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またまたJAタウンからリンゴをお取り寄せしました。

長野県産リンゴのお取り寄せでは、

初回は「シナノリップ」

二回目は「サンつがる」

三回目は「シナノドルチェ」

四回目は「秋映」でしたが、

今回は「シナノスイート」。

長野からお取り寄せしたかと思いきや、

青森県産品でした。

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JA相馬村 シナノスイート 約3kg 8-12玉

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飛馬というブランド産地なんだとか。
弘前市相馬地区は青森県西南部に位置しており、平坦部には水田が、丘陵地帯はりんご園が広がる豊かな自然に恵まれた農業を基幹産業とする地区です。相馬地区では昔からりんごの栽培が盛んで、寒暖差が大きいため甘味が強くて果汁の多いりんごが生産されており、「飛馬(ひうま)りんご」のブランドで全国に販売されています。

ちなみに箱の側面にはこんなキャッチコピーが書かれていました。

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考えたのはワタクシよりも年上の昭和世代なんだろうなぁ。

早速、入浴の間に冷やしておいたリンゴを一つ食べてみました。

今までのリンゴよりも剥きやすいってことは、

その分、実がやや柔らかいってことかも。

酸味は少な目で甘みは強め。

何より水分がかなり多めって感じです。

とってもジューシー。

硬めで酸味の強いリンゴが好きな方ですが、

これはこれでアリだと感じる。

言うなれば、固形のリンゴジュースって感じか?

わからんけど。

早く食べちゃわないと果肉がより柔らかくなりそうなので、

美味しさを感じているうちに、

ちゃっちゃと食べてしまおうと思います。

そして、次なるリンゴの手配を画策中。

それにしても、リンゴって奥深いもんなんだなぁ。





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