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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

パワースポット

埼玉県秩父市『秩父今宮神社(八大龍王宮)』の御朱印。

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樹齢1000年を超える欅の御神木。埼玉県指定天然記念物です。

天文4年(1535年)、京都の今宮神社から須佐之男命(牛頭天王)を勧請して今宮神社を創建。

それ以前の大宝年間(701年~704年)には、八大龍王を祀る八大宮を建立してあったのが、

『秩父今宮神社(八大龍王宮)』です。

併記されている理由は由来にあるようですね。

境内の欅(けやき)の御神木が有名だそうで、どこかにハート型の穴があり、

それを見つけると恋愛成就・縁結びのご利益がある「パワースポット」として人気だとか。

「昔は普通の村の神社だったのだけれど、建て直してから人気になったみたい」

と、地元の方が仰っていました。

鳥居を潜った右側にあるのが、龍神さまが住んでいるという「龍神池」。

武甲山の伏流水が湧き出す秩父最古の泉なのだそうです。

神社の御利益は縁結びのほか、がん封じ・ぼけ封じ、

開運招福、厄除け、商売繁盛、安産祈願など。

弁財天を祀っているため、お金を洗うと御利益があるそうな。

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御神水は小さな容器に入れて持ち帰りできます。
身に着ける貴金属などを洗ったりする人が多いらしい。


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御朱印は5種類から選べます。
龍のお姿の御朱印を選択しました。


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角に刺さっているのは手作りみたいです。
御朱印の移りを防ぐ紙を固定するためのものらしく、
アイデアと心遣いが素晴らしいと思いました。

とても小ぢんまりした神社で

パワースポットかはワタクシには分かりませんが、

細やかな気遣いが各所にあり、

なかなかいい感じの神社だなぁと感じました。

お金は洗わなかったけれど、

全て体感してみるのも良いかもしれません。



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【秩父今宮神社(八大龍王宮)】
ちちぶいまみやじんじゃ

埼玉県秩父市中町16-10
主祭神:伊邪那岐大神・伊邪那美大神
須佐之男大神(牛頭天王)
八大龍王神
宮中八神(御巫八神)
役尊神(役行者・役小角)
聖観世音菩薩
馬頭観世音菩薩
弁才天(弁財天)
http://www.imamiyajinja.jp/


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茨城県日立市『大甕神社』は建葉槌命と甕星香香背男を祀るパワースポット(らしい)。

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皇紀元年(紀元前660年)創建と伝わる『大甕神社』。

『日本書紀』神代に、
【二神、遂誅邪神及草木石類、皆已平了。其所不服者、唯星神香香背男耳。 故加遣倭文神建葉槌命者則服。故二神登天也。倭文神、此云斯圖梨俄未】
とあり、これを意訳し言葉を加味すれば概ね以下の内容になります。

下総国一宮である香取神宮の祭神経津主神と、常陸国一宮である鹿島神宮の祭神武甕槌神の二柱の神が邪神をことごとく平定したが、星の神・香香背男(かがせお)だけは征服できなかった。
そのため二神に代わり、倭文神・建葉槌命(たけはづちのみこと)が大甕に遣わされ、香香背男(かがせお)の霊力を宿魂石に封じたとされている。
倭文神は「しとりのかみ」と読む。

つまりは香取神宮と鹿島神宮の神様がどないもできへんかった星神さんを、

倭文神(しとりがみ)さんが討伐しはったってことですわな。

リアルではこの地にあった星神信仰を封じたという、一種の宗教戦争ですわ。

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拝殿にある彫刻にその出来事が描かれていました。

さて、『大甕神社』は当初は大甕山山上に祀られていましたが、

元禄8年(1695年)に水戸藩主・徳川光圀の命により現在の地に遷座されました。

今から324年前のことで、日本神話の頃からすれば、最近のことになりますね。

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大甕神社は岩山の上に建つ神社ですが、

石名坂の峠の石が巨大化して天にまで届こうとしたのを、

静の神が鉄の靴を履いて蹴ったところ石が砕け、

欠片の一つが河原子(日立市)へ、

一つが石井(笠間市)へ、

もう一つが石神(東海村)に落ちた

という伝説があります。

河原子ではなく石塚(城里町)という説もあるみたいですけど、

どれが正解かは不明です。

この伝説も、建葉槌神と香香背男に絡みがあるらしく、

建葉槌神が黄金の靴を履いて武装し、

岩と化した香香背男の腹を思い切りけり上げたら、

岩が飛び散ったという話もあるようです。

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拝殿の右奥にある岩山が、

香香背男を鎮めたとされる宿魂石(しゅくこんせき)です。

その上に建葉槌命を祀る本殿があります。

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本殿までは登っておりませんので遠くに眺めるのみにて。

大甕神社の主祭神である建葉槌命(たけはづちのみこと)は、

神話では天羽槌雄神(あめのはづちのおのかみ)と呼ばれる神です。

天照大神を天の岩戸から誘い出すために文布(あや)を織ったとされ、

ゆえに織物の神・機織の神として信仰されています。

また、香香背男(かがせお)は、

日本神話に登場する星の神「天津甕星(あまつみかぼし)」のことです。

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ゆえに、香香背男(かがせお)を祀る社には☆が描かれています。

織物の神と、星の男神。

そこから連想されるのは織姫と彦星ですが、

実際この神話が七夕伝説の元なっていると言われています。

織姫と彦星なので、片方が女神なりますね。

織物の神には女神も居る(棚機姫命など)ので、

そちらと混ざっているのかもしれません。

建葉槌命(たけはづちのみこと)は、

それらの神々の遠い祖先らしいです。

調べていませんので、事実は不明ですが。

ちなみに『大甕神社』でも七夕には「星甕祭」があり、

その日は特別な御朱印が頂けるそうです。

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(クリックで拡大)

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御朱印は2種あります。左が香香背男(かがせお)のもの。
星の神なので金色ですね。

蛇足ですが、アニメ映画『君の名は』に出てくる神社では

建葉槌命を祀ってるそうで、

原作も映画も見ていないため内容を知りませんが、

日本神話を辿る旅ってのも面白そうだなと

当地を訪れて思いました。

それにしても「大甕」という字は難しくて、

よくよく考えて思い出さないと「かめ」と読んじゃいます。

「みか」って古い読みですもんね。

この地と、神事に使う大きな甕は何か関連があるのかしら?

大甕山

その点も興味深いです。



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【大甕神社(おおみかじんじゃ)】

別名:大甕倭文神社
茨城県日立市大みか町6-16-1
主祭神:建葉槌命(たけはづちのみこと)
地主神:甕星香香背男(みかぼしかがせお)
http://omikajinjya.sakura.ne.jp/
https://twitter.com/mikaboshi77


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福島県いわき市『白水阿弥陀堂(しらみずあみだどう)』は福島県唯一の国宝で庭園は国の史跡に指定されているパワースポットです。

白水阿弥陀堂
国宝指定名称は「阿弥陀堂」。
創建年:1160年(永暦元年)




平安時代に建てられた、福島県唯一の国宝が『白水阿弥陀堂(しらみずあみだどう)』。



本日はここに青春18きっぷを利用して、千葉県民Tと二人で行って参りました。



いわき駅の一つ手前の内郷駅から、頑張れば歩けなくもないのでしょうが、



今回はラクしてバスを利用。



交通系ICカードの利用が出来ないため、小銭を細かく用意して乗車致しました。



いわき市
白水阿弥陀堂(しらみずあみだどう)へは、
いわき駅前のバスターミナルの3番乗り場から「川平」行きに乗車し、
「あみだ堂」で下車すると、後は徒歩で行けます。
バス乗車時間は17分ほど。片道乗車賃は390円です。




「あみだ堂」バス停に付く頃には、バスが貸し切り状態。



皆さん車利用なんだろうなぁと思っていましたが、



三連休の初日、しかも国宝なのに、人出はまばら。



国宝なのに、とても勿体ないことだと感じました。



白水阿弥陀堂
石灯籠が立つ車道。

いわき市
他にも見どころはあるみたいです。

白水阿弥陀堂
様々な緑の色が目に優しい景観です。

白水阿弥陀堂
池の周囲をぐるりと回れる散歩道もあるっぽい。

白水阿弥陀堂
文字がほとんど見えない立て看板。

白水阿弥陀堂
この橋の向こう側は有料エリアです。
あ、門松が飾られている!


白水阿弥陀堂
しかも関西の門松に近い飾り方ですな。

白水阿弥陀堂
明後日から休みになるところでした。
あ、危なかった・・・。


白水阿弥陀堂
先ずは清めの水を、と思ったら、
強風で柄杓が周囲に飛ばされまくっていました。
全部拾う。


白水阿弥陀堂
いわき市って、「磐城市」だったんですね。

白水阿弥陀堂
拝観料は400円。

白水阿弥陀堂
拝観前に御朱印帳をあずけました。

白水阿弥陀堂
これが国宝に指定されている阿弥陀堂。

白水阿弥陀堂
靴を脱いで中に入れるようです。
堂内は撮影禁止。


白水阿弥陀堂
中には重要文化財の木造阿弥陀堂如来像、
観世音菩薩像と勢至菩薩像
木造持国天・多聞天立像が安置されています。


白水阿弥陀堂
東日本大震災による損傷を受け、2012年7月に修復が完成。

白水阿弥陀堂
白水阿弥陀堂

白水阿弥陀堂
桁行と梁間はともに三間、単層の宝形造り。

白水阿弥陀堂
屋根はとち葺。

白水阿弥陀堂
白水阿彌陀堂境域(しらみずあみだどうきょういき)として
国の史跡に指定されているエリア。


白水阿弥陀堂
石かと思ったら

白水阿弥陀堂
鴨でした。

白水阿弥陀堂
何処かにハスが植わっているらしい。

白水阿弥陀堂
大きな樹木があり、空気がとても澄んでいるように感じます。

白水阿弥陀堂
夏は葉が生い茂って見事に違いないと思わせる枝ぶり。

白水阿弥陀堂

白水阿弥陀堂
幹が3つあるようにも見える。

白水阿弥陀堂

白水阿弥陀堂
[白水阿彌陀堂境域]

白水阿弥陀堂
鯉も鴨も異様に大きく見える。




とても心が凪ぐ、良い場所だと感じました。



かなり落ち付く。



煩悩が3つぐらい浄化された気がします。



紅葉の時期に来ると、こっと見事な景観だろうと想像されます。



記憶に残る場所となりました。



白水阿弥陀堂
こちらが御朱印です。
これでいつ拝観したのかを忘れずに済みそうです。





白水阿弥陀堂
【白水阿弥陀堂(しらみずあみだどう)】
正式名:願成寺阿弥陀堂

福島県いわき市内郷白水町広畑219
宗派:真言宗智山派
本尊:阿弥陀如来
毎月第4水曜(12月は第2水・木曜)は休み



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静岡県熱海市『来宮神社(きのみやじんじゃ)』はワタクシの中では結構なパワースポットでどうしても再訪したくなって青春18きっぷで行って来た。

来宮神社


前回の熱海旅行で行って以来、ずーっと再訪したいと思っていたのが「来宮神社」。

今回は青春18きっぷを利用し、千葉県民Tとやって参りました。

混む場所が苦手な二人ゆえ、行動開始は6時過ぎ。

熱海到着は9時過ぎでした。

近っ!!

真っ先に来宮神社に来るはずが、

ワタクシがもたもたしている間に電車が行ってしまったため、

熱海駅から歩くことになりました。

文句一つ口にしない千葉県民Tには感謝です。

熱海は東京よりは暖かいと思い込んでいたワタクシ。

帽子もマフラーも持たずに出てきたもんで、

ごっつい寒くて、途中で珈琲を飲んで暖を取るべく喫茶店に入店。

ホッとしたところで、再び神社に向かって歩きだした次第です。

到着したらまだ10時前なのに結構な人。

人気スポットなんですなぁ。

ワタクシは再訪出来ただけで大満足でした。

やっぱり好きですわ、ココ。

「はぁ~」

っと、良い感じに脱力できました。

今回も天然記念物の大楠に対面し、

ぐるっと一周して、寿命を延ばして頂きました。

来宮神社
天然記念物の大楠。

来宮神社
ここを1周すると寿命が1年延びる、願い事が叶うなどと言われております。
不老長寿・無病息災のご利益があるそうです。

来宮神社
来宮神社
来宮神社
天然記念物指定名称 : 阿豆佐和気神社の大クス(あずさわけじんじゃのおおくす)

来宮神社
邪悪なものを流してくれるとされる境内の脇を流れる糸川。

来宮神社
来宮神社
大楠を少し離れて見てみる。

来宮神社
本殿に向かって左手に茶寮があります。
店内は狭く、入れる人数は多くはありません。


来宮神社
10時を過ぎて境内の茶寮「報鼓」がオープンしていたので、休憩していくことにしました。

来宮神社
スムージーが美味しいのは知っているのだけれど、
本日は寒いので暖かいものが飲みたいの。


来宮神社
[おしるこ 500円(税込)]
麦こがし入り。
あまり甘すぎず、とても美味しく感じました。


来宮神社
入り口付近の第二大楠にも行ってみる。

来宮神社
楠の根元ではシャガが咲き始めていました。

来宮神社
楠の脇を流れる水を飲む猫。
けっこうゆったりした雰囲気で貫禄がありました。


来宮神社
お腹が大きい気がしたのだけれどお腹に子供がいるのかな。


再び来ることが出来た幸せを味わいました。

一年間生き永らえたなぁ的な。

また来年も再訪できるよう、毎年大楠を一周できれば嬉しいです。

様々な事柄に、感謝中。



来宮神社
【来宮神社(きのみやじんじゃ)】

静岡県熱海市西山町43-1
(熱海駅より「西山」方面行きバスにて約10分→「来宮神社前」下車)
創建:伝和銅3年(710年)
主祭神:大己貴命、五十猛命、日本武尊

来宮神社
茶寮「報鼓」は10:00から


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茨城県つくば市『筑波山神社』は茨城県が誇るパワースポットらしい。

筑波山神社拝殿
【筑波山神社拝殿】
本殿は筑波山の男体山・女体山両山頂に鎮座し、
山腹にそれらを遥拝する拝殿が立っている。




本日のつくば市は、霧雨のち曇天。



どうしても筑波山神社に行きたくなって、ちょっと行って参りました。



筑波山の麓の北条には二度ほど行ったことがありましたが、



筑波山神社まで行くのは初めて。



何も考えずに行き当たりばったりで向かったもんで、



つくバス北部シャトルで「筑波山口」に行っちゃいました。



そこから勘を頼りに登山すること40分(帰りは30分程度だった気がする)。



無事、筑波山神社に辿り着くことが出来ました。



汗だくになったけれど、もの凄い達成感を味わいました。



バスや車のなかった時代は、こんな感じで参拝していたのかも、



と思ってみたり。



さて、筑波山神社は、



男体山山頂の本殿にはイザナギ尊(夫,兄神)を祀り、



女体山山頂の本殿にはイザナミ尊(妻,妹神)を祀っており、



中腹の筑波山神社から両本殿を遥拝することができます。



御利益は、縁結び、恋愛成就、子授け、子育て、夫婦円満のほかに、



活力向上、仕事運向上、計画力向上、発想力向上だそうです。



この日は山に霧が発生していて、



とても幻想的な雰囲気の中でお参りすることができました。



また来たいなぁと思える場所でした。



筑波山神社
ここまで登ってきたもんで、今回は拝殿からの参拝のみに致しました。
社務所の奥からケーブルカーが出ているんですけどね。


筑波山神社
鳥居前にある牛の像。
天神さん?と一瞬思ったものの、なぜ牛がここにあるのかは謎です。


筑波山神社神橋
【神橋(しんきょう)】
切妻造小羽葺屋根付、間口1間、奥行4間。
安土桃山時代の様式の反橋(そりはし)。
寛永10年(1633年)の3代将軍徳川家光によって寄進され、
元禄15年(1702年)に5代将軍徳川綱吉により改修されている。


筑波山神社神橋
春秋の御座替祭の際には神輿と従者がここを渡る。
参拝者の渡橋は通常禁止。


筑波山神社神橋
春秋の御座替祭と2月の年越祭の時のみ参拝者の渡橋が許されるとか。

筑波山神社神橋
茨城県指定文化財に指定されています。

筑波山神社随神門

筑波山神社
拝殿まではかなり急な階段を上ります。
(高所恐怖症だと降りるのが怖い)


筑波山神社随神門
【随神門(ずいしんもん)】
間口5間2尺、奥行3間の茨城県内では随一の規模の楼門。
寛永10年(1633年)に3代将軍徳川家光により寄進されたが、
その後二度ほど火災に遭っている。
現在の楼門は文化8年(1811年)の再建によるもの。


筑波山神社随神門
神仏習合時代には「仁王門」として仁王像を安置していたが、
分離後は「随神門」とされたため・・・


筑波山神社
拝殿に向かって左側に倭健命(やまとたけるのみこと)を安置し、

筑波山神社
右側に豊木入日子命(とよきいりひこのみこと)の随神像を安置している。

筑波山神社

筑波山神社随神門
つくば市指定文化財ですが、高いところまで千社札でいっぱい。

筑波山神社随神門
参拝後にどんどん霧が濃くなってきました。
(門の奥に大杉があります)

筑波山神社
落葉し始めたイチョウの木がありました。

筑波山神社
拝殿付近は、七五三のお詣りの人々と、
ロープウェイに乗るために集まる人々とで、結構混んでいました。
山の上から徐々に霧が降りてきています。


筑波山神社
さざれ石って、こういう石だったんですね。
現物を初めて見ました。


筑波山神社
日本で一番有名な石の名前かもしれん。
(御影石の次ぐらいたたりして)


筑波山神社
拝殿のある高さから見た随神門。

筑波山神社
階段下の灯篭には苔が生していました。

筑波山神社
常に湿度が高い山なのかもしれん。

筑波山神社
かなりの樹高の杉が林立しています。

筑波山神社
霧が出ているから、とても神秘的な景観になっていました。

筑波山神社
山の中腹程度だと、赤い紅葉をあまり見ないかもしれません。




筑波山神社の拝殿の後ろにご神水があったそうです。



次回は是非、水筒を持って立ち寄りたいと思います。





筑波山神社随神門
【筑波山神社】

茨城県つくば市筑波1番地
創建:不詳(有史以前)

TXつくば駅(つくばセンター)から、筑波山シャトルバスで約40分
※下車後徒歩約10分
運賃:片道750円だった気がします

「つくバス」で筑波山口下車の場合、
筑波山神社入口まで40分ほど登山することになります。
その場合は一日乗車券500円で往復可能。



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