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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

はとバス

栃木県小山市『いちごの里』で日光の天然氷で作ったかき氷を食べ、巨峰を狩って来た。

いちごの里



はとバスツアーで見学する施設の最後が『いちごの里』。


ここでは日光の天然氷で作ったかき氷を食べた後、


巨峰を狩るというイベントがありました。


今年は例年になく、かき氷を食べているワタクシ。


毎度思うのは、大好きって程ではないってこと。


ゆえに完食できず、甥っ子に半分食べて貰いました。


しかも、巨峰狩りでは巨峰が食べられるのですが、


超絶ぶどうが苦手なワタクシは、一粒も食べずに終了。


狩った巨峰は持ち帰り、母に食べて貰うことになりました。


いちごの里
今年収穫した苺を使っているシロップなんだそうな。

いちごの里
いちごの里
氷は軽くて、冷たさが歯に凍みるものの、頭はキーンとしない気がする。

いちごの里
団体様用ではなく、普通に食べるとこのお値段らしい。

いちごの里
苺のないこの時期は巨峰狩りなんですね。
今年は昼夜の寒暖の差が無く、色付きは例年ほどではないらしいです。


いちごの里
全ての巨峰に袋が掛かっているので、袋に付いている透明な部分から中を見て判断。
全くテンションが上がらないワタクシに代わり、甥っ子が2房とも選びました。


巨峰
ナイスチョイスでした。

いちごの里
こっちが苺専用のハウスっぽい。

いちごの里
畑もあって、鷺?が来ていました。

いちごの里
広大で、綺麗に整備された園内にはショップもあります。
そこではケーキも販売しています。
で、お土産にプリンを購入。


いちごの里
左が苺、右が「いちごの里のなめらかプリン」。



車が無いと行き難い場所にあるので、再訪は難しそうですが、


機械があればツアーじゃなく行きたいです。


できれば、いちご狩りの時期に。




いちごの里
【いちごの里】

栃木県小山市大川島408
ぶどう狩りは8月8日(土)~9月23日まで。
http://www.itigo.co.jp/


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栃木県下都賀郡『おもちゃのまちバンダイミュージアム』には原寸大ガンダム胸像があります。

バンダイミュージアム




上の甥っ子と二人で、



はとバスツアーに含まれている「おもちゃのまちバンダイミュージアム」に行って参りました。



栃木県の壬生にあるバンダイの博物館で、



エントランスには原寸大ガンダム胸像を展示してあります。



子供が楽しむというよりは、



ワタクシぐらいの世代に近い、“大きなおともだち”が楽しむ場所って感じ。



子供には1時間の自由時間が退屈なようでした。



かく言うワタクシはバリバリのガンダム世代。



微妙にテンションがupしておりました。



それでも1時間の自由時間は長いかな。



バンダイミュージアム
ミュージアム入口のカウンター。
左端のシャアがなんだか色っぽいです。


バンダイミュージアム
[原寸大ガンダム胸像]

バンダイミュージアム
[ホビーミュージアム]

バンダイミュージアム
廊下に置かれたシャア専用ザク。

バンダイミュージアム
1/144 ホワイトベースは全長約2メートル。

バンダイミュージアム
ホワイトベースが毎度、ワタクシにはスフィンクスに見えるのだが。

バンダイミュージアム
街のジオラマの中心に設置してあります。

バンダイミュージアム
街から比較すると、ホワイトベースは一つの小さな町に等しいんですね。

バンダイミュージアム
【ZAKUの夢】
富野由悠季の立体作品。
高さ約170cm、幅約390cm、奥行き約280cm
中央にブロンズのガンダムがあります。
ザクは全部で9体。


バンダイミュージアム
ザクの目が光るし、動く。

バンダイミュージアム
“大きなおともだち”用に衣装を使った記念撮影ができます。

バンダイミュージアム
入口の自動ドア上に設置してある像は、マチルダさんっぽい。

バンダイミュージアム
[ワールドトイミュージアム]

バンダイミュージアム
ミニカーが大量に展示してあります。

バンダイミュージアム
昭和時代の子供には懐かしいパトカーのおもちゃ。

バンダイミュージアム
戦隊ものと云えば、ゴレンジャーという世代です、ワタクシは。
黄レンジャーが一番人気が無かった気がする。


バンダイミュージアム
めっちゃ懐かしいロボコン。
ロビンちゃんを演じた島田歌穂がミュージカル女優になるとはねぇ。


バンダイミュージアム
ワタクシの後輩世代で流行っていたキン肉マン。

バンダイミュージアム
[エジソンミュージアム]
トーマス・エジソンの発明品の中から厳選した約3,000点のコレクションを展示。
コレクションのほとんどは現在でも実際に動く状態で保存されている。


バンダイミュージアム
今の戦隊ものでは女性=ピンクではないんですねぇ。
黄色だなんて、なんだか不思議。
いっそ黒ならセクシーで良いのに。




一度行けば納得できる、そんなミュージアムだと思います。



だから、はとバスのプランに組み込まれている程度の見学時間が丁度良い感じ。



栃木でもちょっと遠いので、往復の交通費を出すぐらいなら、



ツアー代の方がはるかに安いかも。





バンダイミュージアム
【おもちゃのまちバンダイミュージアム】
栃木県下都賀郡壬生町おもちゃのまち3-6-20
「おもちゃのまち駅」から徒歩10分
開館時間 10:00~16:30
年中無休
入館料:1,000円
http://www.bandai-museum.jp/



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栃木県宇都宮市『大谷平和観音』と『大谷寺』と『大谷石採掘跡』。

大谷公園
何処から見てもカエルには見えないと思う「親子かえる」。
じゃあ、何に見えるねんと訊かれても困るけど。




はとバスツアーの二か所目は大谷平和観音。



所要時間30分の見学地です。



近くには大谷寺があるものの、拝観料がかかるのでスルーってことらしいです。



まあ、小さなお寺さんなので、大勢で押しかけられても困りそうですが。



ってことで、炎天下の日中、汗をかきつつ公園内を歩いていたワタクシと甥っ子です。



大谷
駐車場脇にあった石像。
ジブリ映画に出てきそうな感じですね。

大谷寺
これで「おおやまがいぶつ」と読みます。
磨崖仏とは、自然の岩壁や露岩、あるいは転石に造立された仏像を指します。


大谷寺
直線的な箇所は採掘跡ですな。

大谷公園
水に浸食されているっぽい大谷石の岩。

大谷公園
石の地層がこういう状態なのは、世界がどういう状態だったんだろう?


大谷公園
ここら一帯は公園になっているらしい。

大谷平和観音
[大谷平和観音像]
遠くからでも見えるぐらい巨大です。


大谷平和観音
竣工は昭和29年(1954年)。
開眼は昭和31年(1956年)5月4日。


大谷平和観音
記念撮影している人と比較すると、その大きさがわかるかも。
像高は26.93メートル(88尺8寸8分)。


大谷平和観音
壁と一体化しているので倒れる心配はないかも。

大谷公園
採掘跡。
直線だらけの切岩が何かの建造物にも見えて不思議。


大谷寺
近くには、国の特別史跡の大谷磨崖仏(大谷観音)を有する大谷寺があります。

大谷寺
時間の都合で入らなかったけれど、一見の価値ありって感じのお寺でした。

大谷寺
入館には300円掛かるため、囲いの外のお賽銭箱を使ってお参り。

大谷観音
崖の下に屋根が見えますね。

大谷寺
屋根には鬼瓦と懸魚があります。

大谷寺
鬼瓦が木製で、鬼の面が付いています。

大谷寺
懸魚は三花懸魚(みつはなげぎょ)。
ヒレの部分が凝ってます。
カッコイイ。


大谷観音
本尊は千手観音で、坂東三十三箇所第19番札所。
国の特別史跡及び重要文化財に指定されている「大谷磨崖仏」があります。
人骨も展示してあるらしい。


大谷
近くにある廃墟。
なんだかとても心惹かれました。
(行きたいとは言っていない)





大谷資料館の近くにあるので、次回来ることがあれば、



大谷寺に参拝したいと思います。



ここは、もう少し涼しくなってからにしたい場所ではあるかな。





【大谷寺(おおやじ)】
栃木県宇都宮市大谷町1198番地
天台宗の寺院で、山号は天開山。
院号は千手院。
詳しくはウィキペディア



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栃木県宇都宮市『大谷資料館(おおやしりょうかん)』の地下巨大空間に念願叶って行って参りました。

大谷資料館




はとバスのツアーで大谷資料館見学というコースがあり、



迷わず申し込んで、上の甥っ子と二人で行って参りました。



子供は楽しくないんじゃないか説があるかもしれませんが、



ウチの上の甥っ子に関しては、



ワタクシと同じテンションで写真を撮りまくっていました。



楽しかったに違いないと確信しています。



大谷資料館は採石に関する一般展示のほか、



コンサートや猿楽、映画会、観劇、美術展などの文化事業が開催されてます。



この日も何かしらの展示がありました。



また、映画やテレビドラマ、



テレビCMやプロモーションビデオのロケ地でもあります。



最近では「るろうに剣心京都大火編」の撮影もされたんだとか。



って、映画を観てないからどんなシーンかは分からないけど。



まあ、それはそうと、“行って良かった!”と心から思った場所でした。



皆さんにオススメしたい。



ちなみに坑内の気温はこの日で10℃でした。



寒いので上着が要ります。



大谷資料館
先の震災で一部岩が崩れたんだそうな。

大谷資料館
坑内には階段を使って下ります。
往路と復路は区切られているので歩きやすい。


大谷資料館
連続した階段ではないので、上りもラク。

大谷資料館
大谷石は白いほうが高級なんだそうな。
良質な石が出る場所は昭和時代に採石され過ぎて、柱が薄くなっているらしい。


大谷資料館
天井に取り出し口が見えます。
見えますって言っても暗くて分かり難いんだけど。


大谷資料館
かなり広大な空間になっており、
こんなにも石を採掘したのかーとしみじみ思います。


大谷資料館
床は結構濡れてます。
しずくが天井から落ちて来るんです。


大谷資料館
人がとてもちっぽけに見える。

大谷資料館
階段などに成形されている箇所が多々あり、
この点が、地下の建造物感を出していると思います。


大谷資料館
湿度は何パーセントなんだろう?

大谷資料館

手彫りのあと。

大谷資料館
機械掘りのあと。

大谷資料館
機械掘りのあとはカラーのライトアップされていたりします。

大谷資料館
間近で見るとこんな感じ。

大谷資料館
カラーじゃなきゃ、石はこう見えます。

大谷資料館
仮屋崎さんのいけばな。

大谷資料館
途中から見下ろしても、やっぱり深いです。

大谷資料館
舞台もあります。

大谷資料館
ここは機械掘りをしたあとで、
そこを建造物っぽく成形しているっぽい。


大谷資料館
壁と床。
床は成形した石を並べています。


大谷資料館
壁を見上げたらこんな感じ。

大谷資料館
池の様になっている箇所があり、何度撮影しても撮影できませんでした。
ここだけ水滴まみれの写真になる。
実は奥に階段があるんです。


大谷資料館

自然にできた穴からは外の森が見えます。

大谷資料館
機械も展示してあります。

大谷資料館

大谷資料館
結構広いスペースで、写真が撮り切れませんでした。

大谷資料館

大谷資料館
舐めるとしょっぱいらしく、舐める人も多い。
ゆえに白い部分は人の指の跡が付いています。


大谷資料館
大谷石の成分は珪酸,第二酸化鉄,酸化アルミニウム,酸化マンガン,
石灰,酸化マグネシウム,カリウム,ナトリウムなど。
日本列島の大半がまだ海中にあった新生代第三紀の前半、
火山が噴火して噴出した火山灰や砂礫が海水中に沈殿して、
それが凝固してできたものとされています。




ここは時間がいくらあっても足りない感じ。



次回は個人で再訪したいと強く思っています。



夏は特に涼しくって良い感じ。



と言っても、ここまで行くのに汗まみれになりそうだけどな。




大谷資料館
【大谷資料館(おおやしりょうかん)】
栃木県宇都宮市大谷町909
開館時間 9:00〜17:00(最終入館16:30)
年中無休 ※但し12月28日~1月1日は閉館
http://www.oya909.co.jp/



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夏休み計画、はとバス編。

かもめ




8月に甥っ子が来るもんで、はとバスの日帰りツアーに申し込んで来ました。



東京駅丸の内南口にある営業所に行ったのですが、



ワタクシが申し込んだツアーの日は、今のところ応募ゼロ。



ワタクシと甥っ子の2名だけなんだそうです。



マジか!? 絶対面白いコースだぞ!? 夏休みだぞ!?



と驚きを隠せないワタクシ。



思わず、



マジで!?



と訊き返してしまいました。



ちなみに、はとバス営業所のお姉さんはとても感じの良い方で、



アンケートがあったら「イイネ!」と10回書き殴りたいぐらいです。



すっごく親切。



笑顔がキュート。



外国人旅行客が多いから、英会話もできるんだろうなぁ。



場合によっては、中国語もOKだったりして。



と妄想が膨らみます。



さて、8月のツアー。



最少催行人員が20名だそうで、催行するには残り18名必要です。



誰かエントリーしてくんないかなぁ~



平日だけど。



お盆前だけど。



そもそもフルーツ狩りって書いてあるけど、



何を狩るかは決まっていないというコースだけど。



もしこのツアーが中止になったら、



リニア見学か、長瀞に行こうかなぁ。



と言いつつ、前述のツアー催行を



強く願って念を飛ばしている今のワタクシです。



(つまりはワタクシが行きたいだけ)









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はとバス【ホテル大箱根のランチと御殿場「時之栖(ときのすみか)」イルミネーション(日帰り)】で『ホテル大箱根』のランチを食して来た。

ホテル大箱根
[スモークサーモンと新鮮野菜のサラダ]

ホテル大箱根
[パン]

ホテル大箱根
[本日のポタージュ]
たぶんカボチャ。


ホテル大箱根
[国産豚のピカタ ピザ仕立て]

ホテル大箱根
[ホテル特製デザート]
※珈琲付き



お昼時に仙石原にある『ホテル大箱根(プリンスグランドリゾート)』に到着。


窓から大箱根カントリークラブが見下ろせ、


たぶん、ロケーションは良いのだと思います。


ワタクシは壁側を向いていたので不明ですが。


ホテルの宿泊自体はお安く、


ネットで見てみたら5,700円ぐらいから泊まれるみたいですね。


宿泊客を見なかったのは、年末近くだからかな。


でも、はとバスと提携しているなら収入が安定していて安心ですね。


と、ホテル側的視点で考えてみたり。


ランチはツアー料理にしてはまずまずなのだと思われます。


あまりバスツアーに参加したことが無いので他がワカリマセンが。


ツアー客は女性(しかも静かな方)が大半だったので、


規律正しい学校の遠足みたいな感じでした。


ホテルの女性スタッフさんたちはとても感じが良く、


修学旅行などに向いているホテルかもという感想を抱いたワタクシです。



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はとバス【ホテル大箱根のランチと御殿場「時之栖(ときのすみか)」イルミネーション(日帰り)】で『小田原鈴廣かまぼこの里』に行って来た。

富士山
[富士山]



ワタクシの強い主張により、


千葉県民Tとベルウッドさんの三人で「はとバス」ツアーに行って参りました。


選んだのは『ホテル大箱根のランチと御殿場「時之栖(ときのすみか)」イルミネーション(日帰り)』。


御殿場「時之栖(ときのすみか)」のイルミネーションが“関東三大イルミネーション”らしいので、


これは押えておかねばと考えたのが選択理由です。


当日は雲ひとつ無い快晴。


バスはほぼ満席で出発です。


先ず始めの目的地は『小田原鈴廣 かまぼこの里』。


実はワタクシ、先週も小田原に居りまして、お土産に鈴廣製品を購入しておりました。


だから、ここはスルーするつもりだったんですよねー。


小田原鈴廣
[小田原鈴廣 かまぼこの里]
で、でかいのね。
想像以上の店舗規模。
「かまぼこバー」のほかに「汐風カフェ」などもあります。
シフォンケーキなどスイーツも取扱っているらしい。


小田原鈴廣
[前回買ってすごく美味しいと思ったゴボウ巻き]
切っていない太いゴボウがまるっと入っています。
おでん種以上に、このまま食べてもめっちゃ美味しいです。


小田原鈴廣
[箱根ビール]
秋季限定の「こゆるぎブラウン」冬季限定の「風祭スタウト」と定番の「小田原エール」
他に期間限定販売の柚子フレーバーもありました。



結局、買ってもうた。


そもそも買う気満々で、前回入手した鈴廣特製保冷バッグも持参しておったのだがな。


本当はイカの干物も欲しかったのですが、


年末は忘年会三昧で、食べるチャンスも無かろうと思い、断念。


未だに小田原で干物を味わったことが無いワタクシです。


さて、バスに戻る際、路地売りの八百屋さんを発見。


ご高齢のおばあさんが売るミカンを購入致しました。


ネットに入った小粒のミカン約20個(もっとあるかも)が200円!!!


バス移動だから重くてもいっかーと思って踏み切りました。


千葉県民Tはキウイとレモンを買っておりました。


ネギも一束100円で魅力的だったのだけれど、


さすがにネギを持ってバスに戻るのは自粛いたしました。


ツアーのコースにしては楽しめる施設で、充分満喫しましたが、


次回もし個人で来ることがあれば、ここで食事をしてみたいなぁ。




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「はとバス」って色んな車両があるんですねぇ。

はとバス
[右]'O Sola mio(2階建てオープンバス)乗客定員 42~44(2F)
[中]ガーラ/セレガ(スーパーハイデッカー)乗客定員 52~54
[左]フォルテシモ(スーパーハイデッカー)乗客定員 27




「はとバス 」とは、



東京都が出資した、



東京都に本社を置く、



東京都内・横浜市内を発着する定期観光バスのこと。



完全直営の「はとバス」は、原則として1人でも申込があれば運行するそうな。



昔乗ったことかあるものの、最近は全くのスルー。



日々バスを目にしても記憶に留まらなかったのだけれど、



本日、東京駅に停まっているバスを見て、驚きました。



結構、色んなタイプのバスが運行しているんですね。



『'O sole mio(オー・ソレ・ミーオ):私の太陽』ならぬ、



『'O Sola mio(おお、空、見ーお)』という名のバスまであったし。



この車種をキッカケに、ちょっと興味が湧いたので様々なツアーをチェックしてみたら、



富山の黒部峡谷行もあるんですね。



1泊2日で25,800~36,800円(富山エクセルホテル東急泊)。



安いっちゃぁ、安いけれど、折角富山まで行くなら、もっと色々・・・



とか思っちゃう富山県激ラブなワタクシには、ちょいとお高い。



ってか、いろいろ見ていたら、もの凄く富山に行きたくなって来ました。



早く夏休みにならないかなぁ。




  


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
※SNSは閲覧していますが発信しておりません。
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