sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

栃木@壱景

栃木県鹿沼市『わたなべいちご園』からお取り寄せしてあの苺が県外に流通しない理由を知る。

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1月某日。kukkaさんのケーキを食べたことで苺熱が稼働。

今年は配送を依頼するぞ!と意気込んで、

『わたなべいちご園』にメールを送ってみました。

狙いは、憧れの「とちひめ」です。

順番に配送するとのことで、届くのがいつなのかは不明。

今回は約一週間程度で届きました。


「とちひめ」は、栃木県でのみ栽培されている「幻のいちご」と呼ばれる希少な品種です。
果肉が非常に柔らかく傷みやすいため、市場にはほとんど流通せず、主にいちご狩りや直売所でのみ味わえるのが最大の特徴。
  • 平均果重が17g程度と「とちおとめ」よりも大きく、果汁が豊富でみずみずしい食感が楽しめます。
  • 糖度が高く、酸味は控えめ。果肉の中心まで鮮やかな赤色で、コクのある甘さが特徴です。
  • 果皮、果肉ともに柔らかいため、輸送には向きません。
この特性から一般のスーパーなどでは入手困難であり、「幻のいちご」と呼ばれる所以となっています。


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一粒がかなり大きな苺です。
これが本物の「とちひめ」かぁ。

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大きいので容器にフィットしておらず踊っております。

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柔らかいので果汁が零れていました。

なるほど、これは確かに配送には向かない品種ですわ。

誰かに贈らなくて良かったです。

今回の経験でめちゃくちゃ納得できたので満足です。

再配達で持ち運ぶことにより、どんどん傷みが進みます。

ちなみに果肉はかなりジューシー。

というか、もはや苺ジュースです。

置いているだけで時間と共に傷みが進むので、

届いた直後に食べるべき苺だと感じました。

次は栃木県の現地でフレッシュさ100%のものを食べてみたい!





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【わたなべいちご園】

栃木県鹿沼市見野1102
http://www.ichigoen.com/


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栃木県鹿沼市『栄屋物産店』の栃木弁を駆使する親父さんがとってもいい人だった(ところどころ聞き取れず)。

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古峰神社の鳥居手前に栄屋という土産物店があります。

店舗前にある水が名水だという情報を掴んでいたので、

参拝後に立ち寄ってみました。

蕎麦が名物のようで、アレルギー持ちにはハードルが高く、

珈琲だったら飲めるかも思案していたところ、

お店の親父さんに茨城弁で声を掛けられました。

曰く、店前の水に手を突っ込んで涼んで行けってことっぽい。

目的が水そのものだったのでお言葉に甘えることにしました。

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「栄屋の伏流水」として地図に登録されている名水。

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この水槽に手を突っ込めと何度も言われる。
言われるままに手を入れると相当冷たくて気持ちが良い。

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水筒に水を汲ませてもらい、その後、水も飲ませてもらいました。
コップは持参したもの。

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伊勢丹新宿店の一保堂茶舗でテイクアウトしたお抹茶セット。
お抹茶と耐熱コップが付いたセットです。

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耐熱グラスは二つセットのものも販売していましたが、
そちらは白と青の模様でした。

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一保堂茶舗の名前入りなので同店で抹茶をテイクアウトする時に使えるかも?


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食事メニューはこんな感じ。

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親父さんが何度も写真を撮っていけというもんで
店内でパシャリ。
撮るべきものは天狗の色紙だったっぽい。

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「漆布 花喜器楽」という工芸品らしい。
検索したけれど情報はほとんど出てこず。

親父さんが良いキャラしています。

U字工事に代表されるようなベタベタの栃木弁で話すので、

ところどころヒアリングできず。

たぶんこう言っているんだろうと推察することが多々ありました。

それも含めて面白いです。

サービス精神旺盛で、100%の親切心しかないように思える。

立ち寄って良かったと心から思いました。

水はまろやかで飲みやすく、これを使った珈琲は美味しいのではなかろうか。

お金を落とさなかったことが心残りなので、次回は珈琲を飲もうかな。



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【栄屋物産店】

栃木県鹿沼市草久5067
営業時間 8:00~17:00
定休日:おそらく無休
※現金のみ


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栃木県鹿沼市『古峯園』は作庭家・岩城亘太郎の代表作だそうです。

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古峯神社の神苑『古峯園』。

迎賓館の日本庭園を作庭した岩城亘太郎によるもので、

大芦川の源流を引き込んで造られた回遊式の大庭園は紅葉の季節が特に人気があります。

今の時期は緑に覆われていて彩りが多くはありませんが、

観光客が少なく、ひとり占め感を満喫できます。

円の入り口から杉木立の間を歩き、それを抜けると広がる大空間。

山があり、池があり、沢山の木々があり、時折風が吹き流れていきます。

御朱印帳を預けている間の散策で、バスの時間もあるので長くは滞在できませんが、

行ける範囲で足を運んでみることにしました。

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真新しい白木の門の先に橋が見えます。

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お抹茶が頂けるらしい。

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橋の下を流れる川。

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川底が肉眼で見られるほどの清流です。

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橋を渡ってから門を振り返る。

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受付で入園料を支払います。
(写真は帰りに撮りました)

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受付からは数段の階段があります。(見下ろして撮っています)

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杉木立の間を爽やかな風が流れていきます。とても気持ちいい。

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謎の茸を発見。
色が違うけれどカエンダケみたいだなと思ったけれど、
ナギナタタケっぽい。

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朽ちた朴葉っぼいもの。

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ヤマアジサイ?

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「峯の池」と呼ばれる場所。

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池の手前には花菖蒲が植わっており、
四季それぞれで見どころがあるのだろうと想像できます。

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御神木らしき杉。
樹齢はそれほどでもなさそうなのだけれども、
綺麗に枝打ちされていて丁寧に保護されている感があります。

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「峯の滝」

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池の向こうの高台にあるのが「峯の茶屋」。
2020年に建替えられたそうです。

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築地塀に囲まれた奥に建物が見えます。

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茶室「峯松庵」でした。
お手頃価格なので寄ってみることにしました。

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風情があって善き。

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門の屋根の苔。小宇宙だわ。

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それほど敷居が高くなさそうな佇まい。

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蹲(つくばい)。
蹲る(うずくまる)と書いて蹲とは上手く命名したもんだなと思え。

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床の間はこんな感じ。

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椅子席なので利用しやすいです。

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扇風機を回しながらのんびりと待つ。

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お抹茶とお菓子。

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明治32年創業「紀州屋」の「焼ききんとん」は鹿沼名物なんだそうです。
柔らかい求肥に甘さ控えめの小豆が入っていて食べやすい。



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窓から見える万緑。

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杉の根元に生えている紅葉。
ここから樹木になるんだろうか?

パンフレットに撮影禁止と書かれていたという口コミもありますが、

この日その注意書きを探しても見つかりませんでした。

入り口にも書かれていないので今はOKなのかも。

ただし、持ち込みの飲食は禁止とされていますのでご注意ください。

熊や猪、鹿や猿が出る地域らしいので、特に注意が必要なのかも。

目に優しく癒される場所だったので、紅葉の頃に再訪できると良いなぁと思っています。

でも、かなり混むんだろうなぁ。



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【古峯園(こほうえん)】

栃木県鹿沼市草久3027
開苑時間 9:00~17:00, [冬期12月] 9:00~16:00
令和7年4月1日からの休苑日:水曜、木曜、冬期(1月3日から3月末)
入苑料:500円
※現金のみ
https://www.instagram.com/kohouen/
https://stfenao.wixsite.com/kohoen


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栃木県鹿沼市『古峯神社』という天狗が描かれた御朱印が有名な山奥の神社に向かう。

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栃木県鹿沼市草久古峯ヶ原(こぶがはら)に鎮座する『古峯神社』を参拝しました。
古峯ヶ原は日光を開いた勝道上人の修行の場で、日光山の僧侶たちがここで修行するのが明治維新まで続いた慣わしだったそうです。
山の奥にある「深山巴の宿」という場が一番のパワースポットという説もあり気になるのですが、熊が出るとのことなので行くのを断念しました。

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鳥居の数が多い気がする。

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AIによると、鳥居は全部で7つあるそうです。

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こちらの社号碑(しゃごうひ)の文字は吉田茂によるものらしい。
こんな本を発見したので即予約。


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手水舎(境内側から撮る)

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柄杓などはないため水盤に片手を入れて汲み出して手を洗いました。
こういうタイプの手水舎の作法がわからない。

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ついでに水晶も洗っておく。

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いくつかの鳥居をくぐって社殿に向かいます。

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石垣の石が大きい。どこから運んだんだろう?

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寄進されたものが様々なところに飾られています。

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拝殿正面は彫刻で覆われていました。
(右側から屋内に入ることが出来ます)

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記載が無いので名のある職人が彫ったものではなさそうですが、
名は無くとも腕はあると思う。

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扁額

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獅子と龍の彫刻が多いですね。

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向かって左側はこんな感じ。

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入り口正面に貼ってあったもの。

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社殿内の格天井。白木が真新しく見受けられます。
古峯神社の主祭神は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)。
天狗が祭神の使いとされています。

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左右に置かれている天狗の像。

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御朱印の見本の一部。書置きだと直ぐに頂けますが、直書きを希望しました。
向かって左側に進んだ部屋で御朱印帳を預けます。

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社殿内にはこんなものもありました。

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かなり大きな釜ですね。

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確かに燃えています。

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寄進されたものが展示されている部屋が廊下の両側にありました。

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防火用の水。
蓋が無いので定期的に交換しているんだろうと思われます。たぶん。

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待つ間に外に出てみる。
郵便局があるみたい。

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営業している平日だとこんな印を押してもらLっぽい。

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階段下側から見た郵便局。風情があるな。

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この日いただいた天狗が描かれた御朱印。
可愛らしいです。

イラスト入りの御朱印がとても有名で、複数の書き手によって記帳される天狗の図柄は約30種あるそうです。記帳には30〜40分かかるみたい。

古峯神社の御神徳は、開運、火防、海上守護、五穀豊穣、交通安全、営業繁栄、身体健全など。スピリチュアル的には、災厄消除や開運の力が期待できると言われています。

新鹿沼駅からバスに1時間ほど乗るため、ここに来るには気合が必要。しかし、来て良かったと思える場所でした。

秋の紅葉が綺麗らしいので、その頃に再訪できるといいなぁ。


◆リーバス(鹿沼市)利用:JR鹿沼駅からバス約70分,東武日光線新鹿沼駅からバス約60分
 ※ICカードは使えません
 ※運賃は片道650円(2025.8月末現在)


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【古峯神社(ふるみねじんじゃ)】

栃木県鹿沼市草久3027
社務所開館時間 9:00~17:00,[冬期] 9:00~16:00
※特別行事日を除く
※古峯園(庭園)には休園日があります
X:https://x.com/kobugaharatengu
http://www.furumine-jinjya.jp/


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栃木県鹿沼市『まちの駅 新・鹿沼宿』でソフトクリームを食べて涼む。

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北千住から特急で鹿沼市入りしようと考えていたのですが、

空席が無かったため在来線でここまでやって参りました。

それゆえに目的地まで行くバスの時間とタイミングがあわず一時間近く時間を潰す羽目に。

新鹿沼駅の周囲にはそのような時に利用できる店舗などがないため、

徒歩で『まちの駅 新・鹿沼宿』にやって参りました。

快晴で日射しが痛く、手の甲まで焼けそうなので

柄が悪いのですがポケットに手を突っ込んで歩いてきました。

当施設に辿り着いた時はオアシスに来たかのように安堵致しました。

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一休みする前に、物販コーナーのラインナップを確認します。

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入口に並ぶ植木の安さにビックリ。
このまま帰るのであれば買いたいものが複数ありました。

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欲しいと思っていた多肉植物が300円で売っていました!

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最も「欲しい」と思った鉢がこちら。ハゼノキですって。

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切り花もあり、リーズナブルな価格帯です。

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大好物の冬瓜もありました。
3個ぐらい買いたかったけれど、これんらの移動を考え、こちらも断念。

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この辺りに製麵所があるみたい。

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ひもかわ、欲しいなぁ。

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初めて見る「ちたけ汁」という言葉。
何なのかさっぱり分からん。

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ものすごーく欲しいと思ったハナニラ。


物欲(食欲?)と闘った後で何か胃に入れておこうと思い、隣の建物へ。

残念ながら鹿沼は蕎麦の國らしく、ワタクシが食べられそうなものは甘いものぐらいでした。

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ソフトクリームの種類が豊富ですね。

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食券機にデカデカと書かれたシウマイの文字。

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いいやん、シウマイ!
と思ったら提供されるまでに20分は掛かるらしいため断念しました。

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どうやらこのソフトクリーム推しらしい。

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暑かったので甘酒ソフトを選択しました。
舌に優しい。

ここに来れば何か食べられるだろうと思っていたのですが、

街なかで頻繁に見たのは蕎麦の文字。

アレルギー持ちには厳しい環境です。

ってか、前回鹿沼市に来た時には何を食べたんだろう?

気になって調べたら、前回はカフェでカレーライスを食べていました。

なんか納得。

さて、ここからバスに一時間ほど乗車して目的地に向かいます。



前回の訪問




【まちの駅 新・鹿沼宿】
栃木県鹿沼市仲町1604-1
営業時間 [本館] 9:00~19:00,[物産館] 9:00~18:00
定休日:無休
https://kanumajuku.com/
https://www.instagram.com/shin_kanumajuku/


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栃木県佐野市『道の駅 どまんなか たぬま』で「とちひめ」を入手!

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マドロスソースを買いに『道の駅 どまんなか たぬま』にやって参りました。

大好きな道の駅の一つです。

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割と早い時間に着いたのに、農産物直売所「朝採り館」ではレジに大行列ができていました。

特に花を売るコーナーがお彼岸の花を調達する人たち大盛況。

ゆえに比較的空いている野菜コーナーに向かいました。

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「とちひめ」を発見!

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(農園が)二種類あったので一つずつ選択。
柔らかいと聞いていたので別途箱(100円)を購入しました。

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両方真岡にある農園でした。こんど行ってみようかしら。

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赤い部分が多く、甘そうです。

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東京では考えられないぐらい葉物野菜が安い。

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佐野市近郊のソースが勢ぞろい。
マドロスソースもここで買えます。
(彩り館にも取り扱いがあります)

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小さい方は頼まれものです。

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マドロスソースといえばいもフライ。
佐野駅から近いお店が閉業したため。ここで調達しました。


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衣がサクサクではないけれど、これはこれで、まあ。
いもフライを家で作るのは面倒だし。(作り過ぎて飽きそう)

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大根やキャベツが魅力的でしたが、
ソースが重いので残りは軽めの物を購入しました。

他にも欲しいものがあったのだけれど、「とちひめ」が買えたので満足度高し。

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とちひめさんに「とちひめ」情報をコメントを頂いてから早10年。
憧れ、求め続けた幻の苺をようやく食すことが叶いました。

「とちひめ」は他の個体に比べて果肉は柔らかめ。

噛んだ瞬間、果肉と苺の種のつぶつぶした食感のコントラストが癖になります。

芯まで甘く、酸味は控えめ。確かに美味しいです。

デリケート過ぎて栃木県外には出回らないのも納得できました。

一パック900円と、他の苺に比べて断然お高めですが、

間違いなく美味しいので失敗しない信頼感が芽生えました。

完熟苺ってこういう味なんだなぁ。

苺王国・栃木県の本領発揮という感じの苺でした。

ありがとう! 栃木の人々!







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【道の駅 どまんなか たぬま】

栃木県佐野市吉水町366-2
農産物直売所「朝採り館」「米工房」
現在の営業時間 8:00~18:00
※Suicaが使えます
https://domannaka.co.jp/

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JR両毛線or東武佐野線佐野駅より佐野市営バス「さーのって号」で20分
「道の駅 どまんなかたぬま」下車,運賃は310円

※バスの行き先と本数に注意


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栃木県佐野市『岩崎農園』という道の駅どまんなかたぬまの隣にあるいちご農園。

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道の駅どまんなかたぬまの隣にある『岩崎農園』は

スカイベリー・とちおとめ・とちあいかの3品種を扱ういちご農園です。

道の駅から最も近いいちご農園なので、見学がてら立ち寄ってみました。

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この説明書きがとても分かり易い。

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美しいビジュアルのいちごが並びます。

地方発送がぼちぼち終了するそうですが、

翌日受け取りのみとのことで、受け取れそうにもないので断念しました。

ここで苺を見て思ったことは、現地ですぐに食べるのが一番美味しいってこと。

生ものなので、やはり鮮度が命なんですね。

帰宅後に「とちひめ」を美味しく食べられなさそうなので購入などは諦めました。

機会があればいちご狩りもしてみたいです。



【岩崎農園】
栃木県佐野市小見町353-1
営業時間 9:00~15:00
※各種電子マネー類が使えそうです
https://www.instagram.com/iwasaki.nouen283/


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本日はこんなところに居りました。

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本日は絶好の行楽日和。

紅葉を見に行こうと思うも電車内の人の多さに気分が萎え、

全く違う場所に向かってみました。

で、辿り着いたのがこんなところです。

視界に入るの情報量が多いわぁ~。

上の写真で何処か分かる人が居るならば、

その人はこの県の方なんじゃないかと想像しています。

上の写真だとなんのこっちゃ分からんので、

第2ヒントがこちら。

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久々にこんな場所を見たわ。

ちょっとパンダに乗りたい気もする。

今は幾らで動くんですかね。

ってか、耐荷重は如何ほどなのかしら?

帰りに見たら割と盛況だったので、

時代に縛られない遊具なのかもしれんと思ってみたり。

ってことで、時間のある時に

過去に向かってアップしていこうと思います。

明日は肌寒い雨になる予報なので

明日更新するとして、今日はもう寝ちゃおうかな。




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栃木県佐野市『COFFEE&DONUTS 5』の思い切ったリノベっぷりがカッコいい。

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珈琲を飲みたい気分だったので、駅に向かう途中で『COFFEE&DONUTS 5』に立ち寄りました。

名前にドーナツが入っているのでここではドーナツを食べるべきだろうなと思ったのですが、

オーナーさん(たぶん)と話しているうちに気分が変わり、アップルパイを所望してしまいました。

オススメされるままにアイスも付けて貰う。

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合計1,320円だった気がする。
ラテ550円、アイストッピング100円ってことは、
アップルパイは670円だったのかも。たぶん。

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こちらがメニュー。

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浅煎りの豆なのでラテも軽い感じがします。

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アップルパイの生地が硬めで独特。
アイスをトッピングして正解でした。

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ドーナツは次回にしようと思う。

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ケーキ類も魅力的ですが

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プリンを持ち帰ることにしました。

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プリンのラベルが良いですね。

元は文具店だったそうです。

その後、様々な形態のお店が入り、現在はカフェに。

木材の質感がそのままの天井が高くて格好良いのですが、聞くところによると元の建物からは想像がつかないほど改修したのだとか。

改修費もかなり掛かっているらしい。

まあ、そうでしょうね。

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カフェのサイトに行くと、この店舗改修を手掛けた会社のページも見られるのですが、

店舗のみならず、ロゴやショップカード、DM、看板に至るまで、トータルでデザインを手掛ける会社なんだとか。

プリンのラベルもデザインしているらしい。

面白いなぁ。

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様々なビンテージ家具や照明器具があるほか、ドライフラワーが複数置かれているのですが、

なんか妙にバランスよく収まっていて感心します。

入口のガラスの向こうは、普通の佐野市の風景なのに、ここだけ異空間って感じ。

日常の中の非日常を感じられるなぁと、店内に一人で座ってボーっと外を眺めながら思いました。

イイ。とても良い。佐野という街にあるところもポイント高し。

読書をするカフェというよりは、ボーっとしたくなるカフェだと感じました。

次回も是非再訪したいです。願わくば混んでいない時に。


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【COFFEE&DONUTS 5】

栃木県佐野市伊賀町707
営業時間 11:00~19:00 (LO 18:30)
定休日:今のところなし
※PayPayが使えます
https://www.instagram.com/coffee_and_donuts_five/


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栃木県佐野市『ふみきりすし』のいなり寿司が人気らしい。

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踏切の前にある『ふみきりすし』。

いなり寿司で美味しかった記憶のある

『いなりすし俵』に行こうと思ったものの、

新しいお店を知るのも大切よねってことで、

地元の人気店らしい『ふみきりすし』にやって参りました。



行ってみると、お客さんがひっきりなしにやって来る。

しかも殆どの人が、いなり寿司を買っていました。

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いなり寿司は二種類あります。
かんぴょうで巻いたのと、そうでは無いもの。

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かんぴょうで巻いていない いなり寿司を購入。

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傷いなりは3個入りで189円。
一人3パックまでってことで、皆さんこれを選んでました。
ゆえにワタクシも1パック買ってみた。

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こちらが傷いなり。
かんぴょうは無し。
破れているけれど味は同じなのでこれはお得かも。

帰宅後に食べてみましたが、かなり濃い味です。

甘い。ただひたすらに甘い。

しばらくしたらめっちゃ喉が渇きました。

甘いいなり寿司がお好きな方には丁度良いかも。

佐野駅から近いので、買いに行くには便利な立地です。



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【ふみきりすし】

栃木県佐野市若松町634
営業時間 8:00~18:00(ご飯無くなり次第終了)
定休日:水曜
※現金のみ
https://fumikirizusi.wixsite.com/fumikirisusi


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栃木県佐野市『道の駅 どまんなか たぬま』の朝採り館を満喫する。

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当初の目的から紆余曲折。

なんだかんだで『道の駅 どまんなか たぬま』にやって参りました。

一度来てみたかったのよねぇ~。

店舗は複数あるけれど「朝採り館」が一番面白い。(個人の感想です)

青森県産のリンゴがあり、個人的にはトラップと感じるものもあるけれど、

地場の新鮮野菜がいろいろあって見ているだけでも癒される。

野菜って素敵よね。

ウチの近所で買う方が安い野菜もあるけれど、そうでないものも多々あって、

宝探しをしているようでした。

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白菜も茄子もウチの近所では考えられない価格です。
白菜は帰宅後ベリベリ剥いてスープにしました。
(面倒なのでポーションタイプの豚骨スープを入れといた)

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「もってのほか」がめっちゃ安かった。

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白菜のお漬物が激安(バケツ一杯で1,080円!)でトキメク。
欲しかったけれど携行荷重の上限を超えるため断念。

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こちらも初めて見たので欲しいと思ったのですが、
ぐるぐる回っているうちに買うのを忘れた。

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佐野市近郊のソースが勢ぞろい。
マドロスソースもここで買えるって素敵。

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今日はこの2種を購入。
毎度おなじみのマドロスソースと、
左は初めましてフルーツソース。
一本310円(税込)ってところもイイ。
ボトルがその分小さいんだけれど。

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お惣菜が安くてビビる。
いろいろ買いたいものの持てないので以下を選抜。

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上の横長容器のお惣菜は、だいこん漬けの炒め物だそうです。
めっちゃ気になって帰宅後に食べましたが、
今まで食べたことのない味で表現し難いです。
でもなんかハマる味。
ごま油がポイントなんだろうなぁ。

もっと色々欲しいものがあったのだけれど、

食べきれないだろうという思いもあって断念しました。

バケツ入りの白菜のお漬物は記憶に残るだろうなぁ。

あれは欲しかった。

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『木村屋だんご』
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーが使えます

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のりだんごに魅かれる。
一本160円もするけれど。


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現物が目の前にあったので複数買うことに。


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みたらしだんご、しょうゆだんご、のりだんご の3種6本購入。
一部、千葉県民Tに差し入れしておきました。
ワタクシはみたらしだんごを食べたけれど
もう少しタレも団子も柔らかい方が好きかも。


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【道の駅 どまんなか たぬま】

栃木県佐野市吉水町366-2
農産物直売所「朝採り館」「米工房」
現在の営業時間 8:00~18:00
※Suicaやau PAYなどの各種電子マネーが使えます

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「たぬま温泉の足湯」
営業時間 9:30~19:00
入浴料:無料

JR両毛線or東武佐野線佐野駅より
佐野市営バス「さーのって号」で20分
「道の駅 どまんなかたぬま」下車,運賃:310円

※バスの行き先と本数に注意
時刻表:https://www.city.sano.lg.jp/material/files/group/25/new3456undoutanumaR040401.pdf


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栃木県佐野市『味噌まんじゅう新井屋 佐野本町店』の苺大福は「とちあいか」を使っているらしい。

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佐野市といえば『味噌まんじゅう新井屋』。

文化財に指定されている建物をリノベして使用している和菓子店です。

苺大福に使用している苺が「とちあいか」らしいので、

入手すべく立ち寄って参りました。

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初めは苺大福だけを買うつもりが、
文字とビジュアルによる視覚の誘惑に膝を屈しました。


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お目当ての苺大福。
流石、苺王国の苺大福。
苺がみずみずしくて美味です。

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主力製品の、味噌まんじゅうも買っておく。

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花見だんごはと苺大福一つは、
ほぼ毎日ファミマの珈琲を御馳走してくれる千葉県民Tに
差し入れしておきました。

味噌まんじゅうにクローバーの焼き印があるのは

レアものなんだそうです。

「一つ入れときますね」

と、そのラッキーアイテムを入れて貰っちゃいました。

佐野に来るたびに立ち寄るお店ですが、

毎度新しい発見があるので楽しいお店だと思います。

また、かき氷の季節に来たいなぁ。



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快晴に歴史的建造物が映えます。
(こちらは横から見た店舗)


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【味噌まんじゅう新井屋 佐野本町店】

栃木県佐野市本町2942
営業時間 9:00~18:30
定休日:月曜
http://www.misoman.co.jp/
https://www.instagram.com/misomanju_araiya/


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栃木県佐野市『半久食品工業』でマドロスソースを調達しようと思ったけど閉まっていたので観光物産会館へ。

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久々にちょいと遠出をしようと思い、

栃木県佐野市まで行って参りました。

マドロスソースを入手したかったのです。

製造直売所での購入を目論んでいたのですが、

時節柄なのかお店が開いていなかったため、

急遽、観光物産会館で調達しました。

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蛇足ですが、「さのまる」は10周年になるそうです。
ってか、この写真に偶然写っていた二羽の鳩が気になる。

マドロスソースは三代目の御主人が一人で作っているそうで、

近隣の「いもフライ」店での使用率も高いソースです。

たぶん。



道の駅でも買えるらしいのですが、

取り扱っているお店が他のご当地ソースに比べて

極端に少ないため、入手が難しいんですよねぇ。

で、毎度、観光物産会館で購入する、と。

(佐野市のふるさと納税返礼品として使われているっぽい)

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佐野市観光物産会館
佐野市金井上町2519

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入荷したてなのか、マドロスソースが勢ぞろいしていました。

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今回、この3種4本を購入しました。
焼きそばソースは初めて手にしました。
明日は、焼きそばを作ろうと思います。

500mlで500円(税込)、300mlで400円(税込)。

どちらがお得かは歴然としているのですが、

重いんですよねぇ…。

4年前に比べると、ちょいとお値段が上がっていますが、

物価が上がっているから、しゃーない。

交通費や労力を掛けても買いに来たいソースが

ワタクシにとってはマドロスソースです。

今回は電車の都合でゆっくり滞在できませんでしたが、

次回は「いもフライ」を食べて帰ろうと思います。

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マドロスソース製造直売所

【半久食品工業(有)】
栃木県佐野市金井上町2266
営業時間 9:00~18:00 ←違うのかも
定休日:日曜、祝日 ←違うのかも


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栃木県栃木市『本多糀屋』の期間限定「手造りこうじみそ」が美味し過ぎる。

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東武日光線東武栃木駅の2駅先、

合戦場駅から約500mの位置にある『本多糀屋』に行って参りました。

一度ここでお味噌を買うと、その味と香りが忘れられられなくなります。

馥郁たる香りが記憶に残る味噌なんです。

購入後も味噌の醗酵は進むそうで、購入後三ヶ月での使い切り推奨でして。

何度も買いに行くのは大変なので、

ワタクシの場合、ギリギリ消費できる3kgを買っております。

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期間限定品「手造りこうじみそ」。
北海道の大豆を使っているコダワリの一品。
1,000円/kgだと思う。

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大豆の銘柄がよく分かりませんが、
こだわっている感はボードからもにじみ出ています。


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ホーロー容器に入れて冷蔵庫にin。
購入後3か月以内の使い切り推奨

ってか、前回よりも量が多い気がする。

注文してから袋に取り分けてくれるので、もの凄く良い香りがします。

日本人のDNAに訴えかける味噌の香りで、癒し効果が得られます。

(個人の感想です)

いつまでも香り続けていたいのですが、

それを実行すると変な道に進んでしまいそうなので自制。

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甘酒があったので、ついでに購入しちゃいました。
よそでは買わないのですが、ここのだったら美味しいに違いない。


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[甘酒 1,500円(税込)]
牛乳や豆乳と混ぜて飲んだり、ヨーグルトにかけたり、
はたまたそのまま食べたりする人が多いそうです。


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[塩こうじ 350円(税込)]
これでお漬物を作っても美味しいし、お肉を漬けても美味しいし、
とても気に入っている一品です。


お店まで行くのは本当に大変なんですが、その価値はあります。

行くと決めたら数日間納豆を食べないってことを勝手に心掛けておりまして、

このお味噌の味と香りがこの先も長く味わえることを願ってやみません。

行けばその香りを嗅ぎたくなるため、やっぱりお店に行っちゃうんだな、これが。

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金山寺味噌をオマケして貰いました。
ご飯に乗せで食べる人も居るそうな。

なんだか、美味しいお豆腐を買って、お味噌汁を作りたくなってきました。

お味噌汁を作ると、御飯も炊きたくなる。

春の健康診断前なのに、食欲がムズムズしますわ。

3kgものお味噌を入手できたので、夏前まではこれで安心。

引き籠っても、その点では大丈夫かも。

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いつかは誰かに、ここのお味噌をプレゼントしたい。
しかし、ワタクシの周囲は、
高血圧だからとお味噌汁を飲まない人だらけなんだよなぁ。


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【本多糀屋】

栃木県栃木市都賀町合戦場209-1
営業時間 10:00~18:00
定休日:なし
http://www.cc9.ne.jp/~honda-koujiya/


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栃木県日光市『日光グルマンズ和牛』のランチ再び。

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レストラン内での携帯電話、カメラの使用は厳禁という『日光グルマンズ和牛』。

2016年に利用したきりだったので、久々に行ってみることにしました。

日にちと時間だけ事前予約して、コースは当日選択。

ハンバーグを食べたいなと思っていたのですが、一日限定20食という狭き門。

こちらも予約必須メニューのようです。

ステーキのランチコースは4,400円から。

ランクによって価格はどんどん上がります。

今回も店内及び料理の写真はありませんが、

書いておかないと忘れてしまうため、備忘録として残すことにしました。

選んだのは最安値のランチコース。

朝食がたっぷりだったので、お腹が全く空いておらず、

予約をしたから来た、という残念な訪問になってしまいました。


完食はしましたけどね。

二度目の訪問は、「こんな感じだったのか」と可もなく不可もない印象。

制約が多いお店なので、至る所に張り紙があり、

今回はその点が落ち着かないなぁと感じました。

お肉は美味しいのだと思います。

その後のガーリックライスも。

食後に珈琲が付いているし、コースの内容も悪くない。

でも次回も来るかと問われれば、

タクシーを飛ばしてわざわざ来るのは今回までにしようかなと思いました。

まだ見ぬ美味しいお店を探したいという欲求が湧いているところでございます。

とても評判の良いお店ですし、人気もありますし、

初めての方には良いかも。

お肉好きなら特に。

この後、お店でタクシーを呼んでもらって駅に向かいましたが、

慌ただしかったのか、タクシーの到着は知らせては貰えませんでした。

駅まで片道1,650円ほど。

今回はお土産などを買うべく同店のショップには立ち寄りませんでした。

満腹だったからこその、上述の感想かもしれません。

とりあえず、記録のみにて。



【日光グルマンズ和牛】
栃木県日光市所野1541-297
営業時間(要予約)[昼] 11:00~14:00,[夜]17:30~19:30
定休日:水曜(祝日の場合は翌日)
※クレジットカード(UC VISA MASTER)は合計金額20,000円から利用可
※ランニングシャツ、サンダル履きでの入店、帽子・バンダナ着用のままの食事はNG
https://www.g-wagyu.com/


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栃木県日光市『日光西町倶楽部あらとうと』の朝食。

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ジュースから選択スタート。
これは石那田産リンゴジュースです。独特の味。

今日は昼まで予定がないため、朝食をちょいと遅めにお願いしました。

昨晩の料理も品数が多かったのですが、朝食も多いと聞いていたもんで、

気合を入れて着席。

確かに種類も量も多かったですが、とても楽しめました。

細かく選べるって素晴らしい。

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コンポートフルーツを、

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栃木市 蔵の街ヨーグルトに乗せます。

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[栃木市 蔵の街ヨーグルトとコンポートフルーツ]
の出来上がり。


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毎日野菜が変わるのか、内容が書かれた紙が添えられました。

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[日光野菜のサラダ ドレッシング4種]
梅と迷ったものの、バルサミコ酢のドレッシングを選択。
これがなかなかに美味しかったです。


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[パン盛り合わせ]
4種類もありますが、全て食べると後々入らなくなります。


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珈琲はフルーツが出る頃に熱いものと差し替えられました。

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[本日の日光産野菜クリームスープ]
この日はサツマイモでした。


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[玉子料理とこだわりのサイドミート]
オムレツ、フライ、ボイル、ポーチ、スクランブルの中から選択できます。
サイドミートは、ハム、ベーコン、ソーセージから選択。
このソーセージがスパイシーでパキッとした食感で美味でした。


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[フレンチトースト]
これはここの名物なんだろうか? カフェであったらオーダーしたいレベル。


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[フレッシュフルーツ]
盛りだくさんの果物。
とちおとめやドラゴンフルーツ、巨峰、シャインマスカット、メロンという内容。
ただし、生の葡萄全般が苦手なワタクシは一部を残しました。

朝食を食べきった後の達成感が半端ない。

選択できるのが良いですね。

のんびり朝食を食べるってことが無かったもんで、

楽しい時間を過ごすことができました。

朝の美味しいは、ヒーリングだと思う。

そう思えたこの日の朝食でした。



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【日光西町倶楽部あらとうと】

栃木県日光市安川町10-9
チェックイン15:00 (最終チェックイン:20:00),チェックアウト12:00
総部屋数:9室
※入湯税別途必要、小学生以下の宿泊はできない
※VISA,JCB,American Express,DC,NICOS,UFJ Card,Master Card 利用可

https://www.nikko-nishimachiclub.jp/


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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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