
デパ地下の生鮮食料品売り場が好きです。
夕方に行くと値引き品が沢山あるところも好き。
大好きです。
スーパーマーケットよりもデパ地下食材を信用している点は、
値引き品であってもモノが良いところ。
値引かれた野菜であっても直ぐに調理しなくても大丈夫だったりします。
日持ちがするんです。
モノによるのかもしれませんが。
今日はカゴに入れたすべてのものが値引き品でした。
その中でも即買いしたのが中央にある太い木のようなもの。
これ、ゴボウなんですって。
見たこともないほど太い一本のゴボウなんです。
ラベルにはゴボウとしか書いていないけれど、「大浦ごぼう」と言うそうな。
初めて見ました。
食べ応えがありそう。
揚げゴボウにしようかなと今は考えていますが、
面倒くさくなって、きんぴらごぼうになる確率高し。
リーズナブルに食材を調達できたので、
帰宅後にせっせとスープを作りました。
お鍋いっぱいに作ったので、
朝昼晩とスープを飲み続けることになりそうです。
明日は買い出しに行かなくて済むし、
何を食べようかなどと悩まずに済むので、
師走のこの時期はそれはそれでいいやって感じ。
スープを作り終えたら力が尽きたので
ゴボウのことは明日考えようと思います。
面倒くささMaxになって、酢ゴボウにしちゃうかも…。























近くの百貨店は農家さんが流行りを知るために修行にこられたり、直接契約しているため、昨年まではどこよりもフレッシュハーブが安くて大量に刈り取られていたから、レモングラスは大袋ごと購入して洗濯袋に入れてベランダで干して束ねていました。胡瓜の花、菊の葉などは他では見たことがなく、ワクワクします。