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今年初でお取り寄せしたりんごは、シナノリップ。

今年の出来の良し悪しが分からないので3kgを選択しました。

シナノリップといえば、「食べるジュース」。

甘みよりも爽やかさ重視のりんごだという認識でおります。

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東京までの送料は通常料金で961円(税込)でした。


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届いてから一つずつビニール袋に入れて冷蔵庫へ。

りんごは低温を好む果物なので、なるべく冷蔵庫で保存しましょう。
適切な保存温度は0~5℃なので、野菜室ではなく冷蔵室に入れるのが理想的です。
りんごは新聞紙やキッチンペーパーに1個ずつくるみ、密閉できる保存用の袋にいれて保存しましょう。これは、乾燥対策だけでなく、りんごが発する「エチレンガス」を閉じ込めるためです。エチレンガスは果実や野菜の成熟を促す作用があり、りんごと合わせて保存すると、ほかの食材が傷むおそれがあります。
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少し冷やしてから食べてみましたが、歯触りが良くとても美味。

夏のリンゴなのであっさりと食べられる点も良き。

これまた夏のリンゴなので日持ちがしないため、

三つほど千葉県民Tに差し入れ致しました。

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バーターでいただいた亀戸土産。

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この亀が、アトレ亀戸の公式キャラクターなんですって。

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三原屋の塩せんべいのほか、好物の鮎(和菓子)と船橋屋の豆かんを頂きました。

りんご3個とバーターするには貰い過ぎですが、

今後も注文済みの果物が届く予定なので、それをチマチマと差し入れするつもりです。

今年のシナノリップが当たりなのか、お取り寄せしたところが良かったのかは分かりませんが

別の農園にも注文済みなので、そちらと食べ比べしたいと思っています。

何はともあれ、りんごの季節、到来です。



信州産の夏リンゴ「シナノリップ」をお取り寄せ




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