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JR貨物コンテナ弁当 京都の鶏めし編 1,680円(税込)

「ひっぱりだこ飯」で有名な淡路屋から、

2024年1月6日に「JR貨物コンテナ弁当 明石の鯛めし編」が登場。

プラスチック製の容器はJR貨物18D型コンテナがモチーフです。

東京駅の駅弁屋で「買おうかなぁ~」と考えつつもスルーしていたのですが

本日唐突に買う気になったので出勤前に立ち寄って入手してみました。

2022年JR貨物コンテナをモチーフにした弁当箱を使用した駅弁「JR貨物コンテナ弁当 神戸のすきやき編」を発売したところ、弊店の予想を遥かに上回る大反響!
昨年の第二弾「明石の鯛めし編」も大好評を頂き、「次は?」との声に応えるべく、この度、第三弾を発売することと致しました。
最新作は「京都の鶏めし編」。中には、京都をイメージし、お揚げさんや鶏照焼、すぐき漬け、原了郭「黒七味」などを盛り付けました。

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外箱も凝った作りになっています。捨てたけど。

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今回はおしぼりが入っていませんでした。

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すぐき漬けが入っているところが個人的にはポイント高し。

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原了郭の黒七味入りという点もグッドです。

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原材料はこんな感じ。

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外観はこんな感じ。

食後は洗って、前回同様に会社で小物入れとして使用。

蓋があるけれど使わないので別途保管。

四角い上、深さもあるので使い易く、容器としても優秀です。

そんなこちらの駅弁は、東京駅の駅弁屋 踊で入手できます。

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会社で飴ちゃん入れとして供出しています。






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