sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

リノベーション

神楽坂『HASABON』の隠れ家カフェの新作パフェのバラが美しくて美味。

image

久しぶりに隠れ家的日本茶カフェ

HASABON(はさぼん)』にやって参りました。

平日ですので、一階には誰も居らず。

そこで、のんびりとお茶とデザートを頂きました。

image
この中から「季節のデザート」を選択。

image
お茶は和紅茶です。
右の急須が良い感じですよね。
今後販売で取り扱う予定があるとか。
一つ欲しいです。

image
本日からスタートしたというパフェ。
これが第一号だそうです。
上のクリームがバラの香りですごく美味でした。
女子力が上がりそう~

image
苺とキウイのパフェ的な名前だった気がするけれど、
本当のところは分かりません。
中の黒糖風味のスポンジも良い感じです。

image
お茶についてくるお菓子。
ってか、このお皿もいいなぁ。

土日は混むので敬遠していましたが、

久々に来ると、やっぱり隠れ家感があって良いところです。

平日が空いていて狙い目ですかね。

デザート類が綺麗なのでそちらでの利用が多いのですが、

ランチも綺麗で良いかも。

ただし要予約だった気がする。



image
【HASABON】
破沙盆(はさぼん)

東京都新宿区横寺町30 神楽坂茶ノ木テラス1F
今の営業時間 [昼]11:00~14:00(LO.13:30),[茶,夜] 15:00~20:00
土日は11:00~20:00
※COVID-19により営業時間等の変更の可能性あり
定休日:水曜
https://www.hasabon.com/
https://www.instagram.com/hasabon_tokyo/
https://www.facebook.com/HASABON/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

台東区三筋『カキモリ』は世界にたった一つのオリジナルノートとインクが作れる専門的文房具店。

image

自分で表紙や中紙を選んで仕立てるリングノートが有名な『カキモリ』。

普通の文房具店とは異なり、「書く」ことに特化した商品だけを取り扱っています。

つまりは、ノートとレターセットとペン類のみの取り扱い。

しかし「書くむことが好きな人々には有名で大人気の文房具店です。

明るい開口部のお洒落文具店ゆえ内部がほどほどに見え、

店内では若い娘さんたちがオンリーワンのリングノートのパーツを選んでいます。

筆不精且つリングノートを使わないワタクシはリングノートを作る予定はありませんが、

ペンの消耗が異様に早い職業に就いているゆえ、ここではペンを選ぶことにしました。

image
じっくりとサンプルを試して選んだのがこの4本。
上のペンは一本1,100円!です。

ワタクシはペン先が細いものが好きでして、使っているものも0.28とかが多いのですが、

それに匹敵、またはそれよりも細いペンを入手することが出来、大変満足できました。

日本製のペンって素晴らしいですよねぇ。

こうしてまた、複数あるペン立てがギチギチになるのであった。



image
【カキモリ】
kakimori

東京都台東区三筋1-6-2
営業時間 11:00~18:00
定休日:月曜
※Suicaが使えます
https://kakimori.com/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

台東区三筋『蕪木』は珈琲とチョコレートを茶道の作法のように味わう静寂カフェ。

image
あまりにも小さすぎてワタクシの視力では見えなかった「営業中」の札。

以前より気になっていた珈琲店『蕪木』に千葉県民Tとやって参りました。

ここは珈琲豆の焙煎販売とチョコレート製造販売の傍ら喫茶室を商っているカフェでして、

まるで茶道のようにピリリとした静寂のなかネルドリップされた珈琲を味わうという

シブ過ぎるお店でございます。

image
入口が奥まっているといえ、
入口ドアに木製室内ドアが使われている点がなかなか面白いです。

ネットを見ると利用制限がいろいろ定められているっぽい。

逆にそれが面白いなと思いました。

image
二階喫茶室ドア脇に貼られた「静寂」の紙に圧を感じます。

※強い香水、お子様連れの喫茶のご利用はご遠慮下さい。
※PCの利用などはお控えください。
※席の都合上3名様以上のご案内は致しかねます。
※狭い店内ですので会話はお静かに、ご配慮の程お願い致します。

昭和の古民家を改修した店舗はとても不思議な内装になっています。

ビジターとして受ける印象は、異空間。

ここだけ時の流れが違うのではないかと思えるほどです。

住宅街の中にポツンとある時空旅行間が味わえる、そんな感想を抱きました。

image
「珀(はく)」というブレンドを選んでみました。
プラス200円で、この珈琲に合うとされるチョコレートが付けられます。


image
合わされたチョコレートは「果香」という木苺フレーバーのものでした。

一人で来ている方が多く、店内は静寂に支配されています。

本当に独特の雰囲気。

なかなか面白いのですが、寛ぎの対極にあるような気がしました。

言うなれば「珈琲道」。

何かしらのお作法が要求されそうな雰囲気です。

行きと嫌いがキッパリ分かれるお店かなと思えました。

コダワリが多いカフェがお好きな方は、是非。

image
壁が左官職人の仕事が入っているから余計に静かに感じるのかも。
面白いリノベーションだと感じました。


image
【蕪木(かぶき)】

東京都台東区三筋1-12-12
(浅草線蔵前駅A4出口より徒歩7分)
営業時間 13:00~20:00,[土日祝]11:00~20:00
定休日:火曜
http://kabukiyusuke.com/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

台東区浅草橋『葉もれ日』で飲む一杯のカフェラテ500円(税込)。

image

昭和の高度成長期頃の建物をリノベーションした感があるカフェ『葉もれ日』。

外壁のブロックがそれを物語っております。

本日は両国から蔵前を経由して浅草橋までやって参りまして、

ちょっと頭がくらくらして来たのでカフェに入ることにしました。

で、選んだのが、以前から気になっていた同店です。

image
注文と会計は土間から(土足で)上がったカウンターで行います。

image
土間に戻って涼んでいると注文したものが運ばれてきます。

image
懐かしいモルタルのシンクが角にありました。
店内に街区表示板が置いてあるけど、外していいエリアなのかな?


image
カフェオレ 500円(税込)。
組子のコースターが良い感じですね。

クーラーの効いた座席で涼めたため、

くらくら感は無くなりました。

熱中症一歩手前だったのかも。

この時期は気を付けねばなりませんね。

浅草橋付近はあまりカフェが無いので、

ここ『葉もれ日』は貴重なスポットかも。



image
【葉もれ日】

東京都台東区浅草橋3-4-4
営業時間 10:00~18:00,[土日祝] 11:00~18:00
定休日:不明
http://hamorebi.tokyo/

にほんブログ村へ
   人気ブログランキングへ

神楽坂『HASABON』の隠れ家カフェでランチとデザートを頂く。

image

またまた隠れ家的日本茶カフェ『HASABON(はさぼん)』にやって参りました。

今日は予約が結構入っているらしく、隙間に潜り込んだ感がありました。

一週間弱ぶりの訪問でございます。

今回は軽くランチを頂き、その後、Facebookで見た和菓子を頂きたいと思っておりました。

これまたギリギリで和菓子にありつくことが出来、大変ラッキーでした。

image
「本日のランチ」も捨てがたいものの、
デザートを食べるので控えめにしておきました。 

image
バルサミコ酢が掛かった有機野菜のサラダ。ちょい苦い。

image
有機野菜を使ったビーフストロガノフ。
ワタクシには真似できない味だと感じました。

image
玄米が良い仕事をしています。
オーブンでちょっと水分を飛ばしているのかしら?
汁気を含むと良い感じになります。

image
Facebookで見て気になっていた和菓子作家・あさ貴さんの和菓子。
両方あったので見せて頂きました。

image
そのうち、スイカを選択しました。
「スイカ割をしてください(笑)」と言われ、「確かに!!」と納得。

image
スイカ割後の姿はこんな感じです。
練りきりの味がスイカって初めて食べました。

image
「プラムの冷たいスープ チーズ入りスムージーを浮かべて」
ワタクシはこれが激烈気に入りました。
酸っぱくってさっぱりしていて美味!!

大満足のランチタイムでございました。

我々が出る頃には、若い娘さんたちが路地をやって来ていたので、

人気に火が付いているのかもしれんなぁと思えました。

次回は「本日のランチ」をビール付きで楽しみたいと思います。

そして、デザートも!

image
席数は多くないので土日祝日は予約しておく方が良いかも。


image
【HASABON】
破沙盆(はさぼん)

東京都新宿区横寺町30 神楽坂茶ノ木テラス1F
営業時間 11:00~23:00(LO. 22:00)
※COVID-19による東京都の要請で22時close
定休日:水曜
https://www.hasabon.com/
https://www.facebook.com/HASABON/


【にほんブログ村】

神楽坂『HASABON』の隠れ家感とアート感がツボ過ぎた。

image

前回、プリンを買いに来た際に発見した隠れ家的店舗『HASABON(はさぼん)』。

近付いてみたものの、人の気配を感じずにそのまま帰宅したのですが、それ以来、ずーーーーーっと気になっておりました。

それを母に言ってみたら興味を持って貰えたので、ランチ後に行ってみました。

隠れ家感が半端ないので、そーっと引き戸を開けると、外観からは想像できない内装に先ずは驚き、着席までに期待が高まります。

オープンしたのは今年の4月1日だったそうで、テイクアウトメニューがあったようなので、試せばよかったとプチ後悔。

平日だからか直ぐに着席できましたが、席数は多くないので、人気が出れば入れない率が急上昇しそうです。

image
一皿1,000円のデザートの内容は日によって変わるっぽい。 

image
Facebookで見て気になっていた和菓子作家・あさ貴さんの和菓子。
一つだけ残っていると伺ったので見せて頂きました。

image
第三十六候「大雨時行(たいうときどきにふる)」
にちなんだ和菓子だそうです。
強い雨に打たれ、土を跳ね上げる大地を模しているっぽい。

image
日本茶は5種類の茶葉を選ばせて貰えます。
今回は島根県の「はま茶」(右上)を選択しました。

image
お茶に付いているお菓子2品。
左がそば茶を使ったブランマンジェとのことで、
こういう物が大好きな母に食べて貰いました。

image
「桃のコンポートをのせた赤ワインのグラニテ」

image
これがウマウマでして、
母がものごっつい気に入って興奮していました。

image
ワタクシのツボを刺激するカップ&ソーサー。

image
誰の作品なんだろう?
欲しい。

image
最後の一つと言われた和菓子を頂きました。
アートですなぁ。

一つ一つに拘りを感じて、刺激的でした。

次回は是非ともランチを試してみたいです。

Facebookを確認すると、ランチもディナーもアーティスティックっぽいんです。

味がめっちゃ気になるわぁ。

テイクアウト商品もあるので、一度プリンをテイクアウトして帰るのも良いかも。

オススメしたいような、隠しておきたいような、複雑な気持ちにさせてくれるお店です。

image
こちらは裏側。



image
【HASABON】
破沙盆(はさぼん)

東京都新宿区横寺町30 神楽坂茶ノ木テラス1F
営業時間 11:00~23:00(LO. 22:00)
※COVID-19による東京都の要請で22時close
定休日:水曜
https://www.hasabon.com/
https://www.facebook.com/HASABON/


【にほんブログ村】

江東区平野1丁目『fukadaso cafe』は築50年のアパート兼倉庫を再利用した雰囲気のあるカフェ。

image

深田荘というアパート兼倉庫を改装した一階にある『fukadaso cafe』。

撮影やイベント等の場所貸しも行っているという人気カフェです。

珈琲やパンケーキなどしかありませんが、オープンは13時。

ブランチをしてから来るか、先に珈琲を飲んでからランチをしに行くか、

そんな感じのお店です。

最初にレジカウンターで注文と支払いを済ませてから席へ。

image
開店前から行列ができます。

image
珈琲はタップリめですが、味は普通。

image
プレーンパンケーキ。
味も硬さもシンプルです。


image
ここではリノベーション手法を見るべきか。

image
小物の販売もやっているっぽい。

image
テーブルに置かれた小物。フクロウの目力が凄いです。

飲食内容はごく普通ですが、居心地の良いお店です。

ただし、外で待つ人々が多いので、長居は申し訳なくて若干落ち着かない。

トイレは裏口を出たところにあり、そのリノベーション内容も面白いと感じました。

いろいろ勉強になるなぁと思ってパンケーキを口に運んでいたワタクシです。

若い方に人気のようで、ワタクシが年齢層を押し上げているのか?

と思わなくもなかったです。

リノベが気になる方には必見のカフェかも。



image
【fukadaso cafe(フカダソウカフェ)】

東京都江東区平野1-9-7
営業時間 13:00~18:00,[金]13:00~21:30(21:00 L.O)
定休日:火曜、水曜
http://fukadaso.com/cafe.html


【にほんブログ村】

江東区清澄3丁目『ババグーリ清澄本店(ヨーガンレール本社)』は倉庫をリノベした蔦の絡まるお洒落なショップです。

image

「ババグーリ(Babaghuri)」とはインドのグジャラート地方で採取される瑪瑙(めのう)の呼び名。

「ヨーガンレール」から誕生したブランドです。

素材はヨーガンレールに比べるとカジュアルながら手仕事感のある商品が特長。

そのショップも併設するヨーガンレール本社は清澄白河にございまして、

もとは倉庫街のスタジオだった古い建物をリノベーションした社屋となっております。

当時本社は竹芝にあったが、ゆりかもめの開通に伴い東京都から立ち退きを求められた。
ヨーガンは「緑や水辺のある場所を」と強く要望し、それを受けて都が提案した清澄の倉庫を改造し1993年に移転した。

ショップからリノベーションした内容を推察できると思い、

本日、同ブランド好きでそればかり着ている母を連れて行って参りました。

リノベーションを手掛けた建築家がよく分からないのですが、

もしかしたら同社のデザイナーなのかもなぁと推察しているところです。

コンクリートの外壁に蔦の絡まる外観が目に優しいビジュアル。

一見の価値あり、です。

image
蔦の中に埋もれる可愛らしい看板。

image
なかなか興味深い商品ラインナップですが、
その中でも特に魅かれたのこちらのお茶。
月桃(げっとう)茶です。
環境に配慮した袋は、自然に還せるらしい。

image
葉ではなく、実を使ったお茶とのことで、
スタッフさんに根掘り葉掘り聞いてしまいました。
珍しいし、面白いのでプレゼントに使ってみたいと思ったのですが、
その前に味を試しておこうと思い、一つ購入してみました。


image
茶葉というか、茶実というか。

image
月桃の実ってこういう形状なんですね。
英名ではshell ginger(シェル ジンジャー)。
ショウガ科の植物なんですね。

月桃と言えば、高級な壁紙として使われる月桃紙のイメージ。

しかし、月桃の実は漢方薬として使われるそうです。

胃腸の調子を整え、利尿効果があり、抗菌作用があり、

風邪のひき始めの喉の痛みを緩和するっぽい。

赤ワインの30倍以上のポリフェノールが含まれているので美容にも良いらしい。

特に更年期の女性に良い成分が多くあるようです。

「お茶なので即効性はありません」

とはショップスタッフさんの談。

それでも何かしら良いんじゃないか感がありますね。

だって、コダワリの多い「ババグーリ」が取り扱っているんだもの。

飲んでみたら、やはり漢方っぽい風味がある。

プレゼントとして使うなら、効能を強くアピールすべきかも?

と思えました。

ワタクシは気に入ったので、無くなったらまた買いに行こうと思います。

いやぁ、良い出会いでしたわ。



image
【ババグーリ清澄本店(ヨーガンレール本社)】
Babaghuri Kiyosumi Main Shop

東京都江東区清澄3-1-7
営業時間 11:00~19:00
定休日:不定(HPで要確認)
http://jurgenlehl.jp/


【にほんブログ村】

江東区清澄3丁目『カフェ清澄』で散策初っ端から小休憩。

清澄白河
[旧東京市営店舗向住宅]
関東大震災後の復興事業の一環として
旧東京市が昭和3年(1928年)に建てた店舗付き住宅。
清澄通りに沿って約250mもの長屋が続いています。

清澄通りにある旧東京市営店舗向住宅は約80年前に作られた建物群ですが、

今は人気のショップやカフェがリノベーションして利用しています。

その端の方にあるのが『カフェ清澄』です。

清澄通りに面して開口部を大きくとり、

反対側の清澄庭園児童公園部分側の開口部は高い場所にあります。

小ぢんまりとした居心地の良いカフェです。

喫茶店に近いカフェという感じも、居心地の良さの一因かもしれません。

image
シンプルな店舗入口。

image
本や雑誌のセレクトも興味深いです。

image
清澄庭園児童公園部分側の開口部に得られた借景。

image
ここでは豆乳ラテを頂きました。

ランチ時にはおにぎりがあるようで、それも人気っぽい。次回は要チェックかな。

一人でも入りやすいカフェなので、清澄白河界隈の散策途中の休憩に丁度いいかも。




Cafe 清澄
【カフェ清澄】

東京都江東区清澄3-3-31
営業時間 11:30~18:00
定休日:月曜、火曜、水曜
https://www.facebook.com/kiyosumi3331/


【にほんブログ村】

埼玉県秩父市『あめつちまにまに』というヴィーガンスイーツのカフェでケーキとハーブティーを頂く。

image

秩父といえばカフェ文化? ってなぐらい人気カフェが多いような気がします。

そのうちの一つが、『あめつちまにまに』。

乳製品や卵を使わない100%植物性のヴィーガンスイーツを取り扱っているので、

どちらかと言えば女性人気が高いかも。

他にも気になるカフェがあったものの、近くに居たし、駅まで近いしってことで、

こちらで休憩をすることにしました。

image
151年にもなるという古民家を改修しているそうです。
151年前と言えば、明治2年。
明治2年の民家はこんなに立派だったのか!?


image
リノベーションされていて、天井板は取り外されています。
屋根部分の構造がよく分かる。


image
枯れ枝さえもオシヤレだと思わせる何かが古民家にはあると思う。← 大袈裟

image
季節のケーキ(この日は)と
「アメツチ」という同店オリジナルブレンドのハーブティーを頂きました。


image
秩父の蜜柑を使った甘さがものごっつい控えめなケーキ。

「絶対菜食主義者」という意味のヴィーガンですが、

ベジタリアン(菜食主義者)とは明確に違うそうです。

ヴィーガンは肉、魚、卵、チーズ・バター類、蜂蜜、ゼラチンなども一切口にしませんし、

衣類と生活に於いても、動物性の素材を一切使用しないのがポリシーなのだとか。

革製品やウール、シルクの衣類や、洗剤や化粧品なども動物性のものは使わないそうです。

ワタクシには無理な生き方ですが、貫く人はある種凄いなぁと思います。

まあ、そういうヴィーガンについてプチッと体験できる施設として、

面白いカフェだと感じました。

ハーブティーはなかなかに美味しかったです。



image
【あめつちまにまに】

埼玉県秩父市上町1-7-25
営業時間 13:00~18:00
定休日:月曜から金曜
https://www.instagram.com/ametutimanimani/
https://www.ametutimanimani.com/


【にほんブログ村】

栃木県日光市『808 GLASS NIKKO』でガラスの器を購入。

image

華厳の滝の駐車場前に魅かれる店構えを発見しました。

一瞬、カフェかな? と思ったのですが、近づいてみるとガラス工房でした。

image
一階は工房。

image
二階はショップになっています。

何らかの店舗をリノベーションして使っているようです。

外観にも何らかのコダワリを感じます。

工房では作業中だったので、ちょいと二階に上がってみることにしました。

昭和時代の建物らしく、階段は急で段も高いです。

若干、バリアフル。

店舗はシンプルで空間を多く取っており、商品は少な目。

だからこその見易さがありました。

広い開口部から差し込む陽射しが、柔らかくガラス商品を輝かせています。

乗せられて、ついつい記念に器を買ってしまいました。

持ち歩きが大変なのに。

image
こちらの小さな鉢を二つ購入。
一つ2,500円(税別)とお手頃価格です。

お正月に料理を入れるガラス小鉢があってもいいなと考えていたので、

丁度よかったです。

他にも好みの形をした器があったのですが、

持ち歩くことを考えて断念しました。

店舗は鹿沼にあるらしく、そこの二号店がこちらなのだそうです。

今年オープンしたそうで、今後にも期待大だと思いました。

来年になれば、ここで吹きガラスの体験ができるようになるとか。

良い出会いが今後も期待できそうなので、

次回も近くに来たら足を運ぼうと思います。



image
【808 GLASS NIKKO】

栃木県日光市中宮祠2478-8
営業時間 9:00~(季節により変動)
定休日:不定(季節により変動)
https://www.808glassworks.com/nikko


【にほんブログ村】

山形県山形市@壱景。

image
乗るべ、温泉新幹線。キャンペーン
新庄延伸20周年
2020年3月20日までに山形県内を旅行する(※条件あり)
「温泉新幹線手ぬぐい」が貰えます。

JR山形駅
手ぬぐいのイメージはJR山形駅のホームにもありました。

今回で三度目の山形県旅になります。

記憶通りのものもあれば、様変わりしている場所もあり、

やはり旅は一期一会だなと感じました。

とりとめもなく写真を撮りましたが、

記事にするまでもない写真を、

記録として以下に羅列しておこうと思います。

JR山形駅
吉村美栄子山形県知事のパネルと一緒に記念撮影ができます。

JR山形駅
ハロウィーン前なので駅員に扮したジャックオランタンも飾られています。

image
[山形七日町二郵便局]
大正14年竣工
鉄筋、モルタル 2階建て
「旧・丁字屋洋品店」として建てられた洋館。
鉄筋コンクリート造としては市内で最初期のもの。
昭和47年から郵便局として使われている。


image
[まつのや旗店]
改めて見ると、二階外壁に何らかの漆喰飾りか見られますね。
初期に建物に改修しまくられている感もあります。


image
のむらや寝装の建物についてはこちらに案内があります。

image
その隣にある丸太中村近江屋(店蔵) 。※非公開

image
綺麗に塗り替えられている外壁の漆喰飾り(鏝絵)。

image
[佐藤屋本町店]
乃し梅本舗 佐藤屋」の支店。


image
こちらでも感謝最中でした。

image
[ピッツァとワインのお店 フラム]
築85年の建物をリノベーションしたpizza店。
三階の鉄格が気になります。


image
歩道にある消雪栓。これをどのように展開するのか気になります。

image
[てんぷら き(㐂)八]
※「き」は七が3つ重なる字
なかなか良さ気な外観のお店。
美味しいものが食べられるに違いない。


image
内容はとてもリーズナブルです。
※調べたところ、やはり高評価でした。


image
[Tsuki Cafe 山形駅前店]
ここで朝食を摂ろうと思っていたのですが、日曜日は10時スタートでした。


image
致し方無くホテルで朝食。
事前申し込みをしていないので1人2,000円の出費でした。※バイキング式
予想外の出費で、なんだか痛みを感じる・・・。


image
ってことで、作り立てのとろとろオムライスを注文。

image
JR山形駅で購入した煎餅。
薄くてなかなか美味です。


image
地場産の野菜を購入しました。今回は小さな茄子。
これを三五八漬けに致します。


image
JR山形駅構内で購入した水。
山形といえば月山ですもんね。


image
JR山形駅のエスパルで瓶詰めにしてもらった日本酒。
「龍龍龍龍」を重ねて「てつ」と読むそうな。


image
お土産用にはこちらを購入しました。

image
毎度、こけしを買いたいと思うのだけど、未だ叶わず。
こけしって山形にもあるよね? 岩手だったかな?


image
山形といえば紅花。
関連するものは今回も買えず。


山形県
紅葉はこれからですね。

やはり山形はうまいもんか多すぎます。

胃袋が複数欲しくなるほどです。

まだまだ食べ足りないし、呑み足りないので、

一年以内に再訪したいと思っています。

次こそは、イイ感じの居酒屋でまったりと呑みたい。


【にほんブログ村】

山形県山形市『BOTAcoffee(ボタコーヒー)』は100年続いた老舗の傘屋をリノベーションした御洒落カフェ。


image

『BOTAcoffee』は100年続いた老舗の傘屋をリノベーションしたというカフェ。

そのリノベーションについては、ReReRe Renovation!で知ることができます。

なかなか興味深いリノベです。

ってことで、母に「お洒落なカフェがあるよ」と告げて行って参りました。

image
昔の看板はそのままに。
昭和的な外観と、今風な内装には結界のようなものが感じられます。


image
野菜も売っているのですが、じっくり見る雰囲気ではない感じ。

image
ランチを終えて間もないの、ここでは珈琲を頂こうと思います。

image
カフェラテがアイスしかないので、カフェオレを注文。

image
こちらは佐藤屋さんの羊羹。

image
羊羹は苦手なのですが、これは洋酒が入っていて和洋折衷な感じ。
母とシェアだったのも丁度良かったです。
美味しい。


image
壁はコンクリート面のままで壁紙などの内装はありません。

大人気店のようで、ランチタイムからはズレていたのですが満席でした。

客層は若い方ばかりです。

椅子はそれぞれに異なり、リノベ感満載。

メニューの表紙やコースターは革をザックリ切ったもの。ってか端切れかな。

それぞれにこだわりがあるんだろうなぁと思えました。

山形市内はカフェが多いようですが、

ここは独自路線を突っ走っている感のあるオリジナリティー溢れるカフェでした。



image
【BOTAcoffee(ボタコーヒー)】

山形県山形市七日町2-7-18
営業時間12:00~22:30,[日祝]12:00~18:00
定休日:火曜
※カード不可、電子マネー不可
http://bota-coffee.com/


【にほんブログ村】

港区白金台『VEGETABLE LIFE(ベジタブル ライフ)』は港区郷土歴史館等複合施設内にある休日穴場カフェ。

image

本日は白金台にある港区立郷土歴史館等複合施設「ゆかしの杜」を見学しておりました。

昨年11月にオープンした施設だそうで、先日カフェでパンフレットを見て知りました。

そこで本日の目的地に定めた次第です。

朝から三時間ほど建物内を見学し続けて疲れたため一階にあるカフェで一休みすることに。

施設のエントランスが二階にあるため、

カフェがある場所が一階なのに地下なんじゃないかと錯覚しそうでした。

ここは旧国立公衆衛生院だった時代に食堂だった場所です。

腰壁はタイル張りで高級感があります。

そう。ここは歴史的建造物内にあるカフェなのです。

image
タイルが貼られた腰壁は圧巻です。

image
月替わり、週替わりでメニューが用意されているようです。

image
明るくて開放的な空間。

image
マグは大きくて珈琲もたっぷり飲めます。

image
ここは八芳園が手がけているんですって。

image
来月のスープ(下)に興味を示す母。
しかし今月のスープは上なのです。


image
で、ピュアホワイトの冷製スープを飲んでみた。
300円(税別)です。
ピュアホワイトってトウモロコシだったんですね。
ぶつぶつ具合が若干苦手なワタクシはあまり手にしない食材です。


image
さりげにスプーンレストが付いている食器でした。
(へこみがあるってことね)


image
床も一部補修されています。

image
古い床は釘が木製です。
なんかトキメク。


image
「秦山(たいざん)タイル」ではないかと言われているそうです。
※昭和初期に京都にあった泰山製陶所が製造したものでファンが多い

空間が大変気に入りましたので、ぼーっとしたい時に再訪しようと思います。

珈琲も税別300円でした。

港区の施設なので平日は混みそうですが、日曜日の今日は空いていました。

歴史的建造物に接しながら、カフェタイムを過ごしたい時にオススメです。

image
[旧国立公衆衛生院]
現・港区立郷土歴史館等複合施設「ゆかしの杜」


image
【VEGETABLE LIFE(ベジタブル ライフ)】

東京都港区白金台4-6-2 ゆかしの杜1F
営業時間 9:00~17:00,[土] 9:00~17:00
定休日:第3木曜(祝日は開館、前水曜休)、年末年始、特別整理期間
※Suicaが使えます
http://www.vegetable-life.com/


【にほんブログ村】

港区白金台『港区立郷土歴史館等複合施設 ゆかしの杜(旧国立公衆衛生院)』は歴史的建造物好きには魅力的なスポットです。【弐】

image

【壱】のつづき。

旧講堂は見応えがあったので、別記事にしてみました。

image
[旧講堂]
電球がLEDに替えられているためかなり明るく感じます。


image
正面演壇左右のレリーフは、
大正・昭和期の彫刻家、新海竹蔵(明治30年~昭和43年)によるもの。
※新海竹太郎は叔父


image
「葦鷺」

image
「羊」

image
名前を探すのは容易です。

image
懐かしい上下の黒板。
いずれは絶滅するアイテムなんだろうなぁ。


image
黒板の上にある時計。
レリーフに統一感があります。


image
ふと見上げたら、この部分は天井板が填めこまれていませんでした。
わざとかな?


image
柱のレリーフ。

image
柱にある照明器具は、
灯すとダイヤモンドの影が映るようなっているそうです。
※上部壁部分に注目


image
電灯の装飾具は8つある電灯のうち2つが新規材に替えられています。
※葉っぱの意匠っぽい部分
新規材は当初材に比べて厚みが4mmも薄いのだとか。


image
天井の照明器具。

image
演壇から見た座席。
椅子のシートは貼り換えてありますが、
椅子は当時のままだそうです。
前後の幅が狭くてワタクシは座れないかも。


image
ヒーターがあるので冬はそれなりに耐えられそうですが、
夏は天井にファンしかなくて暑かったらしいです。


image
金属製の蓋で覆われた通気口。

image
通気口はこうなっているようです。

image
建設当初から設置されているノンスリップ。
素材は明らかになっていないものの、石油系素材が使われているとか。
劣化して取り替えられていても不思議ではない
戦前の貴重な資材が見られる部分です。


image
ドアのストッパーも当時のまま。

image
旧講堂のドアは一部のみ鍵が外側につけられているものがありました。
「(取り付け方を)間違えたのではないか」と施設の方が呟いてました。


image
[旧院長室]
家具は復元したものだそうです。
向かって右側奥にある手洗い器は当時のものだとか。
※この写真には写っていません


image
寄せ木細工の凝った床。

image
壁はベニヤ板張りです。当時は高級品だったそうです。
ヒーター前の柵の意匠はシンプル。


image
旧次長室のヒーターの柵は凝った造りとなっています。

image
旧院長室から見える張り出し部分。

image
建物がコの字になっているため、窓から別の部屋が見えます。

image
たぶん3階から見た敷地内の木々。

image
防水処理が施された跡が見られる建物正面のバルコニー部。

image
建物正面の植え込み部分。
昔は水が貯められていようです。


image
ニホントカゲの気配を察知。
ズームしている間に逃げられました。

戦前の建物がしっかりと残っているってことは、この辺りは空襲被害を免れたんですかね。
江戸時代は田畑も多かった場所ですし、家々が密集していない分、延焼被害も低く抑えられたのかもなぁ。
と思っていたら、旧白金台町は空襲の被害を受けなかったとありました。

ちなみに「白金」は「シロカネ」と読みます。
ウチの近所には「白銀」という地名がありますが、「シロガネ」と読みます。
ってことを語っている一文を発見しました。

作家今東光は、谷崎潤一郎と話していて、うっかり「芝のしろがね町の……」と発言したために、「芝はしろかね。白金と書いてしろかねと言うんだ」「牛込のはしろがね。白銀と書いてしろがねと発音するんだ。明治になってから、田舎っぺが東京へ来るようになって、地名の発音が次第に滅茶苦茶になってきたな」と怒鳴りつけられた。

昔、女性誌で持て囃された「シロガネーゼ」は、正しくは「シロカネーゼ」なんですよねぇ。

まあ、それはさておき、ここは必見の歴史的建造物だと思います。

オススメです。



image
【港区立郷土歴史館等複合施設「ゆかしの杜」】
旧国立公衆衛生院

東京都港区白金台4-6-2
(東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」駅下車 2番出口徒歩1分)
開館時間 9:00~17:00,[土] 9:00~20:00
休館日:第3木曜(祝日等の場合は開館、翌日休)、年末年始ほか
常設展観覧料:300円
https://www.minato-rekishi.com/


【にほんブログ村】

港区白金台『港区立郷土歴史館等複合施設 ゆかしの杜(旧国立公衆衛生院)』は歴史的建造物好きには魅力的なスポットです。【壱】

image

1938年(昭和13年)に竣工した旧国立公衆衛生院は、日本の公衆衛生の向上を目的とした調査研究機関で、元東京帝国大学総長で東京大学本郷キャンパスの安田講堂を代表作とする内田祥三(うちだ よしかず)の設計によるものです。

毎度、この「祥三」という名前を「しょうぞう」と読んでしまうワタクシ。今なお覚えられないため、「内田うにゃうにゃ」と語尾を濁し気味です。

建物および設備は、関東大震災後の災害地復興援助の一部としてアメリカ・ロックフェラー財団から日本政府へ寄贈されました。

鉄骨鉄筋コンクリート造、地下1階・地上6階という大規模な建物で、建物は文化財的価値から港区が2009年に建物と敷地を取得して耐震補強とバリアフリー化を実施。2018年4月にがん在宅緩和ケア支援センターや学童クラブなどを開設。その後11月に郷土歴史館がオープンしました。
入館は基本無料ですが、郷土歴史館の展示スペースは有料となっております。

今回は建物を観ることが目的だったため、無料スペースのみ見学させて貰いました。

image

image
[2階中央エントランス]

image
2階中央エントランスの吹き抜け部分。
周囲を漆喰塗りのモールディングで飾ってあります。
クッキーの型みたいだ。


image
[3階中央エントランス]

image
3階中央エントランスの天井は漆喰塗りになっています。

image
真新しく改修されているモールディングはモダンな意匠。

image
3階通路の床面はノンスリップタイル張りになっています。

image
部分ごとに異なる床の意匠。
※これは2階


image
土星のような照明器具。
照明器具もモダンで見応えがあります。


image
2階エントランスの照明器具。

image
3階エントランスの照明器具。

image
電球はLEDに変わっております。

image
[4階休憩室]
旧講義室


image
圧巻のノンスリップタイル張りの通路。

image
巾木がタイル張りになっているところも。
豪華です。


image
[6階中央エントランス]

image
6階はかつて寮として使われていたため、
階段を上り切った場所には扉が付いていました。
この階の床はパーケットタイルとなっていましたが、
改修で大部分が撤去されました。


image
巾木部分も左官で仕上げられていますがビジュアルは質素です。

image
階段扉に填め込まれたガラスは飛散防止のワイヤ入りです。

image
階段部分の窓から東京タワーが見えました。
あちらが芝方面ですね。


image
1階中央ホールの床面にあるプリズムガラス。
地下1階の採光用に設置されました。
※現在は地下から光を当てて展示しています


image
[1階エレベーター跡]
エレベーターシャフトは現在、配管スペースとして利用されています。


image
建設当初のボタンが残されていました。
上下の文字が面白い。


image
当時は珍しかったのか、乗り方の説明書きが付いています。

image
スクラッチタイル張りの外壁。
施工費は如何ばかりか、と。


image
2階と3階のトイレは大理石張りでかなり豪華。

image
トイレスペースにはダスト・シュートが付いていました。

image
ミュージアムショップで購入したデニム地のエコバッグ。
以前はトート型だったみたいですが、こちらの方が畳めて良いですね。

image
デニムなので裏地は付いていません。
これで税別1,200円。

公衆衛生院には、公衆衛生に関する人材養成と調査研究機関という役割があります。

国や地方公共団体等における公衆衛生技術者の養成及び訓練を目的とした施設ですが、それに関する展示物は無料エリアにはありませんでした。有料エリアにもないんじゃないかな。



【弐】につづく。


image
【港区立郷土歴史館等複合施設「ゆかしの杜」】
旧国立公衆衛生院

東京都港区白金台4-6-2
(東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」駅下車 2番出口徒歩1分)
開館時間 9:00~17:00,[土] 9:00~20:00
休館日:第3木曜(祝日等の場合は開館、翌日休)、年末年始ほか
常設展観覧料:300円
https://www.minato-rekishi.com/


【にほんブログ村】
sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
もう一つのsava!ブログ
建てめも。

sava!建てめも。
sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
【Kategorie】
月別アーカイブ
人気ブログランキング
【search】
読者登録
LINE読者登録QRコード
【comment】
オススメ記事
circleB06-10富山県『立山黒部アルペンルート』の室堂で雷鳥に接近遭遇して大興奮したのに周囲に誰も居なかった。
circleB06-10富山県富山市『富山ガラス工房』にて吹きガラス制作を体験してきた。
circleB06-10長野県上田市『ルヴァン 信州上田店』天然酵母と国産小麦を使った量り売りのパンがスゴイ。
circleB06-10長野県上田市@壱景。【写真多用】
circleB06-10新潟県新潟市『川辰仲』は古町花街の100年前の置屋が見られる貴重な建物です。
circleB06-10『つけるだけ 歩くだけでやせる魔法のパッド(足指パッドつき)』が気になるのでちょっと試してみることに。【追記アリ】

circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2017】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2016】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2015】
circleB06-10ワタクシが行って良かった&また行きたいと思うカフェ。【2014】

circleB06-102012年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102013年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102014年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102015年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102016年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102017年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102019年に購入してとても重宝したもの。
circleB06-102020年に購入してとても重宝したもの。

circleB06-10茨城県北茨城市『天心遺跡』の被災後復元された六角堂がすごい。
circleB06-10料理が美味しそうな映画。
circleB06-10女子会デザートのバケツプリンが凄まじいデカさだった件。
circleB06-10コルネの食べ方は頭からか尻尾からか?
circleB06-10『牛乳パックシリコン蓋』をワタクシはこう使う。
circleB06-10アボカドカッターでアボカドを切るとこうなるのね。
circleB06-10思い込みを無くそう。
circleB06-10東京上空をヘリでクルージング。
circleB06-10通勤時防災用携行品リスト。