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ベルウッドさんがお母様と出雲に行ったそうで、

今朝、そのお土産をいただきました。

どうやって行ったのかと問うたら、飛行機を利用したそうな。

出雲は蕎麦の國。

行ったことがあるけれど、

アレルギー持ちのワタクシには危険地帯だという記憶があります。

食べられるものが無かったイメージ。

出雲大社との相性も(以下省略)。

そんなこんなでいまだに島根県は「行こう」としていないエリアです。

近年では岡山県ぐらいにしか「行こう」と思って行ってないかも。

ちなみに中国地方では広島県にはいまだに行ったことがありません。

牡蠣が苦手だし。(基準が食べ物ばかりですが)

そんなこんなでベルウッドさんが蕎麦アレルギー持ちのワタクシのために

蕎麦が含まれないお土産を探してくれたと推察すると、有難くも申し訳ない。

ってか、久々に出雲大社の場所を地図で見ましたが、

こんなにも海のそばだったんですね。

「出雲大社はなぜ海のそばなのか」検索したところ、

出雲大社が海のそばにあるのは、神話に由来する「稲佐の浜」との関係性のためです。
稲佐の浜は、神々が全国から集まる旧暦10月10日の「神在祭」の際、神々が上陸する浜とされており、出雲大社の西側約1kmに位置しています。

との回答がありました。

ちょっと気になるので、以下のサイトで紹介されている本を

ポチろうかと思っているところです。





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