
ハンディーファンの寿命は2年程度なんだそうです。
気に入っているハンディーファンがあり、
その2代目を愛用しているのですが
ビックカメラで、ずば抜けてお高いハンディーファンを発見。
それがシャープの製品でした。
なんでこんなに高いのか売り場の方に伺ったら、
ファンの性能が飛びぬけて高く、揺らぎが無いことと、
安全性の高いリチウムイオン電池を使っていること、
そのうえバッテリー周辺に難燃性の素材を使っていること、
充電しながら使えること、
プラズマクラスターを搭載していることなど、
とにかく高性能なハンディーファンなんだとか。

ハンディファンPJ-HS01
価格は9,900円(税込)。

羽根径/枚数:6.5cm/5枚
風量切替:4段階(弱・中・強・リズム)
外形寸法:W77×D54×H183㎜
質量:約200g

ボディにはアルミ素材を使用しているので強度が高く燃えにくい。

プラズマクラスターで汗の臭いを抑制するらしい。
臭いが拡散しないのは安心ですね。
色はほかにピンクがあるのですが、
個人的にはピンクという柄ではないため黒を選択しました。
会議中に使うとしてもPCと同色で目立ちにくいかなと思って。
今日一日使ってみましたが、使い心地はとても良いです。
何より知ったブランドであることと
プラズマクラスターが付いていることで安心感があります。
ボディーの下にストラップを通す穴があるのですが、
セットにはストラップが付いていないため、それを探す楽しみもあり。
たった一日しか使っていませんが、既に買って良かったと思っています。
さて、どんなストラップを付けようかな。























ハンディ扇風機2年、ゼクシィの付録が毎年発売されるのはある意味正解だったのですね。