sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

いきもの万歳

メダカの稚魚に個性が出始める。

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日当たりが良いからか、日中は水草の光合成が活発です。
そしてめっちゃ生い茂っております。


メダカの稚魚が大きくなりました。

と言っても、成魚よりはまだまだ小さいんですけど。

生き残った2匹はすくすく成長しており、次第に個性が出てきました。

一匹は普通のオレンジ色のヒメダカと、白とオレンジのツートンカラーのメダカ。

更紗透明鱗メダカの卵も混ざっていたのかしら?

明らかに違うカラーのメダカになっております。

見分けやすくて良いのだけれど、

最終的にはどんな模様になるのか、めっちゃ気になります。

何にせよ、隔離せずに放置してても稚魚は育つんですねぇ。

今は水温が低いので、それほど餌を食べていませんが、

温かくなったら食欲も増して一気に大きくなってくれるんじゃないかしら。

と、期待しているところです。




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メダカの稚魚を発見してからひと月半経ちました。

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何の意識もなく水替えをした後で、針子が泳いでいた事実に気付きました。
もしかしたら水とともに排水に流してしまった可能性に焦りまくり。



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丸い部分に針子と稚魚がいます。


以前より、かなり大きくなったメダカの稚魚。

存在感が出てきて、どこに居るかすぐに分かるようになってきました。

今までは水面近くで泳いでいた稚魚ですが、

最近は水底近くで泳ぐようになりました。

完全なる成魚になるのは、あと何ヶ月後なんだろう?

新たに生まれた針子が無事に育つのかも気になります。

メダカを飼い始めて一年経過。

一年も経つと、いろいろと慣れて参りまして、

手間を掛け過ぎずに済むようになってきました。

慣れって大切ですね。

放置できるようになりましたもの。

自然のままに、ってことが可能なので、メダカを飼うのは本当にラクです。

これからしばらくの間、稚魚と針子を愛でつつ暮らしたいと思います。

ってか、水が冷たくなってきているだろうに、まだ卵を産むんですね。

すごい生命力だなと、ちょっと驚いているワタクシです。




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茨城県桜川市『雨引山楽法寺(雨引観音)』は鳥たちのパラダイスでした。

雨引山楽法寺



雨引山楽法寺の面白いところは、境内で孔雀が放し飼いされているところ。


放し飼いの孔雀を見るのは幼少の頃に伊豆のシャボテン動物公園に行って以来。


今回実際に見てみたら、大変綺麗な鳥だったのだなと感心致しました。


ってか、ここの鳥はどれも大変綺麗なんです。


飼育に並々ならぬ情熱を傾けているんだろうなと思えました。


雨引山楽法寺
毎度思うけれど、犬を連れての参拝はありなのかしら。

雨引山楽法寺
ちょっと買っちゃおうかと思った鳥の餌。
思いのほか、量が多いのでやめておきました。


雨引山楽法寺
真新しい御堂がありますが、ここに何を祀っているのかは不明。

雨引山楽法寺
御堂の正面に来てみると、オナガドリ的な鶏が群れていました。

雨引山楽法寺
真っ白で、めちゃくちゃ綺麗な鶏・・・の手前の木にサルノコシカケを発見。

雨引山楽法寺
そう云えば今年は酉年でしたね。
一年前に会っていればこの写真を何かに使えたのに。

雨引山楽法寺
御堂の裏でセキショクヤケイ(赤色野鶏)を発見。
キジ目キジ科に分類される鳥類です。

雨引山楽法寺
回廊の下にも孔雀がいました。
こちらは雄。

雨引山楽法寺
意外と大きいのね、孔雀って。

雨引山楽法寺
なんでこんなに派手なんだろう!?って感心するほど派手な鳥でした。

雨引山楽法寺
眺めていると、ちょっとカッコイイと思えて来ました。魔性だ。

雨引山楽法寺
孔雀を見ていると、宝塚のレビューを思い出します。
羽根背負って大階段を下りるトップスターの姿と被る。

雨引山楽法寺
駐車場に下りる道の先に鳥の舎がありました。

オナガキジ
[オナガキジ]

キンケイ
[キンケイ]

キンケイ
カズレーザーそっくりですな。色合いが。

雨引山楽法寺
一本足で立つ武将のような鳥も居ました。

雨引山楽法寺
[ギンケイ]
キジ目キジ科に分類される鳥類。
兜をかぶっているみたいですね。

雨引山楽法寺
[ハッカン]
学名:Lophura nycthemera
キジ目キジ科に分類される鳥類。

雨引山楽法寺
顔全体が赤いです。

雨引山楽法寺
そして、羽が芸術的に美麗。格好良すぎて惚れます。

雨引山楽法寺
池にはまるまると太った鯉が泳ぎ、その背の上を鴨が横切ります。

雨引山楽法寺
家鴨も居た。

雨引山楽法寺
セキショクヤケイと白い鶏。

雨引山楽法寺
なめ茸らしきキノコも生えてました。

雨引山楽法寺
買おうかと迷った限定感ありありのお米。
重いので自粛しました。



世の中には奇麗な鳥がいるんだなぁと、その美しさを愛でさせて頂きました。


あの白い鶏は神鶏なのかしら。


かなり好みのお寺だったもんで、来年も是非足を運びたいと思います。


紅葉は終わりかけだったけれど、


それでも晴れていたなら、まだまだ楽しめたんじゃなかろうか?


雨引山楽法寺


雨引山楽法寺
【雨引山楽法寺(雨引観音)】

茨城県桜川市本木1
宗派:真言宗豊山派
本尊:観音菩薩(寺伝延命観音)
創建年:伝・587年(用明天皇2年)


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メダカの稚魚を発見してからひと月経ちました。

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メダカの稚魚をメダカ鉢内で発見してから、ほぼ一ケ月経過しました。

日増しに大きくなっているので、今では容易く発見できるようになりました。

結局、別容器で飼育することなく、運を天に任せて放置していたのですが、

2匹も生き残りました。

ってか、ここまで親に食べられずに生き残った2匹が本当にスゴイ。

ぼちぼち名前を付けてあげようと思うのですが、

できれば強運を表す名前とか、綺麗な名前が良いですね。

エビ寿(えびす)とエビアンとか。

って、これはエビに付ける名前か。

2匹の性別は未だに分からんので、

どちらにどんな名前を付けるかは未定だけど。

毎朝、毎晩、メダカ鉢を見ては、可愛いなぁ~とニヤニヤしているワタクシ。

生まれた子供の写真をついつい撮ってしまう親御さんの様に、

ワタクシもメダカ写真がどんどん溜まっております。

ホント、可愛いですわ。

メダカの飼育を始めたのは昨年10月ですが、

一年経過しても、まだ飽きていないということは、

ワタクシのメダカ愛も一緒に育まれているのかもしれん。

メダカはいいよ~。

めっちゃ可愛いよ~。

生き物を飼いたいけれど、マンションだから無理って人には、

ぜひぜひオススメしたい生き物です。

維持費は餌代ぐらいしか掛らんしな。

あと何カ月で成魚になるのか分かりませんが、

この子たちが子供を産むようになったら、

それはそれで感動しちゃうんだろうなぁ。




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メダカの稚魚が安定期に突入(か?)。

メダカの稚魚
(クリックで拡大)


孵化から2週間までのメダカの稚魚を「針子」というそうです。

確かに色は透明に近い銀色だし、細いし、針っぽい。

2週間以上になってから、ようやく「稚魚」と言うようになるのだとか。

へーっ。

今回、初めて孵化して針子となったメダカと暮らしましたが、

本来であれば親と水槽を別にして育てるものらしいのですが、

それをすることなく放置しておりました。

でも、今朝発見したところによると、2匹は生存中です。

隠れる場所が多いからなんでしょうね。

いつも同じような場所に居るので、その2匹は見つけやすいんですけど、

稚魚が底に居るとは思えないので2匹だけしか居ないのかも。

それでも毎日彼らを見つけると、心がウキウキするんですよね。

可愛くて仕方がない。

こんな環境でも大きくなっている姿を見ると、励まされると言うか。

淘汰に負けない個体ってだけで、魅力的です。

この子たちは雌雄どちらなのかしら?

いずれにせよ、このまま淘汰されることなく育ってくれると嬉しいです。




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メダカの稚魚が可愛くて仕方がない。

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パッと見では分かり難いのですが、手前に稚魚が2匹居ます。


目下の癒しは、メダカ鉢に潜むメダカの稚魚。

発見すると、かなり幸せな気分になれます。

でも実は、メダカは卵の段階から隔離しておかないと

親に食べられてしまうものなんだそうです。

稚魚を親と一緒の容器に入れておくと、全滅してしまうのだとか。

それを知ってなお、親と一緒の鉢に放置しているワタクシです。

淘汰されるものは致し方ない、と納得しております。

わらわら増えても、飼えないしなぁ。

ゆえに、こんな過酷な環境でも生き残っている稚魚を見ると

「すごいじゃん、稚魚!!」と、テンションが上がる訳です。

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目視し易いサイズになって来ました。
※餌をやったばかりなのでゴミに見えるものは餌なんです


さて、彼らは成魚になるまで生き残ることができるでしょうか。

今後も見守りたいと思います。




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メダカ鉢の浮き草の間引きが大変。

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朝晩になると大繁殖しているのが写真の浮き草。

大変日当たりの良い場所にメダカ鉢を置いているので、

ものごっつい勢いで増えます。

水面にびっしりと浮いた状態になると酸欠になると想定されるため、

フォークで間引いてます。

ただし、この浮き草の間に稚魚が泳いでいたりするもんで、

稚魚の邪魔をしないようにするのが大変です。

親メダカと一緒の鉢に入れっぱなしというリスキーな育て方をしているもんで、

浮き草が無いと稚魚の隠れ場所が無くなっちゃうんですよねぇ。

ってか、早く大きくなってくれないかと願っているところです。

以前、水族館で餌として投入された金魚が人知れず巨大化してたって話がありましたね。

ウチの稚魚にも、あんな感じにサバイバル生活を送ってくれたらいいなと希望しています。

三重県志摩市の水族館「志摩マリンランド」の浄化槽で体長25cm、体重360gの巨大金魚が見つかった。もともとはアマゾン川流域に生息する世界最大の肉食淡水魚「ピラルク」のエサだったが、水槽の排水口から脱出し、地下の浄化槽まで逃げ延び、実に7年以上に及び潜伏していたとみられる。暗闇の中で潜伏していたためか、赤い色素が抜けて黄金色に輝いているようにも見える。飼育員らも「奇跡」と驚いている。
http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/150618/lif15061817000011-n1.html


ちなみに現在、ウチの水槽ではヤマトヌマエビが巨大化しつつあります。

でっかさが際立って来たので、

このまま行くとザリガニサイズになるんじゃなかろうかと妄想しているところです。

ならないけど。

毎日、ぼーっと見ていても飽きないメダカ鉢。

水中カメラで動画を撮りたいぐらいです。

メダカ飼育、オススメです。




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メダカの稚魚が泳いでた。

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ほぼ一年経過したメダカ飼育。

意外と飽きずに日々飼育しているワタクシです。

今回、初めてメダカの卵が孵化し、稚魚になりました。

と、ここで普通ならば別の容器で飼育するのでしょうが、

稚魚は水質の変化に弱いと聞いたもんで、

淘汰も致し方なしと思い、放置しております。

ってか、後から投入した個体はオスだったんだね。

それが判明しただけでも良かったです。

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どこに居るか分かりますか?

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実は赤丸のところに居るんです。

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水草に紛れているところがエライ。


このうち、一匹でも順調に育ってくれると嬉しいなぁ。

ついでにレッドラムズホーンの稚貝も複数目撃したので、

こちらは別の容器に隔離いたしました。

あまり増えて欲しくはないというのが本音です。




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メダカ鉢の中でエビ壱が貝にちょっかい出しまくってた。

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9月末に購入したヤマトヌマエビのエビ壱とエビ弐。

双方元気にメダカ鉢で棲息中でございます。

本日もメダカに餌をやるべく鉢を覗いたら、

エビ壱がレッドラムズホーン(小)に

複数の足でワシャワシャちょっかいを出しまくっていました。

ヤマトヌマエビは草食なので貝を食べようとしているわけではなく、

本気でじゃれていたのだと思われますが、

ムツゴロウさんかよっ、とツッコミを入れたくなるほど、ワシャワシャしてました。

ちなみにワタクシにはヤマトヌマエビ個体の見分けができません。

ゆえに、一匹しか見かけない場合は無条件で「エビ壱」と呼んでおります。

二匹目撃すれば、後から見たものを「エビ弐」と呼んでいます。

まあ、何はともあれメダカ鉢内の生物が皆元気でヨカッタです。

今の不安は、レッドラムズホーンが三匹も居るから、

今後、大繁殖しちゃうかもなぁというところ。

箸で卵を駆除する日々が再開しないことを祈っています。




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新宿区市谷『市ヶ谷フィッシュセンター』にヤマトヌマエビを買いに行って来た。

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水草を買いに市ヶ谷に行って参りました。



最近、頻繁に通ってるなぁ、市ヶ谷に。



ちょっとほとぼりが冷めたので、ヌマエビをお持ち帰りすることにしました。



強そうなヌマエビが欲しい旨を伝えたら、



「大きいのでヤマトヌマエビがいいですよ」とのアドバイスを貰ったため、



前回の個体の3倍はあろうかというエビを二匹購入致しました。



ヤマトヌマエビ
[ヤマトヌマエビ(大和沼蝦)]
学名:Caridina multidentata




今回得た情報によると、買った水草は水洗いし、



一日別の容器で水に付けておくことが肝心なのだとか。



輸入物の水草もあるため、農薬が残っていることがあるからなのだとか。



「甲殻類は特に農薬に弱いので、この作業は必ずしてください」



と言われました。



そうだったのかー。



水洗いはしていたけれど、一日放置はしていませんでしたわ。



ちょっと勉強になりました。



本日、ヤマトヌマエビをメダカ鉢に投入しましたが、



とりあえず今晩を乗り切って貰いたいと、切に願っています。



がんばれ! ヤマトヌマエビ!



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本日はコチラの商品も購入。
メダカがまだまだ卵を産む気でいるもんで、
それなりの場所を用意しておかねばと思った次第です。
卵が孵るといいなぁ。


【翌日】
 生きてました、ヤマトヌマエビ。
 めっちゃ元気で存在感出しまくりでした。
 明日も元気だといいなぁ。

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【市ヶ谷フィッシュセンター】

東京都新宿区市谷田町1-1
営業時間 [平日]12:00~20:00 [土・日・祝]9:00~19:00
定休日:年中無休



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メダカの世界。

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左と中央が同種のメダカ。右は別種。


二匹だけしか居なかったメダカ鉢に先週、新メンバーを追加しました。

計三匹になったメダカたち。

先に鉢の中にいたのはメスなのは確実なのですが、

追加投入したメダカが雌どちらなのかは不明です。

でも、勝手に雄だと信じているワタクシ。

(背びれを見れば雌雄の判別ができるのだそうですが、ワタクシには見えません)

雄だと思う理由は、新メダカを投入したとたんに先のメスが卵を産んだから。

そして、先のメスのメダカたちが大奥ばりに

体当りの乱闘を繰り広げるようになったから。

ちなみにメスは繁殖期に気性が荒くなるんだそうです。

image
中央のメスのお腹に卵が付いています。
右側がライバルのメス。
種類が違うメダカです。


翌日、抱卵していたメダカが水草に卵を産み付けていました。

育つと嬉しいんだけどなぁ。

何はともあれ、日々、メダカに癒されているワタクシなのでございます。

(ただし、ヌマエビの死をまだ引き摺っていたりもする)




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ヌマエビ連続死亡事件。

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ヌマエビ連続死亡の事件現場。


愛しのエビータが逝ってからペットロス状態のワタクシ。

その心の隙間を埋めるべく、ミナミヌマエビを購入

ガラス鉢から信楽焼の鉢に移し替えて放置していたら、

真っ赤になって死亡していました。

それを菜箸で摘み出し、

数日後にミナミヌマエビよりは強いとされるヤマトヌマエビを2匹放流。

一匹200円以上したのに、翌朝には死亡していました。

ショックが半端ない。

ちなみにヌマエビは水質のバロメーターらしいです。

ヌマエビが生息できない水質らしい我が家のメダカ鉢。

いったい、ここで何が起こっているのでしょうか?

メダカはめっちゃ元気なのに。

餌ももりもり食べているのに。

調べてみたら、ヌマエビってちょっとしたことで死亡するらしいです。

水替えし過ぎとか、水草の農薬残留とか。

そんな中で巨大化して行ったエビータは、やっぱり特別なエビだったんですね。

惜しいエビを亡くした・・・。

とりあえずは週末に、水草を増量して何らかの対応を考えたいと思います。

名前を、エビ子とエビ美にしたのが悪かったのかな。

やっぱり、エビータの方が強そうな名前だもんな。

名は体を表す。

ってことで、次回はエビゾウと命名したいと思います。

週末、捕獲に行かねば。




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【台湾】やっぱり台湾に居るのはタイワンリスよね。

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散歩中に、台北市内でリスと遭遇しました。

日本では特定外来生物に指定されているタイワンリスですが、

当然、台湾では在来種ってことでして、

そこら辺の公園で朝っぱらから堂々と徘徊していました。

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[タイワンリス(台湾栗鼠)]
学名:Callosciurus erythraeus thaiwanensis
ネズミ目リス科タイワンリス属


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我々に気付く。

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「みせもんちゃうぞ、コラ」
というアテレコをしてみる。


台湾でタイワンリスに遇うのって、日本でニホンリスに遇うより簡単なんですね。

ちょっと驚きました。

そう云えば、街中であまりカラスや猫を見かけなかったから、

天敵になるようなものが少ないのかもしれませんね。

ちなみにワタクシは齧歯目(げっしもく)に触るのが苦手です。

咬まれたら病気になりそう感が半端なくて、コワイ。

日本のどこぞにタイワンリスと触れ合える商業施設があるそうですが、

一生行くことはないと思います。

蛇足ですが、上の写真は、望遠で撮ってます。

これぐらいの距離感が丁度良い。


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ミナミヌマエビのエビータが逝ってしまった。

ヌマエビ
本日からウチの子になったヌマエビたち。
5匹で安くなると言われたものの、増え過ぎても困るので2匹にしました。
一匹100円なり。
巨大化したエビータに比べてめっちゃ小さいです。


あれほど可愛がっていたミナミヌマエビのエビータが他界しました。

笊で蓋をしていたのに、隙間から飛び出て干乾びてしまったようです。

カピカピに乾いたエビは、まるで素揚げした桜海老のようでした。

メダカの腹にくっついて、ちょっかいを出しまくっていたから

メダカに尾で叩き出されたのかもしれません。

あーあ、短い共同生活だったわぁ。

現在のワタクシは、ちょっとしたペットロス状態です。

エビサイズ程度ですけど。

干からびたエビータをどこかに埋葬すべきか、

はたまたベランダで鳥葬にすべきかで悩んでいるところでございます。

今日は雨天だったので、鳥葬はしていませんが、時間の問題かも。

ってことで、ロスを埋めるべく、新しいヌマエビを購入しました。

それが写真の2匹です。

全く判別がつかないのですが、とりあえず名前を付けました。

「エビ子」と「エビ美」。

アルゼンチンの名前から日本の名前になりました。

ってか、エビータ以外の横文字の名前が思い浮かばんかった。

ついでに金魚藻も購入し、

目下、虫取りの薬剤を入れた水の中に浮かべているところです。

前回、何も処理せずに水草を投入したら水蛭が大繁殖したので、懲りた。

鉢
水鉢も交換することにしました。
こちら、昔、金魚を飼っていた時に使っていた睡蓮鉢でございます。


でも基本的に面倒くさがりなので、水草の処理もテキトーに済ませちゃうかもな。

さて、新しいメダカ鉢ワールドが明日よりスタート予定です。

ヌマエビが大きく育つと良いなぁ。

もし大きくなったら、出世魚の如く、名前を変えてやろうと思う。




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今日のエビ。

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手前左が今回の主人公であるミナミヌマエビの「エビータ」。


ミナミヌマエビを「エビータ」と名付けて可愛がっているワタクシ。

メダカと同じ水鉢で棲息している、たった一匹のエビです。

そのエビータが、一昨日、日帰り旅から帰って来たら、

鉢から飛び出して干乾びていました。

まじかーっ!! エビータぁぁぁぁぁぁぁー!!

と嘆きつつも、

一縷の望みにかけて、ポイっと水鉢に放り込んでみました。

乾燥エビになっちゃってるけど、

スポンジの様に水分を吸収したら復活するかと思って。

水鉢に投入後、動かないエビに手を翳して

「生き返れ~」

と強めに呪いもかけておきました。

まあ、駄目だったら明日掬い取ればいいやーと思って放置すること数十分。

忘れていたので、メダカに餌をやろうと思って水鉢を見たら蛭が居たもんで、

取り去ろうと箸を水中に入れたら、先ほどのエビがエビ反りでビョーンと移動。

驚愕することに、乾燥エビが水で戻って復活してました。

すごいな、甲殻類の生命力。

気になって検索してみたけれど、

一部の情報によるとミナミヌマエビはそれほど生命力は強くないらしいです。

ってことは、ワタクシの呪いの力か!? 呪力なのか!?

ちなみに先日の地震の際、蓋をしていたにも関わらず

メダカが一匹、鉢から飛び出して1mも遠くで干乾びていました。

地震だと仕方がないと思えるけれど、

それでも、蓋をしていたのにどうやって飛び出したのかが謎ぉ~。

ワタクシにとっての「いろいろな不思議」が日々起こるメダカ鉢。

これからも、やっぱり目が離せません。




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墨田区押上『すみだ水族館』のショップにあるダイオウグソクムシのグッズがキモ可愛い。

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三すくみ状態のナマコ。
ナマコってどこに顔があるのか分かりませんね。




すみだ水族館入り口横には、入館料ナシでも入れるショップがあります。



ペンギングッズはもちろん、ダイオウグソクムシのグッズがあるのが個人的にはツボ。



むっちゃ可愛かったので、ついつい購入してしまいました。



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クリアファイル(大) 220円
クリアファイル(小) 216円


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[ムニュマムMサイズ ダイオウグソクムシぬいぐるみ 756円]
膝に乗せて撮影してみました。
と申しましても、ワタクシの掌程度のサイズです。


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クラゲを飼うのもいいなぁ。
難しそうだけど。


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クラゲは飼えないのでジッパーケースを買ってみました。
母とおそろいです。




ダイオウグソクムシのぬいぐるみですが、あまりにも可愛いので、



次回はワンサイズ大き目のを買ってしまいそうです。



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グッズショップで2,000円以上購入したのでコレを貰いました。





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【すみだ水族館】

東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F
営業時間 9:00~21:00
休館日:無し(施設点検などの臨時休業を除く)



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昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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