
JAタウンのJA全農兵庫からたまねぎをお取り寄せしました。
なぜこのタイミングで玉ねぎを? とお思いでしょうが、
暑い夏でも常温で保管できる(であろう)野菜が欲しかったからです。
近所のスーパーマーケットで調達できなくはないのですが
近所の場合、袋詰めではなく、単数売りになっていることが多いため
面倒で買いにくいのです。(モノグサ者トーク)
ゆえの箱買い。
現在のたまねぎの相場を調べずにポチったのですが
某デパ地下では、淡路島産たまねぎが600円/袋ぐらいで売られていました。
3個入りだった気がするので、一個200円するのかもしれない。
定かじゃないけど。
さて、今回お取り寄せした玉ねぎは「ターザン」という品種。
今の時期に収穫される中生種で、淡路島を代表する品種です。
糖度が高いので、炒めるとトロトロになります。
箱を開けてびっくり。
一玉が結構大きい。

こんな撮り方では分からないと思いますが、
炊飯ジャーに2個入れたらいっぱいになるサイズ感です。
面倒くさいので、皮を剥いて丸ごと炊飯ジャーに入れ、
鶏ガラスープと鶏むね肉を入れて加熱しました。
とろっとろです。(まだ食べていない)
このまま保温して、明日の朝に食べようと思ってます。
もの凄く蛇足ですが、玉ねぎの保管は以下の点に注意が必要だそうです。
(Gトーク注意)
玉ねぎの皮はゴキブリを誘引する可能性があります。
玉ねぎの匂いはゴキブリにとって魅力的で、調理後の皮や切れ端を放置すると、ゴキブリを呼び寄せてしまうため、注意が必要です。
玉ねぎは湿度を嫌う野菜なので、冷蔵庫で保存するより、常温保存したほうが長持ちしますが、そのまま置かず、新聞紙や包装紙などで包んで保存しましょう。
日陰のベランダや車庫に吊るす場合はみかんなどのネットや、ストッキングを使いましょう。
心配な方はゴキブリが嫌いなレモンやみかんの皮を一緒に吊るすと寄り付かなくなります。
玉ねぎの匂いはゴキブリにとって魅力的で、調理後の皮や切れ端を放置すると、ゴキブリを呼び寄せてしまうため、注意が必要です。
玉ねぎは湿度を嫌う野菜なので、冷蔵庫で保存するより、常温保存したほうが長持ちしますが、そのまま置かず、新聞紙や包装紙などで包んで保存しましょう。
日陰のベランダや車庫に吊るす場合はみかんなどのネットや、ストッキングを使いましょう。
心配な方はゴキブリが嫌いなレモンやみかんの皮を一緒に吊るすと寄り付かなくなります。
明日、レモンを買いに行かねば。













































































































































































































































































