜ばれそう。

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[貨物コンテナ ジッパーバッグ 660円(税込)]
機内持ち込みの液体製品を入れることが可能なサイズです。
サイズ:W197×H197mm


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一つのパッケージに2種類のジッパーバッグが入っています。

ジェネラルストア レールヤードで、

JRらしいジッパーバッグを発見しました。

意外とジッパーバッグ好きなワタクシ。

ついつい購入してしまいました。

お菓子を詰めて男児にあげると喜ばれるかも。

バレンタインデーが近いため、

チマっとしたものを渡す際に重宝するかもね。



【GENERAL STORE RAILYARD】
ジェネラルストア レールヤード
埼玉県さいたま市大宮区錦町大宮区錦町630 JR大宮駅西口コンコース
営業時間 10:00~21:30,[土]9:00~21:30,[日祝]9:00~21:00
定休日:無休
https://www.jreastmall.com/shop/c/c08/


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ICOCAのイコちゃん「スリムクリアボトル」は夏用ってか春秋用かも。

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イコちゃんスリムクリアボトル 1,320円(税込)

ジェネラルストア レールヤードでICOCAのイコちゃんグッズを発見しました。

イコちゃんのピンバッヂ ガチャなどもあり、ちょっと嬉しい。って買わないけど。

複数ある中でクリアボトルが目に留まり、なんだか誘われている気になって、

ついつい入手してしまいました。

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内蓋付きです。

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熱い飲み物や炭酸飲料、アルコール類は入れられません。

飲み物を入れて持ち運ぶってよりは、

ベッドサイドに置く常温の水を入れて使うのがちょうどいいかも。

ミントの葉があれば、ポイっと入れておくと気分的に女子力が高まりそう。

ちなみにイコちゃんの正式名は、「カモノハシのイコちゃん」です。

たぶんオスなんだろうなぁ。



 カテゴリーはJRつながりで分類しております。

【GENERAL STORE RAILYARD】
ジェネラルストア レールヤード
埼玉県さいたま市大宮区錦町大宮区錦町630 JR大宮駅西口コンコース
営業時間 10:00~21:30,[土]9:00~21:30,[日祝]9:00~21:00
定休日:無休
https://www.jreastmall.com/shop/c/c08/


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秩父のピラミッドのような武甲山。

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[武甲山北側斜面]

秩父の山と言えば、武甲山。

秩父神社の神奈備(ご神体)山です。

別名は、秩父嶽、妙見山(みょうけんざん)、武光山。

秩父神社は、もともとは「大宮妙見宮」とよばれていたそうです。

西武秩父駅から見える武甲山の姿は異様で、

下から積み上げた人口造形物のように見えます。

つまりは、ピラミッドっぽい。

山頂まで続く縞模様は石を積み上げているように見えるのです。

それを見ている横を、砂利を積載した貨物列車が通り過ぎて行きます。

そういえばここは秩父セメントの本拠地でしたっけ、とボンヤリ思ってみたり。

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ズームしてみても、人工的な縞模様が見えます。

北側斜面が石灰岩質であるため、石灰岩の採掘が盛んに行われているそうです。

つまりは、あの縞模様は石灰を採掘することでできたものらしいのです。

昔は普通の山の姿をしていたそうですが、石灰岩採掘で山容が変化し、

昔の山頂は失われてしまったのだとか。

それゆえ、山頂にあった信仰遺跡や巨岩群も破壊されてしまい、

今では完全に消滅してしているそうです。

東京のインフラを支える山でもあった武甲山。

人は消費する生き物なんだと改めて感じさせるランドマークかもしれません。



武甲山資料館 http://www.bukohzan.jp/

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埼玉県秩父市『秩父鉄道御花畑駅舎』は国登録有形文化財ですが、よくわかりません。

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副駅名は「芝桜駅」。

大正6年に建てられた『秩父鉄道御花畑駅舎』。

秩父から影森間の開通にともなって建設された木造平屋建の駅舎で、

国の登録有形文化財(建造物)に指定されています。

登録基準は、「国土の歴史的景観に寄与」ということですが、

ワタクシにはイマイチよく分かりませんでした。

登録されている内容としては、駅長事務室、待合室、改札、プラットホーム。

地方に行くと結構残っているタイプの駅舎だと思うのですが、

ココが登録されていて、他所が登録されていない「差」が謎です。

駅舎の見かたについてはまだまだ不勉強なので、

この価値が分かるよう、複数の駅舎を見て勉強したいと思います。

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木造平屋建、スレート葺、建築面積182㎡

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自動販売機などが置いてあり、結構ごちゃごちゃした印象の駅です。

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こちらの改札口は使っていないっぽい。
芝桜の時期になって混雑すると使うのかも?


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駅舎の側面に文化財プレートが掲示してありました。
高い位置に説明板があるので字が小さいし読めない。

秩父鉄道は熊谷から行田市に行く際使っていますが、

こちら側は初めて。

いつかここから三峰口か長瀞に行ってみたいなぁ。



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【秩父鉄道 御花畑駅舎】
ちちぶてつどう おはなばたけえき

秩父市東町1120-5(東町21-3)
秩父鉄道秩父本線(秩父線)
https://www.chichibu-railway.co.jp/


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埼玉県秩父市『あめつちまにまに』というヴィーガンスイーツのカフェでケーキとハーブティーを頂く。

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秩父といえばカフェ文化? ってなぐらい人気カフェが多いような気がします。

そのうちの一つが、『あめつちまにまに』。

乳製品や卵を使わない100%植物性のヴィーガンスイーツを取り扱っているので、

どちらかと言えば女性人気が高いかも。

他にも気になるカフェがあったものの、近くに居たし、駅まで近いしってことで、

こちらで休憩をすることにしました。

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151年にもなるという古民家を改修しているそうです。
151年前と言えば、明治2年。
明治2年の民家はこんなに立派だったのか!?


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リノベーションされていて、天井板は取り外されています。
屋根部分の構造がよく分かる。


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枯れ枝さえもオシヤレだと思わせる何かが古民家にはあると思う。← 大袈裟

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季節のケーキ(この日は)と
「アメツチ」という同店オリジナルブレンドのハーブティーを頂きました。


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秩父の蜜柑を使った甘さがものごっつい控えめなケーキ。

「絶対菜食主義者」という意味のヴィーガンですが、

ベジタリアン(菜食主義者)とは明確に違うそうです。

ヴィーガンは肉、魚、卵、チーズ・バター類、蜂蜜、ゼラチンなども一切口にしませんし、

衣類と生活に於いても、動物性の素材を一切使用しないのがポリシーなのだとか。

革製品やウール、シルクの衣類や、洗剤や化粧品なども動物性のものは使わないそうです。

ワタクシには無理な生き方ですが、貫く人はある種凄いなぁと思います。

まあ、そういうヴィーガンについてプチッと体験できる施設として、

面白いカフェだと感じました。

ハーブティーはなかなかに美味しかったです。



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【あめつちまにまに】

埼玉県秩父市上町1-7-25
営業時間 13:00~18:00
定休日:月曜から金曜
https://www.instagram.com/ametutimanimani/
https://www.ametutimanimani.com/


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埼玉限定販売 サクマ製菓「いちごみるく」のご当地バージョンを発見。

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サクマ製菓 埼玉限定「狭山茶みるく」324円(税込)。

毎度同じみになりつつありますが、

サクマ製菓のいちごみるくのご当地バージョンを発見しました。

埼玉限定は「狭山茶みるく」。

埼玉のお菓子といえば、ワタクシ的には五家宝なんですけれど、

お茶も名物だったんですね。

狭山茶って、そういえば埼玉県のものでしたっけね。

埼玉県における農産物生産面積では県下一で、入間市が狭山茶全体の6割程度の生産量を担い、次いで所沢市、狭山市が生産する。他にも近隣の飯能市、川越市、日高市、鶴ヶ島市、ふじみ野市、三芳町などでも少数ではあるが生産される。


入間で作っているってのは、今回初めて知りました。

今度茶葉を探しに入間を散策してみようかなぁ。

ちなみにこのご当地飴。

東京限定バージョンは未だに見たことがありません。

どこで売っているんだろう?

空港とかかな?

いつか見つけたいものです。

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西武秩父駅でカラフルな綿あめを発見しました。
買おうかと思ったものの嵩張るので断念。


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今日はこんなところに居りました。

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今日は埼玉県某所を観光しておりました。

三十代前半頃に出張で一度来たことがあったのですが、

当時の記憶が欠片も今に填まらないほど、駅前が激変しておりました。

地元の方曰く、「どこにでもある駅になってしまった」とのこと。

確かにそうかもしれんと思った次第です。

シーズンオフだからか、街はとても歩きやすかったです。

メインは神社。あとは豚。そしてカフェ。たまに椎茸。

そんな場所です。

記事アップはゆるゆると致そうと思います。

今はひたすらに眠いです。


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埼玉県秩父市『秩父今宮神社(八大龍王宮)』の御朱印。

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樹齢1000年を超える欅の御神木。埼玉県指定天然記念物です。

天文4年(1535年)、京都の今宮神社から須佐之男命(牛頭天王)を勧請して今宮神社を創建。

それ以前の大宝年間(701年~704年)には、八大龍王を祀る八大宮を建立してあったのが、

『秩父今宮神社(八大龍王宮)』です。

併記されている理由は由来にあるようですね。

境内の欅(けやき)の御神木が有名だそうで、どこかにハート型の穴があり、

それを見つけると恋愛成就・縁結びのご利益がある「パワースポット」として人気だとか。

「昔は普通の村の神社だったのだけれど、建て直してから人気になったみたい」

と、地元の方が仰っていました。

鳥居を潜った右側にあるのが、龍神さまが住んでいるという「龍神池」。

武甲山の伏流水が湧き出す秩父最古の泉なのだそうです。

神社の御利益は縁結びのほか、がん封じ・ぼけ封じ、

開運招福、厄除け、商売繁盛、安産祈願など。

弁財天を祀っているため、お金を洗うと御利益があるそうな。

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御神水は小さな容器に入れて持ち帰りできます。
身に着ける貴金属などを洗ったりする人が多いらしい。


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御朱印は5種類から選べます。
龍のお姿の御朱印を選択しました。


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角に刺さっているのは手作りみたいです。
御朱印の移りを防ぐ紙を固定するためのものらしく、
アイデアと心遣いが素晴らしいと思いました。

とても小ぢんまりした神社で

パワースポットかはワタクシには分かりませんが、

細やかな気遣いが各所にあり、

なかなかいい感じの神社だなぁと感じました。

お金は洗わなかったけれど、

全て体感してみるのも良いかもしれません。



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【秩父今宮神社(八大龍王宮)】
ちちぶいまみやじんじゃ

埼玉県秩父市中町16-10
主祭神:伊邪那岐大神・伊邪那美大神
須佐之男大神(牛頭天王)
八大龍王神
宮中八神(御巫八神)
役尊神(役行者・役小角)
聖観世音菩薩
馬頭観世音菩薩
弁才天(弁財天)
http://www.imamiyajinja.jp/


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埼玉県秩父市『秩父豚肉味噌漬本舗 せかい』のチャーシューがウマウマです。

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「本町知々夫ブランド館」の向かい側にある、

大正4年創業の豚の味噌漬け専門店『秩父豚肉味噌漬本舗 せかい』。

保存食として味噌で豚肉を漬け込んだ秩父名物「味噌豚」の専門店です。

本店ではチャーシューが買え、

秩父地場産業センターにある支店では豚味噌の切り落としが買えるそうです。

ってことで、チャーシューを購入致しました。

チャーシューはグラム売りで、冷凍になっています。

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帰宅後母がラーメンを作ってくれました。
onして食べたらめっちゃウマウマでした!

これは次回も買いに行かねば。

肉厚に切って食べるのが良い感じです。

パッケージの写真を撮るのを忘れたのですが、

こぶし大ぐらいで1,000円ほどでした。

オススメです。



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【秩父豚肉味噌漬本舗 せかい】

埼玉県秩父市本町4-23
営業時間 8:30~19:00
定休日:火曜
https://www.sekaishoji.com/


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埼玉県秩父市『本町知々夫ブランド館』の大正4年創業の豚肉味噌漬本舗「せかい」の豚肉味噌漬けを使った豚味噌丼。

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[豚味噌丼 880円(税込)]

大正4年創業の豚肉味噌漬本舗「せかい」の豚肉味噌漬けを使った丼が食べられるってことで、

『本町知々夫ブランド館』にやって参りました。

秩父と言えば蕎麦ですが、ワタクシは蕎麦アレルギーなのでお店選びが難しいのです。

ここなら大丈夫だろうと思ったのですが、後から知ったところによると、

お蕎麦も取り扱っていました。

でも体調に変化はなく、大丈夫でした。

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丼のサイズがいろいろあります。

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メニューはこんな感じ。
秩父名物っぽい「味噌ポテト」が気になる。


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分厚く切った豚肉は噛み応え十分です。
生姜が良いアクセントになっています。
好きな味でした。


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ミニサラダも付いています。
生野菜が付くとお得感が出ますね。


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秩父名物っぽい「しゃくしな漬け」。

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美味しかったので、西武秩父駅のお土産売り場で買いました。
しゃくしな漬 570円(税込)


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食後に箱の中に入った手作り品を選ばせて頂きました。
シュシュですが、瓶の肩に填めたら可愛いかもと思い、こちらを選択。

お肉がガッツリ乗っているので、ご飯は少な目でもいいかもしれません。

副菜が付いてこの値段は良心的すぎる。

秩父って物価が安いのかなぁと、ほんのり思いました。

神社で頂いた御朱印はお高かったけど・・・。



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【本町知々夫ブランド館】

埼玉県秩父市本町2-17
営業時間 11:00~17:00(L.O.16:30)
定休日:火曜
https://www.sekaishoji.com/news/2019/06/422/


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埼玉県秩父市『小さな洋菓子店 Spoon』がアットホーム感があって好み。

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国登録有形文化財の「旧柿原商店」と「旧新井商店店舗及び主屋」の間にある『小さな洋菓子店 Spoon』。

本当に小さな洋菓子店です。

テイクアウトが主ですが、屋外にテーブルと椅子が置いてあり、ここで買ったものを食べることができます。

持ち歩き時間に不安がある場合は、ここで食べるのがベターかもしれません。

本来は買って帰るつもりだったのですが、あまりにも魅力的なビジュアルでしたし、

それほど寒くない日だったので、外で食べることに致しました。

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渋い文化財建築物の間にある小洒落た建物がお店です。

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ショップの入口は脇にあります。

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外で食べる際はアイスティーをサービスしてくれると書いてあります。

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とりあえずは、可愛らしい店内へ。

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焼菓子や紅茶などが並んでいます。

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イチローズモルトを使ったチョコを発見!

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出来立ての金柑とキャラメルのタルトも魅力的。

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最も目を惹いたのは、こちらのいちごタルト。
めっちゃ良いビジュアルです!


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しかし、和栗のケーキも捨てがたい。
めっちゃ迷いました。


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焼菓子も魅力的。14日用に買っておくか迷いましたが自粛。

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と言いつつ、チョコを購入。
左は母のリクエスト(オランジェット・小 280円)。
右はイチローズモルトを使ったトリュフ(380円)です。


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外にケーキを運んでもらって、「いただきます」。

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ふおおおおお~、可愛い~

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日陰にある席は、ちょいと寒いです。

甘さ控えめでサラリと食べられちゃうタルトでした。

サービスで頂いた紅茶はホット。

とてもいい香りで、美味しかったです。

スタッフはオール女性。

細やかな気遣いが温かいと感じる良いお店でした。

秩父を再訪する際は、必ず立ち寄ろうと思います。

芝桜のシーズンは混むんだろうなぁ。

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保冷剤をMax入れて貰ってシュークリームを持ち帰りました。
1個200円(税込)!
このシュークリームがウマウマでした。
現地で直ぐに食べたらもっと美味しいに違いない。



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【小さな洋菓子店 Spoon】

埼玉県秩父市本町3-2
営業時間11:00~18:00
定休日:月曜、火曜
※テイクアウトのみ
https://www.instagram.com/patisserie.spoon/


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埼玉県秩父市『ほっとすぽっと秩父館』で秩父名物の生椎茸を購入する。

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明治12年建築の「秩父館」は行商人が泊まった旅籠(宿)であり、

建築家 関根要太郎(1889年~1959年)の母の実家です。

関根要太郎自身もここで育ったそうです。

平成19年、地元のみやのかわ商店街が借り受け、

地元出身の建築家 根岸俊雄氏の監修により、

地域の交流・観光拠点として改装しました。

無料休憩処以外に、手作り作品や野菜の販売、

有名なイチローズモルトなども頂ける喫茶コーナーもあります。

小休止には丁度良い場所かもしれませんが、

ここでは飲み物などは頂かず、椎茸を購入致しました。

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街道に面して縁側があります。

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埼玉県の景観賞をとっているらしい。

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幻のイチローズモルトがここで飲めるようです。

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うん、良いお値段だ。真昼間から呑むのは如何なものかと思い、自粛。

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今月の16日にウイスキーのイベントが秩父神社であるそうです。
チケットは完売しているんですって。


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縁側に並ぶ野菜の数々。
蜜柑がとても美味しそうでしたが、まだまだ歩くので断念致しました。


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入口に並ぶ原木生椎茸。

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大きくてコロコロしているのに、量があるし安いです。

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ってことで、300円の方を購入致しました。税込価格でした。



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靴を脱いで上がる喫茶コーナーもありました。

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土間の囲炉裏周辺で休む分には無料です。

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屋内に井戸がありました。建物の床下にある井戸です。
水は澄んでいましたが、使ってるのかな?

秩父と言えば椎茸のイメージですが、蜜柑も名物っぽいですね。

知らなかったです。

甘そうで、美味しそうでした。

安い野菜もあれば、そうでもないものもあり、玉石混交。

でも宝探し感がありました。

いつもあるかは分かりませんが、

椎茸はオススメです。

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帰宅後、椎茸を焼いて大根おろしを乗せてポン酢で食べました。
肉厚で食べごたえがあり、良い買い物だったと満足できました。



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【ほっとすぽっと秩父館】

埼玉県秩父市宮側町18-2
営業時間 10:00~18:00
定休日:無休(年末年始のみ休み)
食べログ:https://tabelog.com/saitama/A1107/A110701/11041635/


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埼玉県秩父市にある国登録有形文化財などの建築物いろいろ。

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[旧柿原商店店舗及び主屋]
国登録有形文化財(建造物)

大正から昭和初期に建てられた秩父銘仙の問屋「旧柿原商店」。
秩父銘仙(ちちぶめいせん)とは、大正・昭和初期に大流行した織物で、国指定伝統的工芸品に指定されています。

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[旧柿原商店店舗兼母屋・旧柿原商店石塀]
国登録有形文化財(建造物)
店舗及び母屋は木造2階建ての寄棟造り。
石塀の基礎は玉石積。凝灰岩(ぎょうかいがん)系の切石布積です。
塀は30メートルもの長さがあります。

国登録有形文化財に指定されている店舗兼母屋と3棟の土蔵は、1982年から2002年までは加藤近代美術館と使用され、2004年より「秩父ふるさと館」「知知夫手づくり工房」「逸見織物出張所」「そばの杜」「蔵部るみん」などの複数の店舗として利用されています。

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秩父ふるさと館の向かって左隣にも
文化財に登録されている建物があります。


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[旧新井商店店舗及主屋]

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外壁が塗りなおされていて綺麗な外観になっていますが文化財です。

秩父は国の登録有形文化財に指定されている建物がいろいろ見られるエリアです。
有名どころも多く、ファンも多いらしい。
そのうち、ワタクシが気になった建物を下に列記します。

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[パリー食堂(カフェ・パリー)]
国登録有形文化財(建造物)
登録基準は「造形の規範」。


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昭和2年(1927年)の建築です。

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三階建てに見えますが、二階建ての店舗兼用住宅です。

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モルタル塗りの外壁と、窓上の装飾。

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小屋裏窓を設けて三階建に見せています。

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中華料理店かな?と思わせる昭和レトロな看板。

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料理のサンプルも並んでいます。
ホコリが入らないようラップが掛かっている。


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低い建物を高く大きく見せようとする看板建築"らしい"建物です。

『パリー食堂(カフェ・パリー)』は、20世紀前半に流行した風俗営業の一業態である「カフェー」だったところです。カフェから料亭、その後、食堂として今も営業しています。店内は昭和レトロ。ザ・昭和って感じのベタベタの昭和食堂。そういうところが好きな方には大人気のスポットのようです。

この付近には文化財に指定されている建物が数件纏まっており、秩父観光では外せないスポットとなっています。

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小池煙草店については建てめも。にて。

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[安田屋]
登録有形文化財(建造物)
登録基準は「造形の規範」。
三階建てに見えますが、二階建ての店舗兼用住宅です。


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秩父名物猪牛豚肉の味噌漬けのお店です。

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ここにも凝った装飾が見られます。

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[旧大月旅館 別館]
木造2階建、金属板葺、建築面積46平米
大正15年の建築で分かり易い看板建築です。


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国登録有形文化財(建造物)
登録基準は「造形の規範」。


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別館なので、本館は別にあったのでしょうね。
建設当時は2階を従業員の部屋として使っていたそうです。


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文化財プレートは側面植え込みにありました。

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内部を観たい場合は喫茶を利用すれば叶いそうです。
しかしこの日はオープン前でした。


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[薗田家住宅表門]
国登録有形文化財(建造物)。
登録基準は「国土の歴史的景観に寄与」。
一間一戸四脚門形式。
秩父神社宮司のお宅です。


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文化財プレートは門に掲示してありました。

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母屋は通りからは欠片しか見えませんでした。

以下は文化財ではないものの、興味を覚えた建物です。

良い感じのお蕎麦屋さんがたくさんあるのですが、蕎麦アレルギーゆえ入店できず。
内部を知りたいもんです。

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グーグルマップには載っていないお店「雷神堂」。
東京巣鴨に本店かあるチェーン店のようですね。
下見張り外壁の建物が興味深いです。


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「楽蔵」という蕎麦屋。

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[上石商店]
大正初期の建築。
一階にあるステンドグラスが特徴的です。
タイルはスクラッチタイル。壁は漆喰塗り。
二階と一階で和洋が折衷している目を惹く建物です。


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左側の建物裏手にある土蔵は、ギャラリーになっています。

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土蔵の、かなり立派な影盛。

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建築物ではないけれど、面白いと思った昭和時代の人孔蓋。
今は鋳鉄製がメインですが、昔はコンクリート製でしたね。


秩父市
蛇足ですが、西武秩父駅近くにはアニメのマンホール蓋がありました。

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脇道の先にあるトタン張りの家。
かなり気になる外観です。




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【秩父ふるさと館】

埼玉県秩父市本町3-1
開館時間 10:00~21:00
定休日:水曜(店舗により異なる)


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埼玉県秩父市『秩父神社』にある左甚五郎作とされる彫刻。

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本殿北側中央の彫刻は「北辰の梟」。
体は本殿正面に向き、頭は反対の真北を向いています。
左甚五郎

創建は崇神天皇10年(B.C.87)と伝わる『秩父神社』。
つまりは紀元前の創建で、鎮座2100年越えの神社ということになります。

主祭神である八意思兼命(やごころおもいかねのみこと)は、天照大御神の岩戸隠れの際、天の安原に集まった八百万の神に天照大御神を岩戸の外に出すための知恵を授けた神です。
ゆえに「知恵の神」とされています。

神社のご利益は、家運隆昌、出世開運、技術向上、学問向上、受験合格。
また木工職人の守護神ともされています。
それゆえか、拝殿・本殿には多くの彫刻で飾られており、中には左甚五郎作とされる有名なものもあります。

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[秩父神社 大鳥居]

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[手水舎]
多くの亀の彫刻があります。


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文化財に指定されていないのが不思議なほど立派な手水舎です。

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彫刻が細かすぎてどこを写真で切り取れば良いのかワカラン。

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[神門]
既に境内改修整備事業の改修済みです。


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[秩父神社社殿]
県指定有形文化財(建造物)
※付(つけたり) 天正20年の棟札1枚・神輿1基
天正20年(1592年)に徳川家康が成瀬吉右衛門に建造させたものです。


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現在の埼玉県秩父地方を中心とした地域は知々夫国と呼ばれていました。

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唐破風下の彫刻群。どこを見れば良いのか迷うぐらいです。

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劣化しているため形状がよく分からない彫刻。
修復後に改めて見てみたいです。


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「子宝 子育ての虎」
拝殿正面左側にある左甚五郎作の彫刻。
祭神を守護する神使として彫ったものと伝えられているそうです。
母親だけ豹柄なのは、昔は虎のメスは豹だと考えられていたからなんだとか。


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彫刻の下にはこんな文言がありました。

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御鎮座2100年奉祝事業 本殿改修事業による保存工事中のため、
左甚五郎作の「つなぎの龍」など、見られない彫刻があります。

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秩父といえば、イチローズモルト。
樽があります。


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唐破風造りの向拝にもびっしりと彫刻が飾られています。

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唐獅子や麒麟などの彫刻は色褪せており、
確かに改修が必要かもと思わせられます。


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本殿を囲う塀にも彫刻が施されています。

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足場と養生の隙間から改修中の彫刻をカメラで覗いてみる。

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[天神地祇社]
全国の一之宮を中心として計75座の神々が祀られています。
祭神である八意思兼命が多くの神々の意見を纏めたことに由来するそうです。


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丁度、宮司さんたちのお勤め時間だったようです。装束が綺麗ですね。

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額が並べてある一角も興味深いです。

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特にこの絵の人物が誰なのか気になりました。イケメンですね。

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本殿北側には「北辰の梟」の彫刻があります。
※同記事最上段写真参照


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「お元気三猿」
日光が「見ざる・言わざる・聞かざる」なのに対し、
秩父神社は「よく見て・よく聞いて・よく話す」。
お元気三猿という名称が付いています。
大人の猿は健康長寿を表しています。
左甚五郎


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拝殿(右手)と本殿(左手)。
これらの彫刻の色が4年後は鮮やかになっているんでしょうね。


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あれ? じゅうぶん鮮やかかも。

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毎度思うのですが、絵があらわすストーリーが分かりません。

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この彩色が細かくて惹かれました。どなた様なのか?

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麒麟の造形が凄い。
足があるのは珍しい気がする。


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手挟にある牡丹の花。
筋が細かく描かれていて素晴らしいです。


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前述の「子宝 子育ての虎」ですが、
左の子虎のポーズが気になって仕方がない。

秩父神社の行事と神楽は「秩父祭の屋台行事と神楽(山・鉾・屋台行事)」として、国の重要無形民俗文化財とユネスコ無形文化遺産に指定されております。
見てみたい気もするのだけれど、混むらしいので多分実現は難しいかも。
神輿は室町時代のもので、埼玉県最古のものなんですって。

そして、「荒川の河岸段丘上に広がる秩父市街地の中心部に鎮座している」そうです。
次回は河岸段丘に焦点を当てて散策したいと思います。

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白とピンクの「まゆみくじ」。
まゆの中に、おみくじが入っています。


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御朱印は一種類(500円)です。

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[秩父宮妃御手植銀杏]
秩父宮勢津子妃殿下がお手植えになられた銀杏。


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乳房のような形に育ったことから「乳銀杏」と呼ばれています。

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神降石(じんこうせき)という名前がある、神様が降り立つ場所。
境内で最も気になった場所だったので、帰宅後に調べたら
パワースポットだったようです。
木々の木漏れ日から光が差す位置を撫でると良いのだとか。
先に知っていれば・・・


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【秩父神社(ちちぶじんじゃ)】

埼玉県秩父市番場町1-1
(秩父鉄道秩父本線 秩父駅から徒歩3分)
主祭神:八意思兼命(やごころおもいかねのみこと)
知知夫彦命(ちちぶひこのみこと)
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
秩父宮雍仁親王
創建:伝・崇神天皇10年
http://www.chichibu-jinja.or.jp/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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