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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

ワイン

新宿区神楽坂6丁目『イルグスト ドルチェ ヴィータ』でワイン一本買うともう一本貰えた。

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神楽坂の坂上までやって参りまして、

『イルグスト ドルチェ ヴィータ』でワインを買うことにしました。

ワインを買うぞーと意気込んで入ったのは初めてかもしれん。

お店の奥に入って行ったらリーダー格っぽいお姉さんが

「ワイン一本買うと同じものをもう一本差し上げます」

と、テレビショッピングのような誘い文句を述べて居られました。

うん、それじゃあ持ち帰り易そうなサイズが良いよね。

と思い、アドバイスも頂きつつスパークリングワインをチョイス。

中田英寿さんが唇のラベルを付けて売っていることで有名な

あのランブルスコ(赤のスパークリングワイン)でございます。

購入したのはオテッロ ネロ ディ ランブルスコ。

375mlにしては良いお値段だという気がするけれど、

同じものをもう一本貰えるってことは、お高くない気もするわけで。

レジに向かう途中で、これまたリーダー格っぽいお姉さんに

ゴルゴンゾーラ・クッキャイオを勧められたもんで、

それも買っちゃいました。

ってか! 双方美味しくて驚きました。

勧めてくれてありがとう!って感じ。

商品名は「ゴルゴンゾーラ ドルチェ・クッキャイオ」。

大変美味しいので、またこれを買いに行こうと思います。

パンに塗って食べると美味しいだろうなぁと思うものの、

先ほど購入したイワシと共に食べても美味しかったので、ヨシ。

双方、オススメかもしれません。

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平日の夕方ですが、坂上は割と混んでいました。


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【イルグスト ドルチェ ヴィータ】
il gusto Dolce Vita

東京都新宿区神楽坂6-8-30
営業時間 [月・水〜金]12:00〜19:00,[土日祝]12:30〜19:00
定休日:火曜、年末年始
https://japan-salt.co.jp/dolcevita/


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山形県山形市『Nibbles』という完全予約制の創作フレンチ(?)レストラン。

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ひと月ほど前に予約を入れて『Nibbles』に行って参りました。

ここは完全予約制の創作フレンチレストラン。

昨年開業したそうで、前回の旅では存在しませんでした。

店名は、フランス語で「つまんで、齧る」という意味だそう。

そのネーミングからも、あまり作法には拘らない気配がしますな。

シェフおひとりで切り盛りしているため、

一回一組しか受け付けていないそうですが、

この日は若干他の組みと被っておりました。

「一回」の定義は、一時間置きってことなのかも。

コース料理 7,700円(税込)のみで、7~8品ほど。

アレルギーや苦手な食材について訊いてくれたので、

そばアレルギーとだけ伝えておきました。

シェフのアートを阻害するようなことはしたくないと思ったため、

制約は一つだけにしておきまして、

たとえお皿に魚卵が入っていても気合で食べる気満々でしたが

この日はその類は出ませんでした。ヨカッタ。

ベストな状態で火を入れる都合上、

予約時間ジャストの入店は必須だそうです。

大変評価の高いお店なので、

かなり期待値を上げて指定時間に向かいました。

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食器類の選択は若い男性らしいと感じます。

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この日のメニュー。
蕎麦はパスタに変更して貰っています。

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選ぶのもやり取りも面倒なので料理に合わせたセットワインをオーダーしました。

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アミューズは春巻きの皮をカップにした一品。
オイスターソースを使っているので中華っぽい。

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こちらは山形県産の舟形マッシュルームを使ったスープ。
水分は殆ど使っていないそうです。

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岩手県の石黒農場のホロホロ鳥を使った一皿。
フルーツトマトとペコロスのマリネに
エディブルフラワーのアリッサムが散らしてあります。

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ラベル的にも魚料理に合いそうな白ワインが二杯目になります。

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一週間寝かせたのちにローストしたハタ。
お皿に敷かれた緑のものは春菊。


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やわらかめのパン。
割ったところに少量のオリーブオイルが掛かっていた気がする。


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三杯目のワインは赤になります。

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炙った山形牛と蕪のソテー。
上には炒めた白菜と青のりが掛かっています。
山形牛がとろける柔らかさ。

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お蕎麦の場合もペペロンチーノ風だそうですが、
パスタなので、より和風味を感じました。


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棒状のスフレグラッセ。
上に乗っているのは蜜柑とディルとペパーミント。

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初来店の人に供するスペシャリテ。

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なかなか美しいチョコレート菓子です。
赤いパウダーはビーツ。

令和2年度の山形市中心市街地新規出店者サポート事業の対象店のようです。

中心市街地の空き家対策ですかね。

外観と内装のギャップが面白いです。

料理は全て控えめな量で、

トークができない時節柄、待ち時間の長さを感じますが、

そのぶん、何も考えずにボーっとできる時間があるとも言える。

コースは1種のみで、7,700円。

アルコールのセットは別途かかりますが、

かなり安いと感じました。

これからまだまだ変化&進化するんたろうなと感じるお店でした。

願わくば、最後に珈琲が出ると、個人的には言うことなしかも。

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【Nibbles(ニブルス)】

山形県山形市七日町2-7-15
定休日:不定
※カード不可・現金のみ
※完全予約制・コース料理のみ
※当日は100%,前日は50%のキャンセル料がかかる

https://www.instagram.com/nibbles.restaurant/

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甲府駅改札口前『カフェ&ワインバー 葡萄酒一番館』でちょっと一杯。

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今年4月にオープンした「ワイン県やまなし」のお出迎え施設

『カフェ&ワインバー 葡萄酒一番館』。

運営は(株)山梨県産品センターとJR東京西駅ビル開発(株)。

「甲州ワイン」をはじめとする山梨ワインの一升瓶が並ぶ店内で、

ワインに合うおつまみやスイーツを購入し、

カウンターで味わうことができます。

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一升瓶ワインを湯飲み茶碗で飲むメニューもあります。

山梨ではそうやって飲んでいるってことなのかも?

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いっぱいあり過ぎて分からん。

ってことで、スタッフさんに訊いてみた。

「飲んでおくべきオススメはどれですか?」

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「甘くても大丈夫であれば」という断りを入れられつつ
選んで貰ったのが「あじろん初しぼり」。

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今しか飲めないワインなんだとか。

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一杯500円なり。

甘いので、ぶどうジュースかな? と思えるけれど、

ワインなんですよねぇ。

ジュースみたいに飲めちゃうので危険かも。

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新ハイジの村ぶどうジュースってのを買ってみた。
1,080円(税込)なり。

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どれを見ても濃縮還元しか無かったので、まあ、いっか。
賞味期限が長すぎて、今年が何年かちょっとわからなくなってみたり。

特急に乗る前に軽く一杯できるスポットというか、

美味しかったら購入できるスポットって感じかな。

一升瓶でワインを買いたい時に便利なお店かもしれません。



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【カフェ&ワインバー 葡萄酒一番館】

山梨県甲府市丸の内1-1-8 セレオ甲府店2F
営業時間 10:00~20:00
※Suicaが使えます

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栃木県足利市『ココ・ファーム・ワイナリー』がこの時期とても爽やかで、なかなかよいところでした。

ココ・ファーム・ワイナリー


昼食後に自転車で山に向かって漕ぐこと数分。

『ココ・ファーム・ワイナリー』にやって参りました。

ここに来るなら、電動自転車をオススメします。(一日1,200円の利用料)

自転車ですから、試飲などはNGでしたが、充実したショップは一見の価値あり。

お茶を買ってウッドデッキで山の斜面に広がるブドウ畑を眺めるのは、

とても爽やかで時間と国の感覚を薄れさせる癒しのひと時でした。

我々が着いたときはガラガラだったので穴場のスポットだと思ったのですが、

ショップを見ているうちにどんどん混んできて、

若い夫婦に人気のスポットなのだと認識を改めさせられました。

ちなみに「収穫祭」というものがあるらしく、その頃は大変混雑するそうです。

ココ・ファーム・ワイナリー
ショップの入口。
とにかくここまで山を登り続けます。


ココ・ファーム・ワイナリー

ココ・ファーム・ワイナリー
ウッドデッキには可愛い樽が並んでいました。

ココ・ファーム・ワイナリー
ここは日本なのか? 思い込めば外国だと言えるのではないか?
と妄想できる爽やかな風景。


ココ・ファーム・ワイナリー
照明器具もなんだかお洒落です。

ココ・ファーム・ワイナリー
本日仕込んでいるワインの説明がありました。

ココ・ファーム・ワイナリー
試飲するならタクシーがオススメです。
たぶんこの時期はバスなんてないんじゃないかな。


ウッドデッキでぼーっとしている贅沢。

すごく、すごく、癒されました。


ココ・ファーム・ワイナリー
ものすごく迷って購入したのがコチラのセット。
自転車なので割れるリスクを考えると小さい瓶しか買えませんでした。
こちらで2,000円(税込)。


ココ・ファーム・ワイナリー
母のために、ぶどうのゼリーも買っといた。

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ちょっと興奮する量の生椎茸。
これだけ入って400円(税込)!


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帰宅後、ソッコー煮ました。

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そして一品になった。


真夏の時期はどうか分かりませんが、

この時期、とても爽やかで良い場所でした。

山の下は普通の民家がぽつぽつある栃木県って感じの風景ですが、

山を登ってファームまで来ると、小さな一角ながらも小洒落た景色になります。

それほど広くはない場所なんですけどね。不思議。

ワインが美味しかったら、またひとっ走り買いに行きたいです。

そしてウッドデッキでぼーっとしていたい。

とても気に入りました。

足利には何があるの? と訊かれたら、オススメしたいスポットです。



ココ・ファーム・ワイナリー
【ココ・ファーム・ワイナリー】

栃木県足利市田島町611
(JR両毛線足利駅」から約5.38km,徒歩約1時間10分)←オススメしません
(JR両毛線足利駅下車,タクシー約18分,2,500円程度)

ショップ&カフェ営業時間 10:00~18:00
定休日:収穫祭前日、年末年始(12/31~1/2)、1月第3月曜~金曜の5日間


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墨田区向島『古民家WINESHOP&BAR お静』で隅田川での花見散策途中でホットワインを頂いてきた。

隅田川




隅田川沿いの桜は満開で、その下では宴会が繰り広げられていました。



最近はテーブルや椅子などを持ち込むつわものが居て、



お花見も進化しているんだなぁとボンヤリ眺めつつ通り過ぎました。



途中、花見宴会の座に、なぎら健壱さんが居たり、



マック赤坂さんがオープンカーに乗って(たぶん個人的に)パレードしているのを見て、



さすが下町だなぁと感心してみたりもして。



さて、そんなお花見散策中に存在感のある古民家を発見しました。



見ると、どうやらお店らしい。



ゆえにちょっと覗いてみることにしました。



お静
分かり易くワイングラスのオブジェが出ています。




築92年の古民家を利用したワインバー『お静』。



店名はオーナーのおばあさまの名前なんだとか。



先の震災もさることながら、関東大震災や東京大空襲でも残った木造住宅。



オーナー曰く、東日本大震災では激しく揺れたそうですが、



建物は大丈夫だったそうです。



凄いな、木造建築の柔軟性。


お静
ワインボトルを利用した看板兼照明。

お静
ホットワインが500円ということで、ちょっと飲んでいくことに。

お静
オープンカフェ的な席が空いていましたので、コチラで。

お静
席からは桜を眺めることが出来ます。
めちゃくちゃ落ち着くし、良い席でしたわ。



お静
[ホットワイン 500円(税込)]
ナッツ類も付いてこのお値段でした。
真昼間に飲むお酒って、ちょっとした罪悪感も加味して
非現実的な気分になりますよねぇ。


お静
ホットワインにはオレンジが入っていました。




墨田区商店街連合会発刊のリーフレットによると、



ここは予約制のお店だったようです。



丁度お花見シーズンだったからか座ることができましたが、



普段は土曜・日曜・祝日は定休日のようで・・・。



色々と謎です。



タイミングが合えば入店できるという仕組みなのかも。



まだまだ探せばこういうお店があるようで、



墨田区散策もいいかもなぁと思っている今現在のワタクシです。



さくら
隅田川
墨田区と隅田川。
「すみだ」と音に当てた漢字がこのエリアに混在していて、結構複雑。




お静
【古民家WINESHOP&BAR お静】

東京都墨田区向島5 -17-6
営業時間 18:00~22:00
不定休



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酒豪Mに高知県土産を頂いた。

ミレー
今回のお土産の目玉だという「振り込め詐欺啓発ミレー」。
高知県警察マスコットキャラのポリンくんとポーリーちゃんが気になります。
これは・・・何の生き物なのか?


ワイン
ワイン
多分メインのお土産だと思われる「やまももワイン」。
カワイイです。←それでもアルコール度数は12度。




仕事で高知県に行っていた酒豪Mからお土産を貰いました。



ミレーと云えば、誰もが知っている高知県の名菓。



しかもただのミレーではなく、高知県警とコラボしたミレーっぽい。



配布されていたとは言っていなかったので、売っているんだろうと思われます。



やるな~高知県。



ちなみにワタクシは高知県には行ったことがありません。



仕事で地図はよく見ていたんだけどなぁ。



いつかは行ってみたいですね、高知県。



塩たたきを食べに。



飛行機を克服できるようになったら、考えてみようと思います。



それにしても、振り込め詐欺啓発ミレー、開けるのが勿体ないなぁ・・・




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酒豪Mに豊橋土産を頂いた。

おみやげ
柿ワインのあてに鶉玉子の燻製とは。




豊橋と豊川の様々な違いが、



浦和と浦安ぐらい判別が付かないワタクシ。



ちなみに浦和と浦安の違いは昨年中にマスター致しました。



豊橋が菜飯と東海漬物(きゅうりのキューちゃん)。



豊川がお稲荷さん。



その程度の認識しか両市にはない。



でも、豊橋って次郎柿の産地だったんですね。



ほほーう。



(沈黙)



お稲荷さんが苦手属性のワタクシとしては、



伏見稲荷ぐらい永遠に踏み入れられない領域が豊川市だってことは理解できる。



ってか、そもそも豊橋に行って菜飯を食べた記憶もある。



まあ、何はともあれ頂いた柿ワイン。



ごっつい甘いらしいので、



冷やしてデザートワインとして飲もうと思っているところ。



ソーダ割りにしたら美味しいかもなぁ。




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酒豪Mに北海道出張土産をもろた。

お土産
余市のワインと「じゃがですよ!」




「じゃがですよ!」って美味しいですよね。



結構好きな北海道土産です。



そんなポテト菓子を含んだお土産を、酒豪Mに貰いました。



ワインは余市のもので、白ワインなんだそうな。



ワイン
限定醸造らしく、5,200本造られているっぽい。
そして、この名前は葡萄を作っている人の名前らしい。




買うところがなかったから、駅で買ったと正直に言う酒豪M。



いやいや、こんな重いものを持ち運んでくれたことにアタシゃ胸熱だよ。



360mlという飲み易いサイズゆえ、



今週末に美味しく頂きたいと思います。



サンクス。




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ハニーワインは如何でしょう?

110110_1911~01
カトレンブルガー ハニーワイン
Katlenburger MEAD Honey Wine
生産地:ドイツ




今日は成人の日ですね。



昨日だと思ってました。



「俺の時は15日でしたよ。成人の日は」



と坊っちゃんが言ってましたが、偶然ですね。私もです。



いつから成人の日が15日じゃなくなったのかは覚えておりませんが、何はともあれ、成人になった皆さん、おめでとうございます。



って、当ブログに未成年は来ないと思うがな。



まあ、それはともかく、成人の日といえばアルコール。



・・・だけでは無いのは百も承知ですが、とりあえずアルコールが飲める日です。



そんな繋がりから本日は、女性にオススメなアルコール飲料を御紹介します。



ビタミンやミネラルなど、栄養素抱負なハニーワイン。



200ml程度の小瓶を「うふふ」な感じで飲んでいただきたい。



小さなワイングラスに入れて、小指なんかたてちゃったりして。



アルコール度数は11度。



あら、結構あるわね。



ま、ワインですから。



味は文字通り、蜂蜜味です。



ゆえに甘め。



可愛く言えば、スイート



っつーことで、スーパーなどで見たら是非お試しください。








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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
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