sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

台北市

【台湾】台北市大同区『Scent cafe 香手捻咖啡』は清朝最後の皇帝溥儀の専属医者だった黃子正の家を利用したカフェなんです。

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大稻埕(ダーダオチェン)にある古民家カフェ『Scent cafe 香手捻咖啡』。

100年以上前からある建物ですが、

ここは清朝最後の皇帝・溥儀の専属医者・黃子正(ファンズーチェン)が住み、

代々子孫に受け継がれてきたそうです。

歴史ある建物か並ぶ迪化街の中でも、物語性のある建物だったので、

一度見てみたいと思ってやって参りました。

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軒下にまで細かいモールディングが施されています。

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間口は狭いのですが奥行きがあります。

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店内は今風な感じ。

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日本語メニューがありました。
結構日本人観光客が多いのかしら? と思ったら、
スタッフの若い男性が日本の方(台湾に親戚が居られるそうな)。
コーヒーのフレーバーについて日本語でアドバイスしてくれます。


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ワタクシは8番の深みのある味のメニューを選択してみました。

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アイスとホットで飲み比べが出来ますよと言われたので、
それをお願いしてみました。
確かに舌から鼻に抜ける香りが異なり面白いです。


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チーズケーキも頼んでみた。
結構しっかりした食感です。
上の緑はレモンピール。

陶器の鍋を使って手でコーヒー豆を煎っているそうです。

文字通り手間暇がかかっているコーヒーで、

オーナーのコダワリが物凄く感じられます。

(たぶんオーナーは後からやってきた女性なのだと推察されます)

なんだか神保町のコダワリ喫茶店に居るかのような錯覚覚えました。

確実に美味しい珈琲ほ飲みたければ、このカフェがオススメです。


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【Scent cafe 香手捻咖啡(シャンスオネンカフェ)】

台北市大同區迪化街一段72巷23號
No. 23, Lane 72, Section 1, Dihua St, Datong District, Taipei City
営業時間 10:30~19:00
定休日:月曜
https://www.facebook.com/pg/scentcafetw


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【台湾】台北市大同区『茶日子 Dae by day』でお茶とドリンクホルダーを購入。

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迪化街を歩いていて発見したのが『茶日子 Dae by day』。

暑い日だったので、冷えたお茶がキラキラと見え、

思わず立ち止まってしまいました。

で、試飲を沢山させて貰う、と。

熱中症になりそうだったら茶葉店に入るといいんだなと学びました。

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お茶缶もいいけど、お茶が欲しい。

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お茶には番号が振られており、試飲後に選びやすくなっています。

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ちょいとお高いお茶もあります。

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ワタクシが選んだのは左の012。
スッキリと飲みやすいお茶でした。香りが良い。

このティーパック、買えばよかったかも。
NT$99(約347円)


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二階は雑貨店になっています。

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マスキングテープは迪化街らしい絵柄です。

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刺繍ピンバッヂが可愛くて物欲が湧きましたが、
使うシーンが浮かばなかったので自粛。


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タピオカミルクティー(ってだけじゃないけど)カップケース。
NT$330円(約1,073円)


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紐は別になっているので色を選べます。赤が可愛いよね。

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ワタクシがセレクトしたセットはこちら。
とぼけた顔の猫刺繍です。


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ガラスのストローセットも売っていました。
NT$490(約1,715円)
色ガラスで可愛いのだけれど携帯するには割れそうで怖い。

店を出る頃には店内は若い日本人女性たちで大混雑。

オバサンは早々に退散したのでした。

ホテルに帰ってから購入したお茶を飲みましたが、

たいへん美味しかったです。

ボトルのキャップの締まりがあまいので、

縦にする以外での持ち運びは止めた方が良いです。

お茶が零れます。

でも、オススメ。


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【茶日子 Dae by day 大稲埕門市】

台湾台北市大同區迪化街一段18號
営業時間 9:00~19:00
定休日:無休
https://ja-jp.facebook.com/DaebyDay.teafor365days/


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【台湾】台北市大同区『大稻埕旅遊資訊站』でマスキングテープを複数購入。

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迪化街に来たら必ず足を止めてしまうのではないかと思われるのが『大稻埕旅遊資訊站』。

今回も足を止めてしまいまして、マスキングテープを買ってしまいました。

でも前回はマステを買わなかったので、ある意味追加購入ともいえる。

って、言えないか。
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それほど広くない店内には様々な色柄のマスキングテープがあります。

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そのうちワタクシが選んだのはコチラの5点。
迪化街の建物が描かれたものを中心にセレクト。

描かれている建物を巡るだけでも数日は掛かりそうです。

マステに描かれている絵柄を通しで見たいけれど、

勿体なくて使えないでいる今のワタクシです。

まあ、そんなもの。


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【大稻埕旅遊資訊站】

台湾台北市大同區南京西路237號
No. 237, Nanjing West Road, Datong District, Taipei City
営業時間 9:30~18:30
定休日:無休


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【台湾】台北市中山区『一番屋』で今年春に摘んだという高山春茶を購入。

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中国茶は奥深くて敬遠傾向にあるワタクシですが、

飲むのは好きです。

スーパーに行った帰りに『一番屋』というお茶屋さんを発見したので、

母がヌガーを買う意向があったのも重なり、入ってみました。

お茶を勧められたので数種類飲んでみたら、

そのうちの一つが美味しかったので、それを購入。

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高山春茶 100g NT$500(約1,750円)。

スッキリしていて、フレッシュな感じがしました。

ウーロン茶ってよりは、緑茶っぽい中国茶って感じです。

後から知ったのですが、台北ナビにクーポンがあり

それを使えば20%OFFになったようです。

ちょっと悔しい。



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【一番屋】

台湾台北市中山區中山北路二段45巷33號
営業時間 10:00~22:00(日曜は18:00まで)
定休日:無休


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【台湾】台北市中山区『JASONS MARKET PLACE Linsen Store』でワタクシが買ったもの。

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同店オリジナルのエコバッグはTW$99(約350円)。

欣欣百貨の地下にあるジェイソンズ・マーケットプレイス。

全聯福利中心、頂好(wellcome)、家楽福(carrefour)などの

主要スーパーマーケットが台湾にはありますが、

香港資本のデイリーファームグループが経営しているのが

ジェイソンズ・マーケットプレイスです。たぶん。

宿泊先から近かったので、散歩がてら台北林森店に行って参りました。

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何らかの賞を取った商品だそうです。
賞のレベルがわからんので反応の薄いワタクシ。
イメージとしてはモンドセレクションかな。

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どかどか試食をくれる売り子のオバチャマ。
確かに美味しいのでついつい買っちゃいました。


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グァバ、マンゴー、玉葱の三種を選択。
マンゴーの形に注目です。ちょっと珍しいですよね。
合計NT$500(1,750円)でした。


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このヨーグルトはかなり気に入りました。
TW$150(約525円)。

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まったりもっちりした食感のヨーグルトっつーか、なんつーか。

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すっごく気になったけど買わなかった「マンゴー ヨーグルトン」。
ヨーグルトンってのが、なんか可愛い。

暑いので喉が渇くため、食欲は若干失せます。

ゆえにその日食べるお菓子類は一切買いませんでした。

あれ? ヨーグルトってお菓子だっけ?

蛇足ですが、台湾のマンゴーはやっぱり安いです。

台北駅近くの果実店で見て買って帰りたくなりました。

買って帰れないから心の中で泣いといた。

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3個TW$100(350円)!

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仕方ないので、ホテルの朝食で食べておきました。


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【JASONS超市台北林森店】
JASONS MARKET PLACE Linsen Store
台湾台北市中山區林森北路247號 欣欣大眾百貨B1
営業時間 9:00〜22:00
定休日:無休


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【台湾】台北市萬華区『STARBUCKS COFFEE 艋舺店』は文化財「萬華林宅」をシンプルにリノベーションしたカフェ。

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市の古蹟に指定されている「萬華林宅」観たさに、MRT龍山寺駅で下車。

ちょいと歩いて現在はスタバになっている建物にやって参りました。

日本統治時代の1932年、地元の名士・林細保氏が建てた邸宅です。

台北市に滞在するなら見逃せないスタバの一つです。

地図上では「スターバックス・コーヒー艋舺店」という名称です。

オープンは2016年4月。

老若男女問わず人気のある店舗のようでした。

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邸宅として使われていた頃の玄関はこちらだったのかも。

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店舗の玄関は大通りに面している方にあります。

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三角形の土地なので角に行くほど狭くなります。

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照明部分のモールディングはアカンサスかな。

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開口部には鉄格子が填まっています。

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二階の窓の鉄格子は切断しちゃってました。

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建物の説明は一階の階段前にあります。

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土地の形はこんな感じ。
あれ? 三角形じゃなかったわ。


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カウンターには沢山の菓子類が陳列してありました。
見ている間に見慣れてきて何も買わなくなるという不思議。


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それぞれ試してみたかったのですが、
一杯買うと一杯無料なので「4杯になっちゃうよ」と言われて断念。


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この日の11時から20時までの限定で
一杯買ったら同じものが一杯無料になるイベントだったんですね。


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抹茶ミルクとパイナップルケーキを入手。

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ものごっつい飲みやすい飲み口。
この形、凄く良いです!


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話には聞いていましたが、本当にストローは提供しなくなったんですねぇ。

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パイナップルケーキを試してみることにしました。

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意外とウマウマでした。
保存期間の部分がよく分からんけど。


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レシートを見たら、本当に一杯無料だった。

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一階の大テーブルの上の証明。あらシンプル。

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二階に繋がる階段。

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RC造っぽい。
ステップは滑り難い仕上げとなっております。


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二階から一階を見下ろしたらこんな感じ。

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二階から三階を見上げたらこんな感じ。

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一階店舗裏にはテラス席がありました。
先ほどの邸宅入口に繋がるのかも。


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二階から三階を見上げてみる。
ベランダを繋ぐものは何なんだろう?


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二階のベランダに出ると、トイレがありました。

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窓の部分が鏡になっています。
外に手洗器がある面白い造り。
昔からこうだったのかな?


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開栓はレバーで操作します。面白い。

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さて、一階には沢山のグッズが陳列してあります。
右側のステンのボトルを買おうかと、ものごっつい迷って止めた。


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雨をモチーフにしたシリーズのようです。

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めっちゃ種類が豊富。

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マグも色々あります。

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これは夏仕様のシリーズと、先のイベントのグッズ。

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この傘のマグはものごっつい可愛いのですが、陶器なので蓋が重いのです。

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価格は小さい方でNT$380(約1,330円)かな?

一見の価値ありって感じの建築物です。

豪邸ですねぇ。

三階や屋上が観られたら嬉しいけれど、しばらくは店舗は2階までかも。

建物好き&スタバ グッズ好きにはオススメの店舗です。



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【星巴克咖啡艋舺門市】
Starbucks Bangka - Xiyuan
台湾台北市萬華區西園路一段306巷24號
No. 24, Lane 306, Section 1, Xiyuan Road, Wanhua District, Taipei City
営業時間 [月~金]7:00~21:30,[土日]8:00~21:30
定休日:無休


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【台湾】台北市中正区『崋山牧場(鮮乳坊×波哥好飲 華山快閃限定店)』のレモンジュースが激ウマ。@華山1914文化創意産業園区

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雨がやまないもんで、雨宿りがてらドリンクを補給することにしました。

立ち寄ったのは人のあまり居ない一角。

『華山牧場』という表記が判読できますが、

調べたところ、鮮乳坊と波哥好飲というお店とがコラボしたお店のようです。

なにはともあれ、雨宿りがてら一杯。(ソフトドリンクですけどね)

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日本語表記もあるので時間を掛けずに選びやすいです。

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カウンターには小さなグッズが置いてありました。

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カウンターにいろいろ置いてあるのものが興味深いので
ドリンクを待つ時間も飽きません。


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台湾ではおなじみのドリンクホルダー(タピオカミルクティータイプのボトル用)を購入しました。

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[レモンジュース NT$70]
このサイズと味と内容で約245円は激安です。
すごく、すごく美味しかったです。


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コラボしているよー的なことが書いてあるのかは不明です。

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行き倒れているような牛のビジュアルが個人的にはツボでした。

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「波哥好飲」のキャラクターっつーかマークっつーか、
そんなものがテーブルになっていました。
物が置きにくい。

Googleの地図になかったので検索したら、期間限定出店でした。

めっちゃ一期一会ですね。

波哥好飲」は台北の大安駅すぐのところにあるっぽいので、

機会があれば覗いてみようと思います。

レモンジュースはあるのだろうか?



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【鮮乳坊×波哥好飲 華山快閃限定店】

台湾台北市中正區八德路一段1號 中7c井室 華山文創園區
   No. 1, Section 1, Bade Road, Zhongzheng District, Taipei City
営業期間:2019.2.28~2019.7.31
営業時間 11:00~20:00
定休日:たぶん期間内は無休
鮮乳坊:https://www.ilovemilk.com.tw/(中国語)


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【台湾】台北市中正区『山産店』で雨宿り。@華山1914文化創意産業園区

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雨が降ってきたので、スタバ展を見た後で『山産店』に入店致しました。
ここは台湾の自然をテーマにしたお店で、お店があるのは元は精製所跡地だったエリアらしいです。

入ってすぐに凄まじいスコール!
っつーかゲリラ雷雨!
道が川になっていました。

「しばらく雨宿りして行けばいいよ」とショップの若い娘さんが言ってくださり、母は椅子を借りて雨宿り。
先を急ぎたい気持ちと、足元が不安な点とのせめぎ合い。
結局は小康状態になるまで居させて頂きました。
スタッフさんの親切に感謝です。

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飲食なんてできなさそうな店内なんだけれど?

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竹を使った商品が並ぶこの一角が、店内では特に目を惹きます。

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竹のマグカップはNT$450。
※ワタクシの場合、円換算はざっくり4倍にしています


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竹製の歯ブラシやストローがありました。

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ストローはサイズが5種類あります。

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ストローセット(勝手にセット)を購入致しました。
ストローは最も太いサイズなのでタピオカも吸えると思われます。
たぶん。


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ブラシはストローを掃除するためのものです。
勧められたので「確かに必要かも」と思い、買ってみました。


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一つは自分用なので、箱は一つでいいと伝えたつもりだったのですが、
ひと箱に2ついれちゃってくれました。ぎゅうぎゅうです。


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こんな感じで入れてくれました(笑)。

店内はエコな商品が並んでおり、なかなか楽しかったです。
ストローを早く使ってみたい(笑)。



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【山産店】

台湾台北市中正區八德路一段1號西7-4 華山文創園區
   No. 1, Section 1, Bade Road, Zhongzheng District, Taipei City
営業時間 11:00~18:00
定休日:無休


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【台湾】「2019 Starbucks Coffee Journey 咖啡旅程」特展は7月3日から28日まで。

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台湾のスターバックスコーヒーが21周年を迎えたそうです。

それはそうと、2019年7月3日から28日までの間、華山1914文化創意産業園區で特別展を開催中です。

昨年もやっていたそうで年ごとにテーマが異なるらしいのですが、今年のコンセプトは「Espresso Your Style」。

自分好みの一杯を探すことができます。

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豆の炒り方で味がものごっつい変わるんですね。

この展覧会には入場料280元が必要で、2019Coffee Journeyのガードブック1冊、記念トートバック1枚、記念鉛筆1本、同展内で使用するドリングチケットが付いています。

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スタッフさんのアドバイスを聞きながら好みの味を探します。

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母と二人で訪れたのですが、好みはそれぞれで異なりました。
母はカプチーノを選んでいた気がする。


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特別展限定のドリンクもありました。
黒いエプロンを付けたスタッフさんが淹れてくれます。


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トートバッグの色はこの2色。
どちらを貰えるかはタイミングなので分かりません。

手帳があれば何度でも会場に入場することが可能なのだそうですが、ドリンクチケットは一枚だけなので、それ以外のドリンクを頼む場合は自腹になります。

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特別展記念ボトル。
迷った末に人気第一位だという色柄を選択しました。


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800TW$以上購入するとこのカップが貰えます。
もちろん超えたので、一つ貰いました。

会期終了日が間近だからか、この日は人があまり居ませんでした。

人気のイベントで並ぶのかと思いきや、このエリアで長蛇の列ができているのはアニメの展覧会でした。

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右端のポスターのが一番人気でした。

それはそうと通常のスタバ台湾店舗でも特別展記念の一部グッズを購入することができるらしいのですが、街中ではあまり目撃しませんでした。

店舗によって置いてあるグッズが違うので、足で探すぐらいならココで買う方が良いかも。


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「2019 Starbucks Coffee Journey 咖啡旅程」

場所:台湾台北市中正區八德路一段一號 華山1914文化創意產業園區 西2館
展覧期間:2019年7月3日(水)~7月28日(日)
開館時間 12:00~20:00
https://www.starbucks.com.tw/stores/allevent/show.jspx?n=1356


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【台湾】台北市中正区『華山1914文化創意産業園区』という台北のお洒落スポット。

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日本統治時代の大正3年(1914年)に建てられた酒造工場を、2007年にアート・イベント空間にリノベーションしたのが『崋山1914文化創意産業園区(華山1914文創園区)』です。「華山(ほわしゃん)」て通じるっぽい。
現在、若い人に大人気のスポットになっているようで、リノベーションってのはこういう方法もあるのね、と大変参考になる一角です。
市の古蹟に指定されているのですが、そんなのには頓着なく、リノベーションしている気配すらあります。
朽ちたものは朽ちたままというところが、台湾の人のおおらかさが垣間見えて微笑ましくなります。
建物外観の経年劣化すら取り込んだリノベーションって良いなぁと、羨ましくもなりました。
地震の多い日本では難しい手法でしょうね。

さて、今回はスコールに見舞われて動けなかったという事情もあり、敷地内の建物見学は極々一部に留まりました。それでも大変参考になりました。
次回リベンジできればいいなぁとも思っています。その頃にはショップの数も増えていそうです。

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建物が緑に覆われて一部見えなくなっている一角がありました。
こういうのも良いですね。


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文化財プレートを発見。
夏場は木が生い茂って見えなくなるんじゃなかろうか?
って、今、夏か。


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リノベーションの仕方が独特です。

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剥落したタイルをそのままに、ってか一部残してアートな感じに。


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回廊部分のタイルは残されています。
色がまだらで良い感じですね。


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映画のロケで使えそうな一角。横浜か?ってイメージ。

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こちらのインフォメーションは、ファザードのデザインが和洋折衷でお洒落。

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階段下にカフェがあったりもする。

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映画館になっているエリアもあります。

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なんかお祭りがあるっぽい。

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敷地内に線路が残っていました。
昔は鉄道の駅があったらしいです。


崋山文創区@台北
敷地内の人孔蓋がめっちゃお洒落。

先を急いでいたので今回は入れませんでしたが、『未来市』というショップが若者に大人気のようでした。
センスある雑貨のセレクトショップっぽいです。
次回のためにチェックしておきたいと思います。

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【未来市】
The Gala Asia

No.1, Section 1, Bade Road, Zhongzheng District, Taipei City
台湾台北市中正區八德路一段一號 華山1914文化創意產業園區中二館
(忠孝新生駅より徒歩3分)
営業時間 11:00~21:00
定休日:無休

2018年OPEN


ゆっくり見て回れば一日は掛かると思う広大な敷地内に散在する施設群。
文化財の活用方法としては、建物が活かされた大成功例なんだろうと推察しています。
敷地が広いので、体力が無いと夏場は大変だろうとも思えます。
ここまでで、母の歩数計は10,000歩を越えていたらしいです。
うん、納得。



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【華山1914文創產業園區(ホワシャン 1914 イージウイースー ウェンチュアンユェンチュー)】

Huashan1914・Creative Park
台湾台北市中正區八德路一段1號
(MRT 忠孝新生駅出口1から徒歩3分、MRT 善導寺駅出口6から徒歩5分)
No. 1, Section 1, Bade Road, Zhongzheng District, Taipei City
営業時間:戸外空間は24時間開放、営業時間は店舗により異なる
http://www.huashan1914.com/ (中国語、英語)


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【台湾】台北市中山区『台北老爺大酒店』を拠点にする。

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母の体調に波があると思われるため、今回も日系のホテルを選択。

母がホテルでだらだらしたいわ~と思ったら、

日本語が話せるホテルスタッフにサポートして貰えるか

と思ったのが選択理由です。

ゆえに今回は宿泊料金に頓着しておりません。

本当はオークラ プレステージ台北に泊まりたかったのですが空きが無く、

その近所にある母がヌガーが美味しいと言っていたホテルを選択しました。

ってか人気なんですねぇ、オークラ プレステージ台北。

代わりに選んだのは、

1984年に開業した台湾初の国際チェーンホテル『台北老爺大酒店』。

日本語にすれば「ホテル ロイヤル ニッコー台北」です。

母は名物のヌガーが大人買いできると喜んでおりました。

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部屋はかなり広いです。

傘を広げて、スーツケースを広げても余裕過ぎるほど。

ベッドの質も良く、快適。

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ただし、アメニティはイマイチでした。

母は早速ヌガーを大人買いしに行っていました。

良き哉。


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【台北老爺大酒店 / ホテル・ロイヤル・ニッコー・タイペイ】
HOTEL ROYAL-NIKKO TAIPEI
台湾台北市中山區中山北路二段37-1號
37-1 Section 2 Chung Shan North Road Taipei 104 Taiwan R.O.C.
(MRT 中山駅より徒歩約3分)
チェックイン 15:00(最終24:00),チェックアウト 12:00
Wi-Fi無料
http://www.royal-taipei.com.tw/jp/


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【台湾】台北へ。

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この陸地が何処なのかは未確認のため不明。

今年は母と二人で台湾台北市に行くことにしたワタクシ。

旅費とWi-Fi料金はワタクシが持つものの、

保険と現地での支出はそれぞれの財布からという明朗会計方式です。

人混みが苦手なワタクシは、

例え海外旅行と言えども、だら~としていたいタイプでして、

母との旅だと観光をしなくてすむのが大変ラク。

古蹟観て、カフェに行って、雑貨見て、カフェに行く。

そのループが望ましいと思っております。

とりあえず、ちょっと行ってきますわ。

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台湾旅は松山機場駅からスタート。

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MRTのどこぞの駅の案内。
富山県ってよりは、「立山黒部」って方が通じるんでしょうね。


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「台北・歴史建築探訪」なる本を買って台北にごっつい行きたくなる。

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本日、有楽町の三省堂書店で発見したのが写真の一冊。

ガイドブック売り場に置いてありました。

中をパラ見し、ソッコー購入を決意するほどの充実した内容。

これは片っ端から行きたくなります。

一昨年に台湾に行った時にも文化財をチェックしまくりましたが、

まだまだ見るべき建物はあったようです。

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前回スルーした「臺灣新文化運動記念館(旧台北北警察署)」。
内部見学が自由にできる建物です。

この本は、ワタクシの痒かったところに手が届く内容でして、

一昨年に刊行されていたら、もっと効率よく台北旅行ができたのにー

と思わなくもないです。

奥付には、2019年3月20日発行とあるので、

先月中旬に出た本なのだと思われます。

今年も台北に行くことを目論んでいるので、

それまでに熟読して、ターゲットを決めておこうと思います。

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何も考えずに手にした本をレジに持って行ったら、
「オビが切れているので交換しますね」と言って綺麗な本と替えてくれました。
さすが三省堂書店。
ちなみにポイントを使わねば~と思っているものの、
未だに貯めるのみになっているワタクシです。

この本をパラパラと捲っていて思いました。

あの戦争で空襲が無ければ、

今も日本にもこのような建物が残っていただろうに、

本当に残念でならない、と。

そんな気持ちを抱えつつ、

今年も台湾に行こう! と改めて思わせられた一冊です。


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【台湾】台風12号の影響で飛行機発着が大幅に遅れる。

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7月29日。
台風12号が東京を直撃しなかったものの、今回の渡航にはそれなりに影響がありました。
使用する機体が羽田に戻らず、離陸が3時間ほど遅れたのです。

離陸時間が遅れたことで、航空会社から一人1,000円分のクーポンが発行されました。
それをサクッと利用している時に、搭乗口の変更が告げられました。
ちょっと移動が必要だったので、飲食を早めに切り上げて向かったら、またまた離陸時間が変更されていました。

離陸時間が2回修正され、しかも搭乗口も変更。甥っ子はその時点でかなりグッタリしておりました。
スマホがある時代で良かったです。

追い風とは言え、松山空港に着いたのは夕方。
初日午後のスケジュールが全てポシャリました。

どーしよー。

一人なら何とでもなる旅行も、子供が居るとそうはいかない。
暑い、疲れた、喉渇いた、お腹空いた、お腹いっぱい、しんどい。などなどのワードと向き合う日々です。
自分の子供ではないのでムカつかないのですが、要求は聞こうと思いますね。即座に叶えられるかは別ですけど。
甥っ子ってそういうものなんだなぁと実感しました。

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蛇足ですが、このパスポートカバーは
保安検査場と入国審査自動化ゲートで引っかかりました。
ゆえに全くオススメしません。


空港に着いて、MRTでホテルに向かい、最寄駅から歩き、チェックイン。
その後散策するのに何処が最適かを考え・・・
結果、全日程が狂いました。

この旅で、甥っ子の心に残ったのは小籠包だったそうです。
間違っちゃいないけど、それって神戸でも味わえるやん。と思わなくもない。
いつか彼が自力で渡航するとき、今回の旅を思い出すんじゃないかと思います。
ワタクシも初めての海外旅行は強く印象に残っていますもの。
家族旅行だったから特にそうなのかもしれませんが。

まあ、何はともあれ往復ともに無事で良かったです。
やり切った感はあるので、今月末にでも母と慰労の温泉旅行にでも行こうと画策中です。

ちなみに帰国してみると、台湾より東京の方が遥かに暑い・・・。

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甥っ子撮影の一枚。


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【台湾】台北市『林安泰古厝』で見た生き物たち。

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林安泰古厝の敷地内にある日影には蚊がたくさん居るっぽい。


今回の台湾旅では公園で散策~的なことをしていないのですが、

それでも興味深い生き物に出会いました。


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亜熱帯気候である台湾ならではって感じの鳥。
カバイロハッカ(樺色八哥)というそうな。
スズメ目ムクドリ科ハッカチョウ属に分類。


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ショウジョウトンボか?
どんだけ赤いねんって思うほど赤いトンボです。


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ものごっつい小さな蛙に出会いました。
一瞬、バッタか蜘蛛かと思うほど小さいのです。


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(クリックで拡大)

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(クリックで拡大)


実はワタクシ、ものすごく蛙が好きです。

この小さな蛙を見たとき、

しゃがみこんで観察するワタクシに甥っ子はドン引きしてました。

彼はあまり蛙がお好きではないらしい。

で、ワタクシが夢中になって観察していたら、蚊に足首を刺されました。

「シュウチュウ(集中)してたら、チュウチュウされてた」

と、甥っ子にそのことを報告したら、これまたドン引きしてました。

巧く言ったつもりか、的な。

ともかく、この小さな蛙を持ち帰りたくてウズウズ致しました。

面倒だからしないけど。

写真を撮るより、近くで見たい気持ちが勝ったため、

写真は少ししか撮れませんでした。

よく考えたら動画にすればよかったかもね。


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【台湾】台北市中山区『林安泰古厝』は四合院建築の移築保存されている古蹟です。【写真多用】

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MRTで言えば圓山駅が最寄り駅となり、台北市立公園付近にある『林安泰古厝』は、1783年に竣工した中国閩南(福建省南部)式の建築物です。

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元はこのような外観だったようです。

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中国福建省安溪から移り住み、迪化街エリアで「栄泰」という号で商売を営み財を成した林家の邸宅でした。
邸宅は四維路にありましたが、道路拡張工事のため取り壊しが決定。
しかし1970年の郷土運動の発生や、取り壊し反対運動などを経て、古跡として保存することが決定し、1987年に現在地で縮小復元されました。

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瓦は老朽化していて破損していたため新しく交換したものの、それ以外の殆どは既存の資材が使用されています。現在は民俗文物館として無料で見学できるようになっています。

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これで建物の規模は元の1/3なんだそうです。
どんだけ大きな敷地だったんだ。


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四合院は奥にあります。

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朝から園内を清掃する人々が仕事をし続けていました。
維持が大変そうですね。

台北の古蹟を調べると、「林」という名が大変多いなと感じます。
台湾の姓トップ10は、

1.陳、2.林、3.黄、4.張、5.李、6.王、7.呉、8.劉、9.蔡、10.楊

だそうで、1位の「陳」は全体の約11%を占め、2位の「林」は約8%を占めており、上位2つの姓で台湾の姓全体の1/5を占めているそうです。

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建物内には、系図が貼ってある部屋がありました。

台湾での「林」家といえば、彰化銀行を経営している霧峰家(むほうりんけ)と、板橋家(林本源)。
台湾五大財閥のうちの2家です。
五大財閥の残る3家は、基隆家、鹿港家、高雄家。
蛇足ですが、歌手・一青窈さんの一族は、九份の鉱山財閥である基隆家になるそうです。
ゆえに父方の台湾姓だと「顔 窈(イエン ヤオ)」さんとなるそうな。

話は逸れましたが、この五大財閥の「林」両家とは無関係っぽい『林安泰古厝』。
台北に残る建物の中では最も保存状態のよい四合院と言われています。

四合院(シーファイン/スーホウユェン)とは、中庭を囲むように“回”の形に棟が建てられた一階建ての住居でして、使用人も含めた一家族で住むものでした。(近代中国では昔建てられた四合院に複数世帯が住んでいるようですけれど)

ちなみに、四がある以前に、3つの形態の住まい様式があります。

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一條龍(イーティァォロン):横一列に並んだ住居形態
單伸手(ダンシェンショウ):母屋の左側に建物がある住居形態
三合院(サンホウユェン):母屋の垂直方向の両側に建物がある住居形態
四合院:三合院の前にもう一つ建物を立てて“回”の字にした住居形態。お金持ちの家です。

もっとお金持ちになると多護龍合院(ドウフーロンホウユェン)という形態になり、中央の四合院から周囲に建て増しして小さな町のようになった集合的住居形態になります。中央に行くほど一族の中で位が高い人の住まいになるらしい。

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[正廳]

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向かって右側には林先平氏の額が。
この建物を建てた林志能の長男だとか。


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左側には妻の葉氏月の額が掛かっていました。

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門の脇に掲げられた額に説明があるのですが・・・


建物の真正面にあるのが「正廳」。意味はメインホール(またはリビングか?)で、歴代先祖の位牌や神様が正面に祀られます。「廳」という字は「庁」のことですので、日本語に音読みすれば「せいちょう」。
建物の中で最も良い部屋で、ここで賓客も迎えます。

ちなみに台湾には 「壽終正寝」という言葉があり、(自宅の)正廳で死ぬことが幸せだという意味だそうです。一族に見守られつつ最も良い部屋で最期を迎えるのが幸せとは、日本で言うところの「畳の上で死にたい」ってのと感覚は同じなんでしょうかね。

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正面は煉瓦、側面は左官仕上げの外壁なんですね。

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日本では鬼瓦が乗る屋根のこの部位は馬背と言うんですね。

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馬背は高いところに上らないと見えませんでした。

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屋根の飾りも華やか。

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獅子だと思われるもの。首がもげているけど。

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屋根の葺き方も面白いですね。

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正廳の周囲はやはり豪華な彫刻が施されています。

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現在はこんな感じ。

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以前はこのような外観だったようです。洗濯物がリアル。

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現在の室内はこんなにポップに飾られています。うーむ。

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様々な意味がある彫刻の数々。

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見どころがいっぱいでどこを撮っていいのか迷います。

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蟇股もかなり豪華。

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石に加工された絵も見どころです。

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扉の組子も様々にあります。

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室内に灯りが灯ると印象が変わるでしょうね。


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各部屋には豪華な寝台が置いてあります。
部屋全体を占めているほどの大きさです。


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最も豪華だと思ったのがこちらの寝台。
螺鈿細工が施されています。


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室内の簡易トイレも塗りで豪華。

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台所の横にある部屋は使用人のダイニングなのかしら?

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壁に貼ってある管理用の図を見るとダイニングで正解みたい。
ただし、誰が使うものなのかは分からずじまいでした。


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真新しい壁。
移築前の壁はどんな色だったんだろう?と気になりました。


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こういう建物を観ると、紫禁城を観てみたくなります。

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中庭などに置いてある瓶は防火用でしょうか。

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この幅だと大きな寝台などをどうやって入れたんだろう?
と疑問が湧きますね。


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お高そうな家具も展示してあります。

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日本語での説明書きはここでしか見なかった気がします。

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同様に、書も。
造詣が浅いので書については語れないワタクシです。

建物好きな方なら楽しめる場所だと思います。興味のない方はここでぼーっとしているのも良いかも。
それすら興味のない人が多いのが、邸内はガラ空きでした。
無料なのに勿体ない。

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雨前樓と隨月閣

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醉茶居からつながる橋。

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池には蓮の花が咲いていました。

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[雨前樓]

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雨前樓にあった給水器。
園内飲食禁止とあるのに、大丈夫なんだろうか?


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[玉帶橋]

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[邀月亭]

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庭に設置されていた謎のモニュメント。

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どうやらマスコットキャラクターのようですね。

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建物に全く興味のない甥っ子はスタンプラリーをやっておりました。
※日本語の案内パンフレットが置いてあります



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【林安泰古厝
(リンアンタイクーツォ)民俗文物館(ミンスーウェンウーグアン)
Lin An Tai Historical House

No. 5, Binjiang Street, Zhongshan District, Taipei City
台北市中山區濱江街5號
開館時間 9:00~17:00
休館日:月曜、春節(旧正月)、清明節、端午節、中秋節
入館料:無料
http://linantai.taipei/


【公共交通機関利用でのアクセス方法】
※2018.7月末に調べた情報ですので行かれる際は再度ご確認ください
  • MRT淡水信義線「圓山(ユェンサン)駅」1番出口から徒歩15分←炎天下は辛いかも

  • 紅34(休日のみ運行・Dajia Riverside Park行き) バス路線図【1】バス路線図【2】
    MRT圓山駅→花博公園→大同大学→新生民族路口→林安泰古厝→九號水門→大佳河濱公園
     ※圓山駅のバス乗り場はMRT圓山駅1番出口を出て線型公園方向に進んだ道路沿いにあります
    10:00,12:00,14:00,16:00,18:00 (2時間間隔で運行)

  • 市民小巴9 で「新生公園(林安泰)」から「台北駅」 バス路線図【1】バス路線図【2】
    大佳河濱公園→八號水門→新生公園(林安泰)→新生公園→吉林路底→新福里→新壽公園→錦州街口→民生東路口→台北銀行→吉林國小→長安國小(吉林)→正守公園→長安林森路口→華山公園→市民林森路口→臺北車站(鄭州)

  • 平日は、バス222番「新生公園/シンセンゴンユェン(林安泰古厝)」下車が近いです
    → 222番がMRTの駅で通るのは忠孝新生駅、松江南京駅、行天宮駅など


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