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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

和菓子

大阪で西日本エリアのお土産を調達してみた。

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東京に戻ります。

ってことで、その前にスーパーマーケットなどで食品類を調達しました。

西にしかない商品や、西だったら流通の都合で安い商品などがあり、

今回もいろんな発見がありました。

上の写真は、毎度おなじみの新大阪駅で調達できるお茶です。

窓際に置いたまま爆睡したため、温くなってしまいました。

ってか、ホームで立っていたら暑さで温くなっちゃいました。

大きめの保冷剤、マジで必要。

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デパ地下で調達したお菓子いろいろ。
大阪ではなく西日本縛りで選んでみました。

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お土産にしようと思って購入した大阪土産。
上は近畿大学の名前を冠した商品でした。

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東京のワタクシの生息圏では見ない乾物と、
何故か異様に安いと感じた藻塩。

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海苔は和歌山のもの。
ストレートジュースは東京で買うよりも安かった。
今回のヒットは左のお菓子。
これは取り寄せようか迷い中です。

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末富のどら焼き二種。
三種類あるうち、こし餡と黒糖を選びました。

どこに旅しても、袋いっぱい食品を買ってしまいます。

ご当地スーパーに行くのが趣味なので、

東京との販売価格に差があったり、流通していないものを見つけると

テンションがあがってしまうんです。

夏の暑い日にいりこで出汁を取ったお味噌汁を作ろうと思っていたため

そこにアンテナを張っていたのですが、

大阪は、いりこの種類が豊富であることに今回初めて気付きました。

煮干しを食べるのが子供の頃は苦手だったのですが、

この歳になると食べたくなる不思議。

カルシウムが不足しているのかもしれん。

それはそうと、下記のリンクのお菓子を取り寄せるにしても

10袋は飽きそうな気がするのだけれど、どうだろう?





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山形県南陽市『菓匠 萬菊屋/510maison de CinQ-dix』で和菓子を買って洋菓子を食べる。

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山形鉄道フラワー長井線 南陽市役所駅から150mほどの位置にある

『菓匠 萬菊屋/510maison de CinQ-dix』。

フラワー長井線の運行本数は、上下線とも1日に各10本〜12本程度で、

おおむね1時間〜2時間に1本のペースで運行されているため、

電車利用は現実的ではありません。

それゆえ、国道399号を自転車で宮内方面に向かって進んでいる途中に立ち寄りました。

「菓匠 萬菊屋」は、江戸時代後期に創業した二百余年の歴史を持つ老舗の和菓子店。

和菓子作りの経験を活かした洋菓子専門部門として、

2015年に「510Maison de CinQ-dix(メゾン・ド・サンクディス)」が開店しました。

ひとつの建物の中に和菓子と洋菓子の独立した売り場が併設されており、

中で行き来できます。

菓匠 萬菊屋で「あんぴん餅」を発見したのですが、

食べきれないと判断して別のものを購入しました。

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土日限定という文字に反応して買ってしまう。
クリームというところが珍しい気がします。

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こちらはどら焼きではなく、どら焼きの皮を使ったラスク。
@205円(税込)。

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合計830円(税込)分の買い物をしました。

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おまけにレジで羊羹を頂きました。

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こちらは洋菓子店側。
店の外で飲食が可能です。

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店内で美味しそうなマンゴープリンを発見したので、
店外のカウンター席で食べていくことにしました。
マンゴープリン 648円(税込)
レモンスカッシュ 500円(税込)

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レモンスカッシュがめっちゃ酸っぱくて美味しかったです。

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マンゴープリンは滑らかで美味。
一時間以内に家に辿り着けるならば4個ぐらい買いたいほどでした。

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これは食べて良かった。

可愛らしい洋菓子が多く、いずれも気になりましたが

如何せん持ち帰れず。

その点が残念でした。

飲食スペースは店外にあるため、税金はお得だけれど夏場は暑そう。

しかし、立ち寄って損はないお店かなと思いました。



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【菓匠 萬菊屋/510maison de CinQ-dix】

山形県南陽市若狭郷屋728-1
営業時間 10:00~18:00
定休日:月曜、火曜、水曜
https://www.mangikuya.com/
https://www.mangikuya.com/510maison_de_cinq-dix
https://www.instagram.com/510maisondecinqdix/


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山形県山形市『和菓子 甘果』の可愛くて美味しい和菓子たち。

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店主の田中美海さんが製造から販売までを一人で担っている『和菓子 甘果』。

個人的に山形で一番気に入っている和菓子店ですが、

木・金・土曜が定休日で、訪問のハードルが高い。

今回の山形旅が日曜だったので、朝から自転車でひとっ走り行ってきました。

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基本的に最中も水羊羹も食べないのですが、
気になったので持ち運びしやすい最中を購入。

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もちろん、上生菓子も購入します。

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琥珀糖と干し羊羹も。
羊羹は全く食べない派ですが、こちらは気になる。

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この日購入したもの。

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両方美味しいけれど、芥子餅の方が特に美味しく感じました。
あんこたっぷりで。

何度足を運んでも期待を裏切られないところが好き。

山形旅をするなら(そして曜日が合うなら)、絶対に外せないお店です。



以前の記事

【和菓子 甘果(かんか)】
山形県山形市双葉町2-4-38 双葉町中央ビル1-A号
営業時間 10:00〜17:00(売切れ次第終了)
営業日:日曜から木曜
定休日:木曜、金曜、土曜
※Suicaが使えます
https://www.wagashikanka.com/
https://www.instagram.com/wagashikanka/


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文京区根津『大学芋 なり駒』に大学芋を買いに行く。

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今日も通院day。

通院の後で根津に向かい、『大学芋 なり駒』に大学芋を調達しました。

なんだか異様に大学芋が食べたくなったのです。

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大学芋は100gで350円(税込)。
前回よりも値上がりしていました。
これを200g購入します。

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今日の品種は「紅まさり」です。

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スイートポテト 350円(税込)も20円値上がっている。

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大学芋は200gで6個ぐらい入っていたと思う。
蜜も控えめでしたがやっぱり美味しい。

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カリカリも200g購入。

大学芋も表面がカリカリで時間が経っても美味しい。

蜜がしょっぱくないので、後を引きます。

後から来たお嬢さん二人が

「えーっ、100g 350円って安くない?」

と声を上げていましたが、

そうか、安いのか。

近年、ケーキが千円近い価格になっていますが、

それと比べると確かに安いかも。

食物繊維が豊富という点ではお芋は優れた食材だし。

と何となく納得しつつ、お店を後にしました。

このご時勢、次に来る時には100g 400円になっているかもなぁ。



#大学芋なり駒

【大学芋 なり駒】
東京都文京区根津1-22-14
営業時間 9:00~16:00
定休日:日曜ほか(Instagram要確認)
※8月は芋の仕入れ状態によっては長期休業あり
※Suicaが使えます
https://www.instagram.com/daigakuimo__naricoma/
https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13267209/


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山形県山形市『山田家 ふうき豆本舗』で「ふうき豆」を購入。

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山形名物といえば、「ふうき豆」。

そのうち東京で入手しにくいのが『山田家 ふうき豆本舗』のふうき豆です。

先日三越本店の催事で取り扱いがありましたが、売り切れは早かったようです。

一般的な和菓子の取り扱いもありますが、

経験的に言えばここではやはり「ふうき豆」一択。

しっとり感が優秀です。

物価高騰の時勢に置いて800円になっていてもおかしくないと前回申しましたが、

その価格にはらないまでも値上がりはしていました。

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箱入り ふうき豆 260g 770円(税込)
(前回から70円up)

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価格は上がっておりますが、それでもまだお手頃だと感じます。


日持ちしないので直ぐに会わない人へのお土産にするには難しいかな。

自宅で食べる分として最も少ない量を毎度購入しておりまして、

簡易包装だとお安いけれど、潰れないよう箱を選んでいます。

遠くまで持ち運ぶなら箱入りがオススメです。

山形市に行くなら、マストバイ(must-buy)な逸品です。

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要冷蔵。


「山田家 ふうき豆本舗」の記事

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【山田家 ふうき豆本舗】

山形県山形市本町1-7-30
営業時間 9:00~18:00
(年末年始は閉店時間が変わります)
定休日:火曜、第3月曜
(年末年始の休みも同様)
※現金のみ


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台東区雷門『一松はなれ』に立ち寄り「ゆず饅頭」を複数買いする。

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一松茶寮の角にある『一松はなれ』。

ワタクシが知る範囲の東京で、大好きな和菓子店の一つです。

浅草から御徒町まで自転車移動をしていたのですが、

途中でふと思い立ち、寄ってみることにしました。

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この時間帯にしては珍しく商品が豊富でした。

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前回買ってかなり美味しかったのでこちらも忘れずに購入。

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イートインメニューにはまだかき氷はないみたい。
って、まだ5月でしたね。

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本日購入したもの。
杏大福 @324円(税込)、ゆず饅頭 @324円(税込)、ゆずゼリー 432円(税込)。

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カステラサンドはスタッフさん一押し商品とのことで、試しに購入しました。

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カステラの間に挟まっている餡はこの商品用の餡なんだそうです。

ゆずゼリーがスタートしていたので即買いしましたが、

こちらは残り一つだけでした。

容器が変わったけれど、内容量はたぶん以前と同じなんじゃないかと推察。

こんな時間にいろいろと帰るのはレアな経験でしたが、

今日は台東区内でイベントが盛りだくさんだったので、

客足が遅かったのかも。(ワタクシのように)



一松はなれ

茶寮一松

【一松はなれ】
東京都台東区雷門1-15-1
営業時間 10:00~17:00
定休日:月曜、火曜、年末年始、お盆休
※au PAYが使えます
https://www.ichimatsu.co.jp/hanare/


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茨城県猿島郡境町『花家』の美味しい小麦まんじゅうの他に柏餅もゲットする。

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手作りの小麦まんじゅうで有名な老舗和菓子店『花家』。

大人気で午前中で売り切れることが多いため

今回も境町のバスセンターに着くと即こちらに向かいました。

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前回より10円だけ値上がりしていました。

前回、次は味噌を大量買いすると決意したので

それを貫くことにしました。

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といいつつ、味噌5個、こし餡1個にする。
計900円(税込)。

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つぶ餡を一つオマケで付けてくれました。
味噌6個でも良かったかもしれん。

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会計して帰ろうと思ったところで、次に来た常連さんが「柏餅ひとつ」と注文。
柏餅! レアなやつやん! ってことでひとパック買っちゃいました。
柏餅 5個入り 750円(税込)。

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パック買いしかできないうえ、賞味期限は今日中。
千葉県民Tに差し入れすればいいかと納得して購入。

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重量級です。

小麦まんじゅうが美味しいのは前回から知っていましたが、

今回新たに入手した柏餅も美味しい。

むちむちした食感で、餡の甘さと柏餅の葉に付いた塩味が良い感じ。

塩漬けの葉を使っている柏餅に初めて出会いました。

普通の柏の葉よりもお餅が美味しく感じる。

なるほど。

これは来年、間違いなく美味しいであろう草餅を買いに来なければ。

本当はダメなんだろうけれど、

小麦まんじゅうの一部は冷凍保存しちゃいました。

近日中に美味しくいただこうと思います。

やっぱり味噌は美味しかったです。



前回の記事


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【花家(はなや)】

茨城県猿島郡境町1888-2
営業時間 9:30~売り切れしだい閉店
定休日:水曜、木曜
※Suicaが使えます
草餅は2月上旬から3月末まで
柏餅は4月下旬から5月末まで
草餅と柏餅の当日予約は不可

https://www.instagram.com/hanaya_sakai/


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京都府京都市下京区『菓子屋 のな』の可愛らしい和菓子。

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「長久堂」など、京都を代表する老舗和菓子店で修業を積んだという

店主の名主川千恵(なぬしがわちえ)さんが

喫茶店だった場所を改装して「菓子屋のな」をオープンさせたのは2020年5月。

今では、かなり人気の和菓子店になっております。

人気ゆえに、確実に商品を手に入れるべく事前に予約をしていたので、

オープン時間過ぎに商品を受け取りに向かいました。

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この日のラインナップ。

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予約していたもの以外にも魅力的なものが色々あります。

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右の「なるとオレンジあん」が気になるので追加で購入。

予約していたのは、『背くらべ』という端午の節句に因んだセット商品です。

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端午の節句セット『背くらべ』は、5月1日(金)〜6日(水)の期間限定販売。

内容は、兜:、真鯉:レモンミルクあん、

尚武餅:よもぎとこしあんの三種。

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外郎,いもあん,クリームチーズ,ドライフルーツ

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尚武餅
団子生地,よもぎとこしあんの二重あん

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追加で二つ購入。

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尚武餅
団子生地,なるとオレンジあん

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若緑
よもぎ道明寺,粒あん,ラムレーズン,クリームチーズ,くるみ
これ、めっちゃ好みです。
甘じょっぱく、食感も様様で、とても美味しい。

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代表菓子らしい「アントニオとララ」。
※上方の写真に説明があります。

購入したもの全てが、想像を覆す革新的な味でした。

他のものがどんな味なのか試したくなります。

誰かに話したくなる和菓子たちでした。



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【菓子屋 のな】

京都府京都市下京区醒ヶ井通万寿寺通篠屋町75
営業時間 12:00~18:00(売り切れ次第閉店)
定休日:日曜、月曜、祝日
※予約は2日前までにInstagramの専用ページから
※支払いは現金のみ
https://www.instagram.com/nonawagashi


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京都市中京区『松屋常盤』の味噌松風を調達に向かう。

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承応年間後期 (17世紀中頃)創業の『松屋常盤』。

取り扱い商品は「味噌松風」のみ。

「味噌松風」は、大徳寺の僧侶 江月宗玩から伝授されたと云わる焼菓子。

自宅用があるといいなと期待していたので

入店するなり「ひとつください」という言ったら箱入りが供されました。

自宅用(切れ端)は無かったらしい。

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たぶん1,080円だったと思う。1,100円か?

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甘めのお味噌が特徴的。

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賞味期限は3日間ありますが、
その日のうちに食べることをオススメします。

賞味期限は三日間。

なるべく早く食べたいけれど、今日はお菓子を沢山買う予定なので

食べるのは三日後になるかも。



松屋常盤について


前回のはなし

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【松屋常盤(まつやときわ)】

京都府京都市中京区堺町通丸太町下ル橘町83
営業時間 9:30~15:00
※たぶん現金のみ


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京都府京都市下京区『今西軒』の有名なおはぎ。

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1897年創業の『今西軒』。

1995年に三代目が店を閉めたものの、

2002年に孫である現店主の今西正蔵さんが再開されたそうです。

おはぎを求める人々で行列が出来るお店なので、

確実に手に入れるべく前日に電話を入れたら、既に予約は閉め切られていました。

気になっていた「あんてぃーく980円」という餡は、特に事前予約が必要らしい。

余裕を持ってお店に向かったつもりでしたが、

五条駅付近に着いた頃には、遠くから見てもわかるほど行列が出来ていました。

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あの人だかり付近がお店。
開店30分ぐらい前だったと思う。
マジかー。

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建物は昭和初期頃のものだと思われます。
丁寧に補修して使い続けられているように見えます。
看板には「名物 おはぎ」と書かれているっぽい。
(この写真の角度では見えないけど)

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建物正面の踏込み(ふみこみ)部分は、墨モルタルかな。
これだけ色が濃いということは
改修してから年数はそれほど経っていないんじゃないかな。
(後で調べたら2002年に再開される際に改修されたっぽい)
店内に人が入らず、通りで売るスタイルなので経年変化が緩やかなのかも。

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おはぎは一つ240円。

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開店後の行列。
日射しが強かったのでたぶん日焼けしたと思う。
手袋とハンディーファンを携行していて大変役立ちました。

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必至に持ち帰った「おはぎ」のパック。

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エコバッグの中でゴロゴロしていたのでこの有様です。

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きな粉が一番人気みたいですが、個人的には「こし餡」が美味でした。

もち米が半殺しに搗かれてしっかりとした歯触りなので、

きな粉だとお米の水分をきな粉が吸って、少しコワく(硬く)なる気がする。

こし餡はお米の水分を餡が包むので、柔らかくて個人的には食べやすい。

もう一度並んでまで買うかと問われると迷うところではあるけれど、

次回も食べるなら、こし餡かな。

※あくまでも個人の感想です





【今西軒(いまにしけん)】
京都府京都市下京区烏丸五条西入ル一筋目下ル横諏訪町312
営業時間 9:30~売切れ迄
定休日:火曜、第1・3・5月曜(7~8月は月・火定休)
※現金のみ


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京都府京都市下京区『京菓子司 末富』に「竹次郎の缶」を買いに行って生菓子を買う。

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個人的には、京都駅付近といえば『京菓子司 末富』。

JR京都伊勢丹の地下に店舗があるのですが、売り切れ率が高い。

というか、そもそも「竹次郎の缶」はそこには本店にしかない。

(毎日限定5缶、一人一缶のみ;オンラインは数量限定の予約販売)

ということで、缶目当てにお店までひとっ走りして行って参りました。

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ありました、「竹次郎の缶」。

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買えました。
竹次郎の缶 5,400円(税込)

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生菓子が一つから買えるのは、東京暮らしからすると誘惑に駆られる。
四月ならではの桜の意匠だし。

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迷いに迷って選んだのがこの二種。

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こちらもめちゃくちゃ気になった商品。
大人気の日本酒「十四代」を使っていますし。
会計後に気付いたのだけれど、買えば良かったかな?

後から調べたらオンラインでの取り扱いが無かったので、

十四代を使った麩菓子を買えば良かったと心の底から後悔しました。

ふらっと買いに行こうかしら。

味がめちゃくちゃ気になる。

来月までに京都を再訪することがあれば、是非調達したいです。

そして独り占めしてチマチマと食べたい。



前回買った「竹次郎の缶」

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【京菓子司 末富】

京都府京都市下京区玉津島町295
営業時間 9:00~17:00
定休日:日曜
※数種類のクレジットカードが使えます
https://www.kyoto-suetomi.com/
https://www.instagram.com/suetomi.kyoto/


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京都府京都市下京区『亀屋陸奥』のお得な松風。

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個人的には、京都といえば松風。

それを供する和菓子店のうち、行ったことのない『亀屋陸奥』に朝から向かいました。

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堀川通り挟んで向かい側は興正寺。

扉を開けて店員さんと目が合うなり

「松風が欲しいんですけど」と伝えたところ、

自宅用であればこちらがオススメと教えてもらったのが下の袋入りです。

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松風徳用袋は一袋800円(税込)。
切れ端が入っているそうです。

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袋がシンプルで逆に格好いい。

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結構日持ちしますね。

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一つは妹に渡しておきました。
母がハマったようで食べ続けています。
次回は3袋買おうと思う。

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通常の松風は綺麗に整形されたものです。
円盤型の松風もありました。

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「一会」というお干菓子も購入。
価格は1,400円(税込)。

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包装紙は何の模様だろう?

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原材料などはこんな感じ。

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元はお供物に使われるものなのかしら?
次回訊いてみようと思います。

松風は二袋購入し、一つは妹に渡しておきました。

箱入りではない分、気軽に渡せる商品かも。

一度、一気に複数のお店の松風を買って食べ比べをしてみたい。

自転車移動をするなら、梅雨と夏が来る前に実現せねば。


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【亀屋陸奥(かめやむつ)】

京都府京都市下京区西中筋通七条上る菱屋町153
営業時間 8:30~17:00
定休日:水曜
※現金のみ
http://kameyamutsu.jp/main.html


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台東区雷門『一松はなれ』で杏づくし。

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一松茶寮の角にある『一松はなれ』。

ワタクシが知る範囲の東京で、大好きな和菓子店の一つです。

四月に入り、苺大福の季節が終わってしまったのですが、

別の商品が何か出てそうなので見に行って来ました。

密かな目当ては柚子ゼリーだったのですが、

現在作っているところということで待てずに断念。

しかし、大好きな杏を使った商品が複数あったのでそれを調達しました。

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あんみつ 648円(税込)、杏大福 @324円(税込)、ゆず饅頭 @302円(税込)。

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電子決済端末があったので使えるものを訊いたら、
au PAYなどのQRコード決済が使えるようになっていました。
(Suicaと何かもう一つ使えないものがあったのだけれど関係ないので忘れた)

どうやら昨年末から電子決済を導入していたらしいのですが、

全く知りませんでした。

毎度小銭と格闘していたのですが、今後はスマートに支払いが出来そうです。



一松はなれ

茶寮一松
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【一松はなれ】
東京都台東区雷門1-15-1
営業時間 10:00~17:00
定休日:月曜、火曜、年末年始、お盆休
※au PAYが使えます
https://www.ichimatsu.co.jp/hanare/


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デパ地下目的で特急に乗る。

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頻繁に足を運ぶ訳ではないデパ地下って楽しいですよね。

年老いたらデパ地下を徘徊するようになるかもしれないってぐらい

デパ地下が好きです。

今日はそんなデパ地下目当てで短い区間だけ特急に乗り、

写真の場所に行って参りました。

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初めて乗ったけれど、カートを持つ人が多い路線だからか草臥れた車輌でした。

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自由席に乗車したので、もしかすると他の車両は綺麗なのかもしれません。

到着後に先ずは駅のデパートで食事をし、

その後、ダラダラとエスカレーターを下って地下に向かいました。

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福袋に入っていたドリンク無料券が2枚あったので、駅にあった系列店で小休止。

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地下で食べたかった末富の桜餅をゲット。

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道明寺粉が細かくて上品な舌触り。美味しい。
三個入りだったので、二個食べちゃいました。
桜餅は大好物です。
前日に大阪高島屋で入手を試みたのですが、桜餅は売り切れていました。
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一つだけ残っていた生菓子がこちら。

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京都限定の「京ふうせん」も入手しました。

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桜がポイントらしい。

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紫野和久傳の鯖寿司。
なかなか美味しくて気に入りました。
京都から新幹線に乗る際に買って車内で食べたい。

末富(AºQ)のあんぱんを狙っていたのですが、売り切れていました。

残念。

京都らしいものが色々あり、地下の食料品売り場は楽しかったです。

次は神戸のデパートの地下にも行ってみたいわぁ。

きっと洋菓子が充実しているに違いない。

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暖かい一日だったので、桜が咲き進んだのではないかしら。



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銀座8丁目『たちばな』まで母リクエストの「かりんとう」を買いに行く。

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銀座にオフィスがあった頃は8丁目でランチを摂ることが多かったのですが

それは寿司や天ぷらの高級店があり、ランチはリーズナブルだったから。

『たちばな』でかりんとうを買うこともありましたが、

価格を含めて、あまり記憶に残っていません。

何故なんだろう?

ちなみに『たちばな』は明治42年(1909年)創業の老舗店です。

デパートやオンラインなどでの取り扱いは無く、

ここに買いに来るしか入手方法はありません。

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営業時間の文字が消えかかっております。

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朱色の缶のイメージが強いのですが、黒い缶もあったのか。
記憶にないなぁと思いつつも記憶を探ったら、
当時は缶入りを買える身分ではなかったことを思い出しました。
つまりは、袋入りしか買ったことがないのです。

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袋入りのかりんとう(太)を3袋購入しました。
計3,000円(税込)です。
商品名は「さえだ(細口)」と「ころ(太口)」というらしい。

細いかりんとうがあったことも記憶にない、

というか、太いものしか買ったことがない。

どうせならば二種類買えば良かったかな。

(母のリクエストは太いかりんとうだったのだけれども)

会社帰りに買いに立ち寄るのは営業時間的に難しいのですが

土曜日は営業しているようなので、次回買ってみようと思います。

缶入りを買ってみたい気もするけれど、我慢、我慢。



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【たちばな】

東京都中央区銀座8-7-19 江安ビル1F
営業時間 11:00~16:30,[土] 11:00~15:00
定休日:日曜、祝日
※現金のみ


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日本橋1丁目『榮太樓總本鋪』が今月末で一時閉店するのでイートインを利用してきた。

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日本橋地区再開発のため今月で一時閉店する『榮太樓總本鋪』。

二軒先の角に仮店舗ができますが、イートインコーナーは無いらしい。

これは最期に食べておかねばと思い、隙間時間に行って参りました。

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今のメニューはこんな感じ。
店内のメニューと違う気がする。

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日本橋どらやき もちバタードリンクセット(狭山茶) 715円(税込)。

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この売り場も見納めかぁ。
商品が見易くて好きだったんだけどなぁ。

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先日から気になっていたこちらの飴も購入。

喉が渇いていたため、どら焼きの皮が喉に引っかかって嚥下するのに難儀しました。

これは加齢が原因なんだろうか?

イートインスペースが大好きだったので、再開発は残念でなりません。

2027年度着工、2031年度竣工で、地上25階・地下3階、高さ約135m。

事務所、店舗、文化体験施設が入る予定だそうです。

2031年ともなると、人口減少に拍車が掛かっていそうですが、

今のように人に接客して貰う形態は減っているのでしょうね。

そういう意味でも、ちょっと切なくなった店舗利用でした。

今年はここでかき氷が食べられないんだなぁ…。


◆日本橋一丁目1・2番地区再開発について書かれたブログ



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【榮太樓總本鋪 日本橋本店】
Nihonbashi E-Chaya

東京都中央区日本橋1-2-5
営業時間 10:00~18:00
定休日:日曜、祝日
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーが使えます

※2026年4月15日(水)からの仮店舗所在地
〒103-0027 東京都中央区日本橋1-2-8
営業時間 10:00~18:00
営業日:平日、土日祝日も営業(年始を除く)
※物販のみでカフェ「Nihonbashi E-Chaya」の営業なし
※一部商品の取り扱いがない場合あり


https://www.eitaro.com/
https://www.instagram.com/eitaro_sohonpo/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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circleB06-10富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。
circleB06-10富山県富山市『富山ガラス工房』にて吹きガラス制作を体験してきた。
circleB06-10長野県上田市『ルヴァン 信州上田店』天然酵母と国産小麦を使った量り売りのパンがスゴイ。
circleB06-10長野県上田市@壱景。【写真多用】
circleB06-10新潟県新潟市『川辰仲』は古町花街の100年前の置屋が見られる貴重な建物です。
circleB06-10『つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド(足指パッドつき)』が気になるのでちょっと試してみることに。【追記アリ】

circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2017】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2016】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102013年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102014年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102015年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102016年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102017年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102019年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102020年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102021年に購入してとても重宝したもの。

circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。