都内でウイルス性疾患が流行しているそうな。
ってことを呟いたら社内でもCOVID-19が流行っていたらしい。
部署も場所もワタクシが居るところとは違うので全然気づかんかった。
都内のお子様方の間では手足口病が警報レベルになっていたり、
感染性胃腸炎、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の感染者が増えているほか、
品川区ではカルバペネム耐性腸内細菌目細菌感染症の報告が1件あったとか。
咽頭結膜熱(プール熱)は感染力が非常に強いアデノウイルスによる感染症ですが、
ワタクシはこれに弱いため警戒しまくっております。
インフルエンザに罹ったことが無いためワクチンをスルーしておりますが、
アデノウイルスに関連するワクチンがこの世にあれば打っちゃうかもしれん。
ちなみに未だにCOVID-19に罹患したことがないので、
インフルエンザ同様、耐性がある身体なのかもしれんとも思っております。
そんなこんなで花粉症以外でのマスク生活は4年目の夏を迎えるわけですが
冷感タイプを付けてもそれほど夏向きだとは感じない。
需要があるのに冷感タイプが発達しないのは商品開発が難しいのかしら?
それとも予算がつかないのかしら。
買い溜めていたストックが無くなってきたのでぼちぼち調達に行かねばと思うものの
待てば画期的な商品に巡り合えるのではないかと期待して買い控えているところです。
Nクール関連製品とか言ってニトリがマスクを出してくれないかなぁ。