sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

北区

北区王子『北区役所第一庁舎地下巡視室』にマンホールカードを貰いに行く。

image

田端文士村記念館が10月末まで空調改修工事等のため、

北区の区役所までマンホールカードを貰いに行って参りました。

今日は土曜日なので役所は休み。

ゆえに、第一庁舎地下巡視室に向かいました。

守衛さんに声を掛けたところ、

隣に建っていたオジサマが「下で貰えるよ」と先に教えて下さる。

「僕はもう貰って来たから」とのことで、

お連れさんが上がって来るのを待っているのだと仰る。

「じゃあ、行って来ます」と言いつつ階段を下ったら、

「連れに、上で待っていると言っといて」と言われました。

誰がお連れさんだかワタクシに分かるのだろうか?

と思っていたら、似たような年恰好の男性が居られたので、

オジサマの言葉を伝えておきました。

ワタクシも地下の窓口ですんなりとマンホールカードを入手し、

本日最初の目的を達成。

ここで貰ったカードが写真の一枚です。

image
裏面に説明があります。

image
北区で貰えるマンホールカードは3種あるらしい。

地上に戻ると日射しで目がシパシパしそうだけれど、

これからもう一枚のマンホールカードを貰うべく

飛鳥山に向かいます。



image
【北区役所第一庁舎地下巡視室】

東京都北区王子本町1-15-22 1階
配布時間 8:30~17:00
※配布は10月末ごろまでの時限的措置
※平日は北区役所第一庁舎 3階1番窓口にて配布


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

北区赤羽『リコリス』という可愛らしいカフェで食欲を満たす。

image
手前のノートがメニューです。

東京メトロ南北線で赤羽岩淵の『リコリス』に行って来ました。

ずーっと再訪したいと思っていたのですが、今日まで叶わず。

今日は猛烈に暑いし、競争率は低かろうと考えて本日決行しました。

image

席数が少ない小さなお店ですが、幸い数席空いていたため

中で食べて帰ることにしました。

image
食事はキーマカレーのみ。

image
飲み物はいろいろあるのですが、アイスコーヒーを選択しました。

image
お目当てのマフィンは前回と同じものをテイクアウトすることに。

image
あんずとクリームチーズのマフィン(奥)
レモンとホワイトチョコとクリームチーズのマフィン(手前)
各450円

image
桃のゼリーとブランマンジェとで迷い、後者を選択。

image
キーマカレーの御飯にはピーナッツが入っています。
上に乗っている白いものはクリームチーズ。

image
ブランマンジェの中にも桃のコンポートが入っています。

前回気になっていた内装が見られて満足できました。

ドライフラワーが多用された可愛らしいリノベーション。

ゆえに客層は妙齢の女性が多かろうと予想していたのですが、

ワタクシ世代の男性もチラホラ居られました。

可愛いはジェンダーレスでボーダーレス。

その点でも居心地の良いお店だと感じました。

ここのマフィンは結構美味しいのですが、

季節柄、桃のマフィンを狙っていたものの

10分程度で帰れる近所じゃないとテイクアウトできないそうで

今回は断念致しました。

店内で食べていこうかギリギリまで迷ったものの、

食べすぎだろうってことでこれまた断念。

シーズン中にトライできると良いなと思っています。

って、再訪できるかな?

image
お店の中に入らずともテイクアウトの注文ができます。



image
【リコリス】
東京都北区赤羽3-6-25
営業時間 12:00~17:00
定休日:不定(Instagram要確認)
※現金のみ
https://www.instagram.com/cafe_lycoris/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

北区赤羽『リコリス』という小さくて可愛らしいカフェ。

image

ずーっと気になっていた赤羽岩淵の『リコリス』に行って来ました。

イートインするよりテイクアウトしたかったので、

お店の脇から「こんにちは」。

来たかった理由は店舗の飾り方を見たかったからですが、

外構にグリーンをちまちまっと飾っていて、独特の世界観があります。

隠れ家感があると言うか、なかなかに面白い飾り方でした。

image
インスタを見ると内装も可愛らしいようです。
席は小さいテーブルが2つと窓向きカウンター3席のみ。

image
メーターボックスの脇すらチマチマっと植物が植えてあります。
雑草ではないところに唸る。

image
こちらがテイクアウト窓口下にあるメニュー。
右のメニューはなんで逆さまなんだろう?

image
竹皮包のおにぎり弁当 580円

image
御赤飯かと思いきや、ピーナッツご飯でした。面白いです。
※ピーナッツアレルギーの方はご注意下さい。

image
抹茶プリン 630円
片手で握ったおにぎりサイズです。
上のお弁当よりもお高いんですよねぇ。

image
食べてみると抹茶が濃厚で美味でした。
お高いとか言ってスミマセン。

image
あんずとクリームチーズのマフィン
レモンとホワイトチョコとクリームチーズのマフィン
各450円

若い娘さんに人気の小さなカフェなので入店を遠慮しましたが、

次回は中でこそっと食べてみようと思ってます。

北区なんだけれど、なんだか遠くに来たような感覚になる

不思議なカフェでした。

image
営業日はInstagramをご確認ください。


◆赤羽経済新聞による店舗紹介は以下


image
【リコリス】
東京都北区赤羽3-6-25
営業時間 12:00~17:00
定休日:不定(Instagram要確認)
※現金のみ
https://www.instagram.com/cafe_lycoris/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

北区滝野川『亀の子束子 西尾商店本店』で建物を見つつ商品をいろいろ購入してみた。

image

旧中山道沿いにある亀の子束子で有名な『西尾商店』は明治40年(1907年)の創業。もとは本郷真砂町にありましたが、関東大震災で被災したため滝野川工場へと本社を移転して今に至ります。

1Fに開設している直営店は会社の営業時間とリンクしており平日にしか行けないため、ワタクシにはハードルは高め。しかし今日はワクチン接種だったため、動けなくなる前にサクッと行っちゃおうと思い、立ち寄って参りました。

image
亀の子グッズは谷中店でも取り扱いがありますが、
歴史的建造物が見たい場合は本店が良いかも。

image
入口の亀も可愛い。

image
開口部も天井も木材のままで大正期の雰囲気が良い感じです。

image
束子のシャンデリアがフォトジェニック。

image
スポンジは季節限定色があるらしい。
今は手前の2色が限定色。

image
束子の種類も形も様々あって選ぶのに迷います。

image
高級品の棕櫚の束子も形がいろいろあるし。

image
限定品の亀が付いたキーホルダーもあります。

image
棕櫚ねじねじが結構ツボなんですけど、
買い過ぎかな? と思って今回は見送りました。


image
束子についてのコダワリが凄い。

image
素材は棕櫚以外にも複数あり、肌触りもいろいろ。

image
サイザル麻の原料は(中央の植木鉢の)植物の繊維なんだとか。
※麻の仲間ではなく、キジカクシ科リュウゼツラン属の植物です

image
身体を洗う束子も魅力的。

image
束子だけじゃなくトートバッグや衣類もあります。

image
限定品含めて色々買っちゃいました。


image
スマルタン × 亀の子束子 琺瑯マグカップ
(赤は売り切れたらしい)


image
オンラインショップで気になっていた青を購入致しました。
可愛いよねぇ~。


image
束子を入れられる袋もあります。
旅行にも持っていけるという。
(ボディウォッシュ用として)


image
この中性洗剤の香りがどストライク。
シトラスでめっちゃ良い香りです。


image
先のスポンジは高機能製品なんです。


image
沢山買ったのでオマケに缶バッヂを貰っちゃいました。

訪問の動機を訊かれたので「建物を見たくて」と言ったら、「店内の写真を撮って良いですよ」と勧めて頂きました。お言葉に甘えて、撮る。
入口にある棕櫚の樹についても教えて頂いたりもして、今回の訪問で亀の子束子のファンになりました。

次回は谷中店のカフェを利用してみようと思います。



image
【亀の子束子 西尾商店本店】

東京都北区滝野川6-14-8
(都営三田線 西巣鴨駅 A3出口 徒歩8分)
営業時間 9:00~12:00、13:00~17:00
定休日:土曜、日曜、祝日
https://www.kamenoko-tawashi.co.jp/
https://www.instagram.com/kamenokotawashi.official/


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

北区西ヶ原『旧渋沢庭園』内にある灯篭いろいろ。

旧渋沢庭園
倒壊したままの灯篭がチラホラ。

旧渋沢庭園
1945(昭和20)年の空襲で消失。

旧渋沢庭園
階段はそのまま残されています。

旧渋沢庭園
基礎部分も同様に。

旧渋沢庭園
山形亭跡そばにある灯篭。
石ではなく金属製です。


旧渋沢庭園
三つ葉葵が付いているということは、徳川家から下賜されたものなのかな?

旧渋沢庭園
火袋の部分に天女が彫られています。
たぶん6面あるのかと思われます。


旧渋沢庭園
旧渋沢庭園
旧渋沢庭園
中台の部分には鉾?の模様っぽいものが見えます。

上の金属製の灯篭は凝っていますよねぇ。

こんなところにポツーンと置かれていて良いのかしら?

と思うほどで、個人的には好みでした。

旧渋沢庭園

旧渋沢庭園
ここの灯篭はお茶に纏わるモチーフっぽいです。

旧渋沢庭園
茶筅と茶器かな?

旧渋沢庭園
急須と・・・何?

旧渋沢庭園
ここにも倒壊したままの灯篭がありました。

旧渋沢庭園

旧渋沢庭園
まるで遺跡のような雰囲気です。

旧渋沢庭園
手水鉢の手前の踏み石が三日月形で面白いですね。

旧渋沢庭園
仏像が彫られているこれは何だろう?

旧渋沢庭園
犬走っぽい敷石。
右側は崖です。


旧渋沢庭園
基礎石も残っていました。

旧渋沢庭園
あら、井戸があるわ。
井戸ってなんか怖いですよね。
ワタクシは近寄れませんでした。


旧渋沢庭園
遠くに見えるのはお稲荷さんです。
これまた近寄れない。


ヒヨドリ?
これはヒヨドリでしょうか?
よくわかりませんがでっかい鳥でした。


旧渋沢庭園
この階段は古そうだなぁ。

以前にも来たことがあるのですが、未だに渋沢栄一に馴染めないワタクシ。

馴染めないっつーか、好きになれないっつーか。

何故かは全く分かりませんし、特に理由もないんですけど。

最後に久々に荒川線に乗ったので、ちょっと写真に収めちゃいました。

一度端から端まで乗ってみたいなぁ。

勿論、着席で。

路線図
[荒川線路線図]

都電荒川線
荒川線飛鳥山駅で下車すると旧渋沢庭園が近いです。

都電荒川線
ワタクシが乗車したのは東池袋四丁目からでした。
有楽町線の東池袋駅からすぐ乗り換えが出来ます。


都電荒川線
一日乗車券だと400円。




案内図
【旧渋沢庭園】

東京都北区西ヶ原2-16-1(飛鳥山公園内)
入園時間 [3月~11月]9:00~16:30 [12月~2月]9:00~16:00


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

北区西ヶ原『旧渋沢庭園 晩香廬』は国の重要文化財に指定されています。

旧渋沢庭園
現在の清水建設が渋沢栄一の喜寿を祝って贈った洋風茶室で、
大正6年(1917年)の竣工。
設計は田辺淳吉。

内部は撮影不可。

旧渋沢庭園の3館共通券で見学できます。

入口でビニール袋を渡され、それに靴を入れて入室。

とても小ぢんまりした建物ですが、

暖炉や薪入れ、火鉢、机、椅子や天井のモールディング、

照明器具の細部に至る全てに様々な意匠が凝らされていて、

遊び心溢れる内装となっております。

特に照明器具は必見。

建築時は、レセプション・ルームとして使用されていたそうです。

第2次世界大戦の空襲により渋沢邸内の大部分の建物を消失したものの、

この建物と、隣接する青淵文庫のみ消失を免れて残りました。

写真で見ると、本邸は普請道楽凄まじい感じの大豪邸なんですよねぇ。

実際に見てみたかったなぁ・・・と惜しまれます。

それにしても、文化財ってある日突然撮影不可になったりするんですよね。

ここも数年前までは自由に撮影出来ていたっぽいのに。

こういうことがあるので、

急いで数多くの文化財を観て(撮って)おかねばと焦るワタクシ。

記憶力が無いもんで、記録しておかねば忘れてしまうもんで。

建物が消えるor改修されるor撮影不可になるスピードに対応出来ず、

かなり残念な思いをすることが多いです。

文化財はまだしも、無指定、未登録の建物は消えるスピードは数倍速。

急がねば。

旧渋沢庭園
門を入って右手の建物になります。

旧渋沢庭園
木造瓦葺き平屋建て。
延べ床面積は約72平米。


旧渋沢庭園
旧渋沢庭園旧渋沢庭園

旧渋沢庭園
煙突も煉瓦とタイルが組み合わさった凝った造りになっています。

旧渋沢庭園
敷地内に渋沢栄一の銅像が設置されていました。
手前の椅子はどういう意味があるんだろう?
ここに座って建物を観るといいよってことなのかな?


【晩香廬(ばんこうろ)】
東京都北区西ヶ原2-16-1
渋沢史料館開館日の10:00~15:45に公開


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

北区西ヶ原『旧渋沢庭園 青淵文庫』は国の重要文化財に指定されています。

旧渋沢庭園
1925(大正14)年竣工。
10:00~15:45に内部見学ができます。
3館共通券で300円。

渋沢栄一の傘寿と子爵昇爵を祝って竜門社(渋沢栄一記念財団)会員から贈られた書庫が『青淵文庫(せいえんぶんこ)』です。
渋沢家の家紋や「壽」の字が意匠として使われており、それらを探すことを目的としても楽しめるかもしれません。

旧渋沢庭園
門を入って左手側にあります。

旧渋沢庭園
鉄筋コンクリート造2階建て。

旧渋沢庭園
庭に面してステンドグラスや手焼きのタイルがあしらわれています。

旧渋沢庭園
柏の葉とドングリの意匠で焼かれたタイル。
建物に使われているタイルの数は2700枚。
これら全てが手焼きされたそうです。


旧渋沢庭園
こちらが入口。

旧渋沢庭園
エントランス部分も実は凝っています。
床がモザイクタイルだった気がするけれど、取り忘れました。


旧渋沢庭園
これがエントランス部分の照明器具。
実は閲覧室の照明器具とデザインが似ているんです。


旧渋沢庭園
これが閲覧室の照明器具。

旧渋沢庭園
こちらは階段の照明器具。

旧渋沢庭園
八角柱のペンダントライトです。

旧渋沢庭園
旧渋沢庭園

旧渋沢庭園
階段の腰壁は石張り。

旧渋沢庭園
階段の窓には外からイチョウが貼り付いていました。

旧渋沢庭園
旧渋沢庭園
ステンドグラスを外側から見た写真。

旧渋沢庭園
旧渋沢庭園
ステンドグラスを閲覧室側から見た写真。

旧渋沢庭園
外のタイルと同じく、柏の葉とドングリが描かれています。

旧渋沢庭園
柏の中央に「壽」の飾り文字があしらわれているらしいのですが、
ワタクシは直ぐには分かりませんでした。
写真で見ると分かり易いですね。
(黄色い部分に注目)


旧渋沢庭園
閲覧室の入口にもタイルが貼られています。

旧渋沢庭園
「青淵」の名は渋沢栄一の号からとられているそうです。

旧渋沢庭園
腰壁部分にある四角い枠は・・・

旧渋沢庭園
大理石で囲まれた電気ストーブです。

旧渋沢庭園
中はこんな感じ。

旧渋沢庭園
腰壁の上部分に回されたモールディング。
手彫りですね。


旧渋沢庭園
呼び鈴が設置してありました。

旧渋沢庭園
カーペットには「壽」の文字と蝙蝠(こうもり)がデザインされています。
蝙蝠は、「蝠」の字が「福」に見えるため、縁起が良いとされる生き物です。


旧渋沢庭園
テラスにも「壽」の文字がありました。

旧渋沢庭園
グレーチングも凝っています。

旧渋沢庭園

旧渋沢庭園
外に展示してあった昔の露台基礎。

旧渋沢庭園

旧渋沢庭園
こちらも外に展示されていた「まぐさ」。

旧渋沢庭園
鉄筋が見えています。

旧渋沢庭園
窓枠にもタイルが貼られています。

旧渋沢庭園
建物の裏側。
中央の円柱部分が螺旋階段です。

撮影不可の場所が多々あるので要注意。

二階が書庫になります。

実は建物完成間際に関東大震災があり、他の場所にあった大量の書物は消失してしまったのだそうです。震災時や空襲でもココが残ったことを考えると、もう少し早く出来ていれば、大量の書物は残っていたかもしれません。二階には儒教の経書「大学」の写しがあり、手に取ることが出来ましたが、ワタクシには全く分かりませんでした。読めたらカッコいいのに・・・。



旧渋沢庭園
【青淵文庫(せいえんぶんこ)】

東京都北区西ヶ原2-16-1(飛鳥山公園内)
入園時間 [3月~11月]9:00~16:30 [12月~2月]9:00~16:00


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ  

sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
もう一つのsava!ブログ
建てめも。

sava!建てめも。
sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
【Kategorie】
月別アーカイブ
人気ブログランキング
Instagramの「sava!」はこちら👉
Instagramアイコン
【search】
読者登録
LINE読者登録QRコード
最新記事(画像付)
【comment】
オススメ記事
circleB06-10富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。
circleB06-10富山県富山市『富山ガラス工房』にて吹きガラス制作を体験してきた。
circleB06-10長野県上田市『ルヴァン 信州上田店』天然酵母と国産小麦を使った量り売りのパンがスゴイ。
circleB06-10長野県上田市@壱景。【写真多用】
circleB06-10新潟県新潟市『川辰仲』は古町花街の100年前の置屋が見られる貴重な建物です。
circleB06-10『つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド(足指パッドつき)』が気になるのでちょっと試してみることに。【追記アリ】

circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2017】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2016】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102013年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102014年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102015年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102016年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102017年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102019年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102020年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102021年に購入してとても重宝したもの。

circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。