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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

メダカ

メダカが爆発的に増える。

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放置していたら水草が大繁殖して勝手に隠れ家的環境ができ上がった。

今年の夏はメダカの針子が大繁殖し、そのうち立派な幼魚となったのは5体。

生まれた順にサイズが若干異なりますが、概ね健康でこのまま成魚になるだろうと予想されます。

針子と稚魚はそれと同数以上居て、このまま育ったらどうなるんだろうという不安が芽生えます。

冬までには淘汰されちゃうかもしれませんけれども。

こんなに増えた原因は増殖し続ける水草にあると思われます。

ってか、水草を食べてくれ。

ちょいちょい水草を間引いてはいるのですが、底が見えない環境は継続中です。

一日でわっさーと水草が増えるので、間引きが間に合っていない気もします。

メダカと水草の成長具合については、夏休みの観察日記の題材に使えそうなのですが、ワタクシがそれをしてもなぁ。

なんだかちょっと勿体ない。

毎朝、メダカ鉢に近寄ると、「餌! 餌!」って感じにわらわらと近寄ってくるメダカたち。

可愛くてムキーッって感じにテンションが上がります。

その姿をスマホで撮りまくるため、スマホのアルバムは似たようなメダカ写真で埋められております。

そのデータを駆使して、今ならいい感じの観察日記が作れると思うわ。

と思っていたら、今は観察日記用のアプリが出ているんですね。

さすが令和の時代だわ。

って、今どきの観察日記ってデータ提出がアリなんですかね?


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メダカ鉢を洗うタイミングがつかめない。

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我が家で生まれたメダカ2世たちが卵を産みまして、3世が育って参りました。

お腹に卵を抱えている雌メダカを発見して以降、

メダカ鉢の水替えを大々的には行っておりません。

今のワタクシの視力では、針子を排水口に流してしまいかねないからです。

現在確認している針子⇒幼魚は4匹。

突出して大きく育ちまくっている個体があれば、ものごっつい小さな針子も居ります。

何個卵を産んで、何匹孵化したのかは分かりませんが、

鬱蒼と茂った水草ジャングルの中で、今もなお孵化が進んでいるかもしれんと思うと、

水を替えられないワタクシです。

水草をぼちぼち間引かんとあかんなぁとは思っているのですが、

その思いを察知したのか、水草に花が咲き始めました。

一日一輪咲いては散る感じです。

キッチンのガスコンロ脇にメダカ鉢を置いているのですが、

環境がメダカに合っているらしく、長生きだし、育ち具合も順調です。

毎日餌タイムにはワタクシの居る側に寄って来るところが、いとかわゆらし。

メダカはいいよ~

メダカ鉢の中が完成された小宇宙になっているので、

電気代もかからないし、餌代も年間500円にもならないし、

そもそも手間がかからない。

そして泳いでいる姿を見るのは癒される。

モノグサ者には最適のペットだと思います。

もっとメダカが爆発的に増える環境もあるのでしょうが、

淘汰は必要だと思うので、満足している次第です。

ほんと、ぼちぼち水替えせんとなぁ。

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日中に水草が大量に酸素を吐き出すもんで、水面はこんな感じになります。
※小さな粒は餌です


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メダカへの愛情は続く。

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メダカに一目惚れしたのが2016年10月

2019年の今もメダカを飼い続けているワタクシです。

可愛くて可愛くてたまらんのに、テキトー飼育で良い気安さ。

最高です。

針子から育った子たちも大きくなりまして、毎朝・毎晩、餌を強請ってきます。

尾をふりふりしながら寄って来る様子が可愛らしく、和みます。

先日、手元が狂って卵を抱えたメダカの顔面にぶちまけたら、

数秒フリーズしていました。

あれはムカッとしていたんだと思われます。

めっちゃ謝ったら、数秒後に尾をふりふりしながら餌を食べてくれました。

メダカもムカつくんですねぇ。

結構笑った。

さて、自然界のメダカの寿命は一、二年程度だそうです。

飼育しているメダカだと三、四年に寿命が延びるらしいです。

ウチで生まれた子で二年弱。

買ってきたメダカだと三年以上は生きているんですね。

メダカ鉢は現在、水中の密林状態になっておりまして、

水草の生い茂り方が半端ないです。

間引かんとなぁとは思っているのですが、

子どもが生まれるかもしれんので、あまり手を出したくないのです。

針子の姿を目にしたいと思っているもんで。

一人暮らしでペットが欲しいなら、メダカは良いよ~。

ある程度完成された環境ならエアが要らないし、

餌と水やり以外の手間がかかりません。

放置して旅行にも行ける。

オススメです。

昨年メダカブームが来ていたっぽかったけれど、最近聞かないな。

ブームは去ってしまったのだろうか?

ちなみにウチのメダカ鉢。

何もしていないのに謎の水草が唐突に繁殖したりして、

日々変化する小さな地球って感じです。

水草って種があるのかな?

どうやって繁殖しているのか考えたことが無かったのですが、

今度調べてみようと思います。

久々に図鑑が欲しくなりました。

明日は三省堂書店に行こうかな。

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そうこう言っているうちに針子を発見しました。
(クリックで拡大,赤い丸の中)

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メダカへの愛情は続く。

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ウチで孵ったメダカが卵を産むようになりました。
メダカの成長は遅いようで早い。
(クリックで拡大)


飼っているメダカが世代交代し、次世代が卵を抱えるようになりました。

自然のままに任せているので、針子が生まれてもそのままにしています。

それでも育った次世代のたくましさに目を細めて愛でているワタクシです。

本当にメダカは可愛いです。

朝、鉢に向かって「おはよう」と声を掛けると、

餌の時間だと理解しているのか、底から水面に浮いてきます。

で、餌を必死に食べるんです。

可愛いです。

高級な餌を与えると、次回からは安い餌は食べないグルメっぷり。

確かにペットは飼い主に似るのだと実感します。

ゆえに使わなくなった安い餌がいつまで経っても減りません。

捨ててしまおうかしら。

と毎度思うのだけれど、一年ぐらい温存したままです。

賞味期限ってあるのかしら。

まだまだ迷うことも多いのですが、それなりにメダカ飼育に慣れてきました。

次世代の次世代を育成したくなってきたので、

ぼちぼち産卵用の杉の葉を調達しておかんとなぁと思っているところ。


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昨年生まれたメダカがこんなに大きくなりました。

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母親だけが更紗透明鱗メダカなので、こんな色のメダカになりました。

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もう一匹は同種の親から生まれたようです。


昨年秋に生まれたメダカ達が、こんなに大きくなりました。

毎朝毎晩、餌をやる度に寄ってくるのが可愛くて可愛くて、

かなりメロメロになっているワタクシです。

癒されるわぁ~

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これが親たちです。
結構仲が良く、メスはまたまた卵を抱いています。
(浮いているのは餌)


水連鉢に濁りが見られたので水の入れ替えを行っていたら、

水面に極々小さな針子を発見。

ザックリとした水の入れ替え方法をとっていたもんで、かなり慌てました。

数匹ぐらいは排水口に流れたかも?

水草の成長が早くて、ちょいちょい間引いているのですが、

なんだか追い付かない感じ。

根っこを伸ばすのが早いんですよねぇ。

間引くたびに、そこに卵を産んでいたらと思い、

これまたビビってます。

なんせ目が悪いもんで。

まあ、致し方なし。

仲間が増えるといいなぁ、

でも増えると狭くなるよなぁ

と、相反する気持ちで揺れ動いております。

ある程度がんばれ、針子!

そんな感じで、しばらくは餌をやる度に針子を探そうと思います。


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針子を発見!
この子は無事成長できるのか!?
自然のままに任せたいと思います。
(クリックで拡大)


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メダカの稚魚に個性が出始める。

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日当たりが良いからか、日中は水草の光合成が活発です。
そしてめっちゃ生い茂っております。



メダカの稚魚が大きくなりました。


と言っても、成魚よりはまだまだ小さいんですけど。


生き残った2匹はすくすく成長しており、次第に個性が出てきました。


一匹は普通のオレンジ色のヒメダカと、白とオレンジのツートンカラーのメダカ。


更紗透明鱗メダカの卵も混ざっていたのかしら?


明らかに違うカラーのメダカになっております。


見分けやすくて良いのだけれど、


最終的にはどんな模様になるのか、めっちゃ気になります。


何にせよ、隔離せずに放置してても稚魚は育つんですねぇ。


今は水温が低いので、それほど餌を食べていませんが、


温かくなったら食欲も増して一気に大きくなってくれるんじゃないかしら。


と、期待しているところです。



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メダカの稚魚を発見してからひと月半経ちました。

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何の意識もなく水替えをした後で、針子が泳いでいた事実に気付きました。
もしかしたら水とともに排水に流してしまった可能性に焦りまくり。



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丸い部分に針子と稚魚がいます。



以前より、かなり大きくなったメダカの稚魚。


存在感が出てきて、どこに居るかすぐに分かるようになってきました。


今までは水面近くで泳いでいた稚魚ですが、


最近は水底近くで泳ぐようになりました。


完全なる成魚になるのは、あと何ヶ月後なんだろう?


新たに生まれた針子が無事に育つのかも気になります。


メダカを飼い始めて一年経過。


一年も経つと、いろいろと慣れて参りまして、


手間を掛け過ぎずに済むようになってきました。


慣れって大切ですね。


放置できるようになりましたもの。


自然のままに、ってことが可能なので、メダカを飼うのは本当にラクです。


これからしばらくの間、稚魚と針子を愛でつつ暮らしたいと思います。


ってか、水が冷たくなってきているだろうに、まだ卵を産むんですね。


すごい生命力だなと、ちょっと驚いているワタクシです。



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メダカの稚魚を発見してからひと月経ちました。

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メダカの稚魚をメダカ鉢内で発見してから、ほぼ一ケ月経過しました。


日増しに大きくなっているので、今では容易く発見できるようになりました。


結局、別容器で飼育することなく、運を天に任せて放置していたのですが、


2匹も生き残りました。


ってか、ここまで親に食べられずに生き残った2匹が本当にスゴイ。


ぼちぼち名前を付けてあげようと思うのですが、


できれば強運を表す名前とか、綺麗な名前が良いですね。


エビ寿(えびす)とエビアンとか。


って、これはエビに付ける名前か。


2匹の性別は未だに分からんので、


どちらにどんな名前を付けるかは未定だけど。


毎朝、毎晩、メダカ鉢を見ては、可愛いなぁ~とニヤニヤしているワタクシ。


生まれた子供の写真をついつい撮ってしまう親御さんの様に、


ワタクシもメダカ写真がどんどん溜まっております。


ホント、可愛いですわ。


メダカの飼育を始めたのは昨年10月ですが、


一年経過しても、まだ飽きていないということは、


ワタクシのメダカ愛も一緒に育まれているのかもしれん。


メダカはいいよ~。


めっちゃ可愛いよ~。


生き物を飼いたいけれど、マンションだから無理って人には、


ぜひぜひオススメしたい生き物です。


維持費は餌代ぐらいしか掛らんしな。


あと何カ月で成魚になるのか分かりませんが、


この子たちが子供を産むようになったら、それはそれで感動しちゃうんだろうなぁ。



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メダカの稚魚が安定期に突入(か?)。

メダカの稚魚
(クリックで拡大)



孵化から2週間までのメダカの稚魚を「針子」というそうです。


確かに色は透明に近い銀色だし、細いし、針っぽい。


2週間以上になってから、ようやく「稚魚」と言うようになるのだとか。


へーっ。


今回、初めて孵化して針子となったメダカと暮らしましたが、


本来であれば親と水槽を別にして育てるものらしいのですが、


それをすることなく放置しておりました。


でも、今朝発見したところによると、2匹は生存中です。


隠れる場所が多いからなんでしょうね。


いつも同じような場所に居るので、その2匹は見つけやすいんですけど、


稚魚が底に居るとは思えないので2匹だけしか居ないのかも。


それでも毎日彼らを見つけると、心がウキウキするんですよね。


可愛くて仕方がない。


こんな環境でも大きくなっている姿を見ると、励まされると言うか。


淘汰に負けない個体ってだけで、魅力的です。


この子たちは雌雄どちらなのかしら?


いずれにせよ、このまま淘汰されることなく育ってくれると嬉しいです。



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メダカの稚魚が可愛くて仕方がない。

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パッと見では分かり難いのですが、手前に稚魚が2匹居ます。



目下の癒しは、メダカ鉢に潜むメダカの稚魚。


発見すると、かなり幸せな気分になれます。


でも実は、メダカは卵の段階から隔離しておかないと


親に食べられてしまうものなんだそうです。


稚魚を親と一緒の容器に入れておくと、全滅してしまうのだとか。


それを知ってなお、親と一緒の鉢に放置しているワタクシです。


淘汰されるものは致し方ない、と納得しております。


わらわら増えても、飼えないしなぁ。


ゆえに、こんな過酷な環境でも生き残っている稚魚を見ると


「すごいじゃん、稚魚!!」と、テンションが上がる訳です。


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目視し易いサイズになって来ました。
※餌をやったばかりなのでゴミに見えるものは餌なんです



さて、彼らは成魚になるまで生き残ることができるでしょうか。


今後も見守りたいと思います。


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メダカ鉢の浮き草の間引きが大変。

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朝晩になると大繁殖しているのが写真の浮き草。



大変日当たりの良い場所にメダカ鉢を置いているので、



ものごっつい勢いで増えます。



水面にびっしりと浮いた状態になると酸欠になると想定されるため、



フォークで間引いてます。



ただし、この浮き草の間に稚魚が泳いでいたりするもんで、



稚魚の邪魔をしないようにするのが大変です。



親メダカと一緒の鉢に入れっぱなしというリスキーな育て方をしているもんで、



浮き草が無いと稚魚の隠れ場所が無くなっちゃうんですよねぇ。



ってか、早く大きくなってくれないかと願っているところです。



以前、水族館で餌として投入された金魚が人知れず巨大化してたって話がありましたね。



ウチの稚魚にも、あんな感じにサバイバル生活を送ってくれたらいいなと希望しています。



三重県志摩市の水族館「志摩マリンランド」の浄化槽で体長25cm、体重360gの巨大金魚が見つかった。もともとはアマゾン川流域に生息する世界最大の肉食淡水魚「ピラルク」のエサだったが、水槽の排水口から脱出し、地下の浄化槽まで逃げ延び、実に7年以上に及び潜伏していたとみられる。暗闇の中で潜伏していたためか、赤い色素が抜けて黄金色に輝いているようにも見える。飼育員らも「奇跡」と驚いている。
http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/150618/lif15061817000011-n1.html




ちなみに現在、ウチの水槽ではヤマトヌマエビが巨大化しつつあります。



でっかさが際立って来たので、



このまま行くとザリガニサイズになるんじゃなかろうかと妄想しているところです。



ならないけど。



毎日、ぼーっと見ていても飽きないメダカ鉢。



水中カメラで動画を撮りたいぐらいです。



メダカ飼育、オススメです。




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メダカの稚魚が泳いでた。

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ほぼ一年経過したメダカ飼育。



意外と飽きずに日々飼育しているワタクシです。



今回、初めてメダカの卵が孵化し、稚魚になりました。



と、ここで普通ならば別の容器で飼育するのでしょうが、



稚魚は水質の変化に弱いと聞いたもんで、



淘汰も致し方なしと思い、放置しております。



ってか、後から投入した個体はオスだったんだね。



それが判明しただけでも良かったです。



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どこに居るか分かりますか?

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実は赤丸のところに居るんです。

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水草に紛れているところがエライ。




このうち、一匹でも順調に育ってくれると嬉しいなぁ。



ついでにレッドラムズホーンの稚貝も複数目撃したので、



こちらは別の容器に隔離いたしました。



あまり増えて欲しくはないというのが本音です。



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メダカ鉢の中でエビ壱が貝にちょっかい出しまくってた。

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9月末に購入したヤマトヌマエビのエビ壱とエビ弐。



双方元気にメダカ鉢で棲息中でございます。



本日もメダカに餌をやるべく鉢を覗いたら、



エビ壱がレッドラムズホーン(小)に



複数の足でワシャワシャちょっかいを出しまくっていました。



ヤマトヌマエビは草食なので貝を食べようとしているわけではなく、



本気でじゃれていたのだと思われますが、



ムツゴロウさんかよっ、とツッコミを入れたくなるほど、ワシャワシャしてました。



ちなみにワタクシにはヤマトヌマエビ個体の見分けができません。



ゆえに、一匹しか見かけない場合は無条件で「エビ壱」と呼んでおります。



二匹目撃すれば、後から見たものを「エビ弐」と呼んでいます。



まあ、何はともあれメダカ鉢内の生物が皆元気でヨカッタです。



今の不安は、レッドラムズホーンが三匹も居るから、



今後、大繁殖しちゃうかもなぁというところ。



箸で卵を駆除する日々が再開しないことを祈っています。




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メダカの世界。

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左と中央が同種のメダカ。右は別種。




二匹だけしか居なかったメダカ鉢に先週、新メンバーを追加しました。



計三匹になったメダカたち。



先に鉢の中にいたのはメスなのは確実なのですが、



追加投入したメダカが雌どちらなのかは不明です。



でも、勝手に雄だと信じているワタクシ。



(背びれを見れば雌雄の判別ができるのだそうですが、ワタクシには見えません)



雄だと思う理由は、新メダカを投入したとたんに先のメスが卵を産んだから。



そして、先のメスのメダカたちが大奥ばりに



体当りの乱闘を繰り広げるようになったから。



ちなみにメスは繁殖期に気性が荒くなるんだそうです。



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中央のメスのお腹に卵が付いています。
右側がライバルのメス。
種類が違うメダカです。




翌日、抱卵していたメダカが水草に卵を産み付けていました。



育つと嬉しいんだけどなぁ。



何はともあれ、日々、メダカに癒されているワタクシなのでございます。



(ただし、ヌマエビの死をまだ引き摺っていたりもする)



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ヌマエビ連続死亡事件。

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ヌマエビ連続死亡の事件現場。




愛しのエビータが逝ってからペットロス状態のワタクシ。



その心の隙間を埋めるべく、ミナミヌマエビを購入



ガラス鉢から信楽焼の鉢に移し替えて放置していたら、



真っ赤になって死亡していました。



それを菜箸で摘み出し、



数日後にミナミヌマエビよりは強いとされるヤマトヌマエビを2匹放流。



一匹200円以上したのに、翌朝には死亡していました。



ショックが半端ない。



ちなみにヌマエビは水質のバロメーターらしいです。



ヌマエビが生息できない水質らしい我が家のメダカ鉢。



いったい、ここで何が起こっているのでしょうか?



メダカはめっちゃ元気なのに。



餌ももりもり食べているのに。



調べてみたら、ヌマエビってちょっとしたことで死亡するらしいです。



水替えし過ぎとか、水草の農薬残留とか。



そんな中で巨大化して行ったエビータは、やっぱり特別なエビだったんですね。



惜しいエビを亡くした・・・。



とりあえずは週末に、水草を増量して何らかの対応を考えたいと思います。



名前を、エビ子とエビ美にしたのが悪かったのかな。



やっぱり、エビータの方が強そうな名前だもんな。



名は体を表す。



ってことで、次回はエビゾウと命名したいと思います。



週末、捕獲に行かねば。




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ミナミヌマエビのエビータが逝ってしまった。

ヌマエビ
本日からウチの子になったヌマエビたち。
5匹で安くなると言われたものの、増え過ぎても困るので2匹にしました。
一匹100円なり。
巨大化したエビータに比べてめっちゃ小さいです。




あれほど可愛がっていたミナミヌマエビのエビータが他界しました。



笊で蓋をしていたのに、隙間から飛び出て干乾びてしまったようです。



カピカピに乾いたエビは、まるで素揚げした桜海老のようでした。



メダカの腹にくっついて、ちょっかいを出しまくっていたから



メダカに尾で叩き出されたのかもしれません。



あーあ、短い共同生活だったわぁ。



現在のワタクシは、ちょっとしたペットロス状態です。



エビサイズ程度ですけど。



干からびたエビータをどこかに埋葬すべきか、



はたまたベランダで鳥葬にすべきかで悩んでいるところでございます。



今日は雨天だったので、鳥葬はしていませんが、時間の問題かも。



ってことで、ロスを埋めるべく、新しいヌマエビを購入しました。



それが写真の2匹です。



全く判別がつかないのですが、とりあえず名前を付けました。



「エビ子」と「エビ美」。



アルゼンチンの名前から日本の名前になりました。



ってか、エビータ以外の横文字の名前が思い浮かばんかった。



ついでに金魚藻も購入し、



目下、虫取りの薬剤を入れた水の中に浮かべているところです。



前回、何も処理せずに水草を投入したら水蛭が大繁殖したので、懲りた。



鉢
水鉢も交換することにしました。
こちら、昔、金魚を飼っていた時に使っていた睡蓮鉢でございます。




でも基本的に面倒くさがりなので、水草の処理もテキトーに済ませちゃうかもな。



さて、新しいメダカ鉢ワールドが明日よりスタート予定です。



ヌマエビが大きく育つと良いなぁ。



もし大きくなったら、出世魚の如く、名前を変えてやろうと思う。



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