sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

パン

新宿区神楽坂2丁目『ル・コワンヴェール神楽坂』のエッグタルトがめちゃウマ。

2026年7月26日(日)に閉店するそうです。(2026.4.10 Instagramからの情報)

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会社帰りに『ル・コワンヴェール神楽坂』にひとっ走り行って来ました。

今日はここのクロワッサンが食べたい気分。

あまりクロワッサンは好きではないのですが、ここのは好きです。

夕方だったのでケースに商品は少な目でしたが、

目当てのクロワッサンはありました。良かった。

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モンブランが激高で躊躇したのだけれど、
これを食べて気合いを入れたい日に買えるといいな。

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クロワッサン フランボワーズ 510円(税込)。

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このエッグタルト的なものがめちゃウマでした。
Croissant flan vanille 490円(税込)。

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パリブレスト 880円(税込)。
撮る向きが分らなくなった。

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顔にしか見えない段階で向きが違うってことは理解している。

エッグタルトがめちゃウマ。

これは何個も食べたくなります。

この日は残り一個だったから無理なんだけど。

残念ながらお店は来月末まで。

それまでにチャンスがあれば

エッグタルトを二個買いしたいなぁ。



#ル・コワンヴェール神楽坂

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【ル・コワンヴェール神楽坂】
Le Coin Vert 
旧・ル・コワンヴェール パトリック・ルメル
Le Coin Vert PATRICK LEMESLE

東京都新宿区神楽坂2-20-14
営業時間 11:00~19:00,[日] 11:00~18:00
定休日:月曜、火曜
※カード(VISA、Master、AMEX、Diners)、PayPay
https://www.instagram.com/le_coin_vert_kagurazaka/
https://www.facebook.com/Patisserie-Le-Coin-Vert-107834937269698


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京都府京都市下京区『SUETOMI AoQ (青久) Cafe Stand』にあんぱんを調達しに行く。

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次の目的地に向かう途中にあるので、『SUETOMI AoQ (青久) Cafe Stand』に立ち寄りました。

時間がないので今日はあんぱんを買うだけの利用です。

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あんぱんだけと言いつつ珈琲のドリップバッグも購入。
面倒くさくて撮ってないけど。
青い紙袋が可愛いので追加で購入。

価格は22円でした。(← 価格が低いのでこちらは現金払い)

今日のスタッフさんは若くて可愛らしいお嬢さんでした。

前回も若いスタッフさんだったので、イメージはその路線なんだろうな。

ちなみにこのあんぱんは東京駅の伊勢丹でも販売しています。

(今日の昼ごろに見たら山ほどあったけれど、売り切れちゃう率高し)

リベイクすると中のバターが溶けて激ウマになるので

いつかは大量買いして冷凍保存したいと思っています。

餡が老舗和菓子店の末富製なので、とってもオススメです。



SUETOMI AoQ<青久>についての以前の記事

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【SUETOMI AoQ (青久) Cafe Stand】
(スエトミアオキュウ コーヒースタンド)

京都府京都市下京区松原通室町東入玉津島町319
営業時間 8:00~17:00
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://aoq.jp/
https://www.instagram.com/suetomi_aoq/


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京都府京都市下京区『SUETOMI AoQ (青久) Cafe Stand』の「生ハムとチーズのあんカスクート」がめっちゃ美味しい!

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末富本店がある通りの角(烏丸松原角)に、

2023年からの新ブランド「SUETOMI AoQ」のコーヒースタンドがあります。

名前は、『SUETOMI AoQ (青久) Cafe Stand』。

近くの末富本店で作るあんこを使った「コーヒーに合うもの」を意識した

ドリンクやフードを提供するお店です。

居酒屋(?)の店舗の側面に薄くへばりついた感のあるスペースで営業しています。

内部はどういう造りなんだろう?

コーヒースタンドですが、脇にベンチスペースがあるので座って飲食できます。

ちょっと縁側で日向ぼっこをしているご隠居さん気分が味わえます。

善き哉。

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茶色い壁の開口部で注文し、緑に塗られたスペースで飲食できます。

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今の季節に利用するのがちょうど良いです。
夏場は日射しが入ると暑そう。

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この日のメニューは少し少な目か?
紙が貼られている箇所が多い気がする。

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アイスコーヒーと「生ハムとチーズのあんカスクート(720円)」を注文。
アイスコーヒーは480円(税込)でした。

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スペイン産の生ハム ハモンセラーノが使われているらしい。

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ハムをどかして撮ってみました。
末富のつぶあんとクリームチーズが塗ってあります。

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このスペースのデザインが格好いい。

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(数量限定)あん塩パン @400円。
こちらはテイクアウトしました。

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製造者は現在店舗営業を休んでいるようですが、
こちらの受注は続けているんですね。

作ってもらうのに少し時間がかかりますが、

「生ハムとチーズのあんカスクート」は大変気に入りました。

甘じょっばくて、餡子と生ハムって合うんだと新発見。

自分でも一度やってみたいです。

とても気に入ったので、京都に足を運ぶ際は再訪しようと思ってます。



SUETOMI AoQ<青久>についての以前の記事

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【SUETOMI AoQ (青久) Cafe Stand】
(スエトミアオキュウ コーヒースタンド)

京都府京都市下京区松原通室町東入玉津島町319
営業時間 8:00~17:00
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://aoq.jp/
https://www.instagram.com/suetomi_aoq/


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台東区谷中『パン工房 こむぎゅ』のコッペパンとあんぱんとクッキー。

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日暮里駅近くにある土日のみ営業の『パン工房 こむぎゅ』。

ここのコッペパンがとても美味しいので、駅に向かう途中に立ち寄りました。。

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このご時世に、価格がほとんど変わっていないところが驚き。

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クッキーも良心的なお値段です。

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コッペパンは焼たてホカホカでした。
あんぱんのほかに、初めて見るチーズパンも購入。

チーズパンはクリームチーズが入っていて美味。

あんぱんも小ぶりだけれど満足感のある逸品です。

立ち寄って良かった。

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クッキーはイチゴ味を選択。
いちごジャムの香りと味で、素朴で美味しい。
子供が喜びそうです。

作り置きのお惣菜を作ったので、

コッペパンにそれを挟んで食事にするのも良いかもしれない。

何度来ても味の印象が変わらないお店で安心します。

ちなみにクッキーは後引きで一つで止められず、

一気に一袋食べてしまいました。

もしかしたら、ここのものは何を食べても美味しいのかも。



前回の記事


【パン工房 こむぎゅ】
東京都台東区谷中5-9-26
営業時間 10:00~16:00
定休日:平日(月~金)
http://www.komugyu.jp/


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文京区春日『biossa(ビオッサ)』に立ち寄ってグルテンフリーのパンを買う。

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米国のグルテンフリー認証機構GFCOの認証を受ける

グルテンフリーベーカリー専門店『biossa』。

体感的にはかなり久しぶりに立ち寄って、パンを購入しました。

タイミングが良かったようで種類が豊富で、選ぶのに数秒迷いました。

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フレンチトースト 410円、期間限定の桜あんぱん 400円、
ベリーフロマージュ 410円、ビオブレット1/2で470円、
ブルーベリーブレッド1/2で600円を購入。
合計2,290円(税込)分買っちゃいました。

パンがどんどん高級品になっていきますねぇ。

って、ワタクシが買いすなだけかもしれませんが。

明日の母の朝食か昼食になるかなと思って買っていますが、

一周まわって、これが夕食になるかもなぁ。



以前の記事


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【biossa(ビオッサ)】

東京都文京区春日2-10-19
営業時間 [平日]10:00~18:00, [土日祝]9:00~18:00
定休日:火曜
※電子マネー不可,カード可(詳細不明)
https://www.biossajapan.com/
https://www.instagram.com/biossajapan/


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新宿区神楽坂2丁目『ル・コワンヴェール神楽坂』に見目麗しいスイーツを買いに行く。

2026年7月26日(日)に閉店するそうです。(2026.4.10 Instagramからの情報)


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天気が悪くて遠出する気分ではなかったもんで、

近所の『ル・コワンヴェール神楽坂』にひとっ走り行って来ました。

今日はここのクロワッサンが食べたい気分。

あまりクロワッサンは好きではないのですが、ここのは好きです。

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クリーム入りが二種類ともあったので、一つずつ購入。

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モンブラン(モンヴェール)が驚くほど値上がりしていました。

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季節外れだからかな?(たぶん違う)

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シチリア 850円(税込)。

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クロワッサン 2種。

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中にピスタチオクリームが入っています。

ケーキも2種類買ったのですが、母の分を撮り忘れました。

母がケーキもクロワッサンもカシスを選択し、

残ったケーキとクロワッサンのピスタチオをワタクシが食しました。

軽やかな口当たりで、何個でも食べられてしまいそうな危険な美味しさ。

危険なのは、主にお財布ですが。

おそらく約一年ぶりの訪問ですが、安定の美味しさで安心しました。

かつては洋菓子店がほとんどなかった飯田橋・神楽坂界隈。

(※コージーコーナーを除く)

あれから30年――

今では複数のパティスリーが軒を連ねるエリアへと様変わりしました。

洋菓子を求めて銀座、白山、尾山台まで足を延ばさなくてもよくなりました。

ちょっと歩けば美味しいものが沢山あるエリア。

そのうちの一つがこの『ル・コワンヴェール神楽坂』です。

いつ見ても美しくて美味しいスイーツがある安心安定のお店。

次は栗のシーズンに再訪するかも。


#ル・コワンヴェール神楽坂





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【ル・コワンヴェール神楽坂】
Le Coin Vert 
旧・ル・コワンヴェール パトリック・ルメル
Le Coin Vert PATRICK LEMESLE

東京都新宿区神楽坂2-20-14
営業時間 11:00~19:00,[土祝] 11:00~18:00
定休日:月曜
※カード(VISA、Master、AMEX、Diners)、PayPay
https://lecoinvert.co.jp/?lang=ja
https://www.instagram.com/le_coin_vert_kagurazaka/
https://www.facebook.com/Patisserie-Le-Coin-Vert-107834937269698


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新宿区東五軒町『pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)』は降雪ゆえに日曜日だけれど行列が短かった。

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神楽坂から江戸川橋側に入ったところにある『pain des philosophes』は

地元で大人気の行列ができるベーカリー。

降雪中で今日は空いているのではないかと予想し、早足で行って参りました。

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それほど雪が積もっていないので坂道の歩行は問題なし。

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外のデッキは雪で埋もれてますけどね。

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朝の時間に焼くものは全て手に入る感がありました。

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買って来たものを適当にお皿に乗せて食します。

焼き立ての商品ばかりだったのですが、

外気温が低いので、あっという間に冷めました。

とりあえずリベイクしておく。

テーブルに乗ったものが全て美味しくて、

安らぐ休日のモグモグタイムになりました。

善き哉。

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#パン_デ_フィロゾフ





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【pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)】

東京都新宿区東五軒町1-8
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩6分)
現在の営業時間 10:00~売り切れ次第閉店
定休日:月曜、火曜(月による)
※取り置き不可
※Suicaなどの電子マネーが使えます

https://www.instagram.com/pain_des_philosophes/


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新宿区東五軒町『pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)』でシュトーレン(シュトレン)を入手。

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神楽坂から江戸川橋側に入ったところにある『pain des philosophes』は

地元で大人気の行列ができるベーカリー。

今日は天気があまり良くないため空いている可能性が高いと予想し、

ちょいと自転車で行って参りました。

案の定、空いていました。

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今日は望むものが何でも手に入るのでは? というほど充実している。

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トマトを買おうか迷った末に自制。

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焼き立ての黒豆と大納言かのこも買っておく。

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フィセルダイユもありました。

予約なしで帰るシュトーレンがあったので、一つ買っちゃいました。

今年の袋はキャメル色、価格は3,980円(税込)です。

品名が「シュトレン ショコラ(Stollen chocolat)」なので

チョコレート味なのかも。

クリスマスにまでにチマチマ食べようと思います。

とか言いつつ、あるだけで満足しそう。



#パン_デ_フィロゾフ




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【pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)】

東京都新宿区東五軒町1-8
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩6分)
現在の営業時間 10:00~売り切れ次第閉店
定休日:月曜、火曜(月による)
※取り置き不可
※Suicaなどの電子マネーが使えます

https://www.instagram.com/pain_des_philosophes/


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千葉県君津市『松ぼっくるり』というベーカリーで麦茶用の煎り麦を買ってみる。

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可愛らしい外観のベーカリー『松ぼっくるり』。

店内も小ぢんまりしていて商品が選びやすくて良い感じです。

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割とワイルドな掲示ですね。

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美味しそうなパンが並びます。
※満腹状態で店内に入っています

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お惣菜パンも美味しそう
※満腹状態で(以下略)

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気になったのがこちら。
色は薄いけれど麦茶が作れるらしい。
炒るのが大変だろうにこの価格。良心的すぎる。

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満腹なのにパンも買っちゃいました。
150(麦)+200+220+3(ビニール袋)=計573円(税込)

麦を煮出したら放置せずに取り出した方が良いらしい。

放置すると雑味が出るらしい。

お腹が空いていたら大量買いしちゃいそうな、魅力的なベーカリーでした。

メロンパンみたいなのも買えば良かったかもなぁ。



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【松ぼっくるり】

千葉県君津市久留里市場169-1
営業時間 [月水金] 9:00~17:00, [土日] 7:30~17:00
定休日:火曜
※現金のみ


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新宿区東五軒町『pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)』の渋皮マロンとほうじ茶のリスティック。

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神楽坂から江戸川橋側に入ったところにある『pain des philosophes』は

地元で大人気の行列ができるベーカリー。

三連休の真ん中で空いている(あるいは残っている)可能性にかけて

ぶらり散歩がてら覗きに行ってきました。

店内に入ると、残っているのは一種のみ。

驚くことに以下のパンがありました。

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渋皮マロンとほうじ茶のリスティック @360円(税込)

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渋皮栗が入っています。

めっちゃラッキー。

冷蔵庫で保存すればいいやと思い、二個購入しました。

「明日は月曜日ですが営業します」と言われ

「来週に周年祭があるのに頑張りますね」と驚いたら

「頑張ります」とガッツポーズを作っていました。可愛い。

同店では今年9月17日(水)から23日(火)の間に8周年イベントがあります。

今回のノベルティはジュートトートバッグ(Instagram要確認)。

3色あり、落ち着いた色合いでなかなか良さ気です。

平日で参戦できないのが本当に残念。

大行列ができるのだろうけれど、それを見られないのも残念です。

周年祭期間に足を運ばれる方は、待ち時間が長くなると思われるので

熱中症にどうぞお気をつけて。


#パン_デ_フィロゾフ





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【pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)】

東京都新宿区東五軒町1-8
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩6分)
現在の営業時間 10:00~売り切れ次第閉店
定休日:月曜、火曜(月による)
※取り置き不可
※Suicaなどの電子マネーが使えます

https://www.instagram.com/pain_des_philosophes/


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茨城県日立市『季節の生ジュースとくるみパンの店カド』にようやく行けた。

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向島から日立市にダイナミックに移転した『季節の生ジュースとくるみパンの店カド』。

向島の店舗も独特の雰囲気で記憶に刺さる内装でしたが、移転後の店舗もその雰囲気を引き継いでいることをInstagramで見続けておりました。

実際に見てみたいと思い続けておりましたが、それがこの日叶いました。

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外観は普通。お店の看板は引き継いでいました。

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開口部も普通。しかし内部を見ると…

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全て店主さんがコツコツとリノベーションしたようです。

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天井も壁も絵で埋め尽くされています。

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ここに向島を感じる。

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この一角に向島の名残を感じる。

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この薔薇の絵が。

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テーブルは古いミシンを使っています。

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ドリンクはお店独自の活性生ジュースを注文。
650円。
セロリが入っています。

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フードはコロッケが入ったくるみパンにしました。
結構大きいのに600円です。
外がカリカリしていて美味しい。

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ランチとして頂いたのでガッツリ食しました。

写真に写っている時間でワタクシしか居なかったため、

食べている間は店主さんが話し相手になってくれました。

周辺の観光スポットをいろいろ教えて貰ったり、メモを書いて貰ったり。

何より帰りのバス停の位置が分かり難いからと、バス停まで送ってくれました。

すっごく親切!!

ここで泉神社を教えて貰ったので、バスで向かうことにしました。

東京からわざわざ行っても満足できたし、記憶にも残りそうです。

いろんな意味で濃い滞在時間でした。

(たぶんブログは見ないと思うけれど)店主さん、ありがとうございました。


店主さんによるオープン頃の道案内は以下のとおりです。(Instagramより抜粋)
最寄り駅はJR常磐線 大甕(おおみか)駅となります 水戸から4駅です
朝晩は本数が多いですが、日中閑散期は30分に1本となります
なお常磐線は自分でボタンを押さないとドアが開かないのでご注意ください
大甕駅西口 学園前とも言いますが、ここから「ひたちBRTバス」おさかなセンター行きが出ております
朝の 大みか工場行き というのは日立製作所の通勤バスですので無視してください。
このおさかなセンター行きのバスに乗っていただき、久慈浜バス停で下りますと当店まで徒歩3分くらいです
運賃は現金で220円です
このバスはお釣りが出ませんので現金をご用意ください
なおsuicaやpasmoなどの交通系カードは使えないので要注意です
地元民が使っているのはいばっピという茨城交通だけで使えるカードですのでご注意ください
必ず現金を持つ お忘れなくお願いいたします
帰りのバスですが、久慈浜バス停は行きだけしかバス停がないので、終点のおさかなセンターからのご乗車をおすすめします
ここは道の駅なのでお買い物もできますし、ベンチも屋根もきれいなトイレもありますので使いやすいです
大甕駅までの運賃は240円です
再度書きますが、現金のご用意を忘れずにお願いいたします
ひたちBRTバスはあと数年で完全自動運転になる予定ですので、今後本数が増える可能性もあります
大甕駅から当店までは2.3キロほどですので徒歩で30分くらいです
とてもよく歩く首都圏の住民でしたら問題なく歩けます
その際の道ですが、ひたちBRTバス専用道の脇に歩道がありますので、それをずっと歩いてください
南部図書館バス停まで来ます そこから当店は5分です
鉄道廃線跡にバスを通していますので歩道も広々で歩きやすいです
なお行きは浜に下っていきますが、帰りは上りですので多少キツくなります
真夏は厳しいですが、お散歩にはいいコースですので徒歩もおすすめです

東京の店舗について



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【季節の生ジュースとくるみパンの店カド】

茨城県日立市久慈町3丁目12-27
営業時間 11:00~18:00
定休日:水曜
※現金のみ
https://www.instagram.com/fresh_juice_kado/


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新宿区東五軒町『pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)』のフィセルダイユが美味しい。

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神楽坂から江戸川橋側に入ったところにある『pain des philosophes』は

地元で大人気の行列ができるベーカリー。

しかし熱中症警戒アラートが続いているこの時期は、その行列が短くなっています。

お店がある道をチラ見したら外で待つ人数が少なかったため、

何か買って帰ることにしました。

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店内から冷房の冷気を逃がさぬよう扉が閉まっています。
ゆえに余計に暑く感じる。

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期間限定販売のフィセルダイユが少しだけ残っていました。

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フィセルダイユ 220円。
発酵バターとガーリック、エシャロットが入ったガーリックフランス。
塩味が汗をかく日に丁度良い感じ。

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毎度おなじみの黒豆と大納言かのこ。

行列が短めですし、午後でもパンを選べるほど種類があるので

炎天下に短時間待つ気合いがあれば、今の時期は購入チャンスかもしれません。

ただし、日影が一切ない場所なので、日傘や帽子は必須かも。

汗をかいた分、フィセルダイユの塩味と美味しさが身に染みたので、

販売期間中に再訪できればまた購入したいと思っています。


#パン_デ_フィロゾフ




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【pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)】

東京都新宿区東五軒町1-8
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩6分)
現在の営業時間 10:00~売り切れ次第閉店
定休日:月曜、火曜(月による)
※取り置き不可
※Suicaなどの電子マネーが使えます

https://www.instagram.com/pain_des_philosophes/


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新宿区東五軒町『pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)』の新商品アルファカスクルートにハマりそう。

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神楽坂から江戸川橋側に入ったところにある『pain des philosophes』は

行列ができる地元で大人気のベーカリー。

空腹だけれど外食をする気にならなかったため、

平日だし空いているだろうと予想して立ち寄りました。

行ってみたら平日のわりに行列が長めでしたが、気合を入れて並ぶ。

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アルファカスクルート 840円(税込)。
カスクルートは軽食という意味らしい。
イズニーサントメール酪農協同組合とタカナシ乳業が共同開発したカマンベールチーズ、
生ハムは神楽坂『MAISON T』のジャンボン ド バイヨンヌを使っているそうです。
※カマンベールチーズはタカナシ乳業のオンラインショップで購入できます

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手前はベルデュ 260円(税込)。
カリカリのフレンチトーストってことですかね。

朝イチに買いに行くのは久々で、今まで見たことのない商品があるのを知りました。

定番のものを買いつつ、目新しいものも買っておく。

総じて美味しいです。

というか、そもそもここのパンでハズレというのに出会ったことがない。

パンについての味覚に自信があるわけではないのですが、

未だに飽きずに通っているってことは舌に合うんだろうなぁ。

ちなみに今日初めて食べたアルファカスクルートは

アルファバゲットの生地で作っているので間違いなし。

満足度の高い一品でした。

また食べたい。



#パン_デ_フィロゾフ




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【pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)】

東京都新宿区東五軒町1-8
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩6分)
現在の営業時間 10:00~売り切れ次第閉店
定休日:月曜、火曜(月による)
※取り置き不可
※Suicaなどの電子マネーが使えます

https://www.instagram.com/pain_des_philosophes/


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北区上中里『カフェ・フォルテ』は普通の民家にズカズカと入っていくような不思議隠れ家カフェ。

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火・木・金曜の8時から14時までしか営業していない『カフェ・フォルテ』。

ものすごくタイミング良くGW中の今日、朝から営業していたので

朝食を食べに行って来ました。

ドアを開けると普通の住宅にお邪魔する感じで、ちょっと不安になります。

これ、不法侵入にならないかな? と。

カフェの入口になるドアもわからんし。

ドキドキしましたが、正解は玄関から右手の廊下の

これまた右手のドアならどこから入ってもいいっぽい。たぶん。

誰も居なかったのでカウンター席を陣取らせていただきました。

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モーニングプレートがありましたが焼き立てのパンがあったのでそれにしました。

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「ちりめんじゃこチーズピザパン」と「フライドフィッシュサンド」。
ちりめんじゃこが焼き立てでした。

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カフェオレ 470円

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テイクアウトもできるそうです。

カフェはお母さんと娘さんで営業しているようで、

ご自宅を改装して営業しているらしいです。

住宅街にポツンとあるカフェですが、会社員の方々が多く訪れるんだとか。

スイーツ類は予約をして買いに来る方も居るそうです。

こういうカフェはあまり経験がないのだけれど、面白いですね。

旧古河庭園から近いので、平日で休憩するのに良い穴場スポットかも。



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【カフェ・フォルテ】

東京都北区上中里1-11-17
営業時間 [火木金]8:00〜14:00
定休日:月曜、水曜、土曜、日曜
※現金のみ
https://cafeforte-kaminakazato.blog.jp/


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新宿区東五軒町『pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)』にアルファバゲットを買いに行く。

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神楽坂から江戸川橋側に入ったところにある『pain des philosophes』は

行列ができる地元で大人気のベーカリー。

空腹だけれど外食をする気にならなかったため、

平日だし空いているだろうと予想して立ち寄りました。

行ってみたら平日のわりに行列が長めでしたが、気合を入れて並ぶ。

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新玉ねぎのリュスティック。
もちもちした食感の高加水生地に入った甘くてトロリとした食感の新玉ねぎが絶妙です。

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大納言小豆のパンももちろん購入。

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バトンシュクレは複数本一気食いができない年齢になりました。

写真を撮るのを忘れてしまいましたが

もちろんアルファバゲットも購入しております。

パンに詳しいわけではないけれど、いつ食べても美味しい。

3/4(火)からは「チェリートマトとマンダリンオレンジ」が復活するそうなので

機会があれば買いに行こうと思ってます。





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【pain des philosophes(パン デ フィロゾフ)】

東京都新宿区東五軒町1-8
(東京メトロ東西線神楽坂駅から徒歩6分)
現在の営業時間 10:00~売り切れ次第閉店
定休日:月曜、火曜(月による)
※取り置き不可
※Suicaなどの電子マネーが使えます

https://www.instagram.com/pain_des_philosophes/


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文京区根津『レ ジニシエ』はパリの街角にありそうな小洒落たベーカリー。

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2019年にオープンしたらしい『レ ジニシエ』。

小ぢんまりしたベーカリーですが、洋菓子も置いてあります。

なかなかお洒落な雰囲気です。

価格帯はちょいお高めですが、

丁寧に作られている感があるため納得できます。

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通り過ぎて戻ったのはこの界隈では初めてかも。

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ル・クシネでシュークリームを買ったばかりだったので、
ここではババロアを購入しました。(撮り忘れた)

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プリンの右隣にあるココアのババロアを購入。
@380円(税込)

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パンはお菓子っぽいものが多く、
フランスのベーカリーっぽい雰囲気。

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瓶に入っているラスクなども美味しそうでした。

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プラリネロゼ 370円(税込)

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パンオレザン 340円(税込)

偶然立ち寄りましたが、なかなか気に入ったので

次回はぜひともシュークリームを買ってみようと思っています。

パンは翌日もパイ生地がサクサクでした。

良いお店を発見したかも。



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【レ ジニシエ(Les Inities)】

東京都文京区根津2-32-5
営業時間 10:30~18:00
定休日:月曜
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーやQRコード決済が使えます
https://www.instagram.com/les_initie/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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sava!ブログから建物に関することをある程度分離してメモしておこうと考えてできた分室です。家に関することについて語っているので、気が向いたら見てください。
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