
奥のぐい飲みのサイズに合わせて編んでくれました。

[ひとつめ]
スワロフスキーの飾りが付いています。

[ふたつめ]
ビーズが付いています。
そして紐がぐいーんと伸びます。
今年は既に2か所の日本酒イベントに行っておりまして、
今後も行くつもりでおります。
その際、ぐい飲み入れが必須だと痛感致しまして、
できればオリジナルのものが欲しいなぁと思い、母にねだってみたところ、
写真の2種類を作ってくれました。
当ブログ内で何度も申しておりますが、
ワタクシは踏み物が全くできません。
根気も能力もワタクシには装備されていませんでした。
ゆえに欲しいものは、母に作って欲しいと訴えることで入手している次第です。
ちなみに我が家には母手作りの食器もございまして、
日々普段使いで愛用しているところです。
いいよねぇ~、手作りって。
オンリーワンってところに強いトキメキを覚えます。
自分で作ってもときめかないのに、
ひと様が作ったものは何故あんなに良く見えるのか。
ほんと謎です。
とりあえず、ぐい飲み入れを入手したので、
来月某所で行われるという日本酒イベントに行くか計画を練らねば。






















