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自転車に乗る際の斜め掛け鞄が欲しくて母のお古を強請ったところ

写真の鞄を貰いました。

キャメルカラーの革鞄で、若干色褪せと染みがある。

これを自分の手で修繕しようと考えて、革用クリームを調達しました。

昔、アンティークの宝石箱を椿油で磨いて蘇らせたことがあるため

あんな風に根気よく磨いてこの鞄も蘇らせたいと考えています。

素人なので斑になっちゃうかもしれませんが、

手を掛けると愛着も湧くのではないかと期待しているところです。

さて、どうなることやら。

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塗ったらこんな感じ。
磨き不足かもしれん。



箱のはなし




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