sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

日本橋2丁目『日本橋 長崎館』が本日リニューアルオープンし、波佐見陶箱クッキーの取り扱いがスタート。

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本日、2026年6月1日(月)にリニューアルオープンした「日本橋長崎館」。

ここで波佐見陶箱クッキーと波佐見陶箱ポン菓子ショコラの販売を開始すると知り、

会社帰りに立ち寄って参りました。

2022年にお取り寄せした際は、ひとつ3,520円(税込)、送料は1,000円。

本日購入したところ、ひとつ4,780円(税込)と爆上がり。

オンラインでは3,800円(税込)なので、送料や販売手数料が乗っているようです。

お高いけれど、それでも波佐見陶箱の魅力には抗えませんでした。

(オンラインで二個買いする方が送料込みで安く買える気がする)



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陶箱クッキー(PLEATS くすみホワイト)
季節ごとに色が変わるデザインの箱もあるけれど、こちらは定番なのかも。

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賞味期限は20日間ほど。

とにかく入れ物が可愛いのです。

スタッキングできるところも好(よ)き。

店舗では写真の商品のほかに、

陶箱クッキー(PLEATS くすみグリーン)※新色

陶箱ポン菓子ショコラ (Circle Ring チェリーピンク)

の取り扱いがありました。

これ、プレゼントに良いのではないかと思うのですが、

どうでしょう?

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レジ横に並んでいたこちらの豆菓子も購入。
のり豆を食べたら止まらず、完食。
@108円(税込)


「HASAMI COOKIES STORE」についての記事

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【日本橋 長崎館】

東京都中央区日本橋2-1-3 アーバンネット日本橋二丁目ビル1F
営業時間 10:30~19:30
※Suicaなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://www.nagasakikan.jp/


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千代田区神田三崎町『うつわ千鳥』で気になる作家さんの作品と出会う。

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水道橋駅付近にある『うつわ千鳥』のそばを通りかかったので

久々に店内を覗くことにしました。

今欲しいのは、お盆と、携行するお箸と、阿南維也さんの作品。

そのいずれかで良い出会いがあると良いなと期待して二階へ。

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人が入らない写真ならば5枚まで撮っていいらしい。

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気になったものが5つほどありました。
(この写真の中に一つあります)

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印象的なお箸を発見。
樋上純さんの作品です。
手にとても馴染んで一目惚れ。

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皮革に漆が何層にも施される「漆皮(しっぴ)」という伝統的な技法で、
日本では奈良時代(8世紀)には既に完成され技法として存在していたとか。

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阿南維也さんの作品が欲しい旨を伝えたら奥から取り出してきてくれました。
複数の中から選べたので、じっくりと2枚だけ選択。

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お皿のサイズはこんな感じ。取り皿に良さそう。

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うつわ千鳥のオーナー 柳田栄萬(やなぎだ えいまん)さんの著者も購入。
料理家だった経験があり、料理が映える器の提案に定評がある方です。
美味しそうな料理が沢山のっているし、阿南維也さんの作品も載っています。

阿南維也さんの作品展は、今年7月下旬にあるそうです。

是非とも訪れねば。

樋上純さんの作品展はここでは二年に一度だそうで今年は無いとか。

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欲しいと思った樋上純さんの作品。
めっちゃ迷って自制しましたが、やっぱり欲しい気がする。

来年に作品展があるのなら、そこで別の作品に魅かれるかもしれないし

そう何度も買うアイテムではないので、よーく考えた方が良いとも思う。

今もめちゃめちゃ迷っています。

(いいお値段だったので自制が効いています)

次に行った時にまだ残っていたら買っちゃう…かも。



以前の記事

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【うつわ千鳥】

東京都千代田区神田三崎町3-7-12 清話会ビル2階
営業時間 12:00~18:00
定休日:Instagram要確認
https://chidori.info/home/
https://www.instagram.com/utsuwa.chidori/


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東京都庁『TOKYO GIFTS 62』で前回に続いて木製の器を入手する。

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東京23区、26市、5町、8村、合計62区市町村の

工芸品や特産品を集めたショップが東京都庁内にあります。

名前は『TOKYO GIFTS 62』。

都庁第一本庁舎1階北側の東京観光情報センターの奥にあります。

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とても良いお店なのですが、認知度はそれほど高くないのかも。

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店舗が観光情報センターの奥にあるところが原因か?

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小さなスペースにギュギュっと商品が展示してあります。

とても小さな店舗ですし、内容もあ成かわらないのですが、

東京都各地の工芸品や特産品をを見るのは楽しい。

毎度新しい発見もありますし。

商品に添えてある説明ハガキが綺麗で、それを貰えるのも嬉しいです。

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商品紹介が写真じゃなくて絵であるところがとても良い。

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今回は椿油(神代椿)を買いに来ました。
完熟椿の種子だけを使った100%植物由来のオーガニック油です。
一部Amazonに取り扱いがありますが、ここで買う方が20円安い(笑)。

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今回購入したのはこの三種。
ひんぎゃの塩は売り切れていました。
工場の建て替えで出荷が止まっているので当分入荷しません。

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ひんぎゃの味わい塩水は在庫がありました。
一人一本の購入制限あり。
「ひんぎゃの塩」は工場の建て替えのため2025年9月より休業させていただいております。大変申し訳ありませんが、ただいま新規のご注文の受付と発送は行っておりません。
2026年4月8日より麻布十番にて「青ヶ島ひんぎゃの塩商店」をオープンし、そちらで「ひんぎゃの塩の焼き立てクロワッサン」の販売を開始する予定です。店頭販売のみですが、そちらの商店ではリニューアルした新しいパッケージの「ひんぎゃの塩」の50g商品も販売する予定です。


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「町田の木の器(家具工房KASHO)」
前回購入したボウルを買い足そうと思ったものの、樫の木目が違い過ぎる。
かなり迷ったけれど、ひとつ購入しました。

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今回購入したボウルの木目。

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前回購入したボウルの木目。

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比較するとこんなに違います。

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右が今回購入したボウルですが、底から見た模様が気に入りました。

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底のロゴはこんな感じ。

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お手入れしたことがなかったわ。

樫の種類が違うんですかね。

東京都町田市では、主にシラカシ、アラカシ、アカガシがあるそうですし。

だとすれば、写真のボウルはシラカシとアカガシなのかしら。

白っぽければシラカシ、赤みが強ければアカガシ、その中間でややくすんでいればアラカシ、と大まかに判別できます。

木の世界って奥が深いわぁ。

さて、同じフロアの「全国観光PRコーナー」で

佐賀県白石町(しろいしちょう)の特産品を販売していました。

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2026年3月18日(水)〜3月24日(火) 9:30〜18:30
※最終日24日は13:30まで
東京都庁第一本庁舎 1階南側「全国観光PRコーナー」

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佐賀と言えば海苔。二種類買ってみました。
白石町は玉葱、アスパラガス、蓮根が特産品らしい。

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簡単なアンケートに答えてお米を貰いました。
佐賀のお米って美味しいのよね。

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佐賀に出張していた頃がありましたが、白石町は今回初めて知りました。
写真中央の缶バッジはSNSフォローでガチャを回して貰ったもの。
ご当地キャラが玉葱ヘアってことは、玉葱が最大の特産品なんでしょうね。
と思って体を見たら苺だった。
そういえばブランド苺「いちごさん」の産地でした。



ちなみに都庁はめっちゃ空いていました。

雨だから展望台に上る人も少ないし。

明日あたり行ってみて、特産品を買って、

アンケートに回答してお米を貰ってみるのは如何でしょう?



前回の記事


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【TOKYO GIFTS 62】

東京都新宿区西新宿2-8-1
東京都庁第一本庁舎1階北側 東京観光情報センター内
(都営地下鉄大江戸線 都庁前駅 A4出口すぐ)
営業時間 9:30~18:30
定休日:年末年始
※Suicaが使えます
https://www.sangyo-rodo1.metro.tokyo.lg.jp/tourism/tokyogifts62/
https://www.instagram.com/tokyogifts62/


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東京藝術大学『藝大アートプラザ』で活版印刷カードのガチャを回す。

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久しぶりに『藝大アートプラザ』にやってきました。

自分のものにできるかもしれないアートで目の保養をしたくて。

上野公園はかなり混雑していましたが、ここはそれほど混んでいませんでした。

正木門が工事中ゆえ、通りすがりの人は旧正門を入らない限り気付かないのかも。

今月22日まで、企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展」を開催中。

それを含めて観て参りました。

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良いなぁと思ったけれど売約済みだった。

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こちらも、面白いなぁと思ったけれど売約済み。

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ずーっと気になっていたガチャを回すことにしました。
一回300円。

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活版印刷のカードが出てくるみたい。

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面白いので二回チャレンジ。
両方渋くて格好いい。
小さな額を買って入れようかしら。

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とても良い色の器を発見。スープカップか何かかと思ったら、把手つきの小鉢でした。
二つ欲しかったのですが、あるのは一つだけでした。

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こちらを持ち帰りました。
カップに色々と映り込むのでボカシを入れたら
マットな質感っぽいものになっちゃいました。
実物は一つ上の写真の質感です。



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正木記念館は現在改修工事中。
瓦を下ろして、屋根の下地を更新しているようです。
全ての工事が終了するのは2026年7月頃。
(「東京芸術大学正木記念館改修その他工事」)


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【藝大アートプラザ】

東京都台東区上野公園12-8 東京藝術大学美術学部構内
営業時間 10:00~18:00
定休日:月曜、火曜(祝日は営業、翌営業日休業)、展示替え期間
https://artplaza.geidai.ac.jp/
https://www.instagram.com/geidai_art_plaza


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福島県会津若松市『鈴木屋利兵衛店蔵』は近年国の登録有形文化財に登録された黒漆喰の壁が格好いい老舗店。

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ダッシュで『鈴木屋利兵衛店蔵』にやって参りました。

黒漆喰の店蔵(みせぐら)は江戸後期に建てられたもので、

令和3年2月に、登録有形文化財に登録されました。

その内部をチラ見したかったのです。

ここは会津塗や民芸品を販売する老舗店で、

手頃な価格の物から高価なものまでさまざまなものが並んでいる

ちょっとワクワクする店内となっていました。

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ガラスケース外にあるものは比較的にお手頃価格となっています。

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季節的にこんな商品もあります。

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午の張り子が可愛い。

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レジ脇にも干支の置物がありました。

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文化財プレートは重くて掲げられないので写真に撮って柱に飾っているとのこと。
「本当に重いので」とおっしゃっていました。
別の場所で持たせて頂いたことがあるので、よーくわかります。

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こちらのプレートは軽かったっぽい。

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商品を購入したら来年のカレンダーを頂きました。
半年分のカレンダーだそうです。
半年後に何か買いに行けば続きが貰えるのかも。

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今回購入したのは「こづゆ」を入れる浅い漆器です。
ずーっと欲しかったので嬉しい。
おにぎりを乗せている写真があったのでいろんな使い方ができると思われます。

近々「こづゆ」を作ろうと思うので、

どこぞに貝柱と白玉麩を調達に行かねば。



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【鈴木屋利兵衛店蔵(すずきやりへえみせぐら)】

登録有形文化財(建造物)
福島県会津若松市大町1-9-3
営業時間 10:00~17:00
http://suzukiyarihei.com/


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土楽窯の土鍋を取り寄せる。

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前回調達した土鍋が単身用でそれはそれで良いとして、

複数人用も必要だと感じたため取り寄せてみました。

選んだのは「くらしのギャラリー杜の街グレース店」。

昭和22年から天満屋(百貨店)を中心に民藝の販売を行う岡山県民藝振興の直営店です。

同店で明日から須浪隆貴さん(須浪亨商店)の作品展をするそうで、

須浪さんの作品を扱うならこだわっているに違いないと思い

オンラインストアを覗いてみました。

「いいな」と思うものは殆ど売り切れていたのですが

写真の土鍋があったのでポチってみました。

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土楽窯の8寸の無地鍋です。

少し前に購入した土鍋も気に入っているのですが、

今回のこちらもなかなか良い感じ。

程よく民藝感もあり、飽きなさそうな佇まいです。

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上から見るとこんな感じ。

先ずはお粥を炊いてから何を作るか考えようと思います。

関連して、下の『土楽』についての記事が面白かったのでオススメです。


伊賀焼窯元『土楽』関連記事
 
 


須浪隆貴さんの作品についての当ブログ記事


【くらしのギャラリー杜の街グレース店】
岡山県岡山市北区下石井2-10-8 杜の街プラザ2階
https://www.instagram.com/okayama_mingei/


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茨城県つくば市『手乃音』のサイトでポチった土鍋が届く。

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10月に、つくば市の手乃音で行われた『「resonance」~石渡磨美×井上茂 二人展~』。

凄く気になっていたのですが結局現地には行けず仕舞いでした。

しかし、店舗展示会終了後に在庫分をオンライン展示(販売)されたため、

じっくり写真を見て、神戸の六甲で作陶されている石渡磨美さんの作品を入手しました。

選んだのは土鍋です。

石渡さんといえば「どんぐり」のモチーフが定番らしいのですが、

今回はとてもシンプルなものを選択しました。

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ずーっと土鍋が欲しかったもんで(たぶん一人用ですが)入手できて嬉しいです。

送料は890円。

交通費(片道1,330円)よりも安く、土鍋を担いで持ち帰るよりも安心。

それほど寒くない11月初旬ですが、これから鍋物が食べたくなるハズ。

試し使いをするなら、まずはお粥かな。

次いで、良い感じの白菜が手に入ったら豚肉のミルフィーユ鍋にしようと思う。

まだそれほど寒くは無いけれど、

いつか寒い日に煮込みうどんを食べるのが楽しみです。



石渡磨美さんのInstagram
 https://www.instagram.com/utsuwa365/


【手乃音(てのね)】
茨城県つくば市吉瀬1679-1
営業時間 11:00~16:00(火曜・金曜・土曜)
定休日:日曜、月曜、水曜、木曜
https://www.instagram.com/_tenone__/
https://tenone-teshigoto.com/


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京都府京都市『樂美術館』は一子相伝を貫く強い思いが感じられる場所でした。

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窯元である樂家に隣接して建てられた『樂美術館』は、

1978年樂家14代吉左衞門・覚入によって開館しました。

樂家歴代作品を中心とし、茶道工芸品や古文書などを中心に展示されています。

樂焼(らくやき)は、利休の侘び茶に叶う茶碗(樂茶碗)を生み出したのが始まり。

また樂という屋号は、豊臣秀吉に聚樂第からとった樂の銀印を下賜されたのが由来

という説があるそうです。

個人的には樂茶碗に興味がないのですが、

友お茶を嗜む人たちがのために同美術館に同行しました。

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自転車で来たため駐輪する場所に迷っていたら案内の方が出てきてくださり、
駐輪場所を指示してくれました。
(自転車の置き方が拙いとご近所さんから苦言を呈されるらしい)

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石碑が建っています。

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陶板のプレート。
平成23年4月1日に財団が公益法人化しました。

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入口に合った花の名前を根元で知る。
これが藤袴なのか。

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アプローチにあった石像。これは亀?

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おもしろい造りの入口(靴脱ぎ場)。

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美術館すぐの休憩室(待合室)。

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休憩室から見える庭。
睡蓮鉢が格好良い。

なんとなく好みに合致するものが二つほどありましたが、

それ以外は「なるほど」という感想でした。

千利休の好み(美意識)は、434年経っても揺るぎなく受け継がれているんですね。

好みの振り幅が大きいワタクシには聊か窮屈に見える世界です。

「侘び」を作り続ける血を記す家系図を見ても、そのように感じました。

家系図にただ「女」と書かれる女性たち。

ここに名前を記せ、そして作品が展示されている女性は、

相当凄い人だったんろうなぁ。



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【樂美術館】

京都府京都市上京区油橋詰町87-1
開館時間 10:00~16:30
休館日:月曜、展示替え期間、年末年始ほか
https://www.raku-yaki.or.jp/museum/


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千代田区丸の内『一保堂茶舖 新丸ビル店』の店舗限定 Tea to goタンブラー。

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2025年2月17日にオープンした新丸ビルの一保堂茶舖。

お茶のテイクアウトもできるお店です。

3月9日発売の「新丸ビル限定 Tea to goタンブラー」が気になっていたので

会社帰りに立ち寄って実物を見て参りました。

サイズはMとLがあるのですが、特に気になっていたのがMサイズ。

240ml という容量が絶妙な気がします。

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Tea to goタンブラー M(240ml) 4,180円

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蓋にシリコンパッキンが付いているのでしっかりと閉まります。
倒しても零れなさそう。

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蓋の飲み口にはストッパーが付いています。

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外すとこんな感じ。
写真では分かり難いのですが蓋には微妙な傾斜が付いています。
(飲み口の方が深いので飲み易い)

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勿論保温効果があります。

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3/9(日)~14(金)までの期間限定キャンペーンで
新丸ビル限定タンブラーを購入するとテイクアウト割引チケットが貰えます。
使用期限は16日まで。

ワタクシの行動範囲では丸ノ内仲通りか新宿伊勢丹に行かないと

テイクアウトができなかったため、

東京駅付近にそれができる店舗ができたのは大変ありがたいです。

夏場は特に重宝しそう。

【感想】
Mサイズの容量がティーバッグのお茶を飲むのに丁度いいです。味が丁度良くなります。
Lサイズは360mlなので普通のマグボトルとほぼ同じ容量なので、氷を入れてアイスティーにする時には良いかも。

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翌日、チケットを使いに行って来ました。

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マグボトルに入れて持ち帰る。

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ただし容量は紙コップ一杯分なので少ないです。
(美味しいのでチビチビ飲む)






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3/17(月)「通いタンブラー&ボトル」スタート! 持ち込みでドリンク代50円OFF

Tea to goタンブラーやTea to goボトル、過去に販売された一保堂オリジナルボトルの持ち込みでドリンクの50円割引サービスを実施。
  • 一保堂商品以外のタンブラーやボトルは対象外
  • ドリンクメニュー本体価格より50円引き
  • ボトルやタンブラーは洗浄したものを持ち込むこと 
  • タンブラー割の実施は「新丸ビル店」のみ


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【一保堂茶舖(いっぽどうちゃほ)新丸ビル店】

東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルB1階
営業時間 11:00~21:00 (テイクアウトL.O.20:00),
[日祝] 11:00~20:00 (テイクアウトL.O.19:00)
定休日:元旦
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://www.ippodo-tea.co.jp/


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東京藝術大学『藝大アートプラザ』で木工の皿を入手する。

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手に入る価格の好みの作品があれば買い求めようと考えて

東京藝術大学内にある『藝大アートプラザ』に立ち寄りました。

今まで見たこともないほどの混雑っぷりで、

狭い展示スペースに人が犇いていました。

そんななか、とりあえず東條明子さんの作品を撮っておく。

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「星うつし」
東條明子さんの作品は多くのファンを持つため購入は抽選制になっています。

(抽選期間は終わっています)
Instagramはこちら

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初めて作品を観た日に比べると凄まじい価格になっております。

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とても気になった作品。
どちらもフォルムが良い感じです。

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とても気になったので、今日はこちらを購入することにしました。

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太田正明さんのInstagramはこちら


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2枚欲しいなと思ったのですが(ラスト or)一点(もの)らしいです。
アガチスという樹種を初めて知りました。
塗装なしだと耐水性、耐久性は低いみたいです。

やっぱり木の器が好きだなぁと感じました。

なるべく漆を塗らない木の表情が見えるものが好きです。

大振りのスープボウルが欲しくて探し続けているのですが

好みに合うものがなかなか見つからない。

ここでも出会えませんでした。

引き続き気長に探すつもりです。

木曽などに行けばあるのかもなぁ。

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アートプラザが混んでいる理由は、藝祭ゆえかも。


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【藝大アートプラザ】

東京都台東区上野公園12-8 東京藝術大学美術学部構内
営業時間 10:00~18:00
定休日:月曜、火曜(祝日は営業、翌営業日休業)、展示替え期間
https://artplaza.geidai.ac.jp/
https://www.instagram.com/geidai_art_plaza


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Suicaのペンギン蓋付容器(お花畑をさんぽ)を入手してみた。

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Suicaのペンギン蓋付容器(お花畑をさんぽ) 2,550 円(税込)

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電子レンジ対応商品です。

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蓋のパッキンがしっかりしているので水分のあるものを入れても安心できそう。

何を入れる時に使うかは決めていませんが、

大きいプリンができそうだなと妄想しております。

ゼリーでも良いかも。

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商品詳細
  • 本体サイズ(約):直径13cm×高さ6cm
    パッケージサイズ:縦15×横14×高さ6cm
  • 重さ(約):460g
  • 内容量:500ml
  • 容器材質:磁器、蓋:ポリプロピレン
    パッキン材質:熱可塑性エラストマー
    ツマミ材質:シリコーン
  • 容器:日本製、蓋:中国製

蓋が劣化しても容器だけでも使えそう。

とりあえずはお漬物入れにでもしておこうかな。





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長野県松本市『鳥乃子』というモダンな漆器店でお正月飾りを入手する。

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中町通りにある木曽の漆の会社直営のモダンな漆器店『鳥乃子』。

店主である齊藤寛達さんの作品が並んでおりますが、

それ以外の作家さんのガラス製品なども取り扱っています。

2019年に二度松本を訪れたのですが、

木製皿を購入して大変気に入り、今も大切に使っております。

今回も「何か」が見つかるのではないかと考え、ちょいと立ち寄って参りました。

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真っ先に購入を決意したガラス製の箸置き
@1,500円(税別)

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お猪口と徳利
1,800円+3,400円(税別)

お猪口と徳利は、

奈々司窯 佐藤裕司さんという作家さんのものだそうです。

ころんとした形状とサイズに一目ぼれしました。

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木製の鏡餅と三宝
8,000円+5,800円(税別)
三宝は木曾檜らしいです。

ずーっと鏡餅のお正月飾りが欲しかったので

とても満足しております。

すべすべしていて気持ちいい肌触りです。

木肌だけれども餅肌。

今回も満足できる買い物ができました。

寒くなって来たのでお猪口と徳利を使うべく

熱燗でも飲もうかな。





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【鳥乃子(とりのこ)】

長野県松本市中央3-2-11
営業時間 10:00~17:00
定休日:不定休
https://www.torinoko-matsumoto.com/
https://www.instagram.com/torinoko_matsumoto/


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サントリー「たまごっちプレート」はやっぱり卵型。

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たまごっちプレート
[全5種]

隣駅のスーパーでサントリーの対象商品購入で貰えるオマケを発見。

たまごっちの絵が描かれたお皿で、5種類ありました。

ビビッドな絵が多い中、写真の絵が一番控えめだったのでこれにしました。

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材質はメラミン樹脂で、耐熱温度は100℃。
加熱したものを置けそうです。

久々にたまごっちという文字と絵を目にしました。

今また流行っているのかな?




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サントリー BOSS×DOD「感温マグ&タンブラー」はマグの方が人気らしい。

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DOD「感温マグ&タンブラー」のタンブラー。

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タンブラーはこの2種類ですが、ほかにマグが2種類あります。

サントリー割るだけBOSSとDOD(ディーオーディー)がコラボした

キャンペーンが先月から実施されていたようです。

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カップとフタはポリプロピレン製。
容量は350ml、耐熱温度は100℃です。
冷たい温度に反応して色が変わります。

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フタにはストローを差す穴が空いています。
※ストローは付属していません

熱いものを入れると持ちにくそうなので

少し冷めたお茶を入れようかなと思っています。

色素沈着してもオマケなら惜しくないので

プーアル茶を入れるつもり。

これを見たスーパーではマグが既に無かったので、

季節柄そちらの方が人気だったのだろうと思われます。

穴は空いているとは言えフタがあるので、

個人的にはこちらで丁度良かったかも。




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アサヒ飲料「CHUMS オリジナル バンブーファイバー入りボウル」は全4種。

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チャムス オリジナル バンブーファイバー入りボウル

スーパーでアサヒ飲料購入でオマケが貰えました。

目を引くオマケだなぁと思ったら、チャムスとのコラボ品。

キャンプなどで使うことを想定しているのかも?

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柄は全4種。
パン柄とでちょっと迷いました。

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でも選んだのはこの柄。

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耐熱温度は70℃、耐冷温度は-10℃。
電子レンジ、オーブン、食洗器、冷蔵庫での使用不可。

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バンブーファイバー「入り」ってことは主成分は別よね?
と袋を見たら、メラミン樹脂製でした。

初めに緑色の絵が描かれたボウルが気になったのですが、

絵が怖かったのでやめました。

この類のオマケをよく手に入れるワタクシですが、

かなり頻繁に使っております。

切ったものを仮置きするのに丁度良いんですよね。

洗うのもラクだし。

こちらのボウルは耐熱温度が70℃なので

調味液を混ぜるのに使うかも。




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Asahi飲料「ウィルキンソン 連結フードコンテナ」はその名の通り連結できるらしい。

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ウィルキンソン 連結フードコンテナ
[全3種(色)]

ウィルキンソン ブランドに写真のオマケが付いていました。

3色ありまして、白以外は赤と黒。

これは白一択でしょうと思い、それを手に取りました。

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本体耐熱温度:120℃,本体耐冷温度:-20℃
本体素材:ポリプロピレン,容量:350ml

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蓋をはずせば電子レンジが使えます。

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側面はこんな感じ。

連結するためには対象商品を指定の倍量買わねばならず、

やってみたいけれど諦めました。

持ち運びがねぇ。

この類のオマケは使い勝手が良いので結構好きです。

オマケなので匂いの強いものを躊躇いなく入れられるし。

とりあえずチーズでも入れておこうかな。




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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
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circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。