sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

東京23区外@壱景

東京都八王子市『東京富士美術館』で文化の日を満喫する。

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本日は文化の日。

それにちなんで、母と八王子市にある『東京富士美術館』にやって参りました。

11月末頃まで開催している展示が興味深く、そのうちの浮世絵が見てみたかったのです。

今日はトーハクが無料(のハズ)だから、上野は混むと予想し、

家を基準に考えて逆方向に行ってみた次第です。

しかし、ここもあっという間に混んだので、結構人気のスポットだったみたい。

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入口で検温、連絡先記名しつつ、記念品を頂きました。

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中身はメモ帳2冊でした。太っ腹~。

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なかなか存在感ありまくりのメモ帳です。

展示品は、驚くことに撮影OK。

QRコードを読み取ることで画像のダウンロードも可能です。

マジか。

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SNSにばんばん載せてねってことっぽい。
ただし、鑑賞者などの人物を除く。

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作品の前にあるQRコードを読み取ると、詳しい説明が見られます。

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今回の展示で一番興味深かったもの。

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「竹雀紋竪三引両紋牡丹唐草蒔絵女乗物」
江戸時代中期
宇和島伊達家の家紋(竹に雀紋、竪三引両紋)が描かれた乗物。

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漆塗りに金箔という絢爛豪華な乗り物。
これに長時間乗っていると、お尻が痛くなるだろうなぁ。

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「風神雷神図襖」を発見。

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こうやって見ると、改めて全部観たくなりますな。

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酒井抱一の高弟、鈴木其一(きいつ)が再構成した作品。

JR八王子駅に初めて降り立ちました。たぶん。

体感的には山梨に行くよりも遠く感じました。

(そんな筈はないのだが)

慣れていない土地だからですかね。

美術館が駅から遠いので、再訪するかは企画次第ですが、

今日は概ね満足でした。

ってか、今日は航空祭の日でしたが、

COVID-19の影響で中止になったんだとか。

ってことを、美術館上空を飛ぶ機体を見て思い出しました。

でも今年は会社の近所からブルーインパルスを見られたので、

割と落ち着いております。

あれが無かったら、モダモダしてたかもなぁ。

まあ、そんなこんなで、今日は文化の日らしい休日でございました。

東海道風景選集 駿河由比町
川瀬巴水「東海道風景選集 駿河由比町」
展示品の中で最も気に入った作品。
由比という地を気に入っているから猶更かもしれません。


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【東京富士美術館】
TOKYO FUJI ART MUSEUM

東京都八王子市谷野町492-1
JR八王子駅北口 西東京バス14番のりば「創価大学循環」行き
「創価大東京富士美術館(正門)」下車 (13~18分程度乗車,320円)
※12:31発以降は乗り場が変わる

開館時間 10:00〜17:00(16:30受付終了)
休館日:月曜(祝日・振替休日の場合は開館,翌火曜休館)、年末年始、展示替期間
https://www.fujibi.or.jp/

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椿の花のような松毬だと思ったら一般的には薔薇だった。

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東大和市を歩いていて、歩道に枯れた椿の花のようなものを発見。

初めて見たので、つい立ち止まって見入ってしまいました。

画像検索してみたら、これはシダーローズというものなのだそうです。

ヒマラヤスギの松かさなんですって。

本来は普通の松かさみたいな楕円形なのですが、

松かさの鱗片が一枚ずつ剥がれ落ちてこの形になるようです。

クリスマスリースなどのフラワーアレンジメントでは人気のものなのだとか。

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学名:Cedrus deodara
英名:Himalayan Cedar

ただし、虫が中に潜んでいることが多いので、アレンジメントで使う際は

ビニール袋に松かさを入れて殺虫剤を吹き付けるなどの処理が必要なんですって。

毎年、K姐さんに頂いた手作りのクリスマスリースを玄関に飾っているため、

自分では作る気が全くないワタクシ。

ただ、色は塗って花っぽくしてみたいなぁとは思いました。

拾わなかったけど。

一つ知識が増えたので、満足です。

ヒマラヤスギ
参考写真:まだ青いヒマラヤスギの球果


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東京都東大和市『旧日立航空機立川工場変電所』という戦災建造物。

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旧日立航空機立川工場変電所は、航空機のエンジンを生産する軍需工場へ送電する変電施設として1938年(昭和13年)東京瓦斯電気工業(株)変電所として作られました。

翌年、日立製作所と合併し、日立航空機立川工場変電所に名称を変更。

同変電所は、高圧電線で送られてきた電気を減圧し、工場内へと送る施設です。

戦局激化に伴い、度重なる米軍の空襲を受け被災。隣接する工場は大破したものの、変電所は大きな被害は免れました。

戦後は内部変電施設の更新をしつつも建物自体の修復はほとんどせず、1993年(平成5年)まで変電所として使用されていました。

現在は、東大和市の指定文化財(市史跡)に指定され、同市が保存・管理を行っています。

しかし建物の老朽化が進んでおり、大規模修繕の必要性に迫られているそうで、東大和市の「変電所保存のための基本方針(改定)」によると、令和2年度に保存修理工事の計画があるようです。

今回、工事前の姿を見ておきたいと考え、今月の公開日である今日、同地にやって参りました。

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矢印の方向から爆撃されているため建物の正面の被弾が多い。

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壁面に残る機銃掃射や爆弾の破片による痕。

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屋内に貫通している箇所もあります。

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貫通痕の屋内側。

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建物の構造が分かる箇所も。

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建物正面には無数の痕が残っています。

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建物側面を見ると機銃掃射の痕は少なくなります。

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建物裏を見ると痕は散見される程度になります。

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変電所の痕跡は建物裏側に少し残されています。

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コンクリート製の階段にも爆撃の痕が残っています。
窓枠や扉などは爆風で吹き飛びました。


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階段裏にも窓から飛び込んだ爆弾の破片による痕(と思われるもの)がある。

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現在、二階は非公開となっています。

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500ポンド爆弾(226.7kg)
B-29爆撃機から落とされた爆弾は、
東日本では250kgが中心だったそうです。
(西日本は1トン爆弾が中心なのだとか)


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内部で展示されているパネルや写真。

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映像展示もあります。
テレビ画面が小さいので後ろに座ると見えにくいです。
壁が改修で塗り直されていますね。


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平成7年の修復工事により、鉄柱で補強された箇所があります。

外部のみの見学はいつでも可能です。

見学日だと入口に募金箱が設置されています。

また、変電所の保存のため、ふるさと納税の募集もされています。

壊れかけた建物を維持するのは並大抵の努力ではないと思います。

細々と修繕は必要でしょうし、修繕し過ぎると元の姿が分からなくなるし。

税金を使うには市民の同意が必要でしょうから、なるべく募金に頼りたいだろうなぁ。

微力ですが、修繕時に使う塗料の足しにでもなればと見学料程度を入れさせていただきました。

修繕が済んでから、どのように手が加えられたのかを見るため、再訪したいと思います。

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ロゴで大まかな製造年が判別できるのですね。

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しかし、前面にあるというロゴを発見できませんでした。
割れて損失している箇所にあったのかな?



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【旧日立航空機立川工場変電所】

東京都東大和市桜が丘2丁目 都立東大和南公園内
西武拝島線玉川上水駅より徒歩5分
一般公開:毎月第2日曜(13:00~16:00)


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東京都あきる野市『黒茶屋』の5,800円(税・サ別)ランチ。

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ものごっつい久しぶりに、あきる野市の『黒茶屋』に行って参りました。今回は母と一緒です。なんでも母は親戚付合いに近い幼馴染からオススメされたとかで、ちょっと興味があったっぽい。ってことで、年末に予約を入れておきました。

JRのみ利用よりも、西武新宿線を併用する方が交通費が安いため、拝島駅で乗り換え。武蔵五日市駅からはタクシーを利用しました。タクシー料金は830円でした。
バスは約180円ぐらいした気がするし、そもそも一時間に一本しかないため、駅からはタクシー利用が良いかも。

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お店は11時オープン。

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川を眺められる場所もあります。
って、木々で塞がれ川は見えないけど。


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敷地のすぐ脇を秋川(あきがわ)が流れています。

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カケスかな?

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離れもありますが、入ったことはありません。

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お正月のこの時期はコース料理のみ予約可能だそうです。

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部屋は個室で、なかなかロケーションが良かったです。

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カシューナッツを使った勾玉豆腐はここの名物ですが、
なにより、汚れた容器が気になって仕方ありませんでした。
基本のキなのに、残念過ぎる。


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前菜は籠に入って供されます。
黒豆がお正月感ある。


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三が日だから松葉なのかな?

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今までにない箸置きですわ。
母が「何本あると思う?」と訊きますが、数える気力はありませんでした。


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自分で焼くのが人気らしいです。

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お芋は炭の横に入れるよう指示されたので、イン。

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岩魚は仲居さんがセットしてくれます。

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わかり難いけど、宙に浮いているため遠赤外線焼きって感じ。

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岩魚が焼けるまでに時間がかかると思われるので、
全ての食材を乗せてみました。


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たれは二種類。左はおろしだった気がする。ほんのりだけど。

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岩魚の骨酒(1,400円)を頼んだのですが、こんな器で出るとは予想外。
飲みながら脳裏を流れる黒田節。


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椀物は白みそ仕立てのお雑煮でした。

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丸い焼餅で、味は関東風というのはなんとも不思議な感じ。

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玉地蒸しという名の茶碗蒸し。

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箸休めは酢の物。
合鴨の燻製って酢の物に入れても良いんだね。
新発見。


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揚げ物には干し柿の天ぷらもありました。初めて食べた。

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食事は御飯とお蕎麦の二択ですが、
蕎麦アレルギーですので個人的には一択でした。


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自然薯とろろをかけてみました。

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水物は柚子ゼリーでした。中にマンゴーも入ってた。

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敷地内で販売もしている「おやき」は持ち帰れるように袋入りです。

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そういえば、忘れるところでした。
サツマイモがあったんでした。


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丁度良い焼き具合になっておりました。
クリーミーで甘く、ウマウマなお芋でした。

呑んだので、結局一人8,000円ちょいぐらい。

どこに行くわけでもないし、お正月だし、まあいいかなって感じです。

都内だったら、もっとお高くなるんじゃないかな。ってここも都内だけど。

短時間で行ける緑多いエリア、あきる野市。

紅葉の時期は、もっと良いかも。

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敷地内には川魚の供養塔がありました。
お正月なのでお餅が供えてありました。



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【黒茶屋(くろちゃや)】

東京都あきる野市小中野167
営業時間 11:00~21:00
定休日:火曜(祝日の場合は営業)
※2019.12.30~2020.1.1まで休み
※サービス料10%
https://www.kurochaya.com/


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今日の東京都から見た富士山。

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本日は東京都の山側に居りました。

乗換駅のコンコースから富士山が見えたもんで、即激写。

ものごっつい雪が積もっていますねぇ。

三が日で空気がクリアだから見えるのか、

はたまた毎日見えるのかは謎ですが、

富士山が見えるように二階建ての駅を造っているのかなぁと

ぼんやりと思いました。

何処から見ても富士山は分かり易くて、

いい形だ。


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東京都立川市『国立極地研究所 南極・北極科学館』は小さくとも南極地域観測隊を知ることができる施設です。

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「国立極地研究所」で検索すると、

「国立極地研究所 よりもい」という言葉がトップに出るのです。

「よりもい」の意味が謎だったのですが、

調べてみると『宇宙(そら)よりも遠い場所』というアニメの略称なんだとか。

(最近のアニメの略称は、付け方自体がよーわからん)

この「よりもい」の聖地が、国立極地研究所なんですって。

その気配は売店にしか無いようですが、

この日は結構な見学者たちが小ぢんまりした館内に居ました。

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観測隊といえばコレ。雪上車です。

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書体が時代を感じさせます。

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クローラの音が聞こえそうな重々しい感じがしますね。

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外にはスコップなども付いています。
中に入れておかなくて大丈夫なのかな。


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フロントガラスは小さめなんですね。
吹雪いたら前が見えないんじゃないのか?
ワイパーの責任が重すぎる。


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雪が白いから、雪上車は黒く作っているのかな?
と思って大原鉄工所のHPを見たら、今は朱色でした。
メンテナンスのためか同社からも南極地域観測隊に参加者がいます。


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基地の模型が展示してあります。
結構広いな。


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ライブ映像も観られます。

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気温マイナス10℃って、今は意外と温かいのか?
北海道の冬の温度がビビるレベルだったので、それ基準で。


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時代とともに防寒性能も向上しているようです。
体験ができます。


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南極の氷が展示してありました。むき出しです。触れます。

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南極の氷からスタートするパンデミック小説を読んだことがあるため、
触るのが躊躇われる小心者のワタクシです。
言われないと「南極の氷」と分からないかも。
オジサマが「音がする」と耳を近づけて居られました。


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基地の個室はミサワホーム製。
同社からも南極地域観測隊に参加者がいます。

西村淳氏の「面白南極料理人」を読んでから、

南極地域観測隊が近しく感じられるようになりました。

あの作品は面白いです。

映画にもなりましたね。

自分だったら何を持って行くかなぁ、と考えるのも楽しかった記憶があります。

近しくも遠いところでは、昔、

友人の旦那さんの友人が南極地域観測隊に参加していたってことがありました。

年賀状はそちらの消印だって聞いたことがあります。

企業に所属していて出向を命じられたら家族は慄くだろうなぁ。

学生時代にもっと「働き方」を考えていたら、

そういう選択肢もあったんだなぁと感じました。

結局は親族が所属する分野で働く率が高いって気がする。

ワタクシも祖父の仕事の分野からあまり離れてないもんなぁ。

エンジニアってかっこいいよなぁ~と思いながら見学していたワタクシです。

さて、売店では何も買うつもりが無かったのですが、

壁に貼ってあったカレンダーを見て気持ちが動きました。

洗面所のカレンダーはこれにしようと思い、購入。

なかなか良い感じです。

掛けるのが楽しみです。

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先行販売という文字がありましたが、
ここ以外でどこで売っているんだろう?
隊員たちが撮影した写真を使ったカレンダーは1,200円(税込)です。


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おまけで選ばせてもらったミニポスター。
いろいろあるけど今は「生き物」の気分だったのでこれをチョイス。


ワタクシは南極と言えばタロとジロを思い出す世代です。

小学生の頃、学校の講堂で映画を観させられたもんで。

そのタロとジロを含む15頭の樺太犬記念像は、

東京タワーから同施設敷地に移設されていました。

さて、ここはとても小さな施設ですが、入館無料ですし、

子供を連れてくるには丁度いい感じです。

来年の夏に下の甥っ子が来るなら、

ここに連れてきてもいいかもなぁとちょっと思いました。

立川は遠いので、ちょっと、だけですけど。

なにはともあれ、現在の隊員の写真を見て、

色んな仕事があるんだなぁと感じた、四十代後半の秋です。



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【国立極地研究所 南極・北極科学館】

National Institute of PolarResearch
東京都立川市緑町10-3
(JR立川駅から多摩モノレール高松駅下車)
開館時間 10:00~17:00(最終入館16:30)
休館日:日曜、月曜
入館料:無料
https://www.nipr.ac.jp/science-museum/


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「令和元年度 立川防災航空祭」に行って来た。

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本当に偶然なんですが、立川防災航空祭に行って参りました。

立川に行ったら、やってた。的な。

やってるなら、見て行こう。的な。

そんな軽い気持ちでした。

航空祭自体は四年ぶり。

立川駐屯地には初めて来ましたが、

こんな街のど真ん中にあるんですね。

周囲の施設などを含めて、なかなか興味深かったです。

ここで開催される航空祭は「防災」がテーマなんですね。

ゆえに「災害救助訓練展示」などもあるようでした。

実は前半だけ見て移動したため、その辺りは見ていません。

しかし、久々に大好きなヘリを見て、聴いて、風を感じて、

なかなか満足できる時間を過ごせました。

やはりヘリはいいよねー。

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芝生を維持するのも大変だろうなぁと思える敷地内。

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UH-1J

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それほど広くない敷地ですが、正門からは結構歩きます。

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何だかレトロな管制塔。

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いかにも地元密着型って雰囲気で、ゆるくて良い感じです。

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UH-1Jにて登場した立川市長たち。

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これからオープニングセレモニー。

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立川駐屯地司令による挨拶。

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消防庁のヘリと陸自のヘリが一緒に見られるという。

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一機に何名乗っているんだろう?

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やけに目立つ「D」らしき文字。

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ローターが回り、温まった空気が陽炎を作り出しています。

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一斉に空に飛びあがります。

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飛行機は苦手ですが、ヘリの音は好き。
録音したくなりました。


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編隊飛行展示

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ああ、良いカメラが欲しい・・・と思った瞬間。

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東京消防庁のヘリ。
AS 365(Dauphin)かな。
鼻先の黒いところがなんか可愛い。


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警視庁航空隊のヘリ

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ベル412かな。

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時間が経つつにつれ、人がどんどん増えてきます。
土地柄か、子供連れがかなり多い。
自転車で来る人がかなりいましたし。


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こういうのを見るとトップガンのテーマが脳裏を過ぎる。

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出番はまだまだ先ですが、打ち合わせ中でした。

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空挺降下展示

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天気がいいからよく見えますな。

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編隊飛行 上空通過

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災害救助犬にはこんなカワイイ子もいるんですねぇ。

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再び東京消防庁のヘリ。

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災害標語を書いて、LEDライトを貰いました。

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電池が切れたら終わりというものです。
種類は結構あったけれど選べません。

短時間の見学でしたが、なかなか面白かったです。

空を見上げるので背筋も伸びた気もする。

人混みが苦手なので混む航空祭にはいかなくなりましたが、

空自の航空祭をまた見たくなりました。

来年機会があれば。



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【令和元年度 立川防災航空祭】

東京都立川市緑町 陸上自衛隊 立川駐屯地
施日時2019年11月9日(土) 一般開放:9:00~15:00



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東京都国分寺市『THIS IS THE BURGER』のゴルゴンゾーラ バーベキューに足したり引いたり。

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今日は通院day。

ランチタイムに国分寺駅前の『THIS IS THE BURGER』に立ち寄りました。

この辺りでは人気のハンバーガーショップらしいです。

なぜ選んだかというと、ゴルゴンゾーラチーズのメニューがあるから。

しかしそれだけだと物足りないので、ちょいとカスタマイズしてみました。

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基本はゴルゴンゾーラ バーベキュー 830円。
(パティ トマト ゴルゴンゾーラ BBQ ソース タルタルソース)
トマトを抜いて、他のものをトッピングしています。


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追加したのはアボカド(150円)とレタス(60円)。
ゴルゴンゾーラの追加は200円ですが、それを忘れてた。


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こんなビジュアルになりました。

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バンズは、ノーマルかブリオッシュ(+50円)か選択できます。
今回はノーマルを選択。


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コーンスープS 100円。

思いのほか早く出てきたなぁと思ったら、それなりの冷たさでした。

パティは熱々って訳ではないのがデフォルトなのか、

冷たいものに挟んだから熱々では無くなったのか、

よく分かりません。

ゴルゴンゾーラチーズは塩気のみで感じる程度。

ガッツリとゴルゴンゾーラチーズを食べたい時は追加する方が良いかも。

価格はかなり良心的です。

だからこれはこれでアリなんだと思う。

でも、久々にアイコウシャに行きたくなりました。

週末に行ってみようかなと思ったら、土日祝が定休日になってた。

仕方がないので、次の通院dayにランチ候補にしておこうと思います。

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【THIS IS THE BURGER(ディスイズザバーガー) 国分寺店】

東京都国分寺市南町2-16-21 (JR国分寺駅南口徒歩1分)
営業時間11:00~22:00
定休日:無休
※カード不可,電子マネー不可
https://this-is-the-burger.com/


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東京都国分寺市『KURUMED COFFEE』で小休止。

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本日は通院day。

二つの病院を掛け持ちする日でございました。

予約時間に前でしたので、『KURUMED COFFEE』で小休止。

この日は平日なのに大混雑でした。

落ち着かない。

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ウインナーコーヒー 750円(税込)。
かなり良いお値段です。

『KURUMED COFFEE』のドリンク類はどれも結構良いお値段。

それでも良いと思っていた初回のワタクシですが、

系列店の『桃堂喫茶店』を知ってしまったため、

そちらのお店の方が良いなぁと思い始めているところです。

一人当たりの空間が、あちらの方が広い。しかも静か。

しかし西国分寺駅で小洒落たカフェはここしかない気がするので、

たぶん今後も利用すると思います。

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【KURUMED COFFEE(クルミドコーヒー)】

東京都国分寺市泉町3-37-34 マージュ西国分寺1F
営業時間10:30~22:30(L.O.22:00)
定休日:木曜
http://kurumed.jp/


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東京都国分寺市『自宅カフェ 蔵リビング』がかなり落ち着く。

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国分寺市にある『自宅カフェ 蔵リビング』に行って参りました。

水・土・日の週3日しか開いていない、本物の"自宅カフェ"です。

家の中に蔵を作った、と言っても分かりにくいてしょうが、

見れば分かる"蔵カフェ"です。

高気密高断熱で、たいへん静か。大変落ち着きます。

もう、ずーっとぼーっとしていたいぐらい。

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壁にならんているカップから使いたいものを選べます。

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珈琲は350円(税込)。格安です。
ワタクシは大倉陶苑のカップ&ソーサーを選びました。
見たことがない作品だと思ったら、会員に販売されたものだそうです。
入手困難なカップ&ソーサーなのでオススメ。

様々なものが四方八方に飾られており、

知人のリビングでお茶を飲んでいる気分になります。

天井は高く、開放的。

ゆえにここが蔵だと認識できます。

ところどころにミッキーとミニーの人形が飾られているのは

ご愛敬かな。

お鷹の道 真姿の池湧水群
お鷹の道 真姿の池湧水群と稲荷社


住宅街にポツンとあるカフェ。

訊くと今年の一月にオープンしたばかりだとか。

まだまた知られていないとは思いますが、

お鷹の道散策時に立ち寄ってみても良いかもね。



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【自宅カフェ 蔵リビング】

東京都国分寺市3-19-38 永澤鳶工業
営業時間 10:00~16:00
定休日:月曜、火曜、木曜、金曜(第1土日も休み)


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東京都国分寺市『欧風カレー工房 すぷーん 国分寺店』の日替わりカレー。

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本日は通院day。

午後から国分寺市に移動したため、同地でランチを摂ることにしました。

前回から気になっていたのが『欧風カレー工房 すぷーん 国分寺店』。

西国分寺駅にある有名カレー店『すぷーん』から暖簾分けしたらしいです。

外でカレーを食べることがほとんどないワタクシですが、

それほど有名ならば一度食べてみようと思いました。

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魅力的な本日の日替わりメニュー。

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日替わりに200円プラスしてサラダとドリンクを付けました。
サラダのドレッシングは二種類から選べます。


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日替わりは二種類あるのですが、選びきれず「両方」ほチョイス。
つまりはこれで1,000円(税込)になります。


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予想外にガッツリな内容で、仰け反りました。
食べきれる自信が無い・・・と思いつつ、完食。
カレールーが好みの味で、
上に何も乗っていなくても美味しく食べられるカレーだと思いました。


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ドリンクはホット珈琲にしました。量はたっぷりです。

流石の人気店って感じで、常連さんらしきオジサマが入って来ては、

カレーとビールを頼んでいました。

カレーにビールは合うんだろうか? と、ほんのり思ったワタクシです。

日替わりのから揚げはガッツリ3つも乗っていて、

食べ始めてから、「そういえば私、から揚げが苦手だったんだー」

とアホなチョイスをしたことに気付きました。

まあ、揚げたてだし、なんだかんだで完食できました。

が、晩御飯は要らないとは思いました。

昼にガッツリ食べたい人に最適なお店だと思います。

満腹過ぎて、しばらく再訪はしないとは思いますけど、

カレーはとても美味しかったです。

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一人席なんてものがありました。



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【欧風カレー工房 すぷーん 国分寺店】

東京都国分寺市南町3-4-11 (JR国分寺駅から295m)
営業時間[平日] 11:30~14:00, 18:00~22:00
[土] 11:30~14:30,18:00~22:00,[日・祝] 11:30~14:00
定休日:日曜、祝日
https://twitter.com/kokubunnjispoon


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東京都国分寺市『胡桃堂喫茶店』がいろいろいろいろツボだった。

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西国分寺駅前にあるカフェ「クルミドコーヒー」の2号店として

2017年3月にオープンしたという国分寺駅近くの『桃堂喫茶店』。

なるほどと納得のインテリアとコンセプトです。

まあ、名前も胡桃ですしね。

階段の壁面を生かした棚に並ぶ本の一部は、

近隣に暮らす方々が気に入っているけど読み終えた本で、

後世に残したいと思うものを供出しているようです。

ゆえにか、見たところ本好きが集まる喫茶店という雰囲気。

皆さん本を読んで居られます。

神保町の喫茶店で本を読んでいるような気分になるお店でした。

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黒板に額縁というセンスは、独特で面白いと思います。

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なんだかランチもやっているっぽい。
って、このメニューは今日までですね。


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ワタクシは「季節の珈琲」を選択しました。
一杯700円ですが、場所代だと思えば納得できます。
それはそうと、伝票を挟んでいるマグネットクリップが気になりました。


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胡桃だから販売しているに違いないと思ったら、ビンゴ。
1,000円で販売していました。


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革でつないであるところがnice。

意外と胡桃が好きなのかもしれないと思い始めているワタクシ。

高岡で買ったツボ押しも、大のお気に入りだし。

食べるのは面倒くさいですけどね。

それはそうと、次回はスイーツ類にも手を出してみたいと思います。

皆さん、珈琲と何かしらの甘味を頼んでるようでしたし。

そのためには、ランチ直後に向かうのは止めておかねば。



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【胡桃堂喫茶店】

東京都国分寺市本町2-17-3
営業時間 [日月]11:00~18:00,[火~土]11:00~21:00(L.O.20:30)
定休日:木曜
http://kurumido2017.jp/


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東京都国分寺市『めぐるみ Labo & Cafe』のナポリタンがめちゃくちゃ好みの味だった。

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本日は午後から国分寺まで通院day。

予約時間までの間に腹ごしらえをすべく、

JR国分寺駅近くの『めぐるみ Labo & Cafe』にやって参りました。

平日だからか、店内は見事に女性ばかり。

ここは女性に人気のお店のようです。

平日のランチタイムからは若干ズレていたのですが、店内は満席でした。

あとでよくよく見たら、カウンター席がは空いてましたけど。

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日替わりプレートランチが推しなんでしょうね。

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どうしてもナポリタンが食べたかったので、ランチセットで注文。
ここで普通の珈琲などを選べば計1,080円(税込)なのですが、
スペシャルドリンクを選択しました。

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国分寺市産の野菜を「こくベジ」というブランドで推しているっぽいです。
サラダに白菜って甘く感じてイイですね。
そんなことより、ここに掛かっているドレッシングがめちゃくちゃ美味!
ジャムなどの販売をしているので、
ドレッシングの販売もしているのか聞いたのですが、
販売しているジャムを使ってお店で作っているそうです。
ドレッシングに入れているジャムの種類を訊きましたが、
この日は取り扱っていませんでした。残念。


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かなりツボなナポリタンでした。
あっさりしてそうでコクがあり、フォークが止まらん味。
これはまた食べたい!


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ピクルスも好みの味でした。
ピクルスは入口脇の販売棚にありました。


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国分寺野菜を使ったスペシャルドリンクメニューがあったので、
ドリンクはそちらからセレクト。


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ブルーベリーラッシーはかなり美味しかったのですが、
一気に寒くなりました。でも美味しかった。うん。


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ラム酒たっぷりのチョコケーキは
バレンタインデーの期間限定特別サービスってことっぽい。
これまた、しっとりした美味しいケーキでした。
このお店にハズレは無いのかもしれん。

どうやらこのお店、西国分寺の『おたカフェ』に関連するお店のようです。

おたカフェのナポリタンを食べて薄いと感じたのでリベンジをしたのですが、

まさか関連のあるお店だったとは驚きました。

ここのナポリタンはかなりワタクシ好みの味でして、

また是非来て食べようと、硬く心に誓いました。

何よりドレッシングが印象に残ったので、

自分でも試行錯誤してドレッシング作りをしてみようかなと考え中です。

でも、できれば販売して欲しいわぁ~



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【めぐるみ Labo & Cafe】

東京都国分寺市本町2-19-1
(JR国分寺駅北口から徒歩5分)
営業時間 10:30~18:00(L.O.17:30)
定休日:月曜
https://www.facebook.com/megurumicafe


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東京都国分寺市『史跡の駅 おたカフェ』のナポリタンは結構薄味。

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国分寺市には、江戸時代に尾張徳川家の御鷹場に指定されていたことから

“お鷹の道”と名づけられた小径があます。

現在は遊歩道として整備されており、蛍が生息する小川が小径脇を流れる静かな場所です。

「お鷹の道・真姿の池湧水群」として、名水に百選に選ばれいますか、飲用は不可なのだとか。

そんな“お鷹の道”にあるのが『史跡の駅 おたカフェ』。

歩き疲れた時に休めるスポットとして人気のようです。

本日はココでランチを頂くことにしました。

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メニューにはいろいろあれど、気になったのはこのページでした。

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[自家製トマトソースのナポリタン]
メニューにはコク云々と書かれていますが、
ものすごくアッサリした味でした。


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自家製ピクルスもついてます。

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追加で湧水コーヒーなるものを頂きました。
本当に湧水利用なのかは謎です。

ワタクシか食した料理から受けた感想としては、ごくごく普通。

しかし立地的には貴重なカフェだと思われます。

国分寺の歴史を辿る時などに重宝するかも。

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【史跡の駅 おたカフェ】

東京都国分寺市西元町1-13-6
営業時間 9:00~17:00
※4~10月の祝祭日は~19:00、7,8月は毎日~19:00
定休日:月曜(祝日の場合火曜日)
freeWi-Fi spot


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東京都国分寺市『旧本多家住宅長屋門』と『旧本多家住宅倉』という国分寺市指定の文化財。

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国分寺市の文化財(建造物)に『旧本多家住宅長屋門』と『旧本多家住宅倉』があります。

『旧本多家住宅長屋門』は、国分寺村の名主だった本多家の屋敷入口に、

表門と先代当主の隠居所を兼ねて江戸時代末期に建てられました。

幕末から明治時代に分家の本多雖軒(すいけん)が村医者の拠点として利用しました。

築170年の経年劣化により、平成27~29年に保存修理工事が行われています。

現在見られる姿は改修後のものです。

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[旧本多家住宅長屋門]
国分寺市指定有形文化財(建造物)


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木造2階建,寄棟造,亜鉛鉄板葺

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おたかの道湧水園の入園チケットは「おたカフェ」で購入できます。
チケット代は100円です。


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おたかの道湧水園内から見た長屋門。

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向かって右側は土間物置。

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向かって左側に四畳半と六畳の和室があります。

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[旧本多家住宅倉]
国分寺市指定有形文化財(建造物)


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木造2階建,切妻造,生子板葺

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外壁は目地を切ったモルタル洗出しで、昭和の改修。


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屋敷地内西側にあります。

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敷地内には「湧水源観察ポイント」なるものも。

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侵入不可であるため、遠方に望む、って感じです。

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敷地内にある七重塔レプリカ。
国分寺にあったものを模しているようですね。



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【旧本多家住宅長屋門,旧本多家住宅倉】

国分寺市西元町1-1574-1 おたかの道湧水園内
入園料:100円
開館時間 9:00~17:00(入館は16:45まで)
休館日:月曜(祝日・振替休日の場合はその翌日)


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東京都国分寺市『武蔵国分寺』で国分寺について再認識する。

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国分寺は天平時代に聖武天皇が国家鎮護のため各地に建立を命じた寺院でして、

その「国分寺建立の詔」によると、

・各国に七重塔を建て、『金光明最勝王経(金光明経)』と『妙法蓮華経(法華経)』を写経すること
・自らも金字の『金光明最勝王経』を写し、塔ごとに納めること
・国ごとに国分僧寺と国分尼寺を1つずつ設置し、僧寺の名は金光明四天王護国之寺、尼寺の名は法華滅罪之寺とすること
・寺の財源として、僧寺には封戸50戸と水田10町、尼寺には水田10町を施すこと
・僧寺には僧20人・尼寺には尼僧10人を置くこと


等が定められていました。

歴史の授業で覚えさせられた内容ではありますが、

ワタクシはこの時代の歴史的名称の暗記が特に苦手でした。

同じく、呪文かよ、と思っていた「墾田永年私財法」も聖武天皇によるもの。

ゆえにワタクシはあまり聖武天皇が好きではありません。

そういえば「墾田永年私財法」は「こんでんえいねんしざいほう」で覚えたのに、

「こんでんえいねんしざいのほう」とも読むらしいですね。

「聚楽第」を「じゅらくだい」と覚えていたら、「じゅらくてい」のフリガナがあったり。

こういう細かな変更も、ワタクシが歴史暗記でイラッとするところです。

それはさておき、西国分寺駅から徒歩15分ほどの武蔵国分寺に行って参りました。

聖武天皇が命じた国分寺は当地には既に無く、江戸時代に再建された寺院です。

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[楼門]
国分寺市指定文化財
明治28年に米津寺(東久留米市)の楼門を移築。


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傾斜が緩やかなのでそれほど苦ではない階段の先に仁王門があります。

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[仁王門]
国分寺市指定文化財
宝暦年間(1751年-1763年)の建立


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阿形・吽形ともに立派ですが、
保護のためか二重の格子が填められており殆ど見えません。


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古代の国分寺については案内板で知る程度。

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様々な場所で説明用の地図が見られます。

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[薬師堂]
国分寺市指定文化財
昔は萱葺屋根でしたが昭和60年に銅板葺の屋根になっています。


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扁額は新しい感じ。

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現在の建物は宝暦年間(1751年-1763年)の再建です。

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「木造薬師如来坐像」は国指定重要文化財です。
毎年10月10日に一般公開されます。


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興味はあるもののスマホしか持っていなかったので、
縁の下の詳細はわかりませんでした。
それにしても結構金具が使われていますね。


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[土師(はじ)竪穴住居跡]
案内板はあるものの、具体的にどこなのか3分ほど悩みました。


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推察するにこの辺らしい。
後から知ったのですが、現在は埋められているそうです。

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[本堂]
元国分寺住職が万葉集に歌われた植物160種を集めて造った
「万葉植物園」となっています。
「万葉植物園」は市指定天然記念物。


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本堂は文化財指定を受けていませんが、唐破風の彫刻群は立派。

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案内板がたくさんありますが、花の時期ではないため
どんなものかは視覚的にわかりませんでした。


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西国分寺といえば「にしこくん」。
こんなところでその姿を見られました。


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本堂脇で御朱印を頂きました。


【武蔵国分寺】
東京都国分寺市西元町1-13-16
(国分寺薬師堂は国分寺境内)
山号:医王山
宗派:真言宗豊山派
本尊:薬師如来
文化財:木造薬師如来坐像(重要文化財)、
銅造観世音菩薩立像(東京都指定有形文化財)、
仁王門(国分寺国分寺市指定文化財)


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち。数十年前から母の実家の神楽坂エリアに生息。食,日本酒,旅,富山県,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味しています。それなりの年齢になり、老眼とか更年期とか諸々の不具合も出て参りました。そんな多様な話をチマチマと記す日々です。
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