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なんだかとっても忙しない今月。

夜は泥のように眠り、珍しくスマホのアラームで目覚めています。

ここ数十年、アラームに起こされることなどなかったのに。

沢山夢を見ている気がするので、熟睡しているのかは疑問。

気になってAI検索したら、以下の内容が出ました。

その症状は「季節(春先)特有の要因」と「更年期や体調の過渡期」が重なった結果である可能性が高いです。特に3月は、自律神経が非常に乱れやすい時期です。
  • 激しい寒暖差:3月は三寒四温と言われ、気温の変化に体が対応しようとして自律神経が過剰に働きます。これにより脳や体が疲弊し、深い眠りを必要とするようになります。
  • 日照時間の延長:日が長くなることで活動量が増える一方、体内時計の調整が追いつかず、睡眠の質やリズムが変化することがあります。
  • アレルギー反応による疲労:体が花粉という異物を追い出そうとエネルギーを消耗するため、慢性的な疲労感から眠気が強まります。
更年期世代(40代〜50代)の場合、睡眠の「質」が変化する時期でもあります。
  • 「疲れ」が取れにくくなる:更年期の代表的な初期症状は「疲れやすさ」です。これまでは自然に目が覚めていたエネルギーがあったのが、加齢や女性ホルモンの減少により、同じ睡眠時間でも脳や体の回復に時間がかかるようになります。
  • 睡眠のリズムの変化:更年期には「中途覚醒(夜中に目が覚める)」が増える一方で、逆に体が休息を強く求めて朝の覚醒がスムーズにいかなくなるケースもあります。
別の理由。
  • 脳のエネルギー不足:春先は身体活動が活発になるため、糖質や脂質、ビタミンB群などが大量に消費されます。これらの栄養素が不足すると、脳へ送られるエネルギーが減り、だるさや強い眠気を引き起こすことがあります。


つまりは、季節的な事と年齢的な事が重なった症状ってことですね。

就寝90分前ぐらいに、38〜40度のお湯にゆっくり浸かると自律神経が整うし、

代謝を助けるビタミンB1を意識して摂取するのも効果的らしいです。

そんなこんなで、ぼちぼち眠くなってきたので

これから爆睡する準備を致そうと思います。

って、今から入浴するとなると、90分間は眠っちゃダメなのか。

逆にそっちの方が辛いかも。




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