
[栗きんとん水饅頭 237円(税込)]
@恵那栗工房 良平堂

水饅頭というよりは、寒天質な水羊羹って感じ。
『中津川和菓子店 松葉』の彩る栗のようなものだと思って購入したのが写真の栗菓子。
東京駅のエキュートで発見したイベント期間限定ブースの商品です。
恵那といえば、栗。
だったら間違いあるまいと思って購入致しましたが、
食べてみたらイメージと異なっていたため、
今、猛烈に『中津川和菓子店 松葉』の「彩る栗」が食べたくて仕方ありません。
ネット購入しようかと思案しているところです。
10月5日~11日まで、
上野松坂屋で同店が栗きんとんの販売をするらしいのだけれど、
「彩る栗」も出るのかなぁ。
催事期間中に御徒町まで見に行って、そこに無ければネット購入しようかな。
話は写真の栗菓子に戻って補足すると、
水羊羹的ぷるぷる食感好きな方は「美味しい」と感じる商品かもしれません。
水羊羹も羊羹も苦手なワタクシ的には、
「なるほどね」で完了する商品でした。
ごめんなさい。























恵那と言えば、栗なのですね。なるほど、勉強になります。
僕の頭の中では恵那と言えば、恵那桜。桜の名所と言うよりは関取、お相撲さんですね。相撲取りの四股名って(…言うんですか!?)日本酒の銘柄のように情緒や美しさを感じさせる名前が多くて耳に心地いいです。最近はそうでもない名前も多いですけど…。しかしこんなことを書きながら、僕自身は相撲って競技には全く関心がないんですけどね~。