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本日、書店で発見したのが写真の一冊。



図鑑とあるように、様々な道具について解説が書かれています。



手に取ってパラパラとめくってみたら、なかなか面白そうな内容に思える。



これを甥っ子にあげてもいいなぁと思って立ち見し続けたものの、



次第に自分が欲しくなってしまいました。



その決定打が、銚子と徳利を紹介した頁。



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ぐい呑みと、お猪口、盃の違いが明確で無かったワタクシとしては、



なるほどー、と納得の一頁でした。



これは面白いかもしれん。



甥っ子に流すにしても、とりあえず自分が読んでからにしようと考えました。



それにしても、タイトルにある「もちあるき図鑑」の文字。



この内容を持ち歩いてどうするんだ? という気がしないわけでもないけれど、



それはまあ、それってことで。



シリーズ本なのですが、一度手に取って見てみたいと思ったのは、



「まるごといつもの食材」。



約1500種の食材を絵とともに解説してあるようです。



学研のHPに紹介があるのだけれど、かなり気になるわぁ~



同シリーズは一冊2,160円(税込)です。



   

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