sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

【東京@壱景】

電卓の廃棄方法。

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注) 電卓の裏側です 

電卓の廃棄を考え無しに「不燃ごみの日」に出したところ、回収されず。

原因は何だろう?と、部屋に持ち帰りながら考えたけれどわからないので、

AIに訊いてみた。


東京都における電卓の主な廃棄方法は以下の通り。
    基本的には小型家電リサイクル(推奨)または不燃ごみとして処理する。電卓は基板やレアメタルが含まれているため、小型家電リサイクル法の対象品目となっており、多くの自治体で回収ボックスへの投入が推奨されている。

  1. 小型家電回収ボックスに入れる(推奨)
    区役所や地域のリサイクルセンター、一部の家電量販店などに設置されている「小型家電回収ボックス」へ投函する。
    ※レアメタル等の資源再利用につながるため。

    注意点:
    • 乾電池やボタン電池が取り外せるタイプの場合は、事前に抜き取ってから電卓本体のみをボックスへ入れること。ソーラーパネルのみで動くタイプや、電池が内蔵されていて取り外せないタイプはそのまま投入可能。

    • 回収ボックスの投入口(一般的に15cm×30cm程度)に入るサイズの電卓に限られる。


  2. 不燃ごみ(燃やさないごみ)として出す
    通常のゴミ収集に出す場合は「不燃ごみ」扱いとなる。指定の収集日に集積所へ出すこと。

    ◆排出時の重要確認事項
    • ボタン電池や乾電池、充電池が取り外せるタイプの場合は、必ず抜き取ってから処分すること。電池は別途、自治体の電池回収ルールに従って廃棄すること。

    • 一辺が30cmを超えるような大型の電子計算機等の場合、自治体によっては「粗大ごみ」扱いになることがある。
    ※居住する区市町村によって回収ボックスの設置場所や細かい分別基準が異なる場合があるため、自治体の広報やウェブサイトも確認すること。



どうやら電池を抜いていなかったことが、回収不可の理由だったっぽい。

なるほど。廃棄方法については理解できた。

けれど、電卓に含まれる「レアメタル」の内容が気になる。

調べてみると以下の通り。


電卓に含まれるレアメタルおよび有用金属は、主に内部の電子基板、液晶ディスプレイ、ソーラーパネルなどの部品に使用されている。代表的な金属の種類と用途は以下の通り。

◆電卓に含まれる主な金属の種類と用途
  • インジウム(レアメタル):液晶画面の透明導電膜(ITO膜)として使用され、数字を表示する部分に不可欠です。
  • タンタル、パラジウム(レアメタル・貴金属):基板上のコンデンサや半導体部品、接点部分に極微量使用され、電気信号の制御や安定性を担います。
  • 金・銀・銅(貴金属・ベースメタル):基板の配線や端子部分に使用されています。特に銅は基板配線全体の主成分です。
  • シリコン(半導体素材):ソーラーパネル(太陽電池)や演算処理を行うICチップの主原料です。

◆リサイクル上の位置付け
    電卓1台あたりに含まれるレアメタルの絶対量は微量ですが、小型家電全体として回収・精錬を行うことで再資源化が可能です。このため、小型家電リサイクル法において回収対象品目に指定されています。



最近、不燃ごみの日に中東系の外国人が自転車で徘徊しゴミを漁っていくのだけれど、

銅などが含まれるものや、レアメタルが含まれるものを取っていくように見受けられる。

烏かな? ってぐらいビニールをビリビリに破いたまま放置していくので、

偶然それを目撃することがあれば、母親のように注意しちゃうんだけれど、

その時は言うことを聞いても二週間後に繰り返すので効果なし。

ってことが、最近とってもモヤモヤしております。

って、話がズレたけど、

電卓にレアメタルが含まれているなら、それを持っていきそうなもんだけれど、

レアメタルが含まれていることを知らないのかしら?

(かく言うワタクシも知らなかったのだけれども)

それはさておき、今回「電卓の電池は抜く」ってことを知ったので、

抜いてから家電量販店に持ち込もうと思います。

写真右の電卓には電池が無さそうなんだけど、気のせいかな?




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都民が今、冷蔵庫を買い替えるなら。

母が「冷蔵庫を買い替えた方がいい」と言うのと、

買い替えようと思っていたタイミングが合致したので、家電量販店に下見に向かいました。

下見のつもりではなかったのですが、

「東京ゼロエミポイント」を申請するには写真が必要だったので後日出直すことになり

この日は下見のみということになりました。


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「東京ゼロエミポイント」
とは、
東京都にお住まいの方が省エネ性能の高い家電製品等に買い替えた(または新規購入した)際に、購入金額からその場で直接値引きを受けられる東京都の補助金制度です。
  • 対象となる製品
    エアコン、冷蔵庫、高効率給湯器、LED照明器具(それぞれ東京都が定める省エネ基準を満たした新品に限ります)。
  • 値引き額(ポイント)
    4,000円 〜 最大80,000円。通常の買い替えよりも、「15年以上使った古いエアコン・冷蔵庫からの買い替え」のほうが増額されます。
  • 実施期間
    2027年3月31日まで。ただし、東京都の予算上限に達した場合は予定より早く終了することがあります。

  • 利用方法と注意点
    * 家電量販店や地域の電気屋さんなど、東京ゼロエミポイント事務局ホームページに登録されている店舗で購入する必要があります。
    * 購入時に本人確認書類(運転免許証など)を提示し、店頭で必要書類を記入すれば、販売店が申請を代行してその場で値引いてくれます。
    * 買い替える製品や条件によっては、店頭での手続き時に「買い替え前の古い家電の写真」が絶対に必要になります。
image
外観だけでなく、こういう写真も必要なんです。
※これは販売中の商品写真




メーカーを4社に絞り、いろいろ話を伺った後にAIで情報を補正したものを表にしました。

個人的備忘録なので、以下の情報は実際の商品情報とは異なると思います。


ChatGPT Image
(クリックで拡大)

家にある冷蔵庫がどこのものか覚えていないし、何年前に買ったのかも覚えていない。

15年超えの製品なのかも記憶的には微妙だったのですが、

家に帰って確認したところ、ナショナル(National)の冷蔵庫でした。

ナショナル(松下電器産業)からパナソニックへ社名とブランド名が変更されたのは、

2008年10月1日。

使用中の冷蔵庫は、余裕で15年を超えた冷蔵庫でした。

一応、扉部分の銘板ラベルを確認したところ、2006年製とある。

つまりは20年も使い続けている冷蔵庫だったんですね。

冷蔵庫の寿命(本体がもつ期間)は一般的に約10年〜13年、

法定耐用年数(国税庁の定める減価償却上の年数)は 6年なので、

うちの冷蔵庫は、めっちゃ長生きだったみたいです。

AIからも「いつ壊れてもおかしくないので今すぐ買い替え」推奨されました。

電気代も大幅に下がるらしい。

いろいろとタイムリーだったのかも。

って、まだ買ってないけど。

これからの課題は、冷蔵庫の中身をどうにかすること。

9日以降は暑さが戻って高温になるそうなので、

とりあえず大きめのクーラーボックスをアマゾンでポチっておきました。

お米が嵩張って多分入らないと思うので、

クーラーボックスはもう一つ必要かもなぁ。




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東京はめちゃくちゃ空いているっぽい。

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本日は東京駅からバスに乗って北関東に向かいました。

東京駅は混んでいましたが、車窓から見る限り、東京の道路は空いていました。

こんなに空いているなら自転車で走りたいところですが、

ドコモ・バイクシェアはシステム不具合が続いているので使えないという残念さ。

使えないとなると、めちゃくちゃ不便だと感じているところです。

さて、本日バスの車窓から見た橋を、せっかくなので貼っておきます。

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厩橋(うまやばし)
1929年(昭和4年)完成
隅田川に架かる橋の中で唯一の下路式3連アーチ橋。

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この角度から橋を見ることはなかなか無いかも。

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駒形橋(こまがたばし)
1927年(昭和2年)竣工の震災復興橋梁。

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橋脚が格好良いんですよね。

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吾妻橋(あづまばし)
1931年(昭和6年)完成の上路式アーチ橋。
東京都選定歴史的建造物に指定。

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東武鉄橋(東武鉄道の「隅田川橋梁」)
1931年(昭和6年)完成
橋長166mの複線中路式カンチレバー・ワーレントラス橋。

言問橋
言問橋(こととといばし)
関東大震災後の帝都復興事業で建設された橋。

このあと、睡魔に負けたらしく気付いたら目的地に着いていました。

道路も空いていたんだろうか?

明日は電車が空いていそうで、その点は出勤が楽しみかも。




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【私的考察シリーズ③】東京の継ぎ目を歩く

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日枝神社の山王稲荷神社、神田明神の宮本公園側、大手町の将門の首塚、根津神社、戸山公園の箱根山、亀戸天神、護国寺、そして千代田区富士見のあたり。

私にとっては、これらの場所には言葉にしづらい違和感がある。
不快というほどではないが、どこか緊張し警戒するような説明しがたい感覚。

この身体感覚は、何なのだろう?

これらの違和感を覚える場所を地図上に落としてみると、ある共通点に気づく。

台地の縁や谷の入口、低地との境目といった「地形の変わり目」に集中しているのだ。

日枝神社は麹町台地の東の縁にあり、神田明神は本郷台地の南東端の突端に位置する。
護国寺もまた雑司が谷台地の突端に立ち、根津神社は本郷台地の東縁に刻まれた「谷戸(やと)状の低地」に抱かれるように鎮座している。

亀戸天神はかつて利根川や荒川の下流に広がっていたデルタ地帯(低湿地)に鎮座し、千代田区富士見周辺には、かつて雨水や湧水が長年かけて台地を侵食して作った樹枝状(じゅしじょう)の谷地形が残る。

少しズレるが、戸山公園の箱根山は江戸時代に人工的に築かれた築山(つきやま)であり、将門の首塚は武蔵野台地の東端(麹町台地)の縁の直下、かつて日比谷入江と呼ばれた海岸線付近にあたる。

高台と低地。
乾いた場所と湿った場所。
自然地形と人工地形。
これらの場所は「地形の変わり目」なのである。

興味深いのは前述した「地形の変わり目」が、江戸の実務的な都市設計や、徳川家康のブレインであった僧侶・天海が用いた風水(陰陽道・四神相応)の思想と深く結びついていることだ。

風水において最も不吉な方角とされる北東の鬼門に神田明神、その反対側である南西の裏鬼門に日枝神社が鎮座している。日枝神社においては、台地の突端に構えることで豊臣側の残党などからの物理的な襲撃を防ぐ城塞の役割も担っていたらしい。


江戸は大地の起伏や川の流れに従って築かれた都市だとすると、現代の東京はそれとは逆の方向へ進んできた都市である。川は暗渠となり、湿地は埋め立てられ、崖は擁壁で固定される。
地下水は制御され、高低差は道路やエレベーターによって平準化されている。
江戸が地形に従って都市を築いたのに対し、現代東京は地形そのものを制御し、克服することで拡大してきたと言えるかもしれない。
それでもなお、神田明神や日枝神社、根津神社、将門の首塚のような場所では、かつての都市設計の思想が完全には消えてはおらず、現代の均質な都市空間のなかに江戸以前から続く「地形の記憶」が露出している。

実は、はじめに上げた場所の多くには、「歴史の連続性が途切れていない」という共通点がある。
1945年の東京大空襲によって市街地の大半は焼失した。
戦後多くの街並みは再建され、新しい都市として上書きされているが、護国寺の本堂、将門の首塚、日枝神社の山王稲荷神社などのように例外がある。周囲の街が戦後の再開発によって均質な都市空間へと更新されるなか、これら一角だけは、戦火をくぐり抜け、数百年前の時間が固定されたまま現代に据え置かれている。
一歩足を踏み入れた瞬間に生じるその「時代の境目」のような感覚の歪みが、私の脳に「何か違う」と感じさせるのかもしれない。


私がどうしても直視できないのは、大手町の将門の首塚である。
ここは東京のど真ん中である大手町の超高層ビル群に囲まれながら、千年以上に渡り誰も動かすことができなかった場所である。東京で最も畏怖され、同時に深く崇敬されてもいる。知人曰く、周囲のビルにオフィスを構える企業は、窓から首塚を見下ろす形になるデスク配置では、首塚に背を向けないように座るのだとか。


さて、ここまで書いておいて身も蓋もないのだが、結局のところ、私が感じていた違和感の正体は分からない。


確かに、気になる場所には地形の変わり目が多かった。

江戸の都市設計や風水の思想とも興味深い一致が見られた。
歴史の連続性という共通点もある。

しかし、それらを知ったからといって、将門の首塚や、日枝神社の山王稲荷神社で覚える緊張感が解明できた気がしない。

むしろ調べれば調べるほど、新しい疑問が増えたようにも思う。

それでも、この考察に意味がなかったとは思わない。

少なくとも私は、東京の中に自分が繰り返し反応する場所があることに気付いた。そして、それらの場所が偶然ではなく、地形や歴史の上に存在していることも分かった。

それが今回の考察の成果かもしれない。

違和感の正体は、まだ分からない。

ただ、次に同じ感覚を覚える場所に出会ったとき、私はまた、その「説明しがたい感覚」に名前を付けたくなるだろう。

答えがあるかもしれない。または、答えが見つからないかもしれない。
しかし理由を探すことは自分を知ることなのではないかと、今の私は思い始めている。




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今日の満月は「スノームーン」と言うらしい。

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ふと外を見ると明るく輝く丸い月が浮かんでいました。

これは満月なのではなかろうか?

あまりにも綺麗だったので数枚写真に収めました。

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空気が澄んでいるようで、いつもより綺麗に撮れている気がします。

これはもしや他の星も撮れるのでは? と月の周囲を探したら、

存在感のある木星がありました。

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こちらも今までで一番きれいに撮れたのではなかろうか。

ワタクシの持つ性能の良いカメラでなくても撮れるので、

今日は夜空にスマホを掲げ日和かもしれません。




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今日見た景色と空。

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昨晩は結構雨が降っていたようですが、朝起きたら晴天。

これは富士山が見られるのではないかと考えて東京駅に向かいました。

見えたっちゃー見えたのですが、車窓越しだったのでボケボケでした。

以下、今日見た景色と空、いろいろです。

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今日は空をよく見上げた気がする。久々に。

紅葉を見に行きたいけれど熊が怖いので、

木酢液を手に入れてから考えようと思う。




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めっちゃ気になっているイベント2種。

チケットを買うか買うまいかで迷い続けているイベントが以下の2種。

特に上のイベントは先着順なので急がねばとは思うものの…。


◆NEW MOBILITYに乗れます。トヨタの「C+walk T」にも!(要予約・先着順)。


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「C+walk T」に乗ってみたい。


◆大阪関西万博の大屋根リングを設計した人。



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9月13日に東京上空をブルーインパルスが飛びますよー。

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9月13日(土)に「東京2025世界陸上」で実施されるブルーインパルス展示飛行の飛行経路が、航空自衛隊のホームページで公表されました。

◆ブルーインパルス展示飛行日時
令和7年9月13日(土)12時25分~12時50分頃
(予行飛行:令和7年9月12日(金)13時15分~13時40分頃)
場 所 国立競技場及び東京都内各所

飛行経路は以下のニュースリリース内にあります。
https://www.mod.go.jp/asdf/news/uploads/docs/20250905_3.pdf


金曜日の予行飛行も是非見たいので、快晴だったら時間休を取得しちゃうかも。




#ブルーインパルス






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えひめ飲料の自動販売機とその周辺を走行する。

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自転車利用なので、えひめ飲料の自動販売機に立ち寄れることに気付き、

遠回りにはなりますが立ち寄ることにしました。

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暑いので、この自販機がオアシスに見える。

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しかーし!
お目当ての缶ジュースが一種類しかないうえに準備中で買えず。
致し方なく普通のポンジュースを購入しました。
ポンジュースが160円になっていて物価高を実感。

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神田消防署の建物脇のメートル表記。
津波の高さをこれに当て嵌めて考えるとかなり怖い。

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神田明神に続く魅力的な階段 ♪
(膝に来るから絶対に上らないけど)

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ビルの狭間に魅力的な木造建築物を発見。

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神田川本店車庫と書いてあるので
こちらが元々の神田川本店だったのかな?

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残念ながら取り壊しが決まっているようです。
ここもビルになっちゃうのかぁ。

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神田明神の正面。観光客でいっぱいだったのでカフェにも寄らず。

湯島から秋葉原に迂回して帰宅しましたが、

東京ドームに向かって下り坂が多くて大変ラクでした。

逆に往路でこのコースを辿る場合は、上り坂だらけで大変だということ。

いずれにせよ本郷台地(神田山)を足で感じるコースであると実感しました。

暑くなければ、また自転車で走りたい。



とある団体のちょっと面白いサイトを発見しました
(読んだのはNo.39)




#えひめ飲料






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雨が降らない記録。

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長らく関東地方に雨か降っていない気がする。

少なくとも12月に入り、東京に居て傘をさした記憶がない。

水源は大丈夫なのか? と気になって、

関東地方の降水量について昨年との比較をGoogleのGemini(ジェミニ)に訊いてみたら

「気象庁のホームページにデータがある」とのこと。

「それは自分で調べろということか」と訊いたら、「仰るとおり」と返事がありました。

訊き方を変えたところ「私はインターネットにアクセスすることができない」とのこと。

その回答が気になったので別の対話型AIに

「あなたはインターネットにアクセスできないのにどのように情報を収集しているのか」

と尋ねたところ、以下の回答がありました。

私はインターネットにアクセスすることはできませんが、広範なデータセットを基にトレーニングされています。このデータセットには、書籍、記事、ウェブサイトなどの情報が含まれており、2023年10月までの知識を持っています。そのため、過去の情報や一般的な知識に基づいて質問に答えることができます。
ただし、最新の情報や特定のデータについては、直接確認する必要があります。

対話型AIの種類は違うけれど、自分で調べろと回答された理由は納得できました。

(別の要因として、無料版だからだかもしれませんが)

さて、気象庁のページを確認したら2024年12月23日までの東京の降水量は0.5mm。

19日にあられを伴う雨一時雪が降ったようで、これはその日だけの量でした。

つまりは、気のせいじゃなくてほぼ雨が降っていないということなんですね。

12月1日~15日、それぞれの日の降水量は、「降水なし」あるいは、降ったとしても「0.0ミリ」という日が続きました。これは2000年以来、24年ぶりです。

と、12月16日のニュースにあったので、24日現在はその記録を更新したのだと思われます。

東京都の水がめは、水道専用ダムとしては日本最大規模の小河内貯水池(奥多摩湖)です。

23日時点での小河内貯水池の貯水率は85.9%、前日増減 - 3.9万m3だったそうで、

今のところは、節水を呼び掛けられるほどではないのかもしれません。(たぶん)

でも気になるので、Amazonで水をポチっておきました。

賞味期限切れの水と交換しておかねばと思っていたところだったし。

そんなこんなで乾燥しまくっていると思われる東京の空気。

インフルエンザが流行していると漏れ聞こえているので

加湿器の出番かな? と思っているところです。(まだ使っていない)






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今日の月。

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明日は満月。

しかし今日もクッキリスッキリ綺麗な月が東京上空に浮かんで見えております。

空気が澄んでいるんだなぁという感じ。

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月の下には、これまた明るく輝く木星が見えています。

性能がそれほど良くないコンデジで寄ってみるとこんな感じになります。

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やっぱりボける。

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こちらが撮れる限界です。(木星)

冬になり、東京の空を見上げて見られる星の数が増えました。

肉眼では見えるのに撮れないもどかしさを感じる今日この頃。

性能の良いカメラならこの星空を撮れるんだろうか?

かなり気になる。(← ずーっと言い続けている気もする)

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本日はこんなところに居りました。

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遊び惚けた週末の二日間。

遊び過ぎて写真の整理が追い付いて居りません。

本日は都内某所に居りまして、

高いところからビル群を見下ろしておりました。

足元を見るのは太ももが震えるので遠望に留める、と。

(高所恐怖症ですが今日は割と大丈夫でした)

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ビルの上にソーラーパネルが見えますね。
高層ビルなら風圧で発電できるんじゃないかと素人考えで思っちゃいます。

写真のようにワタクシは30階以上の高層階に居たのですが、

こうして見下ろしてみると、

昭和時代とは異なりビルの上に看板が無くなりましたね。

一時期それなりに耳にした屋上緑化も進んではおらず。

今年の夏も都内はヒートアイランド現象で暑くなりそうだ

とボンヤリ思う次第。

さて、ワタクシはどこに居たでしょう?

後ほど過去に向かって記事を更新する予定です。

答えはそちらで。




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JR東日本「JRE POINTでおトクに新潟エリアにお出かけしよう!」がお得っぽい。

新潟県
ある年の新潟県のどこかに向かう車窓からの眺め。

貯まったJRE POINTがあるのなら、

2024年4月6日(土)~4月25日(木)に使うのも良いかもしれません。

通常よりも少ないポイントで上越新幹線に乗れるから。


◆ソース:JRE POINTでおトクに新潟エリアにお出かけしよう!
JREP


ぼちぼち新潟に行きたいなぁと思っていたところだったので、

これを機会にポイントを使って行っちゃおうかなと思っています。

思っているってだけでは行かない可能性があるため、

今しがたパパっと新幹線の座席だけ押さえちゃいました。

新潟のどこに行くかはこれから考えようと思います。

さて、どこに行こう?




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月齢12.7。

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午後には晴れていたらしい東京地方。

三島に居たワタクシは傘なしには歩けませんでしたけれど。

夕方ふと空を見たら、存在感出しまくりで月が浮かんでいました。

めっちゃ明るい。

一瞬今日が満月なのかと思った。

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満月は25日(月)の16時になるみたい。

東京の天気予報は曇りなので月を見ることはできないかも。

東京の桜の開花予想は25日(月)になっているようなので

とりあえずカメラを鞄に入れておこうかな。




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都営バス100周年記念「銭湯のススメ2024 ~都営バスでめぐる編~」がごっつい気になる。

image_都営バス

 都営バスは、関東大震災を契機として1924(大正13)年1月18日に乗合自動車営業を開始し、2024(令和6)年1月18日で100周年を迎えました。同じく関東大震災をきっかけに、現在の豪華で堅牢な宮造り様式で建築することが定番となった東京の銭湯。
ともに都民の生活を支えてきた都営バスと東京の銭湯が連携して「銭湯のススメ2024~都営バスでめぐる編~」を2月6日(ふろの日)から3月22日まで実施します。
 本企画は株式会社ビームスが日本の魅力を発信するBEAMS JAPANと、牛乳石鹸共進社株式会社が、町の銭湯の楽しみ方を発信するプロジェクト「銭湯のススメ」にこのたび都営交通が特別参画し、「銭湯のススメ2024〜都営バスでめぐる編〜」として様々なコンテンツを展開します。
 都内約440軒の銭湯のうち12か所めぐると、先着で4000名にオリジナルソックスをプレゼントするほか、都営バス一日乗車券もしくは都営交通一日乗車券(都営まるごときっぷ)を一部の対象銭湯で提示すると、先着でオリジナルステッカーもプレゼントします。
 さらに、期間中は、都バスのマスコットキャラクター「みんくる」がかわいらしく描かれた、特別ラッピングバス(銭湯のススメ号)が都01系統(渋谷駅前〜六本木駅前〜新橋駅前)を走ります。ラッピングバスは、BEAMS JAPANプロデュースにより、特別に車内も今回の企画に合わせた装飾を施しています。いずれもイラストレーター田渕周平さんが描き下ろしたイラストをBEAMS JAPANがプロデュースした限定デザイン!このほかにも限定デザインオリジナル一日乗車券やコラボグッズの販売なども行います。
 寒いこの冬は、都営バスでわくわく(沸く沸く)する銭湯めぐりはいかがでしょうか。


スタンプラリーは難しいので既に諦めていますが、

ラッピングバスは見たいし撮りたい。

image_都営バス

新橋駅に行けば停車している姿が撮れるんじゃないかと期待中です。

それとオリジナルデザインの一日乗車券も気になる。

めちゃくちゃ気になってるというよりは、欲しい。

image_都営バス

都営地下鉄各駅の自動券売機で買えるらしいので、

明日、最寄り駅で訊いてみようと思ってます。

売切れていないといいなぁ。

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ど平日なのに早速買ってみました。
ゆえにこの日は都営地下鉄と都営バスなどを利用。



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2024年最初の「ほぼ」満月。

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夜空に煌煌として浮かぶ、まん丸い月。

今年最初の満月が見られるのは26日未明ですが、

今日は「ほぼ」満月が見られる日です。

寒いのでササっと窓を開けてパシャっと撮り、

ササっと窓を閉めて

「あー寒い寒い」と言葉を吐き出してみたり。

ほんと、今日は寒い。

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空気が澄んでいるので輪郭が綺麗に撮れます。

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木星も今までで一番綺麗に撮れた気がする。

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ちょっと引いて撮るとこんな感じ。

なんせお安いコンデジで撮っているもんで、

月より遠い星を撮るのはこれが限界です。

月を撮る度に、良いカメラが欲しいなぁと思うのですが、

すぐに「今あるものでいいや」と思いとどまるってことの繰り返し。

星の綺麗なところに泊まりに行くことになれば

今よりちょっとだけ良いカメラを買っちゃうかもなぁ。

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本当の満月が見られるのは26日午前2時54分だそうです。



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sava!プロフィール

sava

昭和生まれの大阪育ち・新宿区在住。食,日本酒,旅,文化財(建築物),読書等を好み、当ブログではそれらにオマケ情報も加味。それなりの年齢になり、加齢・老眼・更年期などと付き合う日々。そんな話をチマチマと記しております。
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