sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

山形@壱景

山形県天童市『王将果樹園』から高徳をお取り寄せ。

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こうとく 約2.5kg 3,300円(税込)

ぼちぼちワタクシが好むリンゴの季節が終わります。

その前にもう一度美味しいリンゴが食べたくて、

今度は山形からお取り寄せしてみました。

品種は「高徳」です。

最近発見したのですが、東京駅の大丸に「高徳」が並んでいます。

結構いいお値段で、「やっぱりね」って感じ。

そう、「高徳」は高級なリンゴさまなのです。

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約2.5kgで12個入りです。
これを前述の場所で購入すると…(おおぅ)。

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小ぶりなリンゴなので一個はラクラク食べられちゃいます。

切ってみたところ、蜜は少なめでした。

そりゃ、個体差があるよね。

一つ一つ袋に入れて冷蔵庫にイン。

これで暫くは美味しい状態で食べられそうです。

これが今年最後のリンゴになる…のか?

ちなみにほぼ毎日リンゴを食べているので体調はとても良いです。

花粉症の症状以外は。



王将果樹園



【王将果樹園(株式会社やまがたさくらんぼファーム)】
山形県天童市川原子1303
[オンラインショップ] https://www.ohsyo-shop.jp/
https://www.ohsyo.co.jp/


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日帰り観光客が山形駅付近でさくらんぼを買うならば。

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露地栽培の山形のさくらんぼ収穫はスタートしたばかり。

全国に知られている佐藤錦のほか、紅さやかが並び始めています。

紅さやかは小ぶりで味が薄めだからか、人気の佐藤錦とは価格差がかなりあります。

作柄調査委員会によると、2025年産のさくらんぼは平年よりも20〜28%少ない見込みで

主力の佐藤錦は結実が悪く、平年の1割にも満たない園地もあるとか。

オンラインショップでの予約状況を見ても、その気配を感じます。

東京でも山形のさくらんぼは買えますが、その多くは佐藤錦。

最近は紅秀峰も並ぶようになりましたが、

それ以外の品種はあまり出回っていないように感じます。

今回はワタクシの好きな品種が収穫される前に、

下調べをするべく山形までやって参りました。

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山形駅構内の物販コーナー。
結論から申せば、ここの商品は産地は色々ですが
厳選されているため間違いないように感じます。
品質が東京のデパートに並ぶレベルなので高くても買った方が良いかも。
東京だとこれより高い価格で取引されている気がします。

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狙うなら2Lサイズ。最低でもLサイズが良いかも。
粒がどれも綺麗です。

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佐藤錦 2Lサイズを購入。

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めちゃくちゃ綺麗。味もかなり良いです。

ここは東根市や天童市、寒河江市の果樹園のものを取り扱っているそうです。

言うなればセレクトショップのようなものかもしれません。

果樹園まで出向く時間のない方にオススメです。

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駅一回の「旬彩なないち」は、七日町にあるお店の系列店です。
当たりハズレが大きいけれど、便利だし狙い目ではある。

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この日店頭に並んでいたさくらんぼは先のお店よりも豊富でした。
ポップにある味の説明が正直申告。

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佐藤錦は見るからに高品質。
価格がお高いので悩みどころではある。

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絶対に買うべき品種はこちらの「やまがた紅王」。
佐藤錦や紅秀峰よりも大きくて美味しいと思う。
東京のワタクシの生活エリアでは見たことがない品種です。

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正光錦も美味しくて好き。
やまがた紅王よりも安価なので2パック購入しました。

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「やまがた紅王」の説明が駅のホテルに貼ってありました。

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蛇足ですが買わずにはいられなかったのがこちらの商品。

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缶詰以上の量が入ってこの価格はお得だと思う。

今回はさくらんぼを求めて地元のスーパーマーケットも見ましたが、

駅が一番充実した品ぞろえでした。

晩成種にも美味しいものがあるけれど、収穫量がどれくらいになるかがわからない。

ゆえに大人食いできるうちにやっておこうと考えての購入量です。

山形にはさくらんぼシーズン中にもう一度行こうと考えておりますが、

今よりも購入の競争率は増すだろうなぁ。



2024年「やまがたのさくらんぼ。」



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ホテルメトロポリタン山形『Brasserie & Bar La Gare』で まったりと遅めの昼食をとる。

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仙台行きのバスに乗る前に胃袋を満たしておきたかったので

少し遅めのランチを摂ることにしました。

少し遅めなのでランチが摂れる場所が限られる。

ゆえにホテルメトロポリタン山形のロビーラウンジに向かいました。

ホテルのラウンジなので立地は良いし、ゆっくりしたい時には便利です。

メニューはいろいろとあるようですが、考えるのが面倒なのでパスタランチを選択。

パスタランチには、本日の前菜、季節のスープ、コーヒーが付き、価格は1,900円。

これにランチデート500円を追加して、計2,400円(税込)で簡易なコースにしてみました。

ランチデザートはショウケースのスイーツの中から選べるので大変お得です。

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前菜はキッシュと生ハムとサラダ。

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そら豆のスープ?

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芳醇豚ベーコンと半澤鶏卵「さくら卵」のカルボナーラ
ベーコンの味がしっかりしているからかパスタの味は薄め。

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デザートはプリンを選択しました。かなりクリーミー。

料理の味は可もなく不可もなくですが、

のんびりできるので疲れを癒すには大変良い場所だと思います。

ホテル内にあるので静かな割には普段使いできそうだし、

JRホテルズのポイントも貯まる。

印象がとても良かったので、次回もここで寛ごうかな。



【Brasserie & Bar La Gare(ブラッスリー&バー ラ ガレ)】
山形県山形市香澄町1-1-1 ホテルメトロポリタン山形1F
営業時間 [Breakfast] 6:30~9:30,[Tea] 10:30~19:00
[Lunch] 11:30~14:30(L.O.14:00),[Bar] 18:00~23:00
定休日:無休
https://yamagata.metropolitan.jp/restaurant/list/la_gare/index.html


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山形県山形市『Le goûter (ル グテ)』のシュークリームが小ぶりながらもかなり美味しい。

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2024年4月にオープンしたという『Le goûter (ル グテ)』。

山形駅から少し離れた住宅街にある小さな洋菓子店です。

ちょっと前から気になっていたお店でして、

今日はこちらにシュークリームを買いに来ました。

ここで一番人気の商品のようです。

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シュークリーム以外にも商品があるみたい。

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シュークリームの価格がお手頃です。
持ち運びを想定して普通のシュークリームを購入。

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シュークリーム 300円(税別)。
サイズは小ぶりですが、満足度はかなり高い。

素材にこだわったシュークリームらしく、

やまべ牛乳や、寒河江市にある板垣養鶏場の卵などを使用しているそうです。

たっぷり、ギッシリ入ったカスタードクリームの味が最高に美味。

ワタクシのシュークリームランキングの第一位に躍り出たかも。

今後、山形市に行くたびに買いたくなりそうです。

誰かにオススメしたいお店がまた一つ増えました。



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【Le goûter(ル グテ)】

山形県山形市鉄砲町1-4-39
営業時間 11:00~18:00,[日] 11:00~17:00
定休日:月曜、木曜
※現金のみかも


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山形県山形市『山田家 ふうき豆本舗』でゆっぱり「ふうき豆」を購入。

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山形名物といえば、「ふうき豆」。

他店であればアンテナショップや日本橋高島屋などでも購入できますが

『山田家 ふうき豆本舗』のふうき豆はここでしか買えません。

と言いたいところですが、先日の三越本店での催事に出店していたので

そうは言い切れくなりました。

でもまあ、東京では手に入れにくいものだとは思います。

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箱入り ふうき豆 260g 700円(税込) 


一般的な和菓子の取り扱いもありますが、

経験的に言えばここではやはり「ふうき豆」一択。

しっとり感が優秀だと感じます。

物価高騰の折からこの価格で購入できるのは今だけだったりして

と考えながら700円を出しましたが、

次回来たら同商品が800円になっていても不思議では無いかも。

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要冷蔵です。


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【山田家 ふうき豆本舗】

山形県山形市本町1-7-30
営業時間 9:00~18:00
(年末年始は閉店時間が変わります)
定休日:火曜、第3月曜
(年末年始の休みも同様)
※現金のみ


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山形県山形市『佐藤牛肉店』で油淋鶏を選んだはずなのだが。

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観光客が山形駅近くで山形県産の肉類を買うなら『佐藤牛肉店』が良いかも。

店舗は複数ありますが、ルルタス七日町の店舗は立地と品揃えが優秀です。

山形牛や米沢牛など、高級なお肉が沢山揃っているのですが

買ってから冷蔵庫に入れるまでに時間がかかり過ぎるため今回は断念。

保冷しなくても良いものを選んでみました。

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チーズインハンバーグ(ミニ) 一袋450円(税別)。
一度焼いてある冷凍品なので、保冷剤代わりに購入。

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サイズと見た目で気になったのでこの「油淋鶏」を購入。
油淋鶏の印象が違うのだけれど、山形ではこれが普通なのかな?

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買ってみたら商品名は「豚肉の大葉チーズ巻き」でした。

油淋鶏とは…。これ、そもそも鶏肉じゃないし。

ちなみに「油淋鶏」と書かれているものの右隣にあるのはカレーパンです。

何はともあれ、ここは揚げ物も充実しているお店です。

帰りの新幹線でコロッケなどを食べようと思ったときは、

ここで調達するといいかも。

駅からちょっと距離はあるのだけれども。







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【佐藤牛肉店】

山形県山形市七日町2-7-5 ルルタス七日町
営業時間 10:00~19:00
※au PAYが使えます
https://sato-gyuniku.com/


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山形県山形市『山形もち処 餅の星野屋』ではかき氷に酢醬油をかけるのがオススメらしい。

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汗ばむ陽気になってきた今日この頃。

そういえば朝から何も食べていなかったことに唐突に気付き、

以前から気になっていた『山形もち処 餅の星野屋』に入ることにしました。

その名の通り、餅メニュー(団子など)がメインのお店です。

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外に椅子があるってことは待ち時間が発生する人気店なのかもしれない。

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今日からスタートしたというかき氷。例年人気のようです。

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団子にするべきか、かき氷にするべきか、それが問題だ。

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メニューにめちゃくちゃ気になる一文を発見。
かき氷に酢醤油!?
めちゃくちゃ迷ったけれど
このメニューに書かれているかき氷を選ばなの買ったので試しませんでした。

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ここでも山形名物のジュースの取り扱いがあります。
右手を見ると、わらび餅もあるらしい。

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餅屋に来たならお餅もねってことで一本だけお団子を注文。
一本190円(税別)。
白玉粉とは違う弾力ある食感で美味しいです。

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かき氷が登場。結構大盛です。一杯750円(税別)。
こちらは紀州うめ氷。
(なぜ山形県で紀州うめがメニューのトップにあるのかは後ほど)

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内部にも梅シロップが入っています。

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「ゆべし」が美味しそうだったのでテイクアウト。
こちらで140円(税別)でした。
山形県では割れたお米を粉にして砂糖や醤油を混ぜ、
指で押して成形したお餅を「ゆべし」と呼ぶそうです。
むっちりした食感のお菓子で、結構好きかも。

さて、かき氷メニューの初っ端にある「紀州うめ」の文字。

山形では、のし梅などのお菓子が有名ですが、

そこまで梅の産地であるという印象はありませんよね?

山形の名産品といえば、紅花(べにばな)。

その紅花から色素を抽出する際に、梅の酸が使われていました。

梅は江戸時代の気付け薬だったようで、のし梅の起源はそちらのようですが。

なにはともあれ、米どころ山形でお団子を食べてドリング代わりにかき氷も食す。

これからの季節には良いコンビネーションかもしれません。

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手洗い所の棚に置いてあったオブジェ。
ずんずんの緑色の部分は髪の毛だったのか…
と思わず読み込んでしまう。


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【山形もち処 餅の星野屋】

山形県山形市旅篭町1-3-8
営業時間 9:00~18:00(L.O.17:30)
※現金のみ
https://mochi-hoshinoya.jimdofree.com/
https://www.instagram.com/mochi.hoshinoya/


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山形県山形市『JAやまがた おいしさ直売所 落合店』でのさくらんぼの取り扱いはまだ先みたい。

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産地のものはJAの直売所を除くのが一番だと思っているワタクシ。

山形市内最大級の売り場を誇るという落合店にやって参りました。

最寄り駅は羽前千歳駅(うぜんちとせえき)ですが、

電車の本数が少ないため自転車で来ております。

距離にすると5kmぐらいかな?

平坦な道なので疲労感は皆無です。電動自転車ですし。

さて、直売所では注意点は、販売している野菜の全てが地元産という訳ではないこと。

地元の方が利用するため、県外の野菜も取り扱っています。

和歌山の梅だとか、鹿児島のインゲンだとか。

と言っても、JAが取り扱っているものなのでお手頃価格だったりするんですけどね。

ここでワタクシが注目したのは、山形県産フルーツのジュース類が断然安いところ。

東京だと一本数十円は加算されるので、重いけれど買っておいても良いかもしれません。

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サイダー類の果汁は10%程度です。

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これ、凄くないですか?
果汁100%の限定品で、東京だと190円するジュースです。

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山形で良く見るパインサイダー。
パイナップルが生るエリアじゃないのに何故? と思ったら
南国フルーツへの憧れを込めて名付けられたらしいです。
パイナップ果汁ではなく、香料が使われているのが特徴。

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花が異様に安い。バラの花束がいろいろありましたが、千円以下!

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持って帰りたいけれど、持ち歩けないので泣く泣く断念。

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味噌樽に目が惹かれたものの、その隣に「いぐさ」があるのを発見。
笹巻きって「いぐさ」で巻いてると知り、ちょっと鼻が脹らみました。
(そもそも素材を気にしたことがなかった)

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さくらんぼの取り扱いはこれだけ。しかも加工用。
この時期の品種は「紅さやか」。
420円は安いけど加工するのが面倒なので手は出さず。

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惹かれたのはこちらのクリームサンド。

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サクランボサンド(350円税込) をひとつ購入。
持ち帰りの荷物内で若干潰れる。結構おいしい。

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オランダせんべいも外せない。一袋280円(税込)。
ラスいちだったので、地元人気も高いらしい。

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ミニ胡瓜は10本ちょいぐらい入って280円(税込)。

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帰宅後に塩麴漬けにしました。

さくらんぼはJAでは期待したほどの取り扱い量は無し。

(後で山形駅近くの「紅の蔵店」を覗いたのですが似たようなものでした)

どうやら同果実に関しては様々な販売ルートがあり、農家が運営する直売所や

オンラインストアでの販売、デパートなどに分散されているようです。

確かにデパートの取扱量は多いですもんね。

今後収穫量が増えればJAでの取扱量も増すのかもしれません。

さくらんぼシーズンはこれからなので、今後に期待かな。

ちなみにこの店舗では精米に行列ができていました。

(理由はお米ポイント二倍dayだったから)

地元では「つや姫」や「雪若丸」より、「はえぬき」が人気っぽい。



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【JAやまがた おいしさ直売所 落合店】

山形県山形市落合町16-1(最寄駅:羽前千歳駅)
営業時間 [4月~10月] 9:30~18:00,[11月~3月] 9:30~17:00
定休日:12/31~1/4
※Suicaが使えます(各種QRコード決済も可能だと思われます)
https://www.instagram.com/oishisachokubaijo_jay/
https://www.jayamagata.or.jp/business/shop/


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仙台から山形へ。

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「トクだ値タイムセール60%割引」の初回の戦いに敗れて心が折れたため、確実に席が取れるダイナミックレールパックに切り替え、目的地の山形市に最も近い仙台のパックをポチリました。

これから始まるさくらんぼシーズン前に下見をしておきたかったのです。

ハウス栽培のさくらんぼは先月末からスタートしておりますが、露地栽培はこれから。

気象条件の厳しさからか結実に至らない実があるそうで、オンライン販売は常連さん向けで完了。

同じくサクランボ狩りは事前の完全予約制になっていたりと、お手頃価格での調達はなかなか難しそうです。

果樹園での調達が難しいならば、確実に調達ができるのはどこなのか?

それを調べに行って参りました。

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定番ですが、仙台駅の「ずんだ茶寮」でずんだシェイクを飲んでおく。

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レギュラーサイズは物足りないのでトールサイズを選択。
一杯540円(税込)なり。
クリーミー食感になっており、昔のような粒々感は消えていました。

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運行本数が少ない仙山線は選ばず、高速バスでバビュッと向かいます。

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運賃は1,100円に値上がりしていました。

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乗車時間は一時間ちょい。新緑が目に優しい季節です。

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この広告をJR東日本の駅でよく見るのだけれど活動内容がよく分からない。
公式サイトによると、PRの目的は以下の通りだそうです。

さくらんぼをはじめとする県産フルーツの持つ魅力や訴求力を活用したプロモーションを展開することにより、県産フルーツの認知度向上や観光交流の拡大を図り、もって本件の果樹産業及び観光業その他の産業の発展並びに地域振興に寄与することを目的とする。

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JR山形駅に到着。

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観光地エリアに近いのはバスターミナル、
荷物を預けたり循環バスの始発駅を選択するなら山形駅で下車する方がラクです。

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ここからはシェアサイクル「ベニちゃり」で移動します。
※クレジットカード登録&決済をせず電子マネーで支払うならば
借りるのは山形駅東口交通センター前駐輪場一択になります。
現金精算機があるポートが限定されるためです。
上記の支払い方法は時間料金一回ごとの課金になるため、
乗り継ぎなどをする場合は、クレジット決済の方が断然オトクです。



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自転車利用だとこんな景色も見られます。
何処やねんって感じですが。

他エリアに比べて外国人観光客が少ないところがいい。いや、見かけるっちゃー見かけるのですが、ほとんどの方は蔵王に向かうみたい。

この季節の蔵王に何があるのかは分かりませんが、定期バスは満席のようでした。

ちなみに山形県のインバウンド人気観光スポットは、

1位 立石寺
2位 蔵王の樹氷群
3位 銀山溫泉
4位 霞城公園
5位 鶴岡市立加茂水族館
6位 東光の酒蔵
7位 山形蔵王温泉スキー場
8位 文翔館
9位 上杉神社
10位 出羽三山神社

だそうです。

こう見ると蔵王って人気があるんだなぁ。逆に言えば、ランキングにない場所に行くと空いているのかもしれませんね。今のところは。

さくらんぼ狩りもインバウンド人気が上がっているようですし、行きたい場所には行けるうちに行っておかないと、競争激化でそのうち行けなくなるかもなぁ。

ってことで、これから本日の目的であるさくらんぼの流通についてリサーチしに行って来ます。




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米沢駅で発見したナイスな土産物。

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コンパクトな米沢駅ですが、お土産が買えるお店が3つもあります。

ひとつは2階にある「アスク」。続いて1階にあるNewDaysと「おみやげ処よねざわ」。

今回はその3店舗でそれぞれ「これは!」と思うお土産を入手致しました。

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駅2階の「アスク」で見つけた山形県産の蜂蜜。
限定という言葉に屈して手を伸ばす。

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右が限定品の「特選アカシア蜂蜜」1,800円。
左が百花蜜 1,200円。

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花の蜜ってこんなに色が異なるんですね。

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原料などの記載はこんな感じ。
右側を食べてみましたが、滑らかでかなり美味。

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これまたこんな限定品を発見しましたが、辛いものが苦手なので購入を控えました。

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一階の待合室入口に貼ってあるポスター。
米沢が舞台なのかも?(知らんけど)

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「おみやげ処よねざわ」で見つけた上山市の干し柿。安い!

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小さいパックもあったけれどもどうせなら大きいものを買う方がお得。

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買ってみた。

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東京のデパートで買うとお高いよねぇ~
(しかも直ぐに売り切れる)

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NewDaysで発見した山形のりんごジュース2025。
162円(税込)。

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毎年出るけど、これ美味しいんですよねぇ。

ここで買えたもの全てが大満足の品でした。

なかなか良い買い物ができたと自画自賛しております。

リンゴジュースはアンテナショップで売っていそうなので

こんど複数買いしに行こうと思ってます。

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新幹線のホームは1番線。
改札から直ぐの号車は14号車だと次回のために覚えておかねば。



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【米沢駅】

山形県米沢市駅前1-1-43


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山形県米沢市『新杵屋 本社工場直売店』の注文してから作ってくれる「牛肉どまん中」がご飯が固くなくて美味しい。

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東京駅で人気の「牛肉どまん中」。

本拠地である米沢だと複数の味があると知り、

是非とも買って帰りたいと思って駅前の直営店に立ち寄りました。

ここは「牛肉どまん中」を注文してから詰めてくれるレアなお店です。

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「駅弁味の陣」の表彰盾が並んでいました。
飾るのはこのお店なんだ~とちょっと驚く。

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レジ奥のフラッグがカッコいい(欲しい)。

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見たことのない「牛肉どまん中」があります。

お店のホームページにあるラインナップは以下の通りです。。


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山形県産米「どまんなか」をふっくら炊き上げ、その上に特製のタレで味付けした牛そぼろと牛肉煮をのせた牛丼風のお弁当です。
山形新幹線開業にあわせて開発され、今では全国的に人気のある駅弁となりました。


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帰りの新幹線車内で食べようと思ったものの

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車内がガラガラ過ぎてなぜか食べる気にならず。

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結局は帰宅後にいただきました。

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こちらは花角味噌醸造のフリーズドライの味噌汁。
熱湯を注いて少し置くと具が戻って美味しく飲めます。

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カレー味の牛肉どまん中の内容はこんな感じ。

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カレーの風味が食欲をそそります。
これはこれでアリかも。

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当たり前ですが、製造時間によって消費期限も変わります。
ここで作っているのでやっぱり消費期限が長い。

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いろいろ入っているけど致し方無し。
ご飯も牛肉も国産品なので善し。

時間を置かずにすぐに食べるのが一番美味しいのでしょうが、

帰宅後もご飯が固くなく美味しく食べられました。

ここで買うと、駅では買えなくなるかも。

注文してから出来上がるまでの待ち時間は10分程度。

新幹線乗車で急いでいる時には待つことを考慮するといいかも。




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【新杵屋 本社工場直売店】

山形県米沢市東3-1-1
営業時間 7:00~18:00
※Suicaが使えます
https://www.shinkineya.com/index.html


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山形県米沢市『米澤佐藤畜産 駅前店』で米沢牛のいろんな部位を(母が)購入。

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米沢に来たなら、米沢牛を買って帰らねばということで

『米澤佐藤畜産 駅前店』でタクシーを下車。

一階が精肉店なのでそこで購入することにしました。

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真っ先に目に入ったのは大好物のハンバーグ。
一日限定30個ならなおさら買いたくなりますよね。

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全て米沢牛ってところが圧巻です。

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ここら辺のセレクトは母が行っていました。

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ワタクシが気になったのはこちらの部位。
東京のワタクシが生息するエリアでは見ないもんで価格に興味津々でした。
目当ての米沢牛コーンビーフが売り切れていたので購買意欲を失う。

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シャトーブリアンなどは右手の冷蔵庫に鎮座していました。

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こちらのお店では母がスポンサーになりました。

帰宅後に「もっと買えばよかった」と後悔していた母。

確かに東京よりも入手し易い価格帯ですもんね。

駅前という立地的に、再訪し易い場所ではあるので

米沢に立ち寄ることがあれば足を運びたいと思っています。

次回こそ、米沢牛のコーンビーフを入手したい!

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ハラミは焼き肉としてある日の夕食に。

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ロースは肉饂飩になりました。




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【米澤佐藤畜産 駅前店】

山形県米沢市駅前2-1-38
営業時間 9:00~19:00
定休日:水曜
http://www.beko.co.jp/


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山形県米沢市『CAFE SORA。』でひとやすみして利用可能な最後のバスを逃す。

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少し早いけれど循環バスで駅を目指そうということになり

バス停に向かって1分ほど歩いていたら、左手に小洒落たカフェを発見。

立ち寄ってひとやすみすることにしました。

新幹線乗車時間には一時間半ちょいあるし。

天井が高いので広々とした空間に見える店内はなかなか居心地が良い。

カフェタイムなのでお客さんもそれほど多くは無いところも善き。

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同じ家具で統一はされていないけれど不思議とバランスしている内装。

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母はメニュー上のカフェモカ(ドリンクです)を選択。

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ワタクシは珈琲と苺のロールケーキを注文しました。

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予想と異なりスポンジがチョコ。
苺はしっかりした食感で美味しかったです。

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カトラリーは店名入り。

ここでまったりするつもりで次のバスの時刻表を見たら

次は新幹線が出たあとの時間になっていました。

利用できる最後のバスを逃したらしい。

一人ならば駅まで歩くところですが、

二人なのでタクシーを呼ぶことにしました。

近場にあるタクシー会社を探し、外で連絡。

直ぐに来てくれるとのことなので慌てて食べて会計をしました。

ここから駅前(駅ではない)までの料金で1,200円ぐらいだった気がする。

迎車料金が掛かっていますしね。

バスの時刻は必ず事前確認が必要だと痛感致しました。

そんなこんなで内心バタバタしていたもんで、

同店の感想を抱くほど観察できず。

しかし入店時の印象が良かったので、良いお店なんだと思います。

ちなみにここでは米沢牛のミートパイを食べるべきだったらしい。

再訪する機会が試してみようと思う。



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【CAFE SORA。】

山形県米沢市大町1-1-29(米沢駅より車で7分)
営業時間 11:00~19:00(L.O.18:00)
定休日:火曜、第2,4水曜
※PayPayが使えます
https://www.instagram.com/meili.30/


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山形県米沢市『花角味噌醸造』の「つや姫」を使った甘酒が美味。

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趣のある外観が特徴の『花角味噌醸造』。

平成20年に残したい建物部門で「米沢市景観賞」を受賞したそうです。

上杉藩に仕え、新潟・会津を経て米沢に移入したのが慶長6年(1601年)。米を主とする生業から清酒、醸造酢の製造に加え、安政4年(1857年)より味噌の製造販売を開始。一族で分業制をとり、明治3年(1870年)より、味噌を主に製造。
 取り扱い内容:味噌、米糀、三五八、「つや姫」を使った甘酒、製造販売

お味噌のストックが無くなって来たのでそれを調達するべく同店にやって参りました。

置賜盆地の清らかな地下水で仕込み、寒暑の激しい盆地気候の中で醗酵熟成した味噌が

特に評判が良いらしいです。

店舗正面に「甘酒」の看板があったので、ついでに飲んで行くことにしました。

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「カクリキみそ」という名前で有名らしい。

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施設は結構奥深そうです。

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店舗前の歩道は歩行できるようになっていました。

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店舗正面の看板のおかげで生業が分かり易い。

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こういうところの甘酒は絶対に美味しい。
しかも山形のブランド米「つや姫」を使っているのでテッパンだと思う。

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「甘酒みるく」が一番人気とのことでそれを選択。
400円(税込)。さらりと飲み易くて美味。

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ストローがハート型になっていました。ファンシー。

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許可を頂いて店内を撮影。
再利用されている樽が良い。

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樽が陳列棚になっています。

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絶対に買おうと思っていた三五八漬けの素。
重いけれど一番大きいものを選択。

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お味噌はお店の方と相談し、人気があるという「うき糀」を選択しました。

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「菊みそ」なるものを発見。

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熱湯で溶くと菊の花が浮くそうです。お洒落やん。

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今回購入したお味噌など3種。
三五八糀は734円(900g)、うき糀みそ(500g)が616円で香紫露菊みそは648円でした。

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蔵の写真が貼ってありました。
その上には渋い賞状も。

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甘酒を買って帰りたかったけれど要冷蔵商品なので長距離移動には向かないと諭される。
常温15分ほどで味が変わるらしい。

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要冷蔵商品だけれど塩が入っているからこれなら大丈夫ということで
味噌漬けを購入。@302円

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しょっぱいので少量でご飯が食べられます。

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フリーズドライのお味噌汁の福袋があったので購入。
1,000円(税込)でした。

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内容はこんな感じ。
帰宅後に飲みましたが丁寧に作ってある商品という印象。

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いろいろ購入したからか、はたまたお年賀的なものなのか
おまけにフリーズドライのお味噌汁を頂きました。嬉しい。

ドリンクは温かいものが無く、冷たいものばかりでしたが

想像していたよりも美味しくいただけました。

飲んだら寒くなるかと思っていたけれどそんなことは無かったので

甘酒の効能かしら?

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公式サイトにレシピがあります。

三五八漬けをするために新鮮な野菜を買いに行こうと思う。





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【花角味噌醸造(カクリキみそ醸造元)】

山形県米沢市大町1-2-23
営業時間 9:00~17:00
定休日:日曜、祝日
※現金のみ
https://www.instagram.com/kakuriki_miso/
https://kakurikimiso.com/


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山形県米沢市『平山孫兵衛商店』は「うまいたれ」が有名な味噌・醬油を醸造する老舗店。

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明治9年(1876年)創業の『平山孫兵衛商店』は

米沢を代表する醤油ベースの万能調味料「うまいたれ」が有名な老舗店です。

 



山形の玉こんにゃくなどは「うまいたれ」で煮ることが多いらしく、

山形では知らない人の居ないほど有名らしいのですが

あまり蒟蒻を好まないワタクシ的にはなじみが無いため

試しに買って帰ることにしました。

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渋い木造建築の脇に佇む郵便ポスト。
足が長いのは積雪量に関係するのかも。

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こういう木造建築では屋根の雪下ろしはしないんだろうか?
現代建築よりは梁が太いので耐荷重的にはかなりありそう。

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「うまいたれ」以外にお醤油もあります。

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お醤油のセットや、味噌漬もある。

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いろいろ見ているとあれもこれも欲しくなる。

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お土産用のミニサイズの「うまいたれ」と味噌漬、醤油漬などを購入しました。

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100mlサイズの「うまいたれ」。
一本は自分用。
@216円

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味比べ用に
100mlサイズの三種類の醤油も買ってみる。
@216円

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気になったレシピも貰いました。

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醤油漬と味噌漬 @432円
オンラインショップでは漬物類は取り扱いがないっぽい。

100mlサイズの各種商品とお漬物は本店でしか買えないのかも。

「うまいたれ」はふるさと納税返礼品にもなっていて、

県内外にファンがいるらしい。

たぶん銀座のアンテナショップで取り扱いがありそうなので

気に入ったらそこに買いに行こうと思っています。

あるかな? あるとおもうんだけどなぁ。

建物は大変趣があり、スタッフさんはとても親切でした。

雪が融けてからの外観も撮ってみたいので、再訪しようと思う。



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【平山孫兵衛商店】

山形県米沢市大町2-2-22
営業時間 9:00~17:00
※店舗での販売は現金のみ
https://www.instagram.com/hirayama_umaitare/
https://shop.hirayama-magobee.com/


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山形県米沢市『酒造資料館 東光の酒蔵』を約9年ぶりに再訪する。

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(Instagram 降雪動画

日本酒「東光」を醸すのが小嶋総本店で、

酒造資料館から少し離れた場所にある小嶋総本店は、

令和6年(2024年)3月6日付で店舗兼主屋など12件が

国登録有形文化財(建造物)に登録されたそうです。



小嶋総本店の建物についての解説は下記の通り。

米沢旧城下の南東口に位置する造り酒屋。敷地北東隅に通りに面して主屋を建て、南に醸造及び商品出荷用の一号蔵から五号蔵、作業場及び倉庫を三列に配し、主屋の西には文庫蔵(ぶんこぐら)の土蔵と屋敷神の稲生社本殿を建てる。 大正8年米沢大火直後に建てた店舗兼主屋は間口長大な近代和風建築。一号蔵は、合掌の中程を受ける束つかを桁行貫で固め、小舞下地の屋根裏を現した独特の小屋組。白漆喰塗の外壁腰に赤瓦の海鼠壁とした長大な土蔵。二号蔵は一号蔵と共通の意匠が整った街路景観を創出、三号蔵は西側は 庇を含めて大屋根を一連で葺降(ふきおろ)した大規模な土蔵。四号蔵は南北両妻に両開き戸口を設けた長大な仕込蔵。五号蔵は敷地南側の景観をつくる仕込蔵。倉庫は小屋組はキングポスト・トラスで柱と陸梁(ろくばり)を方杖で挟む。敷地南東隅の景観をつくる。土蔵は造作丁寧な文庫蔵で、敷地北の景観の要。作業場は南面に三号蔵と四号蔵の戸口が開き蔵前をなす。北にはボイラー室や瓶詰工場が接続する通路兼作業場。稲生社本殿は小規模ながら質実なつくり。主屋と同時期の表門及び板塀、北板塀が一体となって、米沢旧城下の歴史的な景観をつくる。
出典:山形県HP内PDF「令和6年3月6日付け官報告示

残念ながら小嶋総本店は見学できませんが、酒造資料館は見学可能です。

そんな酒造資料館「東光の酒蔵」を約9年ぶりに再訪しました。

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実際に酒造りを行っていた土蔵を改修してあります。

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積雪しているのは初めて見たので再訪でも興味深く見学できました。

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屋内から庭の積雪を眺める。



上の表のように、座敷は長方形を六つに区切った間取りになっています。



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屋内の印象は前回の訪問から変化なし。

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表の①にあたる座敷
東光の「東」という字は草書体の方が格好いいし書きやすそう。
(書いたことはない)

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上の座敷の奥側で、表の⑥にあたる座敷。

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表の➁にあたる座敷

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上の座敷の奥側で、表の⑤にあたる座敷。

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表の③にあたる座敷

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上の座敷の奥側で、表の④にあたる座敷。

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土間を通って仕込蔵に向かう。

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資料館なので酒造りに関する図解と道具が展示してあります。

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百年以上昔の六尺桶が並ぶ一角。

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今上天皇、皇后両陛下が皇太子・皇太子妃時代にご見学された際の写真がありました。

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入り口にしめ縄があるということはこの奥は神聖な場所なんですね。

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綺麗に整備・展示され過ぎてリアル感は薄め。

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室の内部。

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道具類がいちいち格好良い。

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道具の説明もあります。

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今は無臭ですが、実際の蔵内部は酒の匂いが立ち込めていたんだろうと想像。

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この漢字でこのヨミになるのかぁ。

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蔵内部にある分社。
これを見て、大神神社(おおみわじんじゃ)に行きたくなりました。

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左手は台所展示、右手は酒器が展示してあります。

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台所の道具はいろんなところから寄せ集めた感あり。

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囲炉裏まわりは板敷ですが、ここに茣蓙などを敷いていたのかも。

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楔(くさび)が打たれているのが見られます。(柱の右手)

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休憩コーナーの奥に売店があります。

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仕込み水が飲めるコーナーもあり。

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一杯飲んでみました。ふむ。

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土蔵の天井は板が見えていますが

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売店の天井は茣蓙で覆われていました。
断熱効果が期待できそう。

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売店ではもちろん日本酒が買えますが

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有料で唎酒ができます。

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ガチャもある。

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ガチャを回してみました。

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一回500円のガチャを二回まわして、
498円のフェイスパックとこちらのメモが当たり(外れ)ました。

ガチャは勝率がかなり低いっぽい。

「昨日お酒が当たったラッキーな人が居ました」と言うぐらいですし。

体験から申せばおススメしません。

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雪に覆われた蔵はとても風情があり、再訪して良かったです。

でも三度目の再訪はしなくてもいいかな。



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【酒造資料館 東光の酒蔵】

山形県米沢市大町2-3-22
開館時間 9:00~16:30
入館料:350円
https://www.sake-toko.co.jp/sakagura/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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