プラレール
プラレールから出ている新幹線のガマグチ。
右が0系で左がN700系




今日は甥っ子達と姪っ子が来ていました。



父の体調が悪いもんで、



リビングから離れているので騒いでも大丈夫な和室に引き篭もってお遊び。



テレビの有難みと、YouTubeの有難みを痛感致しました。



上の甥っ子(7歳)はテレビでウルトラマンとカンフーパンダを鑑賞し、



下の甥っ子(2歳)はYouTubeでアンパンマンを見まくり。



下の子がパソコンなのにタッチパネルのようにモニターに触る様を見ていたら、



ワタクシの知らない未来を生きる子なんだなぁ~としみじみ感じました。



ワタクシが初めてパソコンに触れた時代は画面が黒かったし、



そもそも動画なんて考えられなかったもんなぁ。



21世紀の子供か。



そうか。



ウルトラマンを見ていても、ダイヤル式電話や服装に懐かしさを覚えるけれど、



彼らには新鮮に映るんだろうなぁ。



ワタクシはウルトラマンを見ていても心の中でツッコミを入れまくってるけどな。



さて今回、予定よりも二日早く帰阪したため、



彼らへのお土産を何も用意していなかったワタクシ。



新大阪駅でテッパンアイテムであるプラレールの商品をゲットしたものの、



その他は何も思い浮かびませんでした。



で、購入したガマグチ(写真)に、小銭を入れて渡すことに。



コンビニでお菓子を買える程度、



または、駄菓子屋で大人買いできる程度の小銭を入れておきました。



でもなぁ~。



やはり玩具を買っておくべきだったと今更ながら思ってみたり。



まだまだ、現金よりは玩具が欲しい世代の甥っ子たちには、



少々つまらんプレゼントだったかも。



本にしておけば良かったかなぁ~。



・・・などと思っているところ。








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